- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
高級デリヘルに高身長のお気に入りの嬢がいた。
175センチ、54キロ、色白で手足が長く、顔はきれかわ系。しかもパイパン。
D大学の仏文科、大学卒業前の二カ月間だけのバイトで、4月からはIT企業への就職が決まっていた。
大学2年生の時はショーのモデルのアルバイトもしていたそうだ。
本番なしのこの店、さすがに一度目は挿入できなかった(正確に言うと、亀頭の部分だけは入っていた、これもまたじらされているようで気持ち良い)。
でもフェラもうまく、感度も良かった。
リピートした2回目には、お互いに打ち解けて楽しんだ。
パイパンの丸見えマンコを舐めると、
「いやぁん、気持ちいい・・・。」
とすぐに濡れてくる。
ギンギンになった自分のモノを触らせると、我慢汁を「チュッ」と吸い取ったあと、ゆっくりと口に含み根元まで咥えてストロークを始める。
「ああ、気持ちいいよ・・○子ちゃん・・・・。すごく感じる・・。」
まったりとディープスロートした後に、彼女は言った。
「四つん這いになって。アナルをいっぱい舐めてあげる。」
何というセリフ! 突き出したお尻を彼女は美味しそうに舐めまくった。
時に深くまで舌が入ってきて、しごかれているペニスとのダブルの快感で思わずいきそうになった。
「今度は俺が○子ちゃんのアナル舐めるよ。」
「えっ、恥ずかしい・・・。」
「お願いだから舐めさせてくれ。」
なんときれいなアナル!形もきれいだし、弾力があってまったりとペニスを咥えこみそうな感じだ。
「すごいきれいだよ。感じるかい?」
「うん、とっても気持ちいい・・。」
「ちょっとアナルにちんちんの先っぽあててみるね。」
「いいよ。」
濡れた汁が前の穴からアナルに垂れてきて、ペニスの先がヌルヌルと気持ちよくアナルにこすられる。
「濡れてお尻の穴もヌルヌルだよ。ああ、チンチン入っちゃうよ!ねえ、お尻の穴に入りそうだよ!」
「ああ、気持ちいい・・。」
「ああ、入っちゃう!!」
痛がることもなく、ヌルッとアナルに飲み込まれた俺のペニスは、あまりの気持ちよさに悲鳴をあげていた。
「○子ちゃんのアナルにズブッと、奥まで入ってるよ!ああ、すごい、気持ちいい!すぐいきそうだよ!出ちゃう、出ちゃう、・・あ、いく!!!!」
アナル中出し。久しぶりの背徳的快感。しかも、前より先に後ろで中出しだ。
3回目からは、前に中出し、後ろに中出しと、前後で楽しんだ。
そして、アナル中出しの後は、いつも丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
二カ月間で風俗卒業だが、とてもこのまま手放すのが惜しく、セフレになってくれるようお願いした。
彼女とはその後約1年間、セフレとして付き合うことになる。
小生は自他ともに認めるソープ好きなのですが、今回は神戸福原で出会った、とあるソープ嬢についてお話します。
今からもう10年以上前のことです。
私は関西に在住しておりまして、福原のソープ街に足繁く通っておりました。
特にひいきにしていたのがとある中級店で、3万ちょっとで90分遊べる所でした。
若さと容姿よりもサービス重視っていう店です。
そこで出会った件の嬢は、いかにもこの店らしい、年は30代半ば、顔は骨ばっていておまけに貧乳という、第一印象はよろしくない人でした。
しかし、三つ指揃えて出迎えてくれ、ものごしはとても柔らかく礼儀正しい、いかにも「プロ」という感じの方だったんですよ、これが!
服を全部、丁寧に脱がしてくれ、ムードたっぷりでディープキス・・・。
「もう恋人どうしだと思って下さいね」って耳元で囁いてくれたんです。
んなこと言ってくれた嬢は、長いソープ通いの中でも彼女だけです。
そこから即尺が始まりました。
全く歯があたらない、とろけるように気持ちいいフェラです。
私は彼女のプロ意識の高さに甘え、ダメもとで即アナル舐めを要求してみました。
彼女は「うん、いいよ・・・」と言って、チングリ返しのような体勢で私の肛門を舐めまわしてくれたんです。
確か2、3時間前に大便をしていたと思うんですけども・・・
後で知ったんですが、彼女はアナルセックスとSM以外なら、大抵のサービスは可というすごい人なのでした。
ベッドに移って濃厚プレイがまた始まるんですが、やはりなんと言っても中出しにこだわりたい。
私はまたもや彼女の職業意識に甘えて、自分が「中出し中毒」だということを告白しました。
しかし彼女は嫌な顔一つせず、中出しを承諾してくれたばかりか、端から見ればバカな言葉責めも笑顔で受け入れてくれたんです。
「絶対にコンドームは着けないで生で入れて!」「赤ちゃんできてもいいから・・・!」「ああ、生 気持ちいい、あなたのあったかい生チンポ大好き」「ああ、嬉しい・・・ 妊娠しちゃう・・・」「私はあなたのものだから、お願い中で出して・・・」「・・・いっぱい中で出たねー、ほらこんなに」
彼女は私のために卑猥な中出しワードを連発してくれました。
至福の中出しの後は椅子とマットが待っていました。
こんなすごい人がいたんですよね~。
いやあソープって、本当にいいものですね。
彼女はうつ伏せの俺の全身を撫で回し睾丸マッサージでチンポをビンビンにする。
それから四つん這いになった俺のチンポをセンズリしながらアナルとキンタマを舌で丁寧に舐める。
仰向けになると生フェラでチンポを咥え裏筋も舐めてくれる。
この流れが前戯のようなもので彼女が添い寝をするのが本番開始の合図だ。
舌をからませてキスをした後に俺のビンビンのチンポを生で彼女のヌレヌレのオマンコにハメる。
まずは正常位でオッパイを吸いながらのピストンでお互いに気持ちよくなる。
セックスが大好きな彼女はAVみたいな体位にも応じてくれるしヨガリ声がエロい。
手が届けばキンタマを撫でてくれてチンポと両方気持ちがいい。
俺もクリトリスを撫でてあげる。
俺も彼女も生ハメのセックスを楽しんで、お約束の
「今日も中出しだよ」ささやくと
「いっぱい出して」とあえぐ。
マックス状態になった俺のチンポをオマンコに深く突き刺して彼女をイカせながらザーメンをブチこむ。
そしてチンポを抜いたオマンコから白濁汁が流れ出す。
スケベな女はいいね。
ぽっちゃりしてて性格の良い娘です。
マット巧者でいつもローションまみれで気持ちよくしてくれます。
基本はスキン着だそうですが、常連の私には、数回目の指名時から「生」接客してくれています。
マンコの具合がとても良いので、初めてノースキンでいれたときには、数秒で膣内射精!
