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投稿No.7977
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月27日
宿直日の夕方にあえて残した仕事を片付けに現場に行く、平日なら残業だが宿直なので気にしないで良いからだ。
現場に着いて扉を開けて介護用の特殊浴槽の修理を始める。。パネルを外してセンサーやら配線を確認して調整をする。

「お疲れ様!」と言いながらいきなり首を絞めてくる女。。。ああ。。エリちゃんね。
『もう修理完了するからさ』
『元気にしてた?奥さんと上手くやってるの?』
「まあ上手くやってるよ。。最近ラブホに行った。。お前の結婚生活はどうなん?」
最後のパネルを取り付けて固定ボルトを取り付け終わる。
「まあまあかな。。親が用意した見合いだからね」
「ちょっとさ!色々と聞きたいから久しぶりにお風呂に入ろうよ」
介護施設には様々な浴槽があります。。高齢者の体調などを考慮してお風呂を楽しんでもらうだめ。
まあね知った身体の女だし。。そんな感じですよ。

エリちゃんは慣れた軽いキスの後にゆるいフェラをして軽く勃起させた。
2人で浴槽に入って昔みたいにエリちゃんが対面座位で跨がって挿入してきた。
「は~~~あ。。やっぱりここは居心地いいね。。落ち着く」
エリちゃんの頭を撫でながら『どうした?』と聞いてみた。。基本は姉御肌の女なんだけどな。
「久しぶりに人に頭撫でられたね。。やっぱりいいね頭撫でられたりすると」
「旦那はいい人なんだけどね。。なんか堅苦しいのよね。。。子作りはするけど子作りなんだよね」
「やっぱり居心地のいいセックスしたいし可愛いがられたいよね。。。おっちゃんズルいよね」
『じゃあ今日も中出しでいいね?』
「本当ににズルいよね本当に!。。大きな身体で抱きしめられてさカチカチのチンポ入れられて頭撫でながら聞かれたらさ。。まあいいかになるよ」
「若い子はわからないけど30代くらいならイヤとは言わないでしょう?。。ズルいよね」

この女もあい変わらずのスレンダーグラマーな身体でまだ妊娠線も無いから素敵な身体だと思う。
浴槽から出て風呂椅子に座ってからあらためてエリちゃんが跨がってきた。
「やっぱり旦那より形がいいね。。久しぶりにしっくりしてる」
腰を小刻みに振るのも昔と変わらず。。風呂椅子がギシギシときしむ。
本当に気持ちいいんだろうな。。瞬く間にイッてしまった。
『そんなに気持ち良かった?』
「なんか久しぶりの感じ。。気持ちが軽くて。。もう。。すごい楽なセックス」

エリちゃんはまた腰を振り始めた。
「あ~~~むむむむむむむむんむんむんむんむん」
「気持ちいい。。久しぶりに気持ちいいよ」
本心?本気?演技?さてさてどうなんだ?

それにしても気持ち良くなり過ぎてこちらは全く先に進まない。
仕方なく椅子から立ち上がり駅弁で脱衣所にあるベッドに運んだ。

『これから中出しで精子を入れますよ!妊娠してくださいね』
そのまま正常位でガン突きのみです。
『ほら!精子出るよ!』
ベッドの足の金属がきしんでキコキコと金属音がする。
「あ~~気持ちいい。。精子。。精子。気持ちいい」
「出して!出して!。。あ~ん。。出して」
「気持ちいい。。イクイクイク。。。イク。」
「あああチンポ。。チンポ。ねぇ!ねぇねぇ」

どうしょうかと考えながらも適当に突き続けたのですが。。。まあいいかな。
エリの足をしっかり開いて最終加速。
『浮気マンコに精子入れます!』
パンパン!パンパン!と玉袋がエリのアナル近くでブツカッテる。
「ちょうだい!出して!出して!。。あああ」
「突いて!。。。出して!。。ダメ!。。」

なんとか発射!

