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投稿No.7115
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年9月24日
私(56)が由美子さん(48)を初めて見たのは、私の会社でパートさんを募集した時の面接でした。
一見地味で真面目そう、派手な印象は全くなかったのを覚えています。
でも、瞳にM女の性が滲みでている、絶対Mに違いない、そんな印象のする女性でした。

そんな事などすっかり忘れていた頃、
暑い夏、例年とは比べ物にならないような8月末でした。
仕事中、会社から電話が入りました。
電話は由美子さんからでした。
普段、彼女の仕事柄から私に連絡が入ることなどありませんから驚きました。

「お疲れ様、由美子さんだね?どうした?何かあったかい?」
「お忙しいところすみません…ご相談したいことがあって」
「仕事のこと?どうした?」
「いえ、その、個人的なことで、すみませんお仕事中にこんなお電話」
「いや、いいんだよ。気にしなくていいよ。個人的な?今話せることかい?」
「申し訳ないのですが、お時間を取っていただけると助かります。すみません」
「そっか、わかったよ。じゃぁ、今日は遅くなりそうだから、調整して連絡するよ」
「遅くっても大丈夫なので、今日では無理ですか?お願いします」
「わかった。では今日、終わったら電話するよ。由美子さんの携帯教えて・・・」
なにか、焦っている。
切迫している感じがひしひしと伝わったので、仕事終わりに連絡をすることにしたのです。
普段会社では存在感さえないような由美子さん、私に直々に相談とは?

いくら考えても答えは出ないまま、最後のお客様との商談を済ませ時計を見ると既に8時を回っていた。
聞いておいた番号へ電話するとすぐに由美子さんが出た。
「もしもし、〇〇の田中(私)と申しますが、由美子さんのお電話でしょうか?」
「はい、社長、すみませんこんな時間まで、無理を言いまして。申し訳ありません」
「いやいや、気にすることはないよ。さて…今終わったところなんだけど、今大宮駅にいるんだよ。由美子さんご自宅は大宮だったね?」
「はい、大宮駅でしたらすぐに伺えます。10分もあれば行けます」
「おいおい、ちょっと待って。こんな時間から?お子さんやご主人が心配するよ。電話ではできない話かな?」
「はい…家族の前絵はちょっと」
いきなり声のトーンが下がりヒソヒソと話し始めた由美子さんに、これは恐らく彼女にとっての一大事に違いないのだろう、と思い駅での待ち合わせに応じたのだった。

姿を現した由美子さんは会社とはまるで違う印象だった。
ベージュの薄手のノースリーブセーターに紺色の膝丈フレアスカート。
普段の地味な制服からはわからない大きな乳房、肉付きのいい下腹部、臀部、身体の線がはっきりと出た姿は、私好みのムチムチ熟女だった。
「ご家族には内緒なんだね?」
「はい…誰にも言えなくて、すみません、社長しか頼れなくて。本当にすみません」
「いや、いいんだよ。働いてもらっているんだ、困ったときは力になるのが当たり前だろ?気にしないでいいんだよ」

駅近の店、小さいが個室もあって相談事にはもってこいの店へと入ると小さな個室で向かい合った。
適当に食事をし、世間話からお子さんの話とひとしきりリラックスさせたところで本題を聞いた。
「ところで、相談って?なにか悩みでもあるのかい?私でよければ何でも聞くよ?」
姿勢を正すようにする由美子さんを見て、これは余程のことか?とこちらも身構えた。
視線を合わせられないまま由美子さんが重たい口を開く。
「実は…お給料を前借したいんです」
「お給料?今月末で、先週お給料日だったじゃないか。何があったんだい?」
「お願いします。明日までにお金が必要なんです。お願いします」
土下座する由美子さんにこれ以上恥をかかすわけにはいかない、ました従業員がこんなことになっていては何とかせねば。
「ま、顔を上げなさい。土下座なんてそう簡単にするもんじゃないよ。由美子さん、さぁ、顔を見せて。そのわけを教えてもらえないかな?」

