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前回投稿させていただいた19歳デリヘル嬢と再度プレイしたので、皆様のオナネタになれば幸いと思い投稿させていただきます。
前回から1ヶ月ちょっと経ち、やっと自分のスケジュールと彼女の出勤タイミングが合ったので、口開け、自宅配送で予約をしました。
予約日当日はたまたまお休みだったので、朝から部屋の掃除をしたり、ベッドシーツを洗ったりと、まるでラブホの従業員のような作業をしながら彼女を待ちます。
汚い部屋は嬢がプレイに集中できないので、自宅に呼ぶ際は掃除は必須ですw
掃除も洗濯も終わり、アマプラで怖くない外国のホラー映画を爆笑しながら見ていると、予約時間の1時間前になったのでお店に予約確認の連絡を入れると出勤確認できているとのことで、そそくさと歯を磨き、シャワーを浴びてジェネリックシアリスを服用、そして愚息に某薬品を塗りつけて早漏対策を行い(ネットでいくらでもでてきますが某字の薬です)、彼女の到着を待ちます。
チャイムがなりメロちゃんが到着したので、速攻で部屋のドアを空けて彼女を部屋に招き入れ、儀式が終わったら、彼女に問いかけます、卒業ってやめちゃうのと。
そう、彼女に予約した旨DMしたところ、今月末で卒業すると連絡があり、詳細は来たときに話すと言われていたので、それを聞いたのです。
メロちゃんはにこにこしながら、風俗を辞めるわけではなく、友達に紹介してもらった五反田にあるお店に移ろうかと考え中で、とりあえず今のお店は卒業することにしたので、逢えなくなるわけじゃないからあと微笑んでくれました。
それを聞いて、辞めちゃうんじゃないかとショック受けてたことを話すと、彼女はソファに座る自分に上から跨がり、可愛いと言いながらディープキスを求めてきました。
彼女が風俗を辞めるわけじゃなくて、まだまだ中出しセックスができると思うと現金なもので、親父のちんぽはギンギンに膨れ上がり、彼女のマンコをパンティ越しにスリスリしながら、彼女の舌を存分に味わいます。
もう何度も何度も舌を絡めあい、10分近くを吸いあいながら、お互いの服を脱がしあい、そのまま本番突入一歩手前までとなりましたが、ギリギリ思いとどまり彼女をシャワーに誘うと、ちょっと残念そうな顔をしましたが、すぐにニコニコになり全裸になって二人でシャワーに向かいます。
シャワーでは恒例のディープキスしながらの体の洗いっ子をしつつ、今回は彼女を後ろから攻めるようにおっぱいをモミつつ、ちんぽを後ろからマンコにこすりつけつつ、前から手を回してクリを攻めると、彼女のエロい喘ぎ声がシャワールームに響き渡ります。
そのまま挿入も考えましたが、今回は2時間でお願いしていて、時間もたっぷりあるので、そこはぐっと我慢してシャワータイムを終了し、そそくさとベッドに向かいます。
彼女をベッドに押し倒し、優しくディープキスをしながら彼女の体を上から順に愛撫し、胸からお腹、そして太ももを堪能、そして濡れ濡れになった彼女のパイパンマンコをじっくりを攻めていきます。
Youtubeで某なんとか原人とかいうAV男優が教えていた指挿入の仕方をそのまま実践すると、メロちゃんはありえないくらい大きな喘ぎ声で何度も逝ってしまいます、
AV男優の教えは馬鹿にならねえと、これほど効果があるなら他の嬢の逝かせまくりかもとちょっとおもったバカ親父が自分ですw。
口と指で何度も逝かせたあと、今度はメロちゃんが攻める番と上になり、順番に上から攻めていき、ばっくりとちんぽを口に含むとねっとりいやらしいフェラの始まりです。
彼女のフェらはノーハンドで口だけでしてくれて、射精させるためのフェラではなく気持ちよくさせるフェラなので、まるでベテランソープ嬢のように極上の快感がちんぽを襲います。
