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風呂に湯を入れて部屋に戻ると慶子は裸のままで腹を触っていた。
慶子「ホンマに赤ちゃんおるんじゃなぁ」
ヤンキーの顔ではなく優しい女の顔だった。
俺「母乳とか出るんですか?」
無知が故に馬鹿な事を聞いた。
慶子「出るかいや!産んでからしか出らんわ!アホか!」
慶子は笑っていた。
慶子「でもオッパイは大ぉきゅーなっとるわ…ウチ貧乳じゃったのに」
俺「ですねぇ」
確かに小ぶりだった胸が巨乳とは言えないが、それなりになっていた。
慶子「うるさぁわ!」
俺「すみません、、冗談です」
慶子「ブラジャーがキチぃもん!やっぱ体変わるんじゃなぁ、、」
慶子は胸を揉む感じで触っていた。
慶子「乳首も大ぉきゅぅなっとるじゃろ?」
慶子は乳首を摘んでいた。
俺「ですねぇ、、、ちょっと茶色くなってますよねぇ」
慶子「やかましいわ!誰のセイや!」
俺「すみません」
慶子「マジに謝んな!……どっちやろ?、、ウチは女の子がえぇけど」
マジで産む気なんじゃ!
何とも言えない気持ちになった。
数ヶ月前まで怖かった慶子が裸で俺の前でそんな話をして、、、妊娠という恐怖を打ち消したくて、
俺「慶子さん、、」
慶子に抱き付いて乳首を吸った。
慶子「アンッ、、、どしたんな、、ちょっと、、アンッ、、落ちつけ、アンッ、アンッ」
慶子も感じているようで乳首は硬くなって大きくなっていた。
張った感じの胸を揉み乳首を吸いまくった。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、、アァァン、、イタぃ」
痛いと言われ我に帰る。
俺「すみません」
慶子から離れようとしたら、
慶子「えぇけどゆっくりして、、ヤッてえぇけ、、ゆっくりして」
女の声だった。
俺「はい」
ゆっくり胸を揉んで優しく乳首を吸った。
挿れたい気持ちを押さえて股に手をやると湿っていた。
慶子「アンッ、アンッ、、ゆっくりしてぇな、、アンッ、アンッ」
そう言いながら慶子は足を広げていた。
陰毛が手にあたり、マンコがどんどん濡れていくのがわかった。
慶子「アンッ、アンッ、、、挿れてえぇよ、、ゆっくりしてな」
女っぽい口調にも興奮した。
挿れる体勢になりチンポをマンコにあてがうと、
慶子「アンッ、、えぇよ、、ゆっくり挿れて」
切ない目で俺を見ていた。
俺「はい」
ゆっくりと挿れた。
温かい感触がチンポを包んだ。
更にゆっくりと挿入した。
慶子「アンッ、、アァァン、、アァァン」
小さく声を出して慶子は俺を抱き寄せた。
背中に手を回して慶子はグイッグイッと体を動かした。
コレが腰を使うって事なんや!
そう思った時に、、
慶子「アァァン、、マサトォォ、、アァァン、、えぇ、、気持ちえぇ、、アァァン、、マサトォォ、、えぇょ」
慶子が俺の名前を言った。
初めてだった、、俺の名前も知らなかった慶子が。
慶子の手下の手下の俺、、下っ端の俺のチンポを挿れ気持ち良さそうに声を出して、、、
そう思った時、ビビっとして我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アンッ」
慶子は可愛い声を出して足で俺の体を挟んだ。
強烈な快感と蟹挟みされビックリした事を鮮明に覚えている。
同時に、妊娠中に中出ししていいんか?
