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SNSでたくさんのセフレを手に入れましたが、なにぶん遠い。
一人だけは同じ町でしたが、ほとんどが近くの地方政令都市、そこまでは50㎞も離れているので、なかなかタイミングの合わず、もんもんとした日々を送っていたさなか、学校(子供たちが通う小学校)でひときは目立つ美人の奥様と出会いました。
年は7つ下顔は、水原希子のようなオリエンタル、スタイルも抜群でこれは、俺にも無理かな?って思っていたときでした。
なんと、向こうから近寄ってきたではないですか。
でも近場に手を付けたらまずいと思って、まずはお話から。
話を聞いたら、妻の遠い親戚、これまたまずい、そして旦那とも仲良くしゃべるようになった時でした。
学校の行事の打ち上げで隣に座ってきた。
話を聞いてるうちに家庭の愚痴を…
「今度ゆっくり聞いてあげるね」と。
その日から毎日メールのやり取り。
旦那とは3人目の子供を妊娠した時不景気だったのでおろしてくれと頼まれ、その日から夫婦の溝は広がる一方。
夜の生活もほとんどないとか。
「じゃあ昼間の空き時間にでもあいますか?」と話はとんとん拍子に。
そして、初めての待ち合わせの日、彼女はそこに現れませんでした。
「せっかく来たのにどうした?」
といったら、やはりいろんなことの葛藤で考えすぎていけなかったと。
でも、怒らずまた誘うからねの言葉に、彼女はキュンと来たらしく…
二回目は来てくれました。
そこで軽めのチュ。
三回目でカーセックスに到達。
それから週二回のペースであいびきを重ねました。
そろそろ車では限界を感じ、隣町のラブホへ。
お互い友達と食事といい、待ち合わせ、車の中では全裸ではなかったので初めて理子(仮名)の体を見ました。
おへそにはボディピアス、スレンダーなのにDカップむしゃぶりつきたい腰の括れ、もうたまらん。
一緒にお風呂に入り洗いっこ、理子は口が大きく私の愚息を根元までくわえ、お風呂でまさかの暴発。
毎回カーセックスの時も口でフィニッシュ。
周りが汚れると困るってのもあるけど、毎回ゴックン。
男の喜びを知ってる女だなとつくづく感心。
ベットの上では激しく腰を振り、まんまと二回目の発射、それも中だし!
「大丈夫、今日は安全日だから」
とお掃除フェラをしてくれる。
最高のセフレを手にいてたかに思えた。
その1週間後…
同僚から、俺の遊んでる噂を聞いて、自分との関係もばれたら困るとあっさりと終わり。
半年で終了となりました。
でも今でも近所なのでメールをすれば返信は来る。
子供が手を離れたころ、もう一度アタックしてみよかな?
理子はそれだけもったいない女でした。
妙に気持ち悪い感じがしたので目が覚めた。
「ただいま。。ただいま。。」
『え?何?』
振り向いたらそこにエリちゃんがいた。
『何した?凄い気持ち悪かった』
「臭いを嗅いでた。。少し首を舐めた」
『勘弁してくれ!。。死ぬほど怖かった』
『てか。。今日は合コンだったよね?』
「うん。。合コン行ったよ。。その後ホテルにも行った。。二回抜いて終わりで帰ってきた」
『ホテルに行ったら泊まれよ。。。』
「まあ。。いいから。。お風呂入ろうよ」
浴槽に給湯開始。。。エリちゃんは普段通りに全裸になろうとしたので
『え?。。ここで全部脱ぐ?』
「??うん??。。。あ~大丈夫だよマンコから精子は出てこないから」
いつも通り。。浴槽に抱っこの状態で入る。
『で。。合コンはどうだった?』
「人数は多かったね50人くらいかな?」
「業界の繋がりの合コンだからね。。話題なんかは楽だったよ」
『男性陣はどうでした?』
「なんかね。。ヤリタイオーラが全開の独身中年が多かったね」
「あれはオーラ出し過ぎだよ」
『ホテルに行った男は?』
「あん33歳のまあ楽しい人。。。優しそうに見えた」
「けどダメだったね。。ホテル入ってベッドに行ったら人格が変わるヤツ」
「上から目線で命令ばっかりのヤツ」
「大人だし。。とりあえずセックスしてみるかな。。とは思ったから。。とりあえずね」
「口で一回。。マンコで一回抜いて終わりにした」
「なんか合わなかったから帰ってきたよ」
『そうですか。。。。お前の妊活。。。大変だな』
「まあ喜べよ!。。いい女が帰ってきてやったんだぞ。。」
『はい。。喜びます』
「けど。。やっぱりこの家とヒロトのセットはいいね。。。なんか楽。。」
ここからエリちゃんの口数が減った。。本人も何か思うところがあったんだろう。
バスタオルで部屋へ帰ってきていつもの場所へ。
エリちゃんはキスするとそのまま頬擦りしてからフェラを始めた。
このフェラは最初から精子を飲むフェラだ。
だから愛撫も要求してこない。
完全に合コンがストレスだったんだろうな?
