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投稿No.6161
投稿者 田中○雄 (51歳 男)
掲載日 2015年3月19日
ありささんとの出会いは2年半ほど前のことでした。
夏が終わり、年末に向けて仕事も忙しくなり残業続きの日々を送っていた頃、仕事帰りに部下たちと馴染みのバーで飲んで終電前に帰ろうとした時だった。
突然めまいに襲われ椅子から立ち上がる事ができなくなってしまい、店員さんの機転で救急車を呼んでもらい、そのまま大学病院に搬送→緊急手術。
幸い命は救われたが重度の後遺症が残ってしまい、その後リハビリ病院で半年間の入院生活。
毎日、きついリハビリが続き、半ば生きる気力も失ってベッドで横たわっている時が安心という日々。
食事も満足に喉を通らず体重もひと月で十数キロ落ち、麻痺した側の脚は筋肉がなくなりやせ細って病院内の移動は車イスでした。
お風呂もシャワーのみで週に2回。
そこで介助してくれるのがヘルパーさんでした。
私の病室(4人部屋)にも何人かのヘルパーさんが担当してくれていたが、今思い出しても、ありささん以外は私と同年代のベテランさんばかり。

リハビリ生活が一ヶ月、二ヶ月と過ぎた頃、ふと気づいたことが、朝勃ちのこと。
食欲もなければ性欲もない…。
病院には若い看護士も少なく、こっちは一日も早く退院することばかり考えていたので周囲を気にする余裕さえ無くしていたのだった。

ちょうど三ヶ月を過ぎた頃、同室の患者さんがチョコを差し入れしてくれたのですが、いつもなら口にすることもなかったけど、この時はなぜか食べたくなり3分の一ほど食べました。
すると翌日、朝勃ちが!
しかし、久しぶりで新車の慣し運転状態だったので無理はできません。
それから次第に食欲も出て来て生きる気力も少しずつ湧いて来た感じでした。
そんな頃に、担当の看護士から新人のヘルパーさんが入ったことを聞き、どんな人か興味を持ったことを覚えている。

数日後、入浴の介助をしてくれたのが、ありささんでした。
年齢は30代前半で結婚してお子さんが一人いるみたいで、優しい雰囲気で美人だけど可愛らしい感じのスレンダータイプでした。
その後、何度か介助をしてもらううちにお互いの事を話すようになり、退院も近づいた頃、身の下話を繰り出すと、最初は驚いていたが親身になって聞いてくれたので、すごく好感が持てたと同時に好きになってしまいました。

退院を数日後に控えたある日、突然チャンスが訪れた。
ありささんが夜勤となり、深夜枕元に…。
この日は優しいフェラチオで完全勃起状態に!
しかし、発射には至らず。

退院後にリハビリに付き合ってほしいと頼み込んでアドレス交換し、約一ヶ月後にありささんは訪ねてきてくれました。
リハビリ介助に家事全般と買い出しをしてくれ、そのあと一緒に入浴して自然と男女の関係に。
彼女に上になってもらい、スリムながらくびれたウエストから丸みを帯びた美尻を眺め、生きている実感をかみしめた。
ありささんのオ●ンコにむしゃぶりつき69で互いに舐め合い、私のペニスは痛いほどに膨張し挿入を欲していた。
頃合いをみて彼女から跨がってきて腰を沈めてくれた。
彼女の中は熱く濡れていて動きもスムーズだったので、先端がウィークポイントを擦りあげると肉襞が収縮してペニス全体を締め付けてきたので、10分もしないうちに絶頂を迎えてしまい(中だしをやんわりかわされ)彼女と離れた瞬間に自分の腹上に射精した。

それから月に一度の関係が始まりました。
私は彼女に似合うコスプレを用意して二人で楽しむようになり、ありささんの痴態をフレーム内に収めるようになりました。
三度目の時、ありささんは自前のセーラー服を持参してきて素肌に身につけたスカートの下から覗くと、いやらしいオツユが太ももを伝って流れてきた。
ありささんは私の顔をスカートで覆い隠しオ●ンコを口元に押し付けて腰を前後にくねらせ、可愛らしい喘ぎ声を発している。
この日はかつてないほど怒張したペニスをありささんの口内で踊らせてから正常位で挿入。
彼女もいつもより感じているようで白濁した愛液がペニスにまとわりついて溢れ出てきた。
いつもより激しく長く挿入したせいで、ありささんは半ば失神状態でぐったりしているので
「中に出していい?」
と聞くと、無言で頷いた。
私は両手でしっかりと腰を抱え最深部へ射精した。
しばらくぐったりしていたが意識を取り戻すとお風呂に駆け込み洗い流している様子だったので、帰りに婦人科でアフターピルを処方してもらうように話をした。

それから今日まで、今では会うたびに中だしを求めてくるのは、ありささん。
私も彼女のお陰でどうにか社会復帰も果たし、元気を回復しました。
ありささん曰く、「最近セックスレスだった旦那さんが夜求めてくるので、夫婦生活も円満よ。」と言ってくれたので、私も安心して中だしセックスを続けられそうです。

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投稿No.6152
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年3月01日
投稿No.6148の続き

