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24歳の夏の事です。
当時、新車で購入した車を信号待ちでぶつけられ、仕事を休んでいる時のことでした。
買ったばかりの車は全損、仕事もできず、やけっぱち気味にデリヘルで遊ぼうと思いました。
勿論、最初から本番目当て(笑)
あわよくば中出しをきめてやろうという魂胆です。
前から気になってたけど中々呼ぶ機会がない嬢が出勤予定のため電話で予約。
当方が住んでいる地域はデリバリーの対象外のため、デリバリー対象エリアのホテルに入ります。
お店に連絡し、ホテルの部屋番号を伝えたところ、元々ホテルに入ったのが予約の30分前だったこともあり、嬢が来るまでVODのAVを見て時間を潰すことに。
どうでもいいですが、昼間のラブホで流れるAVってなんであんなに人妻系が多いんでしょうか(笑)
閑話休題。
嬢が来る前に備え付けのGに細工をします(笑)
洗面台に設置されているTバーの先端を折り、留め具を外して刃の部分を露出させます。
そして、Gの袋の真ん中を髭剃りの刃の部分でブスリ。
中身のGを貫通したことを確認したらパッと見てバレないように戻します。
すんなり生ハメできれば良いのですが、そうもいかないことが多いための小細工です。
そうこうしているうちに嬢が来たことを知らせるインターホンが。
鍵を開けて嬢とご対面。
「こんにちは~、お邪魔します」
夏場だからか、肩が出るワンピースを着ている素朴な感じの小柄な女の子です。
顔は中の中、くらいでしょうか。
ギャルっぽさや風俗嬢っぽさが微塵もないため逆に興奮します。
部屋に招き入れて先に支払い。
ソファで軽く雑談です。
嬢の名前はやよいちゃん。
いわく、大学に通っていて学費を稼ぐためにデリヘルでバイトをしている、風俗はこの店が初めて、今日も学校帰りでそのままここに来たとのこと。
そうこう雑談ばかりしているのもあれなので、シャワーを浴びることを促して服を脱ぎます。
当方が先に脱ぎ終わり、嬢の脱衣を眺めます。
体型は可もなく不可もなく。
Cカップ程度で少しやせ形です。
やよいとシャワーに行こうとしたときにあることを思い出しました。
この子、オプションで即尺○だったのです。
この店の即尺は嬢が入室する前に事前にシャワーを浴びていることが条件なのですが、初風俗務めの店ということであればルールも曖昧なはず……
嬢が持っていたローションと洗浄剤をテーブルに置いてベッドに座り、
「このまま舐めてよ」
と即尺を促します。
やよいはコクりと頷くと私の前にかがみそのまま愚息を口の中へ。
シャワーも浴びない汚チンポを咥えさせる背徳感がたまりません(笑)
そのままフェラをさせて、
「このままシようよ」
とベッドインを促します。
やはりまだ慣れていないのか素直な性格故なのか、こちらの言うことをホイホイ聞きます(笑)
最初は乳首攻めから始まりクリ攻め、その後69でやよいと戯れます。
気分も昂ってきたところで、
「ねぇ、やよいちゃんのこっちの穴に入れたいな」
「え~、駄目ですよ~」
「お願い!お小遣い上乗せするから……ね?」
上乗せという言葉を聞いてお金欲しさが勝ったのか、無言で頷くやよい。
そのまま生チンをやよいのマンコにあてがって挿入。
意外と簡単に生ハメできたので最初の小細工が無意味になりましたが(笑)
挿入したあとは正常位、バックと楽しみ再び正常位。
やよいの両足を自分の身体で抱え込むようにし、やよいの肩をガッチリホールドします。
中出し体勢準備完了です(笑)
「ああ~、ヤバい、イキそうだよ。中に出して良い?」
「ええ?!中は、ダメです~」
と軽く抵抗されるもこっちは身体をホールドしてるためやよい逃げられず。
そのまま3日間溜めた精子をやよいの中にぶちまけました。
動きながら射精をしたので、出した精子を膣壁に塗りたくるように動きます。