目も合わせない。。完全に抜くためのフェラ。
まあ。。我慢しないでいいから楽なんだけど。。出したい時に出す。
無言発射!。。。
エリちゃんも無言で飲んで無言でお掃除。
「あ~~美味しかった。。。口直し終わり!!」
『口直しかい。。。』
「早くチンポ元気にしろ!」
とりあえずは二人でタバコとビール。
八割回復で戦闘開始。。。エリちゃんの希望で対面座位。
「ごめんね。。力一杯抱き締めて。。」
エリちゃんのリクエストに対応してみる。
「あ~~気持ちいい。。」
「これだけ抱き締めてもらうとオッパイは潰れるし息も止まりそうになるけど。。。気持ちいい」
エリちゃんはゆっくり腰を振り始めた。
エリちゃんはキスしてきたが。。その後はまた頬擦り。。その後はなぜか?耳を噛んできた。
『いやいや。耳は痛い』
「我慢してよね。。私。。あなたの臭いが好きみたいなんだよ」
「ほんと。。舐めたくなる」
『臭い?ですか?』
『臭いなんて何かあるのかね?』
「ん~~ん。。。今日の相手は好きな臭いしなかったからね。。それでダメだと思ったんだよね」
「なかなか臭いなんてセックスしないとわからないからね。。。困るよ」
『そんなもんかね?』
「私。。セックスはバックが好きなのに。。。あなたとは対面座位が一番好きで気持ちいいのよ」
「好きな臭いを一番近くで嗅げるし。。臭いだけで気持ち良くなるから。。。」
『どんな臭いなんだよ?。。』
「いいオスの臭いかな?。。チンポが欲しくなる臭い」
『なんか俺的には便利な臭いだな』
エリちゃん。。ほんとにゆっくりと腰をまわしてた。
マンコでチンポを食べるみたいにゆっくりと。。
微かな喘ぎ混じりのエリちゃん。。
「たぶん。。最初の温泉のセックスの最初も対面座位だったから。。。臭いに負けたのかもね。。気持ちいい」
『なんか。今日のエリちゃんのマンコ。。凄い気持ちいいね』
「他の男の臭いを嗅いだからかな?。。今はチンポ入って臭いを嗅いでるだけで気持ちいいから」
「ほんと。。ヒロトの臭い。。反則だよ。。」
それにしても今日のエリちゃんのマンコは締まる。
おもしろいので。。力一杯抱き締めてみる。
「あ~~~~ん。。気持ちいい。。あ~~~~」
ゼロ距離になるとまた耳を噛んでくる。。よほど好きな臭いなんだろうね。
力を入れて抜く。。繰り返すと微妙なピストンになるのでチンポが気持ちいい。
「気持ちいいから。。。このまま最後までいってね。。う~~ん~~~ん」
自分的にはガンガン突いた時の喘ぎよりもこのドロッとした喘ぎの方が好きかもです。。
「あ~~ん。。顔。。舐めたい。。。」
キスではなく。。顔を舐めながら頬擦り。。。猫。。
臭いの効果は不明だが。。エリちゃんはぐったり
「今日。。凄く気持ちいい。。。。ごめんね。。。今抜いてあげるからね」
エリちゃんの腰が抜きの動きになる。
とにかく気持ち良かった。。。
『出していい?』
「うんいいよ。。ちょうだい」
エリちゃんはまた耳を噛んできた。
発射!!!!!!!
