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投稿No.6225
投稿者 ゆうじ (40歳 男)
掲載日 2015年6月24日
投稿No.6216の続き

知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。

俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、

月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。

一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。

そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。

出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」

女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6224
投稿者 健人 (20歳 男)
掲載日 2015年6月23日
バイト先で知り合った38歳のむっちりエロエロ人妻との話。

バイトくんとパートさん合わせて6人で飲み行ったときに隣ですんごい誘われて、俺も結構誰でもイイみたいなとこあるからOKして、そしたら数日後LINEで「こないだOKしたよね笑??」って来て「明日します笑?」て返したら「いいよw」って流れで本当に翌日ホテルへ。
細よりちょい太くらいが興奮するし、胸でかいし、なによりなんかエロい笑
顔は・・・んま見なければヤれるかな^^;
俺は水泳で胸筋あるし、童顔で高校生に見られるけどアソコは自信あり笑

もう部屋入ってすでに勃起してたんで、さくっと下脱いで7割勃ちくらいの状態で一緒にお風呂♪
体洗いっこしてたらソープでシコシコされてギンギンになっちゃったんで、洗い流してフェラチオ
「旦那のより全然おっきい笑w」
て喜んで咥えてくれてさすがにフェラ上手かった笑

ベッド移ってお股開いて舌と指でいじってあげて、段々濡れてきたから先っぽで入口をコスリコスリ・・・
そしたらマンコが反応したのかもっと濡れてきて、試しに当てて腰動かしたら徐々に入っちゃったw
「あぁ~・・・やっぱ太いぃ すごい、、太いって全然違うぅ」
旦那のどんだけちっさいのか^^;
俺のは長さは大したことないけど、普通の状態でも太い、勃起すると特に亀頭がぐわっと膨らむタイプ。
亀頭がずぽっと入ったんで、ゆっくり腰を動かして敏感な壁を擦りながら徐々に奥に挿しこんで、動かす度にメスな声だして「もっと奥来て~」といわんばかりに咥えこむ。
緩いとはいえいきなり腰フルで動かすと痛いだろうから徐々に、だんだんと、腰振りも上げてって、それと合わせて声も上がってって
「あぁ~~!イイ、、すごい、イイぃぃ~~」
「気持ちいい?」と聞いてみると
「気持ちいいぃぃ~~! あぁん! イイよぉぉぉ~~」とされるがままww
子供産んでるし年齢も熟してるんでアソコは緩め
でもこれくらいが俺は丁度よくてきつすぎず、緩すぎず、お汁も垂れるくらい出てるし、熱い肉にきゅっと包まれてる感じ。
覆い被さってちょっと激しく腰打ち込んでみても痛い!と言われるどころか、声の音量と高さが上がってそれと同時に熱いお汁がこぼれてくる、これは良いオマンコだ・・・笑

体位を対面座位にして乗っかってもらって動いてもらっても気持ちいいし、バックにしてもこれまた気持ちいい。
チンコはもちろん、股間まわりは奥さんのお汁でヒタヒタ^^;
お互い汗だくで抱き合って合体してる状態で抜こうとしても
「だめぇ~、、抜かないでぇ~、、」
と刺さったままちょっと休憩。
正常位で入れたまましゃべってたら
「ん、、今動いたw」て言われて
「え、じゃこれは?」って2~3回チンコに力入れたら
「あ、、すごーい、なんか動いてるのわかるww」て大喜びww
旦那のチンコってどんなんなんだろ^^;ってすごい気になった笑

そんな長々ホテルにいるわけにいかないんで再度腰を動かし始めて、またただのメスに戻ってもらって俺はイクモード!
←「もう俺イっていい?」
→「うん、、いいよ、、」
←「どこに出す?」
→「外に出してぇ、、」
←「このまま中に出しちゃだめ?」
→「ん、、え、だめ、、デキちゃうからぁ、、」
ってここまではよくある普通な感じなんだけど、こっからちょっと秘密のやりとりがあって、結局、
←「あっ、、イクよ、中出すよ?」
→「あぁぁ~~、、出してっw出してっww」
←「あ、イクっイクっ!!」

