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投稿No.5819
投稿者 跳ね馬 (56歳 男)
掲載日 2014年1月19日
投稿No.5806の続き

遥子と年明けにやっと会えた。

たまたま僕は新年会の帰り…少し人肌恋しく成って電話してみる。
「おーい!元気?」
「アッ、跳ね馬さん!明けましておめでとうございます‼」
「おめでとう‼ 今年もいい年にしようね!」
「ウフフッ!どんな風に⁈」
「ウ~ン、会ってからのお楽しみ!」
「じゃっ、今からネ‼」

先ずはスタバで待ち合わせ。
店では別の席で過ごし、携帯でワンコール。
時間をチョッとズラして店を出てタクシー乗り場へ。
さりげなく合流しラブホへ移動する。

「ネッ!ドキドキしない?」
「するさ‼ こんなにドキドキ…」
白い綺麗な手を股間に当てる。
「エェッ!何これぇ‼もう硬いヨ‼」
「ドクドク言ってないか⁉」
「どれどれ!」
僕のズボンのファスナーを下げボクサーパンツの上から握って来た。
「ウヮ~、久しぶり~‼ やっぱり素敵なカ・タ・チ!」
コートを着た細い身体を力一杯抱き締め唇を貪ること約5分
「あぁぁ、もう酔っちゃいそう!」
シックに決めたスーツをキスを交わしながら一枚ずつ剥がして行く。
中身は薄いラベンダー色のランジェリーでガーターを着用。
「私きり!恥ずかしいじゃないの‼」
いつもの跳ねっ返り気質が顔を覗かせ少し乱暴に僕も脱がされる。
ボクサーパンツから珍宝のアタマも飛び出しそう!
「ウフフ…苦しそうな坊や‼」
妖艶に微笑むと即尺が始まる。
「オイオイ、今日は少し汗を掻いてるぞ‼」
「この匂いが好きなの‼ でも貴方のだけヨ‼」

もう我慢できない。下着姿の遥子をお姫様だっこしてベッドへ放り出しのし掛かる。
「会いたかった!」
「私もヨ‼」
「オナニーしていたか⁉」
「知らない‼」
「正直に言え‼」
弱点の乳首を爪の甲で軽く弾き続けていると
「アァ、ダメ~‼ 言う!言うから!しました、毎日‼」
「スケベ!」
「もう、本当に意地悪なんだから…」
チョッと涙目で口を尖らせるので
「今日の遥子は格別に可愛いヨ‼」
再度、薄紅色の唇を貪り両手で力一杯抱き締めた。
薄いレースのパンティは愛液が沁み色も濃くなっていてオンナの匂いがプンプン。
引き締まりながらも弾力感抜群の太ももを撫で回し舐めまくる。
股間を飛ばし両太ももを交互に舐めていると身悶え始め
「早く~‼」
「どうした⁉」
「もう~‼ 入・れ・て!」
「ナニを?」
「アレ‼」
「アレって何だ?」
「オ・チ・ン・ポ!」
「これか⁉」

パンティを脱がすのももどかしく一気にブチ込んだ‼
久々の歓待は沸騰した沼地、やがて輪っこの様に珍宝を絞り上げて来る。
Dカップの胸を揉みながら何度もkiss。
指を重なった二人の間に差し込み栗と栗鼠をフェザータッチで捏ねながら大きくピストン。
「アァ、アァァ~‼ 気持ちいい~‼ もう逝っちゃう~‼」
急にしがみ付いた身体が強張ったと思ったら蜜壺も強烈な締め上げ。
「ウゥッ!オォォ~‼」
大量に発射してしまった。

暫くは二人、繋がったまま息を整える。
「フゥ!凄かった!」
遥子が呼吸する度に壺も絞り込む様に蠢き
「エッ!また大きくなった⁉」
復活してしまったので茹だった珍宝を再稼働。
遥子の両脚を両脇に抱え、遥子を折り畳む様にして激しく責めた!
「アッ、アァァ~、アアァァァ~‼」
遥子の両腕が首に纏わり付き動きを封じられる。
バックに移行し遥子の最大のチャームポイントの真ん丸ヒップを鷲掴みして渾身のピストン。
二度目の吐精は身体も震えるほど気持ち良かった!