フェラがだんだんと激しくなってくると、今度は彼女が自分の下半身を反対に向けてきて、69の体勢にしてきます。
当然こちらとしては下からパイパンマンコのビラビラをなめ、クリを口先でチュウチュウと吸うと彼女はちんぽを加えたまま逝ってしまいました。
フェラを一段落すると今度は彼女が上に上がってきて、パイパンマンコをちんぽにかぶせ、生で騎乗位挿入、はげしく上下に左右前後に腰を振りまくり、喘ぎまくりでもう止まりませんw
彼女が騎乗位を堪能すると、今度は上になってとのおねだりがあったので、こんどは自分が上になって攻めようおもいましたが、前回後背位をしていなかったのでしていいか聞くと、バック大好きとのことで後ろからぐちょぐちょに濡れたマンコにガツンとぶち込みます。
ぶち込んだ途端彼女はまたしても大きな喘ぎ声で乱れまくります、超楽しいw。
バックを散々を楽しんだら、正常位で彼女と合体です。
ディープキスをしながらずんずん彼女のマンコを突きまくりです。
あまりに喘ぎ声が大きいので、時折キスで口を塞がないとやばいと思い、もう合体中はほとんどディープキスをしていた気がします。
あんあん気持ちいいを連発し、彼女の両手は私の尻をつかみ、マンコに打ち付けるよう動かし、足もがっしり腰を挟んでもう種付けモードまっしぐらですw
だんだんと射精感が高まってきたので、メロちゃんにどこにだすと聞くと前回同様お腹の上と言われるも、こちらは中にだす気しかないので、にこちゃごめんね中にだすよ、責任とるからとお約束のたわごとをはきながら、最後は彼女のなかにどっぷりと射精!!
そしてディープキスを何度もして、最後の一滴まで彼女の中に出し切りました。
プレイ後ティッシュを彼女のマンコにあてがい、ピロートークでお店が変わっても必ず呼ぶか、会いにいくからと彼女のご機嫌とりをすると、絶対だよ、チュッを勝ち取りましたw
やっぱり生中出し、しかも相手の合意ありだとめっちゃ気持ちがよくて、こればかりはやめられないと自覚した次第です。
プレイ後のシャワーを浴び、彼女に恒例のデザートを振る舞って、次回は今月中にもう1回呼ぶと約束し、次回来たときは連絡先を交換しよういうことで時間がきてお別れになりました。
最後は例の如くハグ、チュッチュとドアを閉じる最後までのバイバイで、またしても彼女に心を鷲掴みにされてしまいました。
そして今のお店で彼女と最後に逢うのは明日。
これを書いている今頃は、彼女とディープキスをしながらプレイにはいっていることでしょう。
いやあ、これ書いてて明日のことを思うとちんぽがちがちになってきました。
もう1週間ほど溜めてるので、明日もいっぱい中出しできそうです。
11月になりコロコロが少し収まってきたこともあり、実家に帰省して所要を済ませ、少し多めに取った年休を3日ほど残して自宅に戻るとやることがないので、なじみの風俗店のホムペを久しぶりに覗いてみました。
コロコロの影響で景気があれなせいで、かわいい子が増えているため、これは遊んでみるかと、口コミやら写メを見まくっていると、一人の女の子が目にとまりました。
ここではメロちゃんと称しますが、写メからそこはかとないエロスを感じて、なんかいいかもと直感が働き早速予約の電話をお店にしました。
平日だったこともあり、口開け一番手のご案内可能とのことだったので、悩むまでもなく一番手予約、自宅配送をお願いしました。
予約後、部屋を軽く掃除したら、シャワーを浴びて歯を磨くなど、いつもルーティーンをこなし、出勤1時間前の予約確認の電話も問題なくクリア(ドタキャンとかあるからね)し、メロちゃんの到着をそわそわしながら待っていると、ピンポンと待望の音がなります。
そそくさとドアを開けると、そこにはふんわりとした雰囲気のめちゃかわいい女のが立っていました。