そう思った。
慶子「アァァン、、、気持ちえぇ、、気持ちえぇゎ」
俺を抱き、そんな事を言っていた。
俺「すみません、、、中に出していいんですか?」
慶子「あんま良くはないらしいけど、、、」
そう言う慶子に俺は、
俺「双子とかならんですよね?」
馬鹿な事を言った。
慶子「アハハハ!アホか!なるかいや!」
慶子は俺を抱きしめたまま暫く黙っていた。
慶子の首や髪から良い香りがして、
俺「慶子さん良い匂いがします」
慶子「ホンマ?、、、、ウチ、アンタの名前言ったなぁ、、」
俺「はい」
慶子「アンタと一回ヤッただけやのに、、、出てきよる、ティッシュ取ってや」
ティッシュを渡すと慶子は起き上がってマンコを拭いてから、
慶子「チンポ拭いちゃるけん、、」
そう言って小さくなったチンポを拭いてくれた。
恥ずかしくて何も言えなかった。
慶子「童貞チンポに孕まされたわ、、、、、、でもマジでイヤじゃねぇんで、、、、嬉しいかも、、、、、勃ってきたで!」
俺「すみません、、」
慶子「元気じゃなぁ、、、、、、マサト、、、もう一回やろうか?」
慶子はハッキリとそう言った。
俺「はい、、お願いします」
慶子「お願いって、、アンタ可愛いわ、、」
ちょっとニコッとして慶子は俺を倒して自分は反転して俺の上に乗った。
人生初めてのシックスナインだった。
目の前に慶子のマンコが現れて、同時にチンポが温かくなり、、
俺「アンッ、、」
つい声が出た。
慶子「ウチもしてぇな、、」
フェラしながらそう言った。
AVで見たようにマンコに舌を這わせた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
フェラしつつも可愛く喘いでいた。
目の前のピンク色で毛が少しあるマンコを舐めた。
興奮していたが、何より慶子を気持ち良くさせたい、イカせたい、、、そんな思いだった。
よく見ると、皺が円を描いたような肛門が見えて、あの慶子の肛門が俺の目の前にある!
それだけでも興奮した。
ちょっと体を動かして肛門を舐めてみた。
慶子「アンッ、、イヤん、、ソコは、、、アンッ、、アンッ」
ビクッと体を動かして可愛くらしく声を出した。
必死に舐めて、舌の先で肛門をドリルのように突いた。
慶子「アンッ、、ダメ、、アンッ、、、マサト、、ダメって、アンッ、アンッ、、アァァン」
完全に女の声だった。
慶子は体を起こして、俺から肛門を遠ざけて、
慶子「何でお尻?、、、初めてされたわ、フフフ、、変な感じじゃぁ、、気持ちえぇけど、、、恥ずかしいじゃん!」
恥ずかしそうな顔で、そんな慶子も可愛く見えた。
慶子「入れたいじゃろ?」
俺「はい」
慶子は少しニヤッとして立ち上がって俺を跨いだ。
俺は慶子を見上げた。
大きく勃った乳首と陰毛が見えた。
慶子「最初ヤッた時もウチが上じゃったなぁ、、、、、アンタの子なんじゃぁ、、不思議じゃねぇ」
俺を見てしみじみと言っていた。
慶子はしゃがんでチンポを掴んで、
慶子「出してえぇけんな、、、、、アァァァ、、ンンッ」
ゆっくりとチンポを自身に挿入した。
温かい感触がチンポを包んだ。
慶子「ハァン、、アァン、、、、入ったでぇ、、、、アァァァァ、気持ちえぇぇ、、」
慶子は俺を見つめて腰を動かしていた。
チンポに走る快感と悶える慶子の顔に興奮と恥ずかしさと、少しだけ愛情のような感情が頭をよぎった。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン、、、、マサトォォ、、、アァァン」
チンポを入れて体を前後に揺っていた。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン」
目を瞑り、唇を半開きにして声を出している慶子が凄く色っぽく見えた。
恐る恐る、慶子の胸に手を伸ばすと、
慶子「アァァン、、、えぇよ触りぃ、、触ってえぇよ、、アァァン、、マサトォォ」
俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
乳首が凄く硬くて大きくなっていて、、俺も興奮した。
俺「出そう、、出ます」
慶子「アァァン、えぇよ、、出してえぇよ、、アァァン、、アァァン」
そう言って一層体を揺らしていた。
俺「あっ、、、」
そのまま慶子へ射精した。
慶子は体を止めて、
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァァァン」
精子が入ってくるのが分かるように同時に声を上げていた。
慶子「アァァァン、、、気持ちえぇ、、、、、、、マサトォォ」
そう言って抱きついてきた。
俺も慶子を抱きしめた。
俺「すみません早くて」
慶子「そんな事ねぇよ、、、気持ち良かったで、、、、、、、、なぁ?」
俺「はい?」
慶子「悪りぃけど、、、、、もう一回お尻舐めてくれん?」
めちゃくちゃ優しい声だった。
ビックリしたが、
俺「はい」
起き上がって慶子を四つん這いにして肛門を舐めた。