抜いた愚息は白濁まみれ(笑)
後で怒られるかとも思いましたが全くそんな素振りもありません。
これで味をしめた当方。
2回戦も生挿入、中出しをキメてやりました。
その後は流れでシャワーを浴びてお別れ。
やよいのことはもう一度呼ぶのですが次回のお話にします。
晴れて独身になり大手を振っての風俗通いをしております。
以前(4年前)S駅のデリヘルTに所属しているT嬢を贔屓にしていましたが、関西へ転勤となり通えなくなりました。
昨年3月異動で東京本社に戻ったのを機会に、早速デリヘルTに連絡したところ「Tさんは辞めました」との返事、「その代わりいい女性(F嬢と言っていた)が居ますからどうでしょうか?」とのお誘いに乗り早速予約して出かけました。(その前にHPで写真を確認しましたが残念ながらボヤケていてハッキリとは分かりません。
当日О駅のホテルにチェックインし店に電話(前日に嬢の予約はしておきました)し、取り敢えず130分諭吉さん3枚半でお願いです。
「直ぐに伺いますよ」と店からの愛想の良い返事をもらい、バスローブに着替え待っているとフロントから「お連れ様がお見えになりました」とのコールが入り、1分ぐらいでドアチャイムが鳴りお目当てのF嬢とのご対面です。
イヤ驚きました。
こんな美人がデリヘル嬢とはビックリです。(まあ美人といっても人それぞれ好みがあるので全員が美人とは思わないと思いますが、私の範囲内では美人の部類に入ります)
HPでは33歳のDカップというふれこみ、しかしながら10歳近くサバ読みしていて実年齢は?多分40歳チョイと思います。
早速交渉し
「Fさん、この後の予約は入っているの?」と尋ねると
「いいえ、現在はお客様だけの130分だけですけど」
「じゃあ今から130分2本の7つで出来る?」
「えっ、2本にして宜しいのですか?」
「ウン、俺の好みの女性だしサービスも良さそうだからね」
「嬉しーい、うんとサービスしますねぇ」
スマホで店に連絡を終えたF嬢は早速風呂の準備に取り掛かり、湯船にお湯が溜るのを待つ間部屋へ戻り服を脱ぎ始めました。
なんとブラとパンティーは黒、しかもパンティーはTバックに近いデザインで中々スケベ心を誘います。
「ブラのホックを外してくださらない?」
そう言われるとスケベおじさんは早速ブラのホックを外しに取りかかり、ホックが外れると両手で後ろからオッパイを包み込みます。
しばらく乳房を触りながらいると、やがてF嬢の乳首が勃起してきて(勿論こちらのチンボコも勃起状態になっている)
「感じて来ちゃうのぉー、だから後にしてぇー」
と甘い声を上げ拒否をします。
正面を向かせて眺めると、白い肌にDカップのオッパイが垂れてなくてやや上向き状態、思わず左乳首を口に含み吸い上げました。
「ダメぇー、ダメよぉー、まだお風呂へ入っていないから汚いわ、お風呂で洗ってからね、さっ早く入りましょうよ」
仕方なく乳首を離し二人して入浴、並んで湯船に入るとF嬢がピンク色の唇を出してきたので遠慮なくSK、やがて徐々にDKになりそのまま乳房と下のオマンコを弄ります。
湯船の中なのでオマンコは既に濡れており、中指はヌルッと中へ入ります。
F嬢が唇を離し
「ダメぇー、入れるのはまだ早いのぉー、それはベットの中でユックリとしてね、さあ身体を洗いましょう、私はオチンチンを洗うから貴方はオマンコを洗ってね」
互いに協力して身体を洗い終えベットへと向かいます。
互いのバスローブを脱がせ全裸になり寝転ぶと、私のチンボコは既に70度近い角度になっており、それを見たF嬢は
「随分とご立派なのねぇー、シャブってもいいかしら?」
そう言うといきなりのフェラを開始、ズズッと全体をシャブリ(と言っても根元までは届きません、チョット自慢で申し訳ありませんが私のチンボコは勃起時は約18センチ程なので全部は口中に入らないのです)、先端の雁首付近は口でしゃぶり、竿付近は優しく指での上下運動です。