挨拶もそこそこに部屋に招きいれ、お決まりの作業が完了したらメロちゃんを座っていたスツールから自分の座っていたソファに招き入れると、そこからディープキスをたっぷり堪能します。
メロちゃんから積極的に舌を絡めてくれ、お互いのツバを、舌を吸いあいようなディープキス、着ているワンピースの下から手を忍ばせ、軽くパンティの上からあそこをさわさわすると、いやらしい喘ぎ声と潤んだ目でこちらを見つめるかわいいおめめ、もうこれでこの娘はあたり嬢確定です。
ディープキスを堪能し、シャワーに行くため彼女が着ているワンピースを脱がすと、白い肌、決して巨乳ではないけど綺麗な胸、そして下はモミ甲斐のあるでかいケツと、綺麗なパイパンおまんこ、もうこれだけでちんぽは腹にくっつくかほどの角度でがちがちです。
(さすがはシアリス様・これで中折の心配もなしです)
手をつないでシャワーに行き、お互いに洗いっこしているとそこでもディープキスの嵐、そしてアワアワがついたまま、抱き合ってちんぽを彼女のパイパンまんこにこすりつけると、ヌルヌル素股状態で気持ちいいったらありません。
がまんができないのでベッドにいっていちゃいちゃしようと誘うと彼女も激しく同意。
バスタオルでお互い体をふきあい、水気がとれたところで当家自慢のダブルベッドへ彼女を押し倒して彼女の体にむしゃぶりつきます。
メロちゃんはすごく感度がよく、体をすこしさわさわするくらいでもめちゃめちゃ感じるらしく、可愛くて、予想以上の大きな喘ぎ声でないてくれ、綺麗なパイパンまんこを弄り倒すと何度も激しく逝ってくれます。
手をつないでいるので、いく瞬間にぎゅっと握るので演技ではないことはまるわかりです。
なんどか逝ってもらったあとは攻守交代で彼女に攻めてもらうと、もういやらしいのなんの。
ちんぽから手を離さずの乳首なめ、そこからだんだんと下半身に唇が移動し、ちんぽを彼女のいやらしい舌でなめまくります。
そしてついに彼女のお口に息子ちんぽが収まると、めちゃくちゃ気持ちのいいフェラ攻撃、ときおりこちらをじっと目でみながらいやらしく口を動かします。
デリでよくある早く逝かせて終わりにさせようとするフェラではなく、気持ちよくさせるフェラで、久しぶりにプロの技を見た気がします。(デリの若い子は、ハコヘルのように講習ないからね)
たっぷり彼女のフェラを堪能すると、メロちゃんが体をおこし再び激しいディープキスをしながら、騎乗位素股の体勢に移行したので、フィニッシュはそれかなと思っていると、なにか様子がへんです。
メロちゃんがあそこをちんぽに押し当てて腰を動かしていると、なんと彼女のパイパンまんこの中にニュルんと入ったではないですか、彼女はそのまま激しく腰を動かし、素股ならず騎乗位セックス状態です。
ガシガシを腰を激しく動かして、ちんぽは彼女のヌルヌルまんこの中で快楽の海を泳いで、必死に射精を我慢するので精一杯です。
しばらく激しく動いて騎乗位を堪能したらしく、メロちゃんが上になってといやらしく微笑んで言ってくるので、躊躇なく上になって、生で息子を彼女のまんこに挿入、正常位セックスを楽しみます。
上になると射精をコントロールしやすいので、緩急つけて彼女のまんこを突き倒し、彼女のかわいい喘ぎ声を堪能します。
ガンガンついていたのでそろそろ逝きそうになり、どこに出してほしいかきくとお腹の上ということで、それはもう気持ちよく彼女のお腹にたっぷりと射精しました。
嬉しそうにいっぱいでたねと彼女に微笑みかけられると、ほれてまうやろーと心の声を口にだしていってしまいました。
その後ベッドでいちゃいちゃタイムを楽しみ、お時間がきたとのことで二人でシャワーに入り、事前に用意しておいたスイーツを彼女にご馳走していると、迎えの車が到着とのことで、お別れタイムです。
