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出会い系で遊ぶ時は、相手の様子を判断した上で可能な限り中出しに持ち込みます。
『中出ししていいよー』と電話の時点でアピールする女性もいますが、そういうのは当然パス。
特にやりたいのが、ピルを飲んでいない女性に対する中出しです。
今回は、春頃に某テレクラで知り合った人妻看護師との体験です。
年齢は30でムチムチしている、生理前なのでムラムラして掛けてしまったという会話だったので、待ち合わせ場所に行ってみました。
で、そこにいたのは地味な感じの女性。
化粧っ気がまるでないので迷いましたが、性欲を発散させたい気持ちに負けて声を掛けました。
化粧っ気はありませんが、整った顔立ちをして体もムチムチ。
聞けば、看護師で心身ともにストレスがたまるので時々無性にHがしたくなると白状。
期待を胸にチェックイン。
ホテルで気づいたのは左手薬指の指輪。
何でも『結婚はしているが旦那とはレスで、その旦那は外で遊んでいるみたい』とのこと。
なので自分も遊ぶことにしたらしいです。
洋服を脱がすと肉付きのよい豊満な体と大きく張った胸が飛び出しました。
『生理前なので胸は張っているだけ…』
と言っていましたが、形も感度もよく、その時点で息子の勃起開始。
それを見た彼女は、
『うわっ、おいしそう!』
と喜んでいました。
シャワーもそこそこにイチャイチャ開始。
ムラムラしていると言っていたとおり、彼女の秘部は既に潤っていました。
『おちんちん舐めたい』
と言われたので半勃ちの息子を見せたら、パクっとくわえて激しいフェラ。
当然すぐにフル勃起。
俺 『入れていいかな?』
彼女『ゴムつける?』
俺 『できれば生がいいな』
彼女『病気とかないですよね?』
俺 『ないと思うよ。見た感じはどう?』
彼女『大丈夫そうだから生でいいよ』
というわけでヌルヌルの秘部に生挿入。
ここまでは予定通り。
その後、ヌルヌルのピストンとパンパンの胸モミのためか、数分でフィニッシュ感がこみ上げてきました。
そして悪魔のささやき
俺 『このまま中で出したらだめ?』
彼女『えっ、中で!?』
俺 『すごく気持ち良くって… ダメかな?』
彼女『どうしよう…』
彼女『…いいよ…』
と言ってくれたので、久しぶりの精液を中に出すことに成功。
俺 『ありがとう。すごく良かったよ』
彼女『うん、今日は安全日だからOKしたの…』
俺 『ピル飲んでるの?』
彼女『飲んでないけど、今日はたぶん大丈夫だから』
というピロートークをしながら、
彼女『もう1回できる?』
といううれしいお誘いもあり、2発とも中出しを決めました!
帰り際に連絡先を交換し、いまでは月1回程度、彼女がムラムラしてしたくなったとき&自分が中出しをしたくなったときに会っています。
会うときは毎回中出しで、彼女が危険日の時は安全日になるまで待って中出しをしています。
35前後の頃の出会いでしょうか。
このころの私は、結婚もし、出会い系には恋愛ではなく、性欲の満足というはっきりした方向性が確立していました。
よって、相手に求める条件は見た目より、セックスが好きなこと、従順で攻め甲斐があることを求めていました。
割り切りはセックスよりもお金が関心になってしまうのであまり面白みがありませんから、相手にしていませんでした。
もちろん、自分がまだ若くて相手が来てくれるのもあったと思います。
彼女も有名検索エンジンの出会い系サイトで知り合いました。
32才、大手病院の看護婦さん、彼氏は1年なし、結婚願望は高くないが、彼氏は欲しい。
前の彼氏は遊び人、浮気されて振り回されたそうです。
見た目は少しぽっちゃり、色は白く、胸も大きく、タヌキ顔で僕的点数は7点くらいでしたが、いかにも好きそうという感じでした。
私はバツイチ独身と偽り、初回は様子見で初回は昼間に食事をして親近感を持って別れ、2回目は映画を見た後、ドライブをして薄暗くなるのを待つ作戦に出ました。
展望台の駐車場でしゃべりながら、まず手を触れました、特段反応はありません。
次に膝を触るとピクッと反応、そして肩、耳と触りましたが、この時点で9割がた行けるという感触でした。
胸、膝の内側を触りキスをした後、
「続きをホテルでしようよ」というと、
