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投稿No.7847
投稿者 剛士 (48歳 男)
掲載日 2021年2月05日
「おはようございまぁす…」
妻は年に1-2回しか来ない、自宅とは別に仕事用に借りてる家の玄関を開けました。
立っていたのは、近所に住むウチの子が小学生の時の同級生のママさんで、単身赴任中の医師の奥さま44才の佐藤さん。
木村多江をもっと地味にした物静かで真面目でおとなしそうな感じです。
しかし、脱ぐとウエストがキュッと締まっててDかEの胸は張りがあって、性欲旺盛で激しく淫ら…そのギャップが超美女じゃないけどメチャクチャ萌えます。

30分ほど前に「今から行ってもいい?」とラインが来てました。
「どうしたの?急に…」
黙ってしがみついて唇にむしゃぶりついてきました。
「お願い…して…」
部屋着のような丈の長いニットのワンピースの裾を自分でまくり上げ、壁に手をついてお尻を突き出して振り返った目が潤んでました。
そう言われればしょうがありません。
手を突っ込むと、そこはもうグチョグチョだったので、ショーツを太腿辺りまで下げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
外まで聞こえるかもしれないくらい大きな声を上げました。
「凄い…今日はなんだか大っきい…」
振り返りながら自分で腰を前後させます。
多江さんのオマンコは最初は緩い感じなのに、感じるにつれて締まっていき、絶頂を迎える時は握り直すように動きます。
「いつもと同じだって…佐藤さんがスケベなだけだよ…」
そう言いながら腰を落として下から上に突き上げます。
「あぁ…それ…奥まで来る…」
「何が?」
「渡辺さんの…大っきい…チンポ…」
「佐藤さんのオマンコもグチャグチャ…」
繋がってるところからクチャクチャ音がしてました。
「あぁぁ…いい…」
5分なのか10分なのかわかりません。
断続的に声を上げて小さい波は何度も来てるようでしたが、奥の方が締まり始めました。
「佐藤さん…オマンコ締まってきたよ…イクの?」
「あぁ…渡辺さんのチンポも大っきくなってきたよ…いいよ…中に出して…」
「いいの?…いっぱい出しちゃうよ…」
「いいの…精液いっぱい中に出して…」
普段エロいことなんか考えたこともないような地味でおとなしそうな人妻が言うから興奮します。
「ね…オッパイもして…」
腰を持ってた両手で左右の胸をブラの上から鷲掴みにして乳首を強くつまみながらさらに出し入れしました。
多江さんもこっちを見て視線が合ってました。
「あぁ…イク…一緒にいこ…」
「いい…出すよ…いっぱい…」
「あぁぁ…来て来て…来てぇぇ…」
絶叫と共にさらにキュウキュウ握られるように締まる多江さんのオマンコの奥にドクドク注ぎ込みました。
ブルブルっと腰を震わせて繋がったまま多江さんが振り返って求めてきたので唇を合わせて貪り合いました。

落ち着いたところで足元にしゃがんでお掃除フェラを始めました。
「俺のだけじゃなくて多江さんの味もするでしょ」
「固くて大っきいまんまだよ…」
「そりゃぁ佐藤さんがエッチだから…」
頭を軽く押さえて出し入れすると、苦しそうな表情ですがコレも好きなので、口元からヨダレをダラダラ垂らしながら続けてました。
あんまり気持ちよくてそのまま発射しようと動きを速めて奥まで突き始めると、突然吐き出しました。
「イこうとしたでしょ…ダメぇ…今日は全部ナカに…」
「おクチの中もナカでしょ…」
「いや…オマンコに出して…」
「こんな奥さんがそんな顔してチンポしゃぶってそんなこと言うんだ…」
「おクチに出されて飲むのも嫌じゃないの…でも今日は…」
「今 出したばっかりじゃん…」
「まだ欲しい…上になっていい?」
「お願いして…」
「渡辺さんの長くて太っいチンポ…スケベでグチョグチョの私のオマンコに入れさせて」
ベタでAVのようだけどお互い盛り上がります。

