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今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。
前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。
そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。
「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」
やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。
「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」
しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。
「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」
あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。
「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」
振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。
ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。
「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」
タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。
「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」
ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。
「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」
彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。
「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」
指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。
「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」
再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。
「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」
“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。
「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」
彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。
「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」
そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。
「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」
上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。
まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。
「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。
「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」
しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。
「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」
別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。
夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。
いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
今はもう退店したので会えなくなったが、オール生のサービスをするドスケベな嬢だった。
ラブホに派遣された嬢が手コキで射精をさせるのが基本サービスだが、Rという嬢を指名したらテクニック抜群で俺の巨根に興奮してあっさりセックスしてくれた。
最初は持参の特大コンドームを付けたが、2回目からは外して生で挿れさせてくれたので、当然そのまま中出しした。
その後も行く度に生中出しのセックスをさせてくれたが、ピルを使っていたのか妊娠しない体だったのかはよくわからない。
R嬢のエロサービスは、全身を撫でまわし睾丸マッサージとアナル舐めから生のチンポをしゃぶってそのままオマンコにハメさせて自分も思いっきりセックスを楽しみ俺のザーメンをブチこまれてイクという流れだった。
あらゆる体位に応じてくれるし、いつもお約束で
「オマンコ気持ちいい」
と言わせAVみたいなセックスをさせてくれた。
特に舌を入れるデープキスでますます勃起した俺のチンポで激しくピストンした時のヨガリ声がよかった。
残念ながらそんなR嬢との中出しセックスはできなくなってしまった。
今は可愛い顔とムチムチボディの嬢と中出しNGの本番をさせてもらっているが、もっぱらテクニック抜群のエロマッサージとコンドーム着用でセックスを楽しませてもらっている。
ホテルの入り口で待ち合わせ、お勧めの嬢は新人で、2日目、今回は落ち着きのある女性を希望したので
嬢は、42歳、155-45 80(B)・56・85
と胸が小さい以外は、落ち着きがあり申し分なしの女性でした。
経験が少ないので、恥ずかしがっていましたが、お風呂に入り、お互いに洗いっこをして、冗談も返せるようになり少し、馴染んできました。
ベットに行き、プレイを開始、いつも遊ぶこの店は濃厚サービスがうりなので全身リップから、アナル舐め、ちんぐり返しで濃厚フェラ。
こちらも感じてきたので、攻守交替して、彼女を攻めて、クンニからアナル責めまでたっぷりと行い
私「挿れたいけど、いいかな?」
嬢「ゴムつけて欲しい」
私「つける前に、奥まで1突きさせてよ」
と言い生のままオマンコの入り口を上下に擦すったり、半分くらいまでを挿入を繰り返し、浅く突いていると彼女も興奮してきて
嬢「奥まで入れて、気持ち良くしてほしい」
私「じゃ、思い切り突くよ」
と言って奥まで挿入。
そのままピストンを繰り返し、気持ち良くなったので無言で発射(中出し)、とても気持ち良く出しました。
嬢「中が熱い、出したの?中は駄目じゃない。」と怒って風呂に行きました。
私「奥まで突いてたら気持ち良かったので出ちゃったよ。Sちゃんも気持ち良かったでしょ。」
嬢「気持ち良かったけど、中は駄目だよ。」
私「お詫びに、もう一回気持ち良くしてあげるからベットに戻ろうよ。」
強引にベットに戻し、2回戦開始。
こちらが、ローションも使って、全身リップから、クンニ、そして、挿入、2回目なので長持ちするし、バック、騎乗位、対面座位、駅弁などいろんな体位をしてから最後は、正常位で「中に出すよ」と言ってからたっぷり中出し!!