また絶対呼ぶからと約束し、お別れのキスとハグをしてわかれました。
そして本題はここから(長いわ、前置きが)。
激しくセックスしてから3ヶ月近く経ち、年末年始は実家でいろいろやることがあったのと、年明け直後はメロちゃんがお休みしていたため、スケジュールが合わなかったのが、自分の在宅勤務が都合で3日連続になったタイミングで、メロちゃんの出勤が確認できたので、速攻で予約しました。
彼女のお店用のツイッターアカウントに予約した旨連絡するととても喜んでくれて、いっぱい丸秘のえちえちしようとお返事があり、これはもうセックスするというメロちゃんからの予告でした。
当日そわそわしながら仕事を行い、終業後シャワーを速攻で浴び彼女の到着を待ちます。
ピンポンがなると同時に玄関を開けるとそこには3ヶ月前と変わらず愛くるしい笑顔のメロちゃんが立っています。
そそくさと部屋に招き入れ、所定のお約束が済んだら彼女を引き寄せディープキスを堪能します。
3ヶ月前より激しく口を吸いあい、お互い会えて嬉しいと抱き合います。
早くベッドに行きたいということで、シャワーに行きまたこんどもいちゃいちゃと洗いあい、アワアワ素股を楽しんで、二人共エッチな気分が盛り上がってきます。
シャワー後ベッドに彼女を押し倒すと彼女の全身を上から順番になめまくり、パンツをはいた自分が彼女のまんこにちんぽをこすりつけまずは疑似セックス状態です。
十分彼女のまんこが濡れたことを確認し(パンツがうっすらの濡れてるw)、いざ彼女のまんこを指で愛撫しにいきます。
やさしく彼女のまんこに指をいれ、その状態でクリをなめると彼女は大きな喘ぎ声を出しながら、逝ってしまいました。
あまりに喘ぎ声が大きいので隣に住んでる初老夫婦に毒ではないかとひやひやしました。
何回か口と指で彼女を逝かせてたっぷり彼女の体を堪能したら、今度は彼女に攻めてもらいます。
彼女が上になり、またたっぷりとディープキスして、彼女の手がちんぽを握りながら、首、乳首を優しくなめていってくれ、最後にはちんぽをいやらしい舌でアイスをなめるようになめてくれます。
もう快感でかたいちんぽがさらに固くなって痛いほどです。
じっくりたっぷりねぶりあげられ、タマも吸われ、気を抜くとフェらだけで昇天しそうになるのを必死に耐え抜くと、彼女の騎乗位タイムの始まりです。
彼女がいやらしく微笑みながらぐちょぐちょに濡れたパイパンまんこに、生でちんぽを招き入れ、ちんぽが温かい肉壁に包まれると同時にメロちゃんの攻撃開始。
腰を上下左右前後、あらゆる方向に激しく振り続け、上下の際はパンパンと肌と肌ががぶつかる音と、ギシギシというベッドがきしむ音、そしてメロちゃんの喘ぎ声が部屋の中に響きわたります。
もうこうなったら隣のことは忘れようと、自分も彼女の動きに合わせて下から突きまくり、彼女の喘ぎ声の大きさはさらに加速していきました。
騎乗位をたんまり堪能したら、今度はこちらから攻める番ということで、正常位になり、彼女のパイパンまんこに生ちんぽをガツンと差し込みます。
一瞬大きな声で彼女があえぐと、快感に歪んだ彼女と目を合わせながら激しく腰を動かしていくと、あんあん、気持ちいい、もっともっとの喘ぎ声とともに、彼女の手が自分の尻を押さえ込み、自分のまんこにちんぽを打ち付けようとぐいぐい引き込みます。
これはイケる・中出しいけると思い、彼女に中出しを打診するとお腹の上とのこと、でも今回は引きませんw
パンパン腰を打ち付けピストンを繰り返し、責任取るからとか、メロちゃんの中で逝きたいとか、彼女にささやきかけます。
もう少しで逝きそうという時に、さらにピストンを加速、力強く彼女に息子を打ち付けると、中にいっぱいだしてとの嬉しいお言葉・言質がとれたいうことで最後の力を引き絞り、溜まりに溜まった濃い精子を彼女のパインパンまんこにいっきに射精、彼女の中に出してがトリガーです。