由美子さんの話では、家族にも内緒で多額の借金があるのだという。
返済日が明日なのだが、返済できる見込みは無し。
先月は家まで取り立てに来られて恐怖を感じた。
ご主人はといえば、時たま派遣の仕事で日銭を稼ぐ程度。
由美子さんの給料の半分は借金返済に消えて、すぐに再度借金をする、自転車操業。
離婚できないのは子供がいるため、自分が小さいころ両親が離婚したので我が子には同じ思いはさせたくないから。
子供がいなければ今すぐにでも離婚したいほど。
そして明日の返済ができないと会社へ取り立てに行くと言われているらしい。
涙ながらに赤裸々に話した由美子さんだった。

「明日の返済はわかった、取り敢えずは私が個人的に由美子さんへ貸そう。それでいいね?でもその後はどうする気だい?返せる見込みなんてない金額だぞ?」
「・・・・・・」
涙を流し、俯いて黙り込んだままの由美子さん。
身体の線がはっきりわかる姿で私の前で土下座し涙を流す由美子さん。
たしかに、熟れて一番おいしい年齢だ、尻も大きいし、肌も奇麗だ。
私好みのムチムチ具合は見ているだけでも抱きたくなる。
旦那とも不仲であれば欲求不満も限界のはず。
弱みに付け込み、この女を手に入れるチャンスだ!と悪魔が囁きました。
「私に任せる気はないか?由美子さん?どうだ?顔を上げなさい」
「・・・ま、任せるって?」
「さっきも言っていただろう?お子さんのためもあるんだ。由美子さん一人の問題じゃないぞ。私が肩代わりしてやってもいい。わかるかい?」
「そ、そんなこと、申し訳なくて」
「申し訳ないだけじゃ、金は返せないぞ。私にも会社と従業員と家族がある、この話はそれなりの大きなリスクを背負うことになる。それはわかるね?全てを私に任せて、この件から由美子さんは解放される。どうだ?」
「・・・」驚きから言葉も出ない由美子さんだった。
「その代わり、代償と言ったら変だが、月々の返済の代わりに私に付き合ってもらう。わかるだろ?」
そう言うと、辛抱も限界の私は由美子さんの手を掴みこちらへ引き寄せていた。

久しぶりの女性の体温、素人女性の強張った身体、ノースリーブで露になっているムチムチの白い二の腕、それらを確かめるように手を滑らせながら有無を言わさずに由美子さんの厚い唇を味わっていた。
抗うこともなく、されるがままに、涙を流したままの由美子さんだったが、私の手がその大きな乳房を包み込むとそっと手を抑え込んできた。
「わかりました社長…お願いします。お任せします…ここじゃイヤです。乱暴にしないでほしいです」
蚊の鳴くような細い声だ。
「わかったよ。悪いようにはしない。さっ、涙を拭いて出ようか」

店を出ると繁華街だ。
すぐホテルのネオンが見えるので手っ取り早く一番近いホテルへと入った。
エレベーターに乗り混むと、私はもう我慢など出来なかった。
再び由美子さんの唇を奪い存分に味わった。