ベッドに移動しました。
私が仰向けになるとすぐ、多江さんが和式トイレにしゃがむように大きく足を広げて腰を落としてきました。
「あぁぁ…大っきい…奥まで…」
「初めてじゃないんだから…もう何十回も入れたでしょ…」
「うん…でも毎回凄いの…心臓まで届きそう…」
「多江さんが自分で乳首とクリ弄りながら腰振ってイクなんて…みんな知らないね…」
「いいの…そんなこと…気持ちいいから…」
上下前後に激しく腰を振るのは風俗嬢より凄いかもしれません。
起こしてた上半身を倒して抱きついてきて、お互いの耳元に唇を寄せてささやき合います。
「凄いね、腰…エロ過ぎだよ…」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいのより、エッチな佐藤さん見てる方が興奮する…」
「やだぁ…こんなにチンポ大っきく固くしてるのに…」
そう言って中を締めながら、自分の乳首を両手で摘んで私のそれに擦りつけて来ます。
「ホントスケベだよね…俺とヤッてなかったらどうしてたんだろ?」
「渡辺さんとしなかったらこんなにエッチにならなかったかも…」
そう言いながらクリを擦り付けるように腰をグリグリ押し付けてディープキスをしてきました。
「あぁ…来る…ねぇ、イッていい?」
「えぇ…もう? 早過ぎない」
「ね…イキたい…いいでしょ…オッパイして…」
体を起こして私の両手をつかんで乳首を摘ませて、自分の右手はクリをまさぐって腰を前後に動かしはじめました。
弾力があるオッパイを強めに握りながら乳首を思いっきり強くつねりあげると、オマンコの中が締まりはじめました。
「あぁ…ぶっといチンポが奥まで刺さってるぅ…いい…」
「奥に出すよ…いっぱい…」
「あぁ奥に当たってるぅ…出して…奥にいっぱい出して…」
私も下から激しく突き上げました。
「あぁぁ…いっくぅ…」
オマンコの奥がチンポを掴むように締まりはじめました。
腰のあたりを震わせながら私に重なって抱きついてきたけど突き上げ続けました。
「あぁだめぇ…壊れちゃう…」
突き上げながらドクドクドクドク流し込むように発射しました。
「あぁ…熱いの出てるぅ…またイッちゃう」
絶叫しながらもう一回腰を震わせると放心状態になって私にしがみ付いてた腕の力も抜けてました。

5分くらいそのまま下からふんわり抱いていると、やっと意識が戻りました。
「凄かったぁ…」
そう言いながらキスの嵐…
彼女に収まったままのモノを動かしました。
「やだぁ…まだ固いよ…」
「嫌?もうやめとく?」
「やめられないって…(笑)」
「2発も出したよ…足りない?」
「うん…出なくなるまでして…(笑)」
「足腰立たなくなって帰れなくなるよ」
「いいの…好きなだけして…」
多江さんが私の上から降りて、仰向けになって両脚をM字に立てました。
割れ目から私が出した白いモノが垂れてます。
上の方を両手で拡げてクリを丸見えにします。
「ねぇ…お願い…メチャクチャにして…」
「嫌とかやめてって言っても止めないよ…」
「うん…何回でもして…」
この地味で大人しそうな人妻がちょっと腰を持ち上げて誘うように動かしてきたので先の2-3センチだけ入れて前後させました。
「あぁ…イジワルしないでぇ…」
そう言いながら腰を持ち上げます…
「どうして欲しいの…」
「奥まで入れて…壊れるまでして…」
もう少し奥の上の方がイイのは知ってるけどその手前で動かします。
「どぉ?気持ちいい?」
「嫌…もっと奥…」
「奥を?」
「チンポ…奥まで突っ込んで…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込みました。
「あぁぁっ…」
中ほどがギュッと締まってブルッと震えて軽くイッてました。
止めずに長いストロークで抜き差しを続けると大きな喘ぎ声をずっと上げ続けてました。

どのくらい時間が経ったでしょう。
横向きで綺麗な乳首が尖ってる形のいい胸を露わにしたまま普通の人妻がウトウトしてる様子は、ビデオやエロ本よりもムラムラしました。
一緒にシャワーに行ったり玄関まで見送ると、またそこで一戦始まってしまうので、眠ったフリのまま、シャワーに向かうのを薄目で追いました。
戻ってきた多江さんは、来た時に身につけていたのとは別に持って来ていた下着をつけて、ワンピースを着直して、静かに部屋から出て行きました。

