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「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。
Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。
尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。
まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。
後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。
つづきあり。
ヒトミ 23歳
(投稿No.8448、8449『巨乳で美白スベスベ肌のOLさん』主人公)
龍ぞー 45歳
(ただのヤリチン)
ひょんなことからウチに居候しているヒトミ。いや、これは同棲なのだろうか。
当然ながら、彼女は既に俺の中出しを数百発受けている。
さて、改めてヒトミのスペック
身長:154
B:95 W:59 H:89
ブラ GからH
ルックス:大嶋みくを黒髪ショートボブにした感じ。
若く、俺以外の男を知らないヒトミ。その上、真由ちゃんに匹敵する抱き心地。
そんな彼女がある日、俺に言ってきた。
『ハメ撮りしようよ』と。
ハメ撮りは文字通り、SEXしながら撮影するということであり、今や立派なAVカテゴリの一つでもある。
さすがに、ハメ撮りは一度もやったことがない。だが、いい女とのsexを映像化するってことに興味がわいた。
ヒトミは幼い頃からオナニーしてAV鑑賞してディルドで処女膜破ったほどの生粋のエロ女子である。AVに詳しい彼女だからこそ、ハメ撮りという提案をしてきたのだろう。
実際やってみたが、最初はさすがにおぼつかなかった。
途中からカメラ投げ出して抱き合う始末。もう、めちゃめちゃ。
ヒトミの巨乳でパイズリ動画も撮ったが、大量に放たれた精液がヒトミのアゴめがけて勢いよくドバドバ飛び散る様はエロかった。
その映像を見たヒトミは
『中出しの断面描写みたいw』と大層喜んでいた。
そして2度目のハメ撮り。
カメラを頭側、下側、横側に設置して手で持つカメラも用意した。
全ての準備が整い、ヒトミが登場。
「ムフフ」と可愛く笑いながら現れたヒトミは、裸エプロンに等しいようなメイド服に白パンストという姿だった。
美白肌に映えるピンク系のメイク、たわわな巨乳とマシュマロ肌、ふっくらとしたヒップとムチムチの太ももがあらわになり、胸元も大きく開かれている。
いやはや、とてつもなくエロい。
俺は下着1枚だったが、既に男根は木の棒みたいにそそり立っていた。
カメラは全て回している。このままベッドへ雪崩れ込み、ヒトミと絡み合った。
「もぉ、いきなりカタくなってるしw」
「当たり前だろ、こんなのヤバいよw」
「んんー(満足げ)」
焦らすようにソッポを向いたヒトミの尻に男根を押し付け、フニッとした感触を味わいつつ背後から巨乳を揉みしだく。
お、やはりノーブラ。このフワフワな弾力と肌のスベスベさがマジでたまらない。
尻に押し付けている男根が怒張していく。グリグリ押し付けながら乳首を弾く。
「ああんっ、気持ちいい」
撮影してるからか、反応がオーバーだがそれもいい。
うなじ、耳に舌を這わせ、そしてキス。
このままヒトミを転がせて仰向けにし、抱きしめ、熱くネットリと舌を絡め合う。このキスがさらに男根を怒張させる。
身体を離し、たわわなマシュマロおっぱいを両手で掴み、揉みしだき、このやわらかさを手のひらで存分に味わう。ノーブラの上からレース調の服が1枚だけとか、たまらなくエロい。その1枚を脱がすと、風船のように膨らんだ乳房、ピンクの純真無垢な乳首、そしてマシュマロ肌。
この『ヤラれる前』の仰向けの身体が美しい。適度に締まったウエストが、モリッと膨らんだ乳房を際立たせる。
下半身を見ると、黒いレースのマイクロスカート。それはもはや、服の役目を果たさぬほどに全てが丸見えである。そして白いストッキングに包まれたエロ脚が揃えられていた。ムチムチの太ももが、見るからにそそられるシルエット。
