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縁あって、何度か関係を共にした43歳の智美(仮名)。
専業主婦で、小学生の娘が一人いる。
会うのは月に1~2回ほどだが、身体の関係は2~3ヶ月に1回程度。
普通の食事はできず、また水分もビール以外は受け付けない体質で、自宅でも店でも、また昼でも夜でも飲むのはビールばかり。
バブル世代の恩恵もあるのか、食事代は払ったことがなく、しかもホテルに行く約束をして会っても、飲み始めるといつまでもだらだらと飲み、4~5時間は同じ店でいつまでも飲んでいるので、結局はそのまま帰ることになるばかりか、とにかく金がかかる。
付き合い始めた頃は珍しさもあって、特に気にすることもなかったが、時が経つにつれて面倒な女性に思えてきた。
旦那からはDVを受けているようだが、離婚する気はなく、また旦那とは今でもほぼ毎日、セックス三昧の日々を過ごしているといい、旦那との行為を赤裸々に語ってもくれる。
濡れやすい体質で、セックスに関してはかなり貪欲。
大きければ大きいほど、そして持続時間も長ければ長いほど良いといい、初めて関係を持った時には私が先にイッてしまい、それに対して酷い罵声を浴びせられたものだった。
ただ、旦那の独りよがりなセックスには不満も抱いているようだが、持ち物には満足しているらしく、DVを受けながらでも、抱かれると思い切り感じてしまうらしい。
私はどちらかといえば淡白で、持続力もなく、前戯で一生懸命に舐めたり、舌を駆使して愛撫を施していたが、
「優しいだけのセックスなんか気持ち悪い。激しければ激しいほどいい。指でもアレでもいいから、思いっきり突いて欲しい。」
と言われたものだった。
しかし何度か関係を持つうちに、今までの旦那との行為に疑問を持ち始め、強制される要求や、家庭内レイプに近い扱いに不信感がつのってきた様子でもあった。
智美との行為は生だが、当然ながら中出しはNG。
セックスは好きとはいえ、典型的なマグロ女で、フェラもほとんどなく、後は寝た状態であれこれ指示を出すのみ。
胸が大きい訳でも、締まり具合がいい訳でもなく、なにかサービスをする訳でもないのだが、「こんな素晴らしい女性を抱けるのだから、ありがたいと思いなさい」という高飛車な態度をとる。
いい加減に自分も飽きてきて、しかも金もかかるので、そろそろ関係を終わりにしようと思うのだが、意に反して智美の方から飲みのお誘いのメールは頻繁にくる。
先日、軽く飲む程度ならと思って付き合うことにしたが、懐具合が心もとなかったため、飲み放題の大衆居酒屋に連れて行ったら大激怒。
「こんな店に連れて来て、あなたバカじゃないの。2時間だけなんてゆっくり飲めないでしょ。」とののしられた。
何とかなだめて適当につまみ、店を出てホテルに誘うと、
「あんなのは食事のうちに入らない。もっといい店に連れていって。なんのために貴方と付き合ってると思ってるのよ」と言い出した。
酒癖が悪いのは分かっていても、さすがに自分も腹が立ってきた。
とりあえずホテルに先に行って、後から飲み直そうということでなだめて部屋に入る。
それでも、「もっといい部屋がなかったの?」と文句は言われる。
これで関係も最後にしようと思い、シャワーを浴びてベッドへ移ると、前戯もなく、いきなり勃ったものを智美の中にぶち込んでやった。
「ちょっと、もっと優しくしてよ。これじゃあ旦那と一緒よ。」
「激しいのがよかったんだろ?」
「今日は優しいのが欲しいの。先にもっと舐めて」と言うが、今さら後には引けない。
智美も結局は感じてきて、大きな喘ぎ声をあげる。
「あっあっ、今日は凄い!」
「おおーっ、いいぞーっ」と言いながら突き上げる。
自分もタフではないので、限界が早く訪れる。
「そろそろ、イキそうだ」
「だめ、もっと、たくさん突いて」
「でも我慢できない」
「私はまだ満足してない。自分が先にイクのなんて許せない。ヘタクソっ」
「もうダメだ」
「中はダメよ」
「生で入れさせておいて、今さらダメもないだろ」
「いやいや、それだけはダメって約束でしょ」
「さんざん人のことをバカにしやがって」
「そんなことない。あなたバカじゃないの」と、この期に及んでも高飛車な態度は変わらない。
どうにでもなれと、そのまま奥に大量の精液を放ってやると、