射精後ちんぽを挿入したまま彼女を抱き締め、頭をなでながら彼女を抱き締めアフターフォロー。
彼女のまんこから白濁したちんぽを引き抜くと大量の精子が流れ落ちるのをティッシュで押し留めていると、そろそろ時間ということもありシャワーに向かいました。
アフターシャワーもいちゃいちゃしながらお互いの体をあらい、彼女は膣の中の精液を洗い出す必要があるので自分が先にでて、彼女のためにスイーツと飲み物を準備していました。
テーブルの上に置かれたスイーツと飲み物をみるとすごくよろこんでくれて、写メ日記のネタにするということで写真を撮っていました。
彼女が下着までつけると今度は写メに乗せる宣材用の写真を撮ってほしいとのことで、下着姿の彼女を撮ってあげました。
まだ時間もあるとのことで、彼女がスイーツを食べながら会話を楽しみ、次回も必ず呼ぶとの約束し、ちょうどお時間となりました。
彼女の荷物をもって玄関までお見送りにいき、彼女がブーツを履き終わると最後のいちゃいちゃタイムで、ちゅっちゅつとハグです。
彼女がドアからお別れのバイバイをしてくれたのですが、ドアがしまりきるギリギリまで名残おしそうにこちらを見つめながらバイバイするので、またもや惚れてまうやろーとこころの中で叫んだしだいです。
ちなみに彼女とのプレイは監視カメラで動画におさめてあり、自分だけのオナニー用に活用しているのはここだけの秘密です。
いやあ、バレないもんですね。
また来月にでもメロちゃんを呼んで、生中出しを楽しむ予定です。
長文失礼しました。
趣味と体型維持を目的にやっていたマラソン、地元の近くで初開催されるというのでエントリーした。
スタート前に声を掛けてきたのが同級生のエリだった。
しかもゼッケンを付けていた。
『へへへっ、ビックリしたでしょ?』と、笑顔のエリ。
それもそのはず、そこはフルマラソンのスタート地点。
ジムに通ってて走ったりズンバ等をしてるのはSNSでは知ってはいたけど、まさかのフルとは。
そして外見にも驚いた。お互いアラフォーだか、彼女はアラサーと言っても信じてしまう見た目、程よく引き締まって、それを見せつけるかのように、ピッタリしたランタイにランスカ、『キレイだなぁ~』と漏れた心の声に『今頃気付いた?』と笑うエリ。
『Aも若々しくて格好イイよ』『ありがとう、じゃあゴールで待ってるよ』
自分はサブ4で、彼女は4時間前半でゴール。ゴール後話をしていると他の大会も出たいらしい。
そしてここからが話の本編。
そこから約1年後、暑い時期の大会。スタート地点の近くのホテルのツインを取った。
でも子供の発熱で来なくなり1人のツインルーム。
そんな中リエからのメール、要約すると【このレースはエントリーしたものの、ホテルが取れなくて、サイトを見ても空きがない状態、来たけどどうしよう、、、】とのこと、この時期は空きはなく、デカイコンサートが2daysの最中。
半分冗談、半分期待して『自分の部屋くる?』と事情を話すと『大丈夫なの?いいの?』と遠慮しながらも『いいよ、おいで。』とホテルと部屋の番号を教えました。
コンコンッとノック音。やってきたリエ、ジーンズにTシャツのラフな格好。逆にスタイルの良さは際立ってた。
緊張感のある空気だったので、一緒にゼッケンの引換に向かう。
とそこは酷い混雑、はぐれないように手を繋いで、そのうち絡めるように繋いでいた。
端から見れば夫婦か恋人、会話は少ないけど目を合わせて微笑み合っていた。
お互いもう意識し合っているのは分かってる。
色々なテナントを見て回ってホテルに戻る事にした。
部屋に入り扉が閉まるのと同時に抱き合った、そして唇を重ねた。
