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投稿No.6210
投稿者 pompon (59歳 男)
掲載日 2015年5月22日
高級デリヘルのキャストのプロフィールなんて当てにならないことがほとんど。
・・・というか、創作が当たり前。
だけど、そうじゃない店もたまにある。
その店には本物の外科医も、外車ディーラーの受付嬢もいる。

そして、ある日、正真正銘のセレブ人妻と出会った。
清楚な雰囲気、大人しくて華奢な体の彼女。
年齢は30台後半、子供なし。
ご主人は商社に勤めていて海外赴任の経験もあり、2年間フィリピンに住んでいたこともあるそう。
家には2匹の犬がいて、おけいこ事は料理、TOEIC、ネイルの教室。
絵にかいたような奥様。

こんな人妻が見知らぬ男のモノを咥えるなんて想像しただけで勃起ものだ。
少し話した後、おもむろに太ももにタッチし、そして手を取って股間を触らせる。

「もう固くなってきてる・・・」
「そうだよ、きれいな奥様に触られたら大きくなるさ。」

そして、俺のズボンとパンツを半分下ろさせ、直に触らせる。
「固い・・・。ねえ、舐めていい?」
即尺だ。
いきなり、ガボッっと咥える。
ああ、気持ちいい。
会ってからまだ5分足らず、美味しそうにおれのモノをしゃぶっている。

しかも、フェラが深い。
根元まで咥えて鼻の頭がくっつきそうになる。
そして、手を使わずにフェラ。
俺のお尻をぐっと引きよせ、仁王立ちで咽奥までしゃぶる。
ああ、なんていう快感。

お互いに服を脱ぎ、今度はクンニのお返し。
なんと、あそこはもう濡れ濡れ!
フェラで濡れてくるタイプだ。
クンニもそこそこに。
「早く入れて・・・・」
とせがまれ、そのまま躊躇なく生挿入。

濡れ具合といい、締まり具合といい、まったりからみつく膣壁といい、申し分ない。
何度か体位を変え、途中いきそうになっても、
「まだ、出しちゃダメ。このままずっうと入れてて欲しい。」
と、1時間近く挿入して強弱のピストンを繰り返す。

「ま○さん、もう駄目だ。我慢できない、出そうだよ。いってもいい?」
「いいわ。」
「どこに出す?」
「う~ん、どこにしよう。」
「もう出そうだよ・・・。このまま出すよ、いい?」
「うん、出して。」
「ああ、いく!!!」

溜めていた精液を思いっきり膣内に放った。ドックッ、ドックッと脈打つ・・。
きれいなセレブの他人妻に俺の精液をぶち込んでやった。
何という快感!!

帰り際にこう言っていた。
「旦那さんのsexよりはるかに楽しい。旦那とのはつまんない。」
営業トークの部分を差し引いても、うれしい感想ではないか!

その後、月一でこの人妻との中出しsexは続いている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6206
投稿者 ヤマ (39歳 男)
掲載日 2015年5月18日
初めまして、ヤマと申します。
このサイトを覗かせていただいて早1ヶ月ほどになります。
皆様の素晴らしい体験談の数々、羨望と感嘆を持ちながら毎回楽しく読ませていただいております。
それに触発されまして真に僭越ながら愚少の現在進行形に至る出会いの事を投稿させていただきたいと思います。
お目汚しになるやもしれませんがどうかお付き合いのほどを!

私→34歳(現在39歳)ドS
加奈(仮名)→38歳(現在43歳)ドM

約5年前の事です、デリ好き言うことも在り、月1から2程利用している熟デリのHPを覗いて物色していた時です。
私、眼鏡好き・熟女好き・ドM好きも在りまして、たまたま目に止まったプロフ写真見て「ああ、このヒト眼鏡掛けてるなぁ」と思いお店に電話をしました。

約1時間ほど待ち当該の女性が到着し扉を開けてビックリ!
私的にジャストミートな眼鏡の良く似合う小柄のムチッとした加奈が居ました。(心の中ではガッツポーズwww)