余りにも気持ち良いので頂点に近づいてしまい
「出るよぉー、出ちゃうよぉー」と叫ぶと
「お口の中に出していいのよぉー、そのまま出してぇー」
遠慮なしに第1回めを噴射、ドクドクドクドクとF嬢の口中に噴射しました。
終わると竿を絞り込みお掃除フェラ。
「随分出たのねぇー、ほらこんなに沢山よ溜っていたのねぇー」
両掌に口中から精液を吐出し私に見せ
「飲んじゃうね」と言って再び口中へ入れゴクンと飲み込み、掌に残った分はティッシュペーパーで拭きとりました。
「さあ今度は貴方の番よ、私を気持ち良くしてねぇー」
先ずはDKから開始、唇を貪りあい互いの舌を絡ませ唾液を飲みあいます。
続いて両乳房を揉みほぐしながら交互に左右の乳首を含み吸いあいます。
10分近く乳首を吸ったり甘噛みしていると
「感じてんのぉー、気持ち良くなってるのぉー、早くオマンコをシャブってぇー」
顔を股座に近づけると既にオマンコは愛液で湿っており、外陰部から徐々に舐めまわし、小さなクリをを舌先で捉えて上下左右に嘗め回すと
「いいのぉー、いいのよぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー」
その声を聞くとますます張り切り、クリを嘗め回すと突然
「ヒィッー、ダメぇー、イクゥゥゥゥー、逝くわぁぁぁー」と叫び声を上げ両足を突っ張らせ、両足をガクガクさせました。
暫くは気を失ったように目をつぶり「ハアハアハア」大きな呼吸を続けております。
やがて眼を開き「久しぶりなのぉー、こんなに気持ち良くなっちゃったのは何年ぶりかしらぁー、貴方は女を喜ばせるのとても上手なのねぇー、奥さんが羨ましいワ」
「バカ、女房がいないからこうやって風俗遊びをしてるんだろう?」
「あら?奥さんいないの?」
「そうさ、俺の遊びが余りにも過ぎたので呆れて出て行っちゃったのさ、俺はバツイチだよ」
「じゃああたしと一緒だわ」
「えっ?Fちゃんもバツイチなのか?」
「そうよ、旦那が居たらこんな商売していないわよ」
「じゃあバツイチ同士でもう一回楽しもうか?」
「ウン、今度は中に入れてね、今日は安全日だから中で出しても大丈夫だから」
「えっ?本番してもいいのかぁー?」
「特別よ、特別、貴方だから特別なのよ、でもお店には絶対に内緒よ、一応本番は禁止ってことになっているからね」
「噂ではS駅やО駅のデリヘルは本番が出来るっていう噂話は聞いたことがあるけどな」
「まあ噂は噂、どこまで本気かわ分からないけれどね、ウチの店でも本番している娘は居るみたいだからね」
思いがけず本番が出来ることになり早速F嬢と69になり、互いのチンボコとマンコを舐めあいその後正常位で合体、F嬢の膣内は結構狭くチンボコを挿入すると
「貴方のチンチン大きいのでグッと入れると痛いからそっと入れてね」
雁首で膣口を何度も擦り付け、愛液が程よく溢れ出したころ雁首からグイっとチンボコを挿入。
「痛いかい?」
「大丈夫、我慢できるわ」
ズコズコと運動を始めると愛液が徐々に溢れ出し、運動もスムースになりその内に
「ダメぇー、ダメぇー、いいのよぉー、いいのぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー、ウゥゥゥゥゥー、イクゥゥゥゥー、」
両腕に力が入りガッシリと私の身体を抱きしめて頂点に達したようでした。
その時入れていたチンボコには、F嬢の熱い愛液がドット包み込み私も思わず噴射してしまい、何度かドクドクと噴射をしてしまいました。
暫くはF嬢の身体の上で余韻を楽しみ、ゴロリと離れて横に寝ころびます。
F嬢がこちらを向き
「気持ち良かったぁー、もう身体がガクガクしちゃって何が何だか分からなくなっちゃったワ」
