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日曜の早朝に智美(44歳・仮名)から突然の連絡。
昨年の11月以来なのでずいぶんと久しぶりだが、ずいぶんと酔っている様子。
酒にはかなり強い智美にしては珍しいが、話を要約すると前日の昼間から朝方まで飲み続けて始発列車に乗ったが、自宅までの接続が悪いため、迎えに来て欲しいという。
久しぶりに連絡があったと思ったら、相変わらず身勝手な頼み。
特に予定もなかったので、仕方なく最寄り駅まで迎えに行くと足取りもおぼつかず、呂律もあまり回っていない。
面倒なのでさっさと車に乗せて自宅に送ろうとすると、
「私のこと欲しかったんでしょ?」と聞いてくる。
何かと面倒な女なので、適当にはぐらかしていると、
「どこかに連れていってもいいわよ」と言い出す。
「家まで送るからいいよ」
「こんな時間に帰ると、旦那がうるさいし…。それにシャワーも浴びたい」
朝帰りしておいて、旦那がうるさいも何もないが、日頃からDVを受けている智美は帰りたくないのかも知れない。
仕方なく予定を変更してホテルへ。
水でも飲むか聞くが、「ビールでいいわ」と一言。
この期に及んでまだ飲むのかと呆れつつ、ビール以外の飲み物は体が受け付けないことを思い出す。
さすがに飲み疲れているのか、ピッチも遅い。
やがて服を脱ぎはじめ、風呂場へと向かう。
しばらくしてこっちも風呂場を覗くと、湯船につかりながらうたた寝をしている。
溺れでもしたら面倒だし、智美を起こして湯船から引っ張り出す。
この後は家に帰るのだし、旦那からどんな扱いを受けるのか興味もあり、智美の身体に石鹸をたっぷりとつけて洗ってやった。
洗うついでにアナルに指を入れるが、特に反応はない。
以前、アナルに入れようとしたが、
「そっちはバージンだからだめ」と拒否されたことがあったが、バージンどころか、かなりの経験者の予感。
とりあえず、バックから挿入すると、大きな声で喘ぎ声を張り上げる。
そして一度引き抜き、次はアナルへ。
意に反してすんなりと入るが、期待していたほどの締まりは感じない。
しかも智美自身も、前の穴に比べると感じ方も鈍いのが分かる。
おそらく旦那からは犯されているのだろうが、智美自身はアナルは好きではないのか知れない。
ベッドへ移動すると、さすがに疲れたのだろう、
「ちょっと寝るわ」といって目を閉じる。
こちらは発射もしていないし、とりあえずは口に押し込むと、苦しそうな表情を浮かべる。
相変わらずフェラはしないし、舌を使うこともないので、勝手に腰を動かして口を堪能させていただく。
さらに智美の携帯を使って、苦悶の表情を撮影するが、気付く様子もない。
引き続き、智美の全裸姿や、局部のアップなども智美の携帯で撮影、そして挿入。
もちろん挿入シーンもしっかりと撮影。
こちらも締まり感はないのだが、それ以上に智美は少し呻き声を上げる程度で、眠気が優っている様子。
智美の腰の下に枕を敷き、まんぐり返し状態にして奥深くに何度も突き刺す。
しばらく腰を動かしていると、締まりがなくともそれなりの射精感が訪れ、
「出すぞ」と告げても、ほぼ反応はない。
そのまま中に出しするが、智美は気付くどころか、うわ言のように何かを口走っている。
最後のひと絞りまで奥に注ぎ込み、ゆっくりと引き抜くと、アソコから精液が逆流。
もちろん、そのシーンもしっかりとカメラに収め、ティッシュで逆流を抑えて押し込み、精液を体内に蓄えてもらった。
小1時間ほど寝かせた後、智美を起こす。
どうやらセックスしたことは覚えていても、中出しの記憶はないらしい。
「中に出さなかったでしょうね」
「拒否しなかったし、何も言わなかったよ」
「今は危ないからダメよ」と言うが、今さら危ないも何もない。
服を着るように指示して、何事もなかったかのように自宅へと送り届けた。
石鹸の匂いをさせながら、アソコに精液を蓄えて朝帰りする妻を、旦那はどう思うのだろう。
そして、自身の携帯の画像に気付いた時の智美の表情が見ものだ。
最近ゲットし、性奴隷化に成功したK子の事を書きます。
人妻K子のプロフィール
48歳 既婚 3人子供(20代で全て出産) キリスト教徒 夫は単身赴任中。
色白で見方によれば、30歳後半に見える、美人。
聡明で高度な資格を持っている。
俺の性奴隷になる前まで、夫しか男を知らなかったようだ。(ますます犯したくなった)
今年の1月から俺が働いている会社に転職してきた。
気が強く、努力家であり朝早くから、夜遅くまで真面目に働くK子でたった。
俺は直感でこのK子を俺のペニスで犯してみたいと感じた。
自分が聡明であると自覚する女ほど、一度、俺の物に落ちると忠実な性奴隷になるからだ。
夫は単身赴任、3人の子供の内、自宅にいるのは1名だけ、自分の居場所を求めているのだと感じた。
こういう女を犯す為にいろいろと策を練るのは本当に楽しい。
生真面目な性格のK子を犯すために取った俺の行動は、まず仕事で俺を尊敬させる事だ。
今までに同じ仕事を一緒にして達成感を味わった女は必ず、俺に体を許すからだ。
女とはちょろいもので、自分の仕事を過剰に認めてもらうと、情がもろくなるみたいだ。
一緒にいる時間が長いほど、共有する課題が多いほど女は俺に落ちやすくなる。
あとは、俺は既婚者であるが、家内からは放置されているとアピールし、一種の同情を得る。
セックスレスが続き欲望のはけ口がなくて困っている事を遠まわしに表現した。
外出で同行する時が、打ち解けあえる最大のチャンスである。
俺は真面目な仕事と話とちょっとワイセツな話を織り交ぜながら、K子の警戒心を徐々に解いていった。
そして、K子が自分のプライベートな事をしゃべり出すと全て理解していなくても同意して、K子を最大に理解してくれるのは俺しかないと印象付けさせた。
孤立している女はこれが一番効果的である。
職場での達成会や飲み会でもK子の横に座り、軽いボディタッチでK子の警戒心の高さを推し量った。
俺がK子に使った口説き文句は、ストレートにK子とセックスがしたいと言った。
好きだ!家内とも別れても一緒にいたい!と(本当は、ただK子を犯し、中出しをしたいだけだが)遠まわしに言った。
いつでも時間を共有し続けたいという台詞に女は本当に弱い。
そして、K子は迷いながらも俺とセックスをする事に同意した。
聡明な女には納得済みでセックスする事が重要だ。
なぜなら後で面倒になったときに同意の上での行為だったといえるからだ。
