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投稿No.5937
投稿者 正春 (50歳 男)
掲載日 2014年7月04日
知人の紹介でSNSを始めたことがきっかけで由美と知り合った。
慣れない日記を書くと必ず書き込みをしてくれ、反対に由美の日記にも書き込みをすることで徐々に親しくなった。
内容は子育て中の自分は子供のこと。由美子は趣味の珈琲の話で盛り上がると「今度、○○の珈琲店に行かない?」と由美子から誘ってきた。
由美子の素性は知らないが、同じ珈琲好きということで会うことになった。

待ち合わせの日、店に入るとカウンターに一人だけ座る由美がいた。
「正春さん?」
「はじめまして」
スレンダーで美形の由美が微笑んでいた。
「日記の写真の通り素敵な方ね」
「由美さんも想像通りの方で嬉しいです」
「でも、こんなオバサンでびっくりでしょ?」
由美の言うとおり想像より年齢が上だったことに驚いてはいたが、その時点では珈琲好き同志という感覚だった。
美味しい珈琲を楽しみ、会話が弾むと互いの携帯番号とアドレスを交換するようになり由美の素性もわかってきた。
年齢は55歳で子供は3人いるが、各々独立し孫が3人いる。
ご主人は会社を経営していて由美は専業主婦。
健康のためにスポーツクラブに通い、スイミングとヨガをやっているという。
自分はというと、共働きの家内と高2、小5、小3の女の子がいることを由美に伝えた。

それから暫くはSNSでの付き合いと、月1程度の珈琲店巡りだったが、話す内容が夫婦関係など別の方向になりだした。
そういう内容はメールになり「厚かましいオバサンの質問だけど・・・」夫婦の営みにも話が及んで行った。
「正直言うと上の子が大きくなってからレスで・・・」と由美にも本音を話すようになった。
由美は「そうなの・・・でも奥さんとは仲良くしないと子供にも影響するからね」などと当たり障りのない話で終わっていた。
もちろん、夫婦の営みはないにしても夫婦仲は良く、自分の性的欲求も適当に発散している程度のことは由美に伝えていた。

そんな関係が続いて1年が過ぎる頃には由美と酒を飲むようになった。
酒が入ると
「正春くんは素敵なパパね」と目を見つめながら話す由美に
「由美さんも若くて素敵です」と冗談抜きに話すようになった。
「こんなオバサンで申し訳ないな」という由美に
「由美さんなら恋愛対象に十分ですよ」というと
「本気にしちゃうよ・・・正春」
「もう本気だよ・・・由美」と酔いに任せて言ってしまいました。

その帰り道は腕を組み恋人同士のようにラブホに入りました。
薄暗い部屋でキスをしながら互いの服を脱がせ由美を胸を触ると、由美も完全勃起した自分に触れ
「私に興奮してくれて嬉しい」
と目を潤ませていました。
由美の濡れているであろう場所に手を伸ばすと、そこにはヘアがありませんでした。
由美は毛深いようで水着を着るとはみ出すためにエステで綺麗にしているようだ。
「変な女だと思わないで・・・」
「ますます好きになった」
とベッドに寝かせ、無毛の熟れた由美をクンニで攻めると体を震わせながら果てた。

「ごめんなさい、私だけいって・・・こんなに気持ちいいのは初めて」
「入れていい?」
「久しぶりだから優しくして」と枕元のコンドームに手を伸ばすと
「そのままで大丈夫だから」と生挿入を望んだ。
濡れ濡れの由美にゆっくり押し入ると、由美の言うとおり久しぶりなのか強い締め付けを感じた。
泣き声にも似た由美に
「痛い?」
「違うの・・・気持ち良すぎて」という。
奥まで達すると由美の子宮がコリコリと先を撫でる感覚に襲われた。
「奥にあたって気持ちイイ」
そのまま子宮を擦るように体を密着させると
「だめ、いく、いっちゃう」と、また体を震わせながら声を上げる。
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
「いって、私の中にいっぱい出して」
由美にオルガに合わせて強く抱締め、小刻みに奥を刺激すると大きな声を上げ一緒に果てた。