たまらず、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。既に裸の密着。胸板にムニュムニュ当たる巨乳の感触、スベスベしっとりと柔肌が吸い付く。
「んんー。龍さん、いっぱいしてほしいっ」
ハートマークがピョンピョン跳ねてそうな言葉と共に、ヒトミは俺の首に両腕を巻きつけ、しがみついてきた。
激しくベロチューしながら、片脚をヒトミの股間に突っ込み、白パンスト太ももにまたがるように俺の上向きバキバキの男根を押し付けた。そして下半身の体重をかけるように擦り付ける。
相変わらず最高の柔らかさ、ふわふわした弾力。油断するとこれでイキそうなほどに、やたら気持ちいい。
そうやって脚を絡めあいながら激しく抱き合い、熱烈に舌を絡ませる。ヒトミも腰を振り回すように、俺に股間を押し付けてくる。耳たぶを甘噛みし、柔肌の首筋を舐めまわす。ヒトミも、俺の耳を舐め回したりしてくる。
密着度MAXの抱き合い方。互いのボルテージは熱く上昇していく。
大きな胸に顔を埋め、乳房の柔肌に舌を這わせまくり、乳首を弾くと腰が大きく跳ねるほどの反応。今日はどうやら、いつも以上に感じているな。声もよく出ているが、いつも以上に高くキュート。表情も悩ましそうに俺を見つめたり、前髪の散り方や眉毛の角度とか、マジに感じてる女。今日は特に可愛いな。
胸を揉みしだき、乳首をねぶるように舐めまくっていると、もう露骨な動きで腰を俺に擦り付けてくる。
一度身体を離すと、なぜか両手で股間を隠す。その仕草もめちゃめちゃ可愛い。
「どうした?」
「だって、ノーパンなんだもん…」
そりゃ、ノーブラだったらそうかもね。
「だから、破って。これ」
パンスト破り!あまりやったことない。
「破っちゃっていいの?これ」
「うん」
うむ、確かに。
白いパンストの向こうにヒトミのパイパンマンコが露わになっていた。
縦線のあたりから思い切って破ってみると、バリバリバリって、意外と簡単に行った。このままバリっ!バリっ!と穴を広げた。
「さすが、大胆だね龍ちゃん」
クスクス笑うヒトミをよそに、既に愛液が滝のように溢れる身厚なピンクのアソコに注目してしまうのは男の性か。
既にヌルヌルの膣口と愛液を拡張するように二本指でクリをグルグルしながら乳首をペロペロすると、腰跳ね上げるほどに感じまくるヒトミ。
肩を抱き寄せベロキス。太ももを俺の股間に挟み込み、右手でアソコをマッサージするかのようにグルグル刺激していると、愛液溢れ出してヒトミの声も張り裂けんばかり。
トロットロの膣口へ中指を入れると、吸い込まれるように中へと入っていった。
「んっ…!…めっ!!」
ビクンビクンと腰を浮かせるヒトミ。今日の締め付けもすげぇな。いや、一際すげぇわ。
指をギュウギュウに締め付けてくる膣壁。そこには柔らかみと厚みがあり、挿入後の快楽イメージを指に叩き込んでくる。
そうやって、膣内の滑りと温かさ、膣壁の感触を楽しむように指を出し入れしていると、いつのまにか俺の男根も掴まれていたようだ。
ずっとヒトミの太ももに押し付けていた股間は破裂しそうなほどに脈打ち勃起しまくっている。パンツの中へ直接手を入れられ、更なる刺激が襲いかかる!
そーやって互いの股間を刺激してしあいながら、クネクネ抱き合って吸い合うようなベロチュー。
もうたまらなくなってしまい、下着を脱ぎ捨ててヒトミの両脚の間へ下半身を割り込ませ、男根をアソコへ押し付けた。
トロトロに熱い膣口は、見なくてもそれとわかるくらいの感触だった。容易に男根が膣口へ当たり、ヌメヌメと熱く亀頭を刺激する。
「ヒトミ…もう入れたい」
「ウン、欲しいよ私も…」
ヒトミが腰を浮き上がらせた瞬間、ズブズブと、ヌルヌルと…愛液をカリ首までまとわせながら、刺激たっぷりに膣奥へ飲み込まれた。
「お、おおおっ…」
あまりの快感に天井を仰いでしまった。下腹まで響き渡るような快感は、やがて背筋を走り抜けるように脳髄へと伝わった。あまりの気持ちよさに腰が震えてしまう。
「きもち、いい…」
下腹を両手で押さえながら、腰を回すように愛らしく感じるヒトミ。
柔乳がユサユサ揺れている。
触り心地抜群のヒップを掴みながら、バチバチ腰を当てると、深い挿入感とともに、柔らかい腰回りの感触がたまらなく気持ちいい。
ズッポリ深く、刺激的で柔らかい。
ヒトミの両腕を掴んでバンザイさせると、胸が更にモコっと、山のように盛り上がった。
バンザイさせると、横流れを防いで超美乳になるのか?
