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ふと思い出し昔のセフレナースA子にラインをしてみたら思いのほか反応がよく、食事にいくことになりました。
当時あれほど抱いたA子ももう30歳、なんと人妻になっていました。
美形はそのままに色気がたっぷりになっています。
ダメ元で食事後に「久しぶりにA子ちゃんのこと抱きたいな」と言ってみたら、「えー」なんていいつつもまんざらではない様子。
これはいけるかも、と「終電までには帰すから」とお願いしてみると、「あーもう、今回だけだよ!」とあっさり陥落。
ホテルまで腕を組みながら「元セフレってこれが楽でいいよね」なんて言ってます。相変わらずの女です。
30歳のA子の少し肉付きの良くなった肉体はあまりにもいやらしく、ディープキスをしながら胸を揉み、下の毛をかき分けて大事なところを愛撫するともう合体を受け入れる準備ができている様子。
たまらず、愛撫もそこそこにゴムを付けて挿入。7年ぶりの合体!
喘ぎ声もめちゃくちゃ可愛い当時のままで興奮が止まりません。
体位を変えるのも忘れて夢中でピストンをしていると・・・
「ねえ・・・ゴム外さない?まだ子供いらないからピルのんでるの」
なんてお誘いが。
旦那さんすまない。迷うことなく、ゴムを外し、生の息子をA子に挿入!お互いガッチリと抱き合って合体します。
き、きもちいい。。。
A子の喘ぎ声もホテルに響き渡り、お互いイキまくりながら、A子の中でフィニッシュ・・・!
10回以上は脈動したでしょうか。
昔何十回も中出しをキメたA子ですが、まさかまたA子を抱けるとは思っていなかったのもあって、この日が一番の中出しだったかもしれません。
その後も時間いっぱい、3発中出しをしました。
A子は言います。
「けっこう昔ヤった男から誘いがくるんだよね」
「誘いには乗ってるの・・・?」
「えー、のらないよ~」
「・・・」
絶対A子は私以外の相手とも交尾してますね。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。
担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。
1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!
ドピュッ!ドピュッ!!
看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。
それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。
看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。
ドピュッ!!ドピュッ!!
直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!!
看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。
翌日の退院の日も見送ってくれた。
僕は田舎が大阪なので毎年この時期は帰省している。
田舎といっても祖父母がいる場所であり、僕自身はほとんど神奈川育ちだ。
そんなわけで、毎回大阪に何日か滞在するわりにはあまり知り合いがいないので、ただ暇潰しというか飲み友(あわよくばホテル行き)を探す目的で適当にマッチングアプリを使うことがある。
そして去年マッチングして会ったのが看護師をしているというミズキ(25)だった。
ミズキとはなんばの飲屋街で会うことになった。
顔は美人とかではないがロリ系で小柄な子だ。
プロフィールにある程度書いてあったのだが、彼氏と別れたばかりで寂しいらしい。
あくまで僕の経験上の話だが、「彼氏と別れたばかり」というステータスは、嘘か真は別として、手頃な男とエッチをするための免罪符にしている子が一定数いると思ってる。
ここでの免罪符というのは他者に対してではなく、「私は淫乱じゃない、寂しいから仕方ない」と自分に言い聞かす、保身のためのものである。
しかし居酒屋でビールを飲みながら話を聞いてみると、ミズキの場合は本当にこの1ヶ月の話らしい。
話を聞く限り客観的に見ても少し風変わりなダメ男で、「それは大変だったね、別れて正解だよ」と同意しつつ慰めておく。
あれこれ話していて感じたのは、ミズキは看護師にしては珍しく、素直で大人し目で頑張り屋さんな、一言で言うと「いい子」であるということだった。
僕は酒はやや強い方だが、ミズキは弱いらしく梅酒数杯で顔が赤らんできた。
ほどよく時間も経っていたので店を出て、ここで勝負をかけてみるか、とばかりに流れで近くのカラオケに入ってみる。