これを境に由美とは今でも逢瀬を楽しんでいる。
女らしさを増し快楽を貪る由美とは離れられそうにない。

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投稿No.5936
投稿者 三枝 (41歳 男)
掲載日 2014年7月03日
今から15年ほど昔の話しになるが 初めてヘルスに行った時の話です。
当時、妻が他の男に寝取られ離婚、次の彼女も浮気が発覚で別れて女性に飢えていた時期があった。
2ヶ月ほど女を抱いてない俺は、初めて大国町にあるマンションにあるヘルスに行った。

受付の写真で超俺好みのMと言う名の女性を指名して入室。
部屋に招かれて簡単に自己紹介(笑)
なにせ初めての風俗なんで緊張してたんで(笑)

俺は妻に浮気されて離婚した事を話して、Mは旦那がと子供が二人いる事を話してくれた。
年齢も本当は26歳で店の人が勝手に23歳にしてる事も教えてもらった。
話してると旦那と別れたがっていた。

ある程度話して二人でシャワーを浴びて行為開始。
俺はクンニ好きなんで即ベットでクンニしまくり、マンコも俺好みのビラビラが大きい。

クンニしてるとMが喘ぎだしたので、ここに入れたいな~ 駄目やんな?と言うと、Mは入れていいよと嬉しい返事。
そこで俺は自分のバックからマイルーラを取り出してMに説明、マイルーラはゴムよりも安全だと嘘を教えて生で楽しんだ。
勿論最後は中出しでフィニッシュ!

マンコから俺の精液が出てくるのを見てるとムラムラして二回目の中出し。
終わって、今度外で会わない?と話すとOKの返事がきたのでアドレス交換して、その日の内に電話した。

電話で詳しく聞くと、旦那は暴力を振るったり薬をやってるそうで別れたいとの事。
俺も好みの女なので子供置いて逃げてこいと言うと、3歳の長女は連れて行きたいと言うので、今度子供連れて4人で食事する事に。

週末に子供達を連れたMと食事してると子供がいるのにムラムラ(笑)
その後子連れでラブホ(笑)
勿論寝かせてからの行為で中出ししまくり。

この後も本気で付き合ってたんだが、妊娠させたくなったのでマイルーラ入れるふりして入れないで中出ししまくってたら見事妊娠。
勿論俺は産んでほしいと言ったんやけど、旦那はゴムで外出しやから産んだらヤバイって言うので、この機会に長女だけ連れてきて一緒に暮らさないかと話したんだが、男の子も連れてきたいと言うので話がまとまらず中絶する事に。
お金は私が全額出すから俺は出さないでいいよと言ってくれた。

中絶手術の日は一緒に病院に行って、終わるまで子供達と待ってた(小さいから解らないやろけど、大きくなって思い出したら大変やな)

その後も半年ほど付き合ってたんだが、中出しを拒むようになったのでピルを飲ませる事にした。
半年ほどたった頃は、俺の部屋で子供達が見てる前で抱きまくってた。
長女は泣きだしてお母さんを虐めないでと言うから、俺は虐めてないよ、お母さんを愛してるんやでと諭すと納得したのか静かになった。

変態な俺は、長女に結合部を見せて入ってるやろ、とか言って興奮してた。
中出しした後も長女に見せたりしたな(笑)

正直Mはルックスは良いんだが頭は悪かった。
それでも俺は本気で愛してたけどね、長女も俺の事をパパと言ってくれるし。
勿論、子供達を連れて動物園にも行ったりもしてたし、勿論最後はMを抱くけど。

