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次の日も9時過ぎ帰宅、早速シャワーを浴び体を拭いていたらドアーをノックしながらまっすぐ大家の奥さんが入って来てドアーに鍵をかけて奥さんも真っ裸になり、ドアーが開いたままだった浴室に入ってきました。
「今朝もまたやるんですか」
「わるいことでも、たのしいことするのよ」
裸の奥さんを見ただけで早くも勃起、亀頭は臍に着く位い立っていました。
夕べは時間の立つのが遅く、夜中に何回も時計ばかり見るので友達に何か好いことがあるのかとからかわれました。
私は奥さん手を引いて、こうなる事を考えさっきのべた布団の上に寝かし、キスをかわしながら奥さんの耳から首筋にくちびるを這わしながら、大きく盛り上がった小母さんとは思われない真ん丸い乳房を揉んだ。
乳房を口に含んだまま、肉好きのいい大きな下半身に手を滑らせ、一方のも腿に手を副え股を大きく開かせ、少し匂うオメコに指を入れたらもうベトベトで、すぐ二本の指を入れられました。
続いて口と舌でオメコを愛撫、すぐいってしまい失神状態になったがこんな事は一回も経験がないので、立ち上がり奥さんの足を広げギンギンに勃起したペニスを根元まで入れたり出したりと繰り返していたが、オメコ歯ズボズボで少しも締め付けてこないのでやめようかとペニスを引き抜いたら、奥さんが気付き抱きついてきたので、みすり、よすりで射精してしまいました。
二人でシャワーを浴び、朝御飯を作っている流し前の裸の奥さんの後姿を後ろから、お茶を飲みながら見ているうちにペニスがまた勃起してきたので、後ろから入れましたが、今度は二回目だから、すぐには出ないので途中で休んでご飯が出来るのを待って、今日も昼前までに三回オメコして奥さんは満足そうな表情で帰って行きました。
明日は土曜日で夜勤がないので実家に帰ります。
隣のお婆さんに話すつもりです。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。
或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。
彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。
「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。
話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。
「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」
やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。
目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。
この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。
相変わらず人妻風俗店に今も足蹴に通っております。
親父の経験で最近思うには、人口パイパンにしている人妻さんは、M系で挿入可能率が高いように思えます。
45歳の人妻さんは、1回戦目はゴム付、2回戦目は、親父が下で人妻さんに責めて貰いフェラで大きくして貰ってると
「入れたくなっちゃた」
と言うなり親父の息子を握ってオマンコに擦り付けながら徐々に生挿入していき自分の感じるように腰を動かし勝手に逝ってしまいました。
逝った後に、体勢を入れ替えて親父の腰使いで逝きそうになり
「中に出して」
と言うことで中に出して上げました。
32歳の人妻さんは、3回目の指名の時に生理が近いと言う事で生中だしさせて貰いました。