たまらん。俺は思わずその胸を鷲掴みにし、柔らかさの中に張りを増したその感触を確かめ、手のひらで味わうように揉みしだき、腰を打ち付けながら乳首をねっとり舐め回した。
感じ乱れるヒトミ。このまま肩の下まで両手を回し、モリッと膨らんだ乳房を押しつぶすように抱きしめた。
ピトっとくっつく互いの胸。そして、乳房の柔らかい感触が胸板に張り付くように広がり、そしてムニュムニュ押し潰された。
た、たまらん。ただでさえ抱き心地最高のカラダが、いつも以上に官能的だ。最高すぎる。
「ヒトミ…今日なんか最高だ…」
「んんっ、龍ちゃんも…なんか…いつもよりカタくて、おっきいみたい…」
興奮度が男根にしっかり伝わってるのか。だからなのか、刺激的で快感度が凄まじい。
胸から腹部まで、ピッタリと密着するように抱き合い、口の周りまで舐め回すようなベロチューをしながら、深々としたピストンをゆっくりと続けた。ヒトミはこれが大好きだ。
ほほにキスをし、首筋を舐めまわしながら更に深く強めにピストンすると、子宮口に亀頭がプニプニ当たり、更に感じ乱れるヒトミ。俺の男根にも、サオ全体に伝わるかのような性的刺激が駆け巡る。イッてもいないのに、ドクドクする。睾丸まで痛気持ちいいくらいの快感!
「ああんっ!ダメ…ダメぇ…」
叫ぶように、だが掠れるような声で感じまくるヒトミは、両脚に最大限の力を込めて俺の下半身を締め付ける。同時に、アソコも男根をギュウギュウ締め付けてくる!
こりゃあたまらん。ムニュムニュ柔らかい抱き心地に追い打ちをかけるような、強烈な締め付けと男根への刺激!
「アッ!い…イッく…」
「お、俺も…イッ…おおおおおっ!!」
快感を貪り尽くすように互いに激しく腰をぶつけ合い、ヒトミのカラダがビクンビクンと跳ね上がり、チカラいっぱい俺にしがみついてきた瞬間!
ドバァッ!!ビュビュー!!ビュー!!
膣奥で熱く弾け飛ぶような凄まじい快感!そんな稲妻のような快感をまといながら、尿道の隅々から熱くほとばしるように、ドバドバドバッと精液が放たれた。
そのぶっとい射精はまるで、膣奥で跳ね返るような勢いだった。
熱い…とても熱い射精だ。凄まじい…気持ちいい…。
抱き合ったまま、しばらくヒクヒクしている2人。
「中…どんな感じ?」
「あっついよぉ…めっちゃドバァってアツくなったよぉ…まだドクドクしてるし…」
と幸せそうに言いながら、グリグリ腰を押し付けてくる。ギュウウっと締まり、残りの精液がビューッと搾り出された。
なおも、ヒク…ヒクと不随意に締め上げてくる。俺の男根の律動も全く止まず、余韻がやったら長くて気持ちいい。
「たまんないよ、ヒトミ…」
キスをしながら身体を離し、男根を引き抜くと「ああんっ!」と言いながらヒトミは腰をヒクつかせた。その瞬間に、膣口から大量の精液が噴き出すように溢れ出た。
「やだー!めちゃめちゃ垂れてるしー!」
口に両手を当てながら、大喜びのヒトミ。可愛いなぁ。
さて。映像を見返してみると…
興奮しすぎて全く記憶になかったが、意外と仕事をしていた自分に驚いた。
手持ちカメラを使った記憶はなかったが、ヒトミを脱がせて官能的なカラダをバッチリ収めていたのだ。白パンストに包まれたふんわり太もも、パンスト越しのノーパンマンコも、破った後の純真無垢なパイパンマンコもバッチリ撮影していた。
改めて映像で見ると、本当にキレイなピンク色。だが身厚で内側反り返ってくるような肉感は、締まりの良さと挿入後の刺激的な快感を容易にイメージさせる。
いかん、勃ってきた。
「私のマンコって、こんな感じだったんだぁー。思ったよりキレイでよかったー」
などと自画自賛。そりゃ、俺以外の男根入ってないからな。
この辺で手持ちカメラは投げ捨てられ、俺は一方的にヒトミに抱きついていた。
なんだこれ、本能剥き出しのオッサンやな。見るからにムチムチと柔らかそうな太ももにブリーフ一丁でまたがり、モッコリ大きく膨らんだ股間を押し付けてヘコヘコと床オナニーの如く腰を振りながら真っ白いカラダに抱きつく変な男。
まあ、あの柔らかさを思い起こせば、これだけでも抜ける材料になりそうなもんだ。
なかなか、こういう性癖の男っていないのかな?
