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妻は以前の旦那と離婚し、私と結婚する事情は以前に述べましたが、文章にするといかにも簡単そうに離婚・再婚のようになっていますが、現実には色々と複雑な手続きがありました。
性格の不一致等の離婚なら簡単なのです(それでも慰謝料や子供がいる場合はその親権などの協議があります)が、私の場合は妻が前の旦那と離婚する以前に私の子供を妊娠(妻の陽子の事をデリヘルで出逢って気に入ったので、何とか旦那と離婚させて私と結婚させたいと思い、危険日にわざと陽子の「おま○こ」の中にザーメンを中だしし、妊娠させた)したため、前の旦那の子供でないことを家庭裁判所で認定してもらわなくてはならなかったのです。
先ず家裁に子供の父親の認定届けの提出、前の旦那は「おたふく風邪」により精子が殺されており、「無精子症」で女性を妊娠させることは不可能である証明として医者の診断書を提出(前の旦那は私達の行為に相当頭に来ていたので、中々医者へは行ってくれなかった)し、「診断書の通り陽子のお腹の子供は私の子供ではない」旨を裁判所で発言してもらい、その上慰謝料等の調停など結構金と時間がかかり、その上陽子の私の籍への入籍は10か月後でないと出来ない事を裁判所で教えられました。
10か月後の入籍事項は、今回のように離婚以前に女性が旦那以外の男と関係を持ち、妊娠した場合はその子供の父親は法律で離婚以前の旦那の子供とされてしまうため、離婚後の女性が新たな男性の子供を出産する期間の10か月を過ぎた時点でようやく認められるそうで、今回の私達のような離婚以前の女性の妊娠は、前の旦那の「自分の子供ではない」旨の申請が無いと私の子供と認められず、種が違っていても前の旦那の子供と認定されてしまうそうなのです。
離婚調停が終了する頃は、陽子の腹の中の子供は順調に育っており、陽子のお腹も日一日と膨らんで来ます。
医師からは「7か月位まではSEXはOKだよ、但しそれ以後は出産までは絶対に禁止」と言われたそうで、「まだ禁止期間じゃないから、アナタの『お○ちん』が欲しいヮ、お願いだから生の『お○ちん』をワタシのお股に入れてェ~」とせがみます。
いつも同じパターンで肉弾戦は開始されます。
先ずはキスから始まり、オッパイへの愛撫、そして乳首を吸ったり優しく噛んだり、その内に陽子の「おま○こ」へ手を入れクリちゃんへの愛撫、ラヴジュースが滲んで来たら陽子の「おま○こ」へクンニの開始、陽子は当然私の逸物をパクリと咥えフェラの開始、以前の職場?のデリヘルで覚えたフェラはバツグンに上手く、まごまごすると陽子が逝く前に、私の方が昇天しまう事の方が多くなりました。
「ウゥン、何で我慢出来ないのよぉ~、最近出すのが早いんじゃないのぉ~、アタシはまだ途中なのよぉ~、もっともっと頑張ってくれなきゃイヤょ~」
たらたらと不満を言いますが、天性とでも言うのでしょうか、とにかく陽子のフェラは本当に上手で、私の逸物はまるで膣内に入っている感じ、その上わざと?唾液をたらしフェラをしながら「ジュルジュル」と音を立てるので、目の前の陽子の「おま○こ」に吸い付いたまま発射してしまうのです。
陽子の「おま○こ」は妊娠しても変化なく、綺麗な赤ピンク色を保っており、外陰部もデリヘルに居た割には黒く変色もしておりません。
時々自慢げに言います。
「どうぉ~?ワタシの『おま○こ』は綺麗?、アナタ以前はいろんな女の人とやったんでしょう?、だからその人たちの『おま○こ』と比べてみてどうなのョ」
「あぁ、陽子の『おま○こ』はとても綺麗だョ、俺が前にやった女性たちの『おま○こ』よりずっとずっと綺麗(お世辞です)だよ、だから俺はこの『おま○こ』を自分一人の物にしたかったのさ」
最近はお腹の膨らみを気にし始め、また腹の中の子供の事を考えたらしく女性上位の体勢が多くなり、ジュースが湧き始めると私にまたがり、逸物をしゃぶった後膣内へ咥え込みます。
私の逸物もすんなりと入るようになった陽子の「おま○こ」、逸物を飲み込むような感触で包むのでサミットは直ぐにやって来るので
「ダメだ、もう直ぐ出そうだ!」と言うと運動は一旦停止、
「ウゥーン、頑張ってよぉ~、まだ出しちゃダメぇ~、ワタシが逝くまで出しちゃダメよ~!」
「陽子の『おま○こ』が素晴らしいんだよ、中に入っているととっても気持ちが良くなるんだ、だから直ぐに出そうになるんだョ」
「貴方最近早漏になったんじゃないのぉ~?」
「バカ!早漏なんかじゃないよ、陽子の『おま○こ』が素晴らしいからだよ」
「だって貴方ワタシがデリで働いていた時は、そんなに早く出さなかったじゃない?」
「あの時は陽子を妊娠させようと頑張ったから、必死に我慢したんだ」
「だったら今も頑張りなさいョ、妊娠しているけれど、また妊娠させるんだって気持ちになって頑張って頂戴ョ!」
