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投稿No.6820
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月14日
Y嬢、S嬢に続き、第3弾は誰にしようかと迷ったが、Mっ気の強いJ嬢にします。

J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。

その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。

Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。

DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。

最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。

次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。

出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。

その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」

なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。

呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。

J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6798
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月23日
私がまだ未熟の青二才の頃に出会った性の師匠の話をします。
私が35歳くらいで、仕事も夜遊びもノッていた頃の話です。
地方の歓楽街の行きつけのキャバではしゃいだ後の深夜過ぎ、怪しげなキャッチにソープに誘われて、こんな深夜過ぎに闇営業だろうし、本当にいい子いるのかしら?と訝しがりながら冒険好きだった私は軽自動車に乗せられついて行きました。
ついた先は普通の中堅ソープ。
どうやら、閉店後に別のオーナーが早朝まで闇営業に借りているようでした。

女の子は今、一人しかいない。
50分一万円ポッキリと言います。
絶対デブのババア来るなと観念しながら話のタネに払いました。

せめてテクがすごければいいなと思い、待合室でしばし待ち、案内されるまま二階へ。
階段の途中で30歳前半、KARAのスンヨンをババアにしたような、愛嬌のあるお姉さんがチャイナドレスを着て笑顔で待ってました。
スタイルはなかなか良く、水泳とバレーで鍛えた身体は引き締まっていて、美乳でした。
まあ、デリならハズレですが、格安闇ソープにしてはまだマシかなと思い、手を引かれついて行くと、店員の目が届かない角に行くや否や、廊下で三つ指ついてご挨拶からの即尺生フェラ。
1分くらい丁寧にしゃぶりあげられ、意表をつかれたのと、即だったのと、上手だったので危うくいきそうになりました。
寸止めでちゅぽんと口を離され、フル勃起したマラを優しく握られながら、チンこ引かれて部屋に引っ張られました。
え?急にドS?とドキドキが止まらなくなりました。

部屋に着くやベッドに座らされ、跪きフェラしながら靴下脱がされ、乳首弄られながら服脱がされ、乳首舐めまわされ、全身嬲るように、じらしながらさわさわし、ねっとり舐めまわしてきます。
くっ、こいつ、やるな!と身体が熱くなり、はあはあしてきました。
30分以上ずーっと舐めまわされ、もうイかせてくれ!と辛抱堪らなくなり、挿れたい。と懇願するも、無視してしゃぶるわ、乳首舐めまわすわで、生殺しでした。
時間は過ぎて行くし、イケそうなのにイカしてくれないし、ソープなのに挿れさせないしで、これからどうなるんだろうとドキドキしている自分がいました。

10分前の電話がなり、私はガッカリしました。
ハメハメなしでイかせてもくれないでシャワーか、もしくは挿れたければ延長ね。の詐欺ソープかと失望しました。
しかし、スンヨンは残り10分で突然従順なメス犬になりました。
四つん這いになり、チャイナの裾をたくし上げ、ノーパン濡れ濡れのアソコを広げながら私の目の前にケツを突き出し、お待たせしました。沢山犯してください。と言うのです。
私はよっしゃ!と思い、フル勃起した息子をぶち込んで鳴かせてやろうとマラを見ると、いつの間にかゴムが装着済み。
フェラの最中にいつの間にか!こいつ、できる。と感心して、敬意を込めてゴム付きでハメました。
締まる締まる。中の肉がうにうに動く動く。素晴らしい穴でした。
流石プロです。焦らされまくっていた私は1分もたずに発射。

ゴムを優しく外してもらい、丁寧なお掃除フェラからの軽くシャワーで、ちょうど終了の電話。
まさかのジェットコースターのような50分。
釈迦の手のひらで転がされた猿のような心境になりました。

笑顔のスンヨンに見送られ、店の外へ。
ポカンとしたまま、呆然とホテルへ帰りました。

翌朝、気持ちを整理して、やり込められた悔しさを認め、スンヨンのプロのテクを学ぶべく弟子入りすることに決めました。
何故なら、若い子好き、面食いの私が、全く好みでない老けたスンヨンにメロメロにされて、あのセックスをもう一度して欲しい。会いたい。そう、思い出す度に身体が熱くなったからです。
スンヨンのテクを身につければ、好きな女の身体をメロメロにできると考えたからです。