それから何回か指名をしていますが最近では、ゴム付でしかさせてもくれなくなり指名をするのは、止めました。
最近では、30歳の人妻さん。
小学3年生のお子さんがおります。
その人妻さんとは、初回から生挿入中だしをさせてもらっております。
2回目は、指名をして入り初回の生中だしの事を聞いたら
「全員に生挿入挿せている訳では無いよ」
「ちゃんと人を見て大丈夫そうな人にしか入れさせない」
「でも中だしは、不味いのでは?」
「ピル飲んでいるから大丈夫!」
「病院で検査してる?生挿入してるなら検査受けたほうが良いよ!」
「今度から受けてみる。」
そう言う事で、検査を受けるそうです。
家庭を持つ人妻さんですから病気には気を付けて頂きたいです。
最近では、この30歳人妻さんが、親父のお気に入りです。
150、Bカップ締りの良いオマンコに時間内無制限で出せる子は中々居りません。
次回は、お土産を持って逢いに往きます。
昨日は、いつも1回戦目は、お風呂で仁王立ちフェラからバックで生挿入で外だし。
2回目からは、ベットで中だしをしている人妻さんに体調が悪いと言われ空振りでした。
次回は、50歳綺麗系の女の子に中出しを頑張ります。
その子の家庭事情は未だ聞いていないので今現在分かっている事は、子供なし、年齢的に更年期障害が始まって来て生理不順に成って来ていると言ってます。
生理が上がったら何時でも中だしOKです。
その子との報告は次回対戦したら報告いたします。
親父の記録メモにお付居合い頂ありがとうございました。
意外に空いてて窓際のコーナーの席に座りふとカウンターを見ると妙齢な女性が注文してる。
18年も前になろうか看護専門学校に通う19歳の学生と付き合っていた。
付き合うと言うか面倒をみていたと言ったほうが正しいかも知れない。
看護専門学校はなかなか勉強に忙しくバイトも出来ないような状態だった。
田舎からの仕送りではおこずかいにも回らず若い子としてはきつい生活だったと思う。
そんな時に知り合ってアパート代とおこずかいの面倒はみてあげるようになった。
当然彼女とは男女の深い中になり週に1回は彼女のアパートで若い彼女の肢体を存分に楽しんだ。
東北の出身の彼女は白い肌理の細かい肌でスタイルもメリハリのあるいい体をしていた。
1年半の付き合いであったがその間2回の妊娠中絶もさせてしまった苦い想い出もあったが時間を造り海外旅行などにも連れて歩いた。
そして就職と同時に付き合いを切り新たな人生へと送り出した。
なんて書くとカッコウ良さそうだがその時期新たな女性が出来自分としてはそちらに傾注していった。
卒業を機会にカッコウ良く別れるいいタイミングだった。
年数は過ぎ去ったがその彼女の面影がプリントされたような妙齢な女性がカウンターにいるのです。
体型はボリューム感があるがクビレもしっかりと有り、特にヒップの張り出しはしっかりとしてて若い頃のイメージが残っている感じがした。
彼女がトレーを持ってふり向いた時ふと目が合った!。
間違いなく彼女だっと思った。
彼女もあーっと驚く仕草です。
もう間違いなく絵理華だ。
絵理華がテーブルまで来て「○○さんーっ」と言うとその後言葉が続かなかった。
私も「あまりにも偶然で・・・」。
暫らくしてようやく気持ちもほぐれ別れてからの話しをしてくれた。
今も同じ病院の看護師主任をしていて28歳の時に14歳年上の同じ病院の病理検査師と結婚したそうです。
8歳の子供が一人いるそうです。
もう分別のある大人ですから昔の思い出話も抵抗なく話せたし、絵理華は「あの当時の楽しい思い出の数々が忘れられないわ!」と懐かしむように遠くを見つめて呟いた。
私 「今はどうなの?」。
絵理華「家庭生活は安定していますが旦那との年齢差があるし、旦那は趣味の盆栽に夢中なんです」と。
私 「つまり絵理華をかまってくれないと言うこと?」。