みきえとやっとフルコース(ベッド→浴室→ベッド)で楽しめたのは3度目に会った時である。
私は2度膣内に射精し、1度は口内発射後みきえに飲精させた。
みきえの方は、2度目は辛うじてしゃっきりして帰りの車に乗ったが3度目はやはりフラフラで目の周りに薄い隈ができていた。
しかし、6度、7度と回数を重ねると帰りたくないとゴネたり、私に最後にもう一度の射精をねだったりするようになっていた。
8度目からはデジカメで2人の痴態を写し始めた。
フラッシュやシャッター音に意外と興奮するみきえが面白く、色々な淫らな、私が1人で見ても勃起するような写真が溜まっていった。
最初の投稿でみきえは格別美人では無いと書いたが、数か月経つと、私の欲眼からか、見た目も明らかに綺麗になってきたように思えた。
まぁ、5年、男と性的に縁が無かった女が男に見られることや脱がされる事を意識するだけでも、服装や化粧も変わるだろうし、これは個人的見解なのだが、たっぷり男の精液を体の中に注ぎ込まれる女はやはり肌艶が良くなるような気がする。
それと、ピルの副作用で、尖っていた顎とか丸みを帯びてきたし、何よりBカップだった胸がCカップになり、さらに少しずつ大きくなっていると、本人はいたって嬉しげである。
もっとも、ウェストのくびれの維持とかには腐心しているようだが、以前に比べて胸の膨らみを強調した服を着ることが多くなってはいるようだ。

ただ、こういう関係になっても分からないのがみきえが夫のことをどう思っているかだ。
何回目かの時、ラブホの浴室の前の洗面台に大きな鏡がある部屋を選んだ時、みきえを鏡の前に立たせて後ろから挿入したことがある。
みきえは自分から両手をつき脚を開いて私のモノを受け入れる構えになりながら、
「ここでもするのぉ?」
と甘えた声で言うみきえの顔を持ち上げて
「ほら、鏡を見てごらん。夫でもない男の生チンポを嵌められてヨガルの人妻の姿を」
そう言いながらモノを宛がうといつもより膣がさらにトロトロになり、いつもは軋みながら入る大きなカリが素直にヌルッと収まった。
挿れた瞬間のみきえの恍惚の表情がエロ過ぎて見ているこちらもゾクっと来た。
ガンガン突き上げながら両手でみきえの乳首とクリを弄ぶと、興奮し過ぎたみきえがボタボタと淫液を床に撒き散らす。
「気持ち良すぎるぅぅ・・・」
腰を振りながらそう息も絶え絶えに言うみきえに
「自分から腰振って・・・写メで旦那に見せてやりたいな、この光景」
「そんなの見せたらあの人死んじゃう・・あああ、イクゥイクゥ・・・イクゥゥゥ」
旦那を引き合いに出すといつもより興奮したのは確かだったが、多少の後ろめたさはあっても基本的に罪悪感は無いような気がする。

もっと分からなくなったのは、十数回目の逢瀬の時に行った1泊の温泉旅行の時だ。
まぁ、旅行の内容自体はここで皆さんがたくさん書いているような内容で、温泉旅館では夕方、夜、朝とやりっぱの旅となったのだが、みきえとしては、多分、車中、野外、温泉の家族風呂等での生嵌め、中出しが初めての経験になったかと思う。
野外とセットのノーパン、ノーブラには意外にノリノリで
「ピル飲んでて、ノーパン・ノーブラの女って、無敵だよね。考えたら凄いよね」
と行きの行為に味をしめたか、帰りはずっとそれで通し、私を挑発して楽しんでいたくらいである。
その帰り道にみきえは色々私に提案をしてきた。
5か月もたつとかなりため口モードである。
「週に2回会えないかなぁ・・・」
「ん?早く完済したいから?」
「まさか!体が待ち切れないの」
中々、嬉しいことを言ってくれるが、週2回は色々な意味で辛い。
「だって・・・会うでしょ・・その日はお腹一杯だからいいの。次の日も、筋肉痛とかで仕事行っても辛いくらいだからいいんだけど、三日目になると、もう・・」
「もう?」
「ん・・分かってて聞かないで!意地悪!体が寂しくて悪戯しちゃうし・・・」
「ほぉ・・・その悪戯、次回は、目の前で見せて貰おうかな」
「バカ。その悪戯モードがするしないはともかくも4日も続くんだょ。悲しいよねぇ・・可哀想だよねぇ・・いいこと教えるだけ教え込まれてさぁ・・浮気しちゃうぞ、って言っても動揺してくれないし・・・」
いや、十分に動揺したから。
顔色も少し変わったかもしれない。
「だから考えたの」
「え?」
また職場で不倫するとか???
「ねぇ、私の家に来ない?賃貸の古いマンションだけど意外と防音とかいいから大丈夫だょ。お風呂も割と広いし」
しかし、防音ってことが頭に浮かぶとは、自分の声の大きさに自覚があるのかな?
お風呂って・・やっぱり、風呂で嵌め嵌めするのって気に入ってんのかな?
「たまには可愛い愛人としてご飯とか作ってあげたいし、今日みたいに出張って誤魔化せる日があれば、私の家に泊まってもいいわよ。こう見えて結構料理とかうまいのよ」
確かに時間的な面でもラブホよりは自由度が高くなるし、みきえは人妻とは言え、実際には夫はずっと病院に居て家にはみきえ1人だし、いいことづくめだが、そこまでみきえに深入りしてもいいのかと少し躊躇した。
それとよしんば夫と殆ど性行為が無かったとしても、私を連れ込めば100%夫婦の寝室で濃厚に交わることになるのに気持ちの抵抗は無いのかと不思議に思った。
「何ためらってるのぉ。もぉ。せっかくミニのワンピに生脚、ノーパン、ノーブラで頑張っているのに・・・もぅ触らせてあげないから」
「じゃあ・・・ここで今、その私に会いたくてやってるという悪戯をやって見せてくれたら、みきえの言う通りにするよ」
「何かムカつく・・私がここじゃ、そんなこと出来ないと思ってるでしょ。もう、半年前のみきえさんじゃないんだから・・」
みきえは背もたれ思いっきり倒すと、ハイヒールの踵を座席の上に置き、思いっきり股を拡げた格好になった。
一瞬、対向車からみきえの大事な処が見えるのではないかと思ったが、ギリギリ見えない位置にはあるようだ。
そこで、ワンピの上から乳首を擦りながら、もう片手でノーパンの秘所を嬲り始めた。
よく見えないが体勢的に中指と人差し指を膣に挿入し、親指でクリを弄っているようだ。
「あ、あ、あ・・・」
「感じてるふりして・・・本当に濡れてるのか?」
「あん、あ、あ、今朝散々私を玩具にしてたじゃなぃ・・・だから、その余韻で充分・・・」
みきえは、ビックリする私を横目に結構本気のオナニーを見せてくれ、最後に
「朝・・奥の奥に出されたのが・・・出てきたみ・た・い・・あ、イクッ・・イクッ・」
と軽く達したようだ。
「わかった。負けた。家に行きます。行かさせて下さい、みきえさん」
約束だから仕方ない、ハンドルを握りながらみきえにそう言うと、その腕を握ってみきえが切ない声を出す。
「ありがと・・・でも、お願いがもう1つ・・・今ので、スイッチがガツンって入っちゃった・・・お願い・・・・あなたのぶっといのがすごく欲しくなっちゃった・・ね・嵌めて・・」
まだ明るい昼の日中に、野外orカーセックスのおねだりになってしまった。
みきえの声とかを考えて、その時は林道のかなり奥まで車をやり、文字通り、みきえの膣に精液を残らず搾り取られてしまった。