あの怪しげなキャッチに会うべく、深夜過ぎに同じ場所をウロつき見つけるや否や、肩を掴み、また連れてってくれ!と頼みました。
キャッチは、お客さんもハマっちゃいました?あの子相当人気なんですよ。とニヤニヤ。
私は悔しいけれど、認め、またスンヨンに会いたいと言いました。
キャッチは店に電話して確認してくれましたが、今日は予約でいっぱい。明日は休み。早くて明後日ですね。と冷たく言い放ちます。
私は絶望しました。
スンヨンにされたことを思い出すだけで、身体がジンジンし、マラがフル勃起して我慢できないくらいなのに、明後日までして貰えないなんて。殺生な。
キャッチは他の子をと言いますが、スンヨンを超える女なんかいません。

私は部屋に戻り、人妻デリの3P、120分コースを頼みました。
二十代後半くらいの、一人は夏川りみ、もう一人は浅田真央系のお姉さんが来て、ちょっと萎えました。
気を取り直して、部屋を暗くし、私は目隠しして散々責めて貰い、高ぶったところで、今度は二人の人妻に手錠、目隠しをしてバックから押さえつけて交互に乱暴に穴を犯し、二人に連続中出しをし、ダブルフェラでお掃除させ、交互にイラマでえづかせてから再び中出ししましたが、虚しいだけでした。
スンヨンがしてくれたみたいに気持ち良くなかったです。
二人の人妻はゼーゼー、はあはあ言いながら、お兄さん、ドS?すっごく激しいですね。と懐いてきましたが、タオルを投げてシャワー浴びて勝手に帰れ!と叱りました。
しかし、オドオドとシャワーを浴びに行く全裸の二人のケツを見てると気が変わり、風呂場でもう一度二人を後ろから乱暴に犯し、再度中出しして、中出しありがとうございます。お兄さんのおチンポミルクで、私達雌豚を妊娠させてください。と言わせながら、二人の髪を掴み、お掃除ダブルフェラさせました。
ドSの限りを尽くし、ようやく少しだけ気が晴れました。
こんなに酷いことをしたのに、二人はトロンとした目をして、是非、また呼んでください。と頬を赤らめて懐いてきます。
風俗嬢はドMが多いなと再確認して、二人のケツを叩いて追い出しました。
眠りにつく前に再度スンヨンを思い出しながら、自慰で果てで寝落ちしました。

翌日は深夜まで仕事で、クタクタになり何もせず寝て、次の日にスンヨンに会えることを夢みてザーメンを温存しました。
いよいよ待ちに待ったスンヨン出勤日。
キャッチの携帯に朝一でかけで、今夜必ずスンヨン150分押さえてくれ!と頼みました。
なんと150分3万円。闇営業価格は素晴らしいです。
無事にスンヨン確保し、朝からビン勃ちで仕事を適当に終わらせ、スキップでスンヨンの元に急ぎました。
もう、完全に恋をしてました。全然好みじゃないのに。

数日ぶりのスンヨンはやっぱりニコニコ笑顔で、手を振りながら歓迎してくれました。
その日はチアリーダーのコスでした。
再会できた感動で、強く抱きしめ、会いたかった!大好きだよ!と思わず叫んでしまいました。
スンヨンはありがとー。といいながら、廊下で再び私のマラをパクリ、ぺろぺろ。
うー、やっぱり気持ちいい。今
日は少し長めで、あ、イク!と感じ始めるや否やチュポんと唇を離し、ふふふと笑って生殺し。
ビンビンのチンポを掴まれ再び連行されました。
今日は150分あるから、マットだよ。と言われ、興奮が高まりました。
同じように、乳首舐められ、フェラされてるウチにいつの間にかスッポンポンにされてました。

私を脱がせ終わるとスンヨンはいそいそとマットを敷き、手際よくローションを用意しています。
屈むたびにミニスカからノーパンの尻とアソコがチラチラ見えて私を誘惑します。
私は今日はちょっと虐めようと思い、後ろからスンヨンに襲いかかり、腰をガシッと押さえつけててバックからいきり立つマラをスンヨンの穴に生挿入しました。
スンヨンはあっ!ダメ!と言いましたが、私は興奮の絶頂で、スンヨンを後ろから夢中で激しく犯しました。
スンヨンはダメ!外に出して!外にだよ!中に出したらもう出禁にするんだから!と涙目で私に注意します。
私はハッと我に返り、スンヨンに謝罪してゆっくりとヌメヌメのマラを抜きました。
スンヨンはゼーゼーしながら、涙を拭きわ私だって女の子なんだから優しくしてくれなきゃイヤだよ。と言いました。
私はゴメンと言って正常位でゴムをつけて優しくセックスしました。
無事にイッた後、スンヨンに抱きつき謝りました。
スンヨンは頭をなでなでしてくれながら、生は気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃうでしょ。ダメだよ。と優しく叱ってくれました。

