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投稿No.8056
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月27日
投稿No.8051の続きです。

茜の2人目出産後の生理が来るようになってきました。
あれから何度となく、子作りを試みましたが、妊娠の兆候はありません。

年末になり、明日は元旦という大晦日の夜です。
お正月の準備や年末の大掃除で忙しくしていました。
子供2人が寝静まったころを見計らって、茜が話しかけてきました。
「わたるさん、今日、赤ちゃんできやすい日だと思うの。だから、その・・・」
「してほしいか?」と私がいうと、
「うん」と、うなずく茜。

それから、二人で、風呂に入りました。
いつものように湯船に腰掛け、茜は脚を大きく開き、剃毛されました。
しばらく、剃っていなかったので、濃くなっていました。
かみそりで丁寧に剃りあげました。

「今日はわたるさんのも剃ってもいい???」
と言うのです。
ジムで使っている競泳水着からはみ出ないように整えていましたが、茜に剃られるのは初めてです。
茜に男根を握られながら、自分の毛も剃られてしまいました。

「先にあがっとくね」茜が先に風呂から出て、これから始まる子作りの準備を始めたのでしょう。
茜がどんな格好で寝室で待っているのか、想像しながら、わたしも風呂から上がりました。

洗濯機の上には、わたしにはかせるための男性用Tバック、パジャマが置いてありましたが、それだけではありませんでした。
紙袋の中に、リモコンバイブのリモコン、手錠、ギャグ、乳首クリップなどSMグッズがそろっていました。茜が自分で買ったものと思われます。
今日はSMで責められたいのだとわかりました。

茜の待つベッドルームに向かうと、茜は布団に潜り込んでしました。
すぐさま布団をひきはがすと、スケスケのベビードール姿の茜が待っていました。
よく見ると、ベビードールの下は、赤い縄です。。。自分で亀甲縛りを施していました。
「今日は思い切り、おかしてください。」
完全にMを出している茜に欲情しました。
リモコンのスイッチを入れると茜は腰をよじらせて、感じ始めました。
手錠で腕の自由を奪い、ギャグをかませて。。。乳首には、クリップをそうちゃくしました。
茜は、少しずつ快感が増し、バイブを入れている下の口からは愛液があふれ出て、縄もじっとりとなっていました。

「ほんものを入れよう。」
茜は、だまってうなずくだけでした。
わたしは、愛液だらけのバイブを抜き去ると、男根を一番奥に挿し込みました。
一瞬で奥まで当たっているのがわかりました。
今日は排卵日、子宮が降りてきています。
強くそして・深く、茜に突き挿しピストンをはじめ、10回ほどでしょうか。。。
茜が、大声をあげて・・・イッていましました。潮を噴き上げています。
正常位・・・バック・・・・駅弁・・・・窓際で立ちバック・・・・
20分ほど突きまくりました。
茜が何か言いたそうなので、ギャグをはずすと
「わたるさん、すごくいい・・・。勝手なお願いだけど、最後は、裸のまましたい・・」と言いました。
乳首クリップ、縄・・・そして手錠・・・順に外してやりました。

「わたるさん・・・今日はたっぷりください」
茜が騎乗位で抜き差ししています。わたしも、だんだんと極限を迎えていました。
「茜、そろそろ射精したい」
「わたるさん、わたしが下になります」
そういって体位を変えて正常に戻りました。
正常位になり、茜はわたしに脚を絡ませて。。。
「わたるさん、いっぱいください・・・精子。」
といって、わたしのことを見つめながらおねだりです。
そのまま、一番奥の子宮を感じた瞬間に、射精しました。
茜はずんずん突かれるたびに、白目をむいてしまい。。。気を失ってしまいました。

パイパンになったあそこから、わたしの子種が流れてきています。
気がつくと新年になっていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8000
投稿者 出汁まろ酢 (57歳 男)
掲載日 2021年8月22日
コロナであまりにも出歩かなくなったので、出会いもナンパも激減しました。
そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。

その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。

待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。

でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。

途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。

エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。

部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。

ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。

ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」 
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。