「うーん」と。
「どうしたの」
「出会ってすぐの人とそんなことしていいのかと」
ということは、セックスしたい訳ですね、と解釈。
もう一度キスしながら
「行こうよ」とささやくと
「うん」と小さく頷きました。
さっそく近傍のホテルに入り、身体を20分ほどさすり揉み続けたところ、「もうたまらない」との事、股間を服の上から触るだけでも濡れているのが分かるほどビショビショ。
「一年ぶりなの」と恥じらいながら言う。
「すぐ来て」だって、シャワーも浴びずすぐに服を脱がして、ゴムをつけようとしたところ
「そのままきて」だって、これは幸いにと、生挿入。
声がデカいデカい、開発された女性の1年ぶりの反応ってすごいですよね。
こっちも嫁の妊娠中なので、久々のセックスで最高に気持ちがいい。
10分ほどで限界になり、腹上に射精、大量のザーメンが出ました。
この1回のセックスで彼女は完全にモノになりました。
メンヘラちゃんとも書いた通り、依存性がハンパないことが徐々にわかりました。
毎日5~10件メールが来るし、次いつ会うかも別れる間際に約束です。
結婚してる身では厳しいものがありましたが、仕事が忙しいこと、彼女は夜勤ありの不規則勤務なので、「会える時が少しでも会おう」とゴマかし、週に2回は会うものの、食事してホテル行って3時間で別れるルーティンを確立することに成功しました。
メンヘラちゃんとのセックスは麻薬のような快感です。
だって、相手の体にとことん依存してきます。
舐めろと言えばずーっと舐めるし、ザーメンの飲めと言えばすべて飲むし、望むことはほぼ何でもさせてくれます。
屋外でのセックスは、公衆トイレでバックやったり、山の中でやったりして、ザーメンは全部飲ませてました。
また、撮影したいといえば、すべてのポーズOKなので、大股開きや入れているところをとりながらハメました。
特に彼女が固執したのは「中出し」です、生ハメしながら
「お前の○○○は誰のものだ」といえば
「私の○○○はあなたのものです」と仕込んでもないのにいうのです。
そのうち、
「じゃあ中に出すぞ」といえば
「ザーメンを私の○○○に下さい」「毎回下さい」
というようになり、毎回中出しになりました。
ザーメンが出てくる写真も当然撮影です。
結局3月ほどで彼女は妊娠してしまいました。
俺はバツイチだが子供がおり、もう子供は要らないといい20万ほど渡しおろさせました。
3週間ほどはセックス出来ませんでしたが、車の中でチンチンを触ってくるので、毎回口で処理させていました。
その後も、半年ほどは、都合よく呼び出し週2ほどのペースでセックスをしていました。
さすがに再度妊娠はまずいと思い外出ししようとしましたが、彼女は中出しに固執していますので腰をがっちりロックし、外に出させません。
そこで「ピル飲め」といい、薬代を渡し中出しし続けました。
彼女とのセックスは最高なのですが、何かと束縛してくるし、そのうち彼女のお母さんが鬱病にかかり入院となり、彼女もそちらにつきっきりで会う頻度が月2度ほどになりましたが、その分メールや電話が多いのです。
限界と感じた頃、彼女に別れを告げる決心をしました。
彼女も仕事と母親の看病との合間にセックスしに来るようになり、私も彼女も体も無理が生じたのです。
別れると告げると、意外にもメールは来なくなりました。
日に1件くらいになり、そのうち週に2~3件になりました。
堕胎日に「私とあなたの赤ちゃんの命日です」とのメールが来たときはドキッとしました。
彼女はその後1年ほどして新しい彼氏が出来てからは、まったくメールを送ってこなくなりました。
たぶん新しい彼氏に固執していると思います。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
意外に空いてて窓際のコーナーの席に座りふとカウンターを見ると妙齢な女性が注文してる。
18年も前になろうか看護専門学校に通う19歳の学生と付き合っていた。
付き合うと言うか面倒をみていたと言ったほうが正しいかも知れない。
看護専門学校はなかなか勉強に忙しくバイトも出来ないような状態だった。
田舎からの仕送りではおこずかいにも回らず若い子としてはきつい生活だったと思う。
そんな時に知り合ってアパート代とおこずかいの面倒はみてあげるようになった。
