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投稿No.8474
投稿者 ドМ室長 (55歳 男)
掲載日 2023年7月17日
私とKちゃん(32才)との関係は、彼女に主導権がありました。

残業を終えて帰ろうとしたところ、隣の部のKちゃんが「帰りのバス、行っちゃった~。」と駆け込んで来ました。
「僕も帰るところだから、送ってあげるよ。」
「ありがとうございます。」
という事で、彼女が一人暮らししているマンションの手前まで送りました。
すると、「割引券ありますから、夕食どうですか。」と、お礼の申し出。
私も、家でレンチン程度の夕食の予定だったので、近くのファミレスで夕食を共にしました。
「もう帰られます。XX(ラブホ)の割引券もありますよ。」と、広末涼子さん似のボーイッシュなKちゃんから、悪戯っぽい提案。
「俺、カレー食べたから加齢臭いよ。」
「生おじさんギャグだ、かわいい。」
こう言われたら据え膳喰わない理由はありません。

XXに入り、ソファーに座るや否や、Kちゃんの手は私の股間に。
そして、すぐに私の膝に跨ってワンピースを脱ぎブラ1枚に。
私は彼女をギューツと抱きしめました。
するとKちゃんは「あ~、気持ちいい~。」と声を上げました。
そして、背中を向けて再び膝の上に座り直して「脱がして~。」
ブラを外して、乳房を背後から掴むと「見て、鏡に映っているよ。エロいね。」とハシャギます。
今度は立ち上がると、私の目の前で、パンティを脱ぎました。パイパンでした。

手を繋いでベッドへ。
彼女に仰向けに寝てもらって全身リップ。
するとKちゃん「あ~、スゴイ、スキッ、スキッ、スキッ。」
アソコに指を這わすと、既にネッチョリしていました。
それではとクンニを始めると、「腰が動いちゃう、あ~、スキッ、スキッ、スキッ」と大声で叫び続けます。
「オッパイも触って、ギューッとして。」というので、胸から足先にかけて指を這わすと、どこを触ってもビクッ、ビクッと敏感な反応。
特にオッパイは一段と叫び声が高くなり、腰の動きも激しくなりました。
そのタイミングで指を挿入すると「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなり、うつ伏せになりました。
間髪置かずに今度は背中から舌と指で責めると、Kちゃんは「あ~、いやらしい~。」と言いながら四つん這いの姿勢になり、尻を高く揚げてきました。
もちろんバックからのクンニ。Kちゃんは再び「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなりました。
私は、ここで終わるつもりでした。

ところが30過ぎて性欲が増したと言うKちゃん、「今度は私の番。」だと私を仰向きに寝かせて騎乗位となり私のイチモツの頭を触りながら「ほら、大きくなってきた。変態さんだね。」と痴女モードになり、腰を振り始めます。
時折、私の耳を舐めたり、耳の穴に指を入れたりもしながら、腰の動きも激しくなり、ついにイチモツが彼女の中にズボッと貫入。
お互い、アッという間に果てました。

その後、バスルームで流す時も、Kちゃんは、ず~っとイチャイチャしてくれました。

翌日、会社で彼女の部を覗いたら、Kちゃんは腰痛で休んだとの事。
確かに、腰の動きが激しかったからなぁ~。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8450
投稿者 アラ還サラリーマン (59歳 男)
掲載日 2023年6月23日
コロナが五類へ移行し、久しぶりに泊付きの出張。ホテルにチェックインして夕暮れの街へ。
同じホテルから、長身で姿勢の良い30代と思われる女性が出かけるのを目にしました。

当てもなく街をフラフラ歩いていると、向こうからホテルで見た女性が私同様フラフラ一人。そして私と目が合うと笑顔で「○○ホテルに泊まりの人ですよね。」と声を掛けられました。
「え、そうですけど。」
「私も○○ホテルに一人なんですけど、美味しそうな店ありましたか?」
「入り易そうな店で済まそうかなって思ってたところだけど。」
「じゃ、一緒にいいですか?」という流れで、居酒屋へ。