「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。

ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。

私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」

ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」

ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」

女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。

同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7994
投稿者 ただのおっさん (58歳 男)
掲載日 2021年8月16日
久しぶりの投稿です。
人妻Tさんとはかれこれ6年位でしょうか、月に2回位会っては全て中出しする関係が続いているのですが、つい先週の話を書きたいと思います。

いつもどちらかが会いたくなったタイミングで連絡を取り、会う日を決めるのですが、仕事もあり最近は会えない日が続いていました。
Tさん「近々、会えませんか?何なら日曜日の午前中でも良いので。」
今までは平日の夜や土曜日に、Tさんの仕事終わりに合わせて会う事ばかりでしたので、少し驚きましたが、すぐにOKと返事を返しました。

さて、日曜日の朝になりいつもの待ち合わせ場所に車を止めて待っていると、Tさんが歩いてきて助手席へ乗ってきました。
普通のおばさんが少しオシャレをして買い物に行くような感じで、夏ぽいさらっとしたワンピースにサンダルです。
Tさん「ごめんね、旦那が駅まで送るって言って、言いあいになって遅くなって。」
私「えっ、家に旦那さん居るの?大丈夫?」
Tさん「大丈夫、大丈夫」
私は物凄く複雑な感情でしたが、その時に「最近、会ってくれないし、今日は沢山してね。」と運転中の股間を擦り擦り。

ホテルではTさんはいつもより積極的で、パイパンに直穿きのストッキングのまま寝ている私の顔にまたがり、「お願い、このまま舐めて。」
感じてくると、自分でストッキングのあそこの部分をビリビリやぶりそのまま私の息子にまたがり、ゆっくりと入れてきました。
Tさん「ごめん、我慢できなかった、1人で気持ち良くなって。」
私の上でワンピースを脱ぎ、ブラを外して、ゆっくりと腰を上下しながら「あぁ、気持ちいい、いきそう、沢山ちょうだい。」
あそこがギュッと締まります。
「お願い、奥に沢山出して。」
ドクドクと何回脈を打ったでしょう。

やがて、自分で腰を上げながら手で白い液をすくいながら
「あぁ、気持ち良かった。いっぱい出たね、嬉しい。」「この前から会えなくて、悶々としていたの。」
裸にあそこの部分だけ破いたストッキングをはいた姿でトロンとした目で見ていました。

それから、もう1回中出しして別れましたが、帰り際に「さっきストッキングを捨てたけど、家に帰る時に穿いてなくて大丈夫?」と聞くと「大丈夫、旦那は私に興味が無いから。」と。

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投稿No.7952
投稿者 テキリージ (42歳 男)
掲載日 2021年6月30日
コロナによりパチンコからは足が遠のきましたが、グリーンチャンネルが無料となり競馬熱が再燃し、なかなかギャンブルから足を洗えない日々を過ごしております。
その日は久々に競馬で大勝ちをしたので、こちらも久々に出会い系で溜まった性欲を発散する事にしました。
その中で気になる書き込みを見つけました。

“いまから会える人いますか?”
プロフィール エル 18~19歳

写真はありませんが年齢に惹かれて連絡してみました。

私  “こんにちは、どこに行けばいいですか?”
エル “カラオケ〇〇の駐車場に来れます?”
私  “行けますよ。”
エル “車内でゴムf0.5 生f1.0です。”
私  “盤、いけますか?“
エル “盤ならホ別で2.0です。”
私  “わかりました。今から行きます。”
エル “どっちにします?”
私  “会って決めてもいいですか?”
エル “いいですよ。着いたら車とナンバー教えてください。”
私  “わかりました。”

カラオケの駐車場に着きメールを送り、その間、女という女、すべてをチェックしていました。
そんな中、店から出た1人がこちらに近づいて来ました。
服装はパーカーにTシャツ、デニムのホットパンツとサンダル。背中まである黒髪にマスク姿、細身の体型ですが長身で長く伸びた脚と少し大きめのヒップが魅力的である。そして若い!

エル「こんにちは、乗ってもいいですか?」
私 「あ、どうぞ!」
エル「どうします?」

クリっとした可愛らしい瞳、そしてマスクを外すと、スッと伸びた鼻筋に大きめな口と分厚い唇

………当たりだッ!