当然彼女とは男女の深い中になり週に1回は彼女のアパートで若い彼女の肢体を存分に楽しんだ。
東北の出身の彼女は白い肌理の細かい肌でスタイルもメリハリのあるいい体をしていた。
1年半の付き合いであったがその間2回の妊娠中絶もさせてしまった苦い想い出もあったが時間を造り海外旅行などにも連れて歩いた。
そして就職と同時に付き合いを切り新たな人生へと送り出した。
なんて書くとカッコウ良さそうだがその時期新たな女性が出来自分としてはそちらに傾注していった。
卒業を機会にカッコウ良く別れるいいタイミングだった。
年数は過ぎ去ったがその彼女の面影がプリントされたような妙齢な女性がカウンターにいるのです。
体型はボリューム感があるがクビレもしっかりと有り、特にヒップの張り出しはしっかりとしてて若い頃のイメージが残っている感じがした。
彼女がトレーを持ってふり向いた時ふと目が合った!。
間違いなく彼女だっと思った。
彼女もあーっと驚く仕草です。
もう間違いなく絵理華だ。
絵理華がテーブルまで来て「○○さんーっ」と言うとその後言葉が続かなかった。
私も「あまりにも偶然で・・・」。
暫らくしてようやく気持ちもほぐれ別れてからの話しをしてくれた。
今も同じ病院の看護師主任をしていて28歳の時に14歳年上の同じ病院の病理検査師と結婚したそうです。
8歳の子供が一人いるそうです。
もう分別のある大人ですから昔の思い出話も抵抗なく話せたし、絵理華は「あの当時の楽しい思い出の数々が忘れられないわ!」と懐かしむように遠くを見つめて呟いた。
私 「今はどうなの?」。
絵理華「家庭生活は安定していますが旦那との年齢差があるし、旦那は趣味の盆栽に夢中なんです」と。
私 「つまり絵理華をかまってくれないと言うこと?」。
私 「旦那さんはまだ50代前半でしょう?、私はもう70近くそれでもまだまだ元気ですよ!」と言うと絵理華は驚いたようにして「素晴らしいわ!、うちの旦那は元々余り興味が無いんです」と寂しげに呟いた。
これはいけるとその時直感した。
私 「ここで会ったのも神の思し召し、大人としての分別を踏まえたうえで昔の思い出を手繰り寄せてみませんか?」と直撃した。
暫らく考えた後絵理華は「いいわっ」と返事した。
私 「今日、今でも?」。
絵理華「ええっ」。
タクシーに乗ると少しはなれたホテルへ直行した。
エレベーターに乗ると絵理華は寄り添って来た。
腰に手を回すとずっしりとした量感のある腰が気持ちを高ぶらせる。
目を合わせると絵理華は目を閉じて顔を差し出してきた。
唇を合わせると絵理華は口を明けて私の舌を誘い込んできた。
ドアーが開く、唇を合わせたまま歩き、部屋に入る。
そのままベッドに倒れ込むと絵理華の頭を押さえて激しく口を吸った。
歯と歯が激しくぶつかり合うほどの激しさで。
胸を肌蹴るとブラをむしり取るようにはずし乳首に吸い付いた。
なんか薄い甘いような汁が出てくる。
片方の手で乳首を転がすように摘まんでやると絵理華は「あああーっ、久し振りよーっ、○○いいっいいのよーそこ」と言いながら私の首に腕を回して強く引き込む。
絵理華は既に何回か「いくわぁー、イクイク」を発していた。
ようやく少し落ち着いてから「絵理華の久し振りのヌードを見せてくれ」と上体を離す。
絵理華「昔のような奇麗な体でないからガッカリするわ!」と言う。
私 「今は熟した果実のようだよ」と言いながら下着姿にする。
薄いピンクのハイ・レグのショーツ、ビキニラインから陰毛が覗き何より特徴的な恥骨の丘が高く盛り上がっていた。
私 「昔のままの丘だよ!、何十回何百回この丘に登ったね!」と言うと
絵理華「○○、素敵だわ!、まだ覚えてくれていたのね。嬉しいわ!」。
絵理華「○○、今日はメチャクチャにして!、お願いね!」。
たしかに絵理華の体はふっくらとしているがクビレもあるしお腹も妊娠線は出ていないしっかり張った腰が私の受け入れを待っているようだ。
絵理華の膝を開いて割れ目に口を寄せる。
絵理華「ああ~んっ、そこシャワーしてから・・・」。
無視してそのまま口をつける。
もはやビショビショに垂れた汁が尻のアナまで流れ出してる。
割れ目をなぞるように下から上に舐め上げる。
甘く酸っぱい味とメスの匂いが漂う中膣穴からクリの包皮までを舌で奇麗に掃除をする。
