- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
夕食やお風呂の準備をしてくれる人も誰1人もいないのです。
そんなある日、長期での夜間勤務が続きました。
仕事が我が家から遠いし通勤も大変な毎日でした。
近所の友人が、親戚の家で泊らせてもらえるよう連絡しようか?と言われ頼みました。
バイクでも30分しかも夕食、お風呂の準備付きなんて最高だったからです。
翌日から、そのお宅にお伺いし泊らせてもらう事になりました。
午後から仕事に出て帰宅は深夜の3時頃だったと思います。
そのお宅には、鍵も預かっていたのでドアを開け入りました。
御主人は、すでに寝て居られていましたが、奥さんが私が寝る部屋に夕食を暖めてくれたりお風呂も沸かし直してくれました。(ラッキー!)
食事を終え、お風呂に入り普通に部屋で寝ていましたが、寝てなくて奥さんが、世間話をしたりしていました。
その内、僕は布団の上に仰向けに寝て携帯でゲーム等をしてると、奥さんが夏蒲団の方が暑くないと言うので押入れから出してくれようとしていた時に、奥さんのパンチラが見えてしまい勃起してしまったのです。
それだけでなく当分の間、抜いて無かったのも原因だと思います。
それに気が付きた奥さんは、
「あら!大きくなったね!!」
と言われました。
それから、部屋を暗くして奥さんは僕のズボンとパンツを下し、出て来たオチンチンを口に咥えました。
奥さんの口の中で刺激され、固くなるだけでなく太くなっていました。
僕は思わず
「もう出ちゃう!」
と声を漏らすと、口からオチンチンを取り出し、パンティを脱ぎました。
そして、勃起したオチンチンを奥さんのオマンコの挿入させ出したり入れたりしていました。
僕は奥さんの胸を揉み始めると気持ちよさそうでした。
僕のオチンチンは奥さんの中で亀頭が刺激されていました。
次は奥さんを布団の上に、仰向けにして奥さんのオマンコに一気に挿入しました。
奥さんは
「あっ~!」
と声を漏らしたのです。
僕は突きまくりました。
すると我慢できずに奥さんのオマンコの奥に体液を流し込みました。
若いせか朝まで5発も出しちゃいました。
それから3日間は勃起しませんでした。
前回(投稿No.6424)は投稿してすぐの200いいね有難うございました。
あわてて文章を作成させて頂きます。
作中の「俺」も27歳になってきましたので「私」に一人称を変化させてもたいます。
なお、全作品とも私の記憶を元に忠実に再現した回想録となっております。
前回も御座いましたが、誤字脱字等文章の見苦しい点ありましたら、ご容赦願います。
何分理系一筋でしたもので、文才に乏しい中投稿させていただいておりますので…
前回のはるみ編で少し触れた、5歳年下の彼女と相手の浮気により(首輪つけられ、乳首にピアス付けられ、パイパンにされて、中出しされていたようです)別れ独り身の哀愁の感じる26歳の秋ごろのお話しでございます。
前述のマグロ(元)彼女が調教され切って別れまして、愛情はとっくになかったのですが女に(セックスに)は餓えておりました。
しかしながらSNSが流行し出し、出会い系サイトからはめっきりと人が減少したうえ、数少ない人たちも援交希望やブサイクのみが使用するような環境に変化しつつあり、以前の様な収穫は望むべくもなくなっていました。
そのかわりカップル喫茶等のお遊びが僕の居た都市では全盛期で、よく行っては見ず知らずの今あったばかりの女性とセックスを繰り返してました。
カップル喫茶ではゴム着用が完全マナーで男性の本能を満足させる行為には似て異なるものでした。
そこで、ついにSNSデビューをしました。
そうです、m○xiでございます。