挨拶もそこそこに時間と金額の確認をし、いざシャワーへ。
部屋の照明は落としていたので判りづらかったですが、バスでの明かりで全身を見ると体型は樽ズン胴で胸はそこそこでしたが(むしろ崩れた体型が好きなんですけどね!)触り心地が良かったので気にならずシャワーを終えてソファーに座り雑談を始めました。
私は基本的にプロフの内容を5分5分で考えているので先ず最低でも30分は会話時間を設け、その女性の人とナリを探ります。
話をしている内に「ああ、このヒトはMだな」と確信を持ち期待が高まりました。

先ずはお決まりですが、Dキスから始まり耳を舐め徐々に胸、下腹部へと進みました。
この進んで行く最中か細く喘いでいた声が少しづつ高くなり期待が更に高まります。
そしてようやく加奈の熟したオマンコに到達!
ここから約30分ほど舌でとても優しく愛撫をし溢れる女汁を楽しみつつ加奈の熟マンを味わいました。
そんな加奈も
「う、う、う、う、気持ち良いよぉ~!こんな優しく舐められたの初めてだよぉ」
と、とても気持ち良さそうな声を出していました。

そして十分堪能して加奈の顔を覗くと目はトロンとしていてとてもダラシナイ表情をしていました。
これにより私のドSの炎が付き「あ、駄目だ!この女落とそう」と決心をして加奈のトロトロになった熟マンに指を挿入。
女汁溢れる熟マンを最初こそやんわりと苛めましたが、次第に高くなってゆく喘ぎ声に釣られて激しく出し入れをし、だらしなく開いた熟マンをかき回してやり、加奈も声を大にして逝ってしまいました。

ここまで来ると私も堪らなくなり有無も言わせず生チンポを強制挿入!
加奈の熟マンを犯し始めました。
最初こそ
「嫌ぁ、駄目ぇ本番は駄目だからぁ」
と抵抗しましたが、ガッチリとホールドし1分も子宮をチンポで細かく刺激を加えてやったら陥落しました!

ソファーで4度目の生チンポ逝きに観念し今度はベットでの正常位挿入での高速ピストン、密着しての子宮潰しなどをし加奈の熟マンをとことん苛め貫き、もうこの頃になると自ら脚を絡めて私が離れない様にする始末! 
それに伴い加奈の喘ぎ声は周りから苦情が来るのではと心配になる位に大音響に発展していました。
そして最後にワンワンスタイルにさせバックからの高速ピストンで獣の様な声を上げながら加奈は果てました。

実はこの出会いではまだ中出しはしませんでした。
ただ個人的にはそれと同等な事が起きていて嬉しかったのですが、この時加奈はワンワンスタイルのまま失神していたことです。
ワンワンスタイルのまま身動きしないので名前を呼びますが反応は0!
少し怖くなり目の前あるお尻を尻スパし、ようやく意識が戻りました。
後から聞いた話ですが、旦那はEDらしく7~8年レス状態で自分で時々する位で久方ぶりの生チンポに最後は抗う事が出来ず、快感に身を任せていたら目の前が真っ暗になったそうです。www!

こうして、この日はそのまま別れました。
そしてしばらく、約2ヶ月の間は週に2回、多くて3回は加奈を予約し遊んでいました。
この2ヶ月の間は色々と加奈のことを深く知る為の期間でもありました。
加奈曰く、自分はMだけど”ド”が付く程ではないと思っていたそうですが、私との出会いで確信させられたそうです。
私は私で本気でこの牝を手にしたいとの欲望がさらに強くなり色々とモーションを掛けますが年の功ですね、すげなくかわされてしまいました。

しかし、時間(金額もいい感じですwww!)を掛けていた甲斐もあり、ある日何時もの様に加奈を予約してホテルで待っていた時です。
何時もの様に扉を叩く音、何時もの様に出迎えシャワーへ。
ベットに移動してからお互いの秘所を時間を掛け堪能しいざ生姦へ。
加奈は一突き一突きを噛み締める様に生チンポを味わって居るようにみえます。
この時の反応は何時もの時よりも生めかしく艶やかでした。
私もそんな反応をみてとても愛おしくなり、腰の動きも徐々に速くなっていきました。
おおよそ30~40位の間、焦らし・逝かせずを繰り返しました。
加奈はもう限界らしく自分から「もう駄目、バッツクから突いて」とおねだりおして来ました。