カラオケとはいえ歌うのは面倒だし時間ももったいないので、僕はロマンチックのカケラもなくさっさと仕掛ける方だ。
曲を入れるべくタブレットを取ろうとするミズキをやや強引に抱き寄せいきなりキス。
期待通り抵抗する気配は皆無。
そうとくれば徐々に舌を絡め、ミズキも応じてくるのを確認して下半身に手を伸ばす。
触った瞬間ビクッとなり一瞬手で制しようとするが、やはり力は強くない。
手を退け、クリ付近を擦るうちに吐息が荒くなり、見る見る湿ってくるのがわかる。
鉄則、鉄は熱いうちに打て。
「今日は一緒にいよ?」間髪を入れずミズキの耳元で囁く。
しかしミズキは「でも私外泊したことないから…帰らなきゃ」とためらうではないか。
居酒屋の時点で母親と2人暮らしであることは聞いていたが、ここに来て思いのほか外泊のハードルが高いことを知らされる。
しかしそこは押しがモノを言う世界。
なんとか口説いてその場で母親に電話させ、僕の助言通り友達とカラオケオールすることになったという口実でアッサリ蹴りが着いた。
娘さんとのエッチについてお母さんから直々にOKをいただいたような不思議な優越感に浸りつつ、さっそく近くのラブホに向かう。
こういう時なんばはラブホが多いので助かる。
結局カラオケには15分もいなかった。
僕にとってカラオケとは、歌う場所でも寝る場所でもなく、女の子と2人きりになるためのツナギの場所になることがほとんどだ。
適当なホテルを見つけ部屋に入る。からの再び強引なキス。
無駄な時間をかけない分、こうしたメリハリの良さはスムーズな雰囲気作りに欠かせない。
ミズキをベッドに押し倒し服を脱がしていく。
下着は、もしかして初めから一夜を共にする気だったのか?と思わせるような赤い可愛いらしいものだった。
僕は少しヘンタイなので、洗ってない状態の膣をクンニして女の子を辱めるのが大好きだ。
「先にシャワーを浴びたい」なんて言う隙は与えない。
その時もあれよあれよという間にお互い裸になり愛撫の状態までいった。
ひとしきり舐めてミズキの膣を濡らすと攻守交代。
今度は僕が寝転がってミズキが上に来た瞬間、「え、大きい…入るかな」。男としては嬉しいセリフだ。
口に入りきらないサイズは初めてらしい。
どちらかというと過去の男がみな小さかっただけでは…と思ったが、もちろんそんなこと口にはしない。
ミズキはたしか過去の彼氏が3人ほどと男性経験は決して多くない方だが、フェラは思ったより上手だった。
酒が回ると役立たずになる僕のペニスを、その舌技ですぐに硬くしてくれた。
再び僕が上になりいよいよ挿入となった時、今日のクライマックスイベントとして、ミズキに囁く。「このまま入れていい?」
するとミズキは、「生理終わったばかりだから妊娠はしないと思うけど…」と答えた。
それを聞いてゴムを着ける馬鹿はいない。
僕はすぐに、今にもはち切れそうなペニスを挿入した。
予想通りロリ体型に見合った締まりの良さ。
しかもちゃんと根元まで挿さる奥行きもちょうどいい。
可愛い声で喘ぐミズキを見下ろしながら、本能に身を任せひたすらに腰を振る。
正常位、バック、騎乗位とオーソドックスな体位を一通り楽しむ。
30分も経っただろうか、僕の腰回りはもうミズキの愛液でベチャベチャにまみれていた。
再び正常位に戻ってピストンする中、ミズキに囁く。
「そろそろ出すよ?」
ミズキもその意味がわかっているのだろう、息も絶え絶えに「うん、出して」とだけ答える。
それを聞いた僕は、ミズキの両の脚を抱え、より乗しかかるように、より子宮口めがけ深く挿さるようにピストンを強めていく。
ドクドクドクッッーーーーー
刹那、全身の凝縮されたエネルギーが全てペニスから放出されるような感覚が走り、僕はミズキの膣内にありったけの精子を吐き出した。
精子が飛び出すたびにミズキの膣がピクピクと締まるのがわかった。
僕はそのままミズキに折り重なるように倒れた。
何分かしただろうか、ようやくペニスを引き抜くと、とてつもない量の精子がドロドロと垂れ出てきた。
生理後だからか僕が激しくし過ぎたせいかは不明だが、血が混ざりほとんどピンク色になっているのが印象的だった。
その後もシャワーで1回、朝方1回と計3回の中出しを楽しませてもらった。
ミズキもすっかり中出しの快楽にハマってしまったのか、後で感想を聞いてみたら「中でピューッピューッで出てるのがわかって気持ちよかった♥」などと言っていた。
すっかり淫乱ナースになってしまったようだ。
・・・・・・
さて、本件は1年前の話ですが、今回また大阪に帰省したことで思い出し、徒然なるままに書いてみました。
当時の興奮まで思い出してしまい思わず硬くなってきましたが(笑)
ちなみに、ミズキとはその後もちょくちょく会っており、明日久しぶりに飲む約束をしています。
また中出しできたらプチ続編という形で書いてみようかな?