にしても、俺の身体に密着してムニュムニュとカタチを変えているオッパイがエロいな。この時ほんと最高の抱き心地だったからな。
キスしたり、首筋舐められてる時のヒトミの表情がたまんない。色っぽい。
可愛い声をあげながら、反対の脚を俺の腰に巻きつけて、更に密着感たっぷりに抱き合いながらベロキスしまくる2人。
エロいな。最高にエロい絡み合いだわ。こういうAV他にあれば観たいな。
パンストをビリビリ破いてクンニして、そのあと太ももを股に挟んで手マンしてベロキスしてるシーンもエロいな。俺脚フェチだから、ずっと太ももで股間擦ってるシーンがバッチリ残った。
いよいよ挿入だが、映像で改めて見ると俺の男根マジでかいな。ヒトミのマンコに飲み込まれる様は圧巻だったな。見るからに気持ちよさそうだし、案の定急激な快感受けて天井仰いでるヤツがここにいるわ(笑)
ヒトミをバンザイさせて胸がモコっと形整うシーンは素晴らしいな。
胸のみならず、キレイな腕と脇、その美白肌が一層冴えるように見えるのだ。めちゃめちゃセクシーだ。
その胸を鷲掴みにし、たっぷり揉みしだきながらパンパン打ち付けてるシーンのヒトミの表情たまんない。目を閉じ、刺激を味わい、可愛い声で鳴く。
そして、肩の下まで両腕をまわし、胸を張り付かせるような密着正常位へ。
このシーンを枕元のカメラから見ると、モリモリの巨乳がフニッと胸板に押しつぶされてムニュムニュしている感じが、いかにも柔らかそうな抱き心地を象徴していて、たまらん。
バンザイしたままのヒトミが、ギューっと抱きしめられている。その幸せそうな表情が愛しくてたまらない。キスの時に自分からペロペロ舌出してくるのも可愛くてたまらない。
顔を背けた瞬間、その広く開いた白い首筋に吸い付き舐め回す俺。
たまらん。実演も大好きだが観るのもたまらん。あのズッポリ深く、そして締め付けられる刺激的快感とこの抱き心地のコラボは最高すぎるのだ。またそれを思い出してしまう。
俺の首に両腕をまわし、両脚も腰へ巻きつけて跳ね上がるような動き。
「アッ…イッちゃう…いっちゃううッ!!」
「おっ、俺も…い…ああああ~」
ん?なんだ今の俺の声。お前はマスオさんか(爆)
情けねぇ…急に恥ずかしくなるヒマもなくフィニッシュのシーン。
ヒトミに抱きついたまま、腰というよりケツの痙攣が凄まじい。
膣奥までズッポリハメたまま前立腺からお尻まで凄まじく律動しているではないか。これは気持ちよさそうだな。あの時の射精感触を思い出す。
余韻を味わうように腰をヒクつかせる2人は、いつまでも抱き合っていた。
「気持ちよかったね、ふふふ」と笑い合いながら。
男根を引き抜くシーンもバッチリ収めていた。ここを何度もヒトミはリピートして観ていた。そうだ。自分のコレを観ることなんて、今までなかったからね。
「ああんっ!」っていう可愛い声と共に、濃厚精液が自分のマンコからドボっと噴き出し、ドロリと垂れ流れ、止まることなくトロトロ溢れ出るシーンがたまらないようだ。
「中出しAVでも、なかなか無いよぉw」
と笑っていた。
中出ししてるシーンを枕元のカメラから見てみると、貴重なものが観れた。
いつも抱きしめてるからあまり見たことなかったが、出されてるときのヒトミの表情。俺にギューっと抱きつきながら瞳を閉じ、めっちゃ幸せそうな笑顔で、頷きながら受けているのだ。そして、俺の頭をナデナデしていた。
この顔と仕草が見れただけで、俺は今回撮影してみて、本当によかったと思った。こんな顔してくれてたなんて…。
しかし問題といえば、尺として短すぎる(爆)
入れてから4から5分でイッている。