ベットインである。
夫以外の男は本当に知らなかったようである。
キスの時に僅かに体が震えているのである。
それを感じ取ったおれのペニスはもう一気にカチコチ状態になった。
舌の絡めかたもぎこちなく、これからセカンドバージンを犯せるだと大興奮である。
肌は本当に白く、俺の手に絡みつくモチモチ感があり最高の体である。
おれは舌と手でその白くモチモチした肌を夫から奪うべく堪能した。
表現できない罪悪感が沸き起こり快感である。
これだから人妻を寝取るのは辞められない。
K子は俺の中でも最高の肌の持ち主だ。
乳房は大きくないが、K子の性感帯である事は、舌でなめ回した時に体がぴくぴく動く事により分かった。
乳頭の色はピンクで48歳のババアのものではない。
K子の肌は軽く吸うと薄っすらとキスマークが付く、これが俺の征服感をみたしてくれる。
俺がマークしていると自覚できるからだ。
小さなあえぎ声も欲望をかき立てられた。
K子はマンコなめる事は嫌いなようである、多分、感じやすのではないかと俺は思う。
そして、俺のペニスはK子のマンコの中に沈んだ。
その瞬間におれは驚愕した。名器だ!
たこつぼと俵締めの2種が存在していた。
最高の快感である。
スライドするたびにその名器が微妙に動くのだ・・・。
たまらん!
俺はK子の白い首筋にキスをしながらその名器を堪能した。
初めは、ちょっと遊んでK子を捨てる気でいたが方針を大変更する事にした。
俺がK子の体に虜になってしまった。
1年くらい俺の性奴隷にし、それから捨てる事にしようと思う。
そして、俺は密かに目標を立てた。
俺の精子で必ずK子を妊娠させる事である。
他の女には中出しのためにピルを飲ませる性奴隷であったが、K子だけはもっと深い罪を負わせたいと思ったからである。
俺はとうとう、純粋なK子に最大の罪を背負わせた。
夫を裏切り、キリスト教の教えに背かせ、愛しい子供には顔向けできない罪を背負わせた。
最高の征服感でいっぱいである。
一回、肌を合わせればK子は喜んで俺に股を広げた。
夫が帰宅する時も俺とのセックスを優先させるようになっていた。
まさに性奴隷の完成である。
「はやく会いたいね」と甘いメールすれば可愛い返信が帰ってくる。
俺にとっては「早くK子を犯したい」いう意味なんだが・・・。
K子が妊娠したら、また皆さん報告します。
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。
SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。
I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。
という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。
一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。
しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。
I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。
何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・
彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。
有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。
居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。
流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・
そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。
1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。
彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。
キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。
そろそろ挿入。
そこで、彼女が
I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。
っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。
正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。
最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。
I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・
ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。
その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。
この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。
今でも良い思い出です。
あれから1ヵ月後「また遊べますか?」て連絡来たんでOKしました。
生理の事を聞いたら「今朝生理来ました。良かったですね。」て。
試されてるのが分かったけど仕方が無い。
で、聞くとこれからピルを注文するんだと。
あらまあ、それは中出しし放題じゃん。
その1週間後、約束したんでホテルイン。
まだピル入手して無いらしい。
でもエッチがしたいらしい。
これだから生理前後の人妻さんは怖い。
別にいいけど( ̄◇ ̄;)
彼女には話してなかったけど、おもむろに持ってきたビデオカメラをテレビにセット。
「え!なに?イヤだビデオ撮るの?」
そー、ハメ撮りするの。
本当は中出しして精子がドロリって出るとこ撮りたかったけど、今日はチンチン入ってるとこだけね。
「うわー、なんだか興奮するね♪」
あれ?