陽子が出産する前の我々の性生活の一部をご紹介しました。
もう直ぐ出産した陽子の「おま○こ」が回復するので、また逸物を入れられることになります。
頑張って陽子を先に昇天させたいものです。
疎遠になっていた友美から連絡が来て、病気をうつされたりとかしたが、友美の寂しさ、友美のあそこの気持ち良さもあり、ちょくちょく、逢う様になった。
友美「最近、タケちゃん会いに来てくれるから、嬉しい。」
友美「ただ、やりに来てるだけだって、分かっているけど、嬉しい。」
私 「ともちゃんのあそこ丁度入れた時、奥に当たって、チンコの先が奥の方が刺激されてすぐイキそうになっちゃううだよね。」
友美「私だって、タケちゃんの極太おちんちんでズコズコ突かれると、直ぐに、イっちゃうからね。タケちゃん、出すとき、一番奥で子宮に注ぎ込むように出すから、出されるとき、幸せ感じるんだよね。」
とある、年末のある日、友美の家に泊まりに行った。
友美「今年は、色々迷惑かけてごめんね。それから、他の人としちゃってごめんね。」
私 「結婚してる訳じゃないんだから、コンドーム付けてしてれば、病気になることも無かったんだから、別に、怒ってないよ。」
友美「そんな事言わないで、もう、タケちゃん以外の人と絶対しないし、とものマンコはタケちゃんのものなんだから、生でしてくれないと嫌。早く妊娠してタケちゃんの子供産みたいな。」
友美「実は、タケちゃんあんまり、かまってくれないから、なんか、奥さんも、子供もいる40代の人としちゃったんだよね。既婚子持ちってのもあって、まさか、病気持ちとは、思わなかったんだよね。」
友美「とにかく、ごめんね。」
私 「この間のフェラチオ、その男に仕込まれたの?」
友美「タケちゃん、あんまり、どこが気持ち良いとか、教えてくれないから。」
私 「その後、その男とは、どうなの?」
友美「実はあれ一回限りなの、すごく、後悔した。タケちゃんとするのが、いいの。まあ、この、病気持ちって、教えてだけは、あげたけど。」
友美「結構しつこく、連絡とってこようとするから。」
私 「ともちゃん、結構尽くしてくれるのに、俺って、ひどい人だね。」
友美「全くだよ。まあ、仕方ないか、私結構しつこいから、特にタケちゃんに対しては。」
友美「そうは、言っても、私、タケちゃんのこと何にも知らないんだよね。住んでるところも知らないし、勤めている会社も、名前だって、本当なんだか・・・。知っているのは、携帯の番号くらい。」
私 「そう言われると、申し訳ないね。」
友美「折角、タケちゃん来てくれたんだから、年末だし、飲みに行くか、お酒買って来るかして、飲もうよ。そうすれば、泊まるでしょ。」
私 「じゃあ、車取ってくるから、通りのところで、待ってて、5分くらいで車で迎えに来るから」
私は、近くの駐車場に車を取りに行き、数分で、友美を、車に友美を乗せ、お酒が売っているスーパーへ向かった。
スーパーに入り、ショッピングカートを押す。
友美と手を繋ごうとすると、友美は、
「誰に見られているか、分からないから、やめてね。今は、タケちゃんのこと知らなすぎて、誰にも紹介出来ない状況だから。」
私 「ごめんね。そんな思いさせてたんだ。」
友美「私こそごめんね。あんな事言って、タケちゃんと結婚出来たら、みんなに見せびらかして歩いて回るんだけど、タケちゃん結婚してくれないから、子供出来たら、結婚してくれるんでしょ。」
私 「そうだね。」
ということで、私は、ショッピングカートを押す友美の隣を歩きながら、友美と一緒に、ワイン2本とシャンパン1本と生ハムとチーズを買って、友美のアパートへ帰った。
友美のアパートに帰ると、友美は、グラスを二つ持ってきて、テーブルの上に置いた。
その後、私はシャンパンを一本持ち、友美を後ろから抱きしめ、二人で、外に出て、シャンパンの栓を開けた。
外から戻ると、友美は、シャンパンをグラスに注ぎ、生ハムとチーズを皿に並べた。
友美「今年も色々お世話様でした。来年もよろしくね。」
私 「こちらそこ、来年もよろしくね。二人だけの忘年会という事で、乾杯。」
友美「乾杯。」
私は、シャンパンを一気に飲み干した。
ある程度、飲むと、私は、友美にキスをした。
友美も私につられて、シャンパンを結構飲んだので、友美は珍しく、キスの時、舌を絡めてきた。
私は、調子に乗って、友美の股間に手を伸ばし、指を入れようとしたが、まだ、濡れていなかったので、パンティをズリ下げ、割れ目を開き、クリトリスに吸い付き、舌でクリを転がし、マンコに指を2本挿入した。
マンコに指を出し入れし始めると直ぐに、私は、Gスポットを探り当てたので、
友美「タケちゃん、おかしくなっちゃう。早く入れて欲しいの。」
私 「じゃあ、しゃぶってくれる?」
友美「わかった。タケちゃんの太いおちんちんで突かれたら、直ぐに、イっちゃうかも。」
結果、私と友美はシックスナインの体勢になった。