まあ女性比率が高くて女性人数も多いと普通にしてれば相手には困らないのは事実です、うちの会社の場合ですけどね。
その後に旦那が抱くかも?なんて思うと色々な部分を触れなかったのは残念です手形や歯形はさすがにマズイ。
半年に一回くらいなら種付けしてやる事を伝えたので半年くらいは旦那と子作りを頑張って欲しい。
半年後の薄い期待です。

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投稿No.7965
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年7月15日
デートクラブからお薦めされた、25歳人妻Mちゃんと人妻の自宅マンションでハメ狂ってます。
熊田〇子似の、少し太めながらもしっかりクビレある美巨乳で(自分は肋骨が少し浮いて見えるくらいのが好みなので、普通の方からすればごく普通、決して太ってはいない)肌プリプリの色白美人。
何よりも、凄まじいほど感度良すぎ・・・ローターやクンニで簡単にイキまくり潮まき散らし、オシッコも漏らしてしまいます。
指マンでも絶叫してアヘります。
が、かなりのスキモノ・・旦那はED気味で、この人妻は感度いいので簡単にイクので旦那は、Mちゃんが満足しているものと思っているようですが、、AVみたいなプレイでグチャグチャに乱れたい欲求が抑えられずデートクラブ登録したとのこと・・
その時に精力絶倫で激しく濃厚な男性希望、とストレートに申告して、僕が紹介された次第。。旦那は海外赴任中とのこと・・

昼にイタリアンレストランで待ち合わせ、周囲を上品なマダムたちに囲まれながら、周囲に気を使いながらも上品なレストランに似つかわしくない、猥褻な会話で盛り上がると、脚をもじもじ擦り合わせてます。
絶倫っぷりや、プレイを話すとMちゃん興味深々。
僕は床に落としたものを拾うそぶりしながら、スマホを持ち、Mちゃんのひざ元に座り、手で脚を開かせると、Mちゃん「えっつ?」と少し驚きながらも開きます。
ピンク色のサルートの勝負パンティが既に湿っているのが一目瞭然、スマホで撮影したのをMちゃんに見せつけ、「この後、Mちゃんのマンション行こっか?」と誘うと、コクリと頷きます。
生牡蠣のオードブルを5人前頼むと、Mちゃん「そんなに食べるの?」と不思議顔。
「もちろん、セックス前の栄養補給だよ」と言うとMちゃん「やだぁ~」とエロ笑いしながらも、また脚をすり合わせモジモジ・・
僕はたまらず、またテーブルの下に入り、Mちゃんに脚開かせ、パンティの上から、たっぷり溢れた愛液をしゃぶります。。Mちゃん驚き慌てながらも感じまくり、声を必死で殺します。
このレストラン個室ではないですが周りからかなり見えにくいのが幸いしました。

牡蠣平らげ、Mちゃんのマンションに直行。
車に乗せると、僕がパンティ脱ぐように宣告。
Mちゃん「え?どうして?」と戸惑いますが、「Mちゃんの愛液あじわって、睾丸でミルク作るんだよ」と言うと、「やっだあ、もう、変態!」と言いながら肩ひっぱたかれましたが、笑いながら、本気愛液でグッチャグチャのパンティを脱ぎます。
僕は運転しながらも愛液まみれパンティを口に加えしゃぶり味わうと、いやらしいメスの香りがたまらず、♂はバキバキ。
興奮しているMちゃんの手をとり、触らせてました。

マンションついたら、エレベーターから濃厚ディープキス。
玄関入るなりベッドに直行。
ゴムは一応つけてパコパコ開始しますが、凄まじいイキっぷりでこっちがびっくりするほどです。。
1時間ほど超濃厚かつ激しくピストンすると潮まきちらしながらアクメ痙攣連発。
1時間で3発射精し、抱き合ってゆっくりしていると、「こんなに凄いと思わなかった・・・最高。またシテね」と、うっとりしていますが、、「何言ってるの?」と声かけるとキョトンとした感じに。
「超絶倫と、とことん濃厚なプレイしたいんでしょ?こんなの序の口。一日中ぶっ通しでアクメ漬けにするし、なんなら1週間でも。1か月ぶっ通しでしたことも何回もあるって言ったじゃん?Mちゃんも時間あってとことんエロいのしたいでしょ?楽しもうよ」というと、「え?嘘でしょ?あの話ほんとなの?こんなに射精してるのに?」と、射精したコンドーム3発の、精液だまりにたまった怒涛の量をまじまじと見つつ、脚をモジモジしながら、驚き半分期待半分の目で見ます、、