まるで会社の同僚との帰りの一杯みたいに、適当に好きなものを頼んで乾杯し、軽く自己紹介からの世間話。
彼女は一人旅が好きで、気が向いたときに気の向いた所を訪ねているとの事。
姿勢が良いのは、幼い頃からバレエをしているダンサーだからだそうで、話しているうちに、彼女の明るさに私も楽しくなってきて、気持ちが若返る思いがしました。

ホテルに帰り、部屋に戻ろうとすると、彼女も同じフロア。
エレベーターを降り、廊下を歩いていると、背中から彼女に抱きつかれ、耳元で「今日のブラ、レースなの。おじ様に見てもらいたいな。」。
もちろん、断る理由はないので、私の部屋へ一緒に。

ほんと、長い手足、張りのある腰付き、絵に描いたような美しい下着姿でした。
前屈みになった姿は、まるで白鳥の湖。そして、後ろを向くと、鍛えられた背中。
お尻を突き出した姿勢になったので、ゆっくりパンテイを下ろすと見事なパイパンでした。
廊下でのお返しに背中から胸に手を回すと、「あっ」と吐息。
すると、彼女はしゃがみこんで私のズボンをさげて、私の竿や袋を手で弄り始めました。
そして、私がシャツを脱ぐと、今度は舌で私の乳首を舐め回し始めました。
思わず、私が「気持ちいい~」と声を出すと、彼女は「やった~」と歓声を上げました。

再びお返しにと、彼女にベッドで横になってもらって、全身マッサージからの手と舌による局部愛撫。
敏感な彼女は、すぐに反応し、秘部に指が触れただけで、「そこ、気持ちいい、いっちゃいそう。」と1回目。
息をハアハアさせている間に、指を入れるとヌルヌルの秘部をクネクネさせ、あっという間に「すごい、またいく。」と2回目。
彼女自身も、「信じられない。シーツもビショビショ。びっくり。」と驚いていました。

攻守交代。
「硬くなってるね。」と言われたとおり、彼女の口の中で私の竿も珍しく元気。
彼女は、私の体に跨がって股間に擦りつけたまま生挿入し、奥深くまでの打ち込むような上下動。
彼女の動きに身を任せているうちに、脳に痺れが走ったような、ここ数年忘れてしまっていた感覚からの射精となりました。
「こんなの久しぶりだ」と彼女に伝えると、溢れ出た精子を覗き込んで「ほんと、いっぱい出たね。なんだか、私もうれしい。」と、言ってくれました。

その後の、寝物語ではHの相性の話をしたり、LINEを交換したり。
また、どこかの街で会おうという約束をして、次回の楽しみとしました。

読みにくい文になってしまったかも知れませんが、忘れないうちにと書いたという事で、御容赦ください。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8343
投稿者 どんぶり飯 (40歳 男)
掲載日 2022年12月02日
ご無沙汰しています。
体験談を綴ってるので本当に書くのは遅くなりがちです。
特に最近はあんまり遊べてなかったので、ここに来る回数も減ってました。
最近あった話を投稿してみますね。

しばらく遠ざかっていたのだが、また風俗嬢にお気に入りができてしまった。
地方都市には風俗街があり、ヘルスは良くある施設だといえるだろう。
昔からあるそのお店は、以前はちょいちょい行ってたのだがコロナもあって全く脚が遠のいていた。
また行く気になったのは、たまたま見かけたお店の宣伝メールを目にしたからに他ならない。
「新人の子が入りました。若くてミニマム!サービスも充実!」
大抵こう言うのはハズレであることが多い。写真だって加工されてるし、サービスだってヘルスだから期待値は低い。
でも行く気になったのは抜きたかったのと休みで暇だったからだ。

店に行き、メールのクーポンを見せながら新人の子に入れるか?と店員に聞いた。
「すぐ行けますよ」
マットができる、とのことなので迷わず頼むことにした。
手続きを済ませ呼ばれるのを待ち、ご対面となる。
名前は、いちご(仮)と言う。
見るからに背が低く、140くらいしかない。そして会うなり
「初めまして!わーい嬉しい!」
とぴょんぴょん跳ねながら全身で喜びを表現していた。
声はとてもアニメ声。そしてとても人懐っこい。この瞬間あっさり気に入ってしまった。
思わずハグしてみたら、待ってましたと言わんばかりに抱きついてきた。もうかわいい。うーん、こんな子がいるのか…
と、感心しつつ部屋に移動。

