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退会する前に、
「もうサイトを止めるから、直メールできませんか?」
と聞いたところ快くOKの返事をもらい、約1ヶ月直メールしていました。
話の内容はたわいも無いものですが、先週突然
「いつ会ってくれるの?」
とメールが来ました。
直ぐに予定を立てて、会ってみると45歳位のそこそこの綺麗な女性でした。
本人いわく「エッチより会話を楽しみたい。」との事。
さっそくラブホに行き、1時間位話し込みいよいよエッチに。
お風呂に一緒に入って、あそこに手を伸ばしてみると、もうトロトロになっています。
後ろからギュっと抱きしめていると、少し腰を浮かせて私の足の上にのってきたのでそっと息子をあてがってみました。
すると、自分からゆっくりと腰を下ろしてきたのです。
少しすると、ベッドに行きたいと。
私の顔にまたがって、舐めて欲しいと言ってきたのでかなりの時間舐めていると本人がするすると腰を引いたので、
「ゴムをつけるね」
と言うと
「気持ちいいから、いらない。」
って言うや騎乗位のまま、自分で中に入れてくれました。
「気持ち良くって、いきそうだよ」
と言うと
「いいよ」って。
そのまま放出。
そのまま、腰を振り続けて、アンアン言っていました。
その日は、時間もなくそのまま別れたのですが、今は私の彼女です。
出産の経験がなく、かなりスポーツをしているようで締りは最高です。
初めての投稿になります。
これまでに出会った風俗嬢は十数人ですが、あまり本番に固執していなかったこともあり、挿入までいったのは二人です。
一人は数年前から現在まで続く同い年のオキニで、彼女とは会えば必ず二度は生本番していますが残念ながら中出し経験は無く、今後も厳しいと思われます。
なのでこの度、初めて中出しさせてもらったのはちょっとした浮気心から指名した、年上のパイパン嬢でした。
彼女との出会いは去年の夏。
オキニとのプレイには何の問題もありませんでしたがさすがに少しだけマンネリを感じ「たまには普通のヘルスプレイでも」と以前から気になっていた、同じ店の年上のパイパン嬢を指名したのでした。
この店はススキノでも有名な某人妻店(箱ヘル)です。
人妻店ということもあり、噂では「本番率」が高いとのことですが、私の経験(七、八人)では、これまでに本番できたのはオキニの一人だけで、中には一度きりという嬢もいるので何とも言えませんが、噂ほどは本番率も高くないという印象です。
で、今回の年上パイパン嬢も最初に会った去年の夏はごくごく普通のヘルスプレイでした。
即尺からシャワー、ベッドに戻り全身リップ、アナル舐め、騎乗位素股という流れ。
写真ではけっこうイイ感じだったのですが、実際に会ってみると、見た目もフェラもオキニには遠く及ばないという感じで、その上、初対面なのであまり会話も弾まず「コレきりかな」と思いながら久しぶりの素股を味わっていました。
オキニとの経験上、挿入があるとすればこのタイミングです。
私はイキそうになるのをなんとか堪えながら、その時を待ちました。
(これまで、こっちから本番を誘ったことがないのが私の誇りです)
しかし我慢も限界に達し、結局素股で果ててしまったのですが、最後の最後にほんの一瞬だけ、温かい粘膜に包まれたような感触があったような気がしました。
それから月日は流れ、今年の春。
数ヶ月に一度のペースでオキニと愉しみながらも心の片隅には昨年夏の年上パイパン嬢との、最後のあの一瞬のことがあった私は、再び彼女を指名したのでした。
前回会ってから一年近く空白期間があったこともあり彼女は私を憶えてくれてはいませんでした。
「こりゃあダメだな」と、あの後すぐにこなかったことを後悔しつつプレイ開始。
前回と全く同じ流れのまま、四つん這いのアナル舐め(これが絶品)から再び仰向けになり、あとは騎乗位素股でフィニッシュというところでふと思う。
「前回できなかったクンニをしなければ」。
私は起き上がって彼女の股間に顔を埋めました。
毛がないせいで剥き出しになっている熟れたおま○こがなんとも言えないほどエロく、私は夢中で舐めまくります。
これが良かったのでしょうか、ひと息つこうと顔を上げると彼女の手が伸びてきて愚息を握り、自ら濡れ濡れのアソコに擦り付けます。