俺はその背中を見送り、少しだけ切なくなった。
19歳現役ナース完全業界未経験。この宣伝文句に惹かれて、たまらず家を飛び出し、ラブホに向かいながら店に電話してその子を呼んだ。
ナースは本当にエロくて濃厚なサービスをしてくれる好き者が多い。
新人は尚更スレてなくて反応がリアルで楽しい。
ラブホに入り、シャワーを浴びて今日、これから俺にたっぷり中出しされる獲物を中出しもののAVを見ながら待つ。
先にシャワーを浴びて清潔にして置くと、いきなり女を押し倒しても拒否されにくい。
嬢が来た。可愛い。若い。スタイルめちゃくちゃいい。大当たり。第一印象最高だった。
大好きな乃木坂の齋藤飛鳥に割と似てる感じの大人しくてどこか影のある子。
おどおどして、落ち着かない様子。
肩を抱く。細い。胸を触る。ほどよいCくらい。全裸にして鑑賞する。
モジモジ身体をクネらせながらかなり恥じらう。
部屋の電気を全部つけて隅々まで視姦する。本当に綺麗な身体。
跪かせて咥えさせる。
床に四つん這いにさせて足の指を舐めさせる。
全裸でベランダに出して道路に向かってオナニーさせる。
距離が割と近いから、車からこっちを向かれたら肉眼で全然見える。
ドライバーと目が合う度に飛鳥は泣きそうになりながら、もうやめたいと懇願するが、しばらくやらせる。
どれくらい言うことを聞くか試してみた。
目に涙を溜めながら全部言うことを従順に聞く飛鳥。
部屋に戻してヨシヨシ頭を撫でて謝る。
「ごめんな。可愛いからいじめたくなる」と抱きしめる。
飛鳥は俺の胸の中で小さくうなづきながら、「あんまり…酷いことしないでください…怖い…」と懇願する。
「もう絶対しない。優しくするね」
笑顔で約束して、ベッドで優しく優しく舐めて触ってキスしてあげる。
小さく喘ぐ飛鳥。
「痛くない?」「ここ気持ちいい?」聞きながら大切に大切に扱う。
「あ、あっ…はい…」控えめに喘ぎながら律儀に返事をする飛鳥。
小さなアソコの入り口がサラサラの愛液で湿ってきた。
中に指を挿れるとかなりヌルヌルしてヒクつく肉穴が指を締め付ける。
名器、だし、あまり使われてない感じの穴だ。
「こいつ、あんまり経験ないな」と思い、興奮が高まる。
随分の間、愛撫をした。
反応は派手じゃないけど、かなり気持ちよくなってるだろう。
紅くそまる真っ白なウブ肌、潤んだ瞳、半開きの唇、クリに優しく指を這わせる度にビクつく下半身。
ゾクゾクするくらい色っぽい。
飛鳥の小さな両手に、俺の両手を重ねてベッドに押さえつけ、キスをして口を塞ぎながら、ガチガチ先走り汁ダラダラの肉棒をノーハンドで飛鳥の小穴付近にヌルヌル擦り付け、入り口に亀頭が当たった瞬間に躊躇いなく生挿入した。
普段なら抵抗される前に一気にずぶりと奥まで突き抜くけど、飛鳥の穴が小さすぎて、気持ちよすぎて肉ヒダの絡みを味わうように、飛鳥の目を見つめながら少しずつ挿れていく。
「あっ、あっ、え、はいっ…て?え?あ、ダメ…」飛鳥が青ざめながら困惑する。
俺は無言でかまわず生の肉棒を飛鳥に押し込んでいく。
「あ、いや…挿れちゃダメ、挿れたらヤダ…」と力なくジタバタする飛鳥を「大丈夫だよ」と抱きしめると同時に狂ったようにガンガン鬼のように腰をバコバコ打ち付け、抵抗も話す暇もないくらい、めちゃくちゃ乱暴に飛鳥の小さな穴と華奢な身体を徹底的に蹂躙する。