私 「加奈は本当にワンワンスタイル好きだね。」
加奈「うん、好きぃ~奥まで来るし、凄く痺れる感じが大好きなのぉ」
と牝犬発言により私はより一層の欲情が湧いて来ました。

私 「なら、ワンワンスタイルになって何処に何を入れて欲しいかを大きな声で言ってごらん?」

加奈はゆっくりと起き上がり四つんばいになりながら私の方へお尻を向けトロトロの熟マンを晒しました。
そして、「加奈のグチャグチャのオマンコにヤマさんのおちんちんを入れて下さい。」と命令どうりに大きな声で訴えて来ました。
しかし、そのまま深く挿入して喜ばせるのもつまらないので加奈の熟マンの入り口付近を浅く抜き差しを繰り返し更に焦らし続行で追い込んでいきました。
後から聞いた事ですが、どうやらこの焦らしが効いたらしくまた生理前も重なり余裕が無かったそうです。

焦らし続けて10分位して加奈が自分から腰を動かし奥へ深く刺そうと動きだしましたが、私は制止して更に焦らしを続けようとした刹那に加奈が
「もう駄目、逝かせて。お願い!」
と涙声で訴えてきました。
私はもう少し加奈の喘ぎと切なさそうな我慢の姿を楽しもうと思いましたが、時間も近づいていた事もありラストスパートを掛けることに。

私 「加奈?どうして欲しい?」
加奈「奥まで入れて。子宮を突いて!」
私 「子宮を犯して欲しい?」
加奈「うん、子宮を犯してぇ~」
私 「じゃあもっと大きな声でおねだりしてごらん」
加奈「加奈のオマンコを子宮を、おーぉぉぉぉぉぉぉおおッー」

私は加奈が油断をし言葉を言い終える前に深々と強烈な一撃を!

加奈「あおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」

不意を衝かれての事でそのまま加奈は最初の昇天を迎え、暫くの間、密着させた状態で亀頭で子宮を擦り挙げました。
その暫しの間、加奈の太ももがそして体が全体に小刻みに震えているのが良く判り、ここからはもう加奈と云う一人の人妻を通り越して只の牝が存在するだけと成りました。

約5分位過ぎたでしょうか、私は徐に再び腰を小刻みに動かし始め、加奈の熟マンを刺激していきます。
もう獣の様な喘ぎ声を発する事しか出来ない加奈のだらしない熟マンを容赦なく高速ピストンで追い詰めていきます。
追い詰めだしてどれ位過ぎたでしょう、自分も良く判らずそのあいだ加奈は何度も逝き、速度緩める事も無く最後の時を迎えようとしていました。
そして、

私 「加奈!もう出すよ!」
加奈「出してぇぇぇッ!」

このやり取りの間も執拗にチンポを子宮に叩きつける事を止めずにいました。

私 「何処に出して欲しい?」
加奈「オマンコぉぉぉぉ、オマンコに出してぇぇぇぇー!」
私 「オマンコに出すのか?」
加奈「オマンコぉぉぉ、オマンコに子宮に出してぇぇぇぇ、子宮にマーキングしてぇぇぇぇぇぇぇー!」

この加奈の言葉に私は「堕ちた。」と実感し、そして希望どうり加奈のオマンコに子宮に大量のザーメンでマーキングをしてやりました。
私も加奈も射精感と昇天に身を委ね暫くの間、身ぎろじせずに抱き合っていました。
そして私は一応気遣う素振りで加奈に聞きました。

