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投稿No.7021
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年6月17日
投稿No.6917、7002の続きです。

あや父からメールがありました。
「次の週末XX(有名な温泉地です。)に出張なんだけど、遊びに来ない?智恵ちゃんと一緒に。もちろん旅費は払うよ。」
智恵に話を持ちかけました。
「もう、あやのお父さんとはイヤ!あやに合わせる顔がないもの。」
そういえば卒パであやの部屋であやとあや父が一緒に写った写真をみて、あや父の正体を知ったんだった。
「でも、あや父としたとき、あれだけイきまくってたじゃない。」といってその時に撮った動画を見せつけます。
智恵はその時を思い出したのか承知しました。

あや父には合意のメールをします。
土曜日の約束の時間に現地の駅で待っているとあや父が迎えに来てくれました。
「温泉付きの個室がある宿をとったから。」といってタクシーに乗り込みます。
ついた宿は純和風のところでした。
部屋に入ってからはとりとめのない話をします。
「二人とも大学、受かったんだ凄いね~」
「うちの娘(あやの事です)落ちちゃって予備校いってるんだ。でもしっかり勉強しているから来年は大丈夫!」 (ナニの勉強だか?)
「二人ともちゃんと彼氏作った?うちの娘に変な虫がつかないか心配で、、」 (何をいまさら、貴方の娘は彼氏がいなくてもヤってるからね~)

そんなこんなで、夕食になりました。
夕食は「女体盛り」を希望されましたがさすがに拒否しました。
その代りじゃないけど部屋のテレビにパソコンをつないで、あの時の動画を見せられました。

夕食がが終わると、「確か智恵ちゃんは縛られるのが好きだったよね~」と言いながらロープをだします。
慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
もともと大きな胸がさらに強調されるように縛ります。
そのままお風呂に向かいます。
お風呂は個室についた、湯船に3人で入れるくらいの広い風呂でした。
湯船のなかであや父の膝のうえにあたしと智恵を乗せ、胸やアソコを指で弄ります。
本当にあや父の指技は絶妙で思わず声が出そうになりますがこらえます。
智恵はっていうと縛られているのが感じているのか「アンアン」と切なげな声を出しています。
すっかり濡れてしまったあたしのアソコには防水のバイブが差し込まれました。
洗い場では寝ころんだあや父の上に智恵が覆いかぶさり69の状態です。
すでに天を向いたあや父のアレをほお張りちゅばちゅぱと音を立てて吸い上げます。
あや父の舌技でぐちょぐちょになったアソコに背面騎乗位でアレが突き刺さります。
智恵は「あ~ん」と声をあげます。
そのままぐらぐらと揺らすように刺激を与えると、智恵は「ひ~ん」とか「きゃん」とか声をあげます。
湯船から見てるだけのあたしはバイブですっかり出来上がってしまいうらやましげに見ているだけです。
あや父が指でお豆を刺激すると智恵の声はさらに大きくなります。
そのままバックの体制でピストンしながらこちらに向かってきます。
智恵と正対したあたしは智恵とキスをしたり縛り上げられた胸を刺激したりします。
それで感じたのか智恵の嬌声はとどまるところを知りません。
やがてあや父の白濁液を胎内に浴びせられた智恵は今日一番の声をだして、その後は放心状態です。

あたしは風呂桶から出て智恵の愛液とあや父の白濁液にまみれたアレをペロペロとお掃除します。
あたしのアソコから抜き取ったバイブ(あたしの愛液でべっとりです)は智恵のアソコに収まりました。
あや父は椅子に座り、あたしを抱きかかえると、ギンギンになったアレの先端をあたしのアソコにあてがいます。
そのままじらすように半分口をあけたアソコをなぞるようにこすり付けます。
(早く入れて!)
耳元で「どうして欲しいの?」と聞かれると、躊躇なく「早く入れて!」と答えます。
意地悪にも「何を?」と聞くので「ソレ!」と答えます。
「"ソレ"じゃわからない。」
「ちん〇、早く入れて!」

あたしを抱えていた腕の力が抜かれました。
ギンギンのアレは一気にあたしのアソコに侵入してきました。
それだけで軽くイってしまいました。
そのまま床に組み伏せられ、ピストンを受けます。
指技、バイブで刺激され、さんざんじらされたあたしは声を止めることができませんでした。
あや父はあたしの躰を愉しみたいのか、ピストンのペースを落とします。
そのまま持ち上げられ、躰を回され背面騎乗位の状態で、智恵にしたようにあたしのお豆を指で弄ります。
あたしの声が一段と高くなったようです。

その時、浴室の扉が開きました。
一気に冷静になりましたが、あや父は少しも慌てず、入ってきた男に「遅かったですね。」と声をかけます。
あたしと智恵には「取引先のお偉いさんの山田さんだ。失礼のないようにね。」と言います。
どうやらあや父に騙されていたようです。
あや父は山田に向かって、「その娘(智恵の事です)を使ってください。アソコにはバイブが埋まっていますからね。」と言います。
山田は智恵のバイブはそのままにして、智恵の前に座り込み、「しゃぶって!」と命じます。
智恵はおずおずとしていましたが、あや父から「しゃぶりなさい」と命じられると口を大きく開けて山田のアレを咥えます。
チュパチュパとしゃぶられた山田は「上手いじゃないか」と言います。
口の中で違和感を感じたのか智恵がアレを吐き出します。
吐き出された山田のアレは大きく曲がっていました。
「驚いたかね?何人もの女がコレの虜になったものだよ。」そう言って山田は智恵からバイブを抜き去り曲がったアレをアソコに突き立てます。
中断していた、あたしへのピストンとお豆への刺激が再開されました。
あたしと智恵の喘ぎ声が浴室にこだまします。
一足先にあたしの膣内で、あや父のアレが膨らんだかと思うと破裂して胎内を精液で満たします。
アレが抜かれると、アソコから白濁液が逆流しているのが自分でもわかります。
肩で息をしているあたしを放置し、あや父は智恵の方に向かいます。
智恵は曲がったアレで膣壁をこすられ続け虜になったのかこの世のものとは思えない嬌声をあげています。
山田は仰向けになり、智恵が覆いかぶさる形になります。
あや父は智恵のアソコから溢れ出す愛液を後ろの穴に塗りたくり一気に挿入しました。
体の中で二つのアレがこすれるのか、智恵はさっきまでよりさらに大きな声でよがり狂います。

山田が智恵の中に放出したようです。
あや父は放心状態の智恵を起こすと、アナルでの背面騎乗位になります。
アソコからは今注ぎ込まれたばかりの山田の精液が逆流しています。
山田はあたしに近づき、アレを誇示しながらしゃぶるように指示します。
しゃぶっていると口の中でアレが大きく曲がっているのがわかります。
しかも硬さもありこんなのでこすられたらどうなるんだろうと想像します。

その頃智恵は、息を吹き返し、あや父のアナル攻撃でアンアンと声をあげています。
股間からジージー音がするところを見ると放置されていたバイブが挿入されているようです。
山田はあたしの口からアレを抜くとバックから入ってきました。
「ひーん」あまりの衝撃にあたしの口からも嬌声が漏れました。
バックからピストンされるたびに嬌声が大きくなっていくのが自分でもわかります。
曲がった硬いアレが膣壁をこするのがわかります。
智恵に出して落ち着いたのか山田はなかなかイってくれません。
その間にあたしは何度もイきそうになりました。
多分ひどい声でよがっていたと思います。
気が付くと目の前ではぐったりとした智恵がアソコとアナルから白濁液を垂れ流しています。

あや父があたしに近づいてきました。
「アナルに入れられる。」と思ったあたしは(どうしてもアナルは嫌だったので)後ろに回られる前にあや父のアレにしゃぶりつきました。
(そう言えばこれってさっきまで智恵のアナルに入ってたんじゃなかったっけ?)
むせかえりながらしゃぶり続けます。あや父はあたしの頭を押さえ、自分でピストンをします。
どうやら山田とリズムを合わせているみたいです、山田が突く、あや父が引く,あや父が突く、山田が引くこれを繰り返しています。

先にイったのはあや父でした。
口の中が大量の精液で満たされました。
あや父は何やら智恵に耳打ちします。
智恵は既に放心状態で言われた通りに行動したみたいです、あたしにキスをすると口の中の精液を吸いとりごっくんと飲み込みました。
口が解放されたあたしは再び山田のピストンに合わせてよがり声がこらえられなくなりました。
半分意識を失いかけたころ胎内に熱いものがひろがりました。

部屋の方には布団も敷いていたのですが、一晩中浴室で饗宴が続き、日曜の帰りの電車では3人(山田は現地に住んでいるとのことです)はぐったりしていました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6828
投稿者 あある (37歳 男)
掲載日 2017年11月22日
私は種付け中毒とも言えるほど、今まで、セックスした女はすべて中出ししてきました。
付き合った彼女から風俗の女まで、許可有り無しに関わらず、必ず膣内の奥に種を撒き散らすのです。
おそらく、見ているかたはわかるでしょう。
女の一番神聖な場所、そこに鎮座する卵に自分の遺伝子をぶっかける。
そして否応なしに受精せざるをえない危険日の中出しのワクワク。
こいつを孕ませてやるという本能。

今まで様々な形のプレイの末、中出しをしてきました。
それを書いていきます。

最初の中出しは19の時、当時付き合った、女子高生智恵美でした。
その頃はまだ粗削りで、ただセックスするだけでしたが、智恵美と別れると決めた時、もうどうでもいいやと初めて中に出しました。
中に出した後、智恵美はかなり動揺して、妊娠に怯えていました。
俺はその時中出しに目覚めました。

次は二十歳の時、女子大生の絢子でした。
相手は19歳、片親の女でした。
母親とうまくいっておらず、私の家に半同棲のような形で半年すんだこともあります。
彼女は高身長で170cm、スレンダーないい女でした。
買い物に付き合う時、その女に着せたい服を選んでやったら、それを着させてセックス。
エロの塊というか、何でもありの私のいいなりでした。
朝起きたらおはようフェラ。
そのままイキそうな時はマンコに吐き出す。
そのまま大学へ。
講義中は渡してあるバイブをマンコに入れて蓋をする。

メールでやり取りをしました。
俺 『今、入ってる?』
絢子『うん、入れたままだょ』
俺 『ONにしてみろ』
絢子『音でばれちゃうってば!』
俺 『命令、じゃなきゃ入れてやんない』
絢子『わかった、スイッチ入れてみる』
絢子『入れた、ヤバいってこれ』
俺 『何が?』
絢子『みんないるのにおマンコにバイブ入れてる。トイレ行ってくる。』
絢子『今トイレ、すごいイッパイああるの精子が出てくるよ』
俺 『また後でいっぱいにしてほしいか?』
絢子『エッチ!』
俺 『言えよ、してやんねぇよ?』
絢子『ご主人様の精子を、絢子のおマンコにいっぱい下さい』
俺 『じゃあ来る前にマンコの毛ツルツルに剃ってこい』
絢子『わかりました』

そして戻ってきたら、確認をする。
俺 「剃ってきたか?」
絢子「剃ってきたょ…」
短いスカートをめくり上げると、スカイブルーのパンティ、そこに刺さった異質な玩具から延びるコード。
絢子はバイブをしたまま帰ってきた。
俺 「偉いな、約束守ってるじゃん」
絢子「うん」
パンティを脱がすと、綺麗に剃りあげた恥丘と、不釣り合いな、唸る棒。
俺 「どうしてほしい?」
絢子「オチンポほしいです」
俺 「お願いしろよ」
絢子「絢子おマンコに、ご主人様のチンポ下さい…。」
俺 「で?」
絢子「おマンコの中に精子下さい…」
蕩けた顔でおねだりをする。
俺 「妊娠してもいいのか?」
絢子「はい、ご主人様の精子で、妊娠したいです。」
俺 「で?」
絢子「絢子の卵子に精子かけて、受精させて下さい。」
俺 「そんなん入ってたら入れられないよ」
そういうと、膣圧で、バイブをひねり出しました。

そして、フェラを始めます。
俺 「美味しいか?」
絢子「美味しいです、クリちゃん弄っていいですか?」
俺 「ああ、いいぞ」
そういうと、自分でクリトリスを弄りながら、フェラをします。

俺 「そろそろ挿入してやる、マンコ開け」
絢子「はい、ご主人」
マンコを指でくぱぁする絢子。
そして挿入。
びしょびしょのマンコに挿入、今からこのツルツルに剃りあげたマンコに中出しすると思うと、最高にあがる。
無毛だが、ビラビラがだらしないヤリマンのマンコを孕ませてやる。

絢子は突きまくられて、何回となく果てる。
俺 「おい、どこにほしいんだ?!」
絢子「おマンコの中にああるの精子下さいぃぃぃっ!」
俺 「妊娠したらどうするんだ!?」
絢子「堕胎しますぅぅっ、!」
俺 「母乳出るまでおろさせないぞ?!」
絢子「はい、わかりましたぁっ!母乳出るまでおろしませんっ!」
俺 「いくぞっ!」
絢子「あぁっ出して!絢子の卵子受精させて下さい!」
子宮をガンガン突き上げ、子宮に叩き付けるように精液を吐き出す。
暫く挿入したまま一番奥に注ぎ込む。

抜くと、収まりきらない精液が溢れ出す。
一部始終をカメラにおさめる。
俺 「マンコ開け」
絢子「…はい…、」
息も絶え絶えにくぱぁ。

絢子の種付けはまだ続く。

続く

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6730
投稿者 まゆみ (22歳 女)
掲載日 2017年8月16日
22歳まゆみと申します。
私には普通のSEXではいけない身体になってしまいました。
元々ドMの素質があったのかもしれませんが、ある時ネットでSMプレイができる場所があると見つけ、ネットの画像を見ていると少し怖いのと…でも身体が疼いているのに気づきました。
毎日そのSMクラブのサイトを見るようになって、ネットの内容を見てオナニーしたこともあります。

いつしかそこへ足を運ぶようになり、いつの日か、SMクラブの人に声をかけられました。
怖かったですが内心もう興奮していましたアソコは濡れていました。
暗いコンクリートの地下室のようなところに連れて行かれ、スポットライトの先には拘束椅子が見えました。
真っ赤な椅子で私がそこに拘束されるのかと思うとそれだけで、興奮が止まらないくらいでした…

全裸にさせらせ、まず写真撮影からでした…
拘束椅子に座ると手足を鎖付きの物で縛られ、恥ずかしいというよりこれが私の望んでたプレイだと…乳首は張り詰めて、アソコから愛液が流れていました。
2人の男性が全裸で私の元へ近より、いきなりされるのかと思いましたが、まず特大の浣腸器をアナルに注ぎ込みました、お腹が膨らむ程の量でした…
私は「そんなに入れないでお腹が」って声をあげたとたん口枷をされ言葉も発せられなくなり、浣腸器は2本入れられアナルプラグを入れられました。
トっトイレに行かせて下さいとお願いしましたが、男性達は我慢できないのならここでぶち撒けろと…嫌っ無理…
私から望んできたのにそれだけはと思いました。
お腹を押され今にもアナルから吹き出しそうになってるのにアナルプラグをいきなり抜かれて栓を抜かれたのように外に飛び散りました。
でも…それでも身体から今まで浣腸器で注がれた液体が出ていくのにも私は感じていました。

薄暗い中でも沢山の道具が見えました。
もう、あの太いのが欲しいと欲望でいっぱいにでした…
浣腸されたアナルにバイブが挿入してくるのがわかりましたが、何故かすんなり入ってしまい男性達も声をあげています。
出し入れされていましたが私も腰を振っています。
アナルでいかされたのは初めての快感でした…

アソコにも欲しかったのですが、男性達はペニスをアナルばかり攻め続けアナルに射精され続けました。
生温かいのがお腹に入ってのがわかるくらい大量に注がれペニスを抜くと噴射するほどでした…

口枷を外して貰ってペニスが口に入ってきます。
口にも射精され精液の生臭さと精液の量に苦しさを覚えています。
何故かアソコは攻めてもらいませんでした…欲しがっている私の願望でした…

射精した男性2人の他に暗闇から何人いたでしょうか…沢山の男性達が現れたのが見えました。
そう…これから私の膣、子宮を弄らるのが彼らだったのです。
亀頭をアソコにおしあてられ容赦なく一気に入れられました。
彼らは精液を子宮の奥まで注ぐ道具のような男性達だったのです。
アソコを刺激され何度もいかされ続けても何本ものペニスを入れられ精液を注がれたました。

全ての男性の精液を受け入れた後、私はようやく拘束椅子から解放されましたが、うまく歩けないほどの快楽を味わいました。
たった1日でSMの世界に私は飲まれました。

その後も何度か通い、鞭で叩かれたり蝋燭を身体に垂らされたりしましたが、やはりあの大量の精液を注がれる快感で今も通っています。
危険日な日でも構わず行きます…妊娠してしまったこともあります…

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6691
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年7月08日
同じ職場のCちゃん(29歳♀)と出会ってからもう7年になります。
出会った頃は大学生でした。
中村静香を薄くしたような顔でかわいくて体も良かったのですぐに口説いてセックスしました。

Cちゃんのことが好きだった時もありましたし、何度か好きって言われました。
どうしてもタイミングが合わなくて、今さら感もあって一度も付き合ったことがありません。

この前久しぶりにセックスしてから
「ともさんのことまた好きになっちゃった」
って言われました。
Cちゃんは惚れっぽいのかセックスするとすぐ好きになっちゃったって言います。
俺には今セフレがいますがCちゃんのことも好きです。
Cちゃんが誘ってくるので最近は前よりもセックスしてます。

先日、CちゃんからLINEが来て次の日は二人とも休みなのでセックスすることになりました。
久しぶりにいじめて欲しいってお願いされました。

裸でオナニーして待ってろって命令して色々道具持ってCちゃんの家に行ったら命令通り裸で待ってました。
ちゃんとオナニーしてたらしくマンコは十分濡れてました。
すぐにSM用のベルトを着けました。
ベルトを肩に回して両膝を固定して拘束するベルトです。
両手を膝と一緒に縛りました。

ローターとバイブで延々責めてあげるとずっと奇声をあげてイキ続けてました。
「すげぇな、この変態女!」
って言うと涙目でうらめしそうな顔をします。
時々胸をつねったり胸や内ももを噛んであげると喜びます。
「ともさんのことこんなに好きなのにどうして私のこといじめるの?」
って言ってメソメソ泣きます。
長い付き合いなのでCちゃんも俺が喜ぶセリフがわかってます。
許して下さいってお願いされても許しません。
顔を叩いてもっといじめてあげます。

手を後ろで縛り直して尻を噛んだり叩いたりしました。
後ろから髪を引っ張ってマンコと尻の穴を責めました。
壁に押し付けて胸を強く握りました。
Cちゃんが痛がって苦しんでます。
すごく苦しそうで変な汗が出てます。
それを見るともっと苦しめてあげたくなります。

「しゃぶれ」
って言ってチンコを口に突っ込みました。
頭を掴んで喉の奥で止めて、オエッってなったら抜きます。
これを何度も繰り返しました。
Cちゃんが苦しくて逃げると叩いてあげます。
喉の奥をしばらくグリグリしてたら白目剥いてヴォッって言ってました。
前にこれでゲロ吐かせたので今回は吐く前に止めてあげました。

泣きながらゲホゲホいってるCちゃんの顎をクイッってしました。
涙と唾液と鼻水でベトベトな顔はなかなか良いものです。
汗ダクで額にベッタリ着いた髪も色っぽいです。
Cちゃんは限界だったらしく
「もう許して下さい」
って言って号泣してしまいました。
「許して欲しかったら足舐めろ」
って言ったら犬みたいに俺の足をペロペロ舐めてました。
満足したのでベルトを取って解放してあげました。

終わりかと思って安心してるCちゃんを無理矢理立たせて顎を掴んで壁に押し付けて、マンコを指でかき回しました。
Cちゃんが立ってられなくなると顔を叩いたりおっぱい握って立たせます。
力尽きて崩れ落ちたので止めてあげました。

再び両手を後ろ手に縛ってベッドに倒しました。
泣き過ぎてヒクヒクなってるCちゃんを仰向けにしたら
「犯して下さい」
って言われたので足を力いっぱい開いて挿入しました。

おっぱいを握りしめたり、首に噛み付いてあげるとすごく感じてました。
マン毛をむしってあげたらビクッてして痛がってました。
「出すから見てろよ」
って言って精子を出す所を見せました。
いじめると興奮していつもよりたくさん精子が出ます。
膣外射精ですが抜く前から精子が発射されておりマンコの周りに精子がベットリ着きました。

