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ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。
女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。
私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。
イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。
女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。
タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。
ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!
その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。
結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。
たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。
男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。
当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。
ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。
準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。
男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。
7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。
中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。
「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」
僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。
「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」
と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。
「うっ… 音色さんっ」
久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。
カポっ!カポっ!カポっ!
音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。
そのまま音色さんの口をチンポから外し、
「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」
最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。
「んっ!あーーっ!!」
僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。
「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」
何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。
「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」
音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。
「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」
側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。
「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」
音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。
「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」
バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。
「あんっ!バックもいい!」
僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。
「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」
最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。
「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」
ドッピュドピュッドピュ…
窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。
「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」
音色さんから、ちょっと間が空き、そして…
「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」
ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。
「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」
自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。
「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」
僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。
僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。
結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。
あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。
前回の音色さんとのセックスで、ローション手コキとアナルセックスを初体験しました。
そのお礼として、僕は音色さんのために、バイブを買っていくことにしました。
サイズはちょうど僕のチンポと同じくらいで、2種類のスイッチで振動とクネクネ回転が出来るタイプのヤツです。
今度は僕から音色さんを誘って、
「今日は僕から企画を出すよー 会いに行ってもいい?」
お互い仕事中でしたが、こんなメールを送って、メールを見た音色さんからはウインクをされました。
今夜のことが楽しみで、ワクワクしながら仕事を終わらせました。
音色さんも帰り、お店の鍵も閉めて、僕は音色さんのうちに向かいました。
先に帰っていた音色さんは、シャワーを浴び終わって、以前のセクシー下着で僕のことを待っていてくれました。
「待ってたよ♥ 今日はどんな企画を持って来たの??♥」
「今日も、素敵な格好だねー笑 今日はプレゼントがあってねー」
僕は、購入したバイブを音色さんに渡しました。
「わあ…… 私、こんなの使ったことなーい」
「おー! ならちょうどいい 2人で遊んで見ようよ」
僕は音色さんをベッドに寝かせ、キス、あらわになっている乳房を舐め、指でマンコを擦り、丁寧に愛撫を施しました。
「あーーん… なんかいつもより気持ちいい…」
バイブを目にして、期待で興奮しているのでしょうか、マンコは簡単にびしょびしょになり、もう受け入れ体勢になっています。
「じゃあ、ご期待のバイブを入れてみようかー笑」
僕はバイブをマンコに当てがい、スリスリしてみました。音色さんは期待で体が震えています。
ゆっくりとマンコに挿入してみました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
サイズは僕のチンポとほぼ同じですが、質感が違うのでしょう、僕とのセックスとは違う反応です。
「感じはどう?」
「なんか、、知らない人にされてるような、そんな感じ……」
「じゃあ、音色さんにとっては、久しぶりの他人棒だねー笑 ちょっと犯してあげるよー」
僕はこのバイブを出し入れしてみました。
マンコからはいつもと違う、クチャクチャと言う音を立てていました。
「あ、いや、、僕くんのとは違うよう、、、」
「でも、マンコ汁、すごい出てるよー 音色さん、感じてるんでしょー笑」
「いや、いや、恥ずかしい…」
いつも音色さんのマン汁は、さらっとした半透明のマン汁なのですが、今日のは白く濁った粘り気の強いマン汁なのです。
僕は、バイブの振動のスイッチを入れてみました。
ブゥウーン!
「あーー!!!いやー!何これー!」
音色さんから聞いたことの無い声です。振動を加えながら、バイブの出し入れを繰り返します。
音色さんは体をガクガク震わせていました。
「どう?気持ちいい??」
「はぁ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ、」
もう返事も出来ないようです。音色さんは自分の指を噛みながら、僕からの攻撃を耐えているようにも見えました。
しかし、まだスイッチはもう一つ残っているのです。
僕は何も言わずに、クネクネスイッチを入れました。
ウオンウオンウオン
「!!!! ーーー!!!」
もう声も出ませんが、音色さんは間違いなく感じているようです。
ベッドのシーツは、音色さんのマン汁だけでびしょびしょになっています。
マンコの中からはおもちゃのモーター音と、マン汁のいやらしい音だけが聞こえてきます。
「どうする? 今日はこれだけでイっちゃう??」
「、、、もう、、私、何回もイったよ、、助け、て、、、」
おー、バイブだけでイってしまうとは、なかなか優れたおもちゃだなーと思いました。
その反面、僕のS心には、ちょっと嫉妬心が芽生えてきました。
「どうなの? 僕のチンポ以外でイクのは? 気持ち良かった?」
「、、でも、僕くんのも、欲しい、、、」
さすが音色さん、僕の聞きたかったセリフを言ってくれました。
バイブで何回もイっても、まだ僕を求めてくるあたり、エロの器の大きさを感じさせてくれます。
僕は、音色さんをバックの体勢にして、びしょびしょになった音色さんのマンコに、思い切りチンポを挿入しました。
「あーーっ!! やっぱりこれが欲しいのーぅ!」
クチャクチャ言う音色さんのマンコに、いつもと違う感触がありました。
マン汁が粘り気が強く、バイブを突っ込んでた分、マンコの開き方が違うのです。
「いつもと違うモノでイカされた気持ちはどうなんだ?」
「やっぱり、僕くんのチンポが一番ですぅ…」
期待通りの返事をしてくれる音色さん。僕は、マン汁でびしょびしょになったチンポを、次はアナルにぶち込みました。
「あーー!そっちもっ!!」
「アナルを犯される気持ちはどうだ? まだイキ足りないんだろう??」
「あっ、あっ、気持ちいいですっ もっと、もっとっ」
僕はアナルを犯しながら、マンコにもバイブを突っ込みました。
「あーーっ!2つ同時にーー!!」
バックでアナルを犯しながら、マンコにバイブを突っ込むと、アナルの中でもバイブの当たる感触と振動が伝わってきます。アナルとマンコは、すぐ隣同士のようです。
しかし、アナルのすぐ真下にバイブがあるので、僕が動くたびに金玉がバイブに当たりちょっと痛いです。
「おい、マンコは、チンポとバイブとどっちが気持ちいいんだ?」
「オマンコは、、オマンコはオチンチンの方が気持ちいいですっ」
「じゃあ、自分の口からお願いをしてみな?」
「私のぅ、オマンコをぅ、オチンチンで犯してくださーぃっ!」
僕はアナルのチンポを抜き、マンコのバイブを抜いた瞬間にチンポをねじ込みました。
「あー!やっぱりこれがいいですーぅ!」
さっきまでアナルに入れてたチンポをそのままマンコに突っ込む。なんかいつもと違う背徳感があって、僕は最高潮に興奮していました。
しかし、せっかくのアナルが空いたままなので、バイブをこのアナルにも突っ込んで上げました。
「あー!ダメなのーぅ!2つ同時はーぁ!」
さっきから音色さんの顔色は、赤くなったり青くなったり、面白いです。
おそらく快感と戦慄と交互に感じているのでしょう。
音色さんのマンコを犯しながら、バイブの振動も感じ、僕もそろそろ限界が近づいて来ました。
「おい、精液はどこに欲しいんだ?」
「…オマンコに」
「じゃあ自分の口でお願いしてみろ!」
「僕くんの精液をーぅ!私のオマンコに出してくださーい!」
…ドックン!ドックン!ドックン!
…ブブブブブブ…
アナルのバイブの音だけが響きます。
ぐったりと前に倒れ込む音色さんから、つるんとチンポが外れました。
アナルバイブが刺さったまま、マンコからは白濁の液体がこぼれ落ちて来ます。
もうベッドのシーツは、音色さんのマン汁やハメ潮、お互いの汗でグチャグチャです。
僕はチンポをお掃除フェラをしてもらいました。
アナルも犯し、マンコに中出しをし、最後にはお掃除フェラをさせる。もうこれ以上はないくらいのフルコースで、大満足です。
「ねえ、僕くん 今日はなんか激しかったね♥」
「うん、なんか、音色さんを僕のものにしたい気持ちが強くなって、いつもより強い言い方になっちゃった ごめんね」
「ううん♥ なんかあんな言い方も好き♥ もっと犯して欲しいって気持ちになる♥」
この日から、少しずつ、僕がご主人様、音色さんが性奴隷、みたいなプレイが増えてきました。
音色さんは、根っからのM体質のようです。
今後も音色さんとのプレイは続きます。
お風呂をリフォームした奥さんと微妙な関係になりそうな雰囲気の頃、ベトナム人研修生の女性とイイ仲になってきたので、(『投稿No.7147 ベトナム研修生と』に詳細書いてあります。よかったら読んで下さい)2年近くこの奥さんとはたまに電話が掛かってきて世間話しする程度の仲だったが、その奥さんから、「オレさん、近所の人で増築したがってるお宅があって、信用できる業者が見つからない、と困ってるお宅があるの。紹介してイイ?」と電話があった。
ナント、喪服プレイ奥さんの向かいのお宅。
施工前のご挨拶で何回も会っているしいい感じに熟れている感が漂う明るい奥さんの印象だった。
旦那は気難しい感じで、噂だと奥さんに変態プレイを強要しているらしい。
奥さんは離婚したいけど子供が中学生なので辛抱してるらしい。
あくまで噂ですけど。
年齢は37歳。
160センチ位の身長に、いい具合のオッパイ。
ボブのロングヘアで後ろで束ねてる。
いつもミニスカート姿の印象があった。
一般家庭の工事は施主さんの希望や家族の希望とイメージを細かく理解する為に、何度も打合せで訪問するけど、毎回「カミさんと話してくれ。私は多忙で君達とはレベルの違う仕事をしてるから!」という内容のイヤミを言ってくる。
電車の運転手さんなんだけど…。
もうアタマに来たから決心した。
お前の女房、オレの肉棒をくわえてアンアン言わせてやるからな!!!!
強い意志があればチャンスは必ずやって来る。
増築工事終盤の頃、娘の部屋の壁に穴が空いてるのを補修して欲しいと申し出が有り訪ねると、一緒に2階の娘の部屋に案内された。
ベッドの横の壁に穴が空いており、奥さんがベッドに乗り四つん這いになりながら穴を指差し説明してる。
オレは後ろに立ってると奥さんの尻やスカートの間からパンストに包まれた太腿と、チラッチラッと水色のパンティーが見える。
ワザと横に四つん這いで並び、一緒に確認する仕草をした。
肩と肩が触れても避けない!
オレもう勃ってる。でも我慢した。
数日経った夕方、完了間近の報告をしに訪問。
ひと通り説明終わって、オレが「今度、完成のお祝いを兼ねてご家族を食事にご招待致します」と言ったら、「旦那は今晩当直でさっき出ていったし、娘は今晩は友達の家にお泊りで、ご飯作るの面倒くさいから私だけじゃダメ?」「旦那にナイショでいいでしょ?」とまで言われたら早速GO!!
薄暗くなって人目につかなくなってから迎えに伺い、少し垢抜けた居酒屋へ。
奥さんチェック柄の前が少し割れたミニスカートに薄い色の黒いパンスト。
薄いsummerセーター。
束ねてるボブヘア―が色っぽい!
ワザとカウンター席に並んで座り、最初はどうでもイイ会話。
お酒がすすむと旦那のグチ。
で、例の変態プレイをさり気なく話してきた。
ホントだったんだぁ~!
頼んだ刺し身が旨かったから、オレのハシで「ア~ん」と口まで運んだら「えへっ(#^.^#)」って照れながら食べた。
お返しにあ~んされたりして…もうオチたな。
軽くパンストごしに膝を擦りながら会話しても嫌がらない。というかオレの手を軽く握ってる。
店を出て駐車場まで歩く間、ベッタリ引っ付いているから車に乗った途端二人共キスの嵐になった。
酒飲んで運転は嫌だから二人でチョット休憩。
人気がない駐車場に止めてあったからイロイロ出来る。
内股を擦りながらギリギリマムコ付近まで手を持って行ってサスサスモミモミ。
左手はブラウスの胸もとからブラをすり抜け乳首を軽くコリコリ。
勿論キスしたまま。
奥さんもオレの息子をスラックスの上から擦ってる~。
「バカ旦那、アンタの女はオレの息子擦って入れて欲しそうな吐息を吐いてるぞ」と心で思ってた。
奥さんのパンストをゆっくり膝上まで下げて、パンティーの横から指を入れると、もうビショビショに濡れてる。
膣口を円を描くようにマッサージしたら、すぐに中からプリプリしたモノがプクッと出てきて、「出ちゃう~ぅッ う“~~」と言って潮吹き出した。
オレに擦られてペチャペチャって音を立てながら、奥さんのマムコは旦那以外の男に、潮吹くぐらい気持ち良くされてるんだよ~。
この奥さんもパイパン!
以前、旦那に剃られたらしい。
それからずっとパイパンらしい。
パンティーだってTバックだし、パンストは切り返しの無い全部スケスケ。
コレ最高にセクシーだよね。
その後、マムコに強烈な舌攻撃。
もう大股開きになってアエアエもがいてるうちにに逝ちゃった。
つもなら挿入!のパターンだけど、戦略があって、今日はココまで。
「もっと~」と息子をしゃぶろうと、ファスナーに手がかかるけど無理矢理引き離して送って行った。
オレが帰宅したら直ぐに電話が掛かってきて、このままじゃ寝れないと言うから、オレの言うとおりにオナニーして声を聞かせてと意地悪。
最初は拒んでたけど、いやらしいコトを言ってたら、「あん!あっ!!」ってなって段々激しくなってきたところで、「旦那にどんなことされてたの?」といやらしく聞くと、
「旦那の同僚が来た時、同僚の前で大人のオモチャ突っ込まれて悶える姿を肴にされた、キュウリやおもちゃはいつもの事。
拘束プレイまでヤラされた。
朝勃ちしたら指でちょっと塗らしすぐに挿れて勝手に果てる。
一番嫌なのは「ぐふっ、俺のモノが欲しいんだろ~?ぐふっ、ぐふっ」ってうるさいコト」
だと白状しながら「今度はちょうだいね~、今すぐちょうだぃ~」
逝ってしまったようだ。
旦那と寝るのが嫌で娘の部屋で寝ることが多く、寝室を別にする為の増築だった。
去年1年近く中国人女と浮気してた旦那。
慰謝料や離婚は待ってやってる状態だから、奥さんが浮気しても文句言わせない!と教えてくれた。
一旦男の前で股を開いたら奥さん急に積極的になった。
外で会うと「早く!焦らさないでシテ~」と車の中でスカートを上にまくってくる。
咥えるまでなら許すと言ったら、もう狂ったように咥えて「あん、あん」言ってる。
その間黙って身を任せ奥さんを見てると、時々息子を咥えたままオレの目を見て、また、あん、あん~。
「も"う 挿れて~ い"れて~」て咥えてる。
もう完全にメス犬みたい。
服を着たままだったら舐めてあげると言ったら、自分でパンスト破って、シート倒して横になってるオレの顔をまたいで近付けてきた。
黒い薄いレースの殆どヒモだけのパンティーで、マムコの部分だけ申し訳程度に逆三角形の布が付いてる。
何処行ったらこんなの売ってるんだろう?
既に腰は期待して後ろから前へと男のピストン運動みたいに動かしてる。
舌を出して待っていたら自分でパンティーをヅラして、腰を降ろしてきた。
腰の前後運動は激しくなり、舌が入った時「ハアああ~っ」て。
下から見てると、極部だけ破れた黒パンスト、ズレてるパンティー、その間から見える奥さんの肌とヌルヌル光ってるマムコ。
そしてオレの顔の上で中腰で悶てる姿。
必死で口を手で押さえてる姿がセクシーです。
車はワンボックスでカーテンを閉めてるから視線は大丈夫。
でも、車が揺れ出したからちょっと気になる。
奥さんはオレの顔の上で腰を振りながら息子を摩りだした。
そしてしゃがんだ姿で挿れようとし始めた。
先っちょだけ入れて上下にケツだけ動かすからもうたまりません!
その態勢でオレの乳首舐めが始まった。
仕込まれてるなぁこの奥さん。
はぁァァ~ン、はぁぁぁ~んってヨガって更に深く腰を落とそうとしたから一旦抜いて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
高速で奥まで連続で突っ込んでいたら、「かけて~ッ!子宮に思いっきりかけて~!」って言って、段々と締まってきたとき、オレのものをホント子宮にガッツリかけてやった。
「うぅわ~っ!」って言ったきり動かなくなった。
ゆっくり抜くと中からいっぱい出てきた。
奥さんはアラーの神を拝むような姿で動かないから、暫く車の外でタバコ吸っていた。
わざと雑に扱ってやろう。
奥さんは英会話スクールの講師をパートでやっている。
昼間出かけるのは不思議じゃないし、結構良い給料を貰ってる。
今回の増築も現金で奥さんが払った。
オレは代休で平日休みが多いからオレの部屋に奥さんが来る事が多くなった。
マンションの鍵と暗証番号を教えて上げたら凄く喜んで、オレが留守中にご飯を作って置いてくれることも時々あった。
流石に泊まることは無理だったけど、二人で「あん、あん」ばかり。
ある日、ドライブ先でラブホ入った。
虐めたあとプレイをすると一層燃えてるこの頃だったので、パンストだけにさせて、バイブを突っ込んで、うつむせにしてたら、ケツを立ててバックから入れて欲しいそうだったが、アナル用の細いバイブにローション付けて突っ込んでやった。
「うぅわぁぁ! やめて~!」って叫んだけど、そのままパンストを元に戻して、両手は後ろ手に拘束して様子を見てた。
腰をバタンバタン動かしたり、大きく仰け反ったりしているうちにビクンとして動かなくなった。
が、また唸りながらバタンバタン、ビクン!の繰り返し。
その姿をデジカメでビデオ録画してやった。
鼻水、ヨダレ、涙で顔がグショグショ。
ぐったりしてるから開放してやった。
アナルは嫌だけどなんか気持ちよくなったと言いながら、二人で引っ付いてベッドでさっきのビデオを見ていたら、脚を絡めてマムコをオレの腿に擦りつけてる。
その後、いつものようにあんあんしてるとき、バックからケツをタップリ舐めて突然ゆっくり息子をアナルに入れて行った。
イヤだ!イヤだ!痛くなる!痛い!とすごく拒んだが、お構いなしにピストンすると、「んグフッ! う~っ」と言ってきた。
やっぱり感じてきたんだぁ。というオレもアナルは初めてだった。
めちゃキツイがまた違う気持ち良さと、征服仕切った快感でそのまま一気に出してやった。
チョット怒ってたけど、「オレの言いなりになるメスネコだもんね~」って言ったら「そうだよ~」って機嫌が直った。変なの。
この時、旦那にバレてもイイくらい内腿、オッパイ、背中、首筋にキスマークをイッパイ付けてやった!
嬉しそうにしてるが、拒みはしなかった。
2日程経って顔を見たら青アザが付いてた。
旦那にキスマークバレて修羅場だったらしい。
行きずりのナンパについて行って男とヤッたと言ったそうだ。
その後、旦那の嫉妬プレイが激しくあって、行為のあと叩かれそうになったから、先回の旦那の浮気の慰謝料と離婚の話を持ち出したらおとなしくなったそうだ。
以前の浮気の時、両方の親も巻き込んで旦那が一方的に叱られたから、大事にはしたくないようだ。
旦那の嫉妬プレイで感じてる姿を想像していつもより激しく突いてやった。
勿論中出し。
二回戦目の時、「今度は顔や身体になすり付けて~、体中にアナタの匂いをなすり付けて~!」って叫んだから、その通りにぶっかけてやった。
その後、オレが東北支店に2年間の転勤が決まり、仙台に引越す事になったから奥さんとは一旦終わりにしました。
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