2日半分の(たぶん液体じゃないような笑)白いやつが勢いよく発射!
「んっ、、んっ、、んっ、、」て下半身がヒクヒクして奥さん同時イキ^^;
もちろんオマンコも、、うぅぅイっちゃったから膣の締め付けが、、、、
入口のずっぽり咥えこんで、こぼれる隙間もないw
これがメスの本能か・・・笑

射精が収まって、たぶん全部中に出し切ってゆっくり抜いてみると、二人の液体がこぼれてきて、でも「きっと親玉は奥でこびりついてんだろうなぁ・・・」と^^;
感覚で出た量は相当だったぞ、と思ってたから笑
よくいわれるのが、洗っても洗ってもあの臭いのが出てきて、本当に臭いから周りに匂っちゃうんじゃないかって焦る!ってこと。
旦那にバレないようにね・・・w
一応お風呂で掻き出したけど、多分夜には奥のが垂れ出てくるだろうから。

ちなみに奥さん、安全日じゃなかったです笑
しかも向こうから、2回目のお誘いもきました。
今週時間見つけてホテル行く予定です。。^^;

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投稿No.6218
投稿者 ベアー (39歳 男)
掲載日 2015年6月15日
まずは互いのスペックから。

私:39歳、中肉中背(既婚)で、Hはご無沙汰中。
相手(Mさん):同い年(既婚)モー娘。の矢○位の身長で、Dカップ。

お互い、某団体に入っていて、同じ会派に所属。
副幹事をお互いがやっているせいか、よく話すようになった。

とある会合後、資料のまとめを副幹事同士でって事になり、二人で作業中。
その日のMさんは私服で襟元が少し伸びているTシャツにジーンズ姿。
資料が落ちたのに気づき、お互いが拾おうとした瞬間。
思わず襟元に目が行ってしまい、思わずガン見。
前かがみになり乳首丸見えになってました。
その事に気付いたMさんは慌てて、「・・・、見えちゃいました?」と。
否定しても仕方ないし、「見えちゃいました、綺麗ですね」とだけ言いました。
Mさんは恥ずかしそうにして「内緒にして」と。
それがきっかけで
「ブラ、しないの?」と聞くと
「苦しいから」との事。
「もしかして、イケる?」と思い、旦那さんとの夜の話とかを引き出す事に。
子作りはしていないそうで、Hもご無沙汰。
本人はそう求めていくタイプではないとの事。
そうなれば、押し通してみようと思うのが男の性。
そして、「見えっちゃったから、じっくりみせて」的な事を言った。
すると、「えっ・・・、でも」と言うので
「Mさんのオッパイ、見っちゃったって仲間に言ってもいい?」と言うと、
「そしたら・・・」と言ってくれました。
その後、「ホテル、行きます?」と言い半強引にではありますが、連れていきました。

部屋に入ると、ベットに腰掛け
「・・・、見るだけ?」と上目で問いかける。
「早く見せて」と言うと、Tシャツを脱ぎ始めました。
息子はもうフル勃起。
こうなったら、ヤルっきゃありません。
目の前に現れた胸は綺麗なピンク色した乳首、お餅みたいに真っ白な肌。
Mさんは手で気になるお腹周りを隠していました。
「気にしなくてもいいよ、俺だったひどいもん」
と言って、自分も上着を脱ぎました。
そこで敢えて、勃起した下半身を見せつける様にMさんの目の前に立つと、
「・・・、何か大きくなってるよ」って反応。
「Mさんが魅力的だからだよ。じゃなければこうならないし」と言うと、
「苦しそう」と言ってなんと、さすってくれました。
もう理性は飛びました。