私は、友美のマンコがある程度濡れたところで、チンコを一気に、マンコにぶち込んだ。
友美「ああ、いい。」
私は、欲望のまま、ズコズコチンコをマンコに出し入れした。
友美「タケちゃんのおちんちん奥に当たってる。これで、出されたら、きっと赤ちゃんできちゃうよね。思い切り奥に出してね。」
数分後、友美の膣の奥に久々の中出しを行った。
友美「もうちょっとでいけそうなの。もうちょっと動いて。」
私は、中出し後も、チンコの出し入れを続け、友美の尻を強めに掴み、チンコを奥に押し当てた。
しばらくすると、友美は、
「タケちゃんいっちゃう。いっちゃう。」
そう言うと、友美の子宮口は少し下りて来て、マンコは多少緩んだ。
その後、友美は、私の精子とマンコ汁でドロドロになったチンコをいわゆる「お掃除フェラ」を始め、こんな事を言い出した。
友美「なんか、タケちゃんととものミックスジュースみたいで嬉しいな。気のせいか、美味しい気がする。」
友美「あと、タケちゃん、私のあそこに溜まっている、タケちゃんの精子吸い出して、私に口移ししてくれないかな。」
私 「ともちゃんのあそこ舐めるのはなんとも無いけど、自分の精子はちょっと無理かな。ごめんね。」
友美は、浴室に、股間を洗いに行き、歯を磨きに行った。
私は、その間、新たに、ワインの栓を抜き、チーズを生ハムをつまみに、ワインを飲み干してしまった。
少しすると、友美は、身体を洗い終わって戻って来た。
友美「タケちゃん、大丈夫?そんなに飲んで、ほぼ、2本開けちゃったじゃない。」
私 「大丈夫だよ。今日は泊まるし。」
友美「大丈夫なら、いいんだけど。」
友美は、そう言い終わると、私にディープキスをしてきた。
友美「そう言えば、お姉ちゃん、今、帰省して、こっちに来てるんだよね。」
私 「まさか、来ないよね。」
友美「多分、タケちゃんが来るのは、言ったから。」
友美「あの人、危ないだよね。タケちゃん、好みのタイプだし、本当は会わせたく無いんだよね。」
私 「そう言えば、ともちゃん、お姉さんに、会わせてくれなかったものね。」
友美「妹の男でも関係ナシで手を出しそうだし。マジで、タケちゃんとすぐやろうとしたと思うし、してたら、最悪だよ。いっぱいして、子供でも出来て結婚してたら、ほんとに地獄だからね。」
友美「タケちゃん身近にいるのに。お姉ちゃんのもの。だから、会わせなかったの。」
友美「結婚もかなり積極的に自分から行ってたし、まあ、今は、旦那も、子供もいるから、大丈夫だと信じたいけど。」
友美「タケちゃんの場合、性欲強いから仕方ないよね。」
友美「これから、またエッチして出すものを無くしちゃえば、いいよね。」
友美はそう言うと、私の股間をまさぐり、手でチンコをしごき始めた。
少し経つと、勃起して来たので、友美は、跨がり、チンコを、マンコに収め、珍しく対面座位になり、腰を前後に動かしながら、キスをしてきた。
友美「タケちゃん、いい。奥に当たる。」
私は、直ぐに、射精感が高まって来たので、友美に
「ともちゃん、いっていい?」
と聞いてみた。
友美は、
「もうすぐ、一緒にイケそうだから、一緒にいこう。」
私は、友美の腰の動きをアシストするように、腰を支え、友美の腰を前後させた。
やはり、いい具合で、友美の子宮口が私の亀頭に当たっていることから、
私 「もう、出していい?」
友美「タケちゃんの精子、ともの奥で出して。もうちょっとでイクから。」
友美は、数秒後、「イクー。」と言って、オルガズムに達してしまった。
私は、友美の腰にチンコを押し付けた状態で、子宮口に亀頭を押し付けた状態で大量の精子を放出した。
友美「いっぱい出したね。ありがとう。すごく気持ち良かった。」
終わった後、残りの1本のワインを開け、二人で飲み始めると、友美のお姉さんが、アパートに帰ってきた。
姉 「タケちゃん、ただいまー。」
友美「お姉ちゃん、馴れ馴れしいなあ。」
私 「初めまして。こんばんは。」
姉 「貴方が、あのタケちゃんね。友美の事、泣かしている男ね。」
私 「すみません。」
姉 「飲んでるんだ、私も買ってきて、飲もうかな。」
友美「タケちゃん、もうワイン3本も飲んでるんだから、無理だよ。」
私 「すこしなら、お付き合いしますよ。」
姉 「じゃあ、コンビニで、買って来ようかしら。」
私 「もう夜中だし、無用心だし、私も一緒に行きましょうか?」
友美「変なこと言わないでね。」
私と友美の姉は、近くのコンビニに二人で歩いて、出かけた。
姉 「タケちゃんって背が高いのね。てか、手足が長いね。あとさ、はっきり、聞くけど、友美ってセフレなんでしょ。」
私 「・・・。」
姉 「姉としては、正常な恋愛関係になって欲しいとは思うけど、色々事情もあるだろうしね。」
姉 「実は、私、まだ、母乳出るの。後で飲む?」
私 「興味はありますけど、理性がぶっ飛びそうなので。」
私 「ところで、お子さんは、どうしたんですか。」
姉 「実家の母に預けて来た。」
