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月に2回程度の関係を3年続いている子がいます。
お相手は某P活アプリで当時24歳で知り合った看護師さんで、現在は27歳です。
看護師さんなんで、そこそこ給料を貰っていそうですが、美容関連に相当お金をかけているようです。
顔は清楚系ギャルで、ポイントのタトゥーあり、胸はDカップル、くびれもあり、お尻も大きく、美容に金かけてるだけあって、肌もプルプルです。
最初は生外でしたが、途中からピル飲むようになり、毎回中出しを楽しんでいます。
3年も経ちますが、飽きないのは自覚ないドMで、なんでも受け入れてくれるところです。笑
お姫様体質なので、露骨に攻めると怒られますが、煽てるとなんでもしてくれます。
大体プレイはこちらから、全身リップしてあげて、最近は吸う系のおもちゃで何度かイカせて潮吹きさせてトロンとしてきてから交代です。
まずは同じように上半身を指先まで舐めさせて、フェラさせます。
頭を撫でると、セルフイラマで答えてくれます。
慣れてきたら、頭掴んで喉奥にぶつけてやりますが、『ぐぉ…ぐぉ…』言いつつ、答えてくれます。
『上手だよ』と言えば、笑顔を返してくれる天使です。
そのままアナル舐めを5分くらいしてもらいます。
最初はしぶられましたが、今ではルーティーンで、舌を捻じ込んでくれます。
体位は正常位、騎乗位、バックをしてから、最後は正常位です。
乳首をつねったり、首絞めすると、締まりが良くなるので、こちらまで嬉しくなります。
連続で首絞めて、『愛してる!』、『〇〇さんの赤ちゃん産みます』、『妊娠させて下さい』と何度も叫ばせてから、そのまま中出しです。
大体二回戦して最後はイラマでゴックンさせて終わり。
パパ活は数回あって終わりが多かったですが、この子だけは例外。
普通にデートしたりもしますが、時間ある時は、AFしたり、ハプバー行ったりもしてます。
嫌々と言いつつ、最後は従ってくれるいい子です。
最近は婚活して彼氏がいたりするようですが、『彼氏とのエッチはつまらないから断ってる』とか『結婚したら〇〇さんの赤ちゃん産んであげよっか』とかお世辞でしょうが、(性癖歪めすぎたか)可愛いことを言ってくれます。
需要があれば、AFやハプバー、3Pの話も書きます。
長文駄文失礼しました。
一年ぶりになります。
由紀はなんと男の子を産んでくれました。
親父は大喜び、大工にするからと毎日膝に乗せて離さない。
名前も大工の名人に成るようにとタクミと付けてかわいがります。
タクミができてから親父は由紀とおまんこしなくなりました。
寝るときもタクミを離さないんです。
お陰で私は心置きなく由紀におまんこ出来ました。
娘は5歳になってから自分の部屋を作ってやってご機嫌。
作り付けの机にベッドを休みの日に作ってやると、大喜びだんだん自分の娘のように思えて来ました。
由紀は何せおまんこ好きでくたくたで帰っても、風呂に一緒に入ってチンポを洗って肛門も指入れて洗って、四つん這いになるとチンポしごいて、肛門に舌を入れてきます。
もう年なんで二回はきつい。射精しない程度にしごいてもらって、蒲団で本格的におまんこして寝ます。
由紀は上になってマンコに入れて上下運動してマンコ締めてチンポしごきます。
自分でおっぱい揉んでいきまくります。
「あ~気持ちいい~逝く逝くいっく~」
でガクガク、丁度私も射精します。
するとマンコ締めて恥骨押し付け「いい~」
ピクピクして、キスしてぐったり。
最近親父とおまんこしてるのか聞いたら、月に一二回しゃぶってあげてると言う。
もうあまり硬くならなくてマンコに入らないらしい。
しゃぶってる時もタクミを抱いてるらしい。
ひょっとしたら親父の種かもしれない。だったら弟だわ。
夕べおまんこしながら、由紀が「出来たよ、間違い無くあんたの子供だよ」
確かに親父はおまんこしてない。
やっと自分の子供が出来ました。
嬉しいくて、由紀に軽のワゴン車を買ってやりました。
喜んでくれて、親父の病院にも連れて行ってくれてます。