直接触って欲しかったので、私は思い切ってズボンとパンツを脱ぎ、Mさんの前へ。
「ずるい~」と言って今度はMさんも脱ぎ始め、お互い裸になってお風呂へ。
お互いに洗いっこし、私はMさんの秘壺へ。
どう考えても石鹸ではない物が。
Mさんはご無沙汰なのか、もう身体をゆだねてます。
目も潤んで求めている感じが。
そのまま唇を合わせ、舌を絡めて唾液の交換をします。
Dカップのおっぱいも左手で攻め、乳首がビンビンになってます。
右手中指を秘壺に、親指でクリを、人差し指と薬指で廻りの土手を攻めます。
すると、立っていられなくなり、床に崩れ落ちてしまいました。
「もう、私ばっかじゃダメぇ~」
と言って、そのまま私のフル勃起したイチモツをパクリ。
先っぽ~カリの部分をいたずらに舐めまわします。
口の中の温度が心地よく、強弱をつけたフェラは腰を引かすほどのもの。
更にご無沙汰なため、イキそうになりました。

「Mさんに出したいから」と言うと
「えっ、デキちゃうよ~」と上目でしかも誘うような眼差し。
それにクンニもしたいので、そのままM字開脚にしてクリからアナルまで舐め回しました。
「だめぇ、お願い。欲しいよぉ、入れてぇ」
と言うMさんの秘壺へ一気にムスコを突き刺しました。
「んんんん!」
と言う喘ぎ声にもならない声を上げ、ムスコが秘壺の奥に到達すると
「ああああ、おっきいよぅ」
と言う声がお風呂場に響きました。
フェラで感じだ体温よりも熱く、秘壺とムスコが溶け合わさるんではと感じながら正常位で突きまくりました。
それから座位、騎乗位と変化していくと、
「すごい、すごぃ。ピクピクいってるよぉぉ」
と自ら腰を振る始末。
「意外と淫乱だね」と言うと、
「お願い、内緒にぃぃぃぃ」
とイッてしまいました。

溜まったムスコもそろそろ限界になり正常位にし直すと、そのまま抱き合う姿勢に。
内心、「出しちゃったらマズいな」と思い
「そろそろイクよ。外に出すから」
と言ったら、抱きついた手と絡めた足が邪魔をします。
「いいよぉ、そのままが気持ちいでしょ。いいから、ね」
と潤んだ目で伝えてきます。
その言葉を合図に腰を全開で振ると
「一緒に、一緒にぃぃぃ」
と言った言葉の後にMさんがディープキスを要求。
舌を絡めた次の瞬間、ムスコから大量の精子がMさんの子宮に向けて放出されました。
Mさんは悟ったのか
「んんんんぅ」
と声にならない声を発してました。

放出はどれくらいかかったでしょうか。
ムスコは今までに無い位に波打ち、骨の髄まで出るんじゃないかと思う位に、身体から何もかも放出された感じで、力が入らなくなりました。
「す、すごいよぅ。オチンチン、ピクピクしてるぅ」
って放心状態のMさん。
お互い結ばれたままキスを続けてました。

暫くするとムスコもしぼんでしまい、秘壺から自然と抜け出たのと同時に、大量の精子が溢れてきました。
「やだぁ、すごい一杯出てるよぉ」
と言って、Mさんは愛おしく精子を自分の秘壺に戻してました。
「大丈夫だったの?」と聞くと、
「エヘヘ」と言って答えませんでした。 

その日はMさんの旦那さんの帰宅時間もあるので、ベットでもう1回(バックで)、終わった後も年甲斐もなく、お風呂で(座位のまま)もう1回しちゃいました。
全て中で受け止めてくれました。

その後は何もなかったような生活をし、会合でも何食わぬ顔で。
妊娠はしなかったのですが、実は安全日限定でお互いが求めたくなった時に肌を合わせてます。
勿論、中に受け止めてくれてます。
今日はその日です。
もう我慢汁が止まりません。