「飛鳥好きだよ」と首元を甘噛みしながら身勝手に無許可で中出しをした。
穴が気持ち良すぎて、昨日も人妻に中出ししたばかりなのに、めちゃくちゃ沢山中に出た。
ドピュ、ドピュ、ドク、ドク…3秒くらい断続的にザーメンが飛鳥の膣に注がれ続ける。
「え…中…中に出てる…?」と顔面蒼白で聞く。
俺は飛鳥の目を真っ直ぐに見つめながら「中に出した。まだ出るから、動くな」と当たり前のように言い放ち、最後の一滴まで出し切って「気持ちよかったよ」と言ってから抜いた。
呆然としたまま動かない飛鳥の小穴からドロッとザーメンが逆流してきた。
流れ続ける大量のザーメンを指で確認するや否やトイレに駆け込む飛鳥。
無言でシャワーを浴びに行き、なかなか出て来ない。
とりあえずスッキリした俺はお茶を飲みながら、中出しの感触を脳内で反芻する。
息子はまだ元気だ。いけそうだったら、もう一発ハメたい。
ようやく出てきた飛鳥をベッドに座らせ、抱きしめる。
抜け殻みたいにぼんやりして何も話さない。
抱きしめて頭を下げて撫でて「ごめん」と謝る。
飛鳥は「初めて中に出されました」と力なく抗議してきた。
「ごめん」とまた謝る。
「デリヘルはエッチしないって社長が言ってました」「彼氏以外でエッチしたことない」「半年くらいエッチしてなかった」「生でエッチするのは二人目です」「生まれて初めて中に出された…」
俺の腕に抱かれたまま、ポツポツと恨みがましく、力無い精一杯の抗議をぶつけてくる飛鳥。
「ごめん」と何度も何度も謝ってから、お詫びに沢山クンニしてあげた。
シャワーで洗い流したアソコは全然濡れてなかったけど、指を挿れると中はザーメンがベットリ残っていてドロドロだった。
自分のザーメン舐めないように、入り口だけをベロンベロに舐めて挿れやすくして、もう一回挿れた。
飛鳥は抵抗しなかった。
今度は優しくゆっくりゆっくり、ねちっこく隅々までかき回すように腰をグリングリン動かして膣と子宮をえぐるように飛鳥の穴全域を味わった。
「あ、あ、あん…うう…ああ…あっ…」飛鳥は泣きながら喘いでいた。
俺は容赦なくもう一度、無言で中出しした。
飛鳥は観念したように、力なく俺の精子を子宮で再び受け止めた。
「シャワー浴びてこいよ」冷たく言い放ち、かわいい小尻を叩いた。
しばらく嫌な沈黙が続く。
「もう早く店からコール来ないかな」と願うくらい、背中に飛鳥の無言の抗議を感じる。
何気なく「趣味なに?」と中出ししまくった後に初めて普通の会話をした。
「…ピアノを弾くことです…」「好きな食べ物は?」「…いちご…」すぐに会話に行き詰まる。
逆に飛鳥から質問された「何でエッチしたんですか?」「何で中に出したんですか?」
俺は「おまえが可愛いからやった。我慢できんやった」とストレートに答えた。
飛鳥はびっくりしたような、嬉しそうな、でも、やっぱり怒ってるような複雑な表情でこちらを睨んでいる。
「違う女の子取っ替え引っ替え呼んで、こんなことしてるんでしょ」と19の小娘に叱られる。
ドSだけど、ちょっといいかも。
「いや、おまえだけだ。本当に可愛いくて好きな女にしか挿れない」と凄まじい嘘を正々堂々とついた。