部屋へ入るとソファーへ腰を下ろし、
「ここで脱いで、見せて欲しいな。由美子さんのすべてを見たい。さぁ、一枚ずつ脱いで」
明るい部屋の中で男の面前での脱衣、困惑した表情だが、きっと興奮するに違いない。
由美子さんから発するM性は間違いないはずだ。
ゆっくりとセーターを脱ぐ由美子さん。
黒いブラが真っ白い肌に生々しくいやらしい。
腹の緩み具合もちょうどいい感じだ。
「ブラも自分で取って」
「・・・・はい」
後ろを向いてブラのホックを外す。
「こっちを向いてごらん。見せて」
大きい、大きな乳房が自らの重さで下がってはいるが、乳首もまだまだピンク色だ。
乳輪は大きい対応だが、いやらしくて好みだった。
「次は下だ・・・」
スカートを床に落とすとお揃いの黒いショーツが露になった。
腰の肉にショーツが食い込んで、大きな尻にも。
「脱いで、見せてごらん」
後ろを向き、せめてもの抵抗なのか、ゆっくりと脱いでいく由美子さん。
見ているだけで股間の怒張はもう硬く反り返っていた。
「手を横に、そうだ。いつもの制服じゃわからなかったが、いやらしい身体だったんだね?由美子さん?」
立ち会がり、その身体を間近で舐めるように見る私。
「足を開いてごらん」
手入れされていない濃い陰毛を待の前に、太ももに手をかけ足を開くと奇麗な淫裂が覗く。
鼻先を近づければいやらしい女の香り。
「もう、濡らしてるじゃないか?ドキドキして?」
指を差し込むとぬるぬると溢れているのがわかるほどだった。
暫く指で楽しんだ私は後ろへ回り、大きな白い尻に手をかけた。
「こんなに男好きする身体だったとは・・・今まで気が付かなかったよ。私好みだよ」
尻の肉を両手で開き、覗けば奇麗なアナルがヒクヒクと息している。
「ずいぶんと奇麗な身体なんだね。旦那さんとはもう何年も?んん?」
「も、あの人とは何年も、子供ができてから触れてもいません」
「そうだったんだね・・・今夜からは私のものだ。いいね?」
目を閉じたまま自分に暗示するようにうなずいていた由美子だった。

ベルトを外し、スラックスと下着を脱いだ私はソファーへ腰を下ろした。
「由美子さん・・・」
目くばせで分かったのか、由美子さんは床へ膝まづくと私の怒張に手を添え、顔を近づけた。
「私も久しぶりだよ・・・こんな素敵な女性とこの歳でこうなるとは思ってもいなかった。もう、すっかり痛いほど硬いぞ。あいさつ代わりに頼むよ」
由美子さんを見下ろしながらのフェラ。
男の征服感を満たすフェラをじっと見降ろしている。
優しい指使いで皮を根元へ追いやると先端へと唇を被せてくる。
「ふぅ~久しぶりだ。頼むよ」
温かい唇がゆっくり亀頭に被さってチロチロとした先が刺激してくる。
「ゆっくりと出し入れしてくれ・・・舌も絡めて」
「ふんっ・・・」くぐもった返事をしてゆっくりとストロークする。
「うぅ・・・上手だ。チンポは好きか?由美子さん?」
「ふんふんっ・・・」
頷きながら視線を上げて、おいしそうに咥えている由美子。
「いいぞ。気持ちいい」
由美子の手がギュッと怒張を握りしめ扱き始めた。
「そうだ・・・もっとカリ首を舌で。そうだ」
何年振りの快感にもはや我慢も限界に近づいている。
「もっと扱いて・・・先っちょを舌で強くだ」
ギューッと力を入れるももう射精の時が押し迫って我慢できないほどだった。
「んんんん・・・そう・・・いくぞ・・・でるっ!いく、いくっっっっ!!!」
我慢していたものが一気に弾けた。と同時に由美子さんの頭を引き寄せ口の中へと。
腰を振り、たくさん吐き出すと全てを受け止めた由美子さん。

まだ口の中で硬さを保ってままだ。、
「うぅぅ・・・最高だったよ。まだビクビクしてるぞ。奇麗にして」
口いっぱいに頬張ったまま頷いた由美子さんは舌を絡めて怒張を清めていく。
清めながら、喉を動かして飲み干している姿、征服欲が満たされとても興奮した。
「飲んでくれるんだね・・・誰でもそうするのか?」
聞いてはいけないことを聞いてしまった。
後悔先に立たずだが、征服欲を満たしたい。
誰にでもそうなのか?
奇麗に舐めつくすとゆっくりと唇を話した由美子さん。
「誰にもしたことなんて・・・ないです。初めてです」
思わず抱き寄せると唇を重ねた私。
「私が初めてか?うれしよ・・・由美子さん」
「由美子・・・・由美子でいいです社長」