半年以上が過ぎた時、金も貯まったので3LDKを借りて一緒に住む話しを真剣に話した。
この時に言った言葉で別れる事になったので今でも後悔している。
1つは下の男の子だけ置いて長女だけ連れて逃げてこい、
もう1つが絶対に言ってはいけない事、それは今の風俗を止めないで生活が安定するまで続けてくれと言った事だった。
Mは私が風俗で働き続けるん平気なん?普通は辞めてくれって言うん違うんと言われた。
正直、俺は他の男に抱かれるん平気なんやけど、興奮するし。
それがきっかけでギクシャクするようになり自然消滅した。

今でも自分の人生で二番目に好みの女やったから、別れたのを後悔してます。
でも他人の子供二人面倒は無理やわ。

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投稿No.5933
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2014年6月30日
マッケンジーです、御無沙汰です!。
暫らく北欧に出向いてまして久し振りに帰国しました。
スウェーデンでの体験談は後日にして最新の話から。
帰国してまもなくタイミング良くShanghai駐在時に知り(尻)合った彼女からの連絡で体験した親子二代の生だし体験を投稿します。
 
 <第一弾はその母親との交わりです>
駐在当時母親は32歳でファッション・モデル養成学校の助教授でした。
あるセレモニーで彼女と知り合いしばらく付き合ってから近郊の都市へ出向いてホテルで結ばれました。
二人でチェックインはできないので別々に部屋をとり実際は同じ部屋で過ごしました。

彼女は既婚で10歳の娘が一人います。
外見からはまだ未婚の20代後半くらいな容姿でした。
長身でやや細めですが胸はDカップクラスで、腰のクビレと張った腰やヒップの突き出しがたまらない曲線を描いていました。
お腹も妊娠線は全くなく薄っすらと脂肪がのった綺麗な肌です。

彼女の裸体に魅せられて髪の毛から足の指先まで丹念にオシャブリ、特にクリには吸ったりころがしたり膣穴には舌先を挿入したりの集中攻撃でインサート前に何回も逝かせました。
インサートするとミミズ千匹のルツボで襞がまとわり付きます。
前戯でタップリお汁を出してるにもかかわらず溢れるような汁が湧き出ます。
途中で何回も抜いて滴り落ちるお汁を沢山いただいて飲みました。
最初の射精は彼女が外出しをと言うことでお口に射精、2回目はもはや失神状態で外だしの余裕もない状態。
奥にのめりこむように突き立て子宮の中にタップリ注入しましたよ。

その後は69で互いの性器を丹念にオシャブリ。
綺麗に閉じた菊のご門にも舌先で挨拶すると彼女、たまらず潮吹きです!。
顔じゅうビショビショになりながらも潮を飲みながら膣穴攻めを続けました。
ビンビンになってる倅を咥えていたが口を離すと後ろ向きのまま彼女は腰を下ろして来た。
ヌルッと膣が咥えると静に感触を楽しむように沈めていった。
最深の壁にカリが沈んでも尻を擦るようにあずけてきた。
ミミズがのたうつような感触がたまらず彼女の尻を掴むと腰を思い切り突き上げた。
ウウゥー・・・、アイヤァー・・・と叫ぶと彼女は前のめりにうつ伏して失神した。
白桃のような大きな尻を見せながら菊のご門に小指を差込一気に子宮に噴射してやった。

嵌めたままようやく目覚めた彼女は、こんなSEXは始めての経験と私を捨てないでとすがってきたが、その後妊娠したのがわかり密かに堕胎した。(中国は一人っ子政策で堕胎は日常茶飯事、費用も驚くほど安い)
その後帰国とあいなり、時々メールで近況など挨拶がてらする程度で、彼女とは自然な別れとなった。