しかも、イクというよりイカされてる感MAXで、あの情けない自分の声を思い出すと、もうハメ撮りはしないかもしれないw
みんないい感じに酔ったところでA嫁子が面白いものがあると言ってDVDを再生し始めました。
いわゆるハメ撮りビデオ。10~15分の動画の詰め合わせ。
下の毛のないカップルの野外露出や青姦。他に複数プレーも2本ほどありました。
どの動画も2穴プレーしてて複数プレーは前後にチンコを咥え込み、露出や青姦といったカップルのみの時はアナルバイブだったりプラグを挿してました。
因みに、どの動画も誰かが撮っててちょっとAV感も出てました。
A嫁子が言うには某SNSにカップル登録してる変態夫婦で、下半身見せるのが大好きなんだとか。
顔はモザイクでしっかりガードしてるのに下半身は丸見え。毛がないのもポイント高かった(笑
そして。。。
これが友達のT夫婦だとA嫁子が言いだし、先日ママ友4人(この場にいたA嫁子B嫁子 嫁 の三人とT嫁子)で行った温泉旅行で、パイパンや動画に比べると少し薄くなってたけど同様のマイクロビキニの水着跡(乳房も股間もギリ隠れてる程度の焼け跡)や足首とかホクロ数か所が一致したそうで、T嫁子で間違いないと確信したんだとか。
元々温泉旅行は子供が進学で家を離れ、少しはユックリ出来そうと四人で計画してたようですが、四人全員の都合がついたのは半年ほど後。で、その間に問題の動画を見つけたそうです。
動画の大本は旦那のA。Aがコッソリ某SNSでコツコツ溜めてた動画があったのですが、全部A嫁子はお見通しで、ちょいちょい動画を見ていたそうです(笑
で、ある日、その中にT嫁子お気に入りのサンダルとソックリなのを履いた女の動画を発見。
「えwこのサンダルT嫁子が昨日ランチの時に履いてきてたのとソックリw というかあれ?足首の同じ位置にホクロ? え? えw 本人? いや。違うよねwえw」とかなり驚いたそうです。
ただ、そうと思い出したら、もうそうにしか見えなくなったそうで(笑
相手の男を見ると、厚底サンダル履いた女と大体同じ背丈に見え、「T夫婦もこんな感じだよねwもしかして夫婦でSNSしてるの?まじで?」と疑惑は深まるばかり。
で、数週間後には温泉旅行行くしその時に確認してやろう。となったそうです。
結果は上で書いた通り、本人に確認とってないので分かりませんでしたがA嫁子の中では完全にSNSの変態カップル=T夫婦という式が完成。
確かに言われて見れば、T夫婦っぽいかなあと思ったりもしましたが、子供が中学入ってからのママ友で今までT嫁子やTと海とか肌を露出させるところに一緒に出掛けた事がなく、嫁連中も今回の温泉旅行が肌を見る初めの機会だったので、A嫁子の力説を聞かなければただの変態カップルで終わってたと思います。
(A嫁子曰く「みんな鈍感過ぎww」だそうです。)
で、来週か再来週、T夫婦も交えて鍋しようと言うことになりました。
A嫁子が「セックスっていうよりこれは交尾だよねww 交尾見られるの好きなら私達の前でもしてもらおうよww」と言い出し満場一致。
そして当日。皆が酔ったところでまたA嫁子がDVDを再生。
嫁「これ見た時ビックリしちゃった。T嫁子ちゃん凄いねえw」
T嫁子「wwww え。バレてた?w」
私「ってことはホントなのか?w にしてはアッサリしてるなw」
B「マジかw 真面目のお手本みたいなお前らがww人って分からんなw」
T「w 俺らには普通だけどなw 撮ったら見せないとw顔はシッカリガードしてるしw」
嫁「基地外夫婦の発想w 確かにA嫁子に言われなかったら顔分からないしスルーしてたと思うw」
T嫁子「基地外じゃないよ、ひどいなー。性的嗜好がちょっと違うだけw」