私 「旦那さんはまだ50代前半でしょう?、私はもう70近くそれでもまだまだ元気ですよ!」と言うと絵理華は驚いたようにして「素晴らしいわ!、うちの旦那は元々余り興味が無いんです」と寂しげに呟いた。
これはいけるとその時直感した。
私 「ここで会ったのも神の思し召し、大人としての分別を踏まえたうえで昔の思い出を手繰り寄せてみませんか?」と直撃した。
暫らく考えた後絵理華は「いいわっ」と返事した。
私 「今日、今でも?」。
絵理華「ええっ」。
タクシーに乗ると少しはなれたホテルへ直行した。
エレベーターに乗ると絵理華は寄り添って来た。
腰に手を回すとずっしりとした量感のある腰が気持ちを高ぶらせる。
目を合わせると絵理華は目を閉じて顔を差し出してきた。
唇を合わせると絵理華は口を明けて私の舌を誘い込んできた。
ドアーが開く、唇を合わせたまま歩き、部屋に入る。
そのままベッドに倒れ込むと絵理華の頭を押さえて激しく口を吸った。
歯と歯が激しくぶつかり合うほどの激しさで。
胸を肌蹴るとブラをむしり取るようにはずし乳首に吸い付いた。
なんか薄い甘いような汁が出てくる。
片方の手で乳首を転がすように摘まんでやると絵理華は「あああーっ、久し振りよーっ、○○いいっいいのよーそこ」と言いながら私の首に腕を回して強く引き込む。
絵理華は既に何回か「いくわぁー、イクイク」を発していた。
ようやく少し落ち着いてから「絵理華の久し振りのヌードを見せてくれ」と上体を離す。
絵理華「昔のような奇麗な体でないからガッカリするわ!」と言う。
私 「今は熟した果実のようだよ」と言いながら下着姿にする。
薄いピンクのハイ・レグのショーツ、ビキニラインから陰毛が覗き何より特徴的な恥骨の丘が高く盛り上がっていた。
私 「昔のままの丘だよ!、何十回何百回この丘に登ったね!」と言うと
絵理華「○○、素敵だわ!、まだ覚えてくれていたのね。嬉しいわ!」。
絵理華「○○、今日はメチャクチャにして!、お願いね!」。
たしかに絵理華の体はふっくらとしているがクビレもあるしお腹も妊娠線は出ていないしっかり張った腰が私の受け入れを待っているようだ。
絵理華の膝を開いて割れ目に口を寄せる。
絵理華「ああ~んっ、そこシャワーしてから・・・」。
無視してそのまま口をつける。
もはやビショビショに垂れた汁が尻のアナまで流れ出してる。
割れ目をなぞるように下から上に舐め上げる。
甘く酸っぱい味とメスの匂いが漂う中膣穴からクリの包皮までを舌で奇麗に掃除をする。
絵理華「あああーっ、もうダメ、ダメ、イクイクもうダメちょうだい!、○○、いいよーぉー」と言いながら髪を激しく振り乱す。
私は意外に冷静になってきた。
私 「絵理華、前みたいに恥ずかしい言葉を言ってごらん、そしたら入れてあげるよ!」って言うと一瞬躊躇した絵理華は「○○、わたしのオマンコに○○の太いチンポを入れて!」
絵理華「私のオマンコ壊してぇー、激しく突いてー!」。
この言葉が若かりし頃19,20歳のころの合言葉(愛言葉)でした。
私 「入れる前にまだやってない体位があるぞ!」って言うと。
絵理華はいきなり起き上がると私を仰向けに寝かせてオマンコを顔の上に預けるようにして69の態勢をとった。
ふっくらした饅頭が汁を垂らすように眼前にある。
二枚の大きなタラコのような大陰唇を開くとこじんまりした小陰唇が現れるとタラーッとお汁が落ちてきた。
二枚貝を開いて昔懐かしい膣穴からオシッコ穴まで舐めて擦り堪能する。
膣穴は小さな突起が重なり合うように入り口を塞いでいるのは昔と少しも変わっていなかった。
絵理華はもう耐え切れなくなり咥えていたチンポを話すと体をずらしてチンポを掴むと自らの泉にあてがいぐ~っと腰を下ろしてきた。
チンポの挿入感を味わうように少しずつ少しずつ沈めてくる。
絵理華「あああぁ~っ、いいっひさしぶりよーっ、いいっz/y/i×・・・」。