私 「友美さんから聞いたんですが、お母さんって、足が不自由だから、大変じゃないですか?」
姉 「こちらで、昔のバイト先で往復の帰省費用稼ごうと思って、今日もさっきまで、駅地下の食堂でバイトしてたんですよ。まさか、子連れでは、行けないし、母も良いって言うから。」
コンビニに着いて、少しのお酒と、ツマミを購入して、アパートに帰った。
友美「お帰り。タケちゃん、お姉ちゃんに変なこと言われなかった?」
私 「大丈夫だったよ。」
友美「そう言えば、タケちゃんと出会った頃、お姉ちゃんとここで二人で住んでて、お姉ちゃんは、まだ独身だったんだよね。」
姉 「そうだよ。その頃、タケちゃんをここに連れて来れば、良かったのに。」
友美「タケちゃん、お姉ちゃんの方が歳近いから、会わせたら、取られちゃうかなと思ったの。」
私 「確かに、当時そんなこと、言ってたよね。」
姉 「会わせてくれれば、良かったのに、色仕掛けでも何でもして、協力してあげたのに。」
友美「そういうところが、会わせなかった理由です。明らかにタケちゃんお姉ちゃん好みだもの。」
私 「ちょっと、正直なところ、あの当時会って見たかったなと思う気もするよ。」
友美「やりたかっただけでしょ。」
友美「その割に、彼女はずっと変わらないんだよね。」
友美「不思議だよね。」
私 「そういうこと言うんだ。」
友美「怒った?ごめんなさい。私がそんなこと、言えないよね。」
友美「実は、お姉ちゃん、私、3ヶ月くらい前に浮気して、タケちゃんに淋病うつしちゃったんだよ。」
友美「タケちゃんは、彼女としかしてないから、全く病気の心配とか無いから、直ぐ、私のせいって分ったみたいで、でも、私、タケちゃんの赤ちゃん産みたいの。」
姉 「ところで、友美、今日は何回したの?」
友美「お姉ちゃんのバカ。何言ってるの?」
姉 「やった時の残り香があるから。」
友美「2回たっぷり出してもらいました。」
姉 「タケちゃん、なかなかやるねえ。」
と言いながら、友美の姉に思い切り、背中を平手で叩かれた。
姉 「試していい?」
私 「旦那さんに申し訳ないから遠慮します。それと、友美も嫌だろうし。」
姉 「黙っていれば、わからないし、友美は、タケちゃんがヤリたいならOKしてくれるよ。」
友美「どうなの?タケちゃん。ヤリたいの?」
私 「興味はあるよ。でも面倒なのは正直嫌だから。」
友美「許可します。タケちゃんしたいなら、していいよ。」
姉 「提案があるの。友美、タケちゃんとしてるの見せて。友美を虜にした、男の技を拝見したいなと思って。」
友美「恥ずかしい。タケちゃんがOKなら、見せてあげるよ。何でそんなこと言うの?」
姉 「単純にやってるところみたいんだよ。」
私 「最高に恥ずかしいですね。AV男優みたいですね。でも、やるしかないかなと思っています。」
私 「ごめん、ともちゃん、しゃぶってくれる?」
友美は、躊躇無く、チンコをパクッと咥え、舌を動かし始めた。
少し経つと,ムクムクとチンコは勃起してきて、
姉 「タケちゃんはチンポが長いというより、太いよね。ただ、私、子供産んで以来、ガバガバらしいんだよね。なかなか戻らなくて、緩かったらごめんね。」
私 「そんなこと気になさらなくて、結構です。濡れないのは、ちょっと、きついこともありますが。」
私 「ともちゃん、また、跨ってくれる?向き合ってさっ濡きと同じ体位でしようよ。」
友美「私は、タケちゃんが気持ち良ければそれで良いの。」
友美は先ほどと同じように、腰を前後に動かし、私の射精を促した。
私 「さっきより、ちょっと、勃起が不十分だから、腰を上下に動かしてくれると嬉しいな。」
友美は、腰を上下に動かしてもらうようにしたが、腰を持ち上げるとき、両手で支えて、サポートした。
やはり、力が入るのか、腰を持ち上げるとき、マンコがキュッキュと締り、ただでさえ締まるマンコが更に締り、程なく、私は、友美のマンコに精子を放出した。
友美「タケちゃんの精子いっぱい入ってきた。お姉ちゃんにエッチ見られちゃったね。」
私 「ともちゃん、食器洗い用のゴム手袋あったら、貸して」と、友美に小さい声で耳打ちした。
友美「何するの?」
私 「お姉さんを愛撫する時に、使おうと思って。」
友美「このド変態、何処を愛撫するの?」
私 「オマンコ、最初は指2本くらいにしようと思っているけど、緩いって言ってたから、場合によっては、手がスッポリ入っちゃうこともあるかもだしね。」
友美「まあ、赤ちゃん、出てきたことも有るんだしね。」
私 「タケちゃん、知ってたけど、ド変態だよね。」
友美は、台所へ行き、ゴム手袋を持ってきて、私に手渡した。
友美の姉は全てを察したようで、
「今日は、よろしくね。タケちゃんの指長いから、オマンコの奥も擦ってね。ゴム手袋の指のところザラザラしてるから、擦られたら、イっちゃうかも。」
友美の姉は、私にオマンコが良く見えるように、大股開きで、しゃがんだ。