私 「ホテルに行こうか」
エル「じゃあ、近くのX Xで」
私 「カラオケしてたの?」
エル「うん。みんなでコレやってる間のヒマ潰し」
私 「何人かいるんだね!何歌うの?」
エル「5人。私は“ずとまよ”」

運転しながらも、ホットパンツから角度を変えれば見えそうな股間とスッと伸びた艶やかな美脚、そして車内に漂う甘く少しスパイシーなボディスプレーの香りで会話が頭に入ってきませんでした。

ホテルに着き先にお金を渡し、早速、エル美脚にしゃぶり付きました。

エル「美味しいの?」
私 「お、美味しい」
エル「ふふ、車でもずぅっと見てたもんねぇ」

そう言いながらエルは脚を伸ばし、爪先で私の股間を弄りました。

私 「う、うぅ…」
エル「うわぁ、勃ってるぅ!ねぇ、見せてよ!」

エルに言われるがまま、下着まで脱ぎました。
足コキでシゴかれた愚息は“バチンッ”と下腹を打ち、赤黒く反り返りました。

私にベッドに仰向けになるように指示し、エルは顔をまたぐように立ち、ゆっくりと腰をおろしてきました。
日焼けした肌とホットパンツの隙間から覗く黒いパンティーが興奮を誘います。
顔面を股間でグリグリと押し付けられながらも、陰部に当たるように顔を動かすとピクン、ピクンと身体を弾ませるエル。

エル「あぁ、当たる・・・気持ちいい・・・ちょ、ちょっと待ってね。」

エルは服を脱ぎ始めました。
弾けるようなプリプリの尻に綺麗に処理されたパイパン、大きめなクリと肉ビラ。涎が垂れそうです。
舌舐めずりをしていると、エルは私の顔面を跨ぎ、膝立ちになりながら再び腰をおろしてきます。
エルの陰部が近づくにつれ、ボディスプレーの香りの奥から理性が保てなくなりそうなほど魅力的なメスの匂いが漂ってきました。
性的興奮を誘う汗と甘さと微かにツンとくるアンモニアの尿の匂い、そして若い娘特有の強烈に甘酸っぱい蜜壺匂い。それらが混じりあった芳しい淫靡な匂いに私は我慢出来ず、エルの陰部にむしゃぶりつきました。
少し身体を震わせながらエルの割れ目からは少しずつ若娘の蜜が滲み出してきました。
ゆっくりと指を入れ、Gスポットを指腹で軽く押しながらクリを舐め続けると湧き出す蜜は徐々に粘り気まし、エルが身体をヒクつかせはじめます。
しばらくの時間、舐め続けると息を荒げながらエルが声を漏らしました。

エル「ああ…い…イッちゃいそう…」
私 「…いいよ」
エル「…あ、ヤバい…イク…イクッ!」

膣内が強烈に締まり、ガクンガクンと大きく身体を痙攣させオーガズムを迎え、ベッドにうつ伏せで倒れ込むエル。
少し余韻に浸ると起き上がり、私の愚息をしゃぶり始めました。

エル「スゴいね。わたし、なかなかイケないんだけど…ピンポイントやったわぁ!」
私 「そうなんだね。」
エル「でも1回イクと確変入ってヤバい事になるんよね…」

“ジュボジュボ”と淫らしい音をたてながら大量の唾液と舌を絡ませたフェラは絶品です。
そして膝立ちで私の下半身に跨り言いました。

エル「ねえ、もう1万くれたら生でもいいよ!」

勃起した愚息を握り亀頭をクリに擦り付けながら淫らしい視線で誘惑するエル。
エルの若い身体と妖艶な色気に興奮し、さらにガマン汁が滴る亀頭を淫らしい蜜でグッショリと濡れた割目に擦り付けられながら誘われれば答えは決まってます。