マンコの匂いと溢れ出る精子の匂いがして、正直なところ生臭かったが、慶子を喜ばせたくて俺も四つん這いになり肛門を舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァン」
ビクンビクンと慶子が揺れた。
慶子「アァァァァ気持ちぇぇ、、、気持ちえぇぇ、、、マサトォォ」
半グレ一族の娘として地域でも恐れられている慶子が弱々しく声を上げていた。
俺は10分以上舐めたと思う。
チンポは勃起していて、無言で挿入しようとしたら、
慶子「アンッ、、入れる?、、えぇよ、、、マンコにしてな、お尻ヤッた事無いけん、無理じゃぁ思う、、」
俺「はい」
肛門に入れる気など無かったが、AVで観たアナルSEXもやってみたい、そう思った。
臭うマンコに挿入した。
慶子「アァァァァ、、、気持ちえぇ、、マサトォォ、気持ちえぇよ、、アァァン、、アァァン、、アァァン」
俺は腰を振った、慶子のクビれた腰がカッコよく見えた。
少し慣れた俺は慶子の腰に手をやり腰を振りまくった。
暫く経つと、
慶子「アァァァァァァ、、、ダメェェ、、、イク、イク、、、イクゥゥ、、」
甲高い声を上げた。
またしても慶子の中へ出した。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
小刻みに揺れていた。
慶子「アァァン、、イッた、イッたわぁ、、気持ちえぇ、、マサト気持ちえぇ、、、、、、マサト、、ごめん、、、、、お尻舐めてくれん?」
ほぼ泣き声だった。
俺「えっ?、、、はい」
俺は四つん這いの慶子の臭う股間に顔を寄せ肛門に舌を延ばした、、、。
しばらく、舐め犬のように慶子のお尻の穴を舐め続けた。
次回、最終回に続く。
みなさんのような濃いストーリーはないのですが、私の体験を読んで興奮してくれる人がいればいいなと思い、今年の夏に私が出会ってすぐの男性に中出しされた体験談を投稿します。
もともと性欲に波があるほうで、排卵日が近づくと猛烈に性欲が湧いて誰でもいいからしたくなるときがあります。
それ以外のときはエッチに興味もなくて、特定の彼氏やセフレは作りません。
そして男性の体を舐めるのが好きなんです。シャワー浴びてないのが特に。
この日も急におまんこが疼いて我慢できなくなったので出会い系サイトで募集したところ、近くにいる男性からメッセージがありました。
売春?と思われたのか「条件ありますか?」と聞かれたので「無料です。ホテル代だけ払ってもらえれば。」と返して会うのが決まりました。
露出度の高い服が好きなので、背中大きく空いてほぼ背中丸出しのキャミソールにノーブラ、下は超ミニスカにgストリングショーツの格好で出かけます。
この格好でよく外出するのでいやらしい目で見られたり声かけられてそのまま近くの公園のトイレで中出しされたこともあります。
コンビニで待ち合わせして即ホテルに入りました。
30代後半くらいの男性でした。
私がシャワー浴びてない男性の体を舐めるのが好きだと伝えると嬉しそうで、シャワーも浴びないまま服を脱いで男性にベッドに横になってもらいます。
「条件ナシなんてマジ?て思ったよー。本当にいいの?」と嬉しそうです。
まずは顔を見つめてキス、そして舌を入れて絡ませてディープキスです。
「姉さんエロいよー」と喜んでくれてます。
耳を舐めながら時々「気持ちいいの?声出していいよ?」と囁いたら声を出して気持ちよさそうにしてくれました。
首筋舐めてから乳首に移動してしばらく乳首を舐めまわしたら、目を閉じて「気持ちいいー」と嬉しそう。
腕を上に上げてきたので脇も舐めてほしいのかな?と思って脇毛ボーボーの脇も舐め回します。
少し汗かいていて臭いますが、それがたまらなくエロい気分にさせてくれます。
そのまま肩から腕を伝って手の指をフェラするように1本1本舐め回します。
「姉さんほんとエロいねー。」と喜んでくれました。
おちんちんを少しフェラしてから太ももから脛とキスしていき、足の指もフェラするように1本1本、指と指の間まで丁寧に舐めます。
時々「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい!最高」と言ってもらえて嬉しいです。
そのまま股間に戻ってフェラしつつ金玉を舐めると声を出して気持ち良さそうだったので、足を上げてもらって蟻の門渡りまで舐めます。
「舐めるの好きなんだね。ほんと気持ちいい」と嬉しそうなので、
「お尻の穴も舐められたい?」と聞いたら
「舐められたい。お願いします」と言われたのでまずは舌先でアナルの表面をチロチロと舐めます。
「お尻の穴気持ちいい?」と聞いたら
「姉さんエロすぎ!全部気持ちいいよ」とのことなので、お尻の穴を吸ったり舌をアナルに突っ込んだりして10分くらいずっとアナル舐めしてました。
アナルに口つけて思いっきりちゅーちゅー吸ったり、できるだけ奥に入るように舌を尖らせてアナルをほじります。
シャワーも浴びてないのでさすがにお尻の穴を吸ったり舌を入れたりするとうんカスが口に入ってきて少し苦かったです。
でもそれが好き。男性のお尻の穴舐めるの大好きです。