みきえの家を訪ねる約束はその4日後の夕方のことだった。
甘いものが好きなみきえの好みの洋菓子と私からの特別なプレゼントを用意してみきえの賃貸マンションの部屋を訪れた。
聞いていた築年数からすれば結構綺麗なマンションで、部屋の前でチャイムを押すと、鍵を開ける音がしてドアが開けられた。
開けた瞬間、料理のいい匂いが玄関にまで漂っていた。
「いらっしゃい、待ちかねていたわ」
そう言うみきえはいつもの感じとは全く違っていた。
化粧も濃い目で、裾がほつれているデニムの超ミニスカに真っ赤なキャミに真っ赤なブラの紐が少しはみ出している。
「何びっくりして見てるの・・・ラブホのAV見ながらこういうの着てる女って好きだなって言ってたじゃない。正直40近い女がこの格好ってかなりイタイんだょ。外に出るなら絶対ゴメンだけど、家の中ならまぁいいかって、頑張ったんだょ、褒めてよ。」
「いやぁ、ビックリした。うん、凄いエロい。見違えたよ。はい、お土産」
「あ・・○○のケーキじゃない。うれしぃぃ!覚えてくれていたのかな、前に話したこと。ありがとう!・・ん、これは?」
もう1つの包を持ち上げた
「服でも無さそうだし、この大きさだとアクセサリーでもないよね・・・開けてみてもいい?」
「いやこれは、後のお楽しみにしよう」
そう言ってみきえを抱き寄せようとするとスルリと交わして
「このミニスカの下は、あなたの大好きな、ブラとお揃いのTバックの紐パン!この間、通販で買ったんだ。あ、今、目がケダモノになった!」
そう笑ってみきえがクルリと回って
「ねぇ、お食事にする?それとも、お風呂?それとも、まず私??」
にっこり微笑んだ。
頭の中でエロが炸裂した。
「そんなのまずみきえに決まってるだろ」
いきなり抱き締め、みきえの舌を吸い出しながら、ミニスカの中を探る。
私はエッチがやりやすいし、エロいので紐パンが大好きだが、みきえはなかなかそれを付けてくれなかった。
指で探ると確かに紐パンのTバックを付けていたが、すでに溢れ出る淫液に塗れてせっかくの紐パンが大事なところを覆う部分も殆ど紐状態になっていた。
「ん・・・見たなぁ・・じゃぁ無くて触ったなぁぁ・・ずっとそんなになって待ってたの」
みきえはそう言うと玄関を上がってすぐの廊下の壁に両手をつき、脚を思いっきり広げた。
「ここで、嵌めて・・・」
私はズボンを脱がずジッパーを下ろし、窮屈な思いをしているモノを取りだし、紐パンの片紐を外して、ズブリと挿入した。
「はぁぅ!・・・あああ、たまんない」
亀頭がネトネトの粘液にくるまれてニュルンと入った。
最近、初めの頃の軋むような感じが薄れて来たので、みきえは緩くなったんじゃないかと心配しているようだが、挿れた瞬間に粘膜に包まれ扱かれ締め付けられる感じは前以上に感じられる。
多分、これがみきえのまんこが私に馴染んで来たというものではないだろうか。
みきえが腰を振るのに合わせ、円を描いたり強く弱く打ち付ける。
みきえのヨガリ声が家中に響くが、最後に一声高く叫ぶと
「イクイクイク・・・ああああ、イッチャウゥゥゥ」
とガクンガクンと体を震わせ廊下に崩れ落ちた。

