- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
妙に気持ち悪い感じがしたので目が覚めた。
「ただいま。。ただいま。。」
『え?何?』
振り向いたらそこにエリちゃんがいた。
『何した?凄い気持ち悪かった』
「臭いを嗅いでた。。少し首を舐めた」
『勘弁してくれ!。。死ぬほど怖かった』
『てか。。今日は合コンだったよね?』
「うん。。合コン行ったよ。。その後ホテルにも行った。。二回抜いて終わりで帰ってきた」
『ホテルに行ったら泊まれよ。。。』
「まあ。。いいから。。お風呂入ろうよ」
浴槽に給湯開始。。。エリちゃんは普段通りに全裸になろうとしたので
『え?。。ここで全部脱ぐ?』
「??うん??。。。あ~大丈夫だよマンコから精子は出てこないから」
いつも通り。。浴槽に抱っこの状態で入る。
『で。。合コンはどうだった?』
「人数は多かったね50人くらいかな?」
「業界の繋がりの合コンだからね。。話題なんかは楽だったよ」
『男性陣はどうでした?』
「なんかね。。ヤリタイオーラが全開の独身中年が多かったね」
「あれはオーラ出し過ぎだよ」
『ホテルに行った男は?』
「あん33歳のまあ楽しい人。。。優しそうに見えた」
「けどダメだったね。。ホテル入ってベッドに行ったら人格が変わるヤツ」
「上から目線で命令ばっかりのヤツ」
「大人だし。。とりあえずセックスしてみるかな。。とは思ったから。。とりあえずね」
「口で一回。。マンコで一回抜いて終わりにした」
「なんか合わなかったから帰ってきたよ」
『そうですか。。。。お前の妊活。。。大変だな』
「まあ喜べよ!。。いい女が帰ってきてやったんだぞ。。」
『はい。。喜びます』
「けど。。やっぱりこの家とヒロトのセットはいいね。。。なんか楽。。」
ここからエリちゃんの口数が減った。。本人も何か思うところがあったんだろう。
バスタオルで部屋へ帰ってきていつもの場所へ。
エリちゃんはキスするとそのまま頬擦りしてからフェラを始めた。
このフェラは最初から精子を飲むフェラだ。
だから愛撫も要求してこない。
完全に合コンがストレスだったんだろうな?
目も合わせない。。完全に抜くためのフェラ。
まあ。。我慢しないでいいから楽なんだけど。。出したい時に出す。
無言発射!。。。
エリちゃんも無言で飲んで無言でお掃除。
「あ~~美味しかった。。。口直し終わり!!」
『口直しかい。。。』
「早くチンポ元気にしろ!」
とりあえずは二人でタバコとビール。
八割回復で戦闘開始。。。エリちゃんの希望で対面座位。
「ごめんね。。力一杯抱き締めて。。」
エリちゃんのリクエストに対応してみる。
「あ~~気持ちいい。。」
「これだけ抱き締めてもらうとオッパイは潰れるし息も止まりそうになるけど。。。気持ちいい」
エリちゃんはゆっくり腰を振り始めた。
エリちゃんはキスしてきたが。。その後はまた頬擦り。。その後はなぜか?耳を噛んできた。
『いやいや。耳は痛い』
「我慢してよね。。私。。あなたの臭いが好きみたいなんだよ」
「ほんと。。舐めたくなる」
『臭い?ですか?』
『臭いなんて何かあるのかね?』
「ん~~ん。。。今日の相手は好きな臭いしなかったからね。。それでダメだと思ったんだよね」
「なかなか臭いなんてセックスしないとわからないからね。。。困るよ」
『そんなもんかね?』
「私。。セックスはバックが好きなのに。。。あなたとは対面座位が一番好きで気持ちいいのよ」
「好きな臭いを一番近くで嗅げるし。。臭いだけで気持ち良くなるから。。。」
『どんな臭いなんだよ?。。』
「いいオスの臭いかな?。。チンポが欲しくなる臭い」
『なんか俺的には便利な臭いだな』
エリちゃん。。ほんとにゆっくりと腰をまわしてた。
マンコでチンポを食べるみたいにゆっくりと。。
微かな喘ぎ混じりのエリちゃん。。
「たぶん。。最初の温泉のセックスの最初も対面座位だったから。。。臭いに負けたのかもね。。気持ちいい」
『なんか。今日のエリちゃんのマンコ。。凄い気持ちいいね』
「他の男の臭いを嗅いだからかな?。。今はチンポ入って臭いを嗅いでるだけで気持ちいいから」
「ほんと。。ヒロトの臭い。。反則だよ。。」
それにしても今日のエリちゃんのマンコは締まる。
おもしろいので。。力一杯抱き締めてみる。
「あ~~~~ん。。気持ちいい。。あ~~~~」
ゼロ距離になるとまた耳を噛んでくる。。よほど好きな臭いなんだろうね。
力を入れて抜く。。繰り返すと微妙なピストンになるのでチンポが気持ちいい。
「気持ちいいから。。。このまま最後までいってね。。う~~ん~~~ん」
自分的にはガンガン突いた時の喘ぎよりもこのドロッとした喘ぎの方が好きかもです。。
「あ~~ん。。顔。。舐めたい。。。」
キスではなく。。顔を舐めながら頬擦り。。。猫。。
臭いの効果は不明だが。。エリちゃんはぐったり
「今日。。凄く気持ちいい。。。。ごめんね。。。今抜いてあげるからね」
エリちゃんの腰が抜きの動きになる。
とにかく気持ち良かった。。。
『出していい?』
「うんいいよ。。ちょうだい」
エリちゃんはまた耳を噛んできた。
発射!!!!!!!
耳を噛んだままのエリちゃんの頭を撫でると
「うんうんうんうん。。気持ち良かった。。」
耳から首まで舐めまわしながら耳元で
「今日はもっとちょうだい」
『お前。。。妊活大丈夫か?』
「正直。。難しいね。。。自分でも臭いなんて今までの男も気にしなかったからね」
「けど。。。相手の臭いは重要なんだね。。臭いにハマルと抜けられないかもよ。。」
エリちゃん。。急いでマンコとチンポの掃除。
また耳と首を噛んで舐める。
『いつまでそれなん?。。。』
「いいの私が舐めたいんだから。。あなたは私の所有物なんだから。。。。」
一回り以上年下の女にここまで言われる自分。。。
多少の逃げたい気持ちもあったりはするが。
こういう女とは長い付き合いになるんだろうなと思ってます。
最近。。静かなセックスが増えた気がする今日この頃。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる