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ヤりたくなった。
次の日にアキコの職場のフロアへ。
とりあえずは探してみる。。。。とりあえず居た。
この女のあっけらかんとした性格はたまにビックリする。。こちらを発見して手を振って近付いてくる。
「どうした?」
『少し顔を見に来た』
「とりあえずは元気かな」
『それは良かった。良かった』
『で。。。今は誘っても大丈夫なのかな?』
「え!。。。あ!。。大丈夫だよ。。。もっと早く誘えよ」
『子育てなんかで大変だと思って考えてたんだよ』
「一応。気は使うんだ」
『とりあえずはママだし。。考えるさ』
「子育ては大変だよ。。親と住んでるからなんとかなる感じかな」
「男の事なんて二の次になるね」
「今晩。泊りでいつもの所に迎えに来てよ」
おそらくはエリちゃんも来ないだろうと思い
『了解しました』
夜。。いつもの場所で合流。
『子供は?』
「親に頼んだ。。もう夜泣きもしないから」
「自由に遊ぶのは無理だよね」
「平日休みで子供を保育園に預けても、親も働いてるから家事とかで暇も無いしね」
『話しが現実的過ぎるな。。』
ホテル到着
ビールを飲みながら食事待ち。
「だいたい。。あんたさ!なんであんなに中出しして子供出来なかったのかね?」
「少しは期待してたのにさ」
『期待して中出しさせてたのかよ?』
「そりゃ相手は選ぶよ」
「あげくに休みとかでなかなか機会が減ったところに元旦那。。」
「これが即座に命中だよ」
「あんたが命中させてたら人生違ったかもね」
『それでバツ2かよ』
「やっぱり相手は面白くて楽しい男がいいよ」
「一緒に住むとセックスなんて生活の1割、2割だからね」
「会話とかが楽しい方がいいよ」
『さすがにバツ2。。。悟るね』
「てか。。離婚したの知ってたんなら。。もっと早く誘えよ」
『誘って良かったのかよ?』
「あんたは特別かな。。どうせ子供出来ないし。。信用してるし。。面白いから」
「結婚考えないでセックスするなら一番かな」
「あ!!意外にあんた、施設のあちらこちらで評判はいいよ。。セックスの相手としては良いみたいね」
『え!!!そんな話しがあるのかよ!!』
「女が多いとそうなるよ。。結局は既婚、独身で共通話題なんて男の話題で会社で誰がいいか?になるから」
「だいたいはこの男!とか言ってる女はヤってる女で嫌じゃなかった相手だからさ。。」
『いやいや。。会話の内容が怖いな』
「あんたのヤってる数も怖いよ。。。」
『それでも誘いに乗りますか?』
「それが信用かな。。。」
「あんたは若い子に行かないし。自分から誘わないから。。子供出来てもいいと思ってる女ばかりか?。。私みたいに子供いるから出来たら中絶もありだと考えてるか?。。。子持ちのバツアリは中絶してくれると思うよ」
『会話の内容がとんでもないんだけどな』
二人でガッツリとした定食を食べながらの裏事情会話。
「私は出来たら考えるよ」
お風呂にお湯を投入。
二人で全裸に。。
『オッパイ少し垂れたな』
「それは仕方ない。。この大きさだから」
「それにしても。。あんたは相変わらずだよね」
「まだ鍛えてるんだ」
『やる事ないからね』
「久しぶりに見たけど。。。抱かれたいね」
『まあ。これから犯すけどね』
「犯すんだ。。。私。。犯されるんだ。」
お風呂場へ。。。久しぶりに抱っこで搬送。
浴槽に入って後ろから大きなオッパイをもむ。
「あ~~あ。やっぱり男はいいね」
『男好きですか?アキコちゃん』
「男に身体触られるの好き。。」
「あんたの低音で名前呼ばれると堪らないよね」
『じゃあ。。今日も頑張るかな』
風呂場にあるマットでソーププレイ。
仰向けに寝ている上にアキコちゃんが乗ってくる。
泡まみれでディープキス。
「ほんと。。離婚して初めての男。。楽しみに」
『離婚して初ですか?』
「離婚前からだから1年以上だよ。。。洗います」
アキコちゃんは両手で身体のあちこちを洗ってくれた。
『アキコちゃん。。気持ちいいです』
「もう少しゆっくりしててよ。。」
「ローションに変えてあげるね」
久しぶりのローションプレイ。
目の前を前後するアキコちゃんのマンコ。
『久しぶりにアキコちゃんのマンコ見たね』
「このチンポも久しぶりに見て感動だよ」
『チンポとマンコの同窓会ですか』
『それにしてもローション気持ちいいね』
「満足ですかお客様?」
『大満足です』
『一回流してから本番お願いします』
「わかりました」
ローションを全部洗い流してキス。
ベッドへ移動。。再び抱っこで搬送。
『相変わらず。。男の扱いは優しいね』
「してあげるのが好きなのかな」
正常位で挿入。。。
『アキコちゃんのマンコにチンポ入りました』
「久しぶりにあんたにチンポ入れられた」
