- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私の部署の予算で、人事部を通じ人員過配してもらった、派遣社員の美紀子。
美紀子は全経(全国経理学校協会)のワープロ文書作成技能検定1級、情報処理検定1級取得者なので、主に社内供覧文書などを作成してもらったり、データ入力表の管理などを担当してもらっている。
社内では、私の汚いメモ書きを正式文書にしてもらったりすることが多く、接点はかなりある。
そこで、ひょんなことで声をかけたことから、1度不倫デートに陥って中出しセックスまでするという関係を持ったが、その後は何事もなかったかのように、お互い上級管理職と派遣社員というヒエラルキーの中で仕事をしてきた。
私は立場上、美紀子のIDのほとんどを知っているが、美紀子は私の携帯番号しか知らない。
そんな不倫デートから約3週間ほど過ぎた時、美紀子から私のスマホにショートメールが入った。
「今晩、時間が取れます。以前のようにお食事いかがですか?」
私は迷った。
前回は美紀子から食事後の別れ際にかなり微妙な態度を取られ、私は強引な誘い方をして、ラブホに連れて行き、強引な中出しセックスをした。
美紀子は最終的には応じて、むしろ楽しんでくれた。
そして一夜で、お互い心も身体も打ち解けた。
だが、これは社内不倫だ。
トラブルになれば私は入社以来、順調に昇ってきた地位を失う。
このまま実績を残していけば、資本金200億超の企業の常務も見えている。
定年も延長され、常務取締役も夢ではないところまで来た。
今、派遣社員とのスキャンダルが公になれば、私は本社から関連子会社に飛ばされるのは必至だ。
しかも美紀子の夫は40代前半で○○省から○○県の○○部長に出向しているキャリア官僚だ。
遠隔地なので幸い単身赴任しているが、不倫がバレて夫から会社に告発されることも警戒しなければならない。
なにしろT大法学部政治学科卒で、現役で当時の司法試験に現役合格している秀才である。(司法習修正にはならずに、司法試験合格をキャリアにエリート官僚になった、謂わば超エリートだ。)
しかし、美紀子からメールをもらって、私の下半身は疼いてしまった。
前回の美紀子とのセックスがあまりに魅力的だったからである。
私はとりあえず、遠回しな返信をした。
「Re:大丈夫です。帰り道に道玄坂交番近くのガストで、ドリンクバーでも頼んで待っていてください。」
「Re:了解しました。」
わざわざ、大手町の会社から遠くて、渋谷駅からもちょっと歩くファミレスを指定したのは、他の部下や、私を知っている社員にバレないようにするためだ。
さらに美紀子の通勤路線の田園都市線の駅に近いので、遅くまで美紀子との時間を楽しめる。
しかも、そこは丸山町のホテル街が目と鼻の先だから、私の考えが暗に美紀子に伝われば面倒はないし、美紀子もそれは承知の上での誘いだと考えたからだ。
定時を過ぎようという頃、部下の課長3人を小会議室に呼び寄せ、明日の会議の予定や、進行中のプロジェクトのレクを受けた。
それさえ済めばその日の仕事は終わりだった。
しかし、部下でプロジェクトリーダーの課長のレクは長かった。
私の大学の後輩で課長の中では一番若く出世頭だ。
力が入るのも無理はない。
「再度、上からの質問に回答しなければならない問題点の要点だけワンペーパーで明日の朝に提出!…でこの場は解散!大丈夫か?」
プロジェクトリーダーの課長から、元気のいい返事が返ってきたので、私はデスクに戻った。
これで、部下に挨拶して退勤できる。
そう安堵して、部下たちの机間巡視をしていると、プロジェクトリーダーの課長が美紀子にメモを渡して文書作成を指示しているのが目に入った。
(なんだアイツ…こんな時間に!)