私 「じゃあ、生でヤラせて!」
エル「ふふ!オッケー!」

にゅるり、と亀頭を挿入し、ゆっくりと奥深くへ腰を沈めるエル。

私 「おおおぉ、し、締まる…スゲぇ…ぐ、気持ちいいぃ!」
エル「うぅぅぅ…はぁ、お…おっきいぃ!」

ピチピチの瑞々しい肌と弾けるほどに張りのある身体を抱きしめながら糸を引くほどに唾液と舌を絡ませてキス。
そして小振りながらも張りのある胸を揉み、ピンッと硬くなった乳首を唇ではさみ、舌先でコリコリと転がしながらしゃぶりました。

エル「あ、乳首ヤバい…い…イクッ!…あ…またイク…クッ!」

絶頂を迎えベッド倒れ込むえる。
強烈な締め付けと共に、無数のヒダが中でグニュグニュと生き物の様にうごめく名器“ミミズ千匹”!気持ち良すぎる!

今度は仰向けになりゆっくりと股を開きながらエルは淫らしい視線で誘惑してきます。
ゆっくりと挿入すると両脚で“だいしゅきホールド”をされてしまいました。もうサイコーです!
あっという間に限界を迎えました。

私 「ああ…イキそうだッ!」
エル「ああぁ、ヤバい、イッちゃう!…いいよ、出してぇ…」
私 「あああああ、出るッ!イグッ!」
エル「いいいい…イクッ!あ、あぐぅ、あぐッッ!」

涎を垂らしながら白目をむいてしまうくらいの電撃が全身を突き抜け、エルの膣内の奥深くに溜まっていた大量の精液を放出しました。

エル「スゴい、ドクドクいってた!」
私 「ヤバいね!めっちゃ気持ちよかったよ」
エル「ビクビクがとまんないよ」

身体を震わせるえるを抱きしめると潤んだ瞳でキスせがむエル。ねっとりと舌を絡ませると愚息が再び硬くなるのを感じました。
そして残った精液はエルの“名器”に全て搾り取られてしまいました。

帰りにLINEの交換に成功しました!次回が楽しみです!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7906
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年4月24日
近所の人妻さん(さや)からの連絡を期待してましたが、コロナの影響なのか?お店には全く顔を出してくれず、DMも途切れてしまいました…
なので、若い頃から通い詰めていたお気に入りの老舗店を物色するも、ご贔屓嬢はすでに在籍しておらず。
2桁回数遊んで、悪い嬢に当たっていない優良人妻店で体験さんを2名発見。
人妻店の体験さんは経験がないので、早速お電話。

受付のお兄さんに、体験さんの空きがあるか聞くと、アンケートに答えてくれることが条件で、2時間コースを5000円引いてくれる事に。
もちろん即決。

少し大きめのお部屋(いつものホテルが満室だった。)で待機。
いつもならお風呂溜めたり、プレイ時間を確保の段取りをとるが、今回はアンケートもあるので我慢。

電話が鳴っておばちゃんから、「お連れ様がきました。」と、お通しして頂く。
チャイムが鳴りましたが、わざと出ませんでした。(内扉は開放してますが。)
するとドアを少し明け、「○○店のりんです。」と、声掛けしてきたので、
「どうぞ。入ってください。」と。お部屋まで入ってもらいました。

「失礼します。」とソファーに腰掛けて待っていると、「か、かわいい。」と自然と声が出てしまったくらい、どストライクの可愛い子が。
身長は大好きな低身長(150くらい)で、まだまだ制服も似合いそうなのに、人妻店?
似ている芸能人は、間違いなく本田翼。
ボブショートな感じでちょっと緊張気味?
「えっ?」と聞き返されましたが、
「あっ、どうぞどうぞ。」みたいに、ソファーの隣へ。
「初めまして。りんです。今日は体験なので、お店からアンケートを答えて欲しいと言われてますが、大丈夫ですか?」
「あー、はいはい。割引あるから、お得に遊べると思ってさ。」と、正直に。
「そうですよね。じゃあ、終了15分前くらいで書いて頂いてもいいですか?」と。

アンケートの説明して貰っているが、お店に電話しないので、
「わかりました。ところで、お店に電話しないの?」と教えてあげると、
「あっ!」といいながら、慌てて電話し始めたので、
「もしもし。りんです。すみません。アンケート説明してて、お電話忘れちゃって。お客様に教えてもらいました。はい。はい、2時間で18,000円ですね。」