亀頭がビラビラに包まれ、気持ちイイ上に視覚的にもかなりエロいです。
私が「おぉ、これ、いいね……」と呟くと、
彼女は「このままきて……」と言って手を離し、離した手を今度は私の首に回してきました。
「キターーーー」と内心小躍りしながらも
「い、いいの?」と再確認。
が、返事を待たずにそのままゆっくりと腰をいれます。
すでに亀頭の半分が彼女の中だったこともあり、あっさりと挿入成功。
私は心の中でオキニに「ごめんね」と謝りながらもゆっくりと腰を動かして彼女の膣内を堪能しましたが、あまりの快感に残念ながらあっという間に終了の予感。
「だ、ダメだ……イク……」
と彼女の耳元で囁きオキニとのいつものクセで愚息を抜こうと腰を引きました。
すると彼女の口から
「そのまま、いいよ……」
と思いがけない言葉が。
私は一旦引き抜いた愚息を、再び奥まで突き刺すとそれまで遠慮がちだった腰を、今度はガンガン振り、あっという間に果てたのでした。
実を言うと、これが私の四十余年の人生で初めての中出しです。
早漏対策と妊娠予防のため、プライベートでは必ずコンドームを着用し嫁にすら中出ししたことがなかったのです。
初めての中出しは、気持ちイイというよりも色々と心配というか後悔というか背徳感の方が強く余韻を愉しむ余裕もありませんでした。
いずれにしろ、生本番できるオキニが一人増え、しかも一人は中出しOKなのです。
今度は夢の「抜かずの○発」に挑戦してみたいです。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。
13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。
会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。
京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。
京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。
そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。
そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。
京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」
京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。
そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。
私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。
真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。
今まで何十人と女のオメコを見てきましたが、性毛を生やしているのは殆んど見ることはありません。
日本では見たことはありませんでした。
ここでは男も4人に一人ぐらいはパイパンにしています。
ブラジルの男は毛深いので衛生的にもパイパンはいいそうです。
そう言う私も、パイパンにしてから30年以上になります。
マッサージ師の中出し体験(投稿No.5603)に書いたあのマッサージ師は、剃毛の仕事もしているので通っているうちに綺麗に剃毛した彼女とオメコをしているうちに、私も剃毛を薦められワックスで剃毛してもらいました。
最初、長い陰毛を鋏鋏で3センチぐらいに切り、その上に溶けた熱いワックスを塗り少し冷えて固まるのを待って力一杯ひげともども剥がされるのでが、剥がした後すぐ冷えた手でそこを押さえてマッサージしてくれます。
臍の下、陰茎の周り、付け根、陰嚢、肛門の周り、乳の回り、脇下と全部剃毛します。
剃毛しているうちに、ペニスを右左上下と回され、完全に勃起してしまいます。
そんなとき熱いワックスを陰茎の塗られ吃驚することが有ります。
こうして彼女に苛められ剃毛が終わり真っ裸で施療台から降りて、彼女のオメコに手をいれるともうベトベトで立ったまま後ろから挿入2-3分も持たず射精してしまいます。