「やっぱり男に抱かれるのいいね」
ストロークを長くしてチンポの出し入れ。
相変わらずのグチャマンコは濡れ具合は最高。
「ふぅ~う。。ふぅ~う。。やっぱり気持ちいい」
「はぁはぁはぁ。。ふぅはぁはぁふぅ」
『アキコちゃんのマンコもよく濡れてるよ』
「うーん。。。だって。。。。」
ストロークを短くして奥の方だけでピストン。
「あ。。あ。。。そこ。そこ。もっとお願い」
「気持ちいいとこ。。もっとお願い」
キスしながらオッパイ。
『いやらしいオッパイだよね』
「あん。。マンコ気持ちいい。。オッパイも」
大きなオッパイを両手で握り潰すように揉みながらピストン続行。
「あん。。あんあんあん。ふぅ~~ああああんあん」
「あ~~~そこそこそこ。イイイイ。イイ。イイ。気持ちいい」
「イイ。イイ。イイ。ダメ。ダメ。イイ。イイ。イイ」
「もう。イイ。イイ。イイ。あ~~ダメ。。イク。イク。イク。」
アキコちゃん。。。久しぶりにイッタみたいで気持ち良さそうな顔。
「気持ち良かった。。。セックス気持ちいい」
『気持ち良かったんだ?』
「気持ち良かった。。。早く中に出してよ。。」
ピストン再開。。正常位で最後まで
「あんあんあんあん。。はぁはぁはぁうーんう。。」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あ~~。キスして。。キス」
キスしながら
「あ~~あ~~あ。。。」
『口に出してみる?』
「ダメ。ダメ。ダメ。中よ中!」
「あ~~ああんあん。あ~~~~~あ。。もう。。」
「ダメ。ダメ。ダメ。イクから。イクから。」
「早く中に出して。。あ~あ」
「あ~~~~気持ちいい」
発射!!
「あ~~精子出た。。。気持ちいい」
『久しぶりのアキコちゃんの中出し。。気持ち良かった!!!』
「久しぶりに中出しされた。。。気持ちいい」
『気持ち良かった。。』
「掃除してあげるね」
アキコちゃんの久しぶりの優しいお掃除フェラ。
相変わらずの快感。。最高。
『相変わらず。気持ちいいよ』
「ありがとう。。」「やっぱり。。最初から中出し宣言する男は私は好き。。」
『そうなの?』
「途中で聞かれるのも。無言中出しも面倒かな」
「最初に言われた方が無言でも驚かないからね」
「私的に中出ししない約束で中出しは次のセックスはないから」
「私とセックスするには私のルールがあるからさ」
『で。。俺は?』
「あんたは最初に宣言してるからね。。最初から。。それで最初のセックスをしてるからね。。」
「ほんと。。あんたのチンポ可愛いね。好き」
「久しぶりに男のチンポをフェラした。。美味しい」
『相変わらず。アキコちゃんのフェラは気持ちいいよ』
「他の女と寝てもいいから。。たまには誘えよ」
「子供が小学生になればね。。時間も自由になるのにね」
「あんた。。ちゃんとチンポの健康を考えてサプリメントとか使いなよ」
『確かにチンポは元気がいいね』
「3ヶ月に一回位は誘えよな。。セックスしたいから」
『頑張りますよ』
「とりあえず。。朝までに残り二回かな」
再びお風呂へ。。。
「やっぱりセックス好き!!男好き!!」
いきなり大声で絶叫。。。本心なんだろうけど。
「子供も可愛いけど。。セックス気持ちいい」
『育児放棄はするなよ』
「それだけはしたくない。。自分の子供だからね」
「だから恋愛も結婚もしばらくは無くていい」
「子育ての合間に私の都合だけでセックスして欲しいだけかな。。相手の都合に合わせると子供が可哀想だから」
「だから。誘ってくれたらその時に考えるからさ」
「こうやって男とお風呂に入ってる時間も必要かな」
「もう元気みたいね。。。バックで入れてよ」
『ベッドに行く?』
「ここでいいよ」
洗い場で四つん這いからバックで挿入。
『ほんと。。お尻が大きくてエロいな』
「旦那は二人ともバックが好きだったよ」
『わかる。。エロだもん。。このお尻は』
今回も短いストロークで奥の方狙い
「あ~~~またチンポ入った。。」
「はぁん。はぁん。ああんあんはぁん。。あ~~~」
ピストンする度に大きなお尻はユサユサ揺れる。
大きなオッパイ。大きなお尻。。。エロい
「あ~~~~気持ちいいよ。。もっとして」
「チンポ。チンポ。チンポ。気持ちいい」
「ふぅ~う。ああんはぁんあんはぁんあんんんん」
「あ~~~もう~~~~気持ちいい~気持ちいい~気持ちいい~あ~~気持ちいい~~~~イイ。イイ。イイ」
『アキコちゃんのマンコ気持ちいいよ』
「うん!うん!うん。。。イイ。イイ。イイ。」
「もう~気持ちいいよ。。イイよイイ。イイイイよ」
今回はうねる腰の動きに勝てそうにないので。。。
『アキコちゃんの腰がエロ過ぎて我慢出来ません』
「いいよ。出して」
しばらくは抵抗したけど無理。。。発射!!