フェラよりアナル舐めが好きかも。
舐めると大抵すごく喜んでくれますし。
人によってうんカスの味って違うんですよー。(さすがに引きます?笑)
大体みんなうんちするときってアナルの表面は拭きますが、中にはうんち残ったままじゃないですか。トイレットペーパーのカスも少しついてて。
ウォシュレットでも奥までは綺麗にできません。だから舌で吸ったり突っ込んだりして穴の奥まで綺麗にするんです。
それに男性のお尻の穴には前立腺という性感帯があるので舐められるとすごく気持ちいいみたいです。
10分くらい舐めたらうんカスも舐め尽くして綺麗になったし私のまんこも濡れてきたので少しフェラしから上に跨ってゴム着けずにそのまま挿入です。
「ゴム付けなくていいの?まずくない?」と聞いてきたので
「少しだけなら付けなくても大丈夫」と言ったら
「姉さんエロすぎ~」と言いつつ生でできて嬉しそうです。
亀頭が大きくてキツいですが、それがGスポットに当たって気持ちいいです。
ガニ股になって騎乗位で激しく上下に動くと気持ち良すぎて頭が真っ白になってきました。
腰を振りながら乳首も舐めて乳首舐め騎乗位もしました。これ男性喜びますよねー。
しばらくピストンしてたら「あーいきそう。あーあー」て言ってきたのでそのまま抜かずにラストスパートで激しく下品に舌を出しながらガニ股で腰を振って抜かせません。
すると突然まんこの中に生暖かい感触が広がります。
中で暴発しちゃったので
「いっちゃったの?どこで出したの?」
「おまんこの中…」
と嬉しそうに中出しの余韻に浸ってました。
「中で出しちゃったけど大丈夫?」
「大丈夫だよー」
抜くと精子が垂れてきますが、まずはおちんちんを綺麗にするのが先です。
お掃除フェラで尿道に残った精子まで吸い取ります。
満足してもらえたようで、とても喜んでました。
そのまま特に連絡先も交換せずホテルを出てバイバイしたのですが、下着はgストリングショーツでボトムスはミニスカなので太ももに出された精子が垂れてきます。
ムラムラが収まらないので駅のトイレに入ってさっきのエッチを思い出しながらオナニーしていきました。
まんこに指を入れると精子が垂れてきますが、拭かずにそのまま太ももに垂らしながら帰宅しました。
大量に中に出されちゃったけど大丈夫でしょ!
こんな感じのセックスを時々してます。
拙い文章ですが、これ読んで興奮したって人がいれば嬉しいです!
いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。
そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。
どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。
善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。
部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。
先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。
次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。
お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。
敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。
敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。
会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。
結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。
敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。
某SNSで裏アカ巡りをしていたときにその日の夜から開催される大人のパーティーの参加者募集がありました。
興味本位で参加申請して、待ち合わせ場所に。
待ち合わせ場所には金髪のおっぱいの大きな女性が。
少し話をして会場に案内して貰いました。
その日は男性の参加者が私だけだったようで、中止するつもりだったが、来てくれて助かった、女の子は美人だしセックスしに来てるから楽しんで欲しいなどの話を道すがら聞き、会場に到着。
待ってる女の子達に男性到着を伝えてくるので、シャワーを浴びてから部屋に入ってきて欲しい。リクエストは有りますか?と聞かれたので、
「全員裸で待ってて下さい」と笑いながら伝えたら
「わかりました」との返事。
迎えに来てくれた女の子が部屋に入り、私はシャワールームへ直行。
シャワーを浴び、会場に入るとなんと七人の女の子が!しかも皆可愛い!!