第二段に続きます。

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カテゴリー:外国人
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投稿No.5924
投稿者 隆平 (22歳 男)
掲載日 2014年6月21日
2~3年前の話です。
友人の誘いで参加した3:3の合コンで知り合った年上の女性が実は既婚子持ちで、それを知った上で付き合ってました。
付き合ってるって言い方が合ってるか分からないけどしっかり男女の肉体関係はアリで・・・
歳相応には見えない34歳で、小学生の子供有、既婚と知らなかったんで軽い感じでホテルでヤってしまい、終わった後にカミングアウトされました。
でも全然イケるしアソコの相性は良かったんで俺は気にせず^^;
それ以降は、俺が一人暮らしをしてたんで、部屋に呼んで料理作ってくれたり掃除してくれたり、さすがママだなぁ・・・なんて思ってたけど、ベッドの中ではがっつり女でした。

俺のチンコは亀頭デカめ・太め・上反り、長さは無いけどオマンコの中での存在感?重量感は自信アリです(笑)
奥さんもそんな危ないチンコにハマってしまったようで、一緒にいるとなんでもないのに股間タッチしてきて、当然ムクムク勃ってくるとパンツめくってフェラが始まって、もうそうなると俺もクンニする。
ペロペロ舐めてると早く来てwと言ってるかのようにお汁が出てきて、俺も我慢できなくなる^^;

その日もそんな感じでセックスが始まったけど、箱の中は空っぽ・・
太さ的に普通のだとキツくて着けられないからおっきめのゴムが必要で、避妊はゴムだったからありのままの姿でヤったら・・・キケン
奥さんに
「こないだのが最後の1個だった^^;」と空っぽの箱見せたら、指でアソコをさすりながら
「生でしてみる?」と誘って?きました。
「いいの?」 →「中に出さないでね」
生決定です。

やっぱ生です、生に限ります。
中のヒダヒダ…ウネウネ…が俺のチンコを包んで 捕まえて逃がさないかのように完全に1つになっちゃいました。
がっちがちになるとグワンと反りかえるチンコは、中の上壁をズリズリ擦れる感じになるんで腰が速くなると奥さんはもうただのメスです。
声おっきいと窓閉めてても周りに聞こえるから我慢してねって言ってるのに、メスになっちゃうと抑えられなくなるみたいです^^;
1回イってそのまま続けてるとイキっぱなし状態みたくなるようで、中も痙攣するし身体もビクンビクン動くしオスとしては嬉しい限りで犯してたら
「イッて!早く~もうイってよ~!もうだめぇ~・・」とギブアップされて
「うん、出したい 出していい?」と腰を動かしながら聞いたら
「早く~出して~ イッてぇぇ~」と苦悶な顔で言うんで、亀頭を上壁に擦りつけるように高速で腰を振り、激喘ぐグチョグチョの奥さんの大事な穴の中で“・・・あ、イクっ!”
意識もなく頭が真っ白な状態で、根元まで差し込んで俺は勢いよく発射しました。
イってる最中、奥に埋もれた俺の亀頭をギュッギュッギュッと締め付けて、俺の精液を吸い取ってくれてるかのような感覚。
そのまま俺は奥さんに倒れ込んで動けなくなりました^^;

お互い正気に戻って気付いたことは奥さんのアソコから抜けた俺のチンコと中に出した精液でした。
風呂場で俺がしゃがみこんで奥さんが股開いて掻き出すも、一向に精液のあのヌルヌルとニオイが取れない・・
ある程度掻き出して部屋に戻るとメスのフェロモンむんむんで
「もしさ、これで出来ちゃったらどうする?」と聞いてきました。
なんにも考えずただ願望で
「産んでよ」と答えたら
「ほんとに産んで欲しい? 私に産ませたいの?」とニヤついた顔で言われて、冗談で
「俺の赤ちゃん産んでよっ!」とそのままベッドに押し倒しました。
“俺の赤ちゃん産んでよ”なんて考えたこともなかったのに、これがオスの本能・・なんだろか(笑)
そこからイチャイチャした後、ゆる~く2回戦が始まって、バックスタイルで奥さんの中にインしてパコパコしてたら、先ほど出した精液が押し出されてきました。
“うわ、、まだ全然残ってんじゃん^^;”とビックリ。
繁殖行為をしてる、と実感しました。