少し休んでから、気を取り直してマットへ。
スンヨンのマットはもう筆舌に尽くしがたい程の気持ち良さで、完全に骨の髄までとろとろにされました。
アナル舐め、指しゃぶり、素股、乳首攻めながらのフェラ。
完全に攻められっぱなしで、イク寸前に何回も寸止めからのゴム着騎乗位で一気にいかされ、最後は洗ってベッドでネットリとラブラブセックスの三本抜き。
私からのレイプがありながらも時間配分もピッタリで、三発目イッてはあはあして一息ついたところで五分前の電話。
またしても、完全にスンヨンにコントロールされてしまいました。
私はもうスンヨンなしでは満足できない身体にされてしまい、全然好みじゃないのに、悔しいけどスンヨンに惚れてしまいました。

半年に渡り、スンヨンに入れあげ、通い続けました。
すっかり親しくなり、ついにスンヨンが闇営業ソープで働く理由を知りました。
旦那の小さな会社が倒産し、闇金に詰められてソープに沈められたそうです。
スンヨンは27の頃に旦那の前で犯され、その日からソープで働かされたそうです。
真面目なスンヨンはそれから三年間、覚悟して必死で働き、人気になったスンヨンは三年で旦那の借金を完済し、今では取られた実家を取り戻す為に自分の意思で働いているといいます。
旦那とは別れ、両親とともに賃貸暮らし。子供はできない身体なの。と悲しく笑い、ちなみに昼は事務職のOLよ。とニコニコ話します。
私はスンヨンを尊敬しました。
なんて強く真面目で一途な人なんだ。と強く抱きしめました。
スンヨンは、取られた実家の写真を待ち受けにしていて、見せてくれました。
山ちゃんが通いつめてくれたから、もうすぐ取り返せるんだ!と三つ指ついてわざとらしく頭を下げます。
私は、よせやい。と肘でつついて、二人で笑いました。
実家取り返したら、辞めるんだ。もう、やだ。疲れちゃったよー。とベッドに倒れこむスンヨン。
え、いつ?と聞くと、今月いっぱいかな?と突然の宣告。
あと1週間くらいしかありません。
辞めても会える?と聞くも、スンヨンは首を横に振ります。
お客さんとは会わないって決めてるの。と言われました。
連絡先も教えてくれません。
私はスンヨンのプロ意識に感銘を受けました。

最後の日まであと3日だけ出勤すると言うので、私は無理をして全ての日に出張と有給をねじ込み、毎回150分スンヨンを予約しました。
貸切でも良かったのですが、スンヨンが他の常連さんにも会いたいというので、150分しか取らせてくれませんでした。
私はケーキや指輪、花束を持参して、スンヨンとの最後の時間をラブラブしながら楽しみました。
全然好みじゃないのに、心からメロメロにされていました。
毎回、キスする度に顔全然好みじゃないのに今はもう全部好き。と実感しました。
生まれて初めての体験でした。

そして無情にも訪れたスンヨン最後の日、最後の枠を私は抑えました。
私が最後の客。
スンヨンはその日はドレス姿でお出迎えしてくれました。
今までで一番綺麗で、一番優しい表情をしていました。
今日は廊下でのフェラも、マットも無し。ゆっくり話して、お祝いのケーキのローソク消して、ベッドでキスして。本当の恋人みたいに、本当夫婦みたいに愛し合いました。
今日ばかりは、私が今まで教わった全てのテクを駆使して師匠を優しく攻めました。
スンヨンは素の女に戻り、小さく控えめに、はあはあ喘いでくれました。
一時間以上たっぷり愛撫し、スンヨンの目を見つめながら生で挿れました。
スンヨンは生と知っていましたが、私の目を見つめ、小さくうなづき私を抱き寄せで耳元で、ありがとう。私も実は大好きだったよ。と囁いてくれました。
私は不覚にも泣いてしまいました。
バカヤロウ。と呟きながら、私はスンヨンを強く強く抱きしめながら中に出ししました。
挿れたまま、スンヨンにもしも赤ちゃんできたら結婚しようよ。と言いながら、キスをいっぱいしました。
スンヨンは、体質だから赤ちゃんできないよ。と寂しげに笑ってました。