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投稿No.7839
投稿者 わさお (37歳 男)
掲載日 2021年1月28日
投稿No.7814の続き

先日数年ぶりの中出しを果たした人妻ナースA子ですが、2021年に早くも対戦をすることができました。
持ち球の少ない男ですみませんが、またしても投稿させていただきます。

A子とは久しぶりに身体を合わせてからもラインがつづいていましたが、日々旦那をべた褒めする内容ばかり送られてきます。
仕事が忙しい自分にかわってご飯を作ってくれる、自分より稼いできてくれる、旦那大好き、結婚してよかった、、、ついこの間、旦那以外の男と生まれたままの姿で合体してひとつのになったあげく、一晩に3回も生殖行動を行った女性の発言とは思えません。
さすがにまたすぐにデートに誘うのは控えていたのですが、彼女からコロナで疲れた、美味しいものが食べたいと独り言なのか誘っているのか分からない連絡に陥落して「食べにいく?」とラインをすると、二つ返事でOKが。

隠れ家ではやめの食事をすませ(7年前よりお店のグレードがあがりました)、二人で散歩をしていると、その昔A子と青姦をした公園を通りかかりました。
冬だし、緊急事態下で人通りもほとんどありません。
「ちょっと寒いけど、いいよね」とスポットまで手をひっぱっていくと、「えー」とか「人妻だよー!?」などといいながらもニコニコついてくるA子。

木陰に引っ張り込み、しょっぱなから激しいキスを交わし、スカートを捲し上げ、タイツを半分脱がし、大事なところを触ると既にヌルヌルになっています。
我慢できなくなり、フェラもしてもらわずに彼女を木に押し付け、立ちバックで挿入。
この時点でゴムをしていないことに気づきましたが、A子も当然のように受け入れてくれました。
あまり声が漏れないようにと、寒いので、後ろからきつく抱きしめてじっくりずんずんと腰を振りまくります。
圧倒的な気持ちよさに一心にセックスに励む私と、一生懸命声を出さずに堪えるA子ですが、突然A子が
「なんでっ」
「どうしてっ」
などと言い出しました。
ドキっとして、行為を緩める私。
「どうして」
「どうしてNさん(私の名前)ってこんなにエッチなの・・・?」
切なそうにつぶやくA子のあざといセリフに私の理性の糸が切れました。
A子に正面を向かせ、対面立位で挿入をしなおし再び合体します。
密着し、ディープキスを交わしながら激しく交尾。
必死にディープキスをしながら喘ぎ声を耐えるA子。
そのまま私はピルを飲んでいなかったら確実に受精すると思われる大量の精子をA子の中に放出してしまいました。
またしてもこの女はよそのオトコに征服され、子宮内に射精されることを受け入れたのです。

その日はそのまま解散したわけですが、帰り際、A子は「外でするとそのままお部屋で続きしたくなっちゃうよね?」などと言っています。
帰ったら旦那さんとセックスする気でしょうか。。。

後日、少し調子にのって「続きする?」とラインをすると、A子は「何の?」なんてすっとぼけています。可愛い女です。

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投稿No.7838
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2021年1月27日
投稿No.7825の続き

2週間ぶりに優子さんと会い、欲望のままにエッチした後いつもならお昼には帰るが、優子さんは「今日は一緒にいたい」と、恥ずかしそうな顔をした。
めちゃくちゃ可愛くて、僕は優子さんを抱きしめ「俺もいたい」と、キスをすると優子さんは僕のチンコを撫で「またしたくなっちゃった」と、僕の服を脱がせるとチンコをしゃぶった。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ「あぁ、美味しい」と、すぐにガチガチに勃起した。
優子さんは「凄い!硬い(笑)」「私も脱いじゃうね」と、全裸になるとオマンコを触り「もう濡れちゃってる(笑)」
「恥ずかしい」と言いながら僕をソファーに座らせると上に股がり腰をおろした。
「ああ、入ってくる」「全部入っちゃった」と、前後にグラインドを始めた。
優子さんは「あぁ、気持ちいい」「気持ちよすぎて、またすぐに逝っちゃうかも」と、僕は「優子さん、気持ちいいよ!おっぱいも」と、目の前の大きなおっぱいを揉み、乳首を舌先で舐めるじゅぽじゅぽとおっぱいを吸い舐めまくった。
優子さんは「おっぱい気持ちいいの!オマンコも気持ちいい!」と、僕は「優子さん!」と、下からオマンコを突き上げた!

パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「ダメ!激し!逝っちゃう、逝っちゃう」と、僕は「逝っていいよ!」

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「逝く!逝く!ダメ!アアッーー!」

ビクビクビクッ!!!

「逝っちゃった(笑)」と、ビクビクしながら満足そうな顔をした。
僕は「優子さん、横になって!」と、正常位になると「優子さん、俺も逝かせて!」と腰を動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「優子さん!たまらないよ!」「おっぱいも凄い!」
ピストンする度に波を打つように揺れ、暴れてた。
優子さんは「アッ、アッ、もうダメ!また逝っちゃう!」「おかしくなっちゃう!」「イクッーーー!!!」
力が抜けぐったりした。僕は腕を掴むと、ラストスパートした。

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!

優子さんはもう逝きすぎて、たまに白目をむきながら
「ンン、ンンッ、アアー、アアッ」
僕は「アアッ、優子!逝く!」
「出すよ!優子!オマンコに!アアッ!!」

ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!!

「優子!」と、キスをしチンコを抜いた!
オマンコからはどろどろと精子が溢れてきた。
このオマンコから垂れる精子はたまらなく興奮する。
優子さんはぐったりしながらも
「もう気持ち良すぎて幸せ」と微笑んだ。

少しソファーでイチャイチャしながら休むと、僕は「服着ないで!」「裸で過ごそうよ」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい」「でもいいよ!」と、常に優子さんの裸を見ながら過ごすのは、たまらなく興奮した。
少し動くだけでおっぱいが揺れて、お茶をもらう時はおっぱいが垂れ、僕は見ているとまたムラムラしてきて、勃起してきた。
優子さんはキッチンで夕飯の準備をしていたが、後ろから
「優子さん!」「包丁置いて!」と、後ろからオマンコを舐めると「エッ、ダメご飯の準備しないと!」と、そのまま手マンした。
ピチャッピチャッ音をたて僕が激しくするとびちゃびちゃびちゃびちゃ。
優子さんは「気持ちいい、出ちゃう、出ちゃう!」と、ビチャビチャビチャビチャ!!!潮を吹いた!

僕は「優子さん!凄いよ!」と、そのままチンコを握ると挿入した。
ズブズブッ!優子さんも「アアッ!」声を漏らし僕はいきなり激しく突いた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!

大きなお尻を掴み、オマンコの奥まで突きまくった!
おっぱいもぶるんぶるん揺れ、僕は「気持ちいい!アアッ!」「出ちゃういそう!」と、優子さんは「出して!オマンコに!奥に出して!」と、僕は「アアッ!逝く!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

また優子さんの中にドクドクと精子を出した!
優子さんは「力入らなくなっちゃう」と、僕は「見てたら我慢出来なかった(笑)」と、休憩してからご飯を作ってお酒を飲んだ。
お酒を飲みながら色んな話しをして、お酒もすすむと、優子さんは目がトロりとしてきて、僕もイヤらしい目で見ながら優子さんに近寄るとおっぱいを触った。
優子さんは「本当、おっぱい大好きだよね(笑)」「嬉しい!」と、「抱いて!」と、僕の手を取るとベットに向かった。

ゆっくりと優子さんの全身を舐め触り愛撫した。
優子さんは「気持ちいい、こんなにされたの初めて」と、「私にもさせて」と、僕の全身を舐めてくれた。
チンコに到達すると、「凄い!もう、カチカチ(笑)」と、さらにフェラすると、パイズリした。
柔らかくて包まれるとチンコは見えなくなり乳圧がたまらなく上下に動かされると、パイズリフェラまで!
僕は「優子さん、それはダメ!」「ヤバいよ!出ちゃう!」と、優子さんは微笑みながら「そんな顔されるとやめられない(笑)」と、僕は「入れたい!もう無理!」と、優子さんは「じゃぁ、入れてあげる(笑)」と、騎乗位で挿入した。
僕は「アアッ。すでにヤバい(笑)」と、優子さんは「逝きたくなったら出して!」と、上下に動いた。
優子さんも「気持ちいい!」と、

パンパンパンパン!
パンパンパンパン!