こんな仲でカラダの関係は続いていったんで、時間の問題でしたが奥さんご懐妊。
「しおれたインゲン」とののしってた旦那さんとは一応「二人目欲しいねぇ」と誘って生理がくる数日前には中出しエッチしてたみたいです。
奥さんの身体も心も完全に頂いてしまったので、旦那さんにはただ「ごめんね^^;」と申し訳なかったです。
どんな人なのか気になってご懐妊後に写真見せてもらったら、想像と違って結構イカつい感じだったんで“ヤベっ”と焦りました。

余談ですが、合コンに来てた女性3人は皆既婚の奥さんで、仕切った友人も参加した奥さんとくっついて結構ラブラブしたらしいです。
合コン後は友人と奥さんとのセックスについて盛り上がってました(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5922
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年6月19日
投稿No.5890の続き

数日後、携帯にO日にOOでOO時によろしく、と入って来た。
ああ、純子からだ、よろしくと返信した。

待つほどの事もなく純子がやって来た。
「お待ちになりました?」
「今来たところだよ」
「よかったわ、お呼びしてごめんなさい行きましょうか」と車へいく。
「お茶でいいかしら?」
「そうだね」
「じゃあ」と車を出して一軒のカフェレストランへ入る。

「この間はありがとう、とてもたのしかったわ」声がはずんでいる。
「俺も楽しかったよ、純子のすごく良かったよ」と答えると、
「そお」とほんのり染まってはにかむ様にうつむいて答えていた。
近くに人が座ったので、差しさわり無い話にしてしばらく過ごし頃合いを見て、じゃあ行こうかと席を立つ。

車に乗ると
「ねえいいんでしょ」と言う横顔が染まっている。
「そうだな、じゃあ・・いいんだね」
純子のスカートの中へ手を入れてそこを触るとすでにジットリと濡れている。
ウッと吐息を吐くと黙って車を出してしばらく走らせていると頃合いの看板が幾つかみえてきて車はその一つへ吸い込まれる。

「アア雄二さんに又いじめられそうね」
「いじめないよ、可愛がってあげるからさ」
少しの間抱き合ってから服を脱ぐ。
純子は下着に成ると、ねえ、脱がせてくださると言っている。
今日の下着は赤いハーフブラにスキャンティーだ。
「おっ今日の下着色っぽいね、こんどさあセクシーなやつ着けて来たらもっと感じちゃうかもよ」
「フフ、誘惑しちゃうわよ」
誘惑される俺の息子はすでに準備完了でカチンコチンに硬くなって突き通すのを待っている。
まずブラを取る、ふくよかな乳房が現れたのでちょっと先を銜える、
「アン」
「おっ感じたかい」
「雄二さんとこうしているだけでアアもう我慢できないわ」
腰を抱いてなおも先を銜えると、アアン両方交互に銜えると、ツンと固く尖っている。

次はスキャンティーだ、屈んでゆっくりとずり降ろしていくとすでに股の処が濡れてシミに成っている。
デルタ状の陰毛が現れ黒々とした茂みが現れて来た。
そこで手を止めて濡れた股間へ指を滑り込ませクリトリスを摩りさらに奥へ入れる。
「もうこんなに濡れているじゃないか」 
すでにジットリ濡れて暖かい膣口へ刺しこみ、スポットを摩る。
「アアッアッ雄二さん」と手が俺の頭を抱える様にして腰が下がる。
スキャンティーを脱がせて純子の太ももを抱える様にしてデルタに顔を寄せて割れ目を舌で分けてクリトリスを舐めるとアッアッアア~と感じている純子。
少しの間楽しんで攻めるとすぐにグッショリ潤ってきた。
「ねえ汚れているから洗ってからね、ねえおねがい」
「いいよ、純子のなら構わないよ」
「アアンイヤ、おねがいだから、ね~きれいにしてからウッ」
じゃあとバスへ行く。後から俺も脱いで入る。
洗っている純子の後ろから抱えてグイッっと突き入れて腰を振るとバスタブに手を付いて尻を突き出してアアッアッアッアッウッウッンンとよがり声をあげながら動きに合わせて腰を振っていた。
挨拶代りの一突きでじゅうぶんに腰を振ってこねまわして楽しんでいると息が荒くなってかなり喘いでいる。