耳を噛んだままのエリちゃんの頭を撫でると
「うんうんうんうん。。気持ち良かった。。」
耳から首まで舐めまわしながら耳元で
「今日はもっとちょうだい」
『お前。。。妊活大丈夫か?』
「正直。。難しいね。。。自分でも臭いなんて今までの男も気にしなかったからね」
「けど。。。相手の臭いは重要なんだね。。臭いにハマルと抜けられないかもよ。。」
エリちゃん。。急いでマンコとチンポの掃除。
また耳と首を噛んで舐める。
『いつまでそれなん?。。。』
「いいの私が舐めたいんだから。。あなたは私の所有物なんだから。。。。」
一回り以上年下の女にここまで言われる自分。。。
多少の逃げたい気持ちもあったりはするが。
こういう女とは長い付き合いになるんだろうなと思ってます。
最近。。静かなセックスが増えた気がする今日この頃。
私が今の会社に入って11年になります。
入社した時から大きな複合型介護施設でした。
それから今までにわかっている社内の性力関係についてですが。。
まず最も性力地位が高いのが生え抜きや天下りなどで組織の要職にいる人間です。
早いと30代後半にはこの地位にいます。
新卒面接の時から狙うみたいで彼らのデスク周辺には女性が多数です。。逆にこの立場の男性に仕掛けてくる女性も多いです。。。なんと言っても昇給や昇格などの決定権力が最大の武器の人達です。。
次に性力地位が高い人達はカッコいい男性です。
元々が男性が少ない会社なのでカッコいい男性はなんでもありです。。女性が言い寄るので後に問題の発生も少ないです。
最後が私の居る最下層の人達です。
見た目も普通で権力の無い人達のグループです。
このグループの人達は簡単には女性を誘えません。
真剣な申し込みは出来ます。
簡単に誘って女性に嫌われた場合に陰口や噂を流されて会社に居づらくなります。
年に数人はそれが理由で退職します。
したがって。。最下層グループの場合は遊ぶ女性に対しては基本的には待ちになります。
次に女性介護職員についてですが。。
施設規模が大きくなるとどうなるか?
施設規模が大きくなると高齢者が増えます。
高齢者の施設での生活の中には入浴や入浴介助があります。
女性介護職員は日々高齢者の下半身を見て、触れる機会があるわけです。
この日々の業務の連続が女性介護職員の性欲のスイッチをおかしくしてる場合がある!と言う事を後々教えていただきました。。
そして、そんな事を全く知らないままに中途採用された私。
職種としては機動部隊的に何でもやる職種です。
入社して2ヶ月くらい過ぎたある日の私の仕事。
介護フロアーの倉庫の改造。
最初は倉庫の整理から始め、最初はフロアーの職員もかなり手伝いもありましたが昼過ぎには私とフロアーの職員メグミさん35歳独身の二人だけ。
まあ、大半は廃棄と言う段取りだったので袋に詰め込んで外に出すよ。こんな仕事をしてました。
確かに改造が必要かなと思うくらいに照明も暗かった記憶があります。
整理しながら二人でくだらない世間話をしてました。
ほぼ当日作業分は終わりかなと判断したので
『今日はもう終わりにしますか?』とメグミさんに一言。
「そうですね」
『お疲れ様でした。。あとはやっておきますよ』
やっと薄暗い倉庫の外に出られるかなと思ったのだが
「ごめん。もう一つ仕事たのんでいいかな?」とメグミさん。
『いいですよ』軽い気持ちで返事したわたし。
するとメグミさん。。。。いきなり下半身裸。
「時間ないから早く下だけ脱いでよ!」
『え?え?。。。はい』
「10分くらいで済ませてね」と言ってメグミさんはフェラを始めた。
正直。。なんだこの女は?と言うのが印象です。
フル勃起のチンポを確認したメグミさん。
「入れていいよ」「汚れるから服には触らないでね」
この条件ではバックしか思い浮かばなかった。
バックでチンポを挿入した。
「あ!!あ。。ちょっと待って」
メグミさんは首に巻いたタオルを噛んだ。
確かに。。壁1枚向こうには人がいるから。。。
時間と服が汚れる心配からお尻を掴んだバックのみしかないのひたすら出し入れをする。
タオルを噛んだメグミさんからはあえぎ声と言うよりはうめき声に近い声しか聞こえなかった。
メグミさんのお尻は大きくて手触りも良かった。
大きなオッパイに触れない事が残念だった。
『メグミさん!。。もう出ますよ!』
「うんうん」
タオルを噛んだいるので良く分からないが首は縦に振られた。
どこに出そうか悩んでしまったが
『メグミさん。。出る!』
首が縦に振られたのでそのまま中出しした。