「大丈夫だった?」と聞くと、
「もう少し遅ければ、こっちから掛けてたよー。って笑われました。」
「はい。お金。」と、18,000円を渡して、雑談前に。
「りんちゃん、ごめんね。もしかして、こういうお店で働くのも初めて?」
「あっ!はい。だから、段取り悪くてごめんなさい。」
「いえいえ。じゃあ、一通りわからなければ教えるね。」

ニコッと笑ってもらえ、お風呂の準備に。
お風呂が溜まるまで、ソファーで雑談タイム。
「年齢、若いよね?なんでこのお店なの?もう少し若い子向けのお店とかあるのに?」
「今日、もう一人体験の子が居るんですけど、その子に誘われてきました。」

あとでネットでプロフみたところ、りんちゃんは完全素人の一文。(子供はいないとのこと。)
お友達は別のお店で経験してるようで、若くてエロ系の奥様でした。
友達は子供のお迎えあるから、3時までには帰りたいとか。
現在お昼少し過ぎ。今日のお客さんは自分一人かな?と思いつつ、お風呂へ。

脱いだら微乳で、下はパイパン?
なんか、いけない感じしかして来なくて、制御出来るか心配になりました。

お風呂では一通り洗ってもらい、包茎チンポも手慣れた扱い。(それなりに経験はありそうで良かった。)
湯船で後ろから抱きしめ合いながら、再度パイパン具合をチェック。
「これ?剃ってるの?それとも天然?」
照れ臭そうに、「剃ってます。でも、もともとあまり生えてなくて。」
乳首の反応も上々。
湯船に浸かりながら、イチャイチャタイム。
普通に感じてくれてるみたいで良かった。

「やばい、やばい。このままじゃのぼせちゃうね。ベット行こうか?」と、体を拭きながら、りんちゃんが「はぁ。」とため息。
どうしたのかと思ったら、「気持ち良かった。」と。
それは良かった。と思いつつ、ベットにゴロン。
風呂上がりで皮かぶりのチビちんのご奉仕フェラをリクエスト。
「私、あんまり上手くないですよ?」
と、両手の親指と人差し指でチビちんの根元を支えながら、皮ごとフェラを開始。
「っ。いやいや、上手いよ。ってか、包茎ちんぽの扱い上手すぎじゃない?」
「えっ?そうですか?」と、上目遣いでプレイ慣れは実感しました。

皮を剥かずにやってくれたので、低刺激で段々と膨らんでくると、
「あれ。おっきいですねー。」と、嬉しい一言。
「大きいってか、太いめでしょ?」
「はい。口でやると、顎が…笑」
「いいよー。無理しなくて。ペロペロ舐めてくれればー。」
「はい。こんな感じですか?」
と、ゆっくり皮を剥き、亀頭をペロペロ舐め回してくれて、この子を調教してくれた方に感謝笑

と、こちらも手を伸ばし、乳首をコリコリ弄ってあげ、「俺も責めていい?」と、攻守交代。
乳首攻めが好きみたいなんで、こっちも負けじと。
頃合いを見計らって、パイパンへ手を回すと、愛液が溢れてました。
「すげー濡れてるね。」恥ずかしそうに顔を手で隠しながら、
「すぐ濡れて来ちゃうんです。」
「彼氏仕込み?それともご奉仕するの大好きなタイプ?普段のプレイ教えて?」
もともとご奉仕タイプのようで、彼氏?旦那?が前戯をあまりしない事がわかりました。
そのせいか、フェラしながらオナニーして、彼がフェラに満足したら、直ぐに挿入するのが流れみたいで、さっきもしていたと。全然気づかなかったです。

かなり濡れていたので、クリを責めてから、指入れの許可を。
「指入れ経験少ないから、クリでいいですか?」と自ら手を招いてくれて、コリコリと弄りまくってあげました。
でも、普段からのオナニー癖のせいで?
人に責めてもらってもイキにくい体質らしく、濡れてる割にはなかなか逝かない感じ。
ちょっとだけ中指と薬指を入れ(締まり抜群!)中とクリのダブル攻撃。
すると我慢してたのか、一気に波が来たようで、
「あっ!やばっ。久しぶりに人の手で逝きそっ!あーヤバイ、ヤバイ、イクっ!」と、腰を浮かせてビクビク。
「あー、逝っちゃったぁー。」と満足そうなお顔でした。