私が絵理華の腰を支えて腰を振らせると絵理華は2、3回で大きな声を出すと前のめりになって逝ってしまった。
頭を持ち上げると巨大な尻の割れ目と菊花模様のアナルそして割れ目に深く食い込んでるチンポのエロイ姿が目に見えた。
持ちこたえてきた我慢も限界になり尻を握り締めると一気に噴射した。
その後はバスルームに入りマットの上でシャボンだらけになって2回目の噴射も完結した。
流石にベッドでは3回戦はNG、絵理華のオマンコから流れ出すリキッドを拭いながら指マンで何回も逝かす。
絵理華「こんなの別れて以来だわ!、とってもよかったの」
絵理華「また抱いてくれますか?」。
私 「勿論だよ、昔と違った味わいがあったよ、また激しく責めさせてくれ」と。
たしかに良い体を保っていたし、生中出しにもダメとも言わなかった。
熟れたこれだけの体を放っておく手はないと改めてメルアドを交換して約束をした。
今回の彼女は、日記とか文とか書くのが好きなので、私のことをエロい文で書いてみないかと提案したところノリノリで書いてくれました。
いつも相手にピルを強要しているので、妊娠させたのは初めてです。
本人にはこのサイトに私の名義で投稿することも了承をとってます。
玩具も大好きな女性で、極太バイブでオナニーしながら書くそうです。
まぁ、若干、私のことをカッコよく改変しましたが、それは御愛嬌ということで・・・・
結構遊んでいた私は、勧められた見合いの相手がそこそこ見栄えが良く、まずますの学歴であることに満足して28歳で結婚しました。
結婚式は彼の上司が仲人のごくありふれたものでしたが、結婚して2年ほとほと夫に愛想が尽きていました。
理由は性格の不一致という名目の性の不一致。
割と経験豊富な私は、夫の下手糞なHにうんざりしていましたし、極度の欲求不満に陥っていました。
夫はさも経験ありげに振舞っていましたが、寝てみると愛撫は独りよがりで、フェラとか要求するくせにクンニは好きでなく、何よりも短小、包茎、早漏の最悪パターン。
臭いのを我慢してフェラしても、お返しのクンニは無く、ちょこちょこと胸を触って、アソコを触って、すぐ挿入、1人でアヘアへ興奮してやたら腰を振ったと思うと3分くらいで簡単にいっちゃいます・・・サイテー。
本当にこの時ほど、ブリッコして結婚まで夫と寝なかったことを後悔したことはありません。
丁度、その頃、夫は仲人をして下さった上司とよく夜帰って来ていました。
正確に言えば、接待する側の自分が酔ってしまう夫をフォローして下さって上司が送って下さるという何とも情けない話です。
そして情けない夫の妻である私は欲求不満の絶頂期で、もうしたくてしたくてたまんない状態。
その上司の方は、もう完全なオヤジの年代なのですが、イケメンという訳では無いけど大人の男の体臭と雰囲気に溢れていて、私は気になって気になって仕方ない感じで・・
ある日、グデングデンで玄関に入ると、廊下に寝込んでしまった夫を確認すると、思わず涙ぐむ振りをしてその方に抱きついてしまいました。
彼はちょっと驚いたようですが、いかにも手慣れた感じで簡単に唇を奪われてしましましたが、最初は優しく、そしてしだいに濃厚に舌と唇を吸われて、蕩けるような感覚・・
そして何より驚いたのは、凄く硬いものが私に押し付けられましたが、その硬さと大きさ・・
実は昔、黒人の男性とかなり遊んでいたのですが、黒人男性のアレは日本人に比べてメチャ大きくて、長くて・・
その大きなアレを入れられると、ただ、入れてるだけなのに声が絶叫モードになって、その後突かれて掻き回されて頭の中真っ白になって、本当に涎流しながら何度もイキまくっていました。
今の夫とのHからは考えられない快感なのですが、上司の方の膨らみはその黒人男性のアレより、大きいんじゃない?って感じで・・・
その時は、夫がムニャムニャ言いながら起きちゃったのでキスだけになってしまったのですが、もうその上司の方のことで私の頭は一杯で、どうやれば会ってもらえるかそればかり考えていました。
