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投稿No.6689
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年7月06日
いつも皆さんの投稿を楽しく読ませてもらっています。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。

当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。

ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。

妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。

トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。

私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…

数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。

男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。

男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。

男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。

この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。

『肉便器』

その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。

早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。

この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。

40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。

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投稿No.6688
投稿者 おじいさんと呼ばれて (40歳 男)
掲載日 2017年7月05日
投稿No.6666の続き
以前投稿させてもらい、続きが出来たので書かせてもらおうと思います。

19才のIの住む近くに行く予定が出来たのでIに連絡してみたところ、お泊まりデートができると言って喜んでくれた。

待ち合わせの駅の近くのコーヒーショップで待ち合わせ。
予定より少し遅れて待ち合わせ場所に行くと白いタイトなワンピースに身を包んだ少しご機嫌ナナメのIがいた。
「遅いよ!」と怒っていたが、機嫌をなだめて観光と食事をしてホテルに向かった。

「約束守ってる?」と聞かれ
「守るどころか、相変わらず相手してもらえないから(笑)」と答えた。
その約束とは僕には妻がいるのだが、妻とは夜の営みをしないという約束なのです。
「じゃあ今日は私をいっぱい可愛がってね」
と抱きつかれ舌を絡めたキスをされた。
相変わらずの魔性ぶり。

暫く、立ったまま抱き合いキスを楽しんでいると、
「我慢出来ない…」
と言われた。
ズボンを脱ぎ、ワンピースの裾をまくりあげ、下着を脱がすとすでにいやらしい匂いの液でヌルヌルになっているIに立ったまま挿入。
動かずに抱き締めキスをしようとすると、
「ベッドに横になって」
とIが言う。

ベッドに移動しIが上になり一生懸命腰を振る。
そして相変わらず動くなとの命令が…
Iは俺をいかせたいのか、自分の快楽を追い求めているのかわからない…
暫く上で腰を振って少し汗ばみながらグッタリしながらキスをしてきた。

攻守交代で下からIを突き上げる。
Iに深く突き刺さるリズムに合わせて
「あっ あっ 」
とIの声が漏れる。

体を起こし対面座位で胸を舐めながら、
「外に出すね」というと、
「何で?」と言うから
「逆に何で?」と聞き返したら
「中に出した方が気持ちいいんでしょ?あなたのだから中に出してもらいたい。あなたを癒したい💙」と言われて正常位になり、乳首をつねると喜ぶIの乳首をつねるとそれに合わせて面白いほど良く締まる。
乳首をつまみながらそのまま奥に吐き出した。

抜かずにいると息子が小さくなってきたが、Iの中はグニグニと動きまくる。
何とも言えない気持ちよさなのだが、いくら自分の出した物とはいえ、少し賢者モードもあり、
「シャワー浴びようか」と言って風呂へいこうとすると
「ちょっと待って」と息子を咥えて
「最後までしっかり出してね💙」と吸いとってくれました。

シャワーを浴びた後も色々有りますが、また書かせてもらいますね。

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投稿No.6686
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月03日
今回は五年くらい前の一こまです。

平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。

施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。

横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」

『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』

別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。

サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。

食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』

サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。

部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。

とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」

これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。

サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』

『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。

私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」

広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。

サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」

『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。

「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?

サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。

『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』

ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』

サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」

特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?

「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。

『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。

『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」

「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。

「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」

『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』

「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」

「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。

タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」

『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」

結局時間ギリギリまでの2回戦。

これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。

半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。

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投稿No.6682
投稿者 ビールおじさん (48歳 男)
掲載日 2017年6月29日
いつも楽しく皆さんの投稿を読んでいます。
先日あった笑っちゃう体験を書きますね。

私は48才のH大好き人間で、相手のAは×1子持ち35才 Hカップのナイスバディです。
先日居酒屋で2人して酔っ払っい歩いて帰っていたら青姦の話になり、やっちゃう~という感じで場所を探しだしました。

公民館の裏は入ってみたものの無理でスーパーの屋上駐車場に行きました。
EV前で自慢のおっぱい揉んであそこを触るともうトロトロ。
立ったまま手マンしてたら我慢できなくなったのでワンピまくってパンツ下げて入れました。
EVが動くたびにドキドキしながらピストンしてたらいつも以上の興奮から限界が早くきてトロトロマンコの一番奥に出しました。
今までの中出しのなかでも1番気持ち良かったです。

その後お掃除フェラしてたらEVが…油断してました。
ガードマンのお爺さんはビックリしてましたが「降りますか?」と(笑)
「降ります」と2人急いでEVに。
ドアが閉まって2人大爆笑。