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投稿No.6217
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年6月09日
みきえとは変わらず爛れた関係が続いていたが、みきえに溺れきってたため、人妻セフレの美紀と和子とは疎遠になっていた。
もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。

「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。

もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・

そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。

相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。

金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。

和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。

和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。

私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。

わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。

まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。

車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。

エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。

長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。

○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。

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投稿No.6216
投稿者 ゆうじ (40歳 男)
掲載日 2015年6月08日
居酒屋を経営している先輩から電話が入った。
「酔いつぶれそうな客が居て、送っていて欲しいんだけど、、だめ?」
深夜1時、先輩からの何時もの無茶振り!
先輩には頭が上がらないので仕方ない!

店に行くと明らかに酔っ払ってすごくハイテンションな女の人が二人いた。
「知美さん、お迎えが来ましたよ!」
「え~、だれー」
「さっき言ったでしょ!俺の後輩のゆうじに送らせるからって!」
「ゆうじさ~ん。知美をきちんと家まで送ってあげてー」
見ると常連の香織さんが何時ものようにベロベロに酔っ払って俺に抱き付いて着た。
香織さんは何時も酔っ払うと俺に抱き付き、ドサクサに紛れて俺の股間を触ってくる。
俺より一回りは年上だけど、美人だしスタイルも良く、面白い人なのでそんな事をされても嫌な気はしない。
「だめですよ!俺と先輩を間違えては!」
店の中には俺たちしか居ないし、二人の関係を知っているので俺は香織さんにそう言った。
すると、香織さんは小声で俺の耳元にこう言った。
”知美とやっちゃって良いよ!知美にはゆうじとSEXしなさいって言ってあるから!”
酔っ払いの戯言と思い呆れていると先輩がニヤっと笑い目で合図してきた。
”知美さんのご主人は単身赴任で東京に居るから、泊まりでOKよ!”
香織さんは俺に念を押すようにそう言った。
俺も最近離婚したばかりで女日照りであるし、香織さん程ではないけど知美さんも十分美人だし騙されたと思い知美さんを送るついでにホテルに誘う事を決めた。

知美さんを車に乗せ、近場のラブホテルに向かった。
ラブホテルの駐車場に車を止め、助手席を開けると酔っ払いの千鳥足で知美さんは出てきた。
「え~。何処に行くの~?」
「少し、休憩して知美さんの酔いを醒ましてから家に送るようにって香織さんに言われてるんですよ!」
嘘も方便だし、知美さんを誘っても良いと言われているので俺は強気でそう言った。
俺は、知美さんの腰に手を回すとホテルのロビーで素早く部屋を選び、知美さんをエレベータに引き入れた。

部屋に入りソファーに座ると知美さんは俺にもたれ掛かる様にして座った。
俺はすかさず、ベルトを緩めGパンのファスナーを下げた。
最近、女の体に触れていなかったので俺のチ○ポは硬くなりそそり立っていた。
知美さんの体を引き寄せると知美さんの頭が俺の股間の部分に倒れこんだ。
「硬いのね!」
酔っ払っていたはずの知美さんははっきりとした口調でそう言い、俺のブリーフを下げると硬い分身を根元まで銜えた。
知美さんの体温は高いのか口の中は凄く暖かで、舌先は生き物のように俺の分身に纏わりついてきた。
ブラウスの中に手を入れるとGカップの乳房に俺の手がめり込んだ。
強く乳房を揉み、乳首を摘み上げると体をビクビクと震わせた。
年齢(知美さん:52歳)の割には、乳房には張りがあった。
頃合を見計らってスカートの中に手を入れ、ショーツの股間の部分を触るとハッキリと分かるほどマン汁で濡れている事が指先に伝わった。