他愛無い会話をしつつ、お互いの衣服を脱がし合いこした。
おっぱいは小ぶりだが形は良い。
けして小さすぎず柔らかい、ずっと揉んでいたくなるおっぱいだった。
そうしてると、いちごちゃんは大胆にもムスコに手を伸ばし、竿と玉を弄ってきた。
なかなか手慣れている。
シャワーを浴びて風呂に浸かり、マットが始まる。
やはりマットは気持ちいい。ローションまみれになりながら、快楽に浸る。
流れで69の体勢になったので、アソコを舐めて指を入れてみる。
低身長の子はとにかくアソコが狭い。キツキツな事が多い。
いちごちゃんもキツキツである。
そして見事なまでにツルツルのパイパンであった。
つい思わず
「入れたら気持ちいいだろうなあ」
心の声が漏れてしまった。

69をやめて、素股が始まった。
騎乗位の姿勢で素股、手を器用に使ってムスコに良い刺激を与えてくれる。
これだけでも気持ちいい。
しかし、その後すぐに違う感覚に襲われた。
目を閉じて手の感触を味わっていたはずだが、いつのまにかキツキツな感覚に変わってる。
え?まさかと思いいちごちゃんを見る。
ニコニコしながら、騎乗位の姿勢で生で犯されていた。
いちごちゃんのアソコにムスコがズボズボ出し入れされていたのだ。
それは見た目にもエロく、とても興奮した。
同時にアソコの強烈な締め付けが一気に快楽を増幅させる。
「やばいよ出ちゃう!中に出ちゃう!」
「いいよ。入れたかったんでしょ?いっぱい出して?」
この一言で完全に堕ちた。
これでもか、と言うくらい中に発射した。

「まだでてる?まだ出せる?」
繋がったまま搾り取ろうと締め付けてくる。
しかし、ムスコは衰えなかった。
抜かずの2回戦が始まる。
マットなのでこちらは受身である。
「まだイケるの?いいよしよ!」
騎乗位のまま動きを再開する。
たまらずこちらも腰を振る。
もう快楽しか考えられなかった。
ヌルヌルと抜群の締め付けで、二発目も瞬殺されてしまう。

それでもムスコは衰えない。
たまらず四つん這いにさせ、バックで腰を打ちつけた。
いちごちゃんはたまらず腰を落としたので、寝バックの体勢になる。
そのまま締め付けを味わいながら、三度目の中出しを注ぎ込んだ。

ムスコは元気なままだった。
いちごちゃんのアソコから液が流れ出したが
「もう精子なのかローションなのかわかんない…」
そのままムスコをお掃除フェラしてくれた。

もし体力が無限なら、この子となら無限にセックスし続けられるだろう。
帰るまでずっとイチャイチャしながら、別れ際までハグし続けた。
またね、と言うとキスしてきた。舌を絡めてくる。
ムスコがまた反応したが、彼女はズボンの上からそれを撫でながら
「またきてね。もっといっぱいしようね」と笑った。

そう言えば本番してしまったが、これはアウトなのでは…
あとで店の注意書きを見てみたら
・女の子の嫌がる事
・本番の強要
を禁止していると書いてある。
本番行為の禁止とは書いてないので、黙認してるのだろう。

それにしてもいい子に出会ってしまった。
また近いうちに中出ししに行くつもり…
だったのだが、どうやら出稼ぎだったらしく、その後月に5日くらいしか出てない事がわかった。
他県でも出勤してる店を見つけたので、旅行がてらそっちにも行ってみようかな。
全国を回るのも悪くない。この子といられるのなら。
そう思わせるほどの名器と可愛さを持ち合わせた良嬢であった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8312
投稿者 かず (59歳 男)
掲載日 2022年10月17日
ミエ もう50代になった。40歳からの付き合いなので10年以上になる。
身長は150もなくバストはF、むっちりした美人系です。
初めてあったのは今は無きテレクラでした。