乗り気じゃん!
ねえ見える?
「うん、見える。すごい!AV見てるみたい。」
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
まだ3分も腰振ってないのに彼女はイッテしまった。
よっぽど興奮してるんだろな。
良~く見えるようにゆ~っくり突いてるからこちらはまだ余裕。
でもイクときに膣が程よく締るのが気持ちいい。
ねえ、何が見える?
「やだ、・・・おちんちん。」
おちんちんだけ?
「私のおまんこに出入りしてるこぢのおちんちん。」
エロいヤツだな。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そのまま突いてるとまた彼女がイキそうに
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
うわあ、気持ちいい!
やっぱ生は気持ちいいなあ。
今度は早めにピストンしてみる。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そむけた顔を俺の両手でテレビが見えるように固定する。
ほらちゃんと見て!
あ、まずい!
締る。
出るかも。
ズコズコズコズコ
出る!
あ、抜けない!
カニバサミだ!
ドピューッ
ドピュドピュドピュッ
出た。
まあいいか。
ちゃんと見ててよ。
ゆっくり抜くから。
・・・
ドロリ、トロー
「糸引いてるね。」
エロいわ―――――!
「これが見たかったんでしょ?」
赤ちゃんできたらどうすんだよ?
「大丈夫だよ。私できにくいから。」
後日、お昼休み時間にモロ画像を彼女にLINEで送ったった。
「やめてよ。ビックリするじゃん!」
楽しいわ~♪
みんなの真似して「です、ます」調に変更(笑)
月一ペースで、順調に中出ししています。
「久しぶりだね。」
「ええ。早く××さんに会いたくて、××さんとのエッチのことばかり考えてた。」
「僕も同じだよ。真央(仮)さんに早く入れたくて、夢見ちゃった。」
ホテルに入って2-3分もすると、真央さんの手は僕のズボンのベルトにかかります。
もどかしそうにベルトを外し、チャックを下ろし、ブリーフの上から一撫ですると、モノを取り出し、
「ねえ、舐めていい?」
返事を待つ間もなく、すでに固くなり始めた僕のモノをゆっくりと咥えます。
スローだけど、ねっとりとね。
「すごく感じるよ、真央さん。」
僕は下半身のみ裸。彼女はまだ着衣のまま、俺のいきり立ったモノを熱心に舐めています。
細いとがった顎を精いっぱいに広げて、奥まで飲み込む・・・。
なんという素晴らしい光景でしょう!フェラそのものも感じるけど、この顔を見ているとますます興奮します。
僕も我慢できず、スカートとパンティをはぎ取り、ベッドへ倒します。
彼女は明るい照明も全く気にすることなく、大きく股を広げて俺の舌を待っています。
「真央さん、もう濡れ濡れだよ。美味しいジュースがたくさん出てる。」
「だって、オチンチン舐めてると興奮するんだもん。」
クリを舐めると、じわじわと愛液が溢れてきますが、無味、無臭。
体臭のないすべすべの肌の彼女に似つかわしい匂いです。
「早く入れてほしい・・・」
入れたら最後、なかなか離してくれません。先日も入れっぱなしで、正常位、後背位、騎上位と、体位を変えながら挿入&ストローク。
いきそうになっても、
「まだいかないで。いっちゃダメ。」
と許してもらえません。
なんとか1時間過ぎてお許しが出て、正常位でハグしながら膣奥で大放出。
その後そのまま添い寝して、よもやま話をしました。
中出しって、どうしてこんなに気持ちいいんでしょう。
でも、欲張りな僕は、前回は最後フェラでいかせてもらいました。
「真央さん、今日は最後は口でいかせてくれる?」
「うん、いいですよ。」
少しいきそうになるまでピストンをして、膣から抜いて彼女の口へ。
フェラのストロークがだんだん早まり、
「真央さん、もう出ちゃう!」
「うん」(咥えたまま)
口内に大量放出しました。
しばらく余韻を楽しむように僕のモノをそのまま咥えて、1-2分後に口を離しました。
彼女はにっこり笑いました。
いつのまにか、僕の精液は彼女の胃袋に収まっていました。
笑顔でごっくんしてもらって、また幸せな気持ちになりました。
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