「俺も君のオマンコの中で思わずいっちゃったよ、Fちゃんのオマンコはステキなオマンコだね、またこの次会った時にも入れたいなぁ」
「ねぇ、今度はお店を通さないで直接お会い出来ないかしら?電話番号を交換すれば直接お話が出来るでしょう?」
「えっ?店を通さなくても良いのかい?」
「だって店を通さなければ収入は全部私の物になるでしょう?だからそれの方が良いのよ」
ここで合意がなされ互いのTEL番を交換して以後は直接の交渉となりました。
「じゃあもう一回楽しむとするかあ」
「そうねぇー、もう一回タップリと逝かせてねぇー」
その後時間まで2回ほど愛し合い、私の金玉も精液が空っぽ、F嬢もフラフラになりホテルを後にしました。
今後は思いがけずのドラマになりそうです。
ネット調べでまったりエロく遊べそうな人妻系をチョイス。
さっそく翌日出勤の中から細身で美尻のフェロモン系美人妻のHさん(35)を予約しました。
翌日待ち合わせ場所に現れたHさんは一見普通のOL風で笑顔が素敵な女性だったので内心ガッツポーズ。
私のリードで高級なラブホへ案内すると喜んでくれて、エレベーター内でキスをするとよく動く舌を絡めてきたのでこれからの展開に期待と股間を膨らませていました。
部屋に入りコールを済ませて私の横に座ったHを抱き寄せてキスをしながら服を脱がせてゆくと、スリムだけど形のよいバストとクビレから丸みのあるヒップラインが・・・。
Hは私の股間に手をのばし硬く勃起しているペニスを確認するとシャワーにいこうと誘い洗面台に向かいました。
その後を追って後ろから抱きしめ形のよい美尻を揉みながら谷間に舌を伸ばしていやらしく舐め回すと、だんだん感じてきたHは股間から透明な液体を滴らせて腰砕けになってしゃがみこんでしまいました。
私が目の前に立つと顔を近づけてきてペニスを手でしごき迷わず口に含みました。
それからは本能のままに、夢中でフェラチオに没頭して欲求不満の人妻の淫らな本性を表してきました。
私たちは浴室の前で全裸になり69の態勢でオスとメスに化して貪りあい、お○んこのような口内で精液を放出してしまうとそのまま飲み干してしまいました。(もしや当たり?)
シャワーを浴びてベッドで二回戦に入ると、私の上に跨がってペニスを自分の肉びらに押し当て激しく腰を振り始め、淫らな単語を発して欲しがっている様子だったのでクリトリスを攻めていかせてあげました。
Hは愛液まみれの私のペニスをつかんでゆっくり腰を落としてきました。
私がいいのか、と聞くと黙って頷き上体を寄せてキスをしてきたので舌を絡めながら腰をつかんで夢中で下から突き上げました。
Hのお○んこはいわゆる巾着という名器でピストンするたびにペニスに吸い付き亀頭を包み込んで雁に甚大な快感を与えてくれます。
私は欲に溺れて様々な体位を試し腰を振り続けました。
中折れするたびにHにしゃぶらせて復活すると挿入を繰り返し、部屋中に淫臭が漂っていました。
Hに中に出すよと聞くと「できちゃうからお腹に出して」との返事。
しかしダメといいながらも感じてグイグイ腰を押し付けてくるし、ペニスを容赦なく締め付けてくるお○んこの中はスケベな汁で充たされヌルヌルが気持ち良すぎてついに限界を迎え、Hが「だめぇ~~~」と絶叫するなか一番奥にたっぷりと放出しました。
Hはぐったりしたまま動きませんでしたが、暫くの間はペニスがお○んこの中で締め付けられて精液を吸い出され続けました。
Hが正気を取り戻し一緒にお風呂で洗浄してあげました。
ピルを飲んでいることを願い、帰り際に楽しませてもらったお礼にチップを渡して別れました。
何しろ今から4年以上前だから。
当時はまだ60歳前で給料も今よりあり、自分で遊ぶだけの小遣いもあったから、時々巣鴨・駒込近辺のホテヘルで遊んでいた。
電話をして、指定されたホテルに入って嬢を待つスタイル。
だいたい60分8000円くらいのコースで遊んでいたよ。