さて、次は?と素股経験を聞くともちろんなかったです。
でも一応ということで、バックからローションを取り出し、パイパンお股とペニスにたっぷり。まあ騎乗位素股で、簡単に手で押さえてもらいながら。
「手コキしながら、エッチしてるみたいにすればいいよー。」なんてやりつつ、次は正常位素股へ。
「ちゃんとお股の上にペニス乗せて貰って、お手で握ってれば、大丈夫。あとはお客さんに動いて貰って、危なそうならちゃんと言えば。」と素股講習も終了。
「難しそうなら素股NGにして、手とお口で頑張れば…って、このお店では続けないかぁ。」
「えー、はい。そうかもしれないけど、勉強になりました。」

さてと、じゃあ、俺はどうしようかなぁ?と少し萎えかけたペニスをクリちゃんにコリコリと。
ビクビク!っとなりながら、完全にMっ子が出来上がってるのをいい事に、
「ごめんね。ちょっと萎えかけて。これすると直ぐ硬くなるんさ。」と割れ目を生ペニスでグリグリ攻めながら、根本から我慢汁をしごき出して楽しんでました。
「あっ、あの、それ気持ちいいんですけど、私、もう気持ち良すぎて…」と、りんちゃん自らペニスを割れ目の穴の方へ…
「えっ?お店だからエッチはダメなんだよ?」と一応紳士らしく振る舞いますが、りんちゃんが右手でペニスを穴の位置で固定して、左手で私の首を抱き寄せ目を瞑りながら、「入れて下さい。」

あとはゆっくりズブズブっと、生で挿入。
「せまいねぇー。すごい締め付け。」
「お客さんのが太いんです…あっ、奥まで入ったぁ。」と生で正常位スタート。
「俺、包茎君で早漏だから期待しないでね。」とガツガツ責め立てると、
「私、もう逝かせて貰ってるので、好きにしてください。」
じゃあ、遠慮なくということで、足を抱えて、両手を顔の横に移動。ゆっくりと体重を掛けながら屈曲位へ。
最後に両手首を押さえつければ、完全支配の完成です。結局この体位が一番好き。
「あー、気持ちいい。」と、色々擦る位置を探っていると、入り口上側がなんと数の子天井?というくらいコリコリ当たって気持ちいいところを発見。
りんちゃんもここが良いらしく、
「ひぁっ、あ、あ、あ、」とかわいい悲鳴をあげてくれます。

でも残念ながら早漏君な私は、すぐに限界を迎えてしまい、
「気持ちいいけど、ヤバイ。もう出そう。」
「は、はい。大丈夫なんで、もっと突いて下さい。」
うん?会話成り立ってる?と一瞬躊躇しましたが、とりあえず、
「ここ?ここがいいの?」と構わず突いてあげると、
「ダメ、ダメ、いく…」と、押さえつけた両手を振り解きそうな力で身体の力が入り、完全に逝ったのを確認しながら、
「俺もダメ。」と何の断りも無く、一番奥に放出開始。
「うわっ。すごっ!出てる、すごい出てる。」と、目を見開いてこちらを見つめるりんちゃんに、まだ出る!まだ出る!と言わんばかりに、奥へ奥へと押し込みながらの大量放出。
手足の拘束を緩め、覆い被さりながら、
「すげーいっぱい出たわ。気持ちよかった…りんちゃんありがとう。」
「私も良かったです。凄かったですね。」と中出しには触れて来ず。

アンケートも書かなきゃということで、ペニスを引き抜きますが、締まりが良いのか逆流して来ず。
りんちゃんに聞くと、
「私、奥に精液が溜まりやすいのか、あんまり直ぐに出て来ないんですよ。」とのこと。
残念だなぁ。と思いつつも、お風呂で綺麗にしてもらい、バスタオルを巻いたままソファーでアンケート。(もちろん本番は内緒です笑)