A「ごめん。考えが追い付かないw ホントに〇〇〇(SNS内でのT夫婦の名前)?」
T「そうだよw 合意の元に他の嫁さん抱き放題w」
T嫁子「私も他の旦那さん食い放題www みんなも希望あったら言ってねw」
A嫁子「私。T君としたいかもwwデカチン気になるwww っていうかw 二人でしてるところ見せてよー。」
T嫁子「えー。ちょっと恥ずかしいなあww」
B「そう言ってる間にT脱ぎ始めたぞw」
T嫁子「www早っ」
A嫁子「T夫婦の交尾ショー始まり始まりww」
T嫁子「交尾ってww でもなんか良い響きww」
A嫁子「隣の和室でよろしくw明かりは消さないでねw」
T嫁子「私達は明るいところでしかしないよww」
酔いも当然あったのでしょうが、二人とも脱ぐのに躊躇はなく、脱いだ後は隠さない(笑
見るからに楽しそうにTのチンコを咥え始めるT嫁子。
四つん這いでTのチンコを咥えながら私達の方にお尻を向けるとTが尻を掴んで拡げてアナルとマンコが丸見えに。
T嫁子はかなり仕込まれてるようで、勃起したTのチンコ(17,8センチくらい?)を根本まで咥え込み何度も突かれていました。
嫁達は「えw根本まで?」「吐きそうにならないの?」「私は無理w」と口々に言ってました。
無毛同士のセックスじゃなくて交尾は、驚くほど丸見え。
「もっと近くで見ていいよwていうか見てw」とT嫁子が言い、嫁達は1メートルくらいのところまで近づいてってガン見。
嫁「T嫁子さん妊娠線余り目立ちませんねえ。いいなあ。胸もこの中で一番歳上なのに一番張りがあるしw」
T嫁子「軽く嫌味言われてる?ww みんな程胸大きくないからかなw」
A嫁子「T君のチンコデカいねw気持ち良さそうw」
T嫁子「気持ちいいよーw 貸し出すからいつでも言ってねw 生中限定ねw ゴムするならしないよww」
B嫁子「脚広げたままってしんどくない?w ゴムなし??頭おかしいwww」
T嫁子「慣れたwそれに、この方がよく見えるでしょw見られてると思うともっと気持ちよくなるんw おかしくないよw生の方が気持ちいいし、射精されると幸せ感じるw」
嫁「射精感は分かるけどww やっぱり基地外夫婦w」
T嫁子が言った通り、二人は生中でやりまくり、T嫁子はザーメンまみれのチンコを本当に幸せそうに頬張ってました(笑
その後、みんな気分が高まって乱交。。。。なんてことにはならず(笑)
何と言うか、終始明るい雰囲気の交尾ショー。エロいけどエロくないって感じで、ピンクコンパニオン呼んだ時に近い感覚でした。
T夫婦とは方向が一緒なので私達が迎えに行ってたので帰宅時(代行頼んでます)T嫁子が「近場でカメラマン欲しかったんだよねw都合ついたらカメラマンよろしくw あと貸出も本当だからねww」と言ってました。
それからも数か月に1回程度、T夫婦の動画上映(笑)と交尾ショー兼ねた宅呑みがコロナ前まで続いてました。
私達はと言うと、T夫婦のお誘いに乗りパートナー交換したり4Pしたり、彼らの交尾を撮影したり、T夫婦の性的嗜好にちょっと寄ってしまいました。
ここ何年かはTの性欲が落ちてSNS活動はしておらず、T嫁子の旺盛な性欲は、主に私(時々SNS友やT)が満たしてやってますが、ちょっと嫁が不満のようです。
T嫁子がいるので毎晩は無理ですが毎朝起きたら嫁とやってるんですけどね。。
他の2夫婦はバレた後も今まで通りの友達付き合いで貸出とかは話にも上がらなかったそうです。
T嫁子が私と嫁の交尾を、嫁が私とT嫁子の交尾を撮ってるのでリークして、皆の前で交尾ショーしてみるのも刺激があって楽しいかも、少なくともT嫁子は悦びそうだし(笑