終わった後、
「いじめられてるCちゃんの泣き顔、最高にかわいかったよ」
「かわいいからたっぷり苦しめてあげたくなっちゃう」
って言ってあげたら安心したのか俺の胸に顔をうずめて大泣きしました。
泣きながら「恐かったー」って言われたので抱き締めて頭をポンポンしてあげました。

いじめた後で、Cちゃんが泣き止んだらいつもラブラブなセックスをします。
「Cちゃん好きだよ」「私も好き」
「結婚しようよ」「うん、結婚しよ」
「じゃあ、今から子作りしようね」「うん、いっぱい子供産む」
この辺の会話はラブラブな時のいつもの恋人ごっこです。
最後は「孕ませて」ってお願いされながら中に出してあげます。
ピル飲ませてるのであくまでごっこですけどね…
Cちゃんは今俺のことが好きらしいのですごく気持ちが入ってました。

翌朝、朝食(昼でしたが)を作ってあげました。
Cちゃんはたくさん食べてました。
泣き過ぎて目が腫れてました、声も鼻声です。
体には俺の歯形とかキスマークがたくさん残ってました。
尻についた叩かれた跡が痛々しいです。
Cちゃんは体中が痛いらしいです。
マンコ痛いってしきりに言ってました。

さすがにここまでやると仕事で顔合わせるのが恥ずかしそうでした。
俺はそんなCちゃんを見てニヤニヤしてます。

こんなに欲望を解放できる相手なんてなかなか出会えないので大事にしたいと思います。
正直に欲求をぶつけ合うのが俺達のストレス解消なのかもしれませんね。

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投稿No.6655
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月01日
投稿No.6643の続き

お久しぶりです。
独身男性の彼氏と不倫をしてます。

先日、夫が出張で彼氏が泊まりに来ました。
何だか彼氏が自分の家に泊まりに来るのは不思議な感じです。

彼氏と一緒にご飯を食べ、ゆったりとイチャイチャタイムに。。。

私は彼氏から
『感度が良くすぐに濡れる』
と言われる。
確かに抱きしめられたりとかするだけで、まんこはグチョグチョです。

彼氏は抱きしめながら、何度も何度も貪るようなキス。
抱きしめながら片方の手でブラを器用に外し、Eカップの乳を揉みくだします。
そして服をまくしあげ、今度は乳首に喰らいつく。。。
乳を弄びながら、手は下のお口に。。。

クチュ。。。

『あぁ、もうこんなに濡れて。。。』
そう言いながら、またキスをしながらいじり始めます。
そして、下のお口の中に指を。。。

クチャクチャクチャクチャ

まんこを指でグチャグチャに惜きまわす。。。
途中からキスも出来ないくらい。
喘ぐしか出来なくなる。。。

私が数回イッてぐったりしてると指を抜いて、次に指より何倍も大きいモノを一気に挿れる。
そして挿れただけでイク。。。
そして、また激しく私の中を惜きまわし突きまくる。
途中何度も意識が飛びそうなのに、その度に快楽で意識が戻される。

「もう。。。む。。。り。。」
何度ももう無理だから許してと懇願しても、首を横に振り不敵な笑みを浮かべて、激しく私を抱く。
『気持ちいいやろ?気持ちいいの好きだろ?』
そう言いながら体位を変えながら色んな角度で攻める。

私はイキ過ぎて涙目で訴えるが、余計に喜んで突きまくる。
「こ。。こわれちゃうよ。。。」
『壊れろよ』
言葉攻めを受けながらもう何度か分からない絶頂を迎えた時
『あぁ。。。イキそう。。』
と更に激しく突き

ドクンっ!

なかで暖かいのが子宮口に掛かる。
それにまたビクビクとイク。

しばらくお互いに抱き合う。
その間もなかでビクビクと彼のが動く。
動く度に私にも快感が。。。

そして
『抜くよ。。。』
彼が私の中からやっと離れる。。。
すると

ごぽっ。。。

『あー。凄い溢れ出てる。。。塞がないとね~』
と言って、今度はバイブを挿れる。。。

私の快楽地獄は、彼が二回戦でイクまで続けられた。

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