唇から顎、喉、首筋と熟れた柔肌を堪能して舐め降りた。
手を上にあげると二の腕から脇の下まで。
身をよじり感じている由美子が愛おしく思えていた。
大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
由美子をうつ伏せにすると脇腹から腰へ、由美子の感じるポイントをスキャンするように全身。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ・・・由美子。私好みの熟れた身体だ・・・美味しいよ」
尻の肉を大きく開いて顔を埋め、まだ開発されていないアナルへと伸ばした。
ソファーで四つん這いにし、後ろからのアナル舐めだ。
ヒクヒクと舌に反応するアナルがかわいい。
いつかこのアナルも私が貫通しよう。

そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ・・・由美子。こんなに濡らしてるなんて」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように由美子の淫裂を。
その姿がベッド横の鏡に丸映りになっている。
「由美子、見てごらん。ベッドの鏡・・・こんな姿でクンニされてるんだよ。ほら、気持ちいいか?」
「いや・・・あぁぁ・・・いやらしいの。こんなに・・・気持ちいいの社長」
先ほど射精した怒張が再び硬くなり始めていた。
今すぐ挿入したい、でももっと由美子を舐めていたい。
仰向けにすると大きく脚を持ち上げて開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと由美子が丸見えになる。
思わず手で隠そうとする手をどかして顔を。
「あぁ・・・凄い濡れてるよ。感じてるんだね?たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで・・・あぁ」
陰毛をかき分けて舌がクリトリスを。
グンと由美子の腰が動いて反応する。
唇でクリを剥いて舌先でくすぐるようにすると身もだえしながら声をあげる由美子。
転がすようにいたぶって、また優しく舐め上げて、吸って。
「かわいいよ・・・由美子のクリトリス。食べてしまいたい・・・どうだ?」
「いぃぃ。いいです・・・痺れちゃう・・・あっ!だめ!いっちゃう!」
「いいよ・・・言ってごらん。私の舌でイっていいぞ」
吸い上げ小刻みに舌を。
由美子の呼吸が大きくなって、息んで、足に力が入って。
「イってごらん・・・イカせてあげるよ」
「はぁはぁ・・・だめぇぇ・・・もう・・もう・・いくっぅぅぅっ・・・いくいくっ!いくうぅぅぅぅぅぅぅっ」
大きく腰を一振りしてクリトリスでイッタ由美子。
私の舌はその下、花弁を挟むと丁寧に襞の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ由美子」
実際経産婦にしてはとてもきれいな身体の由美子。
まだピンク色の花弁、開けば中はもっと薄いピンク。
その中へと舌を潜り込ませていく、柔らかくぬるぬるとぬめっている肉感。
ヒクヒク収縮している膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる由美子。
「凄い・・・奇麗だ由美子のオマンコ・・こんなオマンコだったんだね。私がよくしてあげるよ」
「いやぁぁぁ見ないで・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「見られて濡らしてるぞ・・・よく見せてごらん」
大きく左右に引き延ばすと全てが目の前に。
うごめいている膣口、尿道、クリトリス、アナル、全てがぬらぬらと光っている。
「ここは・・・」
舌が尿道を刺激していく、これも女性によっては感じやすい。
「うっ!いやっ・・・あぁ・・きもちい・・・だめ・・・だめ、社長・・・いやっ」
もしかして近い体質なのか?さらに尿道を刺激しながら指をそっと膣へ埋めていく。
チロチロと尿道を刺激、時に大きく吸い上げ、先端をチロチロと。
指は中で壁を擦るように指を曲げたり、抜き差しして。
「いいよ・・・由美子・・・」
「くぅぅぅぅっ・・・だっだめっ・・・もれちゃっ・・・あああああああ」
更にくすぐればチョロチョロと尿道から迸り始めた。
「いいよ由美子・・・出していいぞ。ほら・・・もっとだよ、見せてごらん」
顔を話し爪の先で尿道をくすぐる。
チョロチョロッ・・・チョロッ・・・チョロッ・・・ジョォォォォっ
初めて女性のご運用を間近で、興奮はもう最高潮に達していた。
「お漏らしするくらいいいんだね?うれしいよ由美子。もう離さないよ」
由美子が愛おしく抱き合うと唇を重ねた。