何かが吹っ切れた様にキツく抱き合い舌を絡める、そのままベットに押し倒しキスを続けながら全身を服の上から撫で回す。
鼻息が荒くなってきたので、キスを止めて見つめながらシャツの中に手を入れると、引き締まったスベスベの肌、小さな胸に小さい乳首。
『ハァハァ』と感度はさらに上がる。
シャツを捲って舐めようとしたとき、ギュッと手を捕まれて『シャワー、ダメ?汗かいたから、、、』『ダーメッ、全てを舐め尽くして上げる』とシャツを脱がしてスレンダーなキレイな身体。横になるとほぼ平らの胸を舐め回す。
『あっ待って、イヤンッアッ!』すぐに固くなった乳首をゆっくり舌で転がす『ハァ~んっンンッ!』と感度は抜群。
『ねぇ、Tも脱いでよ』と脱がしにかかる。そこは素直に応じてみる。
そして下にも手を掛けてきた。
ズボンと一緒にパンツも脱がされてあっと言う間に全裸にされてしまった俺。
エリが上になって密着しながらキスをしてくる、俺は身体を撫で回しながら下のジーンズと下着を脱がす。
雰囲気からお互い感じて69になろうとした時、『見て笑わないでよ?』と彼女、ん?と思ってたら『生えてなぃ、、、』と最後は聞き取れない位の小さな声。
『むしろそっちの方が燃える!』と押し倒してツルツルなワレメを責め立てた。
元々無いのかキレイなツルツルで邪魔するモノがないから思いっきりクリに吸い付いてやった。
『ンンンッ!!』と身体がビクンビクン跳ね上がる、脚を抱えるようにして動きを押さえながらクリを舐め回すと『アアッだめっ!やめてぇ!』と悲鳴に近い声で叫んでビグッ!と硬直したかと思ったら脱力した。
グッタリしたエリの横に添い寝すると、『ペシッ!』と胸板を叩かれて『もぅ、恥ずかしいよぉ、イカされるなんて』『こんな程度じゃないよ、まだまだ気持ち良くしてあげる』と言って上に乗り正常位になってゆっくり入れていく。
引き締まってるからか濡れているのに結構キツイ。
『アッアッッッ』と眉間にシワを寄せるエリ、『痛い?』『違うの、大きいから苦しいけど気持ちいい感じ、そのままいいよ。』と言うので、ゆっくり少しづつ前後させて中に入れていく。
『ハァ~クゥ~アッハァ~』と動きに合わせて声も漏れる。
奥まで届いたが2/3位しか入ってない。
『奥まで届いたの分かる?』頷くエリ。
『どうされるのが好き?』『奥がぃ、、』と言って大好きホールドをしてきた。
奥をグリグリしてやると『あああっ!スゴい、スゴイのぉ』腰が前後に踊るように動く。
『あぁっ止まらないの、腰気持ち良くてアッアァッ!ンッンッ!もっと奥までしてぇ』と言うのでギリギリまで引き抜いてドンッ!と思いっきり刺すのを繰り返すとブチュブチュヌチュヌチュとエロい音が響いてきた。
すでに何回もこれでイッてるエリ。
こっちもそろそろなのでピストンを早くしていると『ねぇ、一緒にイキたいのぉ』とエリ。
ゴムは当然してない、『ギリギリで抜くからね』『だめっ!ちゃんとして』とホールドは外してくれない。
『ヤバイしょ?』『いいの、こんなにされたら最後までほしいの。』『ホントに?奥に出すからな?』『うん、ちょうだい』あとは無言でキスをしながらプチャプチャと響く部屋。
もう限界と思い『出すぞ』とだけ言って一番奥に『ドクンッ!ドビュ!ビュッ!』と音がしたかの様に奥が温かくなった。
その直後、エリがビクビクッと痙攣したように身体が硬直してダラッと脱力。
そのまま落ち着くまで待とうと思い、布団にくるまった、もちろん繋がったまま。
数分して落ち着いたのかエリが『フフフッしちゃったね♪』と可愛い微笑み。
『しちゃったねぇ、気持ち良かった?』『ヤバすぎだよ、こんなの初めてかもって、まだ大きいままじゃん!』『だって昔好きだったからさ、興奮止まらんよ』『フフフッ知ってたよ~周りはくっ付けようとしてたもんね、私も好きだったし』『そうなの?』『そうだよぉ、でも、周りが露骨すぎて恥ずかしくなって』気分は中学時代のお猿さん。そのまま抱えて駅弁になり、軽い彼女を乱暴に串刺しにしてやる。