というか、A嫁子は勘がいいのでもしかしたら私達の事に気付かれてるかもしれませんね(笑
因みに、ハメ撮り始めた頃に私達も無毛にしました。
まだ5年くらいですが、Tの気持ちがちょっと分かりました。
これは楽しい。撮って見せたくなる。
今度昔Tが行ってた山道で全裸露出に挑戦(笑
バイトに同じ学校の1年生の後輩が2人入ってきました。
2人とも(HとSとします)女子ということもあり、最初から関係性には気をつけながら接するようにし、徐々に私の家で遊ぶようにもなりました。
Sは今の彼女です。
初めはHのことを好きになってしまい、色々話すようにはなりましたが、なかなか恋愛は難しいような性格の話もあったりして、告白するのには躊躇していて、なかなかその先には進展できずにいました。
そんな中、ある日、H.S共に同級生の男友達と同じ日で別々に遊びに行くと言うのです。
お互いがお互いの事を言っていた様子から、好きだったHどころかSまで彼氏ができてしまうような感じになってしまい、折角のチャンスを失ったような感覚でした。
結果、Hだけがその日に彼氏ができ、そこからSと私は2人だけで遊ぶようになりました。
Sは男友達が何人かいながらも、私の家に来ることが多くなり、たまに夜寝ていくこともあるようになりました。
そんな関係性が続き、ある日少し遠方であら祭りに行かないかと、提案。快諾でした。。
一泊二日で2人で行くことが決定。
私はこの時、まだSに恋愛感情はありません。
あとで聞くと、Sもその時恋愛感情は無かったとのこと。
祭りを見に行って、出店を待っている間、せっかく遠くに来たんだし、もう一泊しないかとなり、2泊の予定に急遽変更。
その日のは予定通り夜ホテルに泊まります。
予約の段階から、ダブルしかなく、安いならそれでいいとのことだったのでダブルの部屋でした。
少し緊張しながらも、布団に入ります。
ほとんどカップル同然のことをしていたので、ノリで付き合ってみる?と私が言ったところ、えー?いいよ。とあっさり付き合うことに。
二日目
次の日の朝、ノリだった状況を確認し、しっかり付き合うことになりました。
前から行きたかったところなど、いくつかドライブして、2人でカップルとしてのデートをその日は満喫しました。
その日の夜は小さな温泉宿。特に何事もなく布団に入りました。
電気を消して真っ暗な状況。少しくっついてみると、そこからハグ。
キスも少ししてみると、意外にも彼女からいきなり濃厚なキスが来ました。
これはもしかして!?慣れてる?
経験豊富な子なのかと脳裏をよぎります。
でも、ほとんど童貞だった私はそのままエッチスタートできると思い、彼女の下に手を伸ばしました。
そこで彼女からストップが、女の子の日だったようです。残念な思いでした。
旅行から帰り、女の子の日が終わり、ある日の朝、どうしてもやりたくて、ゴムを朝イチで買いに行き、初めてのえっちをしました。
緊張でほとんど覚えてません笑笑
そこからさらに1ヶ月後。
2人とも初めての時からエッチが大好きになり、ほぼ毎日していました。
ゴムのお金もかかり、避妊のことを考えるようになっており、ゴムだけでは心配だからピルも飲もうかなと。いう話になり、彼女が飲むことに。
そこからです。生でできるかもとの興奮をするように。
ピルをの初めて数日。
生でやってみる?との彼女。
もちろん100%ではないピルで避難できるわけではないので、心配しながらも生挿入。
もう、最高の気分でした。今までに味わったことのない感覚。そのまま絶頂になり、出そうと伝えると、中に出して!と。
流石に外に出すつもりだったのでもさ確認すると、中に出して!中に出して!
