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夜勤中に医師と中出しセックスをしたときの体験談です。
わたしは28歳看護師で、以前から仲良くさせていただいてる14歳上の医師がいます。彼も、同じ職場です。
プライベートではかなり親密な関係を築いており、気づけばセフレ状態でした。
仲良くなってからは夜勤が重なると当直室へ遊びに行くのがお決まりになっていました。
特に何をするわけでもなくお話をしながら、一緒におやつを食べていました。(わたしの病院は比較的ゆっくりなため、夜勤中は仮眠がほぼほぼ確実に取れます。その仮眠時間中に遊びに行っていました。)
そんなある日、彼と夜勤が重なったときのことです。
いつものように彼に仮眠時間を伝え、その時間になるのと同時に、急足で医師の当直室へ行きました。
いつもなら起きて待っている彼が、ベッドで寝ており、 ついいたずら心で彼の隣に寝てみました。
だけど、狸寝入りだったのか、彼がわたしの方へ寝返りを打つのです。
「したいの?したいから俺の隣に来たんだよね?」と眼光鋭く、反応する間もなくキスをされました。
「さ、さすがに、病院では、、」と抵抗してみるも、大きくなった彼のモノが太ももに当たるのです。
そうなればこっちもスイッチが入ります。
お互いにいつPHSが鳴るかわからないというスリルを味わいつつ、いつの間にかブラとパンツだけの状態になっていました。
わたしのソコはというと、確かめなくてもわかるくらい準備OKぬれぬれ状態でした。
そのままお互いに攻めて、いざゴムなし生バナナを挿入。
声が出せないもどかしさと、バレてしまわないかというスリルで、2-3ピストンをしただけで、感じまくってイキそうになりました。
そのまま愛し合っていると、彼のピッチが鳴り、出ないわけにはいけないため、挿入したまま、電話を受けました。
幸い様子観察指示で済むコールだったため、プレイ再開。
電話応答をしながらも彼のモノは大きいままで、5分ほどピストンするとお互い絶頂に達し、そのまま膣内へ放出。
中出しをしたはいいものの、仮眠が明けるとわたしは病棟へ戻り働かなければいけません。
患者さんと接しながら、膣から彼の精液が出てきたあのときの感覚は忘れられません(笑)
彼とは今でも関係が続いていて、めでたく彼女へ昇格。5月に結婚予定です。
病院でのエッチは、その時以来していません(笑)
乱文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
ミナミさんとお互いに好き同士でセックスを楽しむ一方で黒谷友香似の看護師長のリカさんともセックス。
リカさんから見たら便利なセフレ感覚なんだろう。
それでも!それでも!黒谷友香似に見つめられてキスすると
「久しぶりだから。。楽しもうね」
ラブホのベッドの上でシックスナイン。。目の前には魅力的なおしり。
「あ~久しぶりに咥えるとチンポが美味しい」
『リカのマンコもヌレヌレで美味しいよ』
ミナミとリカではセックスの技術レベルがちがい過ぎる。。すぐに我慢出来なくなる。
『リカさん!入れたい』
「○○○は仕方ないね。」と笑いながらリカさんが上で入れてくる。
ミナミとは違うエロボディのリカさん。
「チンポ入ったよ」
『今日も中出し』
「出せ!出せ!」と言いながら腰を振りながらキスしてくる。
悪いとは思いながらミナミとのセックスと比べてしまう。。自分の熱量が違うんだよな。
「あぁん。あ!あ!気持ちいい」「擦れて気持ちいい」
本当に腰振りが上手い。。非常にマズイ。
リカのお尻を掴んで強制停止。。ラブホの鏡の前に円柱の椅子を運んで背面座位。。鏡で丸見え。
「チンポが入ってるのが丸見え。。イヤラシイ」
『リカのスケベマンコがチンポ喰ってる』
リカの腰を掴んでチンポを押し込む。
「あ~あ~バックで突いて!」
鏡の前でお尻を上げたリカのマンコを突く。
「あんあんあんあんあん!突いて!突いて!突いて!」
熱量の無いセックスは飽きる。。作業だよな。
『リカのマンコが気持ちいいから。。出すよ!』
「出して!出して!中に出して」
色々と考えながら。。発射!!