私は内心個人的な感情でムシャクシャした。
しかし、美紀子はそういう下請け仕事を任せるために採用した派遣社員だ。仕方がない。
私は、デスクに戻り、先程の幹部会議メモを読みながら、明日使うパワポのプリントアウトした資料に目を通すふりをして、スマホ片手に美紀子にメールを送信した。
「今、○○から指示された資料を作成していたら定時過ぎるから、私が先に行って待ちます。」
美紀子がデスクの端に置いたスマホの着信に気づいたらしい。
キーボードから手を移して、スマホを手に取り素早く返信してきた。
「了解です。すぐ終わるので○○課長に提出して退勤します。」
私は、「じゃあお疲れ様!みんな無理するなよ~!明日で間に合う仕事は明日に回す余裕をもって臨めよ~!じゃお先に失礼します!」
「お疲れ様でした!!」
部下から一斉に声が飛んだ。
私はちょっと後ろめたい気にもなったが、
(日頃は私が一番遅くまで、誰より長く仕事をしている。今日くらいは堂々と定時に帰るんだ!)
そう自分に言い聞かせて、フロアから廊下に出て、エレベーターホールに向かった。
そこでまた、厄介な人物に出くわした。
私の直属の常務だ。
「やあ、K君、明日の会議で上がる上海ショッピングモールのプロジェクト。うまく行きそうらしいね。楽しみにしているよ。」
「あっ!先輩!ええ相手が相手ですからね。我々も慎重に進めてきました。それで復旦大学と南海大学の日語系の卒業生を現地社員に確保しましたから、かなり優秀な現地スタッフです。明日の会議を楽しみにしていてください!」
「期待してるよ。予想年商80億超の大プロジェクトだからね。」
「はい!では、明日に備えて鋭気を養います!お先に失礼します!」
よかった。
大学の先輩で私を引き抜いてきてくれた恩人だ。
ここで飲みにでも誘われたら断れない。
私は先に常務をエレベーターに載せ、一礼してから、次のエレベーターを待った。
今日はもう会わないことを願って…。
いそいそと、1階のゲートでIDカードをかざして抜けると、警備員に挨拶されたので、会釈して会社を出た。
歩きながら美紀子の仕事の進捗状況が気になった。
また課長の○○が余計な仕事をさらに頼んだりしていないか気になった。
そしてメトロに乗り渋谷に到着。
ブラブラと道玄坂交差点の交番前の道路を渡り、ガストに入って、一人ドリンクバーだけ頼んで、スマホを気にしながら、美紀子を待った。
私のイライラは杞憂だった。
美紀子は早々に仕事を終えて、店に入り私を見つけると向かいに座ってドリンクバーだけ頼んで、コーヒーを持ってきた。
「よかった、○○のやつが美紀子ちゃんに頼んだ文書…あれ、その直前の幹部会議で僕が明日までにワンペーパーで纏めろと言ったやつなんだ。アイツ自分で打てばいいのに、美紀子ちゃんに頼んだりするからさぁ…。」
「シュンさん、あの時イライラが顔に出てたわよ。大丈夫。私は文書だけは早いから。」
「まっ、そうだけどさぁ~よりによってあの時間に頼むなんて、気遣いがないよな~。アイツ真面目だからさあ。ごめんね~。」
「うふふっ…シュンさんが謝らなくてもいいのに…なんか焦ってない?」
「えっ?何を?」
「だって、ここに呼び出したら行くところって決まってるじゃない?うふふっ。」
「美紀子ちゃんが、そこまで見抜いてるんなら、話が早いね。…じゃあ行こうか!夕食は時短でルームサービスを頼もう。チンする程度の軽食だけどさ、できるだけ早く帰った方がいいでしょ?」
「うん。食事している間、シュンさんの焦ったお顔を見て過ごすより、その方がいいわ。うふふっ。」
私はこっそりグラスに残っている水で、薬を飲んでドーピングをした。
私と美紀子は店を出ると、手を繋いで道を渡り、丸山町のラブホ街に入る。
美紀子はラブホ街に入ると、私の腕にすがってきた。
完全に恋人モードを演出してくれている。
私たちは、比較的大きなラブホに入って、広めの部屋を選んだ。