最後にハプニングがありましたが癖になりそうです。
皆さんもこんなハプニングにあったりしましたか?(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6681
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月28日
前回、エリとトモを別けて投稿させていただいてます。
今回は週末に出掛けたトモとの旅行の事を投稿します。

前回(投稿No.6674)の投稿直後、車でトモを迎えに行く事に。
トモは時間だけは守る。この事は非常にありがたい。
トモは車に乗ると開口一番
「パパ、おはよう!」「パパ、元気?」
出会って、抱いて、二年。。。私の呼ばれかたは(パパ)になっていた。。約一年前から。。

車に乗るとトモの最初の仕事が始まる。。アイコスの準備だ。。この娘はタバコを嫌がらない。
車を走らせながら今日のルートや昼食の希望を聞いたりしてると
「パパ、タバコの準備が全て完了しました!」
と笑顔の敬礼。
敬礼に意味は無いのだが、私の服装がワーク&ミリタリーなので自然と影響された服装になってるからか?
本日はパンパンな感じのカーキ色のVネックシャツにジーンズ。
上向きのオッパイがハッキリとわかる。

とりあえずは高速道路で一気に食事へ。
個人的に好きな蕎麦屋に到着すると、ギリギリセーフな感じで個室へ入れた。
手打ち蕎麦に様々追加したので少しは待つ感じ。
トモは注文が終わり障子が閉まるとすっと私の隣へ。
「パパ、キス。」「キスしょう」
『は、は、は、はい』
拒否権は無くキスをする。

食事が終わり宿へ車を走らせながらドラッグストアーで飲み物等を買う話しになりドラッグストアーへ。
店内に入ってしばらくするとトモが消えた。。。居た。
「パパ、これ効くかな?」
『え?え?』
「これと、これ。買ってみようよ?」
『む。う。』
「パパ、先月、全然元気無かったからさ」「今日は楽しみにしてるんだから」「頑張れるの?」
トモは怪しい精力剤をカゴに入れた。

先月。確かに頑張れ無かった。。当然だよ。。エリは精子が溜まるタイミングで全て空にしてくれる。
今は月一回のトモとは私への負担が大きい。
この週末はエリが家族の用事で不在なので奇跡の旅行なのだ。

いよいよ宿に到着。
基本的にチェックインは早目です。

今回の宿
露天温泉付きの2階建ての離れ。。会員割り引きで格安なお気に入りの宿。
何度も利用してるので離れの配置も熟知してるので敷地の一番奥を予約。
別棟で受付を行い鍵を持って離れへ。
この宿は放置してくれるありがたい宿なので私は好きなんです。

部屋に入り荷物部屋の隅に片付ける。
『お疲れ様でした』とトモの頭を撫でる私。
「パパ、パパ、お疲れ様でした」「パパ、チュー」
抱っこしてディープキス。
終われば顔をスリスリ。
『トモ、部屋とお風呂場見ておいで』
「はぁい」

「パパ、パパ」「もう、起きてよ、起きて」
『?。。??』私は床に変死体みたいにしばらく眠っていたらしい。
『あ、あ、寝てたね』『気持ち良かった』
「はい、タバコ」「死体みたいだった」「はい、コーヒー」
タバコとコーヒーで少しは覚醒したくらい。
「パパ、お風呂、お風呂行こう」「早く!」
トモはその場で一気に全裸になった。

二年。女は変わるな。。トモの身体を見ると思う。。ピチピチのムチムチのボーンからピチピチのキュのボーンになった。。
顔ムチムチが消えて小島瑠璃子系の顔になった。

風呂場はデッキ付き、デッキチェア付きの大きな桧風呂。。敷地の奥なので眺めは最高だ。
「パパ、パパ、身体を洗ってあげるからおいで」
風呂場の隅の洗い場の椅子に座った。
トモは私の身体を理解してるので洗う順番も力加減も言う事はない。
「じゃあ交代、パパが洗って」
スポンジを渡されて頭から全て洗ってあげる。
トモはこんなスキンシップが好きみたいだ。

浴槽の縁に座ってるとトモが後に立って私は後へ倒される。。トモはキスしたあと欲しかったチンポを咥えた。
私の目の前に開いたトモのマンコがある。
「パパのオチンチン。おいしい」「今日は一杯欲しい」
そんな感じの言葉を言いながらひたすらチンポを起たせにかかる。
私の前のマンコはすでに受入可能な事は確認したのでゆる~く舐める程度でマンコを見てる。
二年前よりは黒くなった。。イヤらしいマンコになった。いつでも挿入出来るマンコだ。。。

「パパ。パパ。」「もう、食べいい?」「わたし、もう食べたい」
『好きにしな』『今日は何がいい?』
「パパはそのままでいいよ」「私がやるから」
トモはそのまま背面騎乗位でチンポをマンコに一気に挿入した。
「は~は~ぁは~ん~ふ~」「パパのチンポ入った」「やっぱりパパのチンポ気持ちいい」
トモは背面騎乗位から身体を倒してきた。
私はトモのオッパイを鷲づかみにしてトモを支えながら膝を曲げてチンポをマンコの奥に刺す。

変な話しになるが。。。ここから時は止まる。

トモと会って二年、一通りのセックスを行い、ビデオや雑誌も見せた。
その後でトモが一番気に入ったのを見付ける事にした。
結果が、極力何もしない。
対面座位や背面座位で何もしない。。ただ、マンコでチンポを感じる。これが好きらしい。
最低15分はじっとしてる。。トモ自身は小刻みにマンコの位置をずらしてる。
二人で空を見上げて、オッパイを鷲づかみにして、マンコにチンポを入れて。。
「パパ、気持ちいい」「やっぱりパパに抱っこされてると幸せ」「チンポが入ってる」
乳首を少し触る。
「あ~ん、パパ、ダメ、ダメだよ」「は~、は~、意地悪するなぁ~」

今日はエリの事を話す予定なので、その前に話す話題があった。

『トモ、紹介した奴と今回も早かったな』
「ごめんねパパ。。」「なんだかね」
『今後もあるからさ、一回トモの話しを聞いていいか?』
「いいよ。何?」
『紹介した奴等、何が気に入らなかった?』『変態だった?』
「うんん。みんな優しくていい人だったよ」
『???』
「色々なところに連れて行ってくれたし、パパが連れて行かないお店でご飯も食べたよ」「ホテルに行ってセックスもした」「中はダメだよて言った外に出してくれたし」「優しくていい人だったよ」
「パパよりオチンチン大きい人もいたし」「セックスも気持ち良かったよ」
『どこに別れる理由があるの?』
「う~ん。。」「う~んとね。。ごめんねパパ」「私の中でセックスの気持ちいいはセックスの満足とは違うの」
『???』
「私はファザコンみたいだから年上好きだし」「抱っこしてもらうのが好きなの」「だからパパとこうしてお話しするセックスが好きなの」
「何もしないでチンポを感じるのが好きでキュンキュンするの」
『まあ、トモはそんな娘かもね』
「普通なんだろうけど、みんな入れるとすぐにガンガンに動いて突いてきて、気持ちいいし、イクけど」
「何か、、ダメだった。。」「ごめんねパパ」

この何もしないセックス。。殺人的にキツイ。
刺激が無いので無限にエロ妄想が必要になる。
たまにマンコのサポートが入らないと完全に縮む。。キツイ。。。
『まあ、まあ、』『トモを紹介するのにセックスのアドバイスまでは出来ないからな』『困りましたな』

「む~う」「ふぅ~うっ。」トモの腰が少し焦れたみたいに動き始めた。
「パパ。」「パパ。お願い、動いていいよ」「欲しくなってきた」「パパ。ちょうだい」
オッパイ鷲づかみのまま身体を起こす。
チンポは一段深くマンコに入る。
クリと乳首に刺激を与えながらキスする。
出来上がった身体は一気に加速する。
「あ、あ~気持ちいい。気持ちいい。」「パパ。ダメ、ダメ、ダメ、」「そこ。そこ。。いじめないで」「あんあんあんあんあん。。。ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」
トモの身体から力が抜けた。

「あ~ん。。パパのイジワル」「パパも早く出して」
背面騎乗位からトモに一言かけてトモがうなずいた。
トモはお尻だけを高くこちらへ向けてくれた。
トモのイキ顔と喘ぎ声でチンポは元気になった。
一気にマンコに入れた。
あとはトモの中に出すだけ。

「パパのチンポ入った」「早くちょうだい」「早く」
私はひたすら腰を振るだけ。中出しするまで振るだけ。
何もしないから乱暴に。ただただ。
もうトモの喘ぎは文章にならない。。
トモの張りのあるお尻を一回叩く。これが二人の発射の合図になっている。
パーンと一叩き
「はい!!」
精子を撃ち込んだ。
「あ~あ~パパ。パパ。きもち。。。あ。。ああ~ん」「きもちいい。。。パパ。パパ。わ。た。」
文章にはならない余韻の喘ぎをトモは続けていた。