「もう、立ってられない・・・」
息をはぁはぁはずませながらも、私のベルトを外し、ズボンの器用に脱がせ
「ね、来て・・・」
と廊下に横になり、股を開いた。
私はパンツを脱ぎ捨て、みきえに見せつけるようにモノを扱きたてると泥濘のような割れ目に亀頭を擦り付けると、膣口に沈めていった。
根元まで埋めるとみきえは脚を腰に巻きつけ、キスを求めてくる。
抽送しながら、みきえの求めに応じるが、私が動く度にみきえの頭がフローリングの上で動くのが痛ましくて、私の手を頭の下に置いた。
みきえは、私の体が前に伸びると私の乳首を舐め、もう一つの乳首をコリコリと指で転がしてくる。
「う、う、みきえ、気持ちいい・・・」
「ホント?うれしい・・・でも、私の方が、またイッチャイそう・・・」
ヌチャヌチャと卑猥な音が響く中、みきえがいきなり仰け反るとモノがキツク何度も締め付けられた。
「あ、もぅダメ・・・イッチャゥ・・・ゥゥゥ」
肩で息をしているみきえの体を起こし、座位の形に持ち込む。
もうエロの世界に没頭しているみきえは、私の膝の上で快楽を追い求めて腰を振る。
最初の頃は、騎乗位や座位ではみきえは前後にしか腰を振らなかったが、今では前後に振ったかと思うとアンアン言いながら腰を上下に振ったり、私の巨棒を味わい尽くすかのように思いっ切り根元に擦りつけながら円を描いたり、色々な楽しみ方を覚えたようだ。
みきえの合わせて突き上げたり、揺すったりしながら、私は横開きのデニムのミニスカのジッパーをおろしてスカートを取り、キャミ、ブラと剥いてみきえを全裸にした。
いつ覚えたのか、みきえがクイッ、クイッと捻りを入れてくると、私の我慢も限界に来た。
「みきえ、それたまらん。イキそうだ」
「一緒にイって・・・一杯一杯中に出して・・・お願い・・・ああああああ」
「おぅ、おぅ、みきえ、イク、イクッ」
「来て来て・・・あああ、イッチャウぅぅ・・」
みきえがイクのと同時に最奥に熱い迸りを幾度も噴出させた。

ディープキスを繰り返しながら、結合したまま余韻にしばらく浸っていたが、みきえが
「フフフ・・・体が軽くなったみたぃ・・・お風呂入って体洗おうか」
そう言いながら、ふらふらしながら立ち上がる。
「あ、いつのまにか私全裸にされてる・・・あなた、ブラ外すの上手いよねぇ」
え?そんなこと言われるのは初めてだぞ。
みきえは、わたしのシャツを脱がせ私を全裸にしようとしながら
「だって、片手が背中に回ったなぁと思ったら、フッと胸の締め付け軽くなるんだもん。服の上からでも片手でホック簡単に外しちゃうでしょ。初めの頃、びっくりしたゎ・・この人凄い遊んでるって・・・」

お互い全裸になると縺れ合うように浴室に向かう。
浴室ではお互いを洗い合うというより、まったりキスしながら石鹸を含ませたスポンジとボディソープでヌルヌルにした手でお互いの性感帯を弄り合うというものだ。
一度、かなりの量を出したにも関わらず、みきえのヌルヌル攻撃にすぐに回復した。
回復ぶりの硬さとカリの張り具合を手で確認すると、みきえはお互いの性器の部分だけシャワーで石鹸を落とし、当たり前のように背面座位の形でモノを膣に咥え込んだ。
私はヌルヌルの手でみきえのせっけんだらけの乳房を揉みしだき、みきえが没頭し始めるとシャワーでお互いの石鹸を洗い流し、最後はみきえが浴槽に手をついての立ちバックへ変わった。
みきえのマンションの浴室は外側に面してなく、窓の無いタイプのものだから遠慮なく浴室内でセックスを楽しめる。
バックからGスポットを集中的に抉り、遠慮なく久々にみきえに大量の潮を吹かせて、仕上げは浴槽内でみきえのポイントを突きまくり絶叫させた。
「ダメ・・・もう死んじゃぅ・・・」
みきえは、息も絶え絶えで浴槽から這い出ると、体をシャワーで流し先に浴室から出ていった。
わたしは浴槽を出てゆっくり汗を流し、浴室を出るとみきえがTシャツ、スカートの普段着で待っていた。
「たまには私が苛めてあげようと思ったのだけど・・やっぱり逆に苛められたよね・・」
みきえはそう言うとバスタオルを渡してくれると、自分は跪いてフェラを始めた。
私が拭き終わると、フェラしながらパンツを履かせくれて、パンツの上からチュッとキスをした。
「私たちってキリないよね・・・節度を持ってこれくらいにしておくわ」
そう言い、部屋着も渡してくれた。
「心配しなくてもパンツもこれも全部新品だょ」
こちらの心を見透かしたように言う。
「食事の支度するからデーブルでちょっと待っててね」

みきえの心づくしの食事は美味しかった。
この間の温泉では和食だったので今日は洋食にしたと言う食事は、サラダ、野菜のキッシュにコッコ―ヴァンが並び、ワインも抜いてくれた。
食べながら出会って以来の話題に花が咲いたが、食事の終わり頃にみきえが改まって伝えたいことがあると切り出した。
「ね、私の夫のこと気にしているでしょ?ここに来るのも夫婦の部屋にどうのこうのとか考えてたでしょ?それに、時々、エッチの時に夫のこと持ちだして私の反応みてるでしょ」
みきえがそう話し始めた内容を要約すると、会社に入って2年くらいで上司と不倫の関係になったこと、相手の奥さんにばれたこと、その後、その不倫相手と別れようとしたらDVまがいのことやストーカーされたのを今のご主人に救われたこと等をワインを飲みながら話してくれた。
やがて、そのご主人に熱烈に求愛されて結婚したこと、でも、みきえ自身の気持ちとして、すぐに感謝と愛情は違うことに気がついたけど、その時ご主人はすでに不治の病が明らかになったと話は続いた。
「だから、あの不倫の最後の時死にたいほど怖くて辛かったのを救われた恩返しをしなけりゃいけないと思って、5年間ずっと頑張って来たわ。それで、最後は女手ではどうにもならなくなってあなたにお金借りたのだけど・・・時々エッチの時、あなた、夫に見せてやりたいとか言うでしょ?」
私が頷くと
「あれって・・普通の奥さんが心は夫にあるのに体に負けて浮気して、夫のこと考えて罪悪感で燃えるとかって言うの期待したのかもだけど、ちょっと違うの・・・夫は私のこと凄く愛してくれてるわ。だから、彼の前だけではその気持ちに応えたいと思ってるけど、正直に言うと私の本当の気持ちは結婚した当初から彼には無かったの・・・彼が病気にならなければきっともう離婚してたかも・・だからこそ、あれ言われると辛いの。私とこれからもお付き合いしてくれるつもりがあるなら、あれは止めて欲しいの。彼に無頓着にエッチに没頭している私見たらきっと彼死んじゃうだろうなって思って・・・」
「分かった。悪かった。もう言わない」
「それと、この家のことだけど、変な想像してるかもだけど、彼が入院してから一軒家の借家だと女一人で物騒だなって思って引っ越したの。だから、ここには彼の匂いのするものは全く無いから。でも、どうしてそんなに夫のこと気にしてたの?」
やっとみきえは笑った。
「ひょっとして少しは私のこと好きになってくれた?・・・なあんて、それは無いな」
(え?どうして?)
口には出さなかったがちょっと動揺した。
「だって、あなた、私と同じくらいに深い付き合いしてる女の人、1人・・・いや2人くらいいるでしょ?」
図星だった・・・きっと目が泳いでいたと思う。
「でも、家まで来てくれたのはひょっとして私が初めてかな??」・・(笑)
完全に目が泳いでいたと思う・・・女の勘は怖い・・・