メグミさんはタオルを口からはずしてそのままマンコに当てた。
「お疲れ様。。ありがとう。。気持ち良かった」
と言ってメグミさんはフェラで手際よく掃除してくれた。
掃除が終わるとマンコに当てたタオルを確認して
「もう出ないかな?。。多少は仕方ないかな」
タオルをゴミ袋に捨てながら
「さて。。仕事、がんばりましょう!」
と言って倉庫から出て行った。。
当然だが誰にも言えずに数日後。。
休憩室でメグミさんに会ったので少し会話した。
その答えが
「性欲がどうしょうもなくなる」
「性欲が溜まってるのに高齢者のチンポばかりを見て洗ったりしてたらおかしくなる」
ある種の職業病かな?と納得してしまった。
介護職員の勤務時間は不規則でハード。
未婚率も高い。。バツイチ率も高い。
女性の性欲が増す年代で一人から。。有り余る性欲も仕方ない情況なんだろう。
などと真剣に色々と考えていたのだが。。
入社半年も過ぎると。。男性職員。。。意外とみんなヤッテるんだな。。。事実を知った。
需要と供給のバランス。。よほど女性介護職員に嫌われない限りは待ちの情況でも満足な釣りが出来る事を理解した。
メグミさんは八年前に系列に出向したが来月から帰ってくる。
まだ独身らしい。。。。。少し期待してるんだが。。
エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。
そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。
次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。
そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。
そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。
途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」
なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。
昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。
宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。
タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」
さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』
エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。
夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。
寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」
暫しの間…
「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」
夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。
二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」
家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」
「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」
風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。
「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。
エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」
エリは今度はお掃除までしてくれた。
その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。
別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?