充分楽しんでから抜いて洗い直しベッドへ入ると抱きついてきた。
「雄二さんたらもお~」
「だって、懐かしい純子のに御挨拶しないとわるいだろ」
「あんな挨拶されたら、腰ぬけちゃうわよ、ご挨拶はこのベッドの上でしましょう」
「ベッドは純子と楽しむとこだろ」
「そうね、今日も楽しませてね」とベッドに座るとM字開脚して誘惑しているので濡れたあそこがもろに見えている。
「着けるか」
「いいのよ」
「純子あれはもう」と聞いてみたら
「まだよ、けれど今は大丈夫よ」
「じゃあ、死ぬほどやってあげるよ」と言いながら足を抱えるとM字開脚で広げた股間へ。
そのまま身体をかぶせて息子を押し当てまずは一突きでと突き入れるとアウウウハッハッ声がもれすでに十分濡れている純子へズブズブッと滑らかに刺さって奥まで届いて止る。
腰を振るとアアウウハアハア何とも言えないあえぎ声が出続け腰を振っている。
思ったよりも締りが有るので擦れる感触もいい。
グイグイと腰を振ってしっかり奥まで治まるのを感じて一息つく。
「純子の濡れてすごくいい感じだよ、いい気持ちだよ」
「雄二さん、イイヮアアイイ」とよがって腰が振られている。
ゆっくり腰を使って抜いては突く、突いては抜く、グリグリ回したり深く浅く、浅く深くと動きを繰り返す。
アア~、ウウ~ンと声がもれ息も荒くなりアアイイッ、足を絡めて腰を振って悶えている。
動きをピストンに変えて揺れるごとに、乳房も揺れて、アァアァンウッウッハァハァンン、とよがり声を出しつづけている。
また腰の動きをゆっくりと変え、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがてアッ、イヤァ~ダメ~、逝くか?俺も快感を我慢してなお腰を振るが、そろそろ限界に成っている。
「アッアッァ~~、ダメェ~、雄二さぁ~ア~イクゥ~」
ギュギュいい締め付けが来て純子が逝った。
締め付けに擦られて息子も勢いよく射精した。

しばらく締め付けが有ったが徐々に緩んできて、純子がハアハアしている。
上に乗ったたままで腰を振りだすとまた興奮して「もっとお願い」と、またよがり声を上げ始めた。
肉体が揺れ乳房も揺れ、アァアッ、ハァハァ、声を出している。
茶臼の体位に変えて、ゆすり、回して、突き上げるとのけ反って悶えている。
騎乗位に成り、ズンズンと突き上げているとウアッウアッ、身体を揺らして悶えていたが呻くような声を上げ倒れ込んできたがそのまま突き続ける。
突き上げる度に純子の腰が持ち上がりイヤァ~ウウ~声がでる。
身体を入れ替え正常位になってピストンで突く。
アァアァウゥウゥ、ピストンの動きに声も合わさって漏れていたが、キュキュン息子に締め付けが来てウウ~と抱きついた手も締め付けられて来る。
「アッイヤァイクゥモ~ダメ~、オネガイモ~ダメイク~アッアッア~」と腰を振ってよがっている。
動くたび擦れる気持ちよさを感じて限界に成り再び純子へ注ぎ込んだ。
そのままの体位でじっと余韻にひたっていた。

