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身長・・・160ぐらい
体型・・・スレンダーで美巨乳(Eカップ)
彼女とは、半年振り、3回目。
ホテルの駐車場で待ち合わせてホテルの中に入ります。
1回目から生挿入のOKを貰い(外出し)、2回目までは同じでした。
今回久しぶりに会うとホテルに入ってすぐDキスして、「久しぶりだね。会いたかった。」と言いながら私の息子をさすって、「あっ大きくなってる~。」と喜んでくれました。
彼女は「お店に電話するね。」と言って「マコト君、生足ノーパンが好きだったよね?」と言いながらお店に電話していました。
彼女が電話している間、生足を触りながらパイパンのアソコを見せて貰いました。
彼女は電話を切ると「エッチ」と言いながら私の息子を触り、私が立ち上がって服を全部脱ぐと、私の息子を見て「やっぱり大きい。形も綺麗」と褒めてくれて、追加料金がかかる即尺をしてくました。
仁王立ちフェラをして貰いながら、彼女の背中のファスナーを下げ、服を脱がし胸を揉みながらフェラをしてもらい、私の息子がビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに押し倒して何も言わずに生挿入しました。
彼女のアソコはもうヌレヌレ状態で抵抗無く生で入りました。
彼女が「あっん。もう入れちゃうの?」と聞くので「そうだよ。こんなにヌレヌレのアソコに抵抗無く入っていくよ。」と言うと彼女は、「だってノーパンで会った時から欲しかったの」と言って喜んでいました。
彼女は私の息子のサイズが相性が良いみたいで、軽く奥をつつくだけで体を痙攣させながら逝ってしまいました。
彼女を色々な体位で10回ほど逝かせてから正常位にして、「中に出してもいい?」と聞くと、「う~ん。特別に良いよ。」と嬉しい言葉を貰い、激しく腰を振り奥で発射しました。
暫くして息子を抜くと大量に精子が出てきました。
それをティッシュで拭き取って片付けると、ベッドに直径30センチ程の染みが出来ていました。
彼女は、「あっやだ、ハメ塩でちゃってる。」と恥ずかしそうにしていました。
その後は、腕枕をしながら近況報告や私の息子の形や大きさについて話(男同士で比べた事がないので) をしました。
彼女曰く、お客さんで長さはそれ程じゃないけど、片手じゃ回らないぐらいの太さで更にシリコンの粒々を入れている物を見たことがあるそうですが、それだけは挿入を断ったそうです。
そんな話をした後、2回戦に入り2回戦目は、彼女が上になって乳首舐めからフェラ、フェラから騎乗位で生挿入、下から突き上げるとすぐに逝ってしまい、それを何度か繰り返し、さいごは正常位にして奥に2度目の発射をしました。
2回目も大量に精子が出ているのがわかりました。
後処理をして時間を見ると20分前だったので少しゆっくりフロに浸かり着替えて、次回また会うことを約束してお別れしました。
彼女は、ジムでトレーニングしているだけあって、スレンダーだけどムチッとした綺麗な体型で、肌もスベスベ、巨乳で美乳の持ち主、正に美魔女といった女性でした。
ただ、これで色白だったらサイコーなのにな~っと無い物ねだりを思ってしまうほどの女性でした。
同僚と男4人女2人で飲み会をやりました。
女の子の1人はメンヘラの女の子で、もう1人は谷さんって言う24歳くらいの女の子で、性欲が強くて有名な人でした。
私は強くもない酒をたくさん飲んでしまい千鳥足の状態。
後輩の谷さんが一緒にタクシーに乗って私をアパートまで見送ってくれることになり解散。
私はタクシーに乗っている最中喉が渇いたので、アパート近くのコンビニでタクシーを止めてもらい下車。
コンビニで水を買ってアパートに歩いて帰ろうとしたところ、谷さんも飲み物を買って私の後ろにいる。
とりあえず私のアパートまで一緒に行くことに。
私は家に帰るとすぐに布団の上に横になりました。
少しすると、谷さんが私の隣に寝ました。
私は谷さんに「酔ってるからエッチしたくなっちゃうからダメ」と冗談で言いました。
すると谷さんが突然私の右手を手に取り谷さんのパンツの中に。。。
ツルツルの谷さんのアソコを触って理性が飛びました。
私は谷さんに覆いかぶさりディープキスし、服を脱がし始め、全裸にさせる。
谷さんから「先輩入れてください」と言われた際にゴムがないことに気がつく。
私「ごめん。ゴムない」
谷「中出ししないで下さいね 生でいいですよ」
私が躊躇していると、谷さんが騎乗位で挿入しようとしてきました。
ただ、谷さんの入口が狭くて中々奥に入りません。
谷さんが思い切り私のイチモツを中に入れたら中に入りました。
谷さんの中は、すごく暖かくて狭くてかなり気持ちよくて、すぐにイキそうになりました。