「ちょっと待ってて、車から道具とってくる」と、車に戻り、トランクに積んでたスーツケースを持ってきて、部屋で開きMちゃんに見せます。
トラックぎっしりの精力剤強壮剤をベッドの前に置き、「徹底的にアクメ漬けにして開発してあげるよ」と宣告。
そこからノンストップの超ピストンで、アクメ絶頂で暴れ痙攣するMちゃんを押さえつけながらパワフルに、Gスポットとポルチオを亀頭でゴリゴリに擦り突き上げるファックで、12時間でコンドーム1箱使い切り。
Mちゃん、息も絶え絶えに「す、凄い・・凄すぎるわ。。」と、ペニス抜いてからも腰くねらせイキ続けます。
こんなもんじゃないよ?と言いながら僕は精力剤がぶ飲み。その量にもMちゃん驚きますが、別のパンティ履いて、僕が持ち込んだ超振動電マでオナニーを命令。感度抜群娘が絶頂絶叫しながらオナニーする様もなかなかたまりません、、69の体勢になって再び、愛液を賞味すると、再び凄まじい性衝動と精液が沸き上がります。

「ここからはナマでやるぞ!!!」と宣告すると、Mちゃん「ナマはいやぁ」と拒むそぶりを見せつつも圧倒的な悦楽に蹂躙され、「あ、ぁぁあっつ、すごい、ナマ凄いぃぃ」と絶叫。アフターピルを飲ませてやると安心して、ナマ、いい、気持ちいいを連呼。
初日は20時間ほどぶっとおし17発。
7時間ほど寝て、起きて、有無を言わせずプレイ開始。食事はすべてUber。超絶感度いい娘が痙攣気味にもだえるのを、押さえつけ、蹂躙し濃厚な精子マーキングするのもたまらないです・・

2日目は19発。3日目は16発。朝も夜も関係なく、高級タワマンでぶっ通しファック、ベッド回りは愛液と精子まみれのティッシュ、パンティ、精力剤の空き瓶で床が埋め尽くされてます。

4日目からは、通販で取り寄せた高級牡蠣と白子で回春料理を作らせ、食しながらプレイ。
アルギニンとシトルリンも増量して4日目は18射精で、1発あたりの量がまた増し、Mちゃん驚きながらも♂を感じてメロメロ・・
射精の濃さと量が増すと、連続なかだししながらの卵子と合わせてメレンゲにしながらのピストンが気持ちよく、Mちゃんも淫靡なエロ顔で興奮。。
「ああ、、すごい、こんなに凄い射精って、、」と悶えながら、ワイングラスに貯めた精子を飲み干します。
激しいファックで、Mちゃん若干痩せてきたようで、僕好みのエロさが増し、また火をつけます。。
オマンコの具合も僕に相性よくたまらないので2週間はこの娘を蹂躙し追撃しまくる予定です。
乱交もいいですが、サシでお籠りファック、気持ちよく楽しすぎます。。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7958
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年7月06日
投稿No.7897の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持った遊び仲間の莉奈さん(45歳)。
初めての時は危険日というのもあり中に出して怒られたものの、年齢を考えても妊娠のリスクは低そうだし、次に会った時にも勝手に中出ししたが、莉奈さんはちょっと驚いただけで何も言われなかった。
少し緩めの下半身ではあるが、ある程度、安心して中出しできる存在は便利だ。
いつもは遊び仲間と出かけた帰りや、仕事帰りの夜に抱いたりするので、あまり時間もないのだが、莉奈さんから、
「今度はお昼寝するだけでいいからゆっくり会いたい」と言われ、休日に食料持参で朝からラブホへ突入。

莉奈さんは若くして結婚したため、旦那さんが初めての相手で、子供ができてからは旦那の女性関係やお姑さんとの関係などもあって、20年近くレス状態だった。
3年ほど前に職場の年下の男性といい関係になって久しぶりのセックスに溺れ、相手が一人暮らしだったということもあって、毎日のようにアパートに押しかけてのセックス三昧。
旦那と別れてその人と一緒になってもいいと思っていた矢先、その男性から転職して県外へ引っ越すことと、結婚することになったことを告げられ、初めて二股をかけられていたことが判明。
それでも諦めきれず、男性が引っ越す直前まで関係を持ち続けて別れ、この2年ほどは悶々とした身体を持て余しながら、自分で慰めていたことなどを打ち明けてくれた。