「ギャーっ、ホントに出してる。ダメだって言ったでしょ。早くどきなさいよ」
「うるさい。舐めた口きくとどうなるか分かったか」
「ダメだって。もうあんたとなんか会わない」
「いいよ。勝手にしろ」
と言って引き抜くと、白い液体がゆっくりと逆流してきた。
「ホントに出して、旦那にだって出されたことないのに。もう帰る」と言ってシャワーを浴びに行くので、
「分かったよ」と言い放って、そのまま服を着てホテルを後にした。
それからも何度もメールが届くが、無視を決め込んでいる。
腰痛が酷い時は、立ちあがれないほど痛みます。
最初は主人に肩を揉んだり、腰にマッサージをしてもらいシップを貼ってもらっていましたが、良くなる事はありませんでした。
私は姉に電話して相談しました。
姉も腰痛に悩んでいたようで、いつも御主人にマッサージをしてもらうと7日間は痛まないと聞いたのです。
その話を姉から御主人にしたらしく、御主人から電話がありマッサージをしてやってもいいと言われたのです。
週末に泊まりがけで来る事になりました。
マッサージはお風呂上がりが効果があると御主人が言うのです。
そして当日、夕食を終え、私はお風呂に入りました。
お風呂から出るとパジャマ姿のままでいました。
御主人が、うちの主人に
「マッサージ中は気が散るから、今日は奥の部屋で寝てくれない?」
と言いました。
主人は、渋々 奥の部屋に入り寝る事になりました。
私と御主人だけになり、私の肩を叩きながらマッサージをしてくれました。
それが終わると、うつぶせになり 腰の辺りもマッサージを細かくしてくれました。
うちの主人より気持ちよく肩や腰が軽くなった感じになりました。
御主人が
「今度は、仰向けになってくれない?」
と言うので仰向けになりました。
パジャマの上からマッサージをしてると、パジャマのズボンが邪魔だと言うので脱がされてしまったのです。
パンティのゴム部分からマッサージをすると、さっきより気持ち良くなりました。
御主人がパジャマの上のボタンを外し始めました。
そして、右手でパンティの上から撫で始めたので私は驚きました。
両足を少し広がられパンティにアソコを指2本ぐらいで擦るようにされました。
私は慌てて
「お兄さん!」と言うと
「いいから、そのまま・・」と言いました。
すると、パンティに中に指を入れられ直接、アソコを撫でまくられました。
乳首を舌で舐められ、両方で気持ちよくなっていたのです。
私は感じて1回は、逝きました。
御主人は短パンを脱ぎ、オチンチンを取り出し、手に触らせたのです。
御主人は
「人妻なんだから、どう言う意味か知ってるよな?」
と言うのです。
私は手でオチンチンを右手で振るような感じでしていました。
御主人のオチンチンは、固くなり太くなっていたのです。
私の手からオチンチンを離すと 私を仰向けに寝かせパンティを取り除きました。
丸見えになったアソコに指を3本ぐらい入れられ、アソコの穴を広がられようでした。
私は感じてしまい声を漏らしてしまったようです。
御主人は私の身体に圧し掛かり、オチンチンをアソコに挿入したのです。
腰を振ったり、突かれると気持ちよくて声を出していたのです。
御主人が突く度に、私は両腕を肩に回し背中辺りを握り閉めていたと思います。
御主人は私を四つん這いにし、突きまくりました。
汗が腰の周りに落ちたように感じました。
そして私をうつぶせにし背後からも挿入して来たのです。
1時間30分ぐらいが過ぎてしまい、御主人が私を仰向けにし挿入して来たのです。
それから私は
「もう逝きそう!」と言うと
「まだだよ」と御主人がいいました。
御主人のピストンが早くなり、同時に逝ってしまいました。
私の中にドックン、ドックンと生温かい精子が流れ込んでいるのに気がつきました。
御主人は全部、流し込むとアソコからオチンチンを抜きティッシュで拭きました。
私のアソコから白い精子が流れ出して来たので、私もティッシュで拭き終えたのです。
朝の4時近くまで2回戦までもしてしまい疲れて寝ていたのです。
オーナーが夜勤で仕事してるある飲み会の帰りに、奥さん(祐子)が「ちょっと酔っちゃった」と言って、家に寄っていくよう言ってきました。
祐子は40代には見えないくらい小柄でめっちゃかわいい感じの人妻です。