絵理華「あああーっ、もうダメ、ダメ、イクイクもうダメちょうだい!、○○、いいよーぉー」と言いながら髪を激しく振り乱す。
私は意外に冷静になってきた。
私 「絵理華、前みたいに恥ずかしい言葉を言ってごらん、そしたら入れてあげるよ!」って言うと一瞬躊躇した絵理華は「○○、わたしのオマンコに○○の太いチンポを入れて!」
絵理華「私のオマンコ壊してぇー、激しく突いてー!」。
この言葉が若かりし頃19,20歳のころの合言葉(愛言葉)でした。
私 「入れる前にまだやってない体位があるぞ!」って言うと。
絵理華はいきなり起き上がると私を仰向けに寝かせてオマンコを顔の上に預けるようにして69の態勢をとった。
ふっくらした饅頭が汁を垂らすように眼前にある。
二枚の大きなタラコのような大陰唇を開くとこじんまりした小陰唇が現れるとタラーッとお汁が落ちてきた。
二枚貝を開いて昔懐かしい膣穴からオシッコ穴まで舐めて擦り堪能する。
膣穴は小さな突起が重なり合うように入り口を塞いでいるのは昔と少しも変わっていなかった。
絵理華はもう耐え切れなくなり咥えていたチンポを話すと体をずらしてチンポを掴むと自らの泉にあてがいぐ~っと腰を下ろしてきた。
チンポの挿入感を味わうように少しずつ少しずつ沈めてくる。
絵理華「あああぁ~っ、いいっひさしぶりよーっ、いいっz/y/i×・・・」。
私が絵理華の腰を支えて腰を振らせると絵理華は2、3回で大きな声を出すと前のめりになって逝ってしまった。
頭を持ち上げると巨大な尻の割れ目と菊花模様のアナルそして割れ目に深く食い込んでるチンポのエロイ姿が目に見えた。
持ちこたえてきた我慢も限界になり尻を握り締めると一気に噴射した。
その後はバスルームに入りマットの上でシャボンだらけになって2回目の噴射も完結した。
流石にベッドでは3回戦はNG、絵理華のオマンコから流れ出すリキッドを拭いながら指マンで何回も逝かす。
絵理華「こんなの別れて以来だわ!、とってもよかったの」
絵理華「また抱いてくれますか?」。
私 「勿論だよ、昔と違った味わいがあったよ、また激しく責めさせてくれ」と。
たしかに良い体を保っていたし、生中出しにもダメとも言わなかった。
熟れたこれだけの体を放っておく手はないと改めてメルアドを交換して約束をした。
現役ナースのデリ嬢と中出し関係継続中ですので、そのことについて書きたいと思います。
私は、生来性欲が強い方で今でも週4回から5回は射精しています。
セックスしていますと書かないのは、ほとんどがマスターベーションだからです。
妻はおりますが、元々性格が合わないこともあって家庭内別居状態で、もちろんセックスなんて10数年していません。
だけど、マスターベーションだけでは性的ストレスが溜まりますので、たまに出会い系で女を買ったり、デリヘルで遊んだりして、女の肌を体で感じて性のストレスを発散しています。
家には必要な生活費は入れているものの、自分の稼ぎは自分で管理していますし、株や外貨で稼いだヘソクリが多少あるので、月に数回位はこのような遊びをしても破綻することもありません。
今年の6月のことです。
いつも利用しているデリに新人の「まなちゃん」28歳が入ってきました。
プロフでは、現役ナースの触れ込みで、借金返済と彼氏の自分勝手なセックスに不満を感じたのがデリを始める理由だと書いてありました。
顔はモザイクがかかっているため分かりませんでしたが、とにかく可愛い雰囲気が出ていて、しかも私がこだわるオプションの「ゴックン」がOKというのが気に入り早速予約しました。
なぜ「ゴックン」にこだわるかというと、口内発射したザーメンを「ペッ」とティッシュに吐かれたりすると、興ざめしてしまうからです。
中出しはできなくても「ゴックン」をしてもらえば、女の子の体内に私のザーメンが入るわけですから、充実感や征服感が満たされるのです。
さて、当日のことですが、会社帰りに指定されたラブホテルに入り、シャワー浴びて、バスタオルを腰に巻いた状態の臨戦態勢で、まなちゃんが来るのを待っていました。
しばらくすると、フロントから「お連れ様がみえました」との電話が入り、間もなく「ピンポーン」とドアチャイムが鳴りましたのでドアを開けました。
開けた瞬間、衝撃が私を襲いました。
とにかくメチャクチャ可愛かったからです。