私 「中に出して大丈夫?」
加奈「生理前だから大丈夫。」
私 「・・・・・そっか、なら良かった。」
加奈「あのね、」
私 「うん?」
加奈「以前さ、ヤマさんが言ってたセフレの事だけど。」
私 「ああ!言ったねそんな事も。それがどうかした?」
加奈「なっても良いよ。と言うよりなりたい!
私 「え?マジ?良いの?」
加奈「うん」
私 「でもどうして?そんな急に?」
加奈「うん、あのね、私ね、とことん好きなんだなぁって思い知らされたの。」
私 「うん?」
加奈「ヤマさんの事。ヤマさんのおちんちんに負けましたwww!」
私 「え?本当?」
加奈「うん、だからこれから少なくとも月1回は必ず会って!」
私 「そんな願っても無い!時間作るよ。」
加奈「嬉しー!良かった、話して。」
私 「俺の方こそ大歓迎だよwww!」

そして加奈は満面の笑みで帰っていきました。

そして2015年5月今現在に到る加奈との出会いです。
加奈とは現在進行形で今も続いており、会うときは必ず中出しSEXをしています。
まあ、このあと加奈や加奈の友人との3P・4Pなども有りましたが別件ですのでもし機会があれば投稿させていただきたいと思います。

長文・愚文、長々と大変失礼いたしました。 m(_ _;)m

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投稿No.6190
投稿者 (42歳 男)
掲載日 2015年4月23日
俺の童貞卒業は結構遅く、29歳の時でした。
今から約13年程前の話です。
その当時は携帯もカメラ機能も付いてなく、出会い系で知り合ってもメールや電話で話して会う約束をする感じでした。

そんな中一人の女性と知り合い会う約束をしました。
その女性は人妻で、子供もいましたが、旦那さんが構ってくれなくて出会い系で会ってくれる人を探してたそうです。
メールでラブホに行く約束をしていたので、会って直ぐにホテルに行きました。
メールと電話で話した感じからはかけ離れな感じでしたが、早く女性と関係を持ちたかった俺は、前戯もそこそこに生で挿入し、生の気持ち良さと経験不足から暴発して中出しをしてしまいました。

その女性とはそれっきりでしたが、その後に職場で知り合った人妻と関係を持つようになりました。
その女性とは毎週会っては生で中出しをしてました。
その後俺が職場を移り連絡も段々と無くなってしまったんですが、ひょんな事から連絡を取れるようになり、最近また会うようになり関係を持ってます。

その後、ゲームで知り合った人妻と関係を持ち生で中出しをし、その女性とは2回会ったきり今は連絡も取ってませんが、同じゲームで知り合った別の人妻と関係を持ち最初は中出しさせてもらえなかったんですが、別れる少し前の時は中出しばっかりしてました。

その後職場を移り今の職場で知り合った人妻と関係を持ち、中出しばっかりしています。
今は前の職場で知り合った人妻と、今の職場で知り合った人妻と2人と関係を持ってます。
もちろん2人とも中出しオンリーです。

つい先日はダブルブッキングになって、1日で2人と中出ししました。
初体験の時から生で中出しだとそれが当たり前になってしまって、生で中出ししないとセックスした気がしないのは俺だけでしょうか?
今は充実したセックスライフを送っています。

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投稿No.6189
投稿者 エロ助 (38歳 男)
掲載日 2015年4月22日
ふとした事で偶然このサイトを見つけてから楽しく読んでるうちに、これなら私の体験もぜひと思い投稿させて頂きました。

今から約4年前の事です。
ある出会い系サイトをきっかけに一人の人妻と連絡を取りあうよになり、やがて会うようになりました。
私は独身で彼女は当時28歳で旦那と一人の子供の3人暮らしで、とても出会い系を利用するようには見えない清楚な奥様、いや独身にも見えるほどの美人です。

最初に会った時は好印象を与えるため世間話や悩みを聞きながら食事を楽しみ、あえてホテルへは誘いませんでした。
彼女はどうやら旦那とは結婚5年になるが、ここ2年程前からセックスレス状態だそうで、つい出会い系に手をだしたそうです。
私は紳士的にふるまい彼女を引き付け、次回会う約束をしました。