なんか幸せですよ。
ぽっちゃり体型のギャルで簡単に股を開いたので嬉しく思っていたが、ブラジャーを外すと火傷したような乳首が現れた。
最近まで付き合っていた彼氏に焼かせたと話していたが、少し触ると痛がりながらも感じていた。
透明な薬を塗っており、触るのも痛々しい。
そんな乳首を目の当たりにし、チンの勃ちも悪くサクッと終わらせ帰路に着いたのだが、その日以降、さきからラインが止まなくなった。
『しっかり乳首を治したらな!』
と伝えると素直に応じたので約3週間後に改めて会った。
ラインのやり取りで分かったのだが、さきは奉仕体質のマゾ、男が居ないとダメな性格だった。
『乳首はどれほど治った?』とラインすれば乳首の写真を送ってくるし、『治ったらどうして欲しい?』と聞けば『いっぱい噛んで欲しい』と言う始末。
当日はホテルに行く前に玩具屋で本格的な手錠と、ディルドを買うと嬉しそうにしていた。
ホテルに入りすぐさまフェラをさせようとズボンを脱ぐと、さきの方からチンを咥えジュボジュボ音を立てながらフェラを始める。
『歯を当てたら許さないからな』と乳首を摘みながら命令し、屈ませ頭を持ち喉奥まで入れるようにピストンすると、嗚咽を上げながら必死に咥える。
一度、口から抜くと苦しそうにゼーゼーしていたが、また直ぐに咥えさせそのまま袋やアナルを舐めさせる。
さきはアナル舐めに抵抗が無いどころか、フンッフ言いながら匂いまで堪能していた様子だった。
その後は手錠を掛け後ろ向き寝かせ、身動きが取れないようにした。
そして、玩具屋のサービス品でもらった目隠しを着けると、身体の自由と視覚を奪われたことに感じ『あっ!あっ!』と喘ぎ声を上げる。
『勝手に感じるな!』と尻を叩けば、嬉しそうに『はいっ』と言い尻をこちらに向けてくる。
何度か尻を叩き『さきは俺さんの物です』『俺さんの思い通りに使ってください』と言わせ、マンを触れば既にビチョビチョになっていたので、そのまま生で挿入した。
ひゃっ!と身体を飛び跳ねさせ『ゴム…』と言っていたが、何度か腰を振れば大きな喘ぎ声を上げ『叩いてください!』と懇願してきたので、尻を叩きながらバックでピストンを繰り返す。
その後は上から覆いかぶさるように乗り、右手の指はさきの口の中に入れ、左手で乳首を摘むと『だめー!いくー!』と言いながら腰を上下させる。
射精感も強まってきたので『中に出すからな!』と伝える。
『赤ちゃんできちゃうよ』と拒否に近い返答があったので『じゃあ辞めるか?』と言うと、首を左右に振り『このままがいい』と言うので思いっきり中に出した。
終わった後は自らお掃除をしたので、『良い子だ』と頭を撫でながら目隠しを外すと、嬉しそうにこちらを上目遣いで見てくる。
一緒に風呂に入りフェラとパイズリを楽しんだ後に、ベッドでイチャイチャしながらくつろいでいたのだが、さきは意図的に腕に胸を当てて甘えてくる。
『欲しがりだな!』
『しっかりおねだりできたらいいよ!』
『…俺さんの欲しいです』と恥じらいながら求めてくるので、何十分も奉仕させチンもアナルもベチョベチョになったところで『貸すから使っていいよ』と言い仰向けに寝転ぶ。
『はい。』
自らまたがり腰を振りながら感じているので、下から乳首を強く摘むと『もっと!もっと!嬉しい』と言いながら何度も逝っていた。
最後は『出るぞ!どこに出してほしい?』
『さきの中に出してー』と叫ぶので、思いっきり中に出して終わった。
この日以降、何度も呼び出し性欲をぶつけていたが、仕事が忙しくなり連絡をスルーしていると自然と関係も無くなった。
上は白のキャミソール1枚にノーブラ、下はマイクロミニスカートにGストリングショーツです。
さすがに寒くて震えそうですが、男性からの熱い視線を感じておまんこは熱くなります。
1人や2人の男性では物足りなくなり、大勢に犯されたい願望が出てきて、夜のポルノ映画館に行きました。
街のはずれの人気のないところに小さな映画館、会計のおじさんに「1人?大丈夫?」と聞かれ中に入ります。