私は、指2本を姉のマンコに挿入した。
指は、何の抵抗もなくズブズブとマンコに吸い込まれて行った。
姉 「緩くてごめんね。指の本数増やしていいわよ。」
私は、指を一気に4本挿入すべく、マンコに挿入して行った。
姉のマンコは案外すんなり、指を飲み込み、右手の親指を残し、掌を吸い込んでしまった。
私は、右手の親指でクリとリスをグリグリ刺激し、中指と薬指を折り曲げ強めに、友美の姉のGスポットを刺激した。
姉 「やばいね。子供産んでから、こんなに気持ち良いの初めてだよ。締まりが悪いから指がいっぱい入るから、ダイレクトに気持ち良いところいじって貰えたんだよね。この太いチンポが友美を虜にしたんだね。」
私 「そんなこと、ないんじゃないですかね。」
私 「私の方こそ、結構友美さんのあそこに虜だったりしますよ。実は、サイズがぴったりなんです。」
姉 「だったら、結婚してくれれば、いいじゃないの。」
私 「子供出来れば、結婚しますよ。」
姉 「友美も望んでいるから、毎日来て、子作りしてくれれば、友美も嬉しいし、結婚も近づくんじゃない?」
私 「すみません。ご希望に添えてなくて。」
姉 「それに、マンコとクリの刺激強すぎ、直ぐイキそう。タケちゃんOKだったら騎乗位でしよ。」
私は、友美の姉のマンコをいじっているうちにチンコが勃起してしまい、私はチンコをむき出しにして寝そべった。
友美の姉は、
「友美、ごめんね。いただきます。」
と言いながら、チンコをマンコに収め、一気に腰を沈めた。
ほぼ、締りはなかったが、それはそれでありなので、
私 「気持ち良くて、ヤバイです。」
姉 「今日、安全日だし、私は友美と違って病気は大丈夫だから、安心して。」
友美「お姉ちゃん、調子乗りすぎ。」
友美の姉は、ゆっくり腰を上下に振り、
姉 「おっぱい吸って、子供に吸われてるから、乳首伸びてるけど、」
私は、姉の乳首を吸い始めた。
私 「結構、お乳って甘いんですね。」
姉 「やっぱり、緩いから、イケないでしょ。」
私 「気持ち良いですよ。」
数分後、友美の姉の腰使いに負け、どろっと、膣の中に射精した。
私 「すみません。出しちゃいました。」
姉 「良かった。イケなかったら、私の方が凹むし。このあと、出来たら、指でイカしてくれないかしら。」
友美「お姉ちゃんの変態。タケちゃん、また、してくれる?」
私 「もう、空だから、できないかも。」
友美の姉は、ティッシュをマンコに宛てながら、浴室にシャワーを浴びに向かった。
友美「お姉ちゃんと一緒にシャワー浴びて来るね。」
私は、暇なので、一人で残りのワインを飲んでいたが、股間がヌルヌルだったので、洗おうと思い、浴室をノックした。
私 「このままじゃ、寝れないから、股間だけシャワーで流していい?」
姉、友美「恥ずかしいけど、どうぞ。」
私 「お邪魔します。」
浴室に入ると、友美は、シャワーを浴び、姉は、入浴していた。
友美「タケちゃん、いっぱい出すから、ドロドロだよ。タケちゃんのおちんちんも洗ってあげるね。」
私 「ともちゃん、洗ってあげるよ。」
私は、タオルをお湯で湿らし、シャワーソープをたっぷりつけ、友美の乳首めがけて、洗い始めた。
友美「タケちゃん、くすぐったい。」
友美の乳首周辺にシャワーソープがついたので、私は、乳首を愛撫し、乳房を揉み始めた。
友美は、少し喘ぎながら、
「タケちゃん、気持ち良くなっちゃう。お姉ちゃんの前だから、恥ずかしい。」
友美は、シャワーソープをたっぷり手に取り、私のチンコをしごき始めた。
そんな事を続けていると、だんだん、チンコは勃起してきて、かなりの硬さになった。
友美「また、入れるね。」
私は、友美に、
「壁に手をついて、お尻を突き出して」
と告げた。
友美は、言われるまま、お尻を突き出し、私を待っていた。
友美「何するの?」
私 「興奮したから、バックからしようと思って。」
友美「変態。お姉ちゃんの目の前でするの?」
私 「だめ?」
友美「お姉ちゃんがOKだったら。」
姉 「良いよ。後で、タケちゃん、オマンコいじってイカせてね。」
私は、友美の腰に手を添え、チンコを、マンコにあてがうと、半ば強引に、友美のマンコにチンコを押し込んだ。
友美「あんなにいっぱい出したのに、おちんちん硬いね。」
私は、姉に見えるよう、バックで、腰を振っていた。
その時、玉袋がマンコに、規則的に当たり、ペタンペタンと音がしていた。
その間、姉は、友美と私の結合部をじっと見つめていた。
私は、イキたくなってきたので、ピストン運動のスピードを上げた。
すると、友美は、腰を前にずらし、チンコを抜いてしまった。
友美は、
「タケちゃんごめんね。もうすぐ、イキそうだったんでしょ。また、さっきみたいに、抱き合って、しようよ。さっき、お姉ちゃんにやってたみたいに、おっぱい吸いながら、下から突き上げて、」
そう言うと、友美は、私に跨がり、マンコにチンコを収めた。