今だに二人でのんびりやってます。
私の勤務する大型の介護施設。
この勤務場所だけでも働く人数は500人、女性8割。
不倫やW不倫は日常に聞かれます。
今回の女性ユキ。
施設にある数ヶ所の事務所のうちの一つで働いていた女性、年齢39歳。
三年半前、ユキは業務能力を買われて系列へ出向した。
私は少し会社に近い場所に引っ越したばかり。
引っ越した場所が系列に近い場所だった。
週末の夕方の近所のスーパーにて
「ねえ!ねえ!」と声を掛けられる。
『???』顔を見ると『???は?』
ユキが立っていたのだが。。。いやいや。。太っていた。。わずか半年見ないだけで。
元がキツネ顔なだけにアンバランスな女になっていた。
「ねえ。今のから暇?」
『まあ。週末の仕事終わりだからね』
「ねえ。ホテル行こうよ!」
この女は何を言ってるんだ?。。しかも自分のストライクのギリギリくらいの女が。。。
「行こうよ。。とにかくヤりたいの!お願い」
『いやいや、今金無いし。。。』
「お金は出すから。。。ほら。行くよ」
会社で見ていた部分とは全く違う。。強引な誘い。
車に乗せられて移動中の会話も怖かったですね。
「ホテルはどこでもいいよね?。。ヤルだけだし」
「よかった。。知ってる男がいて。。もうヤりたくて仕方なかったのよ」
『お前。。セックスしたかったの?。。どれくらいしてないの?』
「半年くらい。。」
『半年前の相手は?。。その男とヤレばいいだろう?』
「出向してからセフレと時間とか合わなくなってさ。セックス出来なくなったらストレスで太ってさ」
『は??セフレ?。。お前。。セフレとセックスを楽しんでたの?』
「え??知らないの?。。うちの会社はそんなの多いよ」
「ねえ。。チンポは元気なの?」
「とにかくヤりたいから頑張ってよね。。」
「ほら、あそこの部署のあの子とあの子。あの二人もセックス好きだから声掛けたら?たぶん大丈夫よ!」
『え!!!』
「セフレもいると思うよ」
「うちの会社の人数と比率を考えたら女は余るからね」
「けど。。やっとセックスできる。。楽しみに」
『お前。。どれだけセックス好きなんだよ?!』
「好き。。ほら。。スカートに手を入れてみてよ。。いいから。。ほら」
『え?お前。。どんだけヤりたくてこんなに濡れるんだよ?』
「仕方ないでしょ。。チンポ好きだし」
ホテルに到着。。適当に部屋を選ばれて部屋へ。
部屋に入るとユキは即座に全裸。。予想以上にだらしない身体だ。。完全にストライクから外れた。
「早く脱いで。。チンポちょうだいよ」
仕方なく全裸になる。。。やりたくない。。
「あ~チンポ久しぶり。。とりあえずちょうだい」
ユキはキスもなくフェラを開始した。
セックス好きと言うだけあってバキュームフェラなんだが舌は絶妙にチンポを刺激してくる。
『俺はどうする?このままでいい?』
「あ。マンコ見る?舐める?」「じゃベッドに行こう」
ベッドに移動。
「とりあえず抜くから。。マンコ舐めててよ」
「一回抜いたら残りは中出しでいいよ。遠慮しないで中出ししていいから」
目の前にマンコ登場。。。いやいや。。漫画か?と思うくらいに糸引きの汁だらけ。
とりあえずは何もしない事にする。。。正直。。ストライクから外れてる女だし。
「チンポおいしい。。早くだして。。。精子飲みたいから」
これは放置してても勝手にやってくれるパターンかも?