詳しい出会い方は省略させて頂きますが、本人画像のある人にメッセージを送った沢山の女性の中の1人からお返事がありました。
差出人 め<〃み
件名 ぉへんぢぁりがとぅ☆☆
本文 かつさん、ぅちのことかぁぃいってほめてくれてぁりヵゞとぅ m(´・ω・`*)m ぅちも、か⊃さωσ事ぃっはoぃ知りたぃな★
………うーん。
プロフは…どんなんだろう。。ポチッ。
名前 め<〃み
年齢 32歳
住まい 同じ都市の違う区
自己紹介(ギャル文字限界なので普通文字で)2年前からだぁの奥さんになりました。クラブで朝まで飲んで騒ぐのが好きですageage。今は○○(クラブの名前)でお仕事してまぁーす。
………(あー、痛い人なのかなぁー。32歳って5歳も年上で、しかも30超えててギャル文字かよー。しかも脳内お花畑全開だなー)←心の声(笑)
でも、クラブのドレスっぽい服に身を包んだ画像は凄く良い女に見えます。
ここは勇気を振り絞って、ムスコの要求に沿う形で返事をし無事にアドレス・番号をGetしました(笑)
めぐみは愛美という本名で、実の姉の経営するクラブでアルバイトをする主婦でした。
基本は土曜日の仕事が終わったら車で迎えに行って暫くだけ会えるっていう感じだよと。
それと、年齢の割には恋に恋するというか、好きな人には尽くす、大好きっていっぱい言ってくれる人を好きになるタイプの女でした。
そういう、「オツムの弱い系女子」は簡単です。
チヤホヤして、画像送らせてそのたびに過剰に褒め、旦那と喧嘩した時には「おれはめぐみだけの味方だよ」的な言葉を(思って無くても)いえば、メールをはじめて一か月後の会う日ぐらいには、メールと電話だけで、めぐみは私にベタ惚れ状態になっていました(笑)
普段は夜中の1:00にお店上りらしいんですが、実の姉の経営するお店なので会う日だけ11:00に切り上げてもらうことになり、店の前で待ってると11:00ちょいすぎに白の胸元の開いたノースリーブのミニスカワンピースに薄いジャケットを羽織った、女性が千鳥足で(笑)出てきました。
その後ろから、黒のワンピースを来た落ち着いた感じの綺麗な女性が出てきまして、私のクルマに近づき、
「こんばんわ、かつさん。今夜は妹を送ってくれてありがとう。めぐみは結婚してるから、ばれない様にお付き合いしてあげてね」
とウインクされてしまいました(笑)
そして、助手席にめぐみが乗り込んだんですが、見た目は
髪型 明るい茶髪でアップに纏め赤い髪飾り
体型・その他 かなりの好スタイル。抜けるような色白・長い脚・ピンヒール・腰の括れがくっきり・小尻・Cカップ位の胸
顔 整った目鼻立ち・水系のばっちりメイク・寄ってトロンとした目・ばっちり決めたメイクもよく見ると肌は少しだけ荒れているようでした。
全く文句のつけようがありませんww。
テンションも股間も早速MAXです。
人通りの少ない裏の路地の公園のきわに車を止め、後部座席に移動します。
いきなりめぐみは、私の頭に手を回しディープキスをしてきました。
「んっ、んぐっ、んっ、ベチョ・チュパッ」
少し声を出しながら、ものすごくお酒臭い唾液を大量に私の口の中に送りこみ舌を絡めてきます。
「あぁ、かちゅ、会いたかったよ~。お姉ちゃんに彼氏と初デートだからって言ったら早く上がっていいよって言ってくれたんだ~。」
最初にお姉さんが声をかけてきたのは、私がやばそうな人だったり、生理的に無理そうな人だったら断る為だったらしい(汗)
カーセックスで、私のクルマはマークⅡのツアラーVだったので、後部座席もBOXカーほど広くありませんが構わずめぐみを全裸にしました。
めぐみの身体は子供を産んでないためか、スタイル抜群で、肌も白くて柔らかく、おなか回りも締まっていて、パイパンでした。
「めぐ、パイパンだね(笑)」と思わず言うと