「まなちゃん」という名前も合点がいきました。
双子のタレント「マナカナ」にそっくりだったのです。
私はまなちゃんを部屋に入れ、あまりに可愛かったので抱きしめてキスをしました。
すると、まなちゃんは自分から舌を絡ませてきて、しばらく、たぶん5分位だと思いますが、ずっとディープキスをしていました。
私はとにかく早くやりたい一心で、まなちゃんの服やパンティを脱がせましたが、そこでまた衝撃が走りました。
まなちゃんの胸がメチャクチャ美乳だったからです。
それでいて触り心地がとても良いんです。
もう焦るようにしてまなちゃんとベッドに入りました。
私もそうですが、まなちゃんも、とにかくディープキスが大好きなようで、ベッドに入った後、しばらくは裸で抱き合ったままずっと唾液で口の周りがベトベトになるディープキスをしていました。
その後、まなちゃんのプリンプリンの美乳を夢中で舐めたり吸ったりしました。
そして、徐々に私の舌は下半身の方に行きました。
ホテルの部屋は電気を暗くしていませんでしたので、まなちゃんの体はよく見えました。
オマンコもピンク色で黒ずんだりしていなくて大変きれいで、思わずクンニをしまくりました。
透明な液体がオマンコから流れ出てきて、指を入れるとヌレヌレでした。
私はダメ元で
「ここ(オマンコ)はダメだよね。」と聞くと
「延長してくれるなら(いいですよ)」と言われたので、すぐに店に電話を掛けました。
店の方は私がその日のまなちゃんの最後の客ということで「女の子がいいなら延長はOKですよ」ということで、まなちゃんにも電話を代わり、延長することになりました。
そして、延長が決まった後、まなちゃんのあそこに私のチンポをあてがうと、ぬるっとした感じですぐにチンポは入っていきました。
まなちゃんのオマンコの中は、濡れ具合といい締り具合といい絶妙で、チンポにまとわりついてくるような感じで、今までの58年の人生で出会った中でもトップクラスの名器だと思いました。
これほどの美乳の美女、しかも名器に生エッチができる興奮から、すぐに射精感が起こりました。
「ああ、いっちゃいそう」というと、
「ゴックンはしなくていいんですか」と聞いてくるではありませんか。
そこで、私は一旦まなちゃんのオマンコからチンポを抜くと、まなちゃんはいきなり私のチンポをしゃぶりついてきました。
私はたまらずまなちゃんのお口の中に大量のザーメンを放出しました。
すると、まなちゃんはしばらく私のチンポをくわえたままで、丹念に舌と指も使って一滴も残すことなくザーメンを絞り出してくれました。
そして、まなちゃんは口を開けて、私の出したザーメンを見せ、その後飲んでくれました。
まなちゃんは
「ああおいしかった。ごちそうさま」
と言ってくれました。
私が何も言わなくても口の中のザーメンを見せてくれたり、ごちそうさまと言ってくれたり、とにかくそのサービス精神には参りました。
それからしばらく休憩しながらまなちゃんと話をすると、プロフはほぼその通りだということが分かりました。
ナースということについては、私自身、医者や看護師ではありませんが、関係する業界の人間であり、話をしていれば本物のナースかどうか分かりますが、まなちゃんは間違いなく本物のナースだと思いました。
そして借金はカードの買い物でできた借金が数百万円あり毎月の返済が十数万円(数十万円だったかな?このところだけ記憶があいまい)、彼氏は関西の有名国立大学(大学名も聞きましたがあえて名前は伏せます)を出たドクターで来年夏には結婚予定とのことでした。
まなちゃんは自分で
「婚約者は知らないけど、いろんな願望があり、自分では変態だと思っている」
と言っていました。
また、デリは始めて見たものの本業の仕事もあるのでなかなか出勤できず、しかもお客さんからもらった金額の半分位はお店に持っていかれるので、思ったほどは稼げないというようなことも話してくれました。
そんな話をしているうちに、私のチンポは復活してきました。
また、まなちゃんとディープキスをしながら、オマンコに手を当てるとヌレヌレになっていました。
私は今度はまなちゃんに中出ししたいと思い、まなちゃんのオマンコにチンポを入れました。
2回目なのでさすがにすぐには射精感は来ませんでしたが、少しずつ興奮の絶頂に達してくるのが分かり、まなちゃんに