迎えに来てくれた女の子(以下A)が
「今日は来てくれてありがとう。早速だけど誰とからしたい?」
と聞かれ、一先ずAを選択。
Aに立ったままオナニーをしてもらい、目についたハーフ系爆乳(以下B)と細身美乳(以下C)にダブルフェラをしてもらって挿入準備。
唾液と愛液でヌルヌルになったところで対面立位でAに挿入しようとAの左足を持ち上げる。
いれる前にコンドームを、と思ってゴムは?と聞いたら
A「あ、中出しO.K.だよ」
と言われたのでラッキーと思いながら生挿入。
入口はユルユルだが奥に行くほど狭くなるタイプで押すときが凄く気持ちいい。
久しぶりの生と言うこともあり、割とすぐでそうかなぁ、と思っていたら誰かが私の尻に顔をつけ、アナル舐めをはじめた。
今までされたこともなかったが、アナルを舐められると射精の我慢が出来なかった。
あえなく轟チン。
Aの中にドクドクと射精!!
するともう一人も結合部のところに潜り込んできて、結合部を舐め始めた。
ゾクゾクとする気持ちよさ。
ゆっくりAから引き抜くと結合部下に潜り込んでいた女の子(以下D)はそのままAのマ〇コを舐め始めた。
ジュー、と音を立ててAのマ〇コに吸い付き口を離した時にはDの口内に私が出した精液が。
D「凄い出したね。継ぎは誰に出してくれるの」
と笑顔。
そんな時もアナル舐めは継続されていて、その刺激で半立ちが全立ちに回復。
目の前で私の精液を味わってるDを押し倒して
私「君も中出ししていいのかな?」
と聞いた。
Dは口内にまだ精液を溜めていて喋らなかったが肯いてくれたのでDに挿入。
Aの愛液、私の精液でヌルヌルのイチモツはDのマ〇コにもすんなりと入っていった。
Dの中はヌルヌルだが肉壁がザラザラする感じで、出した直後では刺激が強い。
正常位で腰を激しく振るが、相変わらずアナル舐めは継続されている。
力が入らず、射精感を感じて即射精となってしまった。
Dは垂れてきた精液を救って口内へ。
そこにAが
A「Dちゃん精液好きだよね。」
と声をかけた。
Dは飲み込んで
D「美味しいもん」と嬉しそうな表情だった。
A「まだ堅いしもう一人くらい休憩無しでできそうだね」
とAに言わた。
私「じゃあもう一人したら1回休憩させてもらうよ。残ってる子で中出しO.K.な子っている?」
と聞いたら
A「皆O.K.だよ。」
と言われた。
とりあえずアナル舐めをしてくれた子(以下E)をチョイス。
Aに捕まらせて立ちバックで挿入。
その際EにAの乳首を舐めておくように言いEを後ろから攻める。
Eは言われたとおりAの左乳首を舐めていたが、BがAの右乳首を舐め始めた。
CはAのマ〇コを舐め、清楚な感じの子(以下F)とキャバ嬢かな?と思う子(以下G)が私の乳首を攻め始めた。
AとEの喘ぎ声を聞きながらEの奥に3度目の中出し。
引き抜くと予想通りDがEのマ〇コに吸い付き精液をごっくん。
B「うわ、まだ立ってる。凄いねー」
とBに言われたが、ここで一度休憩。
Aに
私「休憩するよ、休憩間、レズプレイみたいな」
と冗談で言ってみたら
A「じゃあまだな子達でレズプレイして最後までイかなかった子に次入れてあげて。」
と言われた。
その発言後、BはCと、FとGがレズプレイ開始、CとFが早々にイキ、BとGの決勝戦を眺めながらDにフェラをされながら休憩。
その後Bがイキ、69の態勢のままGに挿入して中出し。
Gのマ〇コから垂れた精液がBの顔にかかり、それをDが舐め取るという状況で流石に萎えてしまった。
ベッドに横になり、七人がかりの奉仕を受け後半戦に入ったのですが、長くなったのでここまでで。
心配だからと息子夫婦に呼ばれて川崎市に越すことになったが、息子一家の狭いマンションに世話になるのが申し訳なく、貰った退職金で中古の小さな戸建を買うことにした。