嬢は日本人はいなくて、たいていはチャイナの娘。
前金払ってプレーが始まって、たいていはゴム付けて嬢のアソコにINが通常ではあったけれど、嬢と色々話をしながら、嬢がピルを飲んでいるのを聞き出した時には、何だかんだ言いながら、2戦目には生で中出しをした。
コースでは、2回戦はダメってことらしいけれど、クンニを丁寧にしてあげて、嬢を気持ちよくしてあげたら最後は『もぉ~、仕方ないわねぇ^_^』だった。
今は、遊べるだけの軍資金中々手に入らないので、懐かしい思い出だね。
相手は20代半ばくらい、面長で目鼻クッキリ、そして程よくスレンダーな体。
パンツルックスタイルがボディラインを強調してて艶めかしい。
会って挨拶するとニコニコしながら
「えへへ、こんな昼間からヤりに来ちゃってるんだよねー」
「昼間っから、こういうトコで気持ちよくなりに来ちゃってるんだよねー」
と完全に開けっぴろげだ。
雑談好きで明るく接してくる。
本来はOLらしいのだが、快楽と実益を兼ねて在籍しているらしく、合間を見つけて客を取ってるのだとか。
シャワーをお互い浴びてベッドに入り、雑談するまでは従来通りだったのだが…
雑談が途中でいきなりストップし、抱きつきながら無言でキスを迫ってくる。
何かスイッチが入ったかのようだった。
そして濃厚なベロチューが幕を開けた。
こちらの舌が吸い出され、根元まで何何度もねっとりしゃぶり尽くしてくる。
それが終わると今度は、唇をこれまたねっとりしゃぶり尽くしてくる。
嬢は同時にチンポを優しく手コキ。
チンポはバキバキにボッキするしか無かった。
ベロチューがひとしきり終わると、嬢は仰向けになってご開帳ポーズに。
そして手を広げ、ニッコリ微笑みながら無言で本番を誘ってくる。
全然我慢できなかった。
前戯もしないま嬢に覆い被さり、ゆっくりとチンポを挿れた。
濡れはそれなりだったが、異変に気付く。
奥が狭くてザラザラしていた。
名器の種類に『数の子天井』と『蛸壺』というやつがあるが、その2つを複合したような膣内だったのだ。
振る舞いだけでなく体内もドスケベだった。
全然保たなかった。
軽く動かすだけで射精感がどんどん増える。
おまけに嬢が前述の濃厚ベロチューと、腰を小刻みにゆする動きをしてどんどん攻めてくる。
ヤバいと思った時にはもう限界だった。
自分は嬢から口を離しながら
「あーダメもう出っ…!」
と叫びながら暴発中出しを開始してしまう。
「ああああぁぁーーーっ! …っっっ!!」
情けない呻き声を上げながら、欲望のままに嬢の中に精液を叩き込んでいく。
"ドビューッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!…ビュッ!"
精液が勢いよく吹き出て、それが膣壁にぶち当たって炸裂する。
自分は射精の余韻を高めるため、数の子天井に亀頭をグリグリ擦り付けていた。
それを見ていた嬢はニンマリしながら濃厚ベロチューを仕掛け、口を離した後は
嬢 「溜まってたみたいだけど、どれくらい溜まってた?」
自分「1週間くらい」
嬢 「そんなに溜まってたんだ。…気持ちよかった?(ニッコリ)」
自分「気持ち良すぎ…」
嬢 「にっひひ~」
という会話ぶり。
中出しSEXして楽しむのを当たり前のように受け止める姿勢に恍惚を覚えた。
ピルで避妊できるから罪悪感もへったくれもない感じだ。
雑談しながら休んでたら再び嬢のスイッチが入り、1回戦目の内容のリピート。
そして、再度バキバキにボッキしたチンポを名器の中へ。
濃厚ベロチューをしながら突きまくって快楽を得て、そして射精。
ザーメンを再び中へ叩き込んで気持ちよくなる。
プレイが済んだ後はお互い笑顔でバイバイ。
実にスッキリしまくった1日でした。
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