実は○長は女遊びが過ぎて、家庭では寒風が吹きすさびまくり状態である。
ゆえに今日は早めに引き上げなければと思っていたのだが、つい好きなだけにワインまで飲んでしまい・・少なくとも酔いが醒めるまでは動けない。
その様子をみきえが見て、笑いながら
「酔いざましにエッチでもする?」
ととんでもないことを平気で言う・・・
躊躇っていると、みきえが股間に手を伸ばし揉みしだきながら、私のシャツを捲りあげ乳首を舐めはじめた。
情けないことにすぐに勃起した。
その気になってみきえを抱きしめ、胸を触ると、みきえも喘いで
「お願い・・・ベッドで抱いて・・・隣の部屋・・連れってて」
慣れないこととはいえ言われたら仕方ない。
みきえをヨタヨタとお姫様抱っこして、寝室に行き、みきえをベッドに投げ出した。
部屋全体に慣れ親しんだみきえの匂いが立ち込めていて妙に興奮する。
みきえに飛びかかろうとした時に、サイドテーブルに載っている私のプレゼントに気がついた。
みきえもその様子に気づき
「それ、寝る前に見てみようと思って置いておいたんだけど・・なあに?もう開けてもいいでしょ?」
と包みを手に取った。
まぁ、こんなプレゼントでいいのか?!とも思うが開ける状況としては最適である。
私が頷くと、みきえが包みを開き、物を取り出し笑った。
「何これ・・やっだー・・・・初めて見るけど・・これって・・バイブ・・?」
そう、バイブ(笑)
みきえは好奇心むき出しで握ったり、触ったりしている。
「結構太いのね・・・でも、あなたのよりは細いよね・・あなたって本当に大きいんだねぇ・・」
妙なことで感心しているが、みきえさん、自分の付き合っている女に自分のモノより太いバイブあげる人、誰もいませんから。
「ここをこうすると、こうなって、ここをこうするとこうなるから」
私が二つのスイッチの違いを実地に示すと、バイブの先端がくねりだし、伸びた小さな玉が激しく振動した。
「へーっ・・面白いぃ・・・エッチぽい動き・・この振動してるのは何?」
「クネクネしてるものを挿入した時、そこがクリに当るようにするんだ」
「ふーん、なるほどねぇ・・・・凄いゎ・・・あ、でも、こいつにバイブ与えておけば、会うのはやっぱり週1でいいって思って買って来たんじゃない?」
「無い無い無い。本当に無いから。まぁ一度使ってみろよ」
「えーやだー。恥ずかしぃ・・・でも、ゴムとかして使うんじゃないの?家にゴム無いし」
と興味津津である。
「付けてもいいけど、みきえ専用なんだから、後で拭くか軽く洗えば直接でいいんじゃない?」
躊躇うみきえのパンティを脱がし促すと、全体を洗浄ティッシュでよく拭き、膝立ちになって股間を広げ
「もう、見ないでよー。ヤダ―」
と笑いながらバイブを宛がい、怖々出し入れを始めた。
くすぐったいとか、変な感じとか笑い声で色々言っていたが2,3分すると俯いたまま妙に大人しくなっていた。
ふと思って、顔を上向かせると、手を股間で上下させながら、トロンとした顔で口端から涎を垂らしていた。
「あ、こら、みきえ、自分だけ気持ち良くなってんな・・・俺も気持ち良くしろ」
ベッドの上に立ちあがって勃起している私のモノを口元に向けると、懸命に口と舌だけを使ってフェラをしようとするが、感じてくると時々フェラがお留守になる。
フェラをしたり中断したりを幾度も繰り返し、最後にモノを口から離してベッドに崩れて
「ああああ、イッチャウゥゥ」
と達したようだ。
私がみきえをベッドに押し倒すと
「どんどん、私を悪い女にして・・・ひどい人・・お願い。あなたのもっと太くて暖かいモノでメチャメチャにして・・・中に一杯出して・・・」

気がつくと朝になっていた。
昨日はあれからみきえとエンドレスのセックスになってしまい、中に1度、口に1度放出して、疲れ果てて寝てしまったようだ。
ああ、家に帰らないで外泊してしまったなぁとの後悔が胸に湧いたが、みきえの匂いで一杯の布団の中は居心地が良かった。
台所で包丁の音がするのはみきえが朝食の支度をしているのだろうか・・・
次はみきえを裸にエプロンにして犯してみようかと思いながら、何となくこれからのみきえとの関係がいろいろ変化していくのを予感していた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6148
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年2月24日
投稿No.6146の続き

みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。

翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。

私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。

ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」

ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」

みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。

部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。

頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。

私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」

健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。

お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。

少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。

浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。

結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。

私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。

「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。

「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。

「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」

なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6146
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年2月21日
ある人を通じて、旦那さんの入院費・治療費に困っているから助けてあげられないかということで1年前に会ったのがみきえだった。
困っているという金額は200万円。
当時、馬券と一口馬主が珍しく好調で私的にはそれくらいの金額には不自由していなかった。

仲介の人に義理があって断れない話だったので初めは適当に利息を取って、分割でというつもりだったが、みきえに会って考えが変わった。
みきえは飛びきり美人というわけでは無いが、私好みの細身の体付きをしており、清楚な雰囲気なのにどこか崩れたエロさを感じさせて、会話をしながらも私の下でヨガリ狂う様が妄想され下半身を硬くしてしまっていた。
みきえは膝下くらいのフレアスカートに大人しいブラウス姿だったが、薄く透けているブラの線が妙なエロさを醸している。
子供がいないせいか38歳という年齢の割には若く見える。

心配していたお金が借りられそうだということでみきえは笑顔になっていた。
借用書にボールペンで綺麗な文字で名前を書くみきえの細い指に私の巨根を握らせる妄想が走った。
「それで、返済のことなんですが・・・・もし可能なら月に4万くらいにして頂ければありがたいのですが・・・」
印を捺しながらそう切り出すみきえの顔に少し疲れが見えた。
5年以上になる療養生活の夫を女手一つで支えているのだ、無理もないと思いながら
「でも、月4万は大変でしょ」
と答えると
「貸して頂いたんですから頑張ります」
と健気に笑顔になる彼女に、つい口が勝手に動いてしまった。
「週1回2万円の利息込みで125回の大人のお付き合いはいかがです?2年半で完済できますよ」
下を向いたまま固まる彼女に
(しまった・・・もっと時間を掛けて落とすべきだった)
と後悔したが言ってしまった言葉は元に戻らない。
黙ってお茶を飲みながら、下を向く彼女に目を向けると耳の付け根が赤く染まっていた。

わたしにとって重苦しい長い時間が過ぎて行ったが、長い沈黙の後、みきえが聞き取れないほど小さな声で答えた。
「でも・・・私、経験がほとんど無いので○長さんを満足させてあげる自信がありません・・・」
落ちた!
「いえ、貴女のような素敵な女性と大人のお付き合いができるだけで男というものは満足なんですよ」
私は借用書を鞄にしまうと、用意していた帯封付き100万円の束を二つ机に置いた。
とにかくこの金を彼女に受け取らせてしまえば私の勝ちである。
みきえがかなり躊躇いがちにバックに札束を仕舞うのを見届けると、さも当然のように立ち上がった。
ここは気合の勝負である。
「さ、行きましょうか。今日が返済の1回目です」
そう聞いたみきえは目を瞠った。
「え!!・・・・で、で、でも、今日はそんなつもりで用意して来ていませんし・・・お願い・・今日は許して下さい。気持ちの準備が・・・」
そう哀願するみきえに
「そういう約束のお金を貴女はすでに受け取ってしまいましたよね。それで、ご主人も救われるのでしょ?なら、次には私を安心させて下さい。お金だけ取られて逃げられたことがあるんですよ・・」
話の最後に嘘を混じえると、立ちあがってみきえを促した。
みきえは観念したように頷き、言い訳のように
「でも、本当に私にガッカリしないで下さいね・・・」
と私の車のある駐車場へ足を向けた。

ラブホはみきえの気持ちが変わらないよう比較的近場でかつ豪華を売りにしている所を選んだ。
ラブホに着くと、高めの部屋を選び、エレベータに乗る。
みきえはちょっとオドオドした様子で付いて来た。
普通、私は部屋に入るとすぐ、風呂も入らず女体をと味わい尽くすのだが今日は我慢をした。
シャワーを浴びたいというみきえに満面の笑顔で頷き、みきえと入れ替わりに私もシャワーを浴びた。

部屋に戻ると、殆ど暗くした部屋でみきえはすでにベッドに入っていた。
私が全裸のまま横に滑り込み、バスタオルを巻いただけの姿のみきえにキスをしようとしたら、みきえは顔を私の逆に向け、軽く避けた。
(キスは許さないってか・・)
私は内心で苦笑した。
バスタオルの上からみきえの乳首を探り、人差し指で軽く刺激を加える。
しばらく無言だったが、長い愛撫に耐えかねたように
「ん、ん、ん」
みきえが声を洩らす。
私はみきえのバスタオルを剥ぎ、すでに硬く尖った乳首を口に含む。
「ん・・ああぁ・・・」
我慢しても声が漏れる様子だ。
手を下半身に滑らし秘所を探ろうとすると脚に力を入れて閉じている。
それをゆっくり抉じ開けて割れ目を探ると既に洪水のようにぐっしょり潤っていた。
無理もない・・・5年の夫の闘病生活の間、夫婦生活はきっと無かったに違いない。
みきえ自身の気持ちは私への拒否感に溢れているが体は私を歓迎してくれているようである(笑)。
私は淫水を指に纏わりつかせて、クリを優しく撫でながら
「ここをたっぷり舐めさせてもらいましょう」
そういうと指は乳首を弄びながら頭をみきえの脚の間に差し込んだ。
「そんな、だめ、汚いから止めて下さい!」
みきえが叫ぶが構うこと無くみきえの性器へむしゃぶりついた。
激しい抵抗を予想したが、意外と股の力は緩められたままだった。
剥き出しの性器からむっと淫らな雌の匂いが立ち込めている。
わざと音を立てながら、ゆっくり陰唇を舐め回し、膣に舌を挿し入れる。
ウオッと声にならない声を挙げ、みきえが私の頭を掴むが、もちろん動きは止まらない。
何度も上下に舌を往復させ、滴る淫水を啜りあげるとさっきまで堪えていた声がついに堪え切れなくなってみきえの声のトーンが上がる。
「あああああ・・・気持ちいぃ・・・」
両手で乳首を弄りながらピクピクと震える蕾を舌先が捉えると
「アウゥゥ」
とみきえの腰が跳ね体を反りかえらせる。
私は舌で淫水を掬いあげては蕾を嬲る。
「ダメ、ダメ、ダメ、あ、イク、アアア、イクゥぅう・・・」
久々だから時間が掛かるかと思ったが、あっけなくみきえはアクメに達した。
意外と敏感な体なようだ。