「さすがに中(中出し)はまずいよね」と聞くと、
「追加があるならいいですよ」と言うので、念のため
「でも大丈夫?」と再度聞くと
「ピルを飲んでいますから」ということでした。
追加は福澤さん1枚と決まり、ピルを飲んでいるということで安心した私はとにかく興奮してまなちゃんにピストンしました。
間もなく射精感が訪れ、私はまなちゃんの中に思い切り中出しをしました。
私は中出し自体が久しぶりということもあり、しかも美形、美乳の若い女性で、オマンコも名器なんですから、何十年ぶりかに味わう快感だと思いました。
私にとって、1発目は口内発射&ゴックン、2発目は中出しという、人生初めての経験でした。
今までもゴックンしてもらった女性に別の機会に中出ししたとか、その逆はありましたが、一度の機会で両方を味わったのは初めてでした。
時間を延長して、結局2時間遊びましたが、2発目を出した頃には残り時間も少なくなっていたので、まなちゃんに
「お店には2時間で3万円払ったことになるんだけど、結局半分くらいはお店に持っていかれるのなら、これからは直接逢って2時間3万円でどうかな。それならまるまる手取りになるよ」というと、まなちゃんは
「それいいですね」と言いました。
それで私はまなちゃんとアドレスを交換し、その後はお互いにメールで連絡を取り合い、都合の良い時に10日に1回位のペースで逢っています。
大体は私の仕事帰りで、一度だけ日曜日に逢ったこともありました。
毎回、大体は1発目は口内発射&ゴックン、2発目は生の中出しをしています。
しかし、まずは最初はセックスをして、頃合いを見て口内発射態勢に移るので、最初のセックスであまりに気持ち良くなってしまい、結局、中出し2回ということもよくあります。
まなちゃんは私と逢うのとは別に、引き続き時々デリにも出勤しているようですが、デリのホームページの出勤状況を見るとジェラシーを感じて複雑な気持ちになるので、最近は見ないようにしています。
まなちゃんは非常に用心深く、ホテルも人通りが少なく他人と顔合わせしない造りになっているホテルを選び、一緒にホテルに入ることなく、ホテルの出入りは時間差でしています。
メールをする曜日や時間帯も彼氏とのデートの関係で決まっていて、私もそれを守っています。
まあ将来性豊かなエリートドクターの妻の座に収まれるというプラチナチケットを手に入れているわけですから当然でしょう。
そして、この関係も来年6月に結婚するまでという約束になっています。
残念ですが、仕方がないでしょうね。
私には若手のエリート医師に勝てるだけのものは何一つ持っていないのですから。
それにストーカーみたいなことは性分としてできないし、そんなことをしてもまなちゃんを得られるはずもないのは分かっていますからね。
ただ、心では分かっていても、最近はストーカーをする奴の気持ちも分かるようになりました。
やはりどうしようもない未練がそうさせるんでしょうね。
まあそんなことはしませんけど。
しかし、今からもう既にまなちゃんを失った時の喪失感が怖いです。
あと、まなちゃんと逢えるのは何回かな?
段々結婚準備で忙しくなってくるとも言っているので、これからは月に2回と見ても10月から5月までで8か月だから16回かな、多くても。
でもまなちゃんとエッチしている時は、これからも会うこともないであろう婚約者のエリート医師の顔を勝手に想像して
「お前のフィアンセは、俺の汚いペニスをくわえ、濃いザーメンを飲み、お前もデートの時に入れている名器のオマンコに中出ししているんだ。今この時はお前のフィアンセは俺だけの性欲玩具だ」
と心の中で叫んでいます。
まなちゃんは、美形美乳、名器の持ち主で、エッチの方も私にとって最高のエッチを提供してくれます。
それでいて福澤さん3枚ですから、まあこんなうまい話はこれからの人生でも二度とないでしょう。
残された時間、回数をとにかく大切にして、まなちゃんが結婚する頃には、まなちゃんを俺のザーメンの香りのする女にして、ウェディングドレスを着せてあげて、きれいにお別れしたいと今は思っています。
長文、駄文を読んでいただき、ありがとうございました。
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