チャンスは意外に早く来ました。
次に夫が酔って彼と帰って来た時に、そっとメモを渡しました。
「私と秘密で会って下さい」
そして私の携帯の番号と携帯のメルアド・・・待ちに待った反応は1週間くらい後にありました。
電話だともっと渋く感じる彼の声で、
「明日の昼の3時から時間取れます。○○駅前に来て下さい。XX(←夫の名前)は明日から出張に行かせます。」
最後はちょっと笑いを含んでいました・・・出張は・・正直メチャ嬉しかった。
当日、夫を出張に送り出して、心ここにあらず状態で家事をしながら、どんな格好でいけばいいのかばかり考えていました。
昼にはシャワーに入り、念入りにメーク、ことにチャームポイントの目を強調してと、やっていたらもう2時・・・お洋服は悩んだけど、どうせバレバレ、きっと今日中に寝ちゃうのだろうから、中年の男性に気に入ってもらえるように、そして脱がされやすいようにHめな下着に、大きく胸元の空いたカットソーにタイトなミニスカにしました。
あれやこれやで約束の場所には、10分くらい遅れてしまったけど、車の彼は私を見かけると軽くクラクションを鳴らして合図してくれました。
私が助手席に乗ると、彼は渋く笑って「即ホテルでいいよね」といきなり本題。
ちょっと、私が動揺して「え、いきなり行っちゃうんですか」と言うと
「だって時間もったいないでしょ。たっぷりとまほちゃんの体を楽しみたいから」と直球の返事がズーンとアソコに響き、疼いちゃいました。
そして、車を出しながら、いきなり彼の左手が私のカットソーの胸元に・・全然狙いを外さずブラの中に2本の指が潜り込んで来て、本当に絶妙の強弱で乳首責め。
脚が自然と摺り合わさって、声が出ちゃいました。
「いい声だね」
「だって乳首弱いんです」
そう言うと、左手が胸元から出て背中に回ったかと思うと、胸の緊張感がフッと緩んで簡単にブラのホックを外されちゃいました。
「すごい・・この人・・めちゃ遊んでる」
そう思う間もなく、今度はカットソーの右脇から左手が侵入してきて、おっぱいを優しく揉みしだかれながら、指の腹の凹凸を使って乳首責め・・何これ、凄すぎる・・・
私も負けずに頑張って彼の股間に手を伸ばして・・予想していたけどやっぱり驚きました。
「凄い!!何これ、大きい・・・長くて、太くて・・・凄く硬い・・・」
胸を触られながら「大きいの嫌い?」と聞かれて、喘ぎながら思わず正直に
「大好き・・・」と答えると笑顔で
「良かった。結構引かれることもあるからね・・まほちゃん、結構触るのうまいね。XX(←夫の名前)に仕込まれた?」と聞かれて、夫に教わったものなど何も無いって激しくかぶりを振りました。
彼の左手は今ミニスカの中を切ないほどの微妙な触感で這いまわっていて・・乳首責めと太もも・局所責めで下着が凄いことになっていそうな予感です。
「この感じだと、ラブホがいいかな。その方が楽しめそう」
彼がそう言うと、大きく右にハンドルを切り、10分ほどでお洒落な感じのラブホに連れて行かれました。
部屋に向かうエレベーターの中で、もうネットリDキス+おっぱい触られで膝ガクガク状態。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒されて、気が付いたらパンティとパンスト脱がされて、クンニが始まりました。
弱弱しく「お願いシャワー浴びてから」と言うと
「来る前に浴びたでしょ」とお見通しです。
それにもう舐め方、吸い方が絶妙で、ビラビラの間、膣の中、クリと至れり尽くせり、そのくせイキそうになるとツボを外され焦らされ続けて、私の腰が勝手に動いて、声上げまくりの狂乱状態。
最後にはクンニでイカされたと思えないほど重いアクメを与えられ、グッタリしていると、手際良くカットソーにブラ、ミニスカを脱がされ全裸です。