僕は逝きそうだったから直ぐに絶頂を迎えた。
「優子さん!逝きそう、アアッ!逝くっ!!」

ドピュ!!ドピュ!!

優子さんは「あぁ。あぁ中で出てる」
「逝く時の顔、可愛い(笑)」と、チンコを抜くと、オマンコからとろとろっーと垂れてきた。
優子さんはオマンコを拡げ指を入れると精子を掻き出した。
奥からトロットロッっと溢れ出てきた。
僕は「優子さん!たまらなく興奮するよ!」と、優子さんはチンコを咥えるとフェラし、「大きくなった(笑)」「今度は逝かせて!」と、僕は優子さんを寝かせ、挿入しピストンした。
優子さんは「精子がグチュグチュしてる(笑)」と、僕は「優子さんの中、精子でいっぱいにするよ!」と、

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

「もっと突くよ!」

パンパンパンパンパンパン!

優子さんは「凄い!気持ちよくて!逝く!逝く!逝く!」
そのまま逝った!
僕は出したばかりでまだまだだったので、さらに突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!

突きまくると、オマンコからジュプジュプジュプ!
チンコを突くと潮を吹いた!
「優子さん!潮吹いてるよ!」と、優子さんは「やだ、恥ずかしい。」と、僕も興奮し、一気に絶頂を迎えた。
「優子!出すよ!」「優子のオマンコにまた出すよ!」と、「出して!全部出して!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

「優子!」とキスし、抱きしめた。
チンコが小さくなると、ジュプジュプジュプ!
出した精子がオマンコから溢れ出てきた。
優子さんは僕に抱きつき「寝かせないんだから(笑)」と、その夜はイチャイチャして、エッチして、寝て目が覚めるとまたエッチして、朝まで優子さんを抱きまくった。

朝には2人で股が痛くて、それでもゆっくりとエッチした。
精子もほぼ出なくなってた。
初めてこんなに空っぽになるまでエッチしまくった。

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投稿No.7828
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年1月15日
投稿No.7695の続き

一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。

やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。

当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。

今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。

耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。

耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。

今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。

今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。” 
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。

美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。

そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。

誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。

いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。

こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。

なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。

私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。

美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。

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投稿No.7825
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2021年1月06日
投稿No.7817の続き

優子さんの旦那が帰ってきてから2週間がたち、優子さんに会える日になった。
僕は2週間が待ち遠しく性欲も貯めこんで、優子さんの団地に向かった。

団地の前に優子さんが待っていた。
僕は久しぶりに会う優子さんを見ただけで興奮した。
優子さんは、ピタリとしたTシャツ。大きなおっぱいのラインが丸見えで乳首もぷっくりと浮き出ていた。
「おはよう!」挨拶を交わすと、
優子さんは「上がって!」と、僕も我慢出来る状態になく、家に入ると
「優子さん!」お互いに抱きしめあい、唇を重ね、舌を絡ませた。
すぐに優子さんの大きなおっぱいを揉みしだいた。
優子さんも「◯◯さん!もっと触って!」
僕はすぐに勃起した!優子さんも気づくと、手でチンコを擦った。
僕も押し当てるように勝手に腰が動いた。
優子さんは「もうこんなにしてくれて!」
「我慢出来ない!」
僕のズボンを下ろすと、優子さんはチンコをパクっと咥えた。
僕は「ああっ、気持ちいい!」
優子さんは「美味しい!◯◯さんのカチカチで!」
ジュポジュポと唾液を垂らしながら夢中でしゃぶった。
優子さんは「我慢汁出てる(笑)美味しい!」と、反り返ったチンコに興奮していた。
優子さんは、「私も脱いじゃう!もう我慢出来ないの!」
僕を玄関で横にさせると、優子さんは自分でオマンコを触ると「もうびちゃびちゃ(笑)恥ずかしい。」と、
僕のチンコを握ると、オマンコに当て「もう我慢できない。アアッー!!」ゆっくり腰を下ろした。チンコが奥まで全部入った。
僕も「ああっ、優子さん!」
優子さんも「んんっ、気持ちいい!」「ずっとしたかったの」と、僕も「優子さんの事毎日思ってたよ!」と、
優子さんは「アアッ、腰が勝手に動いちゃう!」
腰を前後にグラインドさせた。優子さんは、
「アアッ、ダメ!気持ちいい!」
「ダメ!すぐイッちゃう!アアッー!イクッ、イクッ!!」
ビクビクビク!
すぐにイッてしまった。