口を離し膣口をみるとパックリと開いて、淫水を流している。
私は体勢を戻し、淫水塗れの唇で乳首を咥え、人差し指を膣にゆっくり入れて感触を確かめると、続いて中指を挿れた。
みきえの中は思ったよりキツイがとめどなく溢れる淫水のおかげで楽に指が入る。
全体にネットリした感じで指を締めつけて来るし、上側にイボイボが密集したザラツキ感があり、生で挿れるとかなり楽しめそうな道具である。
さらに指を擦りながらクリの下あたりを探るとGスポットが簡単に分かった。
「ほら、ここにあったよ」
そう言いながらその部分を強く擦ると、グッタリしていたみきえが電気仕掛けのように体を弾ませ、びっくりすような大きな声を漏らす。
「あぁぁ、気持ちぃぃいいぃぃ」
その声を聞いて私はほくそ笑んだ。
女の中には一度イクと擽ったがって2度目が長い時間空けないとダメのタイプもいる。
こういう女性とは遊んでも面白くない。
しかし、みきえが何度もイケる体質であると分かったら下半身がさらに大きく膨らむのを感じた。
「ほら、ほら、我慢しないで出したいもの出してしまいなさい」
そう言いながら、手慣れた感じでGスポットを刺激し続けていると眉間にしわを寄せて声を漏らしていたみきえがいきなり
「あ、いや、何これ・・・ああ、ああ変、変、変になっちゃう」
といいながらそんなに多くないものの潮を吹きながらまた果てたようだ。
明らかにイッタことは全身濡れたように汗を掻いていることでよくわかる。
かなり日を置いて聞いたところによると、潮吹きなんてAVビデオの絵空事と思っていたのに自分が潮を吹いたことに心底驚き、また掛け布団を汚してしまったことが恥ずかしくもあり口も利けなかったとのことである。

グッタリしたみきえの脚元に私は膝で立ち、みきえを見下ろしながら激しくそそり立ったモノを手でしごいた。
みきえは一度眼を向けたが、焦点が定まらないトロンとした目を閉じ、はぁはぁと肩で息をしている。
ここは息を呑んで
「大きい・・」とか「すごい!」とか言って欲しかったが何も見えて無いようである。
仕方が無いので私は天井向いてそそり立つモノを手で抑えつけてクリに亀頭を擦り付けた。
クリに亀頭が当たる度にみきえは小さい声をあげる。
2度イッタがまだまだ体は反応してくれるようだ。
私はそれを確かめると、膣口にいきり立ったモノを宛がい少しずつ力を加えて行った。
ドロドロに近い膣だが、入り口が特に狭くて良く締まるので中々入らない。
私のモノが軋みながら少しずつめり込んで行き根元までやっと入った。
みきえが眉根を寄せ、
「気持ちいい・・・」
とつぶやくのがわかった。
次にゆっくり入口まで引き抜き、少し早く根元まで深く挿れる動きを一定のリズムを続けると、少しずつみきえの呼吸が荒くなり、
「ダメ。。あ、ああ」
みきえの手がしっかり私の背中に回っていた。
最速で動くと
「ひーっ。。。!」
みきえが獣のように悲鳴に似た声を挙げ顔を歪めていたが、
「いや、だめ、許して」
と、はあはあ言いながら哀願する。
「ん?何を許してって言うの?抜いちゃった方がいいの?」
分からない風を装い動きを止めると、
「イヤ。。抜かないで・・・あぁぁ気持ちぃぃぃ」
そう言いながらいまや自然にみきえも私の動きを受け止めるように腰を振っている。
私は張り出したカリの味を教え込むように円を描きながらじっくり前後に腰を振る。
「ダメ、ダメ、あああああ、いっちゃうぅぅ」
と叫ぶとガクガクと体を揺らしながらギュギュっと幾度も幾度もモノを締めつけ痙攣をする。
幾度かの痙攣が治まるとはあはあと肩で息をしながら汗びっしょりでグッタリとしている。
みきえはまたイッテしまったようだ。

最初の日ではあるが、みきえの感度が予想以上にいいので私は色々な体位を試すことにした。
みきえを抱き起こして座位の形に持ち込むと虚ろな瞳でただ腰だけは貪欲に快楽を求めて前後に振り続けていた。
私自身の持続力にはまだまだ自信があった。
頭の後ろに手をやり、キスを求めると今や何の抵抗も無しにみきえから口を半開きにして舌を濃厚に絡めてくる。
唾液をみきえに流し込むと無抵抗に全てを受け入れる。
みきえの歯茎の裏の感触まで楽しむと、今度はみきえを持ち上げ背面座位に移行し、次いでバックへと体勢を変える。
後ろから乳房とクリを弄りながら、強く奥まで打ち付ける。
「あぁぁ、そこぉ、そこぉ、当たってるぅぅぅ。。ぎ。。ぼ、、じぃ。。。。いぃ。。。いぃ」
じっくりとゆっくりした動きで今度は長い時間をかけてみきえを4度目のアクメに導く。
もう、みきえの中はドロドロである。
「もう、何度イッタんだ?」
そういいながらバックから私が横になりみきえが背中を私の胸とお腹に密着させた体位に導き、私が下から突き上げる。
ん。。。んん。みきえ、たまらん」
「す・ごぃぃ、これ、感じるぅぅぅ。口からおちんちん出そう・・・」
後ろから抱きかかえるようなその体勢で乳首とクリを弄りながら突いているとみきえの膣から止めどなく愛液が滴ってくるのを感じる。
「ああああ、ご、ご、めん、な、さい、また、イッチャウゥゥゥゥ・・・・」
みきえの体が弓なりになりガクガクまた震えた。