地元の不動産屋に聞くとワケアリなら非常に安い物件があるという。
聞けばその家の主人は心筋梗塞で急死して未亡人がまだ住んでるとのこと。
夫婦には子供はなく、未亡人の次の住処が決まるまではいさせて欲しいとの条件だという。
二階建ての小さな建物には一階に風呂トイレダイニングキッチンと小さな和室があり、二階には物置と広めのフローリングがある。
未亡人は二階に住んでいるという。
つまり、私は一階部分しか使えない。
うーむと思ったが、まあ、すごく安いし、代金を払えばそのお金ですぐに引っ越すだろうと思い、とりあえず見に行った。
築20年木造の普通の家で一人で暮らすには十分だ。
インターフォンを鳴らすと中から杉本彩に似たグラマラスで大変な美女が出迎えてくれた。
彩は挨拶するとそそくさと二階に上がり、たまにチラチラとこちらを心配そうに覗いていた。
「こんな美人と暮らせるのか!」私は内見もそこそこに即決でハンコをついて退職金の半分くらいでこの家と美女を買った。
大急ぎで仙台の社宅を引き払い引越してきた。
早速、彩さんと正式に対面し挨拶をする。
お互いに非常に緊張したが、彩さんのあまりの美しさに大変な緊張をした。
私は恥ずかしながら仕事一筋で女っ気のない内気な独身中年なので、こうして正式に女性と向き合って話したのも久しぶりだ。
彩さんは深々とお礼を述べて一日も早く出て行きますと恐縮したが、私は勇気を出して「良かったらずっといてください!」と赤面しながら告白した。
彩さんに一目惚れしてしまったのだ。
こんな美人と暮らせるなら何を捨てたって構わない。
彩さんは泣き出して何度もありがとうございますと頭を下げた。
私は慌てて、そんな、やめてください!と肩を押さえて制した拍子に手が彩さんの大きすぎる胸に触れてしまい、互いにアッ!と赤面した。
彩さんは恥ずかしそうに席を立ち、家中を案内してくれた。
私はもし良ければ二階の彩さんの部屋も見たいなと積極的に頼んだ。
彩さんは、散らかってますが…と恥ずかしそうにしながらも家主の私の求めに応じて二階を案内してくれた。
八畳ほどのフローリングに四畳半の物置。彩さんの荷物は驚くほど少なく、物置も空っぽだった。
私が驚くと彩さんは「主人が死んでから売れるものは全て処分したので…」と涙ながらに語る。
私はたまらず彩さんを抱きしめ慰めた。
彩さんも私の肩に手を回し、しばし二人で抱き合っていた。
不謹慎だが女体は大変ご無沙汰だった私のナニが固く大膨張してしまい、彩さんのおなかのあたりに当たった。
彩さんはそれに気づいていて、恥ずかしそうにしながらもそのまま抱きしめてくれた。
私は思い切って大胆にも彩さんの瞳を見つめてキッスを仕掛けた。
彩さんは優しく受け入れてくれた。
それは私が家主だから気を遣ってくれたのか、寂しかったからかは分からない。
そして、私は慣れないぎこちない手つきで、彩さんの豊満な乳房を揉みしだき、衣服を脱がせ、ブラジャーを外してプルンとこぼれ落ちた桃のような乳に吸い付いた。
大きめの乳輪を舐めまわし、ピンコ立ちの乳首を優しく吸うと彩さんはアッ…と小さく喘いだ。
ロングスカートをたくしあげ、シルクのパンティを慌てて引き下ろして彩さんの前に跪いて、毛深い陰毛を掻き分けてむっちりとした肉厚な女性器を指で押し広げて無我夢中で舐め回した。
彩さん!彩さん!こんな美人のアソコを舐めまわせるなんてと興奮して、全力で舐めまわした。
彩さんは口を押さえて喘ぎ声を我慢するも、私の執拗なクンニに腰砕けになりガクガクっと膝から崩れて落ちた。
私は床に腹ばいになり、座り込んだ彩さんの股をぐいと押し開き、夢中でアナルまでベロベロに舐めまわした。