『お前。精子好きなの?』
「あ。。男性ホルモンは身体に入れないとね。。男性ホルモン切れて太ったんだと思う」
『お前。どんだけのペースでセックスしてた?』
「週に3くらい」「二十歳くらいからそれくらい」
「男好きのチンポ好きかな?」
「会社にいる時に誘ってくれたら何発でもやらしてあげたのに」
まあ。。こう言う人もいるんだな。。。ただただ驚き。
『お~い。もう出るよ』
「いつでもいいよ。精子ちょうだい」
あっさり発射。。フェラ開始から10分程度。
「あ~あ。精子おいしい。。男の匂い気持ちいい」
「やっと落ち着いた。。。チンポおいしい」
ユキは慣れ感じでチンポを掃除した。
『お前。。誰でもいいか?』
「知り合いがいいよね。。知らない人は怖いからね」
「場所もどうでもいいかな?。ガンガン出してくれたらいいね」
『会社でもかなり喰った?』
「長いからね。。喰ったね」
「あそこにいたあの子知ってるよね。今は移動したあの子」
「あの子の童貞喰ったの私。飲み会で誘ったらね」
「それから毎日やってたよ。。あれくらい若いとね」
『童貞を喰ったのか?』
「喰ったね。。おいしかったよ」
『あいつ。かわいそう』
「とりあえずお風呂入ろう」
正直。。会話だけなら楽しい。。。しかし身体が。。
風呂場でも会社の下半身事情の会話ばかり。
風呂から出るとユキはフロントに電話をした。
食事の注文のあとに「このまま泊まりでお願いします」
『は!泊まるの?』
「え。。?いいでしょう?。。ヤりたいでしょう?」
絶句。。
「中出しできるんだから。ヤレるだけ出しな。。」
食事とビール終了。
「もうできる?。。。ほら。。チンポちょうだい」
『お前なあ。。』
「ラブホテルに入ったらこれしかないでしょう?」
「ほら。。早く起たせてよ。。ほら」
フェラが凄い。。。。
『お前。。セックスならなんでもありなの?』
「ここはゴムあるからアナルでもいいよ」
『アナルありなの?』
「二人相手だとやってたから大丈夫だよ」
『二人とかありなんだ?。。。』
「今は無理。。かなり昔ね。。若い子の相手は大変なのよ」
絶句。。。
『お前の身体。。。だらしないな』
「自分でもわかってるよ。。ヤバイね」
「綺麗に痩せたら私のセフレになる?」
『痩せた時に考える』
「若いセフレが欲しいんだよね。。紹介してよ」
「やっとチンポ元気になったよ」
『確かに』
「もう。入れていいよ。。私。すぐ欲しい女だから」
悩む。。
「私。上に乗るよ」
『いいよ』
騎乗位でユキはあっさりとチンポをマンコに入れた。
下からの眺めは最悪だった。。。こんな身体はイヤだ。
「久しぶりにチンポ入った。。。久しぶり」
しかしこのグロマンコ。。よく締まる。
「気持ちいいでしょ私のマンコ?よく締まるらしいから」
『よく締まるね』
ユキはエロ過ぎる動きを始めた。
目の前の肉類さえ無ければ。。。。
ここからは喘ぐというよりも「チンポ。マンコ。」これの連発で、卑猥な言語からもセックス好きがわかるほどに。
何もしないで眺めてると
「オッパイ揉んでよ。。クリも」
仕方なくオッパイを鷲づかみ。
「オッパイ握り潰してよ」
我慢するつもりもないので
『出していい?』
「え?もう?」「いいよ」
ユキはぐるぐるな腰の動きを加速させた。
『出します』
中出し完了!!
「あ~~~出された~~気持ちいい~~久しぶりの中出し気持ちいい~~~久しぶり」
「男の精子~~~気持ちいい」
ユキは余韻なくチンポを舐め始めた。
「チンポおいしい精子おいしい」
「気持ち良かった」
『気持ち良かった?満足した?』
「気持ち良かったよ。。まだまだ満足してない」
「もう少しは頑張ってよね」
「なんか精子少なくない?亜鉛とか飲んだ方がいいよ。精子増えてチンポ元気になるし」
いやいや。。お前の身体では頑張れないですよ。
「まだまだヤレるよね?。。。」
マンコからの精子を指先で絡め舐めながらユキはフェラを始めた。
『もうフェラする?』
「何もしないと起たないでしょう?」
「時間がもったいないから。。フェラ好きだしね」
結局朝までに中出し五回。。不眠不休。しかもキス無し。
ほぼ愛撫無しのフェラから勃起から挿入から射精。
このローテーション。
ほぼマグロ状態の一晩でした。
その後ユキは仕事を認められてさらに遠くの系列へ。
半年後で会議で参加した時に再会したらすっきりした身体になっていた。
『痩せたな!!どうした?』
「若いセフレを捕まえたのよ」
『で、やってるんだ?』
「若いから元気だからね。。いいよ」
『ははは。。。笑うね』
全く主導権もなく全くタイプでもない女に抜かれつづけた一夜でした。
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