次は乳首を舐められながら、Gスポを手マンされ、10分で2度目のアクメに久々の大量の潮吹き・・・私は瀕死の状態でただ荒い呼吸をしていると、彼がシャツを脱ぎすて、ズボンとトランクスを脱ぎ、夢にまで見た彼のアレとご対面です。
凄い!!!・・・使い込んで黒光りしてる缶コーヒーくらいの極太の竿はゴツゴツと血管が浮き出て狂暴な雰囲気・・・長さも手で二握り分以上ありそうです・・そのコーヒー缶から大きくエラのように張り出して見るからにカチカチのカリ。
今までに経験した数名の黒人男性より大きい!!!・・・そう思って息を呑みましたが、ちょっとブリッコして
「ス・ゴ・イ・・・そんなの入れられたら、まほ、壊れちゃう」と言いましたが、もう入れて欲しくて欲しくて、アソコからエッチなおつゆが湧き出ているのが自分でもわかりました。
彼は、軽く笑って無言で私の脚の間に立膝ついて、真っすぐ天井向いているアレを手で押し下げて、割れ目とクリに亀さんの部分をスリスリし続けます。
そのせいでつい私の本音を言っちゃいました。
「焦らさないで・・・・お願い・・早く・・・」
彼は頷くとアソコに宛がい少しずつ体重を懸けます。
「生で入れちゃうの??」
「ゴムの大きさ合うの余り無いし、ゴム付けてツルツルにしちゃうとこのカリ味わえないよ」
夫以外のアレ、それも超極太を生で入れられちゃうなんて背徳感でゾクゾクしちゃいました。
生という単語がたまらないのでさらに背徳感を自分で煽りたくて
「ああ、まほ、生で犯されちゃう・・」
そこまでは言えたけど、亀ちゃんを全部入れられた辺りから、アソコが押し広げられ一杯一杯の感覚に抑えても抑えても絶叫モード・・・
少しずつゆっくりチビチビめり込んでいったのだけれども、根元近くまで入った辺りから頭真っ白になって、彼が少しずつ動き始めてからはアソコから全身粟立つような、感じたことが無いような快感が広がりました。
誰も当てられない箇所が突かれたり、引っかかったり、掻き回されたり、気が変になりそうな快楽です。
気が付くと、正常位で入れられたのに座位から騎乗位に変わっていて、私はそれまでに全身痙攣させながら何度も何度もイカされ、汗びっしょりです。
でも、憎たらしいことに彼は汗ひとつかいていないのです。
騎乗位で彼に突き上げられながら、ユラユラ上半身揺らして
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」と絶叫すると気が遠くなってしましました。
どのくらい意識を失くしていたか分かりませんが気が付くと、彼の胸を枕にしていました。
もう、彼の体臭だけでうっとりしちゃって心も体も鷲掴みにされた感じです。
「お、気が付いたか?大丈夫?今日はこれまでにする?」
「ダメェ・・・もっともっとして欲しいし、それにあなたイッてないでしょ・・・私ってよくないの??」
そう言いながらアレに手を伸ばし彼への愛撫を始めます。
本当に凄い・・握っても指届かないし・・でも遊んでいた頃を思い出しながら、エッチぽく舌を震わせて乳首を舐め、甘く握ってアレをしごきます。
「いや、まほちゃんのまんこ、凄く締まって粘膜の絡みつき具合も最高だよ。イクのを我慢しながら加減して腰を振ってたんだ。じゃあ次は遠慮なくイカせてもらおうかな。で、どこに出せばいい?腹?それとも口で受け止めてくれる?」
アレで手加減していたのなら、この人が本気で腰振ったらどうなっちゃうのって思ったけど、彼の問いかけに悪魔的な考えが頭に浮かびました。
乳首からお腹へ舌を這わせながら
「ねえ、血液型は何型なの?」と尋ねると
「Oだけど?」
「本当??嬉しい!夫と同じです・・だったら・・ね!」
そう言いながら、下がって行った舌はとうとうアレに到達して、舌を一杯に広げて玉から竿にかけて舐めました。
「ううう、たまらん・・」彼はそう言いながら