マットで騎乗位挿入したんですが、本当にあっという間でした。
以来、早い私のことを気遣って、挿入後は極ゆっくりと腰を動かして、なるべく長く、生膣の気持ちよさを味あわせてくれてます。
10年も通ってると、お互いの気持ちいい所がよくわかってしまうので、プレイは常に濃厚。
彼女は私の性感帯の耳をベロベロ舐めまわしてくれます。
私は彼女を、マットにうつぶせにさせて、アナルを念入りに舐めるようになりました。
マンコよりも恥ずかしい穴を舐めまわすことに、深い征服感を覚えます。
彼女はプレイに入る前に、私のためにアナルをちゃんと洗ってくれます。
自分で陵辱される準備をしてくれるってことに、すげえ興奮します。
こってりアナル舐めで、はあはあいってる彼女にとどめの中出しでフィニッシュ。
何十回と中出ししてるので、彼女は私が何も言わなくても、精液ドロ~ンを観賞させてくれます。
いままで付き合ってきた彼女なんかより、数十倍気持ちいいSEXです。
まだ引退する気はないようなので、これからも末永く、彼女を指名して中で出し続けようと思います。
よく指名していたMは人気嬢ですごく癒され、それでいてプレーは熟女のいやらしさを存分に醸し出していた。
Mを指名して3回目くらいの時に初めて本番をした。
その店は箱ヘルなので隣に声が聞こえはしないかドキドキものだった。
Mのあえぎ声はとてもエロく、しかも腰使いがたまらなくいやらしい。
ちんぽを入れながらその様子をみてるだけで逝きそうになる。
逝きそうになる時、
「出そうだよ、Mさん」
「うん、いいよ、そのまま出して!」
と言われ、一瞬「え?」と思ったが、ドス黒い欲望のマグマを押えることなど到底できず、そのままMの中にどぴゅどぴゅっ!!と放出した。
放出した後、Mはきれいに俺のちんぽを掃除してくれた。
Mを指名して半年くらいたった頃、Mから「ねえ、たまには外で会わない?」という信じられないお誘いを受けた。
無論、断る理由もなくそれから店には行かずラブホで定期的に会うことになった。
店では、90分くらいしか会えず、しかも隣部屋を気にしながらのHだったので落ち着いてできなかったが、ラブホならじっくり楽しむことができる。
プレイの方は大抵、風呂場で始まる。
Mは風呂場でのHが好きらしい。
まず、フェラから始まりアナルも舐めてくれる。
このアナル舐めが絶品で舌をドリルのように尻穴にねじ込んでくる。
店ではやってもらったことがなかったのでこのアナル舐めは病みつきになってしまった。
アナル舐めのあとは、風呂場でバックで突きまくり、
Mの「あん、あん、あ、あ、あああ~」という声と共に
俺も「Mさん、イクよ、マンコ気持ちいい?精子でちゃうよ~」と叫びながら一緒に逝った。
ベットでは、いちゃいちゃしながらMのマンコやおっぱいを触り、Mの方も俺のちんこをずっと触りながらディープキスをしてくれた。
それだけでちんぽがMAXになり射精感が襲ってくる。
俺はたまらずMに覆いかぶさり、Mのマンコにちんぽを突きまくった。
Mもそれに応えるように腰を動かしキスをしながら2度目のマグマを放出させた。
熟女とのSEXは若い子と違ってほんとにいやらしくてテクもあり病み付きになる。
Mになぜ俺と外で会おうと思ったのか?と聞いたら
「あなたのちんぽ、私のマンコとすごく相性がいいから」と言われた。
Mとはそれから一年ほど付き合い、Mの店が潰れたのをきっかけにそのまま自然消滅した。
ちょっともったいなかったが、それもいい思い出である。
熟女好きの俺だったが、自分が今40を半ばにして年上の女性とやりたいという気持ちが非常に薄れている。
逆に今では20代から30代前半ぐらいの年下の女性にしか興味がなくなっている今日この頃である。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