腰を動かし怒張が由美子の膣口に。
「わかるかい?入れるよ・・・由美子のオマンコに私のチンポ、入れるよ」
腰を前へ進めていく。
温かくまとわりつてくる由美子の肉。
「うぅぅ・・・由美子」
「社長・・・入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりだろ?ずっと入れたかったか?」
「うん、うん、したいの」
「ずっと私がしてやるぞ。いいな?」
「社長・・・社長・・・」
カリ首まで入れると焦らすようにそこで抜き差しを繰り返した。
我慢できない様子で腰を振り、両足を絡めて私を引き寄せようとする由美子。
「欲しいんだね?いやらしい・・・由美子」
小刻みな抜き差しのまま徐々に奥へと。
由美子の肉壁が締め付けてくる感触が堪らない。
名器だと思った。
「由美子、自分でクリをいじるんだ」
そういうと由美子の手を股間へと導いてやった。
由美子の指が恥ずかし気に動いている。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見えた。
クリで感じるたびにキュッと締め付けてくる由美子。
「いじる度に締め付けてくるぞ。気持ちいいよ、由美子」
腰をゆっくりと進めながら、由美子の大きな乳房を掴み、乳首を口に含んだ。
私に組敷かれ身もだえしながら感じている由美子。
昨日まで、今朝までただのパートだった熟女が今私の下でよがり狂って腰を振っている。
最近では女性とも縁遠くなっていた私が、年下のパート熟女を抱いている。
そう思うと一層由美子のことを壊したいくらい愛おしく思えた。
怒張の先端が由美子の子宮にあたる感触。
残りを根元まで埋め込むと子宮口をまさぐるように腰を動かした。
「当たってるぞ、由美子・・・気持ちいよ。いいか?奥がいいか?」
「あぁぁっ・・・いいです・・・奥、奥、そこ・・・いぃぃ」
「イっていいんだぞ。もっとよくしてやるぞ」
根元まで埋め腰を揺らしながら乳房を貪った。
先端がぐりぐりと子宮口をなぶっているのがわかる。
ジンジンと痺れるような快感が先端に。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だっ・・・い、い、いきそう」
「イっていいぞ、イってごらん、見ててあげるよ。見られながらイキなさい」
由美子の顔を両手で挟み唇を、そのまま快感に悶絶する由美子の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇぇ・・いく、いく、いく・・・っっっい、いくぅぅぅっ!!!」
ギュッときつく抱き着いて由美子が私の下でイッタ。
更に腰を振り続けて。
「いいよ、由美子・・・カワイイ・・・私でイッタんだね?もっとだよ、もっとイカセテあげるよ」
大きく引き抜くとゆっくりと奥まで、大きな抜き差し。
ぬちょぬちょと湿った音がする。
「これも好きか?ん?ほらっ・・・見てごらん、入ってるぞ」
「あうううう・・・凄い・・・やらしい・・・きもちい・・・いい」
大きな抜き差しで私の怒張も限界が近づいているのがわかった。
由美子の締め付けにガチガチに硬くなっている。
大きくゆっくりのストロークを私は一番感じるのだ。
「くぅぅっ、由美子っ・・・いいよ、気持ちいい・・・最高だよ」
「あううう・・・私もいい・・・最高です社長・・・・あぁぁぁ」
そろそろ我慢も限界に近い、少しづつ速度上げて腰をふる私。
それに合わせてしがみ付き腰を振っている由美子。
「くううっ!由美子っ!あううううっ・・・いきそうだよ・・・」
「来て・・・しゃちょ・・・いい、いいです・・・・きて」
「中に・・・いいね・・・・いくぞっ」
「来て、来て、お願い・・・・奥にぃぃぃ」
我慢できそうもない快感が股間を襲う。
「んんんぐぐぐぐっ!だめだっ、いくよ由美子・・・・・」
「いく、いく、いっちゃう・・」
「一緒に・・・むぐぐぐっ!一緒に・・・・由美子っ!」
夢中で腰を打ち付けた。
「・・・・・っっっいぐっ!」
「あぁぁぁぁぁぁ、いくいくいくっ!いぐぅぅぅぅ!」
奥深く子宮口に当たりながら、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクと由美子の子宮へ注いでいるのがわかる。
絞り出すように出なくなるまで。
「あぁ、由美子・・・好きだよ」
「私もです・・・社長」
「まだ出てるよ、わかるか?」
「あんっ・・・凄い熱いのが、わかります」
「締め付けてごらん、まだ出るぞ・・・あぁ」
「いっぱい、いっぱい出してください・・・」
「愛してるよ由美子」
「社長・・・愛してます」
由美子の唇を奪うと舌を奪って、滅茶苦茶にしたい欲求のまま口づけた。