嬢も気持ち良かったのか、「来て」と言ってそのまま受け入れました。
一回目に怒った理由が、私には不明でしたがまた指名しようかなと思ってます。
読んでいただいた方に感謝すると共に、文字の変換ミスなどがありご迷惑をかけていますが、約束しました後編(ワギュナ中出し)を、詳しく書きますので宜しくお願いします。
待望の肛門内射精も終わり、嬢は小生が持ち込んだ軽食を食べている時に、自分も入浴して陰茎を洗剤で丁寧に洗い、2回戦にそなえました。
陰茎は1射した割に元気で半立ち以上の硬さがあり、少ししゃぶってもらうとオメコなら簡単に入りそうです。
嬢はソファーで白の薄いガウン(寝巻)の前を開き、両足を開きパイパンのクリを弄っています。
自分は横に座り観音様の前で跪き、とっさにオメコを舐め、暫くして手で薄黒いビラ両方に引っ張り開くと、間隔は5cmあまりあったでしょう。
中は綺麗なピンク色で尿道口も確認できました。
チンポを差し込む膣も中指が入る程の穴、指を入れると上側は膣壁のヒダが分かり、指を2本入れて潮吹きをさせようと弄ると、
「ごめん…私は潮吹きしないのよ…」
分かったよ。
デリヘルでも愛液は出てきたのか指の汁で糸を引く。
「もうベットに行きたいわ、此処だと坊やさんを可愛出来ないから…」
二人でベットに行き嬢は全裸で大の字になり、舐めやすい様に尻の下に枕を置き、あらわになったパイパンを舌で舐め、クリを指で上下左右に軽く弄るが、大豆より小さく大きくはならなかった。
感じているのか陰部をよじる程度で、声も出さず軽く目を閉じていて、左の頬のホクロが一つが白い肌に目立った。
擂鉢状の火口もヒダが綺麗に目立ち蟻地獄にそっくり、また弄りたくなったので中指を肛門に当てると、
「チョット待ってよ…生入れすると肛門内の皮膚が傷つくから…」
舐めるだけで辞めた。
そろそろ咥えてくれるかな、今度は自分が大の字になった。
少し萎えかけたチンポをパクリと咥えて、高速でフェラされると数分で硬くなった。
嬢は片手で軽く扱きながら、腹部から胸の乳まで手を滑らせ、舌でも同じことをした。
男性でも乳首を弄られたり吸われると硬くなるし気持ちも良い。
「お客さんは助平の証拠だわ・・・乳が硬くなったから」
世間ではそんなことも聞いたことがある。
そこで嬢に2つほど要望をすると、簡単に応じてくれることになった。
一つ目はアナル舐めだ、以前オキニにしてもらって以後暫くご無沙汰だったので、自分は膝立ちで体をまえにたおして尻を突き出す、そしてベロベロ舐められると止められない。
この時に2つ目の要望は睾丸舐め、片方ずつ口に含んでもらい、舌先でくるくるされるのも良い。
それが終わると股下に顔を上にして入ってもらい、イラマチオを少しだけして、いざ挿入へ・・・。
嬢から「体位はどうするの…?」
正常位が好きなんだ、入れていて乳が吸えるし各所にキスが出来るから。
「分かったわ・・・」とベットでM字開脚をする。
いきり立ったチンポをフェラしてもらい、直ぐに膣に当て膣口からクリにかけて、亀頭を5回上下させてから膣の下部分に宛がい、腰に少し力を入れると«ずる~»と呑み込まれた。
お互いの陰毛が強く押さえられるほど目一杯差し込んだ。
嬢は「あああぁ~」と声を出した後、美脚で俺の尻を羽交い絞めした。
気持ち良い小さなチンポでも握られているようだし…、「お客さんからキツイと褒められるは…」と自慢そうに言う、未産婦だと言いたいのだろう。
目一杯入れたけど子宮を押し上げるには長さが足りなかった。
たかが12cmの短小だし仕方ない。
亀頭の感触も良く、スローやクイックを使い腰を振りながら、キスをしたり乳房を吸う。
動きを止めて入れたままクリを弄ると、顔を仕向ける、感じているのだろう?
今度は騎乗位をしてほしくてお願いすると「私の好きな体位よ・・・」。
自分は勃起したチンポを天に向け両足を閉じた伸長位、嬢は跨り陰茎を膣に宛がい腰を沈めると、抵抗なくズル~と根元まで入った。
そして腰を曲げて俺の胸の両側に手を突き高速で腰を振る。
亡き家内の騎乗位とは比較ならないほど気持ち良い。
あまり早くピストンされると出てしまうから、「だってもうすぐ時間になるわよ…」
(注)この店は駅で合流した時間からホテルを出る時間をプレータイムとして計算する。
田舎の店ではホテルインからホテルアウトで計算する。
その時には射精感があった、嬢はマイペースで腰を振り、我慢していたが限界で膣内に生出ししてしまった。
射精前には大抵出そうだと言い、射精時には出出ると口走り伸長して射精します。
「気持ち良かったの?」と聞き、良かったよと答える。
上から下りて直ぐに風呂に、俺も後を追った。
約束は100分コースだから、30分延長でも由紀地1枚近く必要御釣りは2英世、これで良いのだと言い聞かせた…
二人身繕いして駅に走る、2時前の電車が来るまで10分ある。
駅で嬢を下すとき、«今度はプライベートしない?»と書いたメモを渡すと3日後にメールが入ってきたよ。
★初めて聞いたが、【予約時プレー及び交通費前銀を銀行振り込み制度】、皆さんは知っていますか?
駄文を読んでいただき有難うございました。
☆デリヘルさんもお客探しには、«体を張っていることを聞きましたが、裏では苦労していることも感じました»
はるよし より
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