エレベーターに乗っている間わたしたちは何故か無言だった。
私はここで美紀子を抱きしめたいくらいだったが、焦りを抑えた。
「こんな感じのメニューがあるんだね。結構ファミレスくらいの感じだね。」
私は美紀子と手を繋いだまま、エレベーター内に掲示されていた、ルームサービスのメニューを指し示し間を繕った。
エレベーターを降り、廊下を歩いて部屋に入った。
自動支払い機の音声ガイドなど無視して、内ドアを開ける。
その間美紀子は、私の靴を揃えて、自分の靴も揃えていた。(気配りのできる女だ。)
スリッパに履き替えて、部屋に入る。
丸山町のホテルはその多くが、やや狭いのだが、ソファーも大きめで、ベッドも広く、ベッドの向こうにはガラス越しに、やや広めのバスルームが部屋から見える間取りだった。
部屋に入るなり、私のスイッチが入ってしまった。
バックを放り出し、美紀子を抱き締め、キスをして、フレンチに舌を入れてみると、美紀子も舌を絡めてくる。
私たちは深いDKを交わした。
美紀子を抱き締めながら、私の右手は膝丈のフレアスカートの上から丸く突き出たヒップを撫で回し、たくし上げ手を侵入させた。
私はここでビックリした。
当然ストッキング越しにヒップを撫で回すつもりでいたのだが、美紀子はTバックショーツにガーターベルトを履いていたのだ。
私の掌は直に美紀子の尻肉を掴む形になった。
美紀子は相変わらず、濃厚なキスを求めてくる。
私はキスを解いて美紀子に尋ねた。
「今日は凄くセクシーな下着を履いてるね。」
「うん。前回は突然だったから…今日は勝負下着よ。」
そういうと、私のジャケットを脱がせてくれて、自らの腕に掛けると、私のネクタイもすルスルッと外してくれた。
そして、クローゼットのハンガーに掛け、自らもジャケットとスカート、ブラウスを脱ぎ、ハンガーに掛けると、見事なお揃いの赤のブラ、Tバックショーツ、ガーターベルト、赤のフリルの着いた黒のストッキング姿になった。
アラフォーでも童顔で可愛らしい(久保田純子似の)美紀子が妖艶な姿を見せてくれた。
「シュンさんもYシャツとスラックスを脱いでしまいましょ。」
私は素直にYシャツを脱ぎ、スラックスも脱ぐとトランクスと靴下だけの姿になった。
それらも美紀子がクローゼットの別のハンガーに掛けてくれた。
「あまり焦りすぎると、服がしわくちゃになっちゃうものね。」
私が靴下も脱ぐと美紀子はそれも畳んでしまってくれた。
私は、もうさっきのDKで、マックス勃起状態だったので、恥ずかしくなり、身体を屈めてソファーに座った。
美紀子も傍らに妖艶なセクシーランジェリー姿で身を寄せて座る。
即座に私は美紀子に襲いかかった。
美紀子も私の首に両腕を回してDKで応戦してきた。
美紀子の口から、淫らな吐息が洩れ始める。
私たちはしばらく、DKでお互いの唾液を貪り合いながら、互いに愛撫し合った。
美紀子は比較的華奢な身体ながらも、出るところは出ている。
私はブラの上からお椀型の綺麗な乳房を揉んだ。
美紀子も私の肩から背中に手を回して愛撫してくる。
色白な肢体に深紅の下着のサテン地の光沢が映えて見えた。
私は唇と舌を首筋からブラの谷間へと這わさせていき、肩からブラストラップを外した。
そして綺麗な乳房と乳首が現れたところで、背中に手を伸ばして、ブラの二段ホックを外し、乳房を両手で揉みながら、乳首を唇と舌で吸ったり舐めたりして弄んだ。
「あぁふ~ん~凄~くエッチな舐め方ぁ~。」
美紀子が髪を振り上げながら、吐息とともに洩らした。
「嫌いじゃないでしょ?だってここがコリコリしてる…。」
私か固くなった乳首を舌で転がしながら聞くと、
「あぁぁん~意地悪ぅ~。」
美紀子は嬉しそうに吐息を洩らしながら私の耳たぶにキスをしてきた。
私は唇と舌はウエストからお臍へと這わせながら、右手はショーツの上からその下の割れ目をなぞった。
ショーツのサテン生地を通して、温もりと湿気を感じた。
