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コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…
何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。
とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。
うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。
で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。
お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。
お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。
質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。
さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑
少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。
また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。
ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。
そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。
一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。
最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。
でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑
新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。
元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。
「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」
準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。
綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」
暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。
「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」
コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。
ウォーキングを始め、優子さんとほぼ毎日歩いてエッチするようになっていた。
8月のお盆近くになり、団地の前に行くと優子さんがいつも通りいた。
旦那が突然今日帰ってくる事になったから、しばらく会えない。と、部屋に戻ろうとする優子さんの手を取り一緒に部屋に入った。
玄関を扉を閉じると、僕は優子さんを抱きしめキスをした。
優子さんは、「あっ。今日は。」と、僕はそのまま優子さんの大きなおっぱいを揉むと、上着を脱がせ、ブラジャーも剥ぎとった。
僕は止まらず、大きなおっぱいに顔を埋めると、乳首を舐め舌先で刺激した。
優子さんは「だめ、気持ちいい」「そんなにされたら。」と足をモゾモゾしだした。
僕は、優子さんの下半身に手をやり、撫でた。
優子さんはくねくねしながらも手に擦りつけるように動いた。
僕は優子さんを脱がせると、玄関で横に寝かせ股を拡げるとオマンコに顔を突っ込み、しゃぶりついた。
ペロペロペロペロ、クリトリスを刺激しながらオマンコを舐めまくり、更には手マンもした。
優子さんは「アッ、アアッ!ダメッ」
と、オマンコからびちゃびちゃびちゃびちゃとエッチな汁がどんどん溢れてきた。
僕は激しく手マンすると、
「アアッ!アアッ!!イクッ!イッちゃう!!!」
オマンコから潮を吹いた!!!
僕は「優子さん!凄い潮吹いちゃってるよ!」
「ヤダ!恥ずかしい。」と。
僕は、優子さんのエロい姿に、我慢出来なかった。
服を脱ぎ、もうギンギンになったチンコを優子さんの口に運ぶと「優子さん、少ししゃぶって。」と、上から口に突きさし、優子さんはチンコに吸い付くようにフェラすると、たまに喉奥まで入ったのかゴホッゴホッとしたが、それもたまらず気持ち良かった。
僕は、「優子さん!入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ヌルヌルッっと、すぐにオマンコの奥まで入った。
「アアッ!気持ちいい!」お互いに声が出ると、キスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。
「ンンッ、んんっ。」チンコが奥に入る度に、吐息と声が漏れた。
僕は、優子さんの大きなおっぱいを揉みながら乳首も吸いながら、腰を動かした。
優子さんは
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて」と、僕は優子さんの足を肩に掛けると上からオマンコの奥までチンコを突き刺すように振り下ろした!
優子さんは「アアッ!ダメッ、気持ち良い!それダメ!」
僕は更に激しく腰を振りまくった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
優子さんは「ダメ!イクッ、イクッ!」
「イク、イクッイクッイクッ!!」
ビクビクビクッ。ビクビクビク。イキまくった!
僕は優子さんにキスをし、抱きしめ、「優子さん!」と、舌を絡ませ、腰をまた振りだした。
優子さんは放心状態で「んん、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴み、激しく腰を突いた。
目の前で大きなおっぱいが、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん波うちながら揺れまくっていた。
僕も
「優子さん!気持ちいい!」「アアッ、イキそう!」
「ラストスパートするよ!」と、。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
最後は、優子さんにキスをしながら、抱きしめながら腰を振りまくった!
「優子さん!もうイキそう!アアッ、イクよ!」と。
優子さんも、僕を抱きしめてきた。体は密着し、足も絡めてきて、ほとんど動けなかったが、腰だけ振り続け、
「優子さん!イクッ!!」
優子さんは「出して!そのまま、中に出して!!!」
僕は限界を迎え、「アアッ!!!アアッ!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は「優子さん!」と、優子さんは「ああっ。中にたくさん出てる!感じる。」
ドクドクドクドクと精子が中に溢れ出ていた。
しばらくは抱き合いながらキスし抱擁した。
優子さんは「旦那お昼には帰ってくるって」と。
僕は、「しばらく会えないね!」と、またキスをすると、チンコがギンギンになってしまった。
キスしながら、「優子さん!」と。
また挿入した!