「あ~~二回目。。出された。。精子。。」
『あ~~あ。。我慢出来ませんでした』
アキコちゃんの優しいお掃除フェラ二回目。
「二回も中出しされたよ。。。」
「この中出しチンポ。。」
『気持ちいいからね。。マンコがいい感じだったよ』
「フェラくらいなら会社でしてあげるよ。。」
『昼間にフェラやる場所があれば頼むよ』
「会社であんたの精子飲んだらチンポ欲しくなるだろうけどね」
「駐車場でカーセックスでもいいよ」
『そのプランは考えておきます』
そんなこんなで意外にあっさりアキコちゃんとの関係復活。
そんな感じで朝までに三回発射!
そのまま仕事へ直行!
しかし今回は、会社の女性の裏事情会話の方が恐怖過ぎた。
確かに。。バツアリ女性はよく食べた。。三十代後半も好物だ。。。
しかし。。。。関係情報がザル過ぎる。
アキコちゃんとセックス出来るのは次はいつか?
孕ませてみたい気持ちもあるかな。
バツアリ女性好きだな。
翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。
トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。
カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。
部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。
「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』
『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。
「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」
発射。。。。。。
「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」
バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。
「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」
『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」
落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。
「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」
食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」
オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。
「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。
しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。
『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』
カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」
『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」
駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』
発射!!
「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」
ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」
「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」
部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』
深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」
結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。
7月の木曜日
いつもの様に施設館内で仕事をしてると
「お疲れ様です」と。。振り返るとサキちゃん。
『あ。。お疲れ様です』
サキちゃんすっと近付いて
「週末。。空いてますか?」
『昼間?夜?』
「夜」
『じゃあ明日の夜は?』
「じゃあそれで」。。サキちゃんは笑顔で仕事へ。
まあ。。最初のセックス以来サキちゃんに彼氏が居てもサキちゃんペースで会うので毎回こんなやり取りで会う。
それでも子供も大きくなったし、仕事も忙しいのでサキちゃん自体の自由な時間は減ってるみたいだ。
サキちゃんと泊まれるなんてのはかなり貴重になってる。
サキちゃんの同居の両親に感謝です。
金曜日。。仕事終わりで即帰宅。
トモちゃんは新しい彼氏が結構いいらしい。
エリちゃんは家族で食事で土曜日は仕事。
私は完全にフリーの金曜日。
手短に着替えて待ち合わせ場所へ。
サキちゃん発見。。。オッパイ主張のぴちぴちのTシャツにデニムスカート。
『お疲れ様です。。。何を食べますか?』
「お肉かな?。。。。」
『じゃあ焼肉屋に行こう』
と言う事でチェーン店の食べ放題へ。
五ヶ月ぶりのサキちゃん。。。まあ可愛い。
好きなだけ食べて好きなだけ飲んでもらって二時間中。仕事、子供、両親の事なんかを話してくれた。
車に戻るとサキちゃん。
「ほんと。。たまには母親すてて女になりたくなるんだよね。。。。。ありがとう」
「なんかね。。。最近は再婚も彼氏も無理かな?とか思ってるし」
「やっぱり。。私しか見ない彼氏は無理だしね。。私には子供が二人いるし。。」
「そんな事を考えてたらヒロトくんは楽かな」
ちなみに私の名字が堅苦しいので最終的には女ほぼ名前で呼ぶ事になります。
「全部私の都合に合わせて会ってくれるからね」
「そんなさ。ヤりたいから会いたいとか言われてもね。。そんな時間ないからさ」
「それでもね。。私も女だからね。。。。」
少し切ない愚痴の間にホテル街へ。。。食事とお風呂充実のホテルへ。
部屋の中へ。。。扉が閉じると。。サキちゃんジャンプ!