中には大画面に表示されるAVと、それを見ながらしこしこする5人のおじさんたち。
私が入るなり、暗いのに視線が集中します。
真ん中の席に座ると、近くにいたおじさんが話しかけてきます。
「ねえちゃん1人?ここ初めて?凄くエロい格好だけど触っていいの?」
「エッチなことしに来たんだよー好きなだけ触ってー」
そのおじさんだけでなく他のおじさんたちもちんぽ丸出しで近寄ってきて私の体を触ります。
「ねえちゃん、洗ってなくてすまねえが、舐めてくれよ。汚いちんぽが好きなんだろ?」
ぱくっじゅるっれろれろ
「チンカスこびりついてて臭いよーいつから洗ってないの?」
「1ヶ月くらいかなあーやばいもう出る!」
すっごい濃くて黄色い精子を顔にかけられました。
「うわあ濃いのでたあ残り汁もいただきまーす」
ぶちゅっじゅるじゅるっ
尿道に残った精子まで吸い取ってお掃除フェラです。
「ねえちゃん臭いの好きならこれどうだ?」
と言って別のおじさんがおしりを私の口に押し付けてきました。
ずっごい臭いでした。お尻の穴の周りは毛がボーボーで、うんちがくっついています。
もうだめ、美味しそうすぎる。
べろっじゅるるるっ。
「うほお!気持ちいい!もっと舌使って綺麗にしろ!変態女!」
他の4人のおじさんに体を触られながら、そのおじさんのアナルを丁寧に舐め回します。
毛むくじゃらのケツ毛をかき分けて、アナルの周りの皺を伸ばして、そこに付いてるうんカスやトイレットペーパーのカスを舌先で舐め取ったり、唾液をたっぷり出して口をアナルに付けて思いっきりじゅるじゅる吸い取ります。
うんちが口の中に入ってきて苦くて臭い感じが口に広がります。
「おじさんお尻の穴にうんち付きすぎーちゃんと拭いてないでしょー」
「昨日はお風呂も入ってないしさっきうんちしたばかりでトイレットペーパーで2.3回拭いただけだよ」
「やっぱりーだからうんちいっぱい付いてるんだー美味しいよー ぺろぺろじゅるっずぞぞぞっ」
10分くらい舐めていたらやっとアナルが綺麗になってきました。
ケツ毛にこびりついてたうんちも全部舐め取って綺麗になりました。
だいぶアナルがほぐれてきたので、舌先を尖らせて突っ込みます。
穴の中もうんちだらけですっごく臭くて苦いですが、舌でうんちをほじくり出して舐め取って飲み込みます。
んっんっんっれろれろちゅるちゅるごっくん
「あああああ舌入ってるよ気持ちいい!もっとしてくれ!もっと舌入れろ!」
「おじさんのお尻の穴の中うんちだらけだよおー気持ちよくなってくれて嬉しいー」
さらに10分くらい舐めているとやっと穴の中のうんちも全部吸い出したようで、舌先に付くうんちも無くなってきました。
「ど変態だなこの女!俺のケツも綺麗にしろ」
別のおじさんがお尻を向けてきたので、同じように外側から中までうんちでびっしりのアナルを綺麗にします。
さっきアナルを綺麗にしたおじさんが「変態女だなお前!男のアナル舐めただけでまんこぐちょぐちょじゃねえか!いきなり生でぶちこむぞ」
「うんいいよ!生でまんこ使って気持ちよくなって!出したくなったら中でそのまま出していいよ!」
「まじか、責任とらねーからな!」
にゅぷっずぶっ
パンパンパンパン
おじさんのアナルを舐めてうんち飲み込みながら、別のおじさんに生でハメられてるというカオスな状況です。
また別のおじさんはその様子をスマホで撮影していました。
「ねえちゃん良いまんこしてるな!久しぶりの生はやべえもう出るっ!」
「あっもう出るの?いっぱい中に出してえ!排卵日前の危険日まんこに中出しして妊娠させてえ!」
次の瞬間、まんこの奥に温かい感触が広がります。
「おじさん出してくれてありがとーお掃除するね!」
中出しした直後のおちんちんを舐めて綺麗にします。
「ねえちゃんすげえな!こんな都合のいい変態女初めてだよ!風俗でもここまでしてくれねえ。無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢だな」
「喜んでくれて嬉しいー無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢でーす!」って大声で言って口元にうんちと精子を付けてまんこから精子垂らしながらアヘ顔ダブルピースしてるのをばっちり撮影されました。
その後も5人全員のアナルを綺麗にして全員に中出しされました。
性欲って怖いですね。後から冷静になると恥ずかしいです。
最後はみんなにおしっこをかけられ、おじさんたちは映画館を出て行きました。
1人残された私はうんちとおしっこと精子で全身臭くて、まんこは精子でドロドロでした。
せっかくなので1人でそのままオナニーしてイッて帰りました。
帰り道でもノーブラキャミにミニスカで精子うんちおしっこ臭いのですれ違う人の視線が凄かったです。
アラサーになってから特に排卵日前は性欲が凄くて、こんなことまでしちゃいました。どこまで堕ちていくのでしょうか。
今もポルノ映画館でのことが忘れられず、投稿しながら思い出してオナニーしてます。
慶子の希望通りに俺は四つん這いの慶子のアナルを舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
可愛い声を出して体をビクンと揺らす。
小ぶりのお尻と細い足が可愛くて、その後ろ姿は、それまで怖かった慶子とは真反対で可愛い女に見えた。
結構長い時間、舐め続けたと思う。
慶子「はぁぁぁん、、気持ちえぇ、マサト、気持ちえぇ、、ウゥゥ」
唸るような声だった。
慶子はそのままうつ伏せで寝転がり、
慶子「アァァァ、もうダメじゃ、気持ちえぇ、、、お尻舐められたの初めてじゃ、マジ気持ちえぇ、、、、妊婦なのにな!あははは!」
そんな事を言っていた。
そんな慶子を見ていて、
俺「あのぉ、、」
慶子「んん?何?」
俺「俺やっぱ少しでも払います、、少ししか出来んけど、、」
つい、そう言った。
慶子「要らんわ!、、言ってくれるのは嬉しいけど、ウチが産みたいんやけん、、」
慶子は続けて、
「あんな、ウチなあの家のホントの娘じゃないんじゃ、今の母ちゃんはホントの母ちゃんの姉ちゃんなんじゃ、じゃけぇ姉ちゃんは従兄弟なんじゃ、、ウチが3歳の時母ちゃん癌で死んだんじゃあ」
俺「そうなんですか?、、」
慶子「まぁ、可愛がってくれたけどな、叔母ちゃんもオッちゃんもお姉えぇも正直カタギじゃねぇいうか、普通じゃねぇもん、、いつか離れるつもりやったんじゃぁ、、じゃけアンタが責任感じる必要ないんで!」
しみじみとそう言った。
慶子が良識ある人間に見えた。
慶子「あのさぁ、、」
俺「はい」
慶子「、、、とにかくアンタ責任ねぇし、、、、もう一回やろっか?」
慶子が何か言いたい事を誤魔化しているのは分かったが、問いただす前に慶子がキスをしてきた。
慶子「アァァン、、アァァン、、、もう勃っとるで、、アァァン、マサトォ」
慶子はフェラを始めた。
強烈な快感がチンポを包んだ。
慶子「ンンゥゥ、、めっちゃ硬い、、ンンゥゥ、、」
俺「アァン、、アァン」
慶子が裏筋に舌を這わせるとゾクっとした。
慶子「マサトも舐めちゃる」
そう言うと俺の足を上げてアナルとその周辺に舌を這わせた。
味わった事のない快感だった。
俺「アァン、、アァン、、アァン」
慶子「気持ちえぇ?」
俺「はい、、アァン」
俺を弄ぶようにアナルやチンポからの道筋をペロペロと舐めていた。
チンポはギンギンに勃起していた。
慶子が舐めながらチンポを握った。
慶子「凄えビンビンじゃん」
舐めながらチンポをシゴいた。
慶子の柔らかい手の感触と舐める快感に俺は体が震えた。
俺「慶子さん出そう、、出ます」
慶子「えぇよ、出しんさい、、出してえぇけ」
慶子はシゴく手を早めた。
限界だった。
俺「あっ出る、出ます」
電流が走るような快感だった。
下腹部に生温かい感触がした。
俺「アァァァ」
慶子「めっちゃ出たなぁ、、気持ちえぇ?」
俺「はい、いいです、、すみません早くて」
慶子「気持ちえぇもんしゃぁねーよ、、アンタ若いけぇ」
そう言って慶子はティッシュで精子を拭いていた。
慶子「ヌルヌルしとる、、こん中にアンタの子供がおるんでぇ、、信じられんな!ウフフ!」
ニコッとした顔が可愛かった。