『オォッオッあぁぉぁッ!ムリムリ!ぃぃぃッ!』と悲鳴を上げながら俺の股間から脚に掛けて温かいモノが流れた。
『あっっハァハァ、、、ゴメン、ハァハァ、漏らしちゃったよね?』『潮でしょ?気持ちいいんだねぇ。』『これが?恥ずかしいよぉ』顔を隠すエリ。
抱えた体勢からベットに戻りラストスパート。
『ハァッアッアッッッンンンッ』声にならない喘ぎ声とヌチャヌチャと響く液体の音。
そろそろ限界に近付いてきた時、中がギューと押しだそうとするように締め付けがキツくなってくる。
『出すよ?』それだけ言うとエリは絡めた脚も抱き付いてる腕も力を増して離れないようにしてきた。
一番奥に押し込んでビャシャッ!と言わんばかりの量を何度も繰り返し出した。
しばらくそのままで居ようと思っていたが、お互い汗だく。
冷えて風邪をひいたら意味がなくなってしまう。
そのまま抱えてシャワーに向かって熱めのお湯を二人に掛かる様に出した。
その後は2人で夕飯を食べに行き、早めの就寝、早朝に起きてアップに出掛けようと着替えしていたら、彼女も起きてきた。
そしてパン1だった俺に後ろから抱き付いてきた。
振り返りキスをするとウォーミングアップ代わりの早朝の1発、お互い気だるいまま早めの朝食を取り、部屋で着替え。
でも、エリのランスカ姿を見ると我慢できなくなり押し倒してバックからもう1回戦。
スタート時間があるので会場に向かうと、足腰がなかなかツラい。
『ヤバイね、やり過ぎたかな?』と耳元で言うと『Aのせいだからねっ!ペシッ!』『いや、エリがキレイだからだよ』とおでこにキス。
『ねぇ、完走出来たらご褒美ちょうだい?』『(分かってはいたけど)何が欲しい?』『(うつむきながら)んっ、、、もう一回して?』『1回でいいの?』ベシッ!結構強めに叩かれました。
これから6年程、年に1回の濃厚な関係が続きましたが、コロナにより中止が続いてしまいその関係も途切れました。
ちなみに彼女は生理が重いためピルを服用していたとの事。
でも旦那には服用してるのがピルだとは言ってないそうです。
5人目が産まれてから、一か月、産婦人科からOKが出てからすぐにセックスをはじめました。
5人子どもがいますから、なかなか夫婦だけの時間はとれません。
月に一度、夫婦2人で水泳に行くようにしていました。
半日ですが、2人の時間が取れました。
泳ぎにいったら帰りは、ラブホに入り夫婦の営み開始です。
プールでシャワー浴びてきたからと、即開始です。
茜も裸になりやすいように、ブラジャーとショーツの上は、ワンピースだけです。
茜はワンピースを脱ぐと、透けているTバックショーツだけです。
2人で行くラブホはSM部屋です。
天井から束縛用の器具が下がってます。
茜は両腕を縛られて、全裸で立っています。
わたしは茜のパイパンを確かめながら指でクリをはさみ、刺激していきます。
たったまま、わたしからの刺激に耐えて、茜はだんだんと息を荒くしています。
「あ、あん、ぁ、ぁ、ぁぁん、イクぅ。イクッ。」
茜はクリを刺激されて、痙攣しながら、逝ってしまいました。
同時に、大量の潮を吹いてしまいました。
産後一か月、パンパンに張った乳房から母乳も、溢れ出ています。
両手を器具から外すと次は、立ちバックの状態で器具に縛り付けて、肉便器状態です。
後ろから茜を突き上げて、茜はすぐにいってしまいます。
わたしも、無言で、ドクドクと注ぎます。
その後は、バイブを抜き差ししながら、もう一度潮吹きさせます。
わたしが次勃起するまではバイブのスイッチを入れたままです。