やがて怒張が萎えると引き抜いて
「由美子、奇麗に舐めてくれるか」
体を起こし口に含むと愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐め清めている由美子だった。
「由美子・・・これでいいんだね?あとは全て私に任せる。由美子は黙って私のものになればいい。いいね?」
「はい・・・社長にお任せします」
「ありがとう。もうしたくなってきたよ、そのまま舐めてくれ、すぐに大きくなるぞ」
「私も・・・もう欲しいです、社長のチンポ」

結局、その夜は朝まで何回も生で中出しで愛し合いました。

翌朝早く、ほぼ徹夜状態で由美子を家まで送り届け。
会社で再び再会。
由美子の子宮の中には溢れるほどの私の精液で満たされていると思うと、すぐにでも抱きたい気持ちでしたが、我慢して睡魔と闘いながらの仕事でした。

あれから、今日まで。
週に三回は生で中出しエッチを楽しんでいます。
ラブホ代と同じくらいの安いマンションを借りて二人の別宅として生中放題の日々を送っています。

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投稿No.7110
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月18日
日頃の運動不足解消と朝方生活への生活改善の目的で、早朝のドラッグストアの品出しのアルバイトを始めた私でした。
もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。

開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。

早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。

翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。

肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。

「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。

時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。

呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。

「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。

あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。

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投稿No.7107
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年9月14日
俺が妻のまゆと娘と3人暮らしだった時期の話
俺とまゆは24歳、娘は9歳のころ

9歳の娘は日が暮れるまで遊んで帰ってくるので、9時ごろに寝てそれ以降はオトナの時間。
テレビ見たりゲームしたりで娘が完全に寝静まった夜9時半、2人で風呂に入る。

既に体の関係をもって14年、子供が生まれて9年経った今、同世代のバカップルのようにイチャイチャはできない。したいとも思わない。
結婚してしばらくした方なら理解してもらえますか?

俺が先に湯船に入って、俺の足の間に身長140㎝前半のまゆが入り込む。
まるで中学生と入っているようだ。
ちょうどいい高さにある頭にあごを乗せ、おっぱいをもみもみ。
もみもみもみもみぽよぽよぽよぽよたぷたぷたぷたぷ。

まゆ「おーもーいー」
俺 「俺らって最高に体に相性いいな」
まゆ「今言われてもいい高さに頭があるってしか聞こえんわ!」
俺 「ちゃんとおっぱいで癒されてるし、この後も最高に気持ちよくなるから」
まゆ「ほんま、身長伸びんかったのにおっぱいはおっきなったなー」
俺 「毎日揉んでたもんなー。Dやったっけ」
まゆ「E寄りのD。(娘)ちゃん産んでから一つ大きなった」
俺 「エロい子は巨乳になるとも言うもんな」
まゆ「最近はDは巨乳に入らんらしいけど」