私の背中に飛び付いたサキちゃん。
「ありがとう。。。」
『どういたしまして』
「ほんと。。最初から変わらないよね。。」
「変わらないから。。私の中では信用出来る人なんだけど」
『少しは変わって欲しかった?』
「少しは私を求めてくれても良かったのかもね。。そしたら変な彼氏とか作らなかったのに。。とは思う」
『子供が馴染んでくれる自信がなかったからね』
「そうか。。。変な自信があるよりは私にはありがたいと思う」
結構ゴージャスなお風呂に感動して浴槽にお湯投入。
二人でビールを飲んで待ち。
「もう五年くらいだよね」
『そんなもんかな?』
「世の中の不倫や浮気もこんな感じで続くのかな?」
『どうなんだかね。。惰性?別れてくれない?次がいない?。。色々だと思うよ』
お風呂へ。。
浴槽の中へ抱っこで入浴。。この浴槽。。とにかく広い。
『サキちゃん。。今日は色々と考えてるね?』
「普段が考える時間ないし。。考えるね」
『それでたまには女になりたくなるんだ?』
「そうかな。。こうやって甘えたくなるのかな?」
「困った時のヒロトくん頼みなんだけどね」
『俺もこのオッパイ好きだから。。いつでもいいよ』
「私もヒロトくんとのセックスは嫌いじゃないよ。。。私に時間が無いだけだから」
少しムラムラしたので仕掛けてみる。
『今日も中出しだよ。。。』
「避妊なんてした事ないし。。。」
『なかなか当たらないみたいだけどね』
「当ててもいいよ」
『じゃあ当てようかな』
サキちゃんに風呂場の隅っこに行ってもらってバックから
「ヒロトくんのチンポ。。。入った。。」
『今日もサキちゃんのマンコはいい感じ。。』
なんだかんだで五年も定期的に抱いているサキちゃんの身体は美味しい。
リズムを覚えていると言うのか?バックからのピストンにもサキちゃんの腰のサポートが入るのでとても気持ちいい。
「んんんんん。あああ~~ん」
出し入れのタイミングで気持ちよく喘いでくれる。
元々が感じやすく濡れやすいのか?サキちゃんのマンコは毎回卑猥なヌチャヌチャ音でチンポを元気にする。
「気持ちいいよ。。。気持ちいい」
『サキちゃんのマンコは今日はよく締まるよ』
「うん。。。。ヒロトくん。。。」
「もっと触って。。」「オッパイ触って」
対面座位に変更。。
せわしなく腰を振るサキちゃん。
「あ~~~~気持ちいいよ。。。」
「もっとして。。もっと。。いっぱいして」
サキちゃんキスしながら気持ちよく喘ぐ。
強制的にサキちゃんの腰を止めてみた。
「え~~~どうしたヒロトくん?」
『サキちゃんが気持ち良さそうだから止めてみた』
「も~~バカ!。。イジワル!。。」
『じゃあ。。チンポから精子を抜いてください』
サキちゃん再始動。
「あんあんあん~~~う~~んんんんん」
「はんあんあんあんはんうんうんあん」
ガクンと力が抜けてサキちゃん撃墜。
仕方なくサキちゃんのお尻を掴んで前後へ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ。。いっぱい出して」
サキちゃん。。ガッチリホールド。
発射。。。。
「あ~~~出てる。。。ふぅ。。。」
『やっぱりサキちゃんのマンコ気持ちいいね』
『少しは女になれましたか?』
「うん。。少し満足した。。」
『少しかい?』
「ほんと。。ヒロトくん以外とセックスしてないから。。。久しぶりなのよ」
「だから。。もっと頑張れ~~~」
サキちゃんのお掃除フェラ。
「ヒロトくんの精子久しぶり。。美味しい」
「今日はマンコからいっぱい精子出てる」
そのまま身体を洗ってもらう。。身体を洗うのはサキちゃんが一番上手かも?