やがて純子の締め付けがゆるんできた。
見上げている純子の上気した顔は、
「ア~~、雄二さんすごいわ、もうダメ」と満足感に溢れているようだった。
そっとキスをしたら
「ああもうダメ」と言っている。
「どう?もっと楽しもうか?」
「雄二さんすごく元気なんですもの、もうダメ」喘ぐ様に言う。もうダメを連発している。

じゃあ、少し休もうかと、横に成って純子の身体を撫でていた。
乳房、乳首、腰からぐっしょり濡れたデルタの付け根へ、そしてクリトリスへと手を這わしツンツンと突く様に触り摘まんでしごく様に摩るとアヒアヒアァ、ビクンビクンと腹が激しく揺れ「ァダメアア・ヤン」また感じている。
奥へ指を入れてスポットをいじるとビクンビクンとして声をあげる、「もうダメ」を連発しながらも身体はすなおに反応している、まだやれそうだな。
抱きながら身体をなで乳房、乳首、腰、そして股間、を充分に舐め回すと、感じてよがり声を上げもだえだした。
もう一度攻めて逝かせて楽しもうと身体を舐め、クリトリスを吸い攻め続けた。
アアイヤダメダメァ~~ン~ゥ~アッイイァッァッこらえているような呻き声がもれだして腰が動いている。
充分攻めた処で抱えて息子を突き入れ突いて、屈曲位で突いて背後位で抱いて突きながら、乳首を揉んで、ククリトリスをつまんで、摩って揉んでピストンをする。
「アアアッイヤダメイク~」
腰を振っていると締め付けられ喘ぎが大きくなって、キュキュンと締り、イクゥ~に合わせて大きく三突き、ビュビュビュっと発射。

アア~ンモウダメ~、荒げた息が、静まるまで抱いていたが、ゆっくり離れる。
「雄二さん、もうダメ、すごくって死にそうよ」
「よかったな、でも死んだら困るよ、出来なくなるからな」
「雄二さんのが奥に当たるんですものもうおかしくなったわ」
「もうダメってずいぶん言っていたからね」
「だってほんとうもうダメよ」

しばらく横になっていたが、フウウ~、息を吐くとバスへ洗いに行く。
洗っている俺の息子を見て、
「雄二さんのまだ元気なのね」と言うと
「ふふふいいわ、今度は私が可愛がってあげるわね」と屈むとしごかれる様な純子のフェラがはじまった。
ギュンと立った息子を咥えてしごかれ、舐められ揉まれて数十回、息子が我慢できなくなってきた。
純子が興奮しながらなおも咥えてしごいている。
ングング、グジュグジュ、チュウチュウ、と咥えられ、しごかれ、吸われていたが
「クウウーたまらん、純子だめだいきそうだよ」
「いいわよ、私の可愛いい雄二さん」
カポッと咥えられてギュッとしごかれて、亀頭をチュウチュウ吸われてこらえきれずにドクドクドクンと咥えた純子へ発射した。

「うふふ、元気ねたくさん出たわね」 
後を吸い出す様に舐められ、艶めかしい眼で見上げながら
「どお、大人しくなったかしら」とギュッと握られ数回しごいてシャワーをかけてあらってくれた。
「純子に可愛がられたんでおとなしくなったよ」
中出し3回とフェラと上下の口で純子の肉体を充分に楽しませてもらった。

別れ際に
「ああよかったわ、忘れられなくなりそうだわ」
「おれもだよ、純子」
「じゃあまた、うふふふ、ありがとう」

純子とルミの母娘との肉体関係を持ってしまった。
これから二人と楽しい母娘どんぶりが出来るな。
俺と純子がヤッテいる事をルミは知らない、ルミとヤッテいる事を純子は知らない。
ばれなければいいし、ルミをはらませない様に遣っていればいいか。
熟女純子と若いJKとの母娘どんぶりの楽しみはつづく。

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