むにむにむにむにもみもみもみもみキュッ。

俺 「明日の朝食どうするん?」
まゆ「どうせ明日休みやから朝までヤるんやろ?冷蔵庫にシチュー入れてあるで」
俺 「やったー」
まゆ「んっ?ちょっと!急に乳首摘まんといて!」

のぼせる前にさっさと体を洗って風呂から上がる。
時刻は夜10時、子供には見せられない性欲と性癖をこれから日の出までぶつけ合う。
体を拭いたら裸のまま寝室に行き、俺は仰向けで寝転ぶ。
まゆは俺のふにゃチンを軽く掴み、先っぽにキスして一気に口に全部含む。
徐々にムスコは怒張していく。

まゆ「んっ、んっ、んっ」

あまり大きくない口で直径5.5㎝の自慢の肉棒を根本までのみ込むまゆ。
俺は為されるがまま、まゆの舌遣いを、喉奥を感じる。
人前ではバナナもまるかじりしないのに、俺のバナナは平気で丸のみする。
コーヒー缶を口に咥えていると考えると男でも口になかなか入らないことがわかる。

まゆ「ぷはぁ、大きくなった」

チン長18.5㎝の赤黒がまゆの口から現れる。
まゆの手はもちろん、俺の手の親指と中指で輪っかを作っても回りきらない太さだ。

けほけほと咳込み、今度はまゆが仰向けとなる。
俺はまゆにアイマスク・耳栓・猿轡をして腕と足をベッドに縛り付けた。
既にまゆは頬を染め、息を荒らげている。
色素沈着で茶色く、叩き込みすぎて盛り上がった腟口はこれだけでひくひくと欲しがる。
グロマンと言えるようなマンコだが、俺のちんこにはジャストフィットする。
成長期からただ一つの肉棒を毎日受け入れていたからか、まゆの中は他の女よりも快感度が段違いに高い。

そのマンコの周りを筆でなぞる。
30分ほどかけ、太腿・内股から大陰唇、クリ、腟口の周りと焦らして焦らしてまゆの気分を高めてゆく。
される側としてはイキたいのにイケない状態が続くらしく、快感に体をよじろうとするも手足をベッドに縛り付けたせいで思うように体が動いていない。
マゾヒストからするとそれがいいらしいが、俺にはよくわからんw

筆からまゆの汁が滴るほど弄り倒すと、アイマスクの隙間からは涙が流れ、口からは涎を垂らし、顔は真っ赤。
完全に腰は浮いて、腟口は指が二本入るほどパクパクと開いている。
俺は中指の第一関節まで入れ、まゆの片方の耳栓と猿轡を外した。

俺 「ほら、どうした?してほしいことあるならお願いせな、伝わらへんで?」
まゆ「もっと!もっとおくまでほしい!もっとふっといのほしい!」
俺 「わかったわかった」

俺は指を二本入れ、中指の第二関節まで指を進める。

まゆ「ちがうの!ゆびちゃうの!」
俺 「指ちゃうん?」
まゆ「ちゃう!ふとくてあついの!ながいの!」
俺 「指より太くて長くて熱いのって何かある?」
まゆ「お、おちんちん!おちんちんほしい!」
俺 「おちんちんがほしいん?誰のおちんちんでも良いん?」
まゆ「だめ!俺くんのおちんちんやないといや!ほかのひとだめ!」
俺 「おちんちん入れるんやったらコンドームいるなあ。うちには無いから買ってこなあかんなあ」
まゆ「ごむいらん!そのまま!」
俺 「ゴムつけへんの?また子供できるかもしれんで?」
まゆ「またうむから!できたらうむから!なんかいでもうむから!」
俺 「ほな俺のおちんちん入れよか」

再びまゆに猿轡を付