「子供が二人とも小学校に上がった。。もっと会えるのかな?」
『状況次第だよ。。』『その時にならないとね』
『もっと会ってもっとセックスするの?』
「うん。。。したいかな?。。。ヒロトくん楽だし」
「やっぱり。。男の人に身体を触られるとビクッとするけど。。女になれるからね」
「だから。。私の身体をいっぱい触って欲しいのよね」
「力強く抱かれたいのかな。。優しくね。。。」
サキちゃんの身体を洗ってあげて二人で部屋へ。
サキちゃんを膝に乗せてお茶を飲みながらタバコ。
『サキちゃん。。濡れてるね』
「あ。。わかる?。。今日は特にね。。」
「なんか。。楽しいからね。。愚痴も言えるし。」
「緊張しない相手だからね。。私も欲しいの」
抱っこでベッドへ。。そのまま69。
サキちゃんのマンコは舐める必要も無いくらいに準備完了。
手マンで中を刺激して遊ぶ。。サキちゃんのボリュームのあるお尻。。いい感じです。
サキちゃんも音を出しながらのフェラ。
あっという間にチンポ回復。
悩んだが。。。正常位。
『さてさて。。サキちゃんに中出ししますよ』
「たまには当ててよね」
『え??当てていいの?』
「当てていいから中出しさせてるよ。。。私。ピルとか飲んでないし」
「途中の彼氏とかも1回目は口とかだったし」
「ヒロトくんはかなり優遇してるんだけど。。当たらないね」
『実はそうだったんだ。。。。』
『なんか。。当ててみたくなるね』
大きなオッパイを揉みながらキスして耳元で
『ほんとに当てていいの?』
「あん~。。うん。。。当てていいよ。。あんはんあん」
「あんあんあん~んんんんんん。。全部出していいよ」
「もっともっとちょうだい。。気持ちよくして」
ほんとに今日はサキちゃんの腰が良い。。微妙な動きが気持ちいい。
サキちゃんと密着したままピストンを繰り返す。
『サキちゃん。。出すよ』
「う~~ん」
発射!
「ちゃんと出した?。。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。』
「私も気持ち良かった。。。。」
マンコからの精子を拭き取り。
チンポはお掃除フェラ。
『まだ足りないんだろう?』
「うん。。まだ足りない。。一回気持ち良くなると欲がでるかな」
結局。。ホテルを出るまでに4回。
ホテルを出る前に思いっきり抱き締めた。
「あん。。また欲しくなるよ」
『それは次回だね。。次は弾を溜めておくよ』
次回はいつになるか。
サキちゃんと笑顔でおわかれ。
ママに戻るサキちゃん。
楽しい時間はあっという間に終了です。
トモちゃんは新しく紹介した男と楽しく交際しているみたいです。。。結婚してくれたら良いです。
エリちゃんは相変わらず通い妻状態です。。とりあえずは合コンに行ってます。
(ヤリ期)これはこの会社に入った時から継続中。
(出し期)中出しありありは最近五年間くらいですね。
(ヤリ期)(出し期)を考えると。。自分の場合は個性の強い女性に好かれるみたいです。。
無口や人見知りな女性には好かれないみたいです。
今回のアキコ。。四年前かな?当時31歳。
見た目にわかる怖そうな女。。
168センチの身長に赤とも茶とも言えない髪の色。
バツイチ独身。子供無し。
スリムではないがイヤらしい身体の女。
それ以前から仕事の関係で知っていたし話しもしていた。。。タメ口で話す女。
タメ口も怒る気も無くなるレベルの女。
土曜日。。私の部署の出勤は当番の私のみ。
適当に仕事をこなしていると電話。
「え?今日は当番?。。ちょっとフロアに来て!」
フロアに行って仕事を完了させて報告して事務所に戻る時
「今日は1人?」
『夕方まで1人』
「後で行っていい?」
『たぶんいいよ』
午前中の仕事を完了させて事務所で1人のお昼寝タイム。
事務所のドアがドンと開く。。。
「本当に1人なんだ」
「これ食べる?」何やら紙袋。
『それは何?。。』『腐ってないよな?』
「パン!パン!。。。腐ってないない」
事務所の椅子にドンと座って一言。
「この事務所。。1人で寂しくない?」
『慣れだろ?。。慣れたし。。ここに夜1人なら泣くレベルの寂しさだろうけど』
「ところでさ。。まだ1人なの?。。結婚しないの?」
『結婚ねぇ。。たぶん向いてないね。。』
「そう。。。。私。。半年前に離婚したんだよね」
「私も結婚には向いてないのかもね」
『離婚ねぇ。。お前ならアリな話しだな』
「でさあ。。私どう?」
『何が?』
「私とヤりたいと思う?」