「凄いわね。跳ね馬さん、絶倫ネ‼」
「君が相手だからだよ!」
「もう、浮気しちゃ嫌よ‼」
涙まで浮かべて真剣に見詰める顔がまた可愛いので又kiss。
「もう、私をこんなにしちゃって!」
「ずっと大事にするヨ‼ そうだ!恵方巻き、やるか!?」
モノを彼女の口元へ。
「ほんと、跳ね馬さんって無邪気なんだから…」
躊躇わずに東北東を向いた珍宝を咥え、姫始め終了。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5806
投稿者 跳ね馬 (56歳 男)
掲載日 2014年1月02日
投稿No.5765の続編。

遥子は12月とにかく多忙だった!
逢えずに居たが時々パンチラのエロい写メを送って来たり相変わらず茶目っ気たっぷりだった。

そんな中、夜の8時頃いきなり携帯が鳴る。
「ねぇ、跳ね馬さん!今出掛けられる?」
丁度会社で残業中だった。
「もう直ぐ仕事のキリ良い処だから出られるヨ‼ 今何処に居る?」
「私も此れからだけど⚪⚪はどう?」
隣町のイタ飯屋を挙げて来たので急いで合流。

珍しく前髪を少し垂らし全体をショートにしていた。
モスグリーンのニットに二つの丸い膨らみが浮き出て眼を釘付けにする。
「今日は•• なんか、可愛いな‼」
「アラァ!いつもは何なの?憎たらしい⁇ (笑)」
「いつもはバリバリのキャリアウーマン、チョッと近寄り難いムード持ってるけど••• ネ‼(苦笑)」
「う~ん? 何か口篭ったけど•••」
「うん、近寄り難いムード持ってるけどエロい‼」
(少し小声で)
「直ぐヤリたくなっちゃう‼」
「もう~、エロ親父‼ (笑)」
今夜はまた格別に妖艶な雰囲気でドギマギする。
「ねえ、確かお誕生日、今月でしょ⁉」
「よく覚えてるな!先週だよ」
「未だ遅過ぎないわよネ‼ ハイ、これ!」
デパートの紙袋をテーブルの下から出して来た。
「わぁ、嬉しいな!この歳に成って美女に祝って貰えるなんて思わなかった‼」
「もう~、大袈裟なんだから!会社の子にだって御祝い貰ってるんでしょ?」
「いやいや、オヤジなんか相手にして貰えないさ!」
「また嘘ばっかり!貴方は変なオヤジ臭無いもの、絶対憧れてる子居るわよ!」
「う~ん、どうかな?でも本当にありがとうございます!いやぁ、最高に嬉しい‼」
「ねぇ、今夜はゆっくりしよう‼」
少し赤らんだ顔が輝いてジッと見詰めて来る。
「寝かせないぞ‼」
真っ赤になってはにかむ顔が一瞬幼く見え可愛い!
コース料理を堪能し少しワインも賞味したが気持ちはもう•••

車を店に預かってもらい、タクシーでホテルへ。
ラブホでなくビジネスホテルのダブルを取り入る。

部屋に着き、彼女もロングブーツを脱ごうと前屈み。
久々に間近に見る真ん丸のお尻にムラムラ
後ろから両手で鷲掴み。
「アッ‼ やめて!」
構わずコートを捲り上げると紺色のミニ。
それも捲ると光沢の有る白いレースのパンティ。
急ぎ此方もズボン、パンツを一緒に脱ぎパンティを横にズラして即嵌め!
「アッ、バカバカ!いや~ん」
突然の“訪問”で満腔もキュっと締まるが潤みタップリ、奥までゆっくり嵌めてから絡み付くヒダの具合を味わう!
ナカは沸騰したかの様に熱く濡れていた。
「いつから濡れていた?」
「知らない‼」
「正直に言え!それとも一回抜いた方がいいか?」
「だめ~‼ このまま」
張り切ったヒップが駄々をコネる様に左右に捻られ珍宝も襞の摩擦を感じる。
我慢出来ず、改めて大きなヒップを掴み直し大きなスライドでピストン開始した!
「ああ、ああぁ、アアアァァ•••‼」
廊下まで聞こえてしまったかな?一瞬ドキッとしたが収まらない。
パチ~ン、パチ~ン
愛液が垂れ流れグチョグチョ、よく張ったヒップに股間を叩きつけ突きまくった!
「アアアァァ、アアアァァ‼」
「オオォ、オオォ~‼」
少し斜めに腰を捩られた為、珍宝も絞り上げられ一気に放出。
眼が眩みそうだった。