「うん、言いたくないんだけどぉ、旦那が剃れって言うからだよ~」との事。
少しだけ旦那さんに感謝しました(笑)
パンツの中ではち切れそうな私のチンポをめぐみに差し出すと必死にむしゃぶりつきます。
ぶじゅ・ぶじゅ・びちょ
淫卑な音を立ててフェラをしますが、寄ってるせいかかなりの頻度で歯がカリ先に当たり痛いです(泣)
なので、フェラもそこそこにすでにベチャベチャヌルヌルのめぐみのツルマンに対面座位で挿入します。
ぐぷぷぷ…
「あぐぅぅぅ~、ぁん、あぁぁ」
めぐみは子宮が浅い位置にある様で、対面座位で突き上げるたびにコリッコリッとカリ先が子宮の入り口と当り溶けるような快感に変化します。
また、めぐみの愛液はかなり酔っぱらってる為、少し酒臭い物の全くの無臭で粘りが強く糸を引くほどヌルヌルになります。
その為、締りは強いめぐみがヌルヌルとチンポを包み込み、激しい腰の動きで精子を吸い尽くすような錯覚に陥りました。
夢中で腰を振り、3日分の特濃精子を子宮入口の当たる部分に注ぎます。
「あふぅ、あふぅ」
めぐみは酔ってるせいもあり、少しツラそうにぐったりとのけぞりました。
「ねぇ、かちゅ、中に出しちゃったの? 今日ね、超危険日っていうか、排卵予定日だよ」
「えー?マジで?」
「でも、かちゅには迷惑掛けないし、めぐもチョー良かったから大丈夫。妊娠しても付き合ってね」
と言いながらキスされてしまいました。
でも、体を密着させたまま、イッた後も入れたまんま。
身体は正直です(笑)
「ねぇ、またおっきくなってない? もう一回したいの?」
と聞きながら、早くもめぐは腰をグラインドさせ始めました。
少し余裕が出てきて、周りに人が居ないか(カーセックスの為)確認すると、めぐに
「かちゅ、ちゃんとめぐに集中して。他を見ないでめぐの顔だけを見てて」とディープキス。
怒られちゃいました(笑)
2回戦も対面座位のまま汗だくで中出しをして終了し、服を着て家まで送り届けます。
時間は3:00を回ってました。
その後も2週間に1回ペースで会いカーセックスを楽しみ中出しを繰り返してました。
その頃には(めぐみって、頭はおバカだけどいい女だし体の相性も最高だし、もしも妊娠したら離婚させて結婚してもいいかな)と考えていました。
その後、2か月後にメールで
『かちゅへ
最初に愛し合った時の赤ちゃんが出来たみたいです。
めぐみは、かちゅのこと本当にすきでした。
かちゅが実際にパパになってくれたらと思うと泣いちゃうくらいです。
でも、本当に愛してるから、こんな年上のおばちゃんを貰ってとも言わないし、迷惑もかけたくないです。
それに、最後にあった時に旦那にバレてしまいました。
お店のお客さんって事にしてかちゅのこと言って無いよ。安心してね。
この子はもし男の子だったら、かちゅの名前付けるね。
ありがとう、バイバイ。』
と入っていました。
受信が13:30
メールを見たのが仕事が終わった20:30位。
慌てて電話したものの
「おかけになった電話はつかわれておりません…」
勿論メールをしても送信エラー…
こうして、SNSから始まり、エッチのみのつもりが深入りしすぎた関係は幕を閉じることになりました。
住んでる街の街路樹にはイルミネーションが輝き、街往くカップルのマフラーが冷たい夜風に靡いてました。
とあるサイトで知り合った人妻42歳Mさんとの現在進行形の話を書きたいと思います。
つい先日の話ですが、朝メールチェックをしているとMさんからのメールが来ていました。
「一昨日の夜に緊急入院しました。原因はまだ分かりませんが、点滴を受けているので身動きができません。顔も見たいし、お見舞いに来てほしいな。」と。
病室へ行ってみると4人部屋の窓側のベッドに点滴されながらニコニコしているMさんがいました。
「本当に来てくれたんだね、すごく嬉しい。」と。