『は?は??』
「私はヤりたい女なのか?」
『ヤりたいかも?』
「じゃあ。。仕事終わったら電話して」
電話番号を置いて立ち去るアキコ。
社内セックスだとそのままやる場合が多いのだが、仕事終わりで連絡して待ち合わせ場所に。
え??意外に普通の服装。
『思ったよりも普通の服装してるな』
「どんな服装で来ると思った?」
『ヤンキーか露出か?』
「いやいや。。とりあえずは年齢は考えるよ」
『晩ごはんは?』
「ラーメンとチャーハン食べてからホテル行こう」
希望通りの晩ごはんの後にホテルへ。
誰に似ているわけではないが、目が大きいのと表情豊かな顔は可愛く見える。
「お風呂にお湯入れるよ」
『どうぞ』
『セックスしたかったのか?』
「セックスしたかった。。それもあるね。。まあ寂しかったからかな」
『お前でも寂しいのかよ?』
「そりゃね。寝る時は二人がいいよ」
お風呂へ。
『身体がエロだな。。そのオッパイは牛か?』
「オッパイ大きいと重くて大変なだけよ」
元々がタメ口だったので会話も遠慮なく出来る女。
全身を洗ってもらって浴槽へ。
『お前。お尻もエロくていいね。。チンポを入れたくなるエロさ』
「じゃあベッドに行く?」
キスするとするとそのままバスタオルを巻いたままベッドへ。。
息が続かなくなるくらいに長いディープキス。
『あ。。避妊しないよ。。中出しですから』
「最初から言うかね。。。」
『途中で言うもの面倒だし。。最初から中出し宣言』
「断ったら?」
『断られたら中出しは無理だね。。それこそ面倒だし』
「好きにしていいよ」
69でお互いに奉仕。
『よくもマンコをこんなに濡らすね?。。。』
「チンポも硬いし。。元気なチンポは好きよ」
指と舌で攻めると次々と汁が垂れてくる。。良いマンコです。
フェラは意外にも丁寧で優しい。。
舌の使い方がチョロチョロしてくすぐったい心地よさ。
それにしても綺麗で大きなお尻には牝を感じる。
『すいません!!入れたいです』
「いいよ」
『バックで入れるよ』
大きなお尻を鷲づかみにしてバックで挿入。
しばらく空家のマンコ。。締まりよし。
「あ~チンポ入った。。。気持ちいい」
『濡れ濡れのアキコのマンコにチンポが入りました』
そのまま乳首を触りにいく。
「はぁん。。。オッパイも触って」
大きなお尻に向けてピストン開始。。それにしても締まる。
「はん。はぁん~~気持ちいいよモヒカンさん」
「擦れて気持ちいい。。。擦って。。」
身体が肉感的なのでイヤらしい。。。
アキコを後から攻めるたびにオッパイもお尻も大きく揺れる。
「あ。う~~う~~んんんんんあ!!!う」
力の抜けたアキコを見て耳元で
『中出ししますよ』
「ねぇ。。。キスして」
正常位の希望みたいなので正常位に変更。
オッパイをつまんでキスしながらピストン。
ここまでで感じた事は。。意外にもっと身長のある女もいいかも。。というよりも好きかも。
ディープキスと大きなオッパイ遊び。。楽しい身体です。
『出すよ』
「うんうんうんうんうん!。。。はん。」
発射!!
「出てるね。。。うん。。久しぶりに中出し」
「気持ちいい。。中出しされた」
しばらくしてアキコは枕元からティッシュをとりマンコにあてながらチンポを抜いた。
優しいお掃除フェラが気持ちいいので聞いた
『フェラが優しくて気持ちいいんだけど』
「前はね。ジュバジュバやってたんだけど。。なんか疲れちゃうから」
「今はこんな感じかな。。フェラ気に入った?」
『お前のフェラは気に入ったね』
「いいよ。。一杯やってあげるよ」
「てか。。マンコから精子いっぱい出たよ。。」
「まあ。。男は精力ないとダメだから仕方ないか」
『前向きな考えだな。。。』
「やる時は何回も求められたいからね。。女としては」
「気に入った男ならなんでもありかな。。。」
『ただのセックス好きか?。。。違う?』
「なんか気に入らないとダメね」
『俺は気に入ったんだ』
「あ。好きかな。。面白いし話しやすいから。」
「子供が出来てもいいかなレベルだよ」
『そんな発想かい』
「相手は選ぶよ。。誰とでもセックスなんてしない」
そんなこんなで優しいフェラで復活。
「今度は私が上」
下から見上げるアキコの肉感的な身体は見事。
勃起のサポートには十分。
腰の動きも回転よりも上下動が好きみたいで艶かしくチンポを出し入れする。
時折目が合うとキスをしながら
「出していいよ」「好きな時に出していいよ」
ずっとそんな事ばかりを言ってくる。
母性が強いのか?