それからバックでガンガン突いた後、正常位になりました。
私は自分が気持ちよくなることしか考えず、腰を振りました。
谷さんは私がイキそうになっていることに気がつき、「先輩外に出してくださいね」と言ってきました。
私は、もうどうにでもなれと思い出い、谷さんの足をガッチリホールドし、子宮に届くように思いっきり中出ししました。
谷さんも一緒にイッてしまったらしくお互いに放心状態になり、そのまま寝てしましまいました。
翌朝、谷さんに謝罪しつつ、もう一度エッチをしようと思いましたが、妊娠したらどうしようという気持ちが頭から離れず、結局できませんでした。
谷さんはアパートを出る前にニコニコしながら私の耳元で「子供できたら責任取ってくださいね」と言ってきました。
それから半年ぐらい職場で顔を合わせても何も話しかけられませんでした。
谷さんは妊娠していませんでした。
気づけば4股をかけている状況であり、自分はそんな優香を少し軽蔑していた。
しかし性格はよく、誰にでも優しいため友人としては良い関係を築けていた。
大学を卒業してすぐに共通の友人の結婚式があり、優香と一緒に参加することになった。
大学を卒業して1年ほど会っていなかったが、その日の優香は化粧をばっちりとしており綺麗だった。
しかも膝上の黒のワンピースに網タイツであり、なんだか艶めかしい感じもあった。
優香はラウンジでコーヒーを飲んでいたのだが、自分に気づいて笑顔とともに足を組み換え、ミニの奥にある黒の下着が見えたような気がした。
それから式まで談笑をしていたのだが、黒い下着が気になり上の空であった。
式の最中にお互いの状況を確認したが、相変わらず複数の男性と付き合っているとのこと。
自分は彼女はいたが、一途な感じであり、それに対して優香は『一人で満足できるって偉いね』と言っていた。
式も終わり久しぶりに2次会に行こうという話になったのだが、優香は『用事があるから』と言って帰るとのことだった。
そして『途中まで送ってくれない?』と言われたため、2次会には遅れて参加すると伝え、優香を自宅へ送ることになった。
車に乗って直ぐに優香が『私の下着、見たでしょう』と笑顔で聞いてきた。
惚けようと思ったが、優香が太ももに手を置きながら『どうだった?』との発言で理性が飛んだ。
途中の立体駐車場に車を入れて誰もいない屋上に車を止めた。
優香は笑顔で『エッチしたい?』と言ってきたので優香にキスをして覆いかぶさった。
胸をもむとDカップくらいあり柔らかかった。
抱き合いながらファスナーを下して直接おっぱいを揉み乳首を吸った。
優香ははぁ~と息を吐きながら顔を紅潮させていた。
そしてスカートをたくしあげて網タイツを下すと、スケスケの黒い下着が見えた。
優香は『透けているかもって興奮した。でも今日は貴方に会えると思ったからつけてみたの』との発言があり、下着を下すとパイパンであり、すでに濡れており糸を引いていた。
指を入れると締め付けてくる。
優香は『あなたのチンチンを見せて』と言ってズボンを下げてきた。
そして先っぽが濡れているチンポを美味しそうに舐め始めた。
流石に4股をかけているだけあり上手い。
直ぐに射精感が来てそのまま口内射精をした。
優香はそれを飲んでから『まだ出来るよね』と言い、再度口に含み優しく舐め始めた。
直ぐに元気になったのを確認して『入れて』と言ってきたのだがゴムがない。
それを伝えると『ほかの人ともゴムなしだから大丈夫だよ』との発言がありそのまま挿入した。
優香のマンコは締まりが良く、1度出たばかりなのに直ぐに射精感が高まってきた。
しかも吸い付くような肌であり柔らかく、それが余計にエロくて我慢できなくなったのだが、優香は『まだ頑張って』と言って足を絡みつかせたため抜くことができずそのまま中出しをしてしまった。
優香は『私の、良かった?もう一回する?』との発言に興奮して抜かずにそのまま腰を振り続けると再度大きくなった。
優香は『あなたのって、やっぱり大きい。』と言いながら絶頂を迎え、自分も一緒に中出しをした。
終えてから優香と話をすると『あなたとセックスをしたかったんだけど、興味なさそうだったから。どうにかしてできないかなと思ってたら卒業してしまい、今回の結婚式での再会を楽しみにしてたのよ』と言っていた。
また他の男性とも付き合いは続いているが、皆自分以外に男がいることを知ってて付き合っているとのことであり、セックスの時にどんな風にしたのかを伝えると興奮するとのことだった。
今回セックスをして、話を聞いてみると納得はいった。
そして自分もその仲間に加わることとなった。
それから1年間ほど優香は休みなくセックスをしていたのだが、その後に妊娠。
優香は『これで最後だね』といい4人のうちで一番長い付き合いの男と結婚をした。
