- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
スレンダーで、小ぶりな美乳。
小指の先ほどの薄ピンクな乳首。
乳輪もほどよく、向きも形も絵に描いたようで、感度も抜群。
くびれた腰、上向きの締まったボリュミーなお尻。
カモシカのように長い脚。
その間から垂れ下がる真っ黒なびらびら。
最初見た時はびっくりした。
けど股間がズキュンときて、目が離せなかった。
びらびらはてらてらに濡れそぼり、ひだひだと糸引く愛液で穴は見えない。
頂点の突起は赤く充血して皮を押しのけて剥き出している。
脚を180度に開き、まざまざとその様子を覗いてる俺と目があった。
とろんとしてる目を見つめた時、
「あ~ん」
と言った。
「恥ずかしい…」
その言葉を聞いた瞬間、可愛すぎて、彼女も、彼女のあそこにも恋をしてしまった。
夢中でむさぼりつく。
大きな喘ぎ声をあげながら、俺を見つめている。
(あんなに可愛い顔してるのに、真っ黒なおまんこをこんなに濡らしてる…)
たまらなかった。
何も言わず愛液でべちょべちょの口でキスをする。
厚ぼったい唇より千倍気持ちいい、薄く柔らかな唇。
黙って挿入。
夢中で腰を振る。
絡み付くようなひだ。
あまりに急激に快感が押し寄せるので気付いた。
みみずだ。
どんどん湧いてくる。
あっという間に彼女はいったみたいだ。
急激な締め付けでゴリゴリし出した時から、突くたびに潮を吹く。
たまらない。
なんでこんなに可愛いのに、なんでこんなにいやらしいんだ…
脳天が痺れて来た。
我慢する間もなく、射精してしまった。
どくどくしてる時、彼女の絶叫に近い喘ぎ声が急に止んだ。
気を失ったのだ。
俺もそうだったと思う。
気がついたら、心の底から彼女を愛おしく感じ、唇にキスをした。
彼女も気を取り戻し、抱きついてくる。
もう離せない。
久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」
いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」
もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。
震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。
ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。
小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。
「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。
シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。
小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。
旦那さんが少し長めの出張中なので早く帰宅しても暇だと言っていたのですが、 私も今日は早退する予定だと口にしたら「じゃ、遊んで。」 と悪戯っぽく言われました。
正直、ポッチャリ体型のRさんは好みではなかったのですが、一瞬の表情にドキッとしました。
退社して待ち合わせた駐車場。
遊んでの意味は欲求不満の解消だと告げられたので躊躇なくHホテルへ。
部屋へ入ってドキドキもせずベッドで並んで座り、 恥じらう間もなく下着姿に。
全く普通のデザインの白い下着、その普通さに生々しさを感じました。
ブラのホックを外そうと背中に触れるとピクピクと反応。
背中から乳房、そして乳首を指で弄ぶと「あ~。」と声を漏らして悶える敏感さ。
パンティを脱がすと剃毛されていたアソコは既に濡れていました。
そのまま、ゆっくりと指を中に入れると、「あ~、気持ちいい~。」と声を上げ、さらにグショグショに。
驚いたのは指への締め付けの強さ。
想定外の締まりの良さが楽しくなった私は変化をつけながら擦り続け、益々「あ~、気持ちいい、気持ちいい~」と叫び声を大きく上げていきました。
そのうち指が愛液まみれになってしまったので舌で蜜壺を味わい始めると、Rさんは「いく、いく、いく、いく~。」と逝ってしまいました。
ベッドに無防備に横たわる全く無防備なRさんの姿に再び生々しさを感じた私は、うつ伏せになってもらって背中を愛撫。
どこに触れても喘ぎ悶えるRさんは、そのうち尻を高く上げてきました。
お尻からアソコまで舐めまわしたら、また「あ~、気持ちいい、気持ちいい~。」と叫び声を上げ始め、私の竿を求めてきたところで攻守交替。
キスから私の乳首を舐め上げ、玉袋の裏から竿先をしゃぶるRさん。
すっかり淫らな顔になっていて、蜜壺に指を入れるとヌルヌル感が増していました。
そろそろ私も体力の限界だと思い、竿を蜜壺口に。
すると、のけ反ったRさんに腰を動かすまでもなくニュルと包み込まれ、愚息は絞られて果ててしまいました。
「お尻を舐められたには初めてなの。」というRさんでしたが、私にしてみれば、普通の他人妻さんを見る目が変わってしまった経験です。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。
その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。
セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。
Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。
我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。
名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。
Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。
数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。
このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。
身長は150㎝ちょっとで小柄、胸は小さめ。
だけど色白の顔に、なんとなくエロさを感じていました。
先日、今年の忘年会はコロナの影響を考えてテイクアウトでのランチ会のみという話になったのですが、Kちゃんが「私の歓迎会も、結局は中止でしたよね。」と冗談めいて言うので、私は先延ばしにしてしまっていた事を思い出し平謝りでした。
そんなこんなで、営業廻りが落ち着いてから、少し高めの店での食事で罪滅ぼし。
Kちゃんも、年齢が離れている私には気を許してくれているらしく、取引先や事務所内での人間関係で気になっている事から、次第に「私、夫と高校から付き合っていたので、他の男の人を知らないんですよ。」 とプライベートについてまで話してくれました。
私も「旦那さん、幸せ者だね。Kちゃんが独身だったら、僕が口説いちゃうかも。」と調子に乗って口にしてしまったのですが、急に手を握られてしまい「今日ならいいですよ。」とKちゃん。
そのまま郊外のラブホへ向かいました。
車の中では、
「私、夫との仲は悪くないんだけど、最近、他の男の人を知りたくなってきちゃって。所長さんは、奥さんとどうなの。」
「僕は、もう息子が反応しなくなってるよ。」などという会話に。
ラブホの部屋へ入るなり、すぐにKちゃんは脱いで真っ裸に。
色白の小柄な体ですが、パイパンに大きめのクリが目につきました。
抱き寄せ背中に手を回すとピクピクさせながらの吐息。
さっそくベッドに横になってもらいクンニを始めるとアソコが温かな愛液でビショビショ。
私の頭を撫で回したり耳の穴に指を入れたりしながら喘ぎ、瞬く間に「気持ちいい~、いく~」と予想以上の敏感さでした。
今度は起き上がったKちゃん、対面座位の態勢から私の唇を舐め、乳首を舐め、足先から太腿にかけ全身を舐めまわしてくれました。
そして、騎乗位の態勢から私の股間にクリを擦りつけて暫く腰をクネクネ動かしていたのですが、「あ~、気持ちいい~」と呟くと一気に激しいグラインドを始め、そのまま挿入。
私は突き上げるや否やの即射となってしまいましたが、幸いKちゃんも逝けたらしく満足してくれたようでした。
部屋を出る時の「また舐め愛しましょう。」というKちゃんの言葉が、今の私の元気の源となっています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