こんな時は無言発射!!
「あ~あ。。出ちゃったね。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』
そしてまた優しいフェラ。
この女のフェラが一番好きかな。
その後も適度セックスしてた。
二年半前に地元の男と結婚して子供1人。
幸せかな。。。と思ったら去年離婚してバツ2になった。
仕事はマジメなんだが結婚には向いてない女なんだろうな。
今は子育てが大変そうだから。。いずれは優しいフェラを味わいです。
2日前にトモちゃんから『週末に妹の相談で話しを聞いて欲しい。。やってもいいよ』と連絡があり向かっている。
トモちゃん自体は定期的に私と会えて過ごせれば良いと考えているので。。。私と仲良しの妹がセックスならアリらしい。
妹カコちゃん。21歳の大学生。。彼氏38歳。
歳上彼氏との相談らしい。
トモちゃんは仕事なので不在。。カコの顔は知っているので問題無し。。
マンションの前でカコちゃん合流。
「パパ!!久しぶり!!」
「なんかごめんなさい」
『まあ。。しっかり聞かせてもらうよ』
『適当に走るから。。聞かせてください』
「年齢なのか?。。忙しいのか?。。彼氏がセックスしないんだよね」
「浮気かな?。。。私に飽きた?」
『なんかハードな悩み事だね』
「ねぇ。。38歳の時のセックスはどうだったの?」
「そんなにしなくても良かった?」
「毎日ヤりたくないのかな?」
『その年齢だと元気かな』
「お姉ちゃんも言ってた。。パパ元気だって」
『お前達姉妹はバカか!。。どんな会話してるんだよ』
「お姉ちゃんと仲良しだからほとんど話すよ」
『性欲も個人差だからね。。。インポの可能性もあるし』
その後。
大人の下半身事情を二時間ほど会話。
お昼御飯にステーキ屋でランチステーキ。
あまり希望の持てない状況かな?くらいを伝えた。
「ふ~~ん。。お姉ちゃんのパパいいな~~」
『何が?』
「意外にマトモな大人だし。。。お姉ちゃん満足してるし」
「私ももっと歳上狙うかな。。彼氏よりパパがいいな~~」
「パパ。。歳上紹介してよ」
「私もパパが欲しい」
『なんで姉妹でファザコン?歳上好き?』
「甘えた記憶が無いからかな?。。」
「あ~。。。パパ。。私達のママと結婚したら?。。パパより若いよ。。。どう?」
この姉妹。。なんでもアリ過ぎる。。これが普通なのか?
「パパ!。。あそこに行こう!」
『は?。。ラブホテル?』
「さっきお姉ちゃんにはメールした。。パパ借りるから!て」
覚悟を決めてラブホテルへ。
あっさり部屋ではなく。。エロムードの部屋になってしまった。
『お姉ちゃんにはどこまで聞いてる?』
「じゃあ。。遠慮無しで」
カコちゃん。。全裸。。オッパイはトモちゃんよりある。。微妙にエロい身体。。顔がトモちゃんに似てるので複雑。
「パパ。。筋肉あるんだ。。。腕凄いね」
壁ドンからキス!
『舐めて。。』
「うん。。。」
姉妹でもフェラが違う。。経験値か?。。教育か?
『カコちゃんはどうして欲しい』
『それから。。俺は中出しだから』
「お姉ちゃんに聞いた。。パパは生中出しだって」
「パパに任せるよ」
「パパのチンポ。。彼氏より元気だよ。。こんな角度になるんだ。。。すごい」
「マンコ見せてよ。。。」
床で69でカコちゃんのマンコにこんにちは。
トモちゃんより濡れる体質かな?