世間話をして、帰ろうとした時です。
Mさん「ねぇ、オッパイを吸ってよ。誰も来ないから!」
私 「さすがに、病室ではダメでしょう」
Mさん「お願いだから」
いわれたままにオッパイを舐める私。
Mさん「き、気持ちいい」と小さな声で。
私 「気が済んだ?帰るよ」
Mさん「なんか、気がすまないからここでエッチしようか?」
私 「ダメやろ!」
Mさん「大丈夫。回りはお年寄りばかりだし。そう思ってこっそりトイレであそこも洗って綺麗にしたよ。」
私をベッドの上に寝かし、そのままズボンのファスナーを下ろしてフェラをしてくれました。
パジャマから手を入れると、そこはもうヌルヌルです。
点滴が抜けないように気をつけながら、パジャマのズボンを下ろして私の上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
声と物音が出ないように気をつけながら、腰を上下に振ってきました。
点滴されていない手を口にあて、何回か腰を振りながら小さな声で
「いつも通り、中で出していいよ」
うなずきながら、そのままドクンドクンと中出ししてしまいました。
いつもならすぐに洗いに行ったりするのですが、ティッシュをあててそのままパンツをはいていました。
離れて、身支度をしていると「気持ちよかった。」と。
その夜メールが来ました。
Mさん「1回でいいから病院でエッチをしてみたかったので誘いました。本当に来てくれて嬉しかったです。」と。
その後数日して無事に退院したMさんから「もう1回したかったなぁ。」とメールが来ました。
私も初めての経験でしたが、興奮しますよ。
月に2-3回は店を通して呼びますが、あとは普通に付き合ってます。
平均月に15回くらいセックスして、全部生中出ししてます。
膣も開発されてきてナカイキの感度も良くなってきましたし、セックスが大好きになり、いつでもOKしてくれます。
この1年で230回くらいセックスしました。
最近になり、事情でピルをやめました。
でも生は絶対に譲れません。
今まで通り生で入れて、イク直前に抜いてフェラで逝かせてもらい、その後は精子を全部飲ませます。
ゴックンも大好きになりました。
危険な時期が過ぎれば、もちろん中出しです。
避妊なしの中出しはまた格別なものがあります。
無防備な子宮に向かって僕の精子が放出されているのを想像するだけで興奮してきます。
ピルをやめたせいか、濡れ方も良くなり前よりも感じるようになりました。
中出しと口内発射ゴックン、どっちも気持ち良くて甲乙つけ難いです。
久しぶりに風俗でも、と思い立ち、ラブホテルが立ち並ぶ某所に行きました。
普通ならば、どこかの部屋に入り、デリヘルでも呼ぶところですが、私は、ちょっと違うことを思いつきました。
曲がり角の目立たないところに、ぽつんと女性(30後半~40前半くらい)が立っているのですが、彼女らは実は立ちんぼで、前を通り過ぎると、「どうですか・・・」と、小さく声をかけてくるのです。
そのうちの一人、比較的スタイルのよさそうな女性に声をかけてみました。
年は40になるかならないかくらい、容姿は、普通よりかは少し色気のある、おそらく人妻。
「いくら?」
「あ、ホテル代は別で、1時間で1万円です」
なかなか客が捕まらなかったのか、その人妻さんは少しうれしそうな顔で答えてくれました。
「中出しは?」
「あー、5千円足して1万5千出してくれるなら・・・」
ちょっと戸惑っていましたが、ぜひ私に客になって欲しそうな様子。
ソープで生中だしするのにかかるお金を考えると、1万5千は格安。
もっとも、容姿が普通の40くらいの人妻で、競合するデリヘルがあることを考えると、彼女としてはやむを得ない金額なのかもしれません。
そこで提案をしてみました。