さらに割れ目をなぞるように、指で擦った。
じわじわと美紀子の淫汁が溢れてくるのが、ショーツの生地越しにわかった。
「もうたくさん濡れてる…。」
「だって…汚れちゃうから脱がして…。」
「その前に、美紀子ちゃんのTバックのお尻を見てみたい…後ろ向きになって…。」
美紀子が肢体をくねらせて、ソファーの背もたれに掴まり、背中とTバックのお尻をこちらに見せる。
括れたウエストに丸く突き出た可愛いお尻だった。
私は思わず、お尻の肉にかぶりついて、舐め回した。
美紀子の吐息がますます荒くなる。
Tバックの陰部をずらして、オ○ンコを開帳した。
綺麗なアナルの下には、淫汁にまみれた、アワビか顔を出した。
大陰唇は開き、小陰唇の襞がめくれて、すでにかなり濡れていて、その先にせり出したクリがプックリと隆起していた。
私は舌を伸ばすと、クリから小陰唇の割れ目に沿って、上下に舐めて、小陰唇の襞を包むように唇全体でオ○ンコを吸った。
「あぁぁん~ダメぇ~シャワー浴びてない…。」
「もう構わないよ…そのままの美紀子ちゃんのエッチなお汁…美味しいよ。」
美紀子は観念したようだ。
私がお尻の谷間に顔を埋めて、クリを舐め、小陰唇の襞の割れ目に舌ドリルを捩じ込むと、身体をのけ反らせて、淫声を上げた。
「はあぁぁん~気持ちいぃぃぃ~。」
「じゃあ、もっともっとしてあげるから、こちら向きになって、脚を開いて。」
美紀子は、身体をねじるように、こちら向きに座り直して、自ら開脚した。
私はソファーのしたに、座ると美紀子のショーツをずり下げ脱がせた。
美紀子はガーターベルトの上からTバックショーツを履いていた。
腰のガーターベルトから赤のフリルレースに止めてあるストラップだけの下半身。
そこにはTバックを履くために整えたのか、この前に比べたら、手入れの行き届いた、だが濃い目の陰毛か姿を現した。
私はガーターストッキングの膝を掴みさらに開脚させて、陰毛を掻き分け、口全体でオ○ンコを包み、舌先でクリを刺激しながら、溢れ出す淫汁を音を立てて吸った。
「はあぁぁぁん~もうダメぇ~気持ちよすぎるぅ~。もっと、もっとしてぇ~。」
美紀子の求めに応じて激しくオ○ンコの隅々を舐め回し、小陰唇から膣口に舌を捩じ込ませる。
美紀子は髪を振り乱して悶えた。
部屋の照明は明るいままだ、美紀子の小陰唇の襞はさすがに経産婦だけに枕色していたが、内側は綺麗なピンク色で、私の唾液と淫汁が混じり、つやつやに光って見えた。
尚も執拗にクンニをし続けると、
「もうダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッちゃうぅぅ~。」
そう叫びながら、悶絶して、ソファーの上でぐったり逝き果てた。
私は妙な達成感に浸っていた。
というのも、私のチ○ポはMAX勃起状態で、トランクスにテントを張らせたままで、すでにカウパー腺液でトランクスを濡らせていたが、クンニだけで美紀子を逝かせてしまったことで、下半身はギンギンなのに、ある程度の充足感を得てしまったからだ。
私は、逝き果てソファーにしなだれる美紀子の傍らに密着して座ると、左腕で肩を抱き、右手では、オ○ンコに軽く指入れをしながら、キスを求めた。
美紀子は私に抱きつくように、密着すると、私のトランクス越しに、MAX勃起状態のチ○ポをまさぐりながら、舌を絡めて猛烈なDKをかましてきた。
相当飢えているようだった。
ついさっきまでの可愛らしい美紀子の姿はない。
まだまだ男を求めて止まない雌の姿に豹変していた。
「美紀子ちゃん…凄く逝っちゃったね。エッチするのは、この前以来?」
「うん…。…私もシュンさんのこれ…欲しい…。」
「美紀子ちゃんのせいでこんなになっちゃったよ…どうしたいの?」
「お口でしたい…。」
「欲しいなら、ちゃんとお願いして。」
「シュンさんのオ○ンチン舐めさせてください。お願いします。」