みきえの呼吸が収まるのを待ち、モノを引き抜き正常位の体勢で押し倒し唇を貪るとみきえも私の舌を吸い込み、今度は唾液を私に送りこんできた。
キスをしながらみきえの淫液塗れのモノをまた膣口に宛がった。
「ま、た、するの?わたしばっかり良くなって、○長さん、イッテ無いでしょ・・」
そう尋ねる気だるいみきえの声はモノを受け入れた途端獣じみたヨガリ声に変わる。
「たまらんな、みきえのまんこ。いくらでもできる」
そう言ってもみきえは完全に自分の世界にのめり込んだままだ。
そろそろ、私にも我慢の限界が来たようだ。
「ああ、いっちゃいそうだ。。。気持ちいい。。。。」
と言うとみきえは訳も分からずに
「イッチャウよぉ。イッチャウよぉ。また、イッチャいそぉ」
とやっぱり自分の世界である。
もっとも今日は中出しと決めていたのでみきえの意向を確かめることもなく、ええいままよと呪縛を解き放った。
思った以上に大量の精子の放出を感じたが、みきえも獣のように吠えて悶絶した。

みきえが自分を取り戻すまでかなりの時間が必要だった。
私としてはみきえが我に返り次第、このまま浴室でまたみきえの体を弄び、好きなだけ嵌め、さらに寝室でゆっくりとセックスを楽しむつもりだったが、自分を取り戻したはずのみきえが放心状態なのだ。
風呂に入ろうと促しても首を振るだけである。
中に出されたことは自覚しているようだが洗う気力もないようだ。
「こ、腰が抜けたみたぃ」
小さくそう言うのがやっとである。
(ちょっとやり過ぎたか。。。)

1人で浴室で体を洗い出て来ると、まだ、みきえは全裸のまま床にへたり込んで呆然としている。
「今日は大丈夫な日か?」
みきえに聞くと、みきえは小さく頷いて
「多分・・・」
ともっと小さな声。
素人同然の女にはちょっと悪戯が過ぎたかと思ったが後に引く気は無い。
みきえがこれ今日は続行不能と判断すると、私は服を着て、
「帰りましょう」
とみきえを促した。
みきえは緩慢な動作でブラを付け、タオルで局所を拭うとパンティを履き、足元をふらつかせながら服を着た。
私は財布から1万円を出し、今日の帰りに産婦人科に行きアフターピルを貰うことと、今後、私自身に避妊をするつもりが全く無いことを伝え、行った産婦人科で相談し次の生理からピルを飲むことを命じた。
「みきえのおまんこの絶妙な味は生でないと楽しめないからな」
初めてみきえを呼び捨てにしたが、みきえは咎めもせず少し笑顔になって
「気に入って頂けたのならうれしいです」

帰りの車内で、まだ虚ろな様子でポツリポツリと話すみきえの話を総合すると、生理が近いから今日は大丈夫だと思うけど、私の指示どおりに産婦人科に行き、ピルを飲むことを誓った。
「だって、これからは○長さんが私の御主人様なんですものね・・・・それに、今日・・・」
と言いながら顔を真っ赤に染めたみきえの手を取り、まだ硬いままの私のモノに導いた。
「生理が終わったら連絡下さい。次はもっと長い時間、みきえの体を楽しみたい」
みきえはおずおず手に力を込め、小さく頷いた。

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投稿No.6143
投稿者 グーフィー (42歳 男)
掲載日 2015年2月18日
お久しぶりです。
契約していた愛人ちゃん(28歳)との終焉(泥沼でしたが)が終わり、ようやく個人経営に集中できるようになりました。
愛人ちゃんとは、大まかに1年半ちょいのお付き合い、後半は、半同棲状態でしたが、その辺は以前の投稿内容にお任せいたします。

今は、中出しが可能な女性とのお付き合いは3人です。

■近所の未亡人
43歳でしょうか、息子さんの話など様々の相談をうけていますが、エロいです。
今は、私の好みとおりフェラからはじまり、さんざんマンコで逝かせて、それからの挿入が毎回の楽しみです。
頻繁に朝から出勤前にオマンコに精子を欲しがります、悶えて。
夜も、これも頻繁ですが、私の必要な買い物をして訪れます。
勿論、マンコに沢山の精子を入れてほしいと・・調教かな?

■少し遠い彼女
170㎝の既婚、子持ち、34歳。
いつだったか出会い系で知り合った女性。
旦那がうるさいので、会える日が難しく、かつ、一応はお小遣いを渡す相手。
中越典子にそっくりな美人ちゃん。
最初の頃は、ゴム付きでしたが、最近になり中出しOKとなりました。
この子の場合はゴムが無いと不安とのことでの関係でしたが、ピルをお願いしたらあっさり中出しOKとなり、いまでは、あんあん言いながら中で出される喜びでいっぱいのようです。

■遠方の彼女
300km程度離れている彼女です。
私、出張が多いので全国あちこち出て行きますが、出張先に3泊程度で呼びます。
もともと都内でデリヘルをしていた頃に会った関係ですが、今では、ちょっとしたお小遣いで出張先に連泊で来てくれます。
バツイチ、35歳ですが、美人でかつスレンダー。
手放せません。
オマンコも最高の具合で、常に中出しです。
本当に、感度もよく、何処でも出せますが、頻繁に会えないので常に中出ししてます。
早く、あなたの子供が欲しいと・・・

これからも、中出しフレンドが出来るように努めます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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