「2時間で4万でどう?」
「え、いいんですか」
「そのかわりに、一発ナマ中だしで青姦させてくれない?」
「え、青姦」
「向こうの神社の裏側で、下半身だけ裸になってやらせてよ。そのあとはホテルで普通にプレイってことで。OKなら4万出すよ」
「・・うん、いいですよ」
彼女にとっては、4万の儲けは捨てがたいらしく、承諾してくれました。
行為の後始末のため、コンビニによってウェットティッシュを一つ購入、神社の裏側へ。
夜だったので、人気もなく、周りの建物からも、木が生い茂って、ひとまず人目にはつかなそう。
「で、どうすれば・・・」
「スカートと下着を脱いで」
「はい」
彼女はスカートと下着を脱ぎ、社の欄干に掛けました。
気温が高い日が続いていたことと、接客がしやすいようにということらしく、ストッキングは履いていませんでした。
少し恥ずかしそうでしたが、下半身が裸になり、薄暗い中でも彼女の下半身と恥毛がはっきりとわかります。
「よし、立ったまま後ろの壁に手をついて、足を広げて・・・」
彼女が言うとおりにすると、私は彼女の股間の前にしゃがみ、股間に顔を近づけ、クンニをしました。
暗くてよく見えなかったのですが、比較的きれいなアソコで、すこししょっぱい味がしました。
「えっ、あっ、あっ・・・」
急にクンニされて少しびっくりしたようですが、小さな声で、「あっ、あっ、」と感じていました。
「じゃあ、こっちを舐めて」
自分もズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。
もう早く青姦で生中だしをしたくて、ペニスはギンギンです。
「あっ、はい」
女性は素直にしゃがみ、私のペニスを咥えました。
イカせるような激しいフェラではなく、包み込むような優しくて丁寧なフェラ。
「フェラはあまり得意ではなので・・・」
聞くと、フェラでイカせたことはなく、あくまでも前戯で、フィニッシュはいつも本番だそう。
「入れるから、唾をたっぷりつけて」
「はい」
唾液でペニスをトロトロにしてもらい、準備完了。
立った姿勢で手を後ろについてもらい、足を広げた状態で、そのまま立位で挿入しました。
「ああ・・・」
ペニスに伝わる生の膣の感触、久しぶりの生のセックス、しかも青姦という状況に、私はとても興奮しました。
時折、車の音や、道を歩く人の話し声が聞こえ、もし人に見られたら、という不安はありましたが。
女性のほうも、少し不安げでした。
そのままゆっくりピストンをしました。
締まり具合は普通でしたが、膣の中は生のペニスに絡みつくような感じでとても気持ちよく、さらに青姦をしている、という興奮で、挿入して1分ほどで限界が来ました。
「あっ、いく・・・」
ピストンを止め、ドクドクと久しぶりの中だしを堪能しました。
かなり興奮していたので、一旦射精が終わった後も、小刻みにペニスがぴくぴくと震えながらピュッ、ピュッと精液を放出し、完全に射精が止まるまで1分近くかかりました。
ペニスを抜くと、精液が彼女の太ももに垂れ、ウエットティッシュでふき取りました。
自分のペニスも、精液や唾液をふき取り、服を着て、その場を後にしました。
そのあとは近くのホテルに入り、今度は普通にベッドの上で2回目、3回目の生中だしをしました。
スタイルと容姿が平均よりすこし上、40くらいの女性でしたが、膣のペニスに絡みつくような感触は大当たりで、とても気持ちのいい生中だしを堪能できました。
もしよければ、青姦でもいいので、今後も誘ってください、ということで、メールアドレスを教えてくれました。
またあの膣を味わいながら、生中だしを堪能しようかと思います。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