「もう~、本当にスケベなオジ様ねぇ!」
後始末も笑いながらしてくれる。
「この、お珍宝、いまいましいのよネェ!時々思い出しちゃうでしょ‼」
ギュっと根元を握りネチッこくお掃除フェラしてくれた。
「私達、なんだか覚えたての高校生カップルみたい!」
「おお、そうだ!今度セーラー服着てみて!」
「もう~、貴方大丈夫?お仕事やり過ぎておかしく成ってない⁉」

風呂はラブホ程大きくないが一緒に入り丁寧に全身を洗いっこ。
僕も御満腔に中指を挿入してナカから掻き出す様に洗うと、洗ってるソバから愛液が溢れ出る!
「ダメ~‼ また欲しくなっちゃう‼」
「コレか⁉」
対面立位で2度目の合体!
しっかり筋肉の付いた太腿を抱え上げ、両手で首にぶら下がらせれば駅弁スタイル!
「凄~い‼ お腹まで刺さりそう、硬いのが!」
そのままベッドまで移動し屈曲位、側位、松葉崩し、騎乗位、座位と続き捻りも加えて突きまくった。
彼女はもう目も虚ろ。
二人とも汗でコーティングされた様な身体を絡み合わせ貪り合う。
濃厚な3時間だった!

「ねぇ、コレ(僕の珍宝)、切り取って持ち帰りたい‼」
オイオイ、アベサダは勘弁してくれ!

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投稿No.5771
投稿者 若き青年 (40歳 男)
掲載日 2013年11月27日
俺が若き学生の頃、近所に綾子さんという綺麗なお姉さんがいた。
スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。

綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。

引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。

体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。

またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」

ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!

綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。

その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。

「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」

ズンズン、ズチャズチャ…

「出そうです!」
「出して!中出しして!!」

ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!

チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。

少し休憩して正常位で挿入!

ズンズン、ズチャズチャ…

綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!

「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。

綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。

ズチャズチャ、ズコズコ…

「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。

ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!

正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。

その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??

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投稿No.5765
投稿者 跳ね馬 (55歳 男)
掲載日 2013年11月24日
普段はほぼ医者とは無縁、至って健康な中年オヤジです。
年1回の健康診断、今年は海外出張も有ってこんな時期になりました。

会社との提携病院へ行くと、受付はけっこうな混み具合。
端の長椅子で待つことに・・・

流れ作業で進む内に心電図のコーナーへ。
白いカーテンを開けると薄いピンクの制服に身を包んだナースが。
年の頃合い40前後、切れ長の眼が少し気の強さを感じさせる美熟女でした。
薄着に成り靴下を脱ぎ横になると、手早く器具装着して行きます。
右の足首に付ける時に、先に付けた胸の器具が取れそうになり
「アッ!」と思わず叫んだら、慌てた彼女の手が僕の胸に届かず股間へ…
「あっ、ごめんなさい!!」
真っ赤に成って謝ってくる彼女を見て惚れてしまいました!

・・・・

後日、たまたま帰宅の途中に病院の前を通ったら見覚えの有る彼女が歩道を歩いていて思わず声を掛けてしまいました。
生憎の雨模様で傘も持たずの状態だったので
「どちらまでなんですか?宜しければ宜しければ駅までお送りしますヨ!」
「あっ、○○さんでした?いつぞやはどうも!」
ハニカミながら微笑む彼女に押しの一手
「良かったらカラオケに行きませんか?」

少し戸惑った後、助手席に乗り込んで来ました。
乗り込む際の中腰・・程好く張ったスカートの中身が意外に豊かそうで…
シートベルトが挟まれた胸も中々の起伏。
もう、愚息が勃ち上がってしまいました!!

カラオケルームへ入ると先ずは乾杯。
「あ~、ビール美味しい!」
濡れた唇が何とも色っぽく、思わず「素敵です!!」と囁きkissしてしまいました。
淡いコロンと消毒の匂いが入り混ざった中に熟したオンナのいやらしい匂いも少しずつ強くなり、一気に興奮がMAX。
手櫛でセミロングの髪を解かしながら背中を愛撫、顎を上向かせてディープkissへ移行・・
耳、鎖骨、肩、そしてOPPAIへ。
下からそっと持ち上げ首筋を吸う。
親指の腹で乳首を転がしながら全体をソフトに揉む。
オンナの匂いが濃厚に成った。

「いやらしいのね!(笑)」
「そう!スケベなんだよ!嫌いかい、スケベは?」
「ううん、大好き!!」
紅潮した表情で声を立て笑った。
「ネッ、静かな処へ連れてって!!」