とろんとした恍惚の表情で、私のトランクスの上からチ○ポをまさぐり懇願してくる。
私は、立ち上がると美紀子の前面に立ち、テントを張らせたトランクスを押し出した。
美紀子がうっとりした表情で、ウエストゴムに指を掛けて、トランクスを目一杯広げて、私のMAX勃起のチ○ポを引きずり出した。
私は脚を交互に引き抜いて、トランクスを床に脱ぎ下ろした。
「こんなに…お汁もいっぱい出てて、立派で素敵…。」
美紀子は、亀頭の先の鈴口を人指し指で、触れさせて、カウパー腺液を亀頭全体に塗りたくるように弄んでから、糸引くカウパー腺液を人指し指に絡め取り、口に持っていって、チュッと舐め吸った。
そして長い舌を出すと、亀頭を丹念に舐め回した。
そして時折亀頭の鈴口に唇を当てて、チューッとカウパー腺液を吸い出した。
「あぁッ!」
これには、私も思わず声を出してしまった。
「気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。もっともっと気持ちよくして!」
美紀子は嬉しそうに、私の股下に潜り込むと、タマ舐めを執拗に繰り返し、ひきつったタマを伸びる限り舐め吸った。
気がつくと美紀子はソファーから降りて、床に膝立ちしていた。
タマを口に含み口腔内では舌で転がしながら、両方のタマを交互に舐め吸い、ちょっと強めに口から引き抜く。
その度に、私の45度以上に反り立つチ○ポが上下にしなる。
「うふふっ…ピクピクしちゃってる。生きてるみたい。」
「美紀子ちゃんを食べたくて、生きている…猛毒の蛇かな?」
美紀子はそんな言葉に笑みを浮かべながら、またも嬉しそうに、裏筋に舌を這わせ、時々キスをして肉棒を吸いながら、舐め上げ、再び亀頭に達すると、亀頭全体に舌を絡ませながら、カポッと口に含んだ。口腔内ではいやらしく舌をうごめかせる。
そして横棒をも舐め吸いしては、亀頭に戻り、再び口に含むと、奥までくわえ込み、顔を上下させてしっかりくわえた唇でチ○ポをしごいた。
美紀子のフェラは絶妙だった。
私はすでに射精感を催し始めていたが、懸命に堪えていた。
「美…美紀子ちゃん…もう充分だよ…このままじゃ、出ちゃうよっ!」
「まだダメぇっ!」
「じゃあ、もう入れていい?いれたいよっ!」
「じゃあ…きて!」
「そのままいい?」
「うん今日は待ちに待った、大丈夫な日だからシュンさんにメールしたの。」
美紀子がソファーに仰向けになる。
私は美紀子の膝を掴み開脚させて、左手でチ○ポを掴みながら、クリに亀頭を擦り付けた。
「はぁん~。入れくれるんでしょ~はやくぅ~。」
私は小陰唇に亀頭を這わせながら膣口に亀頭をあてがい、ゆっくり挿入して亀頭を小刻みに出し入れした。
「はぁぁん~意地悪ぅ~奥まできてぇ~っ。」
美紀子の淫らな呼び掛けに、私は一気にチ○ポを膣内に押し込んだ。
チ○ポが生暖かな温もりに包まれる。
私は美紀子の肩を抱き、ゆっくりピストンを繰り返した。
美紀子は途端にキスを求めてくる。
私も応じて舌を絡ませた。
「はぁぁん…うぐ…んん…はふんっ…。」
口を塞がれながらも、淫声を発し続ける美紀子。
私は美紀子の背中に腕を回すと、美紀子の身体を起こして、自分はソファーに浅く座り、対面座位に持ち込んで下から突き上げた。
美紀子は私の首に両手を回して、のけ反りながら、悶え続ける。
その声は喜悦に満ちていた。
私はのけ反った美紀子の乳首を吸いまくりながら、下から突き上げ続けた。
美紀子は髪を振り乱して悶える。
「はぅん~はふんっ~はぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。」
もう私は限界寸前だった。
さらに浅く座ると、美紀子を抱き締め、斜め騎乗位状態に。
もう我慢できない。
そのままソファーに私から倒れると、正常位フイニッシュを諦め、騎乗位で美紀子を抱き締めながら、射精の態勢に入った。
「イクよ!中に出すよっ!あぁっ…逝きそうっ!」