茜がイクッと叫びながら、大きなバイブを膣から出します。
茜の膣の力だけで搾り出します。
同時にまた、潮吹き。
茜との営みは、この繰り返しです。
だいたい3回は、射精します。
ちょっとアブノーマルな日ごろの営みでした。
先日、6人目の男の子が無事生まれました。
母子共に健康です。
茜の胸は授乳のために、さらに大きくなっています。
今日は、4人目子作りについて投稿します。
3人目の子どもがうまれて、半年くらい経った、夏のことです。
子連れで、屋外プールに、出かけることにしました。
上2人の子供には水着を、買ってやり、プールに出かけました。
茜は、独身のときに買った三角ビキニを着ていました。
わたしの水着は、なぜか競泳用ビキニ。確か海に行くように水着あったのに。茜の悪戯のようです。
更衣室で、バッグを、開けてびっくり。
久しぶりに、茜のビキニ姿を見て、30すぎとは思えないカラダ。
プールを、歩くと茜に視線が集まります。Gカップの胸がブラからこぼれそうになっていますから。
周りからの視線を、浴びるたびに、わたしも茜のことを女として認識してしまいます。
プールで、一日を、過ごし、帰りの、車の中。3人の子供は疲れ果てて、寝てしまいました。
助手席には、白いTシャツとデニムのホットパンツの茜が座っています。
Tシャツからは乳首が透けています。帰りのブラジャーを、忘れたのです。
運転しながら、茜に触りました。
茜も拒むことなく、下着の中まで手を入れて、きれいに剃っている下を刺激しました。
茜はだんだんと淫らな表情になり、わたしがクリトリスを刺激するたびに声を上げはじめました。
運転しながら出したので、集中できません。
茜も家に帰ってから、したい。と言いました。
途中で。コンビニにより、乳首透けている茜に飲み物を、買わせました。
クルマに、戻った茜を見ると、パンパンに張った乳首から母乳が、もれて、Tシャツが濡れています。
大急ぎで家に帰りましたが、子供も目を覚ましてしまい、そのまま夜になりました。
わたしも疲れていたので、眠ってしまいました。
夜中に、わたしの下半身を触られた感じがしました。
夢かと思っていましたが、目を覚ますと、茜がわたしの下半身を触っていました。
わたしの視線に気付くと、ペロペロと、舐めはじめました。
茜は、穴あきの、ランジェリーを、つけて、わたしのモノを口に含み、舌が巻きつくほどでした。
火をつけられたわたしは、即座に茜を押し倒して、乳首を、貪りました。
きれいに、剃った、下も指で、刺激します。
クリトリスの、弱い茜ですので、硬くなっているクリを指でつまむだけで、逝ってしまいました。
「わたるさん、ほしいです。」もう、茜はその言葉しか出ません。
わたしは一気に挿入しました。
パイパン同士のセックスです。
恥骨が、擦れる感じが茜は、快感でした。
一回一回、奥まで力強く突き上げました。
10回くらい突いたくらいで。だんだんと、声が上がり、痙攣しながら、潮吹きしてしまいました。
茜は、、わたしの目を見つめてますが、言葉になりません。
わたしも黙ってズンズン突くだけです。
わたしも。程なく、絶頂を、迎えました。
「茜。もう一人。産んでくれるか?」
「うん、わたるさん、ぁ、あ、何人でも、う、うみま、産みます。」
「茜、いくぞ。」
「子宮にかけて、わたるさん。あー、だめ。また、いくっ」茜はまたもや、潮を吹き上げました。
わたしも、茜に、射精しました。
逆流する精子を見ると、茜は
「もったいない。栓をしてください。」と言って、ディルドを入れるように言いました。
手渡すを自ら挿入していました。
願いが通じたか、程なく4人目の、妊娠が判明したのは言うまでもありません。
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