彩さんはもう我慢できずに私の頭を押さえつけてクリトリスを舐めさせた。
私は何時間でも舐めまわしたかったが、彩さんが「もうダメぇ…」とイキ過ぎでバテてしまいビクビクしながら完全に脱力していた。
私は男を取り戻した気持ちがして、ギンギンにそそり立つナニを彩さんにぶち込みたくて仕方ない気持ちになった。
彩さんはもう半分意識がない。多分性交しても大丈夫だろう。
避妊具はないが、一か八かもうどうなったっていい!私は警察を呼ばれる覚悟でビチョビチョに濡れた彩さんのマンコに亀頭をこすりつけ、ズブリと一気に奥まで挿入した。
「え?あっ、ああー!!」とんでもない大声で彩さんは叫んだ。
なんて気持ちいいんだ!彩さんのまんこは肉厚で温かくてヌルヌルで締まりもよく、ウネウネと肉壁が動いている。
私はもう夢中で彩さんの乳房と唇交互にむしゃぶりつきながら一心不乱に腰を乱暴に振り続けた。
パチュンパチュン、パンパンパンと腰と腰がぶつかり合う激しい破裂音と生の性器が擦れ合ういやらしい音が家中に響き渡り、彩さんの喘ぎ声も近所に響き渡るくらい激しくなった。
私はもうどうなったっていい!近所に「彩は私の女だ!」と知らしめたくてあえて大声で喘ぐように膣を激しく突き上げた。
あうっ!あん!ああー!と彩は私の肉棒で膣をぐちゃぐちゃに犯されながら何度も絶頂に達した。
私ももう限界だ。中に出したらまずいかな。怒られて嫌われてしまうだろうか?
悩みに悩んだが彩を私の女にしたい!という男の本能が打ち勝ち、無許可で彩の膣奥に亀頭を押しつけて溜まりに溜まった数年ぶりの特濃ザーメンを全部大放出した。
ドビューと小便くらいの勢いで射精が止まらなくて腰が抜けるくらいの快感だった。
彩は私に大量の膣内射精をされてる間も小声で「え?…中で…」と朦朧としながら呟いていたが、もう汗だくでぐったりとして抵抗できない様子だった。
私はもう大満足の大感動で正常位で挿入したまま彩を抱きしめて、彩に覆いかぶさり抱きつく形でバコバコと抜かずの二回戦を開始した。
もう、こうなりゃ一回も二回も一緒だ!なるようになれ。と、彩を繰り返し抱き続け、無我夢中で繰り返し中出しした。
三発中出ししてズルリと肉棒を引き抜くとまるで練乳をぶちまけたのかと言うほどの白濁したザーメンが彩の膣穴からどろりと溢れ出てきた。
彩も私もしばらく放心状態だった。
しばらくして彩がムクリと状態を起こしたので、私は抱きしめてキスをした。
唇を離して恐る恐る彩の顔を見ると、彩は妖艶な笑みを浮かべて私の手を優しく引いて一階の風呂へと誘ってくれた。
風呂に湯をはり、私を椅子に座らせるとシャワーで身体を丁寧に洗ってくれた。
私もお礼に彩の全身をくまなく洗う。
改めて全身を撫で回すと彩の素晴らしいナイスバディに惚れ惚れする。
豊満なEカップの乳、くびれた腰にムチムチのデカい尻。毛深く肉厚な淫乱穴に、いやらしいアナル。
このアナルは処女だろうか、調教済みだろうか。思わず生唾を飲み込む。
二人で向き合って湯船に浸かる。
ああ、なんて美人なんだ。改めて見惚れてしまう。
私は突然に性交をしてしまい怒ってないか聞いた。
彩は首を横に振って「私も寂しかったから…」と笑った。
「それに、とっても激しくて素敵でした」と照れながら告白した。
私は実は中出しをしてしまったから妊娠させたかもしれない。責任をとりたい。結婚してください!とプロポーズした。
彩は面食らって「少しずつお近づきになりたいな…」ともじもじしていた。
私はこれ以上近づいたらまた二回戦が始まっちゃうよと笑った。
彩もふふふと笑った。
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