そして1週間後の2回目にホテルへ誘うとすんなりOKしてくれました。
部屋へ入るともう自分のものだと思い、シャワーも浴びず激しく彼女の口びるを奪い、程よい大きさの胸を揉みまくり、徐々に服を脱がしました。
彼女はびっくりして少し抵抗していたが、欲望がピークに達していた私は彼女をベッドに押し倒し全裸にし、舐めまわしギンギンになった物を口へねじこみました。

イキそうになってきたので、今度は彼女の中へ生で挿入しました。
中出しはやめてと言ってたがすでにピークに達していたので、わずか1分程で中で発射してしまいました。
彼女の中から多量の精子が流れてきました。

少し休憩をしてから2回目に挑戦です。
当然生で挿入し、今度はたっぷり時間をかけてから中出しです。

それから週一のペースで彼女とホテルへ行っては中出しです。
2回戦も当たり前です。
私の経験からして人妻の場合は一度中出しを許すと、その後も無条件で中出しが出来ます。
そして今も彼女とは続いています。

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投稿No.6185
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2015年4月17日
投稿No.6095の続き

久々の投稿です。
不倫を続けている美佳ですがついに妊娠しました。
そして中絶もしました。

美佳は40歳になった今でもエロさは昔と変わらずで毎日仕事終わりに車で中出しセックス。
休日も旦那がパチンコに行く日は都合をつけてホテルや車などでハメてます。
思春期のサルみたいにほぼ毎日やってましたがやはり過去の中絶のせいなのかなかなか妊娠せずあきらめていました。
しかし、毎日のたゆまぬ努力の結果僕の子を妊娠してくれました。
偽装工作のため旦那には生理前の安全日のみセックスをさせ僕とは危険日も安全日も関係なく中出しを続けました。
そして、生理が2回飛んだのでまさかと思い簡易検査をすると陽性だったので産婦人科で検査をし妊娠のお墨付きをもらったと僕に連絡がありました。
僕に妊娠の報告をし、ホテルで喜びあったその日の夜に、旦那にも妊娠の報告をしたのですが何と旦那からは子供はもういらないと言われ中絶を勧められました。
その日は朝方まで旦那と話し合いをしましたが結局旦那の子ではないという後ろめたさから中絶するということになりました。
今回は堕ろさず産んでくれると言っていた美佳ですが旦那と血液型が違うため不安もあったようです。
その報告を聞き凄くショックを受けました。
今回の妊娠がおそらく美佳の最後の妊娠のチャンスでした。
投稿した話以外でも若い頃中絶を繰り返していた美佳は子宮の壁が薄くなり後一回中絶すれば妊娠は絶望的と言われています。
旦那はそのことを知らず中絶を勧めたのでしょう。
僕は美佳に考え直せないか聞きましたが娘も成人しておらず今は離婚したくないとの事で僕も渋々了承しました。
早い段階のため日帰り手術も出来ましたが用心のため一泊するようすすめました。
僕の子供を中絶する為に美佳の旦那が同意書にサインをし悲しむ美佳のそばには中絶を勧めた旦那が付き添っています。
そしてその旦那の金で中絶する。
その嫉妬からかその日の晩は何度もオナニーをしていました。

退院しその後しばらくセックス禁止でした。
体調も優れず一週間有給で休んだ美佳が職場に戻って来た時かなりやつれていました。
その日の仕事終わりに車内で美佳は泣きながら何度も謝ってきました。
美佳を二度も妊娠させ二回とも中絶させてしまった僕ももの凄く罪悪感を感じました。
二週間はセックスは控えるようにとの事で解禁になるまでは仕事終わりの車内でこれまでのとりとめない思い出話をしていました。

そしてセックス解禁日になり、いつもの様に生でセックスが始まりましたが僕はいつもより激しく美佳を犯しました。
美佳のマンコの濡れ具合も尋常じゃありません。
そして射精しそうになった時に涙目で「もう妊娠出来ないから気にせずに中に出してね」と言った美佳の顔が愛おしくてしかたありません。

今でも毎日のように美佳とセックスをしています。
中絶後から感度の上がった美佳はマン汁の量が増え車のシートが大変なことになってますw

美佳の過去の中絶話も聞きだしたので時間があるときに書きたいと思いますが需要ありますか?

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