「着替えて来るね」
って言って、着替えてきた服が、ノーブラにキャミソールに透け透けのフリルのついたパンティだけ。
乳首が立っているのがすぐわかりました。
誘ってるのかな?って思いながら、ズボンがパンパンに膨らんだのを覚えてます。
子供が起きちゃうからと、寝室に招かれ、
「ズボンがパンパンね、どうしたの?これじゃ、おちんちんかわいそう。」
そう言ってズボンを脱がされ、パンツも脱がされ、
「すごーい、おっきいギンギン。」
そういってパックン。
ジュル、ジュル、口を唾いっぱいにしながら、喉の奥まで入れた濃厚な人妻のフェラでまず発射。
全ての精子を飲んで、「おいしい。まだ、まだいけるよね。」
すぐに濃厚なフェラで、ギンギン。
あとは、上に下に、バックに朝まで。
逝く時、「ダメ、抜いちゃイヤ」って言うので、全て祐子のおまんこの中に出してやりました。
その日から、コンビニの仕事中、事務所の机、バックルーム、祐子の寝室、毎日のようにセックスしてました。
仕事中もノーパン、ノーブラにさせてました。
もちろん、全て精子は祐子の口とおまんこの中に出してやりました。
今でもノーパン、ノーブラで呼び付けては、精子を上下の口に飲ませてます。
その人は小夜香さん32の美人奥さん。
土日は子供に付き合いあっちのグラウンドこっちのサッカー練習場と行ったり来たりしていた。
そうしているうちに何度か俺の車での移動に乗り合わせるようになった。
その日も集合しグラウンドまで移動する事に成って俺の車に乗ってきた。
グラウンドへ送り休憩の時、彼女が飲み物を持って来てくれた。
並んで座り何となく話していたがそれとなく誘ってみた。
イヤ、ダメと言っていたが、何度か誘っているうちに何となくいい雰囲気に成って来た。
そしてその時が訪れた。
ある日送り迎えの後彼女を誘ってみると○○にならと言う返事があった。
約束の日待ち合わせるとTシャツにGパンのすらっとした出で立ちの彼女が現れた。
すぐに移動して目的の行為が出来る場所へ移動する。
子供のサッカークラブの若奥さんの身体を味わうたのしい3時間を満喫した。
ラブホに入って抱き寄せるとさわやかな女の香りが鼻をついた。
Tシャツを脱がしてブラを取る、プルンと形のいいバストが現れた。
ベッドへ座りバストの先を口に含み吸うと膨れて硬く成って来た。
ハアハアと息が荒くなり揺れる胸、しきりに顔も揺れてウッウッと声が出ている。
Gパンのファスナーを下ろすと白いスキャンティーがのぞく、手を差し込むと指にゴワッとした陰毛を感じて割れ目をさぐり股間をまさぐるとジトッと生暖かい感触がしている。
しばらく指でいじっていると潤んできた。
パンツをぬがしスキャンティーにさせてさらに指で股間をいじる。
スキャンティーにふっくら膨れた割れ目がくい込んでいる。
スキャンティーを引くと割れ目にくい込んで陰毛がはみ出てくる。
かなり多めの陰毛が生えているようだ。
スキャンティーを引き下ろすと多めの陰毛が現れる、膨れた恥丘から割目にそってマンコの周りまで生えている。
指がマンコに刺しこまれスポットを攻めると、ウウアアピクピク腹が痙攣している、かなり感度のいい身体をしているようだ。
ジュクジュクと潤んできたマンコは彼女の愛液で充分に濡れていた。
「奥さんかなりいい具合に成って来たね」
ゆっくり股を広げてマンコにチンコを擦り付けながらクリを撫でて摘まんでいた。
「中でいいのか」と聞くと
「中はダメ、着けてならいいわ」
「じゃあ、最後は外にするからそれまでは生でいいだろ」
「最後は外ならいいわ」と言うのでそろそろ入れても良いかと股を広げチンコをマンコにあてがいグイと突き入れた。
グジュジュブジュボっと気持ち良い擦れで刺さって行き奥まで届き当たって止まる。
アハアンハン声は感じて漏れている。
ゆっくりと腰を使いシコシコグリグリジュボジュボヌチャヌチャ出したり入れたり繰り返す。
その動きに反応してよがり声をあげている。
腰の動きを早くしたり遅くしたり深く浅くと、動きを変えて奥さんの反応を見ながら動いていた。
奥さんの喘ぎが強くなって手があちこちを掴んだりして動いて俺の身体に絡んだりと動いている。
腰の動きはなおも続き奥さんのよがりが激しく成って来た。
「抜こうか」
「アンまだ駄目よ」
入れたチンコはしごかれる様な快感になってきて我慢出来なく成って来た。