ホテルで一緒に風呂に入りましたが、服を脱ぐといきなりフェラ!
洗ってないのに、深く咥えながら上目使いで私を見上げます。
また、上手い!
いきなりイカされそうになります。
負けじと濃いめの陰毛を掻き分けクンニ。
ダラダラと愛液が溢れてイイ声で鳴いてくれます。

我慢できない…
って囁くと、そのまま私に跨り生でイン!
ゴム…付いて無いよ?
良いの、そのまま…

初対面なのに、溜まった精液をたっぷり子宮に注ぎ込んでしまいました。
私の射精を感じて、体が震えてミエもイッてくれます。

それからと言うもの毎週の様に仕事帰りに待ち合わせ求め合う関係に。
二回目に会った時には早くもアナルにも中出し。
元ご主人に仕込まれたそうで、変な感じ…と言いながら受け入れるミエ。
膣にはその前に射精していたので前からは精液が流れて来ます。
前とは違う締め付けと、淫らな光景に二回目の射精を直腸に発射!!

この日はお掃除フェラもしていたので3つの穴全てに精子を染み込ませて帰りました。

暫くはそんな感じでしたが剃毛は拒否。
2年位して、やっと諦めたのかパイパンにされる事を承諾。

それからは今に至るまで、毎回剃毛してパイパン。
体もキスマークだらけ。
アナルもローション使ってほぼ毎回犯しています。

二人目
ノッコ 40歳。この子ももう10年。
20代末の時から私に抱かれに来ます。
この子も避妊はしていません。
同様に剃毛してパイパン、アナルも開発してしまいました。

毎回、ゴム、どうする?って意地悪く聞いて上げますが
…付けないで下さい…
…子宮に思いっきり精液注いで下さい…
…これまでも、これからも避妊なんてしないでください…
言葉責ですねぇ、言わせています。

週末は会う予定なので、また、一滴残らず絞り取られそう…

二人共、決してスタイルが良い訳でも無いのですが波長が合うって感じなのでしょうか?
これからも感謝を込めて立つ限り注ぎ込んで行くのでしょう!

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投稿No.8288
投稿者 ペスカタリアン (40歳 男)
掲載日 2022年9月05日
こんばんは。初めての投稿です。
出会い系で知り合ったハタチのギャルとの体験談です。

名古屋某所にある出会い系で意気投合して店外でタクシーを拾い、そのままホテルへ直行しました。
いつもこのパターンです。

名前:マリン
年齢:20
身長:163
体型:B80・W60・H90
髪型:茶髪ストレートロング
服装:Tシャツ、ショートパンツ、スニーカー
誰似:高橋メアリージュン
諭吉:2

ホテルに入って雑談しつつ、改めてお互いの自己紹介。
マリンはガールズバーでアルバイトをしているとのこと。
会話を積極的にするタイプではないものの、お酒が強いとのことでお店、お客さんの双方から人気が高いそうです。

見た目はアジア系ハーフのため、肌は少し黒く、ギャルが日サロに通っている感じです。
目は奥二重で眉毛と目は少し離れていているため彫りの深い顔ではありません。
アジア系にありがちなブタ鼻ではない点は高得点です。
髪は茶髪にしていておでこを出した分け髪でストレートロングです。
おへそのあたりまであります。

雑談が終わり、いよいよエッチスタートです。
まずは一緒にシャワールームへいきます。
Tシャツを脱がし、ショートパンツを脱がし、下着姿を見ます。
ブラで相当盛っていたためおっぱいは小ぶりでした。
お椀くらいは欲しかったのですが、AカップからBカップくらいです。

あそこはパイパンでした。
おしりは大きく、たるみのない若いお尻で高得点です。
乳首は残念なことにピンクではなくまあまあ黒かったです。
ギャルなので遊んでるのか、ハーフなので元々黒いのかはわかりません。

