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年末で忙しいが会える日が有るか奥さんに確認した。
旦那さんは火曜から日曜までの出張で、土曜日は娘さんが実家へお泊りに行くと言っていた。
お泊り保育の後から、月に一度くらい、実家へお泊りする様にさせているとのこと。
孫が行くと親が喜ぶので、助かっていると言っている。
我が家は、難しいかな。
土曜なら夕方まで大丈夫、我が家は、土曜、家内と娘がお出かけする予定に成っていた。
二人の予定が合ったので、待ち合わせて、別のモーテルへ入る。
すぐに抱き付く、バスへ行き、身体を洗ってバックで挨拶をする。
濡れているので、スムースに入り、抜き差しをすると、喘ぎもでる。
今回も不要、ベッドへ誘い、重なって息子を挿入し、腰を使う。
遅く動かして、だんだん早くしていった。
出る声は喘ぎ続ける。
騎乗位に変えて腰を使う、奥さんは上で悶え、のけ反り、揺れている。
やがて興奮して来た様で、抱き付いて来た。
身体を入れ替えて、突きを繰り返していると再度の興奮で、息子が締め付けられてくる。
はげしく動かして、締め付けに耐えて、中へ射精した。
手足を絡めたまま、じっとしている。
腰の運動を再開すると、いやらしい音がする。
奥さんは抱きついたままで揺れている。
座位になって、突きと合わせて揺らすとまた喘ぎ声が出始める。
二人の股間は、溢れ出た愛液でぐしょ濡れになっていた。
側位で挿入して、しばらく動きながら、クリをいじりながら、乳首を吸う。
喘ぎ、興奮している。
正常位になり、息子を股間に当てて擦り付けながら、
「ここ、何て言いましたっけ、言ってごらん」
「イヤ、もう」
再度、言わせるように、強くこすり付ける。
「オマンコ、イレテ、オネガイ、ハヤクゥ」よがりながら淫らな小さな声。
又、手足を絡めてきたので、息子を入れて、腰を振ると、徐々に締りが来る。
呻くような声がして、動いていた息子がギュギュンと締め付けられる。
快感、ドピュ、ドピュ、ドピュ、と勢いよく、再び射精した。
やがて手足が解けて、大きな息をして横たわっている。
「オマンコ、どうでした?」
「イヤ、すごく良かったわ」
満足そうな顔をしている。
手が、まだ立っている息子を触って、
「まだ、おとなしくしく成らないの?」
カポ、ングング、チュパチュパとフェラを始めた。
お返しに、クリを摩って摘まんでいたが、その内、喘いでフェラをやめた。
足を肩に掛けて、身体を合わせ、息子を深々と入れる。
奥まで入って突かれるので奥さんの悶え方はすごい。
座位になってゆっくりユラユラ、揺すって、抜いたり入れたりを繰り返していたら、また興奮して、喘ぎ始める。
ピッチを上げて腰を使うと、締りが出てくる。
声といっしょに締まって絡めた手足も締め付ける。
「アッイイ、アッアッイク~ッ」ギュギュギュッと締り、ウウッ、ビュビュビュッ、射精した。
「もう、だめ」
「満足した?」
「こんなになってるわ」
「洗わないと」
起きてバスで身体を洗い、出る。
次の約束は、まだ。
家に帰り、しばらくすると、妻から携帯で、駅まで迎えに来てほしいと言って来た。
娘が寝てしまい、荷物もあるので大変だと言うことだったので迎えに行く。
夕食を、何とか食べさせて寝かしつけ、あとかたつけも終わり、一息、くつろいで、飲んでいると、ほどよく酔いが回った、妻が、
「ねえ、お風呂入らない?」
「風呂ね、入るか」
脱衣所で、裸になる妻の屈んだ後ろ姿に、奥さんを想像していた。
後ろから股間へ手をいれ触ると、ビクン、
「ヤ、もう、まああだ」
裸になり、風呂場へ入る。
妻の身体にシャワーをかけてさすってやる。
手は当然、股間の奥へ。
さぐって刺激すると、甘ったるい声で、イヤン。
さらに中へ入れてスポットをさすると、息がはずんできた。
バスタブの縁に腰掛けて後ろから抱いて息子を当てて座らせる。
なじんだマンコへずっぽりと入る。
ゆっくり腰を回し突き上げると、合わせて動いてのけぞる。
良い感じになったので抜いて出る。
ベッドへ入り乳房をもんで吸いつき、股間を刺激して、上になって足をひらかせて挿入する。
腰を動かし、揺すりながら、座位へ持って行き、突いたり回したりしながらキスする。
抱きついて揺れていたが、徐々に興奮して悶えだす。
騎乗位で揺らすと自分で揺れながら、上下運動を繰り返しのけ反っている。
「アア良い」と突っ伏して来たので正常位に変えてフィニッシュへ。
ピストンは続く。
締りが来て、
「あなた、アッアッ、イックウ」
抱きつき、絡んできて、ドピュピュ、ピュッピュッ、中へ放出した。
妻は息を荒げて伸びている。
ティッシュを当てておさえながら抜く。
キスして横に寝ると、甘ったるい声で「あなた」とかえしてくる。
手が息子をいじって、立つのをたしかめ、にこっ、として、妻が上に乗り身体を重ね、息子を入れた。
そのままゆっくり揺れて楽しんでいる。
顔を見合わせると、にこっと、あやしく笑って楽しんでいる。
満足するまで揺らしておく。
やがて喘ぎが出てきて息が荒くなる。
正常位に成り、ピストンを繰り返して締りが出るのを待つ。
さらにはやいピストンで締り、ピュ、ピュ、ピュ、悟られないだけの量をなんとか中だしできた。
満足そうな顔をしている。
やれやれ、今日は五発のお楽しみだった。
風呂場へ行って洗ってお休みだ。
朝方息子がムズムズ、横に寝ている妻の手がしきりに触っているが、寝ている様で、やっている夢を見ているのだろうか。
んーん、やはり期待に添わないといけないかと思い、後ろ抱きにして、息子を入れる。
じっとりぬれているので楽におくまではいる。
アンハン、声が。
夢で入れられて感じているのか。
ゆっくり抜き差ししていると、目をさまし
「あなたに抱かれてしている夢かと思ったら、本当だったわ、アア良い気持ちよ」
うっとり抱かれて揺れてだんだんよがりだして締まる。
朝の光の中の上気した妻の顔がきれいだ。
身体が反り、よがり声をあげたと思っている内に、キュンキュンキュキュン、
「あなた、ああ」
ビュッピュッピュピュ、おはよう、の気持ちのいい朝の中だし。
抱きあったままでキスをして、身体をなでながら、収まるのを待ち、起きて洗う。
妻との営みは大体週二のペースでやっている。
土曜の営みは日曜の朝の一発が決まりの様なものなので、奥さんと致した後の夜の妻との営みは、気を付けないといけない。
今日も、ご機嫌な妻がいる。
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さぶろう 殿
35歳の男盛りだから1日5発も信じられるけど、貴殿の奥さんも相当オメコ好きの女性だね。
娘さんの友達の奥さんを昼間抱き、夜は我が妻を抱いて5発なら、翌朝起きる前に1発だから24時間以内に6発とは、好き者夫婦に認定します。
それにしても羨ましい夫婦ですよ。
まだ若いのですから楽しむことです。
年齢的に動かなく年齢まではまだ遠いですから… 自分の奥さんとの行為が週2ペースは少ないですヨ!