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位置情報を利用するアプリですが、実家に帰省したときに見つけた実家近くの人妻にメッセーシしたところ、早々にラインをゲット。
家庭の愚痴を聞いたり色々やりとりしているうちにランチに誘って会える事に。
他の男からも連絡は来ていた様ですが直球でヤりたいお誘いがウザかったらしく、ランチ程度のアプローチが上手くひっかかった様子です。
見た目は気にしないでほしいとの事でまぁ過度な期待はせずに教えてもらった相手の自宅まで迎えに行きました。
最初から自宅だったので家族バレしないかドキドキでしたが、昼間は人妻一人だけとの事。
ややポチャでしたが、やるだけなら全然オッケーなので、予告してたドライブ~ランチへ車を走らせます。
最初につれてった絶景ポイントは近くにラブホもたくさんあり、誘いやすい立地なので車を停めるなり体を引き寄せキスをすると全く拒まない様子。
これならと直球でセックスを要求するとそのつもりたったらしく、近場のホテルへGoとなりました。
ホテル到着後すぐに脱がせてもふつーな感じですが、手まんすると濡れる濡れる。
数日前に旦那と結婚記念日セックスしたらしのですが、旦那は小さくてすぐ終わるので不満との事で前戯もそこそこに生で欲しがります。
いざ挿入すると濡れて緩急のついた人妻マンコは程よくチンポに絡み付きます。
旦那より長くて奥まで届くと言われて、頑張って腰を振るといい声で喘いでぬれます。
血液型を聞いたら人妻も旦那とO型なので中出ししたらバレるかな?とも思いましたが、人妻からピルのんでるから中に出して大丈夫、との言葉があったのでチャンスとばかりに中出しおねだりをさせてギューっとハグさせてからの深々マンコに中出しきめてきました。
直前まで彼氏がいたらしく、ピルは常用してるとの事で中出しセフレをゲットできました。
お互いの家庭がバレない程度の距離なので今後も都合がいいときには中出し処理させてもらいます。
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
一緒に妊娠検査薬2本の写真も添えて・・・
既に息子と娘が居て、これで3人目。
二人の父親はきっと友人だろうけど、今お腹にいる子は友人のか、僕のか・・・
きっかけは友人の入院。
バイクで事故って入院することになり、家事に子供に病院のことに、嫁さんのサポートをしてたら以前からちょっと怪しい感じだったのもあって、旦那も子供もいない友人宅で、しかもリビングで行為を致してしまいました(笑
嫁さんも久々だったし、サイズも違かったようで、ヒクヒク締め付けてくれて、このオマンコはやべぇ・・・って腰振って浸ってしまいましたが、間一髪でズル!と引き抜いて外出し!
でも1/3は中に出たかな・・・^^;
けれど2回目はがっつり中出し!
密着、腕も足もしがみつかれ、残ってた理性も消えて
「あぁ、、あ、イクっ、イク!!」
精液が漏れ出す隙間もないくらい膣とチンポが一体化して、たっぷり吐き出した種たちは膣奥の微動で奥に吸い取られました。
そんな禁忌な不貞行為を2回、、3回、、、、4回
そして友人退院。
退院晩は負担のかからないよう夫婦の営みがあったらしいですけど、拡がった膣道に友人のは物足りなかったようです^^;
退院後は外で会うようになって、夜の河川敷でカーセックスも。。。
ホントは退院したら関係を止めるつもりだったんですが、嫁さんは目覚めてしまったようで、誘われたら断る理由もなく、密会・・・密会・・・
そして妊娠・・・
今4ヶ月目に入りました。
行為の比率は「友人2:僕8」とのこと。
幸い血液型は3人ともAでした(汗
私は知人である御夫婦と、お孫さんとで海水浴場に出かけたのです。
奥さんは、身長は小さいけど胸は大きくB85はあると言う。
あんな胸で、パイズリをしてもらったりしたら最高だと心の中で思った。
最初は泳いだり、BBQをしたりして楽しんでいました。
その内、奥さんは疲れた様子で日陰に腰を下し座っていました。
私は奥さんに近付いて、話しかけました。
世間話とかしても暇なので海水浴場内にある、公園や展望台を水着の上にTシャツを着ただけの姿で歩いていました。
展望台から見る海は綺麗で島々が見えていました。
私の横には、奥さんが立って海を見ていましたが、横から見た奥さんの胸を見てるとムラムラしてきちゃいました。
奥さんの胸ばかり見てると
「私、見られるほど魅力的?」
と言われました。
私は「はい」と答えると冗談半分で、奥さんが
「遊ぶ?」と言うので
「冗談でしょう?」と聞きました。
奥さんは
「冗談じゃ無かったら?」
と本気だった見たいでした。
そんな会話をしてると海パンの中が膨らみました。
「あら、大きくなちゃったね!」
と言うんです。
私も冗談半分に
「奥さんの胸を見てたらムラムラしてきちゃってさ、奥さんに抜いて貰いたいんだけど・・」
と怒られるつもりで言いました。
奥さんは私の腕を掴み、誰も来ないような木の陰に入りました。
そこで私は海パンを下し、チ◎ンボを出しました。
奥さんは、手に取り手で扱いてくれました。
そして口にチ◎ンボを口に咥え出したり入れたりしてくれたのです。
奥さんは私の前で両足を広げ口にチ◎ンボを咥えているので、奥さんの水着の太股から塩水が流れているのに気が付きました。
上から奥さんの股を見てると、本心では挿したいと言う気分になりました。
私は思い切って
「入れていいですか?」
と聞いたのです。
奥さんはお尻を私の方に向けました。
私は水着のア◎ソコのの部分を捲り、そこにチ◎ンボを挿入させました。
奥さんのマ◎ンコの中は温かく締りがよくて、気持ちよく突いていました。
数分後、私は奥さんのマ◎ンコの中に精子を流し込みました。
本当は時間をかけ、何度も中だししたかったけど、誰に見られるか不安と、いない事で私と奥さんの関係がバレないかと言うのもあり早く終わらせるしかなかったのです。
まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。
私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。
その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。
妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。
メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。
待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・
彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」
彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」
夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。
「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。
「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。
3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。
その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。
着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。
チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。
仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。
私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」
彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。
夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・
それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。
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