「欲しい?」
俺が聞くと知美さんは俺の分身から口を離さず頭を縦に振った。
知美さんを立たせてテーブルに両手を着かせると尻を高く上げさせた。
スカートを捲り上げると派手なムラサキのショーツが現れ、俺は躊躇なくショーツをづり下げ股間を露にした。
熟女の蒸れた股の匂いがたちこめた。
俺は分身を握ると濡れた知美さんの肉壷に矛先を添え腰を一気に突き上げた。
「ひ、、、、」
呆れるほど濡れている肉壷なのに俺の分身が入り込むのを拒むように肉壷の中は狭く閉じ合わさっていた。
俺は小さく腰を前後させ肉壷に道を作ると知美さんの大きな尻をがっちりと掴み一気に腰を打ちつけた。
それだけで知美さんは軽く上り詰めたようで足をガクガクと震わせた。
久しぶりの肉壷だが、知美さんのものが非常に具合が良い事がそれだけでも分かった。
5分ほどだろうか、その体勢のまま激しく腰を打ち付けていると知美さんはあっけなく本格的に体を痙攣させ激しく上り詰めた。
俺は射精には到らなかったが、知美さんから体を離した。

知美さんはグッタリとし身動きしないのが着てるものを脱がせ俺も裸になり場所をベットに移した。
知美さんに両足を開かせ体に覆い被さった。
体を密着させると手を添えなくても俺の分身は知美さんの肉壷の入り口を探り当てた。
そのまま体を重ねるとヌルっとした感触で俺の分身は知美さんの肉壷に吸い込まれた。
激しく濡れているにもかかわらず、知美さんの肉壷は適度に俺の分身を締め付けた。
その上、内部は幾重にも襞が蠢き俺の分身に快感をもたらした。
知美さんは両手を俺の背中に回し、両足を俺の腰を挟むように絡ませ、俺の腰の動きに合わせるように自ら腰を前後に振り快感をむさぼっていた。
贅肉のない知美さんの体は30代と言っても十分通用する。
俺は両手をGカップの乳房にめり込ませ、乳首に強く吸いつた。
知美さんの肉壷は小刻みに震え俺の分身を締め上げた。
分身を動かさなくても知美さんの肉壷の締め付けと震えで俺の分身には激しい快感が与えられた。
俺は負けじと腰を動かし今まで以上に激しく腰を打ちつけた。
知美さんは何度も上り詰め、そのたびに肉壷を収縮させ、俺の分身を締め上げた。
”こんな具合が良く、体の相性が良い相手は今までいなかった!”
あれは頭の中で考えながら、知美さんを逝かせる事だけに集中し、腰を動かし続けた。
知美さんの体が今まで以上に震え、大きな淫声を張り上げ俺にしがみついてきた。
俺も快感の限界を迎え、一気にラストスパートに持ち込んだ。
知美さんは白目を剥き今まで以上に肉壷が俺の分身を締め付けた。
俺も、知美さんの体に腰を強く押し付け体を震わせた。
久しぶりの射精は痺れる様な快感で尿道を駆け下った。

ビクビクとした体の痙攣が治まっても俺は体を知美さんに預けたまま余韻を楽しんだ。
二人の体の震えが止むと知美さんの肉壷から俺の分身が押し出された。
体を離し、知美さんの股間を覗き込むと知美さんの肉壷から溢れ出したマン汁がシーツに大きな染みを作っていた。
そして、知美さんの両足が少し震えると肉壷の中から俺が射込んだ精液が吐き出されるように押し出された。
知美さんのマン汁と俺の精液で白く汚れた俺の分身を知美さんの口元に近づけると小さな口を開け舌先を出すと亀頭の先端を舐め上げ、そのまま俺の分身に吸い付くと尿道に残った精液を吸い取ってくれた。

俺と知美さんは疲れでそのまま眠り込み、翌朝起きると知美さんは既に服を身につけ帰宅の準備を整えていた。
俺たちは無言のままホテルを後にし、知美さんの指示に従い知美さんの家の近くまで送り届けた。

俺が家に着くと知美さんからメールがあり、もしよかったら、これからもお付き合いをして欲しいとあった。
俺からもこれからもよろしくお願いしますと返信した。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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