ペニスを抜くとオメコから精液が流れ出すので急いでティッシュでふいれやります。
でないと床をよごしてしまいます。
剃刀では一週間もしたら、だんだんと生えてきて耐えられないふぉどかゆくなりますが、この方法では2ヶ月ぐらいで1センチになるぐらいです。
生え出したとき毛の先が皮膚にかかって出ないときがありますがこれをピンセットで抜いてもらうのがとてもいいのです。
このときもまた一発やります。
ここは彼女の仕事場ですから、時間の制限があるので済み次第すぐかえります。
部屋の前は待合室ですから、いつ誰が入ってくるか判らないのですが、時間を決めてあるので大抵だれもきませんが、声を出すことは非常に危険です。
皆さんもためしてごらんなさい。
二人ともパイパンのセックスはとても興奮いいものですよ。
モーテルへいったらオメコから尻の穴までつるつるで舌のなめりが最高ですし、彼女も陰茎から嚢、尻穴となめてくれます。
こうして一発はオメコへ中出しします。
済んだら私のペニスはすぐ萎えて込ますので、こんどは69でそれぞれ私はオメコ、彼女はペニスと綺麗に舌で嘗め尽くします。
二発目は尻と必ず2回はやって帰りますが、やはり歳には勝てません。
二回目はなかなか勃起せず、彼女は私の萎んだ陰茎をフェラしてくれるうちに勃起。
今度はけつの穴やオメコとかわるがわる入れたり出したりするうちに射精したくなり、射精はやはりオメコの中へ出しますが、このごろは暇がかかり彼女からもう止めようと言われることがあります。
射精しても精液はほんの少ししか出ません。
皆さんもこんなもんでしょうか。
今度はバイアグラを飲もうかとも考えています。
隣に座った(仮名)千里さんと意気投合しました。
彼女は46歳。
お互いアルコールのせいもあり、少し下ネタの話題になり、夜の夫婦生活のことを話しました。
千里さんは、もう6年ほどレス状態との事でした。
俺は冗談のつもりで
「6年もレスじや淋しいね。僕でよければ、なんてねー」って言うと、千里さんは
「私こそ、そんな魅力ある? いいよ」って言う返事。
もう俺たちは二次会のカラオケには行かず、ホテルに行きました。
ドキドキと興奮でした。
すぐに俺は千里さんを全裸にし、俺も全裸になった。
千里さんの体は、垂れているが、乳も大きくて興奮した。
千里さんは「久しぶりだよ、緊張する」と言っていたが、フェラを頼むと、とても上手にしてくれた。
69になり、俺も千里さんのアソコを舐めてあげた。
ヒクヒクと肉ヒダが全開で愛液もタップリ。
俺は「本当に6年もこの穴に入れてないの?」って聞いた。
千里さんは「本当だよ、久しぶりで、とても気持ちいいよ」って言うので、
俺は「そろそろ久しぶりに欲しい?入れて欲しい?」って聞く。
千里さんは「うん」とだけ言った。
俺は正常位の体位で生で入れようとした。
千里さんは「生はヤバイよ」って言っていたが、
俺は「大丈夫だよ、外に出すから」と言って生挿入した。
千里さんは「気持ちいいよ」って6年ぶりの男根に感じていた。
俺は人妻に生挿入している快感にとても興奮し、腰を打ち付けて千里さんを攻め続けた。千里さんは、あんっ、あんっ!って喘ぎまくり。
俺はだんだんイキそうになってきた。
俺は「イキそう、中に出してもいい?」って聞いた。
千里さんは「ちょ、ちょっと待って。。。」って中出しを拒否してきたが、
俺は「中に出したい」ってお願いした。
千里さんはハァハァと感じながら
「どうしても中に出したい?」って言うので、
俺は「中出ししたい!このまま気持ちよくイキたい」ってお願いする。
千里さんは「本当に?!中じゃないとダメ?」って言うから、
俺は「中がいいよ、もうイクよ!」って言った。
千里さんは「う、うん。中でいいよ」って了解してくれた。
そして、 俺は千里さんの膣内にそのまま射精した。最高の中出し!
千里さんは、終わると
「いっぱい出たね。気持ちよかったよ。」って言ってくれた。
そして、休憩しながら、千里さんは
「旦那とレス状態なのに妊娠したらどうしようかな。。。」と言っていたが、俺との関係は続ける事になりました。
俺は中出し出来る人妻をゲット出来て嬉しい!
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