しばらくしてトモが正気に戻ったのでチンポを抜いた。
かなり縮んだチンポをトモは後始末する。

「パパ、気持ち良かったよ。」「パパの味のオチンチンと精子。。おいしい」
『それはありがとうございました』『今日はまだ出るよ』
「パパ。頑張って!」。。。。

食事は焼肉御膳で体力回復。
トモに好き嫌いはないのでガッツリ食べた。

そして夕食のあと。。エリの話しをしたわけです。

かなり長文になってる?
読んで頂いてる方々。ありがとうございます。
もう少し続けます。

部屋に入るとベッドが二つ。
ベッドを抜けると畳が有ってテレビがある。
ベッドはやめて畳に布団を敷いてテレビを見てる。
私が話しを切り出す。

『ねえ、トモ。』
「何?」 まだ笑顔だった。
『パパさ、、彼女作ったり、結婚してもいいかな?』
加速装置!!
胸が痛い。。仰向けの私の顎にトモの顎が乗ってる。両腕が胸を押さえて痛い。
「パパ。今、何を言った?」「もう一回言って?」初めての鬼の形相。

『パパが彼女とか結婚とかどうですか?』
「まあ、現実的に。。私とパパの子供だと二十歳でパパは70になるから実際問題で子供がかわいそうだけどね」
「だからパパは私に若い人を紹介してるのも気持ちもわかってる」
「確かに。誰かパパの面倒をみないと、野垂れ死にするのもわかる」

しばらく…

「パパ。。仕方ないのかもね」「けど条件がある」
『??。??』
「若い女はダメだよ。絶対ダメ」「若い女と彼女とか結婚とかになったらダメだよ」「なったらパパ。。。殺すよ」
恐怖でした。

『トモの言う若い女は何歳なの?』
「ギリギリ35までかな?」「え?パパ。もう女がいるの?」
『これから。これから友達が紹介してくれるの』
「その女の写真見た?」「年齢?」
『写真は見てない』『年齢は30代後半のはず』
「おばさんだね。。。」「現実的に子供も無理か」「バツ?」
『バツ無し子供無しらしいよ』
「おばさんならいいよ。」「だけど。付き合っても結婚しても、私とは会ってよ」「だったらいいよ」

『ふむふむ』
「あ~私も誰かと結婚してパパの子供作ろかな」
『は?』
「そしたら旦那の子供として産めるし」
「も~~私はこのチンポに愛着があるの」「も~~」

トモがチンポにシャブリつきフェラを始めた。
途中で歯を当てながら。
物凄い勢いでチンポを扱き、咥えていました。
「パパ。。いっぱいちょうだい」「なくなるまでちょうだい」
トモは勃起したチンポを確認して騎乗位で自らマンコへ入れた。
トモは最初から全速のピストンを開始した。
「パパ。。気持ちいい?」「パパの弱いとこ。。。」「チンポ気持ちいいでしょう?。。ねえ。パパ」

確かに気持ちいい。完全に知り尽くされてる。
『すごい。気持ちいい。』
「私の中に出していいから。。早くちょうだい」
対面座位に切り替えた。騎乗位はヤバそうだった。
トモは喘ぎながらキスを求めてきた。
「パパ。オッパイ触って」「う~んあ、あ、あ、もっと強く」「気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
トモのお尻を上げながらアナルへ指先を入れた。
トモの腰の動きでアナルの指が動く。
「あ。。ひゃん。うう」「パパ。今日は後でしたいの?」「でも今日はダメだよ」「あ~あ~ふ~ぁ~ん~今日は全部マンコの日なの」

よほど。当然だが。。女の話しが気に入らなかったんだろう。

『トモ。。出すよ』
「早くちょうだい。。パパのちょうだい」「あ~ぁ~ぁ~ふ~ふ~んが~」「ダメになる~ちょうだい」

アナルの指を二本にした。
「あ~あ~ぁ。。お尻。。お尻。お尻。気持ちいい~」「オチンチン。オチンチン。早く出して。お願い」
「私にちょうだい」

二発目の発射完了!!

布団にはトモの吹いた潮だらけで困っていだが、トモにキスして抱きしめたら正気を取り戻した。
『お掃除してくれる?』
「気持ち良かった。。」「また潮吹いた?」「はずかしい」
「あ。オチンチン」
「パパのオチンチン。。おいしい。。パパの味」
「このオチンチン好き」

掃除フェラが終わるとトモはキスをしてきた。
ぐったりしながら跨がってキス。
キスが終わると一言
「パパ。。わかってる?」「若い女はダメだからね!」

言うだけ言うとぐったり持たれてきた。
「パパ。お風呂。お風呂行こう」「パパ。おんぶ」
おんぶで風呂場へ向かう途中
「パパ、今日、後やる?」
とトモが甘えた声で聞いてきた。

残りは次回書きます。

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