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投稿No.8826
投稿者 ももか (25歳 女)
掲載日 2025年1月02日
またアプリの別の男性と会った日の事です。

さとしと定期的に会う事になったので、アプリどうしようかな…と思っていたところ、AVみたいなセックスがしたいという27歳、プロフに載っていた後ろ姿が細身でオシャレそうなひろきという男性とマッチしました。
相変わらず顔の写真は交換しませんでしたが、えっちな自撮りが欲しいと言うので送り、会う前に一度通話もしました。
声質が私の好みで、「早くももかちゃんのまんこ犯したいなぁ」と、その声で言われるだけでドキドキしました。

待ち合わせ当日、通話で聞いた声に名前を呼ばれて振り向くと、40代…50代くらいの太った男性がいました。
「ひろき…さんですか」
失礼な言い方ですが、写真で見た雰囲気とは違い、顔も私の苦手なタイプ…明らかに歳も上すぎると正直思ってしまいました。
でも恋人探しをしているわけではないのと、AVみたいなエッチへの好奇心で、そのまま話をしながらひろき希望のホテルに向かいました。

部屋はSMルームで鏡張りの部屋。
「こんなとこ初めてきた…」
私に一気に緊張が走りました。
「大丈夫だよ、おいで」
ひろきが犬のようなキスをしてきたので気持ち悪いなと思う半面、これから何されるんだろうとドキドキしました。

服を脱がされ、下着姿になると診察台のようなイスに座らされました。
そこで足を思い切り広げられ、そのまま手足を固定されたのです。
AVで見たことがあるような事を、今私がされている…それも初対面の人に。
「やだ、恥ずかしい」
「可愛いなぁももかちゃん、ちんぽしゃぶってほしいな」
目の前でひろきがズボンとパンツを脱いでいました。
とても大きくて、口の中がいっぱいになるおちんちん…すごく苦しかったです。
恥ずかしい格好のまま、一生懸命フェラしました。
「こんな綺麗な女の子とセックスできるとか夢みたい」
またキスをした後、パンティーの紐が解かれ、ほぼ裸になった私の全身を、ひろきが音を立てながら舐めてきました。
目線をそらすと、鏡にはそのいやらしい光景。
興奮でおまんこがぐちょぐちょになっていくのが分かりました。
唾液まみれのおまんこに電マが当てられ、バイブの出し入れで我慢できなくなり、たくさん潮を吹きました。
イッてもイッても電マとバイブでせめられ、足を閉じる事もできず、これ以上イキたくないという感覚に初めて襲われました。

おもちゃから解放されると、手マンしながらまたおまんこを舐められました。
そのまま顔に潮をかけてしまい、謝ると
「ももかちゃんの潮まみれまんこおいしいよ、もうちんぽいれちゃうね」
また鏡の方に目を向けると、太ったおじさんのおちんちんを受け入れている自分の姿。
「恥ずかしいなら目隠ししてあげるね」
アイマスクをつけられ、視界が真っ暗です。
見えない分、キスもおっぱいを触られる感覚にも敏感になりました。
「ももかちゃん好きだよ」
耳元で好きな声質でささやかれ、興奮してしまう私。
ひろきのおちんちんが抜かれるたびに、勢いよく潮も吹きました。
すると、カシャッというスマホのシャッター音。
「いや、撮らないで…」
慌てて拒否すると、
「顔写さないしオナニーするときに見るだけだよ、後でももかちゃんにもおくるね」
と言い、何度もシャッター音がしました。
撮られてる…そう意識すると、私は余計に興奮してしまいました。
ひろきの動きもどんどん激しくなり、下品なキスをされながら、
「あー、イクイクっ」
おまんこが熱くなる感覚と、再び聞こえてくるシャッター音。
息を整えていると、私の口にトロトロのひろきのおちんちんが入ってきました。
何も見えないまま丁寧にお掃除フェラをしました。

その後は目隠しされたままパイズリをして、ベッドで四つん這いになり、手錠のようなもので手を固定され、
「こっちの穴は挿れた事ないって言ってたよね?僕が処女いただきまーす」
と言って、いきなりお尻の穴に無理矢理おちんちんをねじ込まれました。
「いやぁ抜いてぇー、痛い痛いー」
痛くてあまり覚えていませんが、私はひたすら抜いてほしいと懇願。
でも聞いてはもらえず、そのままお尻の中にも中出しされてしまいました。

最初ひろきに会ったとき、プロフ詐欺…と思いましたが、旦那さんとは絶対にしないようなえっちを思い返しながら、家で何度もオナニーしました。
ひろきから送られてきた、えっち中に撮られていた写真を見ながら…お尻は懲り懲りですが、またあんなえっちがしたいなって。

読んでいただいてありがとうございます。
頂いたコメントも読んでます、ありがとうございます。

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投稿No.8758
投稿者 わさお (40歳 男)
掲載日 2024年9月24日
投稿No.8718の続き

-今回はNTRです-

行きずりナンパでセフレになったゆいちゃん。
ゆいちゃんとの情事を悪友のアキに話したところ、類は友を呼ぶだろうということでゆいちゃんにも友達を連れてきてもらってエロい輪を広げようということになりました。

果たしてゆいちゃんが連れてきた女の子はなんだか清楚でスリムな美人なゆいちゃんとはだいぶタイプの違うギャル、ミミちゃんという女の子。
お世辞にもかわいいとはいえないのだが、大分ゆるそうなのでセフレを探していたアキにはぴったりだと思いました。

一次会ですでにワインをしこたま飲んでほろ酔いモードの女の子達。ゆいちゃんも旦那とセックスレスであること、実はおもちゃが好きなこと、、なんて色々と暴露しています。
そのままタクシーに乗り、アキの家に。
アキの家は一人暮らしながら独身貴族らしくそれなりの広さの1LDK。片方がリビングで、もう片方が寝室でヤレる仕様になっています。

しかし何かがおかしい。私は当然ゆいちゃんと、アキにはミミちゃんをあてがうつもりが、なんだかアキ×ゆいちゃん、私×ミミちゃん的な流れができあがってきています。
なんとか挽回したいのですが、アキはもうゆいちゃんのおっぱいや太ももをまさぐっているし、ミミちゃんはミミちゃんで私の股間を触っています。
これはまずいと思い一旦トイレに立て、ペアチェンジを期して部屋に戻ったのですが、アキとゆいちゃんが見当たりません。

ミミちゃん「あの二人、部屋いっちゃったよー」

ああ、なんということでしょう、私はゆいちゃんとヤリたかったのに・・・・
「わさおくん、私たちもしよーよー」なんてミミちゃんは言っていますが、耳にはいってきません。

私「ちょっと覗いてみよう・・・」
未練たらたらでアキの部屋を覗いてみることにしました。

ああ、、もうだめだ。
アキとゆいちゃんがディープキスをしていました。しかもどうやら、お酒の口移しをしているようです。
すこーしドアを開けるとアキはこちらに気づいたようで、ニヤっとしましたが、構わずゆいちゃんとのプレイを続けます。
アキもゆいちゃんに「ゆいちゃんもやって」なんて言って、ゆいちゃんもたっぷりワインを口にふくんでアキに口移しで飲ませています。何回も口移しは敢行されました。
もう今日はゆいちゃんは取り戻せない。これは。。

アキに手際よく服を脱がされていくゆいちゃん。
ミミちゃんは面白がって「キャー」なんて小声で言いながら私の息子を撫でています。
違う、私がヤリたいのは君じゃないんだが。。。

アキはベッドサイドからおもむろになにかを取り出しました。
おもちゃだ。バイブだ!!
アキ「好きなんだよね?」
ゆい「これ・・・。この間マッチングアプリで初めて会った人に使われました。。会ったその日にSEXしたんですけど、その時からガンガン使われて・・・」
アキ「気持ち良かったの?」
ゆい「・・・はい」
アキ「じゃあ今日も気持ちよくしてあげる!!」

バイブがゆいちゃんの陰部にあてがわれます。
ゆい「・・・っッ・・・・」「・・・・・!!!へんに・・・っなります・・・」

構わずアキは空いている手でゆいちゃんのクリやら乳首をいじっている。
ゆい「あああああああ、、、!!やばい、、、やばいです・・・・!!」
ゆい「だめっ・・・・!!!これだめです・・・・・!!!!」
ゆい「もう無理、、、無理・・・・!!いれてください・・・・っッ!!」」

ゆいちゃんは挿入を懇願し、アキを見上げています。ついにアキと合体するゆいちゃん。
アキ「ゆいちゃん。今日は危険な日っていってたよね。スリルがあって、たのしいねw」
ゆい「え?あ、は、はいっ、わたしそんなこといいましたっけ・・・・」
アキ「さっき自分で言ってたよw」
ゆい「え、え、え、・・・今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ私ワイン飲むとおかしくなっちゃう・・・アアアア!」
アキはゆいちゃんの足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺して、愛のピストン運動を繰り返しています。
ゆい「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ」
ギシギシという音とゆいちゃんの喘ぎ声がテンポよく鳴り響きます。
激しい二人の交尾にミミちゃんも「ドキドキしちゃうね、、、多分あの二人中出しするよね・・・最後までみてみよ・・・!と釘付けです。

二人の行為は獣のようで。ゆいちゃんは足を大きく広げアキを必死で受け入れていました。
アキはゆいちゃんに覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。

アキ「ゆいちゃん。ゆいちゃんもけっこうセックスしてきたみたいだけど、、、エムだよね?」
ゆい「・・・えっ、あ、はい・・」
アキ「ゆいちゃんを完全に俺のものにしたい」
ゆい「・・はい・・・・・アキくんの・・ものにして・・・」

そろそろラストスパートなのだろう、アキとゆいちゃんの運動がペースアップしていく。

アキ「ゆいちゃん。そろそろ・・・覚悟できてる?」
ゆい「あっ、あっ、あっ、あっ、・・かっ、覚悟ってなんですか・・?」
アキ「中!中にだそ!!!」
ゆい「ええ!!あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ない日ですよ・・?あっ、あっ」
アキ「アフターピル飲めば大丈夫だよ。知ってるでしょ?看護師のくせにw」
ゆい「・・(コクッ)」
ゆいちゃんは無言でうなづいた。

ああ、やっぱり中出しするのか。ゆいちゃん、君という女は・・・。私の心の声をよそに、とうとうゆいちゃんの卵子とアキの精子が受精するようだ。
ゆいちゃんはもう覚悟を決めてうっとりとした表情になってアキの腰に手を回して必死でしがみついていました。
アキ「いくぞーーー」
ゆい「は、はぁぁぁぁい・・・!!!」
最終的にはゆいちゃん、思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながらアキの射精を受け止めています。

ミミちゃん「なんかすっごいの見ちゃったね。。。」
ミミちゃん、大分興奮しているようです。

ゆいちゃんはイキきったアキの息子のフェラをしています。すごい奉仕精神です。
アキも手を伸ばしゆいちゃんの胸を揉みだすと、ゆいちゃんも反応して喘ぎ出します。

あーこれはまたセックスするな。。。

復活したアキは、ゆいちゃんを起こして今度はバックからゆっくり挿入しています。
もうこの後も散々この二人は正常位、対面座位、立ちバック、たっぷりヤリまくり。
ゆいちゃんは
「アキくんのを私のナカに出してください」
「アキくんの赤ちゃんを産ませてください」
なんて散々、アキにに言わされていました。
アキは気持ちよさそうにゆいちゃんの子宮に仕込みまくっていました。

私「ミミちゃん、俺達もしよっか」
私はせつない気持ちでせめてミミちゃんとのSEXを楽しみました。

後日、私はゆいちゃんに
「俺もゆいちゃんとしたかったんだけど・・・」
とラインをしましたが、
ゆいちゃん「嫉妬させてみようと思ったんですけど、成功ですね!」
と返信がありましたとさ。

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投稿No.8748
投稿者 結葵 (28歳 女)
掲載日 2024年9月10日
夏にプロポーズされ近々結婚します。

私はハードМ
彼氏はS

まだ結婚する前に妊娠は困るのでお互いに好きなアナルをしようと(私は若い頃に経験あり、彼氏も元カノと経験あり)彼氏に道具を揃えてもらい、アナルパールやプラグでじっくり拡張して頂きました。
とは言え、久しぶりのアナルに段々と大きくなるパールの1番大きいのは辛く、でもその痛みも気持ちよく耐えていると彼氏がおまんこに手を伸ばし『めっちゃ濡れている』と。
全く気付かなかったけども、トロトロになり濡れていました。

アナルパールを抜き、おまんこにバイブを入れてもらいフェラを。
『バイブ入れてフェラするなんてエロい女だな』と頭を撫でられながら、ねっとりとフェラ。
彼の硬くなったものを必死に舐めて、バイブを抜いておまんこに騎乗位で生挿入……ほんとはアナルの予定だったのに、やはりおまんこに欲しくなってしまいました。

膝を立ててゆっくり動いて、抜けそうなところからゆっくりと深く沈めたり『生で硬いの入ってる』と言われると無意識に締めてしまい、繋がったまま正常位へ。
彼の背中に手を回してホールド。
『中に出して』と言うと『いいの?』と言われ、動きが激しくなり中にドクドク熱いの出してもらいました。

彼はイクと直ぐに抜くのですが、ホールドしたまま『まだ抜いちゃだめ』といいしばらく中にいれたまま。
流石にしばらくしたら、彼のが小さくなり自然と抜けたので『精子流れちゃうからバイブ入れて』と懇願して、垂れた精子絡めるようにバイブ挿入してもらい中をかき混ぜてもらい、バイブで栓をし彼のをお掃除フェラ。
中にたっぷり出してもらったので、念入りにお掃除しました。
今回はしなかったけども、アナルも中出し予定でアナル中出し後もお掃除フェラさせてもらうね。と約束しました。楽しみ。

幸いにも(?)妊娠はしなかったですが、これから結婚し彼には毎回中出ししてもらいます。

中出し後はしばらく抜かない
抜いたあとはバイブでかき混ぜてから栓
お掃除フェラ
アナルもおまんこも中出し

ほんとは中出し後の精子も飲みたいけども、ひかれちゃうかな?
彼に中出ししてもらう瞬間が1番気持ちいい♡

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8733
投稿者 カナミ (31歳 女)
掲載日 2024年8月31日
先日知り合った50代の方とsexしてきました。
年齢不相応の語彙力と文章力なので、予めご了承ください。

その方と会うのは2回。
初めてお会いした時は人気のない夜の公園で生ハメしました。
ただ、季節的に朝なのかお互いの汁なのかわからなくなるくらいになり「次会う時はホテルやね」となりました。

そこから、数日メッセージのやり取りをしている中で「次回は中出ししよう」という話になり。
先日ようやく再開してホテルへ直行しました。

待ち合わせ場所からホテルへは、お相手の方にご持参いただいたバイブを挿入し、リモコンで遠隔操作してもらいながら車で移動。
ホテルの部屋に着くなり、バイブ遊びからベッドに組み敷かれました。
その時点で私のまんこはヌルヌルで準備万端。
お相手の方もギンギンで、いきり勃った生ちんぽをヌルヌルまんこに生挿入♡

前回はバックでしか挿入してなかったので、今回は体位を増やしてみようと正常位からスタート。
徐々に腰を振るスピードが早くなり、息遣いも荒くなって「あ、そろそろ中に出されるかも」と思った私は「中に出しちゃうの?」と聞いてみました。
すると「もう、決まってるやろ」と一言。
「えー、どうしようかな?迷ってます。」と少し意地悪?な事を言うと無視されました。笑
その数分後「イキそう……イクっ!」と根元まで押し込んで中出しされちゃいました。

中でおちんぽがピクピクしてるのを感じていると、射精が終わったのかまんこからおちんぽを抜かれると、中からドロっとした精液が溢れてきました。
そしてその溢れてきた精液を確認したあとすぐに正常位のまま再挿入。
2回戦目の始まりです笑
2発目は1発目よりは挿入している時間が短かったものの、無事中出し成功です。笑

流石に疲れたので、休憩を挟んだ3回戦目は騎乗位をさせていただきました。
私は騎乗位のまま中出ししてもらう予定でしたが、思いの外に気持ちがよく私が何回かイってしまい、中出しはバックでフィニッシュ。

楽しい時間を過ごしました。
今後もその方との関係は続く予定です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8634
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月28日
50代のお母さん 康江
30代の僕 しょうちゃん

ある夏の日に僕はお母さんにスクール水着のハイカットをプレゼントした。

僕「お母さんこれ、水着のプレゼント。」
康江「ありがと、しょうちゃん。でもお母さん恥ずかしいわ(笑)こんなハイカットの水着なんて」
僕「お母さんに似合うと思って買ったんだよ。この水着着てプールに行ったらお母さんに男が寄ってくるよ。チンコを立たせた男がさ。それだけお母さんはエロいよ。」
康江「そうかしら? 私もそんなにモテるなら嬉しいわ。」
僕「ねぇ着てみてよ、新しい水着。」

お母さんはスクール水着に黒のハイソックスに着替えてきた。
50代の体にピタッとしたスクール水着(笑)
マンコ辺りがエロい。何より黒のハイソックスがヤバい。エロすぎる。

僕「とてもエロいよお母さん(笑)僕のチンコが立っちゃったよ。」
康江「あら、ホントね。お母さんの水着に興奮するなんて。彼女の水着でも見たら?」
僕「彼女とお母さんではエロさが違うよ。お母さんの方が僕のチンコが喜ぶよ。」
康江「嬉しいわ。お母さんの方が良いなんて(笑)」
僕「お母さん、もう我慢できない。マンコ触らせて、お願い。」
康江「いいわよ。彼女よりもお母さんが好きなんて、変わってるわね(笑)」

僕はお母さんのマンコを擦る。

康江「気持ちいいわよ、しょうちゃん。お母さんとエッチする?」
僕「もちろん、シックスナインしようよ。」

僕と康江はシックスナインの体勢に。
康江が僕のチンコをしゃぶる。
僕は水着のクロッチ部分をずらし、マンコを舐める。
お母さんのマンコはすでにヌルヌルになっていた。

康江「しょうちゃんのおチンチン固いわよ。お母さんの水着に興奮するなんて。」
僕「お母さんの水着姿がいけないんだよ。エロい体してるから。」

マンコに舌を入れ動かす。
指もGスポット目指して動かす。

康江「あぁ~~ん、しょうちゃん気持ちいい~~私もチンコを気持ちよくさせるわよ。ほらほら~お母さんのフェラ良いでしょ~」

康江は亀頭とカリを激しく舐める。
カリの部分は唇で締め上げるから逝きそうなる(笑)

僕「お母さん、やめてぇ~~出ちゃうよ、出ちゃうよ~~精子が~~」
康江「我慢なさい、まだまだ攻めるわよ。」

僕は持ってきていたバイブを康江のマンコに入れ水着で固定する。そして、スイッチを入れる。
うぃ~~んうぃ~~んと、マンコが鳴る。

康江「しょうちゃ~~ん、それはやめてぇ~~お母さん、おかしくなっちゃうわよ~~気持ちいい~~あぁ~~気持ちいい~~許さないわよ、しょうちゃん。あなたのおチンチン、しごくわよ。そらそら~~出しなさいぃ~~」
僕「あぁ~~康江ぇ~~逝くよ逝くよ~~」

ドピュッ‥‥‥康江の口に精子が出た‥

康江「いっぱい出たわね精子。お母さんのマンコにバイブを入れたからよ。」

僕はバイブを抜き康江をバックで犯す。

僕「康江、次はバックで気持ちよくしてやるよ。」
康江「仕方ないわね。バックなの? 正常位しないの?」
僕「いいから、ケツ向けろ。俺のチンコでガンガン突くからよ」

康江はバック体勢になり、クロッチをずらしてチンコをいれ、激しく突く。

康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥気持ちいいわよ、水着でセックスするなんて、おかしくなりそうよ。」

バックの母親の姿、水着のハイカットの姿で黒のソックス穿いてる姿。全てがエロく僕のチンコはカチカチになる。

僕「おい、こんな姿でよがる康江は最高だぜ。50代のくせにエロいぞぉ~~」

チンコを激しくし、そろそろ中出ししそうになる。

僕「おい、康江ぇ~~お前のマンコに汚い精子をだすぞぉ~~逝くぞ逝くぞぉ~~」
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥いいわよ、しょうちゃん。お母さんのマンコにいっぱい精子を出してぇ~~」
僕「あぁ~~逝くぅ~~~~っ」

ドピュッ‥‥‥
康江のマンコに中出し‥‥
チンコを抜くと精子が垂れる‥‥‥

康江「しょうちゃん頑張ったわね。お母さん嬉しいわよ。今日1日、水着姿で生活するわ。」
僕「OK。しばらくしたらまた、襲うかもよ(笑)家の中をピチピチの水着でいたら犯されても文句無いよね(笑)」
康江「しょうちゃんのエッチ(笑)お母さんの水着に興奮するのもいいけど、彼女とも水着セックスしてあげなさいよ。変態感があって欲情するわよ。」
僕「康江の水着姿には負けるさ。熟女の良さがあるからね。」

その夜、またお母さんと中出しセックスをした。
熟女のピチピチのスクール水着、ヤバすぎる(笑)

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カテゴリー:近親相姦
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