発射はしたけど。。なんか達成感がない。
発射したチンポは抜かない。。寝バックから背面側位へと転がる。
「やっぱりカリ高チンポは気持ちいい」
『リカさんのマンコは我慢出来ないね』
「気にしないで出しな。。気にしないで出して欲しいかな」
「ビデオじゃないんだから男には好きに出して欲しいかな。。ゴム付きや外出しには頑張って欲しいけど。。中出しは好きに出して欲しい」
『そこまで違うか』
「最後の満足感と白けないから。。チンポが小さくなるまで楽しめるから」
「○○○がチンポ抜かないの凄く好きだよ。。全て私の中な感じ」
背面側位で微妙に身体を曲げてキス。
鏡に映る自分を見ながらリカさん。
「こんな恥ずかしい事してるのにね。。気持ちいい相手とは仲良くなるね。。男も女もセックスで仲良くなるんだろうね」
『裸だからかな?』
オッパイを揉まれてる自分を鏡でみてるリカさん。
「股を開いて全部見せた相手だから仲良くなるよね」
『じゃあリカの股を開いて突くかな』
リカさんは横向きで正常位の自分を見てる。
『リカはセックスが上手いし色々やれるだろう。。。それで男は自由でいいの?』
「私はどうせやるなら楽しみたいのと出来なくて嫌われたくないだけ」
『リカはセックスプライドが高いな』
「またヤリタイと思われたいだけ。。けど結局は気持ちいい相手としかセックスしたくないんだけどね」
正常位で突きながら自分の精子を掻き出してる。
マンコからは潤滑音と掻き出される精子。
『リカ!。』と言ってカリをアナルに当てる。
精子でベトベトのカリをアナルに挿入。
「あ!。。マンコが良かったのに」
チンポをゆっくりとアナルに入れてピストン。
『リカ。。掃除してきた?』
「とりあえず掃除した。一回やったから今日もやるかなと思った」
『アナルはアナルで気持ちいい。。出そう』
「出していいよ」。。。発射!!
今度はアナルからすぐにチンポを抜く。マンコもアナルも精子でベトベトだ。
さすがに2人で風呂場へ直行して全て綺麗にした。
アナルは戻りもあるからしばらくダメだと言われた。
リカさんはセックスを楽しむ。
それでも!それでも!
さてどうするかな。。
看護師をしている私は当時2交代勤務で働いていました。
その日は年下の男性看護師との夜勤でした。
彼は背が高く爽やかな感じの人で、当時彼氏もいない私にとっては若い男性と話ができると楽しみにしていました。
働いていた病棟は高齢者が多く、そのため早めに就寝されること、また病棟も落ち着いており穏やかな夜勤が続いておりました。
そこで休憩を少し多めに取ろうと話をしながら、私は点滴の交換ボトルの準備のため処置室に向かいました。
そこに彼が現れたので、『先にゆっくりと休んでいいよ』と声をかけて準備をしていたのですが、突然彼が後ろから抱きついてきたのです。
詰所の横にあり死角になっていることや、患者が寝静まっているため外からは目立ちません。
私はビックリしながらも冷静な口調で『どうしたの?ビックリするじゃない。おばさんをからかってはダメよ』と伝えたのですが、その瞬間彼は私にキスをしたのです。
ビックリしたのですが、彼は私の白衣の上からEカップの胸を揉み『ずっと可愛いと思っていたんです。好きです』といいながら息を荒げて胸を揉んでいました。
そして白衣のズボンの中に手を入れようとしたので、流石にマズイと思い『ダメダメ。もうおしまい』と伝えたのですが、彼が自分の股間に私の手を誘導して『こんなになっているのに我慢できません』と言ってきました。
彼は手を止めようとせず、無理に止めると気まずい雰囲気での勤務になることや、私も良いな~と思っていたこともあり『仕方ない。口でしてあげるから我慢してね』と伝えて彼の前でしゃがみました。
彼は興奮しながらズボンからチンポを出したのですが、それが大きくてビックリしました。
何とか亀頭部分を加えて舌でなめていると彼の口から喘ぐような言葉が出るようになり、チンポからは苦い汁が出始めていました。
このまま口内射精されると思っていた時に、内線電話がなりいったん中断となりました。
私が電話対応を終えて、これで落ち着いたかなと思った矢先に彼が私の手を引いて詰所横にある休憩室に連れていかれました。
狭い中にソファーベッドがありそこに押し倒され私の白衣のズボンをパンティごと乱暴に膝まで膝まで下ろしました。
私が固まっていると彼は私のあそこに顔をうずめて舐め始めました。
夜勤で汗ばんでおり尿臭もあるあそこを舐められていることに興奮と恥ずかしさがあったのですが、声が漏れて患者に知られることは避けたいので小さな声で『もうダメ。見つかるから』と伝えたのですが、その直後に彼の大きなものが出されて私のマンコの中に挿入されました。