「きて!きて!中にいっぱい!シュンさんのいっぱい中にちょうだいっ!」
「あぁっ!逝くっ!うっ!」
私は恥ずかしながら、声を発して、美紀子の膣内に最初の大量ザーメンを放った。
腰を浮かせる度に尿道から、ザーメンが押し出される感覚が強かった。
そしてそれが数回脈打った。
しばらく、ひくつかせながら、小刻みに腰を震わせて、美紀子の中に最後までザーメンを絞り出す。
美紀子は私に抱き着いて、私の首筋や耳を舐め回す。
そしてキスを求めてきた。
私もそれに応えて、舌を絡ませて、暫く繋がったまま、お互いに腰を震わせながら、口と舌も繋がったままでいた。
どれくらい抱き合い繋がったままでいただろうか、私にとっては至福の時間だった。
恐らく美紀子もそうであったに違いない。
私のチ○ポが次第に収縮を始めても、美紀子は私から離れなかった。
本来は正常位でフイニッシュしたいところだったが、前回同様美紀子との1回目は、騎乗位のまま私は暴発してしまった。
ようやく私たちは正気にもどり、再びキスを何度も重ねた。
そして美紀子が腰を浮かせて、起き上がった。
その瞬間繋がったままでいた時間が長かったせいか、私の力を失ったチ○ポを伝わるように、美紀子の膣口からザーメンが逆流して、私の陰毛にザーメンが流れ出てしまった。
手近にティッシュはない。
慌てて美紀子が自分の掌でオ○ンコを塞いだ。
私たちは起き上がり、ソファーに座り直したが、私のチ○ポの根元周辺はザーメンまみれ。
美紀子は片掌でオ○ンコを塞いで流れ出てくるザーメンを未だ受けとめている。
「汚れちゃったね…。」
「シュンさんの…いっぱい出てきてる…。」
「どうしよう…。」
「このままシュンさんのオ○ンチンも舐めちゃう。」
「えっ?いいの?」
「うん。だってシュンさんのだもん。特別よ。うふふっ。」
美紀子はそう言うと、自分の掌で掬ったザーメンを掌から舐め吸い取り、ピチャピチャと音を立てて飲み込むと、かがんで私のチ○ポから周辺のザーメンを舐めてこれも最後は飲んでくれた。
そして指に残ったザーメンを舐めながら、ペコちゃんのように舌舐めずりして、美味しそうに全てのザーメンを清めてくれた。
そして、私たちは再び抱き締め合った。
長い長い抱擁だった。
そしてキスを重ねた。
「我慢できずにしちゃってごめんね。美紀子ちゃんのランジェリー姿があまりにもセクシーだったから…。」
「いいの。こういうの私…好き。だって自然なエッチだもん。これから落ち着いてシャワー浴びましょ!それにお腹すいちゃった!」
「そうだったね。ルームサービス頼まなくちゃね。」
私たちは、いそいそとバスルームに向かった。
美紀子のガーターベルトとガーターストッキングだけの裸体は、セックスの後でも妖艶で、すぐにでも私を復活させそうだった。
私たちはシャワーを浴びたのち、バスローブに着替えて、ルームサービスのビザやスープにサラダ。そして部屋のコーヒーを入れて空腹を満たした。
先程まで淫らに、また貪欲にお互いを求め合ったソファーに座りながら、ふと横に座る美紀子を見ると、バスローブの胸元から谷間が見えている。
そして、私を再度誘惑するように、ガーターストッキングを履いていた。
私はもう復活していた。
バスローブの合わせから、復活した肉棒が出てしまわないか、気になって仕方がなくて、何度も座り直したりした。
それから、再びベッドでさらに2回戦。
私はドーピングの力も借りて、美紀子の中にあらゆる体位を駆使して、最終的にザーメンを出し尽くした。
美紀子とのセックスはあまりに魅力的すぎた。
アラフォーなのに普段は童顔で可愛らしい美紀子が、次第に美熟女の女豹に変貌し、巧み過ぎるフェラで私の生殖本能を引き出してくれる。
このまま行けば、私は美紀子との関係を続けるだろう。
すでに私は美紀子を手放したくないという感情が強くなっていた。
だが、美紀子に「これから、どういう関係でいたいか?」などと問えなかった。