アンケートを書きながらも、りんちゃんは着替えを始めないで、バスタオル姿で待っててくれました。
アンケートを書き終わり、私の着替えを手伝ってくれるのかと思ったら、ソファーでフェラを開始。
「えっ?もう良いよ?」というが、
「まだ時間あるし…」と、フェラをスタートしてくれたら、お店からコール。
りんちゃんに次があるか?と、一緒に帰るお友達の時間を聞いてもらうと、次はなく、お友達は待機してるとのこと。
すごく良かったので、30分延長を聞いてもらうとOKとの返事。追加7,000円でした。
「友達、待たせちゃうね。」と、
「そうですね。」といいながら、フェラの続けて貰いました。
割れ目の方はお風呂で洗ってましたが、溢れんばかりの濡れ方。中出しした精液がだんだんと降りて来たようです。

しっかりと硬くなったペニスの皮をむいてと立ち上がり、りんちゃんをベットの上に手をつかせ、お尻を突き出させます。
立ちバックでまた生のまま差し込みました。
かき混ぜるように腰を動かすと、グチュグチュと音を立ててどんどん液が垂れて来ます。
「さっきの精子、かき出してあげるね。」
「はい。お願いします。」
「こんなに精液残ってたら、彼に抱かれらバレちゃうね。」
と、すんなり生を受け入れる良い子です。
でも、ビックリすることに、彼は別に気にしないと。
こういうこと、したらしたで話してくれれば良いらしく。(そういうプレイ好き?)

さて、奥まで突く度に、きゃんきゃん鳴くので、こちらも嬉しくなりますが、あっという間に第二射が…
「だめだ。りんちゃん。ごめん。出る。出る。」
と、また奥に放出しようと押し付けましたが、りんちゃんが少しズラしてきました。
「奥じゃなくて、この辺で出して下さい。」と言いながら、体を起こして少しつま先立ちに。
1度目の大きな波でそれなりに発射し、2度目、3度目は恐らく空撃ち。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、ブジュッ!という空気音と共に精液が床に垂れて、
「良かった。垂れて来ましたね。」と、垂らすのを見せるために少しずらしたそうです。(日頃の彼氏の調教のおかげ?)
さらに念のためということで、萎える前のペニスをゆっくり挿入、素早く抜くを何往復かしてお終い。

もう大満足な私は、2度目の終了シャワーを浴びながら、一応一言。
「今更だけど、中出し大丈夫なの?」
「はい。ピル飲んでるんで笑」
じゃなくて、性病とか気にしてるんだけど…と思いましたが、聞きませんでした。

「彼が中出ししかしないので、出来たら困るし。まだお互い結婚はしたくないので飲んでるんです。」とのこと。
「基本彼としかしないんですが、私が結構求めちゃうので、たまに息抜きで。お店の体験は初めてでしたけど。」
「それって、セフレってこと?」
「そうですね。でも流石にホントに知らない人は怖いので、ちょっと知り合いというか…」
これ以上は聞かない方が良さそう。

「じゃあ、俺もお小遣いあげるから、セフレにして。」と冗談で言ったつもりが、
「うーん。じゃあ、たまにですよ笑」とすんなりDMを教えて貰えました。
ひと昔前なら、援助するには掲示板とかでしたが、今の子にとってはDMはそれ見たいなもんなのかもしれませんね。

折角なんで夜にDMを送ると、
友達から「デリって大変でしょ?変な人じゃなければ、ゴム付きでやらせちゃえば楽だよ。人によってはお小遣い貰えるよ。」
と、アドバイスしてもらったそうです笑
もちろんりんちゃんのビッチぶりや、生中本番は内緒にしてくれたみたいです。

友達は働くことに決めたそうなので、
「延長して貰えたお客さん、今度は私を呼んでくれないかな?って言ってましたよ。」
と、本番有り嬢の情報ありがとう笑
と、DMに2人でデザート食べてる写真を送ってくれました!(友達もそこそこ可愛い。)

またチャンスが有れば投稿します。
長文を読んで下さり、ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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