スンヨンの穴から抜いてしばらくすると、大量のザーメンが溢れてきました。
スンヨンは旦那さん以外の人に初めて中出しされちゃった。と少し複雑な表情をしていましたが、愛おしそうに私のマラを丁寧にお掃除フェラしてくれました。
私は、別れ際、赤ちゃんできたら連絡してよ。と言ってカードに本名と電話番号を書いて渡しました。
スンヨンはへぇ、こんな名前なんだ。変わった名前。としげしげと私の本名を見て、渡したカードを大切そうに握りしめていました。

店を出る頃にはもう朝で、空が白み始めていました。
スンヨンは店の外まで見送りに来てくれました。
カラスしかいない早朝の風俗街。名残惜しくいつまでも抱き合ったり、手を握っていたりしていると、店員にそろそろ送迎が、と促されスンヨンと永遠に別れる時がきました。
涙を拭きながら私はスンヨンに背を向け、歩き始めるとスンヨンは後ろから、ねぇ!山ちゃん!私の名前は○○です!もし、本当に約束した通りになったら、お嫁さんにしてください!と大声で言ってきました。
私は号泣しながら、OKサインを背中越しに見せて帰路に着きました。

それから、今までスンヨンから連絡はありません。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6791
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月16日
先日抱いた女がちょっと面白かったので、記録用に書いておきます。

私は半ばセックス依存症なので、週に5回は絶えずセックスしています。
先日デリで21の女を呼んで、その日は疲れていたので一方的に奉仕させました。
そいつはドMで有村架純とおのののかを足して二で割ったような、色白のかなりロリ可愛い良い女でした。
かなり可愛いのに、愛想がなくリスカの痕がすごかったからちょっと引きました。
しかし、玉舐め、アナル舐め、足の指までしゃぶるし、奉仕が相当うまいので、調教されてるなと思い、聞いて見ると、前の彼氏がドSの韓国人で相当拷問に近いセックスをさせられていたみたいです。

韓流が好きでビックバンのライブ終わりに韓国人にナンパされ、ホテルに連れ込まれて無理矢理セックスさせられ、セックスを動画にとられて免許証も取り上げられ、逃げられなくして付き合うように迫られたそうです。
それから毎日呼び出されてはレイプ中出しを繰り返され、仲間内でガンガン輪姦され、全員にご奉仕、全員に中出しされ、アナルもアソコも真っ赤に腫れ上がるまで毎日毎日犯されていたそうです。
一日に10人くらいの韓国人に輪姦された日もあったそうです。
当然妊娠し、腹ボテになったら今度は妹と友達を呼び出し、その韓国人達は同じように輪姦したそうです。
妹と友達と三人まとめて軟禁状態で毎日違う韓国人に散々殴られ、犯され、奉仕させられ、輪姦され、三人とも妊娠させられたそうです。
臨月で病院に行った時にようやく保護され解放されたそうです。
妹も友達も三人とももう堕ろせなくて産んでシングルマザーになったそうです。
妹と友達はソープで働いていて、自分はセックスはもう嫌だからデリしてます。
しばらくセックスはしてないし、したくないです。
と赤裸々に告白されてビックリしました。
出産の時の検査で幸い性病にはなってなかったそうです。

不良外国人の鬼畜の所業に腹が立ちましたが、有村架純似の美少女が語る生々しい体験談に息子も勃ってしまい、性欲が抑えきれなくなりましたがせめて優しく抱いてやろうと思いました。
沢山沢山優しく愛撫してやり、髪をなで、ずーっと耳元で可愛いよ。大好きだよ。大切にするから。と囁きました。
有村は少しづつ懐いてきて、喘いでくれるようになりましたし、ちょっとイってくれました。
こんなに優しくしてもらったのは初めてです。と悲しい笑顔で呟く有村が不憫で、二時間延長の合計四時間貸切にしてあげて、とにかく優しく優しく扱いました。
セックスは嫌だと言っていたので、私はいけなくてもいいから挿れずに愛撫だけしてあげようと決めていました。