「抜こうか」
「イヤ中でいいわ」
ピストンするたびにチンコが奥に当たり亀頭が刺激されいよいよ我慢が出来なく成って来た。
奥さんのアッアッウッウッイイ~とよがり声でチンコがキュンキュンと刺激され、のけ反る様に奥さんの腰が動きチンコを押し込むようになってしまいこの動きでたまらずに射精してしまった。
中出しはダメと言っていたが、生で良かったのか。
それなら遠慮なくもう一発だとじっくりと楽しんで2発目を決める。
今度も突く度亀頭が奥に当たり刺激され奥さんも悶え続けていた。
バック突きズンズン座位でもズンズン騎乗位でヒイヒイよがって正常位にしてピストンでたっぷりヤッテ射精する。
こうして奥さんと3時間を過ごした。
またいいだろ、ええいいわよ。というわけで一度味わった禁断のおいしい時間は次に続く様だ。
職場での種付けで妊娠したHは出産し、産休明けで職場復帰した。
待望の女の子でした。
産休中は連絡をとらないようにきめ、職場に出産祝いのお返しに来た時に赤ん坊を見せてもらいました。
その後また関係が復活。
2人目を産んだが体型は変わらず、抱き心地の良いすらりとした体とちんぽが入ったときの男好きする表情は最高で、母乳プレイも楽しんでいます。
産休中はSEXをしたくても我慢してたこと、夫が浮気しないようフェラ抜きしてたことなど、いろいろと話すうちに、次は〔俺の〕男の子も欲しいと。産んでみたいと。
じゃあということで、ホテルに行き、安全日だったが4発注入して久々にドロドロにしてやった。
ほどなく職場でのSEXも始まった。
月に数回シフトが一緒になる日がチャンスで、早朝に立ちバックで10分ほどやるパターンか、残業後の戸締りで更衣室のソファではめたおすパターンでしっかりと中に注ぎ込んでやりました。
20後半の人妻だけありフェラは絶品だったが、中だし後の精液とマン汁がついたペニスをお掃除フェラさせることは俺がしこんだ。
そしてついに危険日にシフトが同じ日があり、がっつり中だしをきめた。
悶えるHの、細い腰と白い丸い尻をながめつつバックでパコパコ。
「いまだんなはなにしてる?」
「今日は休みだから家に」
「だんなの顔おもいだしてみて。どう、おもいだした?」
「うーん、ちょっとだけ」
「じゃあ、だすよ。みんな来る前に、おくにいっぱいだすよ」
「いやあぁー」
子宮口をぐりぐり攻めながら、右手でクリを刺激しつずけたら
「あぁいく。あー!」
数秒後、おまんこ全体をキュッキュッしめつけ、いった。
俺はあまりのしめつけに暴発気味に発射!
ドピュ!! ドピュ! ビュッ-!ビュッ-! ドクドクドク
ちんぽを根元までさしこみ、Hのおくのおくに注ぎ込んだ。
お掃除Fして、
「あぁどうしよう、赤ちゃんできるかな」
「今日、ちゃんとだんなとしろよ」というとHはうなずいて、
「でもまこちゃん(夫の名)の子ができるかも」
その言葉にすこし嫉妬を覚えた。
そこで一計を案じ、携帯をロッカーに忘れていき、だんなとしたら、家電から職場に連絡しろ。22時の施錠前までに取りにくることにした。もう一発やるぞ、と。
Hは職場に20時に取りに来た。
周囲をうかがいながらさりげなく2人でロッカーに行き、スカートをまくしあげたら純白のレースのTバック。
形の良いまん毛がうっすら透けている。
俺は素早くちんぽをだしFさせ、ソファで着衣のまま犯した。
Hは手で口をおさえ、ばれるスリル感でおかしくなりそうになりながら、下から激しく腰を使った。
はやく射精させようとしたのかもしれない。
密着したまま2人とも無言でまさぐり合った。
Hのまんこからは白いものがあふれでていた。本気汁と夫の精液である。
「かき出して、おれのを注ぎこむからな」
数分であっというまに発射した。
ちんぽがぴくぴくなりながら、DKして余韻を味わった。母乳も味わった。
7,8分で何事もなかったようにロッカーをあとにした。
結局Hは孕まなかった。
これでよかったのかもしれません。
こどもはほしいようですが。
今は安全日に中だしを楽しんでいます。
食べごろの他人妻の調教は最高です。
中だしの背徳感が他のセフレとは違います。
そしてもう一度、種付けしたいです。
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