私はシャワールームで必ず女性にカラダを洗わせます。
ただ、いきなり「洗ってくれ」というと女性も怪訝な表情になってしまうので、私から積極的に女性のカラダを洗っていきます。
「(/ω\)イヤン」と嫌がる子もいますが、プレイはシャワールームから始まっています。
泡のついたヌルヌルの手でおっぱいを優しく洗います。
マリンのカラダはすぐさま反応し乳首が立ってきます。
優しく優しくおっぱいを揉みます。

後ろに回って耳、首を舐めつつ、おっぱいを両手で揉みます。
その時、すでに私のあそこはギンギンです。
それをマリンの大きなおしりの割れ目から差し込みます。
私のあそこにマリンの愛液が付着します。
マリンに自分の股から出ている亀頭を触るように指示します。
マリンの頬がピンク色に染まりました。

ベッドへ移動してキス、乳首、あそこと順に攻めていきます。
私は特にあそこを重点的に攻めるのが好きです。
毎回30分くらいかけて女性をイカせます。
女性をイカせるとそのあとのフェラがより大胆になるからです。

マリンは結構遊んでるだけあってクンニに敏感にカラダが反応します。
パイパンの若くてきれいなクリを重点的に舐めます。
指は最初1本入れ、ねっちょりと濡れてきたところで2本にします。
さすがに男の太い指2本は刺激が強いらしく、カラダをくねくねくねらせます。
相当感じているようです。

3回イカせたあと、マリンに攻めさせます。
私はベッドに大の字になってマリンに乳首を舐めるように指示します。
舐めてるときに頭をなでてやると子猫のように吐息を漏らします。
手を伸ばしてあそこに指を入れてやるとさらに吐息は激しくなります。

マリンにあそこを舐めさせます。
私のあそこは大きいらしく、初対面の女性はみな驚きます。そして口に入りません。
ただ、感じている女性は積極的にフェラにチャレンジしてくれます。
少し戸惑うマリンですが私は頭を軽く抑えてマリンの口をあそこに誘導します。
目いっぱい口を開けてあそこをほおばるマリンの表情がたまりません。
一生懸命、健気にフェラするマリンにお礼の意味を込めて、時々力を入れ、時々力を抜いてガマン汁がマリンのお口に流れ込むように手伝ってあげます。

お互いに準備が整ったので挿入です。もちろんナマです。
これは最重要事項のためお店で交渉する際に了解済みです。
正常位から挿入します。私の大きなあそこに期待と不安を感じつつ「ゆっくり入れて」とかわいい表情のマリン。
ゆっくり挿入して奥に到達すると大きく吐息をして、ビクン、ビクンと反応します。イってしまったようです。
ゆっくり腰を振るとヌチャ、ヌチャっといやらしい音がマリンのあそこから響きます。

次は私の大好きな寝バックです。
マリンの大きなおしりがたまりません。
肉をかき分けビンビンなあそこをねじ込みます。
濡れ濡れのあそことマリアの尻肉に挟まれ、私はすぐにイキそうになりました。
このままイってはもったいないと思い、抜きました。
ただ、射精の勢いは止められず少し出てしまいました。

マリンとはナマ外だしの約束だったため、中出しはできません。
そこで考えました。こっそり外に出して精子を自分のあそこに塗って再挿入しようと。そして精子をマリンのあそこにも塗ってしまおうと。
空気に触れた精子を使うため、妊娠の可能性は格段に下がります。
私は悪魔ではありません。定期で遊ぶ方が女性を開発できます。
自己流の半外半中で楽しみます。

そうして外に少し出てしまった精子を自分のあそことマリンのあそこに塗って再度合体します。
射精したので少し萎えていましたが、半外半中の興奮で徐々に復活していきます。
自分の精子がマリンの中に入っていると思うと興奮倍増です。
マリンの愛液ではなく私の精子が潤滑油となってマリンを感じさせています。

しばらくしてマリンからあそこを抜き、マリンのあそこめがけて射精しました。
量は少ないです。少なくていいんです。
実は途中、途中でマリンの中でお漏らししてました。
中に少しずつ出てしまっていたようです。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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