美紀子の夫は、○○県の○○部長の二年目だ。
年齢と今のポジションから考えると、年度末の人事異動では、霞が関の本庁の課長か課長補佐で単身赴任から戻ってくる。
会社と美紀子の派遣契約は来年の9月まで続くし、私は既に同期の人事部長に、美紀子の正社員中途採用を具申している。
なかなか難しい決断を迫られそうだが、3月までは、私とのことは美紀子に委ねることにした。
その夜、美紀子は終電間近の田園都市線に乗り、世田谷の自宅に帰っていった。
何度も手を振って、振り返りながら、渋谷の地下駅に降りて行く美紀子の姿を見送りながら、私は確かな愛情を感じていた。
私は肉体的に疲れて、渋谷~新宿乗り換えで帰宅する気力を失っていた。
そこでタクシーを拾い一路杉並の自宅に向かわせた。
途中、青梅街道を走る中、スマホを見ると、LINEのメッセージが入っている。
見ると、パパ活相手の女子大生、美香と詩織から次のデートのお誘いだった。
肉体的な疲労が、不思議とやや和らいだ。
私は自分の捨てきれない煩悩を自覚せざるを得なかった。
今から5年ほど前、Skypeで知り合った綾香と会うことになりました。
当時は彼女もいなかったので当初は真面目な出会いを求めていました…しかしそう思っていたのはこちらだけで向こうは違ったようです。
待ち合わせの当日、目的の駅に向かうとそこに彼女はいました。
年齢は24歳と聞いていましたが、かなり童顔で20歳前後にみえます。
まず目を引いたのが胸、本人曰くFカップあるとのことですが私にはそれ以上に感じました。
黒髪前髪パッツンの今でいう広瀬すずのような清純彼女と二人で歩いているとすれ違う男性の視線があの胸にくぎ付けになっています。
「どこに行こうか」
まったくノープランの丸投げした私の問いかけに彼女は
「近くに漫喫があるからそこに行こう」
初対面でいきなり個室の漫画喫茶とは予想外の展開でした。
しかし断る理由もなく、こんな可愛い子と一緒にいられるのなら逆に大歓迎です。
(キスぐらいできるかなぁ)
などと思っていた私の想像をはるかに超える展開がこの後待っていました。
個室に着くなりいきなりハグをされて唇を奪われました。
奪うつもりが逆に奪われ頭が真っ白になります。
綾香は止まりません。
舌を私の口の中に入れてきて綾香の口から甘い唾液が口内へと伝わってきます。
無抵抗のまま唇を重ねていると綾香の右手が股間に触れているのに気づきます。
「もう固くなってるよ」
意地悪そうに話すその顔はどこか嬉しそうです。
「こんな可愛い子にされたら固くなっちゃうよ」
私は情けないことにすでに臨戦態勢です。
ズボンを下ろすとおいしそうに綾香が咥えてきます。
こんなことはAVの世界だけだと思っていたのがいまこうして目の前で起こっている事実に興奮がますます高まります。
これ以上はまずい、いきそうになったので慌てて綾香を引き離します。
初めての抵抗で驚いた表情でこちらを見ていましたが、その直後どこからともなくゴムを取り出してあっという間に装着。
「舐めてたら濡れちゃった♪もうぐちょぐちょだよ」
早く入れてと言わんばかりに股を開き、あおむけで私を見つめています。
無言でその秘部へと挿入します。
その言葉通り、すでにぬるぬるでピストンをするたびに卑猥な音が部屋に響いてきます。
「あん、あっ気持ちいい」
小動物のような容姿の綾香は可愛らしい声でないています。
やっと責められる側から責める側に交代し、ある衝動に駆られました。
(生でしてみたい、こんな可愛い子に中出ししたい)
「生はダメかな?」
「ダメだよぉ~、ゴムはちゃんと着けて」
そう言われるとなおさら中出ししたくなってきます。
バックの体勢のときにゴムを外すというやり方がありますがその方法は使いません。
私は堂々と正常位でゴムを外します。(※その描写については割愛します)
ゴムを外して生挿入をするとそれは別次元でした。