「おまえは世界一可愛い。好きだ。だから、抱いた。我慢できなかった。中に出したのはごめん」とストレートに畳み掛けた。
ついに飛鳥の口元が緩み、ちょっと笑った「サイコパス…」と呟く飛鳥。
「違うよ!俺、超真面目やけ」と答えるが、飛鳥はブンブン首を横に振りまくって否定する。
可愛い。いつのまにか着ていた服を脱がしてもう一回いじめてやろうと手をかけた瞬間に店からのコール。
話終わるや否や強く抱きしめて「NGにしないで。また会いたいから」と耳元で囁いた。
飛鳥はギュッと抱きしめ返してきて「はい…待ってます」と小さく答えた。
ラブホの駐車場、無言で手を繋いで二人で迎えを待つ。
遠くからそれらしき軽が近づく。
最後に「ごめんね」と声をかけると、飛鳥は寂しそうに精一杯作り笑顔で「いいの。好きだから」と言って突然抱きついて口に二回、頬に一回キスをしてきた。
「浮気しないように私のリップ、たーっぷり付けといた」と、してやったりの満面の笑顔。
「じゃ、今日はもう上がるね。病院行ってお薬もらってくる」と言って車に乗って去って行った。
俺は久しぶりにちょっとだけ反省した。
私の仕事は求人広告会社なのですが、そのクライアントに医療分野も多くお取引があります。
都内のいくつかのクリニックや病院で看護師は不足しており、定期的に広告を利用いただいています。
今回はクライアントから広告料を増やすので、採用サイトを作ってくれないかという相談がありました。
採用サイトにおいてはスタッフインタビューを掲載すると応募が集まりやすいという提案をし、そこでクライアントが人選してきた看護師がはるかさん(35歳)でした。
目鼻立ちのくっきりとした人懐っこい性格で、取材や打ち合わせがとてもやりやすく、すぐに打ち解け、今度飲みに行きましょうねとあったその日からLINEをする中になっていました。
数日後、LINEで飲みに行こうと誘われ、スケジュールを組みました。
私ははるかさんとは家が離れており、クライアントのクリニックも1時間ほどかかるところだったため、早めの開始、早めの解散を希望しましたが、
はるかさんの残業が入ってしまい、スタートしたのは21時後半くらいでした。
「終電なくなったら朝まで付き合ったげる(笑)」と言われ、休みの前だしそうなったら朝まで飲めばよいかなくらいに思っていました。
飲みながらはるかさんから下ネタがグイグイ来るので、誘ってんのかな?と思いながら結局終電を逃しました。
「飲みなおしますか?」というと「もう飲めないからホテル行かない?」とストレートに言われ、ラブホに入りました。
美容クリニックの看護師なので、肌がもち肌で全身脱毛しておりパイパンでした。
はるかさんは旦那さんとは3年ほどセックスレスとの事で、嬉しそうに全身をくまなく舐めてくれて騎乗位はすごいグラインドでした。
夜1回、朝起きて1回の計2回、安全日だから初めからヤリ目的で飲みに誘ったといわれ、きっちり中出ししておきました。
その後、職場でピルもあるからいつでもOKなようにしておくよ。とLINEがあり、定期的にお相手をしています。
美容に気を使っていても、セックスするとしないとでは全然肌や体調が違うと言っています。
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