ラブホへの道中、彼女の手は運転中の僕の股間に置かれたまま。
部屋に入ると一気にベッドへ倒れ込み脱がし合い。
もう待ち切れず、ハイレグカットのパンティを横へずらして亀頭を宛がう。
ぬかるみの周囲を亀頭でなぞりながらブラを外す。
セピア色の乳首を咥え甘咬みすると
「ああああぁ!!」吼える様な喘ぎに変わる。
程好い肉付きの太腿を両肩に担ぎオンナの部分を覗き込む。
尖らせた舌が花弁の合わせ目をノックすると大きく身悶え雫が顔にも飛んで来た!
花弁を左右交互にしゃぶり口の中に吸い込むと逝ってしまった。

荒げた呼吸が収まる頃を見計らい、ゆっくりと挿入する。
凄い泥濘だったが亀頭が直ぐには沈まない。
小刻みなピストンを繰り返しながらボーリングして行く。
意外に狭い“奥の細道”絞られながら漸く奥へブチ当たると
「アッ!!」と叫び白目状態に。
凄い緊縛で、ピストンも儘ならない!

一呼吸置いてから、ゆっくりとピストン再開。
愛液が溢れても強い締りで音もグシャッ、グシャッ!
底に辿り着いた処でクリトリスを押し潰す様にグラインドすると、四肢を絡め凄い力でしがみ付いて来た。
「出そうだからスキン付けるヨ!」と、抜こうとしたら
「駄目! 抜かないで! このままで良いから。」
更に力を込め抱き付きキスを求めて来た。

ラストスパートは上と下が繋がったまま・・

発射後も中で揉み込まれ搾り取る様なうねり。
久々の名器でした!

後はもう、風呂場で1発、ベッドでもう1回、帰りがけの着替えの途中にもスカートを捲って立ちバック!
「貴方、お幾つ?? (笑)」
って呆れられました。

因みに彼女は外科の婦長(看護師長)、バツイチで子供無し。
2年振りのSEXだった様です。

お互いに“オトナのお友達”として気長に付き合っております。(笑)

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投稿No.5700
投稿者 じーこ (39歳 男)
掲載日 2013年9月23日
実は27歳まで童貞だったので引け目を感じていた。

仕事を休んだ月曜日の午後、2歳上のナースと待ち合わせて二人きりの部屋に入った。
天気が気になると普通の会話に始まったが、彼女は楽しみたいということを伝えて二人とも下着になった。
僕には準備されていたバスタオルを膝の上にのせられ、その下から僕の下着を脱がせていった。
お互いの舌を絡め合うと僕のペニスは上を目指し、バスタオルを突き上げている。
それに気付いた彼女は僕を仰向けにした。

乳首から舌がだんだん下へ離れずに移動しお腹まで到達。
そこで彼女は目線を離すことなく自らパンティを脱ぎ目標地点を目指す。
ついにペニスに到達。
彼女は汚れなき僕のペニスの先を一度だけ口に含んだ。

「初めて女性のものになるのだ」と感じたとき、彼女はペニスをつかみ未知なる入り口に導いた。
「う、奪っちゃうの…」
つい、口にしてしまった。

彼女は腰を沈めてペニスを膣に納めた。
僕の硬くなったのを支えにして彼女の腰が動く。
ただ攻めていられては男が廃ると思い彼女に突き上げる。
とにかく我慢しかなかった。

そうしていると彼女に委ねることしかできなくなり両足の指を反らしてしまう。
「一人でなくて女の人と二人で射精に導かれるときが来るんだ」
そう思って必死に耐えた。
しばらくしてそのときはやって来た。

どーっ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ…。

二十秒は続いたろうか。
彼女の膣に目がけてザーメンが放たれた。
壁に当たってはね返る様までも感じられた。
この体位で外に出していたら彼女の至る部分を汚していたかも知れない。

ナースであるという懐の深さ、初めてなのに余り緊張しなかったこと、たぶん量の多さに
「初めてだったんだね」
と微笑んでくれた。
彼女がティッシュの箱を取り出して拭いてくれ、自らを拭いていたので量はわからないが、初めてにして最大量であったことは間違いない。
この勢いのせいか、二回戦目では膣内で僕が潮吹きをも初体験というハプニングがあったが、気を取り直して再度フィニッシュ。

この後も数回出会い中出しをしたが、遅く僕の性春の人である。

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カテゴリー:未分類
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