体温、感触、膣のヒダがまとわりついて射精を促してきます。
(やばい、もう出そう)
あっという間に絶頂を迎えそうになるのを我慢して綾香の耳元で囁きます。
「このまま中で出していいかな?」
当然、ゴムは着いてると思っているので
「いいよ、いっぱい出して」
その綾香の言葉にピストンを加速させます。
「あぁ、綾香ちゃんの中に出すよ」
「あんあんあん、出してぇー、綾香のマ○コに中出ししてぇー」
綾香が言葉を発した次の瞬間、膣がキューっと勢いよく締まって思わず大量に射精してしまいました。
本当はもう少し我慢しようと思っていたのですが、あまりの締まりにそのまま暴発。
「いっぱい出ちゃった。中に出てるのわかる?」
「うん、なんかすごく暖かい」
綾香の膣から抜くと精子がどろりと流れ出してきました。
さすがにこれはまずい、気づかれたと思いましたが綾香はそのまましばらく放心状態で倒れこんでいます。
私はその姿を写真に収め、ペニスを彼女の前に差し出すと胸で挟みながらペロペロと綺麗に舐めだしました。
完全個室だったといはいえ、かなりの喘ぎ声だった綾香は心配だったようです。
帰り際、フロントのお姉さんに変な目で見られたのはいまでも覚えています(もうそこの漫喫は行けないですね笑)
それから綾香は私のセフレとなるのですがほかのエピソードはまた別の機会にでもお話しできたらと思います。
駄文失礼しました。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。
その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。
Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。
DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。
最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。
次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。
出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。
その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」
なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。
呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。
J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。
ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。
何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。
私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。
その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。
彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。
そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。
その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。
それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