「気持ちいい!久しぶりですぐイッちゃった(笑)」
「◯◯さんも気持ち良くさせてあげる(笑)」
優子さんは腰を上下に打ち下ろした!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「気持ちいい?」と、
僕は「優子さん!たまらないよ!」
「おっぱいも触りたい!」と、
優子さんは前屈みになり、顔の目の前に垂れたおっぱいが!僕は両方の乳首を重ねると吸い付いた!
優子さんは「アアッ!おっぱい気持ちいい!」
「もっと!もっと吸って!」と、腰もグイグイと押し付けてきた。
僕は「優子さん!イキそう!アアッ、気持ちいい!」
優子さんはまた起き上がると上下に激しく動いた!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
僕は「アアッー!イクッ!アアッー!!」
優子さんは「私もまたイッちゃう、んんっ、アアッー!!」
「優子さん!出るっ!!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんも「イクッーーーー!!アアッーーーー!!」
そのまま僕の上に横になった。
チンコからは、ドクドク、ドクドクとオマンコの中に精子が出ていた!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。

僕は「優子さん!」と、優子さんは「気持ち良かった。力、入らない(笑)」「まだ中に出てる(笑)」とキスをした。
僕も「ずっと逢いたかったから。まだまだ終わらないよ(笑)」と、2人で抱きしめあうとベッドに向かった!

優子さんはベッドに着くとチンコをしゃぶり、直ぐにギンギンに勃起した!
僕は「我慢出来ない!入れるよ!」と、挿入した。
ジュブジュブジュブ!
「優子さんの中、精子でいっぱいだよ!」と、僕は優子さんにキスすると、両腕を掴むとおっぱいを挟みこみ、ピストンした!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
おっぱいが波打ちながらゆっさゆっさ揺れ、
優子さんは「激しい!気持ちいい!」
僕は「ああっ、たまらないよ!止まらない(笑)」
と、優子さんは「アアッ、もうおかしくなっちゃう!」
「もっと、もっとして!」と、
僕はパンパンパンパン!パンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「イクッ!!またイッちゃう、アッ、ダメッ!!」僕は「優子さん!もっと!もっと感じたいよ!」と、激しく突きまくった!
優子さんは「イクッ!!アアッー!!アアッー!!」
ビクビクビク!ビクビクビク!
またイッた!
「アアッ、アッ、アッ、アアッー!!」
優子さんはよだれを垂らしながら、時折、白目をむき、「ダメッ、イッてるから。イッてるから、アアッ、ダメッアアッーーー!」イキっぱなしで感じまくっていた!
僕も、「優子さん!もうイキそう!ラストスパートするよ!」と、パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「アアッ、イクッー!!」
優子さんは「出して!中に!中に欲しいの!」
僕は「アアッ!優子!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんのオマンコの奥にドクドクドク!
僕も気持ち良すぎて全身が震えた。
「アアッー!!すごい、気持ちいい!」
優子さんも「すごい精子出てる。感じる。」と、2人で力が入らずしばらく寄り添いながら余韻にひたった。

お互いが求めていた2週間ぶりのエッチは、たまらなく気持ち良かった。
その後も、2人の時間を楽しんだ。

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