「だったら・・ねってどういうこと?」と目がケダモノになっていました。
「ん・・・もう、言わせないで・・・わかるでしょ?」
そう言いながら黒人男性に仕込まれたフェラテクを駆使するとまほちゃんからまほへ呼び捨てに変わって
「まほ、たまらん、それどこで覚えた」
彼になら正直になれました。
「昔、アレの大きい黒人のセフレにじっくり仕込まれたの・・だから、太くて長いの大好きなの・・」
彼のアレからは我慢汁がボトボト垂れ流し状態で、私のフェラのせいなら超嬉しい。
我慢汁を吸ったり、舐めたりしてると、彼の手が私のあごを持ち上げて、濃厚なキスになりました。
「もう、我慢できない・・・」
キスしながら、わたしは彼の極太君を変形松葉の形でアソコに宛がって
「また、生で入れて・・」とおねだり。
それからは、また嵐のような時間、連続でガンガンイカされて、最後はバックで彼も力一杯打ちつけて来て、私は、あ行しか言えないトランス状態だったけど
「イキそう」と言う彼の言葉に懸命に反応して喘ぎ喘ぎ
「だ・出して、な・中に頂戴・・いっぱい・・・ちょうだい」
彼は獣のように唸り、ついに熱い塊を何度も何度も子宮に感じて、私も何度目か分からない重い重いアクメに達しながら、口からザーメンが迸り出るような幻覚すら感じました。
彼が私の中から極太君を引き抜くとカリに濃厚なザーメンの塊がくっついていて・・、私は体を起こしそれを啜り、尿道に唇を捺しあて幹に残ったザーメンを吸い出しました。
これも昔仕込まれたテクですが、彼も「ううう」と呻って悦んでくれたみたい。
彼のアレ、あんなに出したのにまだ十分に硬いのに驚きましたが、亀さんから竿を丹念に清めていると、また彼に顎を持ち上げられDキス。
口内発射された後とか、お掃除フェラの後やおっぱいとか体にかけられたザーメンを舐めさせられた後とかにDキスしてくれる男はほとんどいないので、ちょっと感激しました。
散々唾液と舌を吸われてウットリとしていると彼に
「まほ、ずいぶん汗かいたな。風呂に入るか?」と言われて立ち上がると脚も膝もガクガクです。
「おいおい、足がよたってるぞ」彼に言われたので思い切りしなだれかかって、
「だってぇ、あんな凄いの初めてなんだもん。イカされまくって血管切れそう」
「何言ってんだ、黒人とやりまくってたんだろ。黒人2人と3Pとかしなかった?」
「ふふふ・・・しぃ・・たぁ・・うふ」と答えると彼の顔がまたケダモノになりました。
「だったら、こんなの大したことないだろ」
「だってぇ・・・こんな濃いの久しぶりだし、○○さんのアレって黒人より大きいもん」
「じゃあ、まほがどの位ぶっといチンポ入れ時に悦ぶか教えてやるよ」
浴室の洗面台はラブホっぽく大きな鏡だったけど、そこの前に手を付いて立たされて
「入れた瞬間の顔、見てご覧、凄くエロいから」
「恥ずかしいからやだー」と言いながら目を閉じたふりしましたが、薄眼を開けて確りと見ました。
大きなカリの部分がニュルンと入れられた瞬間の「アン・・」という自分の顔、凄くエロくてそれだけで興奮しました。
この時は、感じ過ぎてすぐに立っていれなくなって床に崩れ落ちてしまいました。
彼とは今もずっと関係が続いているのですが、私は立ちバックとバックがお気に入りです。
だって、普通立ちバックでやる時って、男の人ってヒップを鷲掴みにしてパンパン音を立てて腰を高速に振るのがお約束ですが、彼は全然違います。
腰は前後にあるいは円を描くようにゆっくりあるいはめちゃ高速に動いて、その極太君の動きだけでもうメロメロなのに、その腰の動きとは全く違うリズムで例えば左手は乳首をソフトタッチで愛撫、右手は左手と違うリズムでクリトリスを嬲られ、彼の舌は私の性感帯の1つの背中を這い回ったかと思うと耳たぶを甘噛みしながら
「まほのまんこたまんない」とか淫語を熱い吐息で囁かれたりのそれぞれ完全に違うマルチ攻撃に全身感じまくりであっという間に連続イキに追い込まれちゃって、もう思い出すだけでドロドロに濡れちゃうほどの快楽です。