ビックリしたのと暫くSEXしていなかったため少し痛かったのですが、声を押し殺していました。
彼は私にキスをしながら『好きです』と言い、そして1分程度で私の中に射精したのです。
放心状態の私のマンコから流れる沢山の精液を彼は拭き取りながら持っていた携帯で写真を撮られました。
彼は『好きです』とキスしてきました。
私はどうして良いか分からなかったのですが、とりあえず落ち着くために『落ち着いた。これで仕事に集中してよね。』と伝え平静を装いました。
その後は朝まで仕事に集中して夜勤明けに彼がご飯を奢らせてと言ってきたので、今日の話もするために彼の車に乗り食事に向かうことになりました。
しかし彼の車はそのままラブホに入り私の手を引いて部屋に入っていきました。
夜勤明けで呆っとしていたことなどもあり全裸になったくらいで現状を理解したのですが、彼の若さからくる勢いに負けてしまい、そのまま夕方まで中出しを計5発(うち1発は口内射精で飲まされました)されました。
ホテルから出てディナーに向かい半個室のフレンチレストランで食事をする際に、彼から『順番は違うけど結婚を前提に付き合ってほしい。』と言われました。
そして『既成事実を作るために中出しをしたけど、Nちゃんと子供と一緒に幸せな家庭を築きたい。』と伝えられ、私は激動な一日を終えたのちに彼と付き合うことになりました。
しかも食事を終えた車は彼の家に向かい、事実上そこから一緒に暮らすことになりました。
家でも体を求めてこようとしましたが、流石にこれ以上は出来ないため『今日はもう無理。これ以上するなら私は一緒になれない』と伝えると納得してくれました。
その時には妊娠はしませんでしたが、その数か月後に妊娠して現在は子供二人と4人仲良く暮らしています。
今でも2回/週程度襲われていますが(笑)
彼は私のことがど真ん中のタイプだと言っており、そのため絶対に付き合いたいと思っていたのですが、好きすぎて声がかけられず1年以上の期間を有したとのことでした。
職場については彼が『Nちゃんは可愛いから他の男性に襲われるかもしれないので、夜勤をしない勤務にしてほしいと』強く言われたため現在は日勤だけの業務をしています。
彼には『夜勤中に襲うのなんてあなたくらいのもんよ』と伝えていますが、20代の頃には何度かHなこともあり、嫉妬深い彼を心配させないためにも墓場まで持っていこうと思います。
しかし8歳年下ですが、性欲が強い彼をいつまで満足させられるか少し不安でもありますね(笑)
看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。
ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」
身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」
浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」
毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。
そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!
「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」
発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。
リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」
リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。
30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。
アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。
そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。
2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。
なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。
乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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