舐めながら質問。
「カコちゃん。。ここは入る?」アナルへ指を。
『え??お尻?。。。無い無い無い』
『そうなんだ。。残念』
「お姉ちゃん。。アリだもんね」
『とりあえず。。マンコにチンポ入れよう。。おいで』
対面座位で挿入。。カコちゃん腰を動かそうとするので両手で固定。
『しばらく動くな!』
「え?。。チンポ。。。動きたい!。。気持ち良くしてよ」
『ダメ!。。。動くな』
キスすると腰を振りたくて仕方ないのかモジモジしてる。
「はあ~~はあ~。。パパのチンポ硬い。。欲しい」
『まだダメだよ』
「あ~~ん。。もう!。。。。マンコが。。。」
「もう!ねぇ!。。パパ!。。。。動いてよ」
一回だけ上げて落としてあげた。
「あん。。パパ。。これ凄いね。。気持ちいい」
張りのあるオッパイを噛みながら頭を撫でる。
カコちゃんの腰も動かなくなってきた。
「パパ。。なんか気持ち良くなってきたよ。。」
「なんかマンコがへん。。。チンポが貼り付いてるみたい」
「なんか力が抜けるね。。気持ちいいよ」
「パパ。。お姉ちゃんもこれしてるんだ。。。気持ちいい。。。こんなの初めて」
「パパのチンポ。。覚えたよ」
『お前。。トモ以上にセックス好きみたいだな』
「うん。。歳上に抱かれるの好きよ。。。」
『もう。。少しは満足したかな?』
「うん。。。身体が熱いよ」
『じゃあ。動きますよ!』
戦闘開始!
「あ~んんんんんはあ~ん。。パパ。。激しいよ」
「ダメ!ダメ!ダメ!。。もう。。イクからダメ!」
「あんあんあんパパ。。力強過ぎる。。。パパ」
「イッテるから。。。これ以上落とさないで。。。」
「チンポの出し入れダメ!。。。ダメ!よ。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出すよ』
「もうダメだから。。出してよ」
『ほら!お掃除お願い!』発射!
「あ~~ん。。パパに中出しされた。。う~んんん。気持ちいい。。。お姉ちゃんに怒られる~。。」
『カコちゃんのマンコ気持ち良かった。。』
「あ~~~ん。。パパ気持ち良かったよ。。」
トモちゃんとカコちゃん姉妹の違い。。顔は似てるし。
カコちゃんの方が声が少しハスキーでエロかな。
身体もカコちゃんの方がエロだな。
カコちゃんゆっくりお掃除フェラ。
「気持ち良かった。。パパの美味しい」
「パパ。。まだしたい。。。チンポ美味しい」
『まだするの?』
「うん。。まだする。。。お姉ちゃん。。いいなぁ」
「パパ。。男紹介してよね。。絶対に!」
お掃除修了。
タバコを吸ってからお風呂場へ。
身体を洗ってもらいながら
「パパ。。身体大きいからいいよね。。男だね」
『そんなもんか?』
「ねぇ。。私の身体はどうなの。男から見て?」
カコちゃん全身ターン。
『その質問は一発ヤる前に聞けよ』
『オッパイ綺麗だし。。イヤらしい身体だから男は好きだと思うよ』
『トモちゃんよりは犯したくなる身体かな』
「ふ~~ん。イヤらしい身体なんだ」
「じゃあ。。やっぱり彼氏は。。。終わりかな?」
『あ~!そんなに落ち込むなよ』
『ほら!こい!!』
風呂場の隣のサウナへ連れ込む。
『チンポ元気にして』
カコちゃんフェラ。。かなり窮屈な姿勢。
『お尻向けて。。バックから入れるよ』
蒸し暑いサウナの中で窮屈な姿勢のバック。
「パパ。。チンポ入った。。。」
『じゃあここも』アナルに指を挿入。
「パパ。。。ダメ。。お尻ダメ」
チンポと指をを同時にピストン。
「うううううううう~!ううううううん。。」
「パパ。。どっちか抜いて。。。良すぎる」
アナルの指を二本にしてピストン。
「パパ。。やめて。。はずかしい。。。お尻やめて。。」
「あんあ~~~~~~~はあ~~~んんん気持ちいい」
「なんだかんだわからないよ。。気持ちいい」
「熱い。。苦しい。。気持ちいい。。。パパ。。ダメ!ダメ。」
『二回目出すよ』。。無言発射!
「あん。。出てるよ」
サウナの扉解放。。
グッタリのカコちゃんに少し冷水。
「お水。。気持ちいい!。。。。」
マンコとアナルを洗ってから部屋へ。
『カコちゃん!。。満足したかな?』
「うん。。満足した。。気持ち良かった。。」
『早く新しい男を探せ!。。。大学生でもいいと思うよ』
「う~ん。。。」
「お姉ちゃん。。。また。。パパ貸してくれるかな?」
『知らん!。。。知らん!』
『俺がイヤ!。。。罪悪感が止まらないから』
「そうなんだ。。。」
「ありがとう。。パパ」
最近の若者のセックスは挨拶感覚なのか?
ジェネレーションギャップ。
帰宅後の夜にトモちゃんからメール。
「お疲れ様でした。。。妹は気持ちがスッキリしたみたいです。。。」
気持ちは良かったけど複雑な気持ちと今後が不安です。
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