丹念に舐めあげて何回かイかせてあげると有村は、交代。私もお返しします。と色っぽく囁き、沢山沢山全身を舐めてくれました。
すごく気持ち良かったのですが、私はセックスでしか出せない体質なので、どんなにしゃぶられても、手コキされてもイケないままでした。
有村は気持ち良くないですか?と心配そうに何度も聞いてくるので、気持ちいいけどセックスでしかイケないから本当に、別にいいんだよ。と優しく言いました。
有村は申し訳なさそうに困り顔で私を見つめながら考え込み、意を決したように、ディープキスをしながら、自分から上に乗り、生で挿れてきました。
中は完全にグジョグジョで仕上がっていて、とても気持ち良く、有村もデカイ声でアンアン言いながら激しく腰をくねらせてきました。
私は、おっ。と思いました。
有村は涙目でダメだよぉ、ダメなんだよぉ、なんでぇ?と呂律の回らない恍惚の表情で泣きながら奥まで咥えこみ、私の亀頭を子宮口に当てたままグリグリ激しく動かしていました。

私は、こいつはもう壊れてるな。と思いながら、私の愛で包んであげたくなりました。
有村は勝手に何回も一人だけ涙を流しながらイキまくり、ぐったり抱きついてきました。
私は無言で正常位にして、奥まで挿れて首を締めながら激しく犯しました。
イかれた女はこれが一番好きだからです。
案の定、有村は信じられないくらいの雄叫びをあげながら、私の穴気持ちいいですか?大丈夫ですか?ごめんらさい、ごめんらさい…と完全にトリップしてました。
私は無言で我慢に我慢を重ねた大量の精子をそのまま膣奥、子宮口に完全に中出しして注ぎ込みました。
有村は失神寸前で股を開いたままピクピクしながら潮だか尿だかをピュッピュッ吹いてました。
仁王立ちで見下しながら、足の指で穴をグリグリすると、ビクンビクンのけぞり、その腹圧でザーメンがドロリと穴から逆流してきました。
私は有村を見下ろしながら、仁王立ちでお掃除フェラをさせました。

その後はずーっと有村を優しく抱きしめながら、セックスしてごめんね。でも、すごく良かった。とチュッチュッキスをしたり、いちゃいちゃしながらじゃれてました。
有村は少女のように頬を赤らめ、べったり懐いてきて、とても可愛かったです。
彼女いますか?奥さんいますか?とモジモジしながら聞いてきて、絶対いるだろーなぁ。とか一人で言いながらチラ見してきて愛おしくなりました。
でも、優しくしてくれる男性に依存する体質なだけで、私を愛しているワケではないし、彼女の深い傷と心の闇を受け止めて寄り添って生きることは私にはできないので、また呼ぶ。何回も何回も呼ぶよ。また会おうね。とだけ言いました。
有村はめちゃくちゃ嬉しそうに喜んでくれて、連絡先と個人情報を根こそぎ教えてきました。
本名、実家暮らし、住んでるトコ、子供は保育園にいること、LINE、メアド、電話番号。流石に心配になって、もういいぜ。とツッコミました。

10分前の電話が鳴ると、有村は今日はお兄さんが貸切してくれたから、もう上がりだし、子供はお母さんが見てくれてるし、実家遠いからここに泊まっていこうかなー。なんて…。とチラ見してきたので、別にいいよ。と言って泊めてあげました。
シングルベッド二台の部屋だったので、別々に普通に寝て、一緒にルームサービスで朝ごはん食べて、帰しました。

朝、外で見る有村は本当に普通の少女で、子供がいるなんて信じられないくらい幼く、昨夜初めて会った時よりも柔和で優しい自然な表情でニコニコしていました。
ホテルのロビーでバイバイする際に、フロントにもロビーにも沢山人がいるのに、ぎゅーっと抱きついてきて、好き好き好き。と言いながら何度も何度もチュッチュッしてくるので、冷や汗が出まくりました。
ソコソコいい常宿なんだから、勘弁してよとビビりましたが、いつまでも全力でバイバイする姿が天真爛漫で可愛いなとも思いました。
彼女の冷え切った氷の心に、僅かでも暖かい温もりを与えられたなら良かったかなとダンディを気取ったありふれたある一日の話です。

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投稿No.6619
投稿者 雪見大福 (27歳 女)
掲載日 2017年4月01日
27歳の独身です。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。

それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。

何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。

舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。

あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。

クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。

お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。

彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。

その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。

初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

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