1年ほど前から、自分と莉奈さんの2人だけで出かける機会が増えたこともあり、色々と話すうちになぜか自分を気に入ってくれて、一緒にいて楽しいし、抱かれてもいいと思っていたという。
最初に関係を持った時は2年ぶりのセックスに加えて、たくさん舐められてとにかく気持ち良かったらしい。
自分は決して長持ちする方ではないのだが、旦那も、前に関係を持った男性も自分より早漏らしく、行為で何度も絶頂を迎えたのは初めての経験だったという。
経験が少ないのであれば、自分のモノや持続時間でも満足してくれたことに納得。

先ずは莉奈さんの下半身を時間をかけてたっぷりと舐める。
クリちゃんを口に含んで舌先で転がしたり、強く吸ったりしているうちにどんどん感じてきて、大きく喘ぎながら何度も絶頂を迎えた。
交代して今度は莉奈さんの絶妙なフェラチオを堪能。
まるで名器に入れているような吸引力と、舌触りが相まって気持ちいいこと、この上ない。
今回は時間があるので最初はそのまま出させて貰うことにして、射精感が高まってきたところで莉奈さんの頭を押さえてドクドクドクっと口の奥に放つ。
と、急に莉奈さんの動きが止まり、顔を離そうとするので、完全に出し切るまで強めに頭を押さえると、頭を振りながら苦しそうな表情で一生懸命に口を離そうとしている。
すべて出し切ったところで手を離すと、枕元のタオルに咳き込みながら精液を吐き出していた。
「いきなり出さないで。口の中に出されるのは嫌いっ」
「莉奈さんなら飲んでくれるかと思ってたよ」
「こんな苦いの飲むわけないでしょ。ビデオの見過ぎ!」
「すべての女性がそうとは限らないけど、飲んでくれる人もいるよ」
「嘘でしょ。信じられない」
これだけのフェラテクがあって信じられないのだが、そもそもフェラの経験も乏しく、誰かに仕込まれたわけじゃないようだから、このテクは天性のものなんだろうと驚いた。

しばらく休憩した後は、シックスナインでお互いの性器を貪るように舐め合い、回復したところでバックからそのまま挿入。
「あっ」と声を漏らすが、お尻に腰を打ち続けるうちにどんどん感じてくる。
それでもバックだとあまり奥まで届かないので、体勢を変えて莉奈さんに上に乗って貰って騎乗位に。
莉奈さんとは初めての騎乗位だったが、自らの奥に押し付けるようにゆっくり腰を回しながら、
「あああーっ。き、気持ちいいいーっ。ああああーっ。イクイクイクーーっ」とすぐにイって大きく息を吐きだした。
こちらがあまり激しく動かなくても、莉奈さん自身で動いてくれるのも助かる。
しかも騎乗位を気に入ってくれて、勝手に動いて奥に押し付けるようにしてすぐにイキ、そしてまた動いて…を繰り返すうちに、こちらもそろそろ我慢の限界に。
何度も絶頂を迎えて恍惚の表情を浮かべた莉奈さんを見ながら、
「もうダメだ。イクよ」
とラストスパートで下から激しく突き上げると、
「あっあっ、今日はダ、ダメ、ちょっと待って。あ、あ、あああああーっ」
の声を聞きながら莉奈さんの腰を掴んで、奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「嫌だー、もーっ」と言うが、出してしまったものは仕方がないし諦めた様子。

この日は昼寝をした後、何度か莉奈さんの口で奉仕して貰い、回復したところで屈曲位で莉奈さんの奥深くにグイグイ押し付けると、この体位も好きなので、莉奈さんは再び何度も絶頂を迎えた。
最後は両腿を抱えて奥をグイグイっと突くと、徐々に締まりが良くなり、莉奈さんもたくさん感じて、喘ぎ声が一段と大きくなる。
「イクよー」
「あああああーっ、そ、外に…」の声を無視して奥深くに放ち、両腿を抱えたまま余韻を楽しんだ。
この日は3回が限度であったが、莉奈さんは部屋にあった玩具にも興味を示していたので、次はそれを試してみようと思う。

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投稿No.7957
投稿者 トラえもん (42歳 男)
掲載日 2021年7月05日
コロナの影響で家にこもることが多くなり、オンラインゲームを始めました。
そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。

先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。

当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。

地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。

豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。

近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。

そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。

それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。

まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。

別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。

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投稿No.7953
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2021年7月01日
5-6年前のこと、職場の同僚女性主催の飲み会(欲求不満な人妻が発散相手を探す会)で、タカコと知り合った。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。

二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。

できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。

「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。

その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。

「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。

その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。

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