友美「タケちゃんのおちんちん、ともに、ささってる。相変わらず太いね。」
私 「直ぐに、いっちゃったらごめんね。」
友美「良いよ。好きな時にイってね。奥でたっぷり出してね。」
そう言うと、友美は、胸に付いた石鹸や泡をシャワーで流し、乳首を吸うのを促した。
私は、少し強めに友美の乳首を噛み、友美の腰を支え、上下させた。
私のチンコは友美のマンコに皮を引っ張られ、
私 「相変わらず、ともちゃんのマンコの締りは、抜群だね。直ぐに、いっちゃいそうだよ。」
友美の姉が、いきなり、風呂から上がり、私の方に尻を向け、
姉 「もうそろそろ、私も洗ってくれる?出しちゃったら、洗えなくなるんじゃない?」
私は友美の乳首を噛みながら、座位で、友美は腰を振り、目の前に見える、友美の姉のマンコにゴム手袋をハメた右手をすぼめて、指先から徐々にマンコに挿入した。
右手は、ズブズブ飲み込まれ、右手の拳は、ずぽっと、マンコに飲み込まれてしまった。
私は少し、びっくりしたが、一度、右手を抜き、右手の人差し指、中指、薬指を少し曲げたまま、四本指を挿入し、曲げた指でマンコの内側を強めに擦ってみた。
姉 「それ、いい。もっと、して。」
私は調子に乗って激しく、マンコを擦った。
数分後、姉は、かなり大きな声で
「イクー。マンコいい。」
と言って果ててしまった。
その後、シャワーをお湯を出したままで、マンコに突っ込み、愛液を流し、私は、姉をイカせると、友美に集中し、友美と対面座位でSEXを再開した。
私は、友美の乳首を強めに噛むと、友美のマンコはそれにあわせ、キュンと締まった。
友美「タケちゃん、痛い。でも、変なの。もっと、強く噛んで欲しいの。まずは、胸に、キスマーク付けて。」
私 「さっき、乳首噛んだら、マンコがキュンと締まったよ。また、出ちゃうかも。」
友美「一杯出してね。結婚して、毎日、ヤリまくれば、いいじゃないの。そうすれば、ヤリ放題なのに。」
私 「前向きに検討します。」
数分後、友美のマンコの魅力にヤラレてしまい、マンコの奥に精子を放出した。
友美「流石に、いつもと、違って、ちょっと、量が少なっかったみたいね。」
私 「出すときも、いつもと違って、睾丸が痛い感じだった。ヤリすぎかな?」
友美「間違いなく、ヤリ過ぎだよ。」
友美は、私の射精を確認した後、腰を浮かせ、マンコからチンコを抜いた。
そして、直ぐに、シャワーソープをたっぷりつけ、チンコを洗い始めた。
洗い終わると、直ぐシャワーで流し、3人とも、シャワーで流し、お風呂から上がった。
お風呂から上がると、友美は2組の布団を敷いてくれた。
友美「タケちゃん、布団2つしかないから、一緒に寝てくれる?」
私 「布団2つしか無いから、ともちゃんは、俺の上で寝てね。チンコ入れっぱなしで寝ようよ。そうすれば、三人とも寒くないじゃん。」
友美「嫌。私、太っているから、乗るのは嫌。」
私 「明日、正確には、今日だけど、朝まで、繋がったまんま、寝ていたいんだよね。前から、ともちゃんには、そういう、理由で拒否られてたけど、かなり、ともちゃんの騎乗位夢なんだよね。チンコ勃起したら、亀頭が、子宮口につぶされちゃうような感覚なんじゃないかと思って。」
友美「まさか、まだ、やろうとしてるの?」
私 「もし、上に乗ってくれれば、したいかも?」
友美「で、また出すの?」
私 「よろしくて?」
友美「私は、いつも受身なので。」
私 「じゃあ、69の体勢になってくれる?というか、顔の上に跨ってくれる?」
私は、目の前の洗いたての友美のマンコを指で開けたり、閉じたりして、いたずらし、たまに、クリとリスを甘噛みしたり、皮を剥いて吸ったりしながら過ごしていると、
友美「おちんちん大きくなってきたよ。ともの見て興奮したの?しゃぶる?入れる?」
私 「出来れば、入れたいな。」
友美は、私の話を聞き、私に跨った。
私は、チンコの先を友美のマンコの入口に宛い、ウエストを両手で支え、下からゆっくり、マンコにチンコを挿入し、そのまま、ピストン運動を開始した。
私 「ともちゃんのマンコまじまじと、見てたら、妙に興奮した。今も隣にお姉さん寝てるしね。」
友美「そうだね。私も、タケちゃんの変態が伝染っちゃう。今日は、ごめんね。急にこんなことになっちゃって。」
私 「正直、ちょっと、ビックリしたよ。ともちゃん、お姉さんの結婚前には絶対俺には、会わせてくれなかったものね。何でだか、少し分った気がするよ。偉そうなこと、言ってるけど、結局、お姉さんとも、ともちゃんとも、やって、中出ししちゃってるんだから、ダメな奴だね。」
友美「タケちゃんの性格知っててOKしたの、私だし、姉だし。ごめんね。帰ってきてるんだから、呼ばなきゃ、良かったんだよね。お姉ちゃんの結婚前は、我慢してたのに。もう、遅いから寝ようよ。」
私 「そうだね。明日5時半に起こしてね。うちに帰って軽くシャワー浴びるから。」
友美「起きれなかったらごめんね。」