もう、そこから興奮を止めることはできず、大量発射。
AVで見るような、中出しの光景が広がっていました。
彼女のパイパンも綺麗で、もう文句ありません。
何度かこれがHが彼女だったらとも思いますが笑
その中出し解禁日からは、もう出来ちゃってもいい気持ちで毎日中出しをしています。
もちろんダメなこと、リスクがあることもわかっていますが、もう今更やめられません。
そんな日がもう半年以上続いてます。
たまに飲み忘れがあった時は心配です。
彼女は40歳R子地方公務員既婚、中学生の娘がいます。
W不倫継続中です。
4年前の12月にスキーサークルを通じて知り合いました。
私はSAJ指導員資格者で趣味のスキーサークル内ではクラス別の指導を受け持ったりしています。
2級を目指す数名の中に彼女はいました。
バッジテストを1ヶ月後に控え、いくつか技能的な不安箇所を必死に繰り返し練習していました。
昼休みに彼女から声がかかりレストランでスキーの話しをしながら食事をしました。
なんとか2級取得したい熱意を語り、毎週土曜日にレッスンを依頼されました。
電話番号とラインを交換して翌週またスキー場で練習をしました。
三週続けて、肝のポイントを教え、見事彼女は合格しました。
彼女から連絡がきて土曜日に家から許しをもらったから指導御礼で夜に食事をご馳走させて欲しいと言われ快諾しました。
当日、居酒屋で鍋や鮮魚料理と酒をいただきながらいろいろ話しました。
酔うほどに仕事、家族、趣味、昔話しに盛り上がりました。
20歳も年が離れていましたが、アウトドア志向、ワイン好き、コーヒー好き、犬好き等共通話題は尽きず、だんだん夫婦仲についても語りました。
彼女は私より年上の旦那様がいて見合い結婚だったこと、その時から4年前から糖尿病由来のEDになりレスが長いこと、辛辣生々しい話題にも屈託なく話す彼女でした。
二次会のカクテルバーでは彼女はかなり酔い、今日は飲み会遅くまでなるからと家に電話までしました。
どぎまぎしましたが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて、バーを出たらラブホテルが何軒かあり、躊躇なく彼女の腕を引き門をくぐりました。
彼女は息をはずませ既に覚悟の状況です。
ベッドになだれ込みディープキスをしました。
抱き合い長い時間ひたすらディープキスをしました。
ヒロさん、抱いてもっと強くと彼女は言いました。
なぜか何度も抱いたことがある感覚がするR子を愛しく感じました。
彼女の服と下着を脱がせ、私も全裸になりました。
彼女のお椀型の張りある胸を揉みしだき、花園は既にトロトロに溶けて卑猥な艶を出しながら彼女は私の指を導き敏感な突起に誘いました。
あ、あ~いい、気持ちいい~
身体は熱く、腰をくねらせ私の肉棒を握りしごき始めました。
即座に69体勢になり、お互いの秘部を舐め合いました。
彼女にしたら久しぶりの肉棒なのか激しく口に含んでは舌を使い玉も竿も舐め上げるのでした。
ほどなく彼女は上になり、騎乗位で激しく腰をグラインドしました。
日常の彼女とは全く違う表情の卑猥な性の凄みを感じながら彼女の高まりは頂点に昇りつめました。
いく、いく、あ~いくわ~いいでしょう、いぐ~く~
苦しげに顔をしかめながら身体を痙攣させました。
つながったまましばらく私にしなだれかかりキスをしました。
ほどなくしてまた私がゆっくり突き上げますと、彼女もまた腰を前後に振り始め、すぐにまた昇りつめました。
4度昇りつめ、彼女を下に正常位にしてゆっくり出し入れをしながらそろそろ自分もイキたいと耳うちしました。
彼女は、キテ、キテ今日は中大丈夫よ。いっぱい欲しいの、ヒロ~出して精子出して~
激しく突き、R いくよ いくよ
奥に出すからね
ほら ほら う、グゲ
ドビュッ~ ビュク ビュクと大量に流し込みました。
どれくらいつながっていたでしょうか、キスをしながら抱き合いました。
ドローリ精子が流れるままに。
毎月1回、冬はスキー、春~秋はトレッキングやグルメを楽しむ仲になりました。
実は2年前から生理痛、不順対策兼ねて彼女はピル服用しています。
また、剃毛をしてパイパンおまんこにしてくれました。
絶対㊙なW不倫を楽しんでいます。
セックスの相性が良いため本当に快感強い感じしています。
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