とにかく、挿入されている時も必ずマルチの攻撃されちゃって、極太君だけで即イキ状態なのに、いつもイキまくりですっかり彼のテクに夢中な私です。
この時も立ちバックから崩れ落ちた床でイカされ、嵌めた状態で潮まで吹かされちゃって、私の体はヘトヘトなのにエロスイッチが二段目から三段目に入って、もっともっと状態になって、彼と濃厚にキスしながらお互いに性器を手で愛撫しあって浴室の浴槽へ。
浴槽の中で、ボディーソープの濃いものをお互い塗りたくり体を摺り合せて彼に私の体の色々なところを弄られると
「我慢しようと思ったけど我慢できない・・・生で入れて・・・」
と、私から挿入のおねだりです。
「生チンポばかり欲しがって、まほはスケベだな」
私が彼の亀さんを私のアソコに宛がいゆっくり体を上下させていると彼にそう言われちゃいました。
私はトロンとした顔で
「だってぇ・・○○さんのアレ、ずっと硬くて大きいままなんだもん。生の美味しさ教えたくせにぃ・・・ずるい・・」
でも亀さん、入った段階でまた頭真っ白、もうホントに凄すぎます。
お湯に逆上せそうになりながらイカされ続けて・・・お風呂の中だとベッドとは違う角度で抉られる気持ち良さがたまらなく、彼に言わせるとエロい声で啼きまくりだそうですし、イク毎に体が痙攣するさまも凄くエロいそうです(恥)。
何度も何度も温めのお湯の中での激しい動きでお湯の量が半分になっちゃいました。
はぁはぁ息を整えながら、私は彼の体に手と唇を這わせながら
「もう、こんな味覚えさせて、今日だけなんて絶対イヤょ・・・ねぇ、○○さんのこと好きになってもいい??」
「ああ、いくらでも好きになってくれ。部下の美人妻を寝盗って自分に夢中にさせるのは男冥利に尽きる」
「もっともっとあなたに夢中になってもいい?あなたなら私に何してもいいゎ。ずっと生でセックスしてもいいょ・・・でも、私、ピル飲むと体調崩しやすいから・・いっそ妊娠させて・・」
「人妻がそんなこと言っていいのか?XXの奥さんだろ、まほ」
「あんな粗チン男なんてもぅ心底ウンザリなの・・・女ってセックスが上手くて大好きな人の子供欲しいって思うものなの・・・ねえ、迷惑かけないし、粗チン男の子供として育てるから・・・だから、ね、都合のいい女になるから」
「そうか、だったら遠慮なくベッドで楽しませてもらって、また、中出しするかな」
そう言われると、あんなにイカされたのに、背中がゾクゾクするような興奮を感じました。
結局、その日はベッドに戻って1度、最後に服を着た後でパンストとパンティをまた脱がされて立ちバックでさらに1度中出ししてもらいました。
彼は私のパンティで自分のアレの後始末をして、放心状態のわたしの足もとにパンティを投げ戻すと
「明日夜、粗チンの旦那が戻ったらアリバイ的に中出しセックスしておけよ。」と命じると
「そのパンティ、俺のチンポの匂いとザーメンが染みついている。今日のこと思い出しながら今晩と明日の昼、それをオカズにしてオナニーしろ」
きっと、いや絶対にそうするだろうなと思って私はコクンと頷くと、パンティとパンストを拾いバッグに入れました。
その日から、私は彼の玩具になりました。
でも、彼のしたいことは、ほぼ私のしたいことでバイブ、電マ、ノーパンノーブラ、野外、夫と電話しながら彼にクンニしてもらうとか皆刺激的でした。
唯一、アナルセックスだけは彼のものがものだけにNGです(笑)
そして、玩具三月で無事?妊娠・・・彼に中出ししてもらった日は夫にも中出しを許していますが、まず間違いなく彼の子だと思います。
次に機会があれば・・・彼がまた許して呉れたら妊娠期のセックスについて書かせてもらうかもしれません。
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