私 「アラームかけて、極力自分で起きるようにするよ。さあ、寝るよ。」
私は、しっかり、友美のマンコに挿入し、しっかり友美を自分の上に乗せ、友美の重さを感じていた。
友美「タケちゃん、私恥ずかしい。」
私 「ともちゃん、今、結構ともちゃんの重みを感じて幸せを感じてるよ。あと、チンコがマンコに包まれてる感が凄いし。」
その日は、その状態のまま、寝た。
朝になり、アラームが鳴り、起きる時間になって、目を覚ました。
朝勃ちしたので、朝から、友美をバックでガンガン突きまくってみた。
友美「タケちゃん、まだ、眠い。朝から元気だね。」
数分後、私は、当然のように、中出しをした。
友美「帰るの?」
私 「仕事、行くから。ごめんね。やり逃げみたいで。」
友美「ありがとう。朝から、気持ちよくしてもらって。」
私 「じゃあ、悪いけど行くね。」
私は、友美の家を後にし、うちに帰った。
その日の夜、突然ではあったが、友美に別れを告げた。
私 「ともちゃん。昨日は、ありがとうね。楽しかったよ。突然だけど、家に帰ってから、考えたんだけど、もう、会わないことにしようと思ってね。」
友美「何で?もう、ヤリにも来てくれないの?」
私 「そうだよ。もう、会わない。つもり?」
友美「彼女、妊娠したの?」
私 「そんなことないよ。」
友美「じゃあ、それまで、私に中出しすればいいじゃん。早く妊娠した人と結婚すればいいじゃん。」
私 「自分でやっておいて言うのも何だけど、お姉さん危険かなと思って、また、会って誘結婚することになったら、離婚裁判起こされて、慰謝料取られて、子供も押し付けられて、お母さんも同居っていう話になっちゃうだろうし、一番ネックなのが、ともちゃん、身近なのに、手が届かなくなることだよね。」
友美「じゃあ、今、住んでいるところに、連れ込んでくれれば、いいじゃん。」
私 「なんだかんだ言って、結構、今住んでいるところって不便なんだよね。コンビニ、だってスーパーだって、自転車で10分くらいはかかるし。」
友美「全然良いよ。うちの実家に比べたら、便利だよ。どうしても、私と住みたく無いんだね。」
友美「彼女と住んでるの?」
私 「それは、ないよ。」
友美「嫌だな。お別れするの。」
友美「会ってすぐの頃みたいに、ラブホで待ち合わせして、ヤリまくって子作りしてくれればいいのに。そうすれば、お姉ちゃんは妊娠しないよ。妊娠するのは、ともだけだよ。」
私 「それは魅力だけど、もう決めたの。」
友美「残念だわ。やっぱり、お姉ちゃんには、会わせちゃダメだったんだね。」
私 「ごめんね。」
友美「彼女と幸せにね。」
身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
主人とは最近、夜の営みを少ないと言うかレスに近くなっていました。
私は我慢出来ず、出会い系の掲示板で知り合った男性と何度かメール交換をしていたのです。
最初はメールだけの浮気のつもりでしたが、メールしていた男性から会って見たいと何度かメールを頂きました。
お互いの事もあり、個人情報の交換はしない約束で会う事に。
某駅前で待ち合わせ、男性の車に同乗させてもらい駅を出発しました。
ドライブをしながら、車の中で話せる範囲で話していました。
その男性は仮名を、柴田としておきます。
柴田さんが私の太股に手を伸ばして来ました。
「そろそろ、行こうか?」とホテルに誘われました。
私は「うん」と頷いてしまいました。
すると車はホテル街に入り、駐車場に入りました。
チェックインを済ませ、部屋に入りべットの上に腰かけました。
柴田さんは、横に座り急に、唇を奪いながらべットに倒されたので、
「先にシャワーを浴びさせて」
と言い私はシャワールームに入りました。
汗を流していると、柴田さんが入って来たのです。
柴田さんは私の唇を奪いながら胸を揉んだり、太股に手を伸ばしてオマンコに指を入れたりさせたのを覚えています。
私は我慢出来ずに、柴田さんのオチンチンを触り、手で扱きました。
太く硬くなり柴田さんも我慢出来なかったのか、シャワールームで私を壁の方に向かせ、お尻を突き出すように言われました。
そして、柴田さんのオチンチンがオマンコに当たった時、オマンコの穴が開かれ大きくなるんだと思うと興奮しちゃいました。
そして次の瞬間、オマンコにオチンチンが挿入されいました。
生暖かい異物が入ってる事は体で感じました。
ピストンが始まり、私は久しぶりの気持ち良さに溺れていました。
胸を揉まれピストンで突かれながら柴田さんが
「出る!」と言うので
「中はダメ!」と言いましたが、すでにの遅く動きが止まりました。
中で「ドクッン!ドクッン」と流れ子宮の奥に流れている事を知りました。
シャワールームから出てべットに入り、正常位で挿入されたのです。
しばらくして2回の目の中だしを終え再度、シャワーを浴びホテルを後にしました。
久しぶりの中だしで3度は感じてしまい、体が軽くなったようでした。
美佳との関係が戻りかなりのペースでセックスしていますがなかなか妊娠しないですね。生理が来ました…。
今回は以前美佳がナンパされその後男に騙され輪姦された話を詳しく聞いたので書かせていただきます。
需要あるかな?かなり長くなります。
それは美佳が35歳の時です。
大学の友達と久々に飲みに出かけた帰りで駅の近くにあるゲーセンを通った時に声をかけられました。
そのゲーセンは若い子が多くたむろする事で有名な店でした。
実年齢よりかなり若く見える美佳なので声をかけられたそうです。
普段なら素通りするところを酒も入っており男の顔も悪くなかったのでナンパ男について行きました。
とりあえず近くの店でコーヒーを飲み、酔いを醒ましながら話をしました。
男は25歳の居酒屋の店員でよくこのゲーセンで遊んでるそうです。
「すごく可愛い子がいて声かけたけど、ほんとに35歳?俺と同じくらいに見えるよ」と何度も言われ気を良くしたそうです。
元々セックス好きな美佳ですからこの時にはセックス準備万端でした。
またゲーセンに戻り少し遊んでから男のほうからホテルに誘ってきました。
駅裏のホテルに着くと男から一緒にシャワー浴びようと言い一緒に入りました。
男のペニスはこれまでに見たペニスの中で一番大きく勃起すると美佳の拳ほどの太さです。
シャワーを浴びながら手コキと手マンをし合い、盛り上がってきたところで何も言わずそのまま立ちバックに持っていかれました。
濡れていたとはいえこの大きさは少し苦しく長さもあり子宮をえぐられる程でした。
元々美佳はバックや立ちバックが好きです。
風呂場でお尻と股間がぶつかり合う音にも興奮し、初対面のナンパ男との生セックスでこの大きなペニスを受け入れたまま…すぐに絶頂を迎えました。
もちろん風呂から上がりそのままベッドへ向かう二人。
先ほどの絶頂で敏感になった美佳をすぐに正常位で突きあげ初めてペニスでの潮吹きをさせられました。
そのまま騎乗位で腰を振り、寝バックで突かれ、お尻を上げてバックで突かれて弄ばれました。
何度もイカされそのまま無言で中出し。
大きなペニスの拍動が凄まじく出された精液の量もすさまじくボトボトと垂れ流しです。
後から「中出し大丈夫だった?」と聞いてきたけれどその日は安全日でゴムの嫌いな美佳は大丈夫と答えました。
2回目も同じように何度もマンコをえぐられ頭がおかしくなるぐらいイカされた後に正常位で中出しされ大満足だったそうです。
ホテルから帰る際に連絡先を交換し後日会うことになりました。
数日後早番が終わり夕方からナンパ男とご飯に行く予定でしたが男の友人も来ることになりました。
いきなりな展開にドキドキしながらも店につき他愛もない話をしました。
友人も男の居酒屋の店員で同い年だそうです。
その場ではセックスした話などしていませんが時々友人が下ネタを振ってきます。
適当にかわしながらそこでお開き。
お酒は飲んでおらずその日は電車出勤の美佳は駅に向かおうとしましたが男が近くまで送ると言い車を出してくれました。
しばらくは美佳の指示通りに走っていましたが徐々に道を外れ近所では有名なカーセックススポットへ。
これはやばいと思った時には遅く友人に車の後ろで胸や股間をいじられ、車が止まるとナンパ男も参戦し抵抗虚しく裸にされてしまいました。
「美佳ちゃん大人しくしときなよ。痛い事されるよりエッチの方が好きだろ?」と言われながら二人に好きなようにされました。
途中から少し感じてしまいエルグランドの後ろで何度も何度も輪姦(?)され中出しされ写メを何枚も撮られました。
友人のペニスは大きさこそ普通ですが、カリが大きくこすられるたびに絶頂を迎えそうになったそうです。
もちろん潮吹きさせられイカされてます。
散々弄ばれた後、始めの駅の近くで降ろされ帰されました。
しかし、その後も写メをネタに毎週末ホテルや男の部屋に呼ばれ犯されたり輪姦されました。
数か月後遂にナンパ男の子を妊娠したそうです。(流産後旦那とはレス)
途中からは美佳も少し楽しんでいたようですが…
男たちに妊娠を伝えると更に犯されました。
しかし、セックスが終わると最後に「これで終わりにしてやるから警察には言うな。」と言われ目の前で写メも消してもらったそうです。
その後美佳は自分のお金で中絶。
以降ナンパには付いて行かないようにしているようです。当たり前ですが…
しかしこのナンパ男は種付け願望があったのでしょうか…それは永遠の謎ですね。
以上が美佳から聞いた事です。
昔はヤリマンでドスケベな美佳ですが今は僕と純粋に愛し合いセックスを貪っていますw
こんな話を聞き興奮してしまったので長文ですが投稿させていただきました。
次は妊娠報告になるよう頑張ります。
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