結婚してからは旦那のみとなったようだが、先日ショッピングモールで再会して、そのまま駐車場でセックスをしたことで関係が復活した。
今後も無理ない程度でセックスをしていきたいと思う。
数分前にシャワーを浴び裸のままベッドイン。
ジュルジュルと卑猥な音を立て彼女の頭が上下に激しく動く。
「喉を開けられるから奥までしゃぶれるよ~」入浴中に彼女が言った言葉通りのディープスロートだ。
営業では勃たせたら即騎乗位での挿入をする彼女だが今日は念入りに長い時間を掛けてフェラチオが続く・・・。
不覚にも射精感が湧き上がって来たので一旦、中止をさせ攻守交替。
あのまま喉奥に注ぎ込むのも快感だと思うがまだ闘いは始まったばかりである。
キスを簡単に済ませ乳首へ両乳首を3回づつしゃぶり吸いつき秘部へと舌を這わせる。
「今日はあなたの為に入念に剃って来たのよ~」
そこには一切の茂みが無い割れ目が現れた。
割れ目の始まりから舌を這わせ突起物を舐め上げる。
演技では無い「女の声」が彼女の口元から漏れ始めた。
既に彼女の「ツボ」は心得ているクリの周囲を舐めまわしながら程よく
湿り始めた秘部入口を人差し指1本で優しく愛撫する。
声が喘ぎ始めたら指を第2関節まで挿入。
第一関節を少し「く」の字にするとそこが彼女のGスポットだ。
現役ソープ嬢として演技による喘ぎ声は数十回いや数百回として来て居るだろう。
当初は本人曰く自分でする以外に逝ったことが無いと豪語していたが見事に撃沈させる事が出来、今日に至ったのである。
腰をくのらせて、ひと際声が大きくなった後に押しつぶした小さい声で
「いくっ・・・」
それまで硬直した身体から力が抜け息遣いだけが荒々しくベッドに仰向けに伏せている女体があった。
こういった無防備な身体を抱くのも悪くない・・・唾液と愛液で充分に潤いをもった割れ目目掛けイチモツを差し込む。
もちろんスキンなど付けておらず生挿入である。
挿入される事は当然、予期されていると思うが「アンッ・・」と小さく声を出し
「あ・あん・きょ・今日ピル持ってく・・るの忘れちゃっ・・たぁ・・」
『そうかい・・じゃたっぷり中に出して妊娠させてやるよ』
「ああ・・ああ・・じゃ・じゃあ・・じゃあ・赤ちゃんでき・・出来たら・・・・・・せ・せき責任とって・・とってよねぇ・・」
『子宮の中いっぱいに出してやるからな』
ソープ嬢とお客の共に演技と判っていても男にとっての生殖本能が一段と目覚めるのに不足の無い会話だ。
射精感が込み上げ
『よし出すぞ!!○○の中に出してやからな』
「ああ・あん・・ちょ・頂戴・・いっぱい・・頂戴~~」
射精した瞬間、彼女の膣がピクンと一瞬締まった感じがした。
少しの間余韻を楽しんだ後、引き抜くと露わになった割れ目から白い液体が流れ出て来た・・・。
自らの体内から流れ出てきている液体を気にする事も無く我がイチモツを咥え込み入念にお清めをしてくれている・・・さすが現役の風俗嬢だ・・・。
お互い心地好い疲れからベッドに横たわり私の腕枕で眼を閉じている。
無論、精液を体内に残したまま・・・。
それはGW最中の事だった・・・彼女からLINEが入り会いたいという。
お店では頑としてS着の彼女だが他の泡姫はほとんどがNS対応しており指名を思う様に取れていない(前回書き込み)暇なので会いたいとの事・・・。
表立って法に触れるようなことは出来ないのでお互いの意志ということでそれなりに折り合いをつけ待ち合わせ。
ラブホテルが立ち並ぶ東京屈指のホテル街の一室で照明をほの暗くシャワーの後のディープフェラを楽しむ我であった。
2回射精出来るようにしたいと伝え、部屋に着いてお互いに脱がされて早速フェラをされる。
Gカップのおっぱいでパイズリされてこっちも乳首攻め。
騎乗位で挿入され動いてもらいおっぱいと乳首を攻めていき正常位で動きたいと思ったが「ヤバい出そう」と言ったら「出していいよ」と言われて騎乗位でそのまま中出し!!
ゆっくりと抜いてくれて
「やっぱり精子が多いよ」と言われて休憩へ。
マットをやるかどうかを聞かれてマットのリベンジも兼ねてマットをしたいと言ってお風呂へ。
マットでマッサージをされながら騎乗位で挿入へ。
互いに動いていき「また出そう…」と言うと「2回目もちゃんと中に出して!!」と言われて再び中出し成功!!
抜いた際に嬢のパイパンマンコからドロッと精液が流れ落ちた様はエロいの一言。
3回目にして時間内で2回フィニッシュに成功して最初の苦労はなんだったのかとお互いに笑いお別れへ。
騎乗位ばかりだったため次行くときは正常位を出来るようにして楽しもうと思った瞬間だった。
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