優子さんは「アアッ、もう時間が」
僕は「優子さん!」と抱きしめると、最初から激しく突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
優子さんは「アッ、アッ、アッ、アアッ!」
「アッ、アアッ、アッ、アアッ!アッ!」
と僕は止まることなく、パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんは「もうムリ!イクッ!!」
「またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ!!!」
「優子さん!僕も!イクッ!!アアッ!イクッ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんのオマンコの奥にまた精子をぶちまけた!!
ドクドクドクドクと、優子さんのオマンコの中に精子が溢れでていく。
ありったけの精子を出しきるとチンコは小さくなり、自然にオマンコから抜けた。
それからは、2人で玄関を片付けて、換気もした。
旦那は2週間くらいいるとの事で、またウォーキングの約束をし、僕は帰った。
ラブホの部屋に入ってすぐ俺のものに深くしゃぶりついてガチガチにしたモノを立ちバックで受け入れイッたあとベッドに移って俺の上で激しく腰を振ってる小柄な人妻は10年前、俺が35才で上の子が小学生に入った時にPTAの役員をやることになり、その時に一緒に役員になったママさん。
5才上の旦那とレスで欲求不満で俺の5才上です。
地味で物静かな感じなのに、イザその時になると大きな声で淫語を発して自ら激しく腰を振って、ブルブル震えながら激しく何回もイキます。
「またいっちゃうの?」
「うん…いいでしょ…一緒にいこ」
そう言いながらオマンコを締めながら抱きついてきました。
「ほらチンポでっかく膨らんできた…イキそうでしょ…奥まで突いていっぱい出して…」
「こんな奥さんがそんなエロいこと言っていいの?」
「だって…言うと興奮するでしょ?」
「奥さん…中に出すよ…って言われると感じちゃう人もいるし…」
上から重なって自分から腰を打ちつけてくる。
「あぁ…おっきいチンポが奥まで入ってるぅ…ね、一緒にイッて精液いっぱい出してぇ…」
「あぁ…俺もイク…奥さんのマンコにいっぱい出すよ…」
「いいよ…来て…いっぱい出して…」
ギュッとしがみついてくるけど下から腰を突き上げ続ける…
「ああぁぁ……いっくぅぅ…」
俺が発射し始めると同時にブルブル震えてる奥さんは、童顔のせいか50才には見えない。
俺が出したもの以外に彼女が出したものも溢れて来た。
でもコレはほんの序章であって、彼女の溜まった性欲が満足するまでには、まだずいぶんかかる。
ふと思い出し昔のセフレナースA子にラインをしてみたら思いのほか反応がよく、食事にいくことになりました。
当時あれほど抱いたA子ももう30歳、なんと人妻になっていました。
美形はそのままに色気がたっぷりになっています。
ダメ元で食事後に「久しぶりにA子ちゃんのこと抱きたいな」と言ってみたら、「えー」なんていいつつもまんざらではない様子。
これはいけるかも、と「終電までには帰すから」とお願いしてみると、「あーもう、今回だけだよ!」とあっさり陥落。
ホテルまで腕を組みながら「元セフレってこれが楽でいいよね」なんて言ってます。相変わらずの女です。
30歳のA子の少し肉付きの良くなった肉体はあまりにもいやらしく、ディープキスをしながら胸を揉み、下の毛をかき分けて大事なところを愛撫するともう合体を受け入れる準備ができている様子。
たまらず、愛撫もそこそこにゴムを付けて挿入。7年ぶりの合体!
喘ぎ声もめちゃくちゃ可愛い当時のままで興奮が止まりません。
体位を変えるのも忘れて夢中でピストンをしていると・・・
「ねえ・・・ゴム外さない?まだ子供いらないからピルのんでるの」
なんてお誘いが。
旦那さんすまない。迷うことなく、ゴムを外し、生の息子をA子に挿入!お互いガッチリと抱き合って合体します。
き、きもちいい。。。
A子の喘ぎ声もホテルに響き渡り、お互いイキまくりながら、A子の中でフィニッシュ・・・!
10回以上は脈動したでしょうか。
昔何十回も中出しをキメたA子ですが、まさかまたA子を抱けるとは思っていなかったのもあって、この日が一番の中出しだったかもしれません。
その後も時間いっぱい、3発中出しをしました。
A子は言います。
「けっこう昔ヤった男から誘いがくるんだよね」
「誘いには乗ってるの・・・?」
「えー、のらないよ~」
「・・・」
絶対A子は私以外の相手とも交尾してますね。
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