俺「あの、、俺、、慶子さんが好きです」
慶子は黙っていた。
俺「付き合ってください」
勢いというか、、そう言ってしまった。
慶子はちょっと間を置いて、
慶子「高校出て働いてその時ウチの事がまだ好きじゃったら会おうや、、、でも好きじゃぁ言われて嬉しい、、ウチ絶対ちゃんと育てるけん、、、、、マサトォォ」
慶子は俺の舌を吸った。
かなりの時間、キスをしていた。
電話が鳴って、慶子が取り、時間を延長していた。
慶子「延長してもぉた、時間えぇ?」
俺「はい、あのお金掛かるんじゃ?」
慶子「それぐらいの金持っとぉわ!アンタ可愛いわ!、、風呂入ろう!」
慶子が大人に見えた。
風呂を溜めて入った。
慶子がシャワーでチンポを洗ってくれた。
俺はまた勃つ。
慶子「また勃ちょぉる!マジでチンポ綺麗じゃなぁ、、童貞で孕ませて、金八先生の生徒みたいやなぁ!あははは!」
そんな事を言っていた。
俺「慶子さんも洗います!」
シャワーを取り慶子の体を流した。
肩から脇、背中を流してから股間に手をやる。
慶子「アンッ、そこはえぇわ!」
俺「洗わしてください、、お願いします」
慶子「お願いするな!、、じゃあ洗ってもらうわ!」
ソープを泡立て慶子の股間に手をやる。
慶子「アンッ、手つきがいやらしいわ!、、、、アンッ、アンッ、アンッ」
可愛い声を出した。
俺「慶子さん、ヌルヌル、、、どんどんヌルヌルしとる」
慶子は俺の肩に手を置いてブルブルと震えていた。
慶子「アンッ、、ダメ、ダメじゃぁ、、アンッ、アンッ、、マサト、ダメって、、イヤァン、アンッ、アンッ」
閉じようとする足を広げると、慶子はガニ股の格好で足を広げる体勢で膝を曲げプルプルと震えていた。
慶子「アッッダメって、、マサト、、ダメじゃって、アンッ、アンッ、、ハァァァァン、、ウッッ、、アッ、イク、、イク、、アァァァァ」
ビクンと大きく揺れた。
慶子がイッたとわかった。
手で慶子をイカせた、、16歳だった俺はちょっとした優越感だった。
慶子「アァァァァ、イッた、、、もうぉぉ!ダメじゃあ言うたじゃん!」
笑いながらそう言っていた。
俺「すみません、、慶子さんイキましたよね?」
慶子「うるさぁわ!!あはは!女にそんな事聞くな!、、、、イッたで!」
強気な口調だったがちょっと可愛くて俺は慶子を抱き寄せた。
慶子も俺の背中に手を回していた。
俺「慶子さん可愛い」
慶子「あはは、、アリガト」
どちらからともなくキスをして暫くの間激しく舌を絡め合った。
慶子「アァァン、、、、何かお腹に当たっとるで、、元気やなぁ、、赤ちゃんビックリしとるで!あはは」
俺「すみません」
更に胸を揉んだ。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、ベッド行こうや、、アァン、アァン」
ベッドに戻り更に愛し合った。
69で舐め合い、慶子はイキ、俺は慶子の口に出した。
ラブホを出る時、慶子から抱き付いてきて、
慶子「ありがとな、たまに連絡するかも、、、ウチも惚れとるかも、、」
その日は俺の家の近くまで送ってくれた。
その後、連絡は何度か取り合ったが会う事はなかった。
翌年、慶子は女の子を出産した。
慶子本人から連絡があった。
夏休みに高速バスで慶子が住む街まで行った。
ラブホに行きヤリまくった。
慶子から見せてもらった可愛い女の子の写真。
正直、俺の幼少期にソックリだったのには笑った。
俺は高校卒業してから大手スーパーに就職。
慶子の住む地方の店舗に配属される事を条件に、、人が足りない時期だったのですんなりOKとなった。
入籍する前、慶子は育ててくれた叔母の所に行った。
何を話したのかは知らないが、その後、叔母夫婦達とは全く付き合いは無い。
姉さん女房だが、慶子は常に俺を立ててくれて、優しい良き妻であり母親だ。
子供と遊ぶ慶子を見ていると、怖かった慶子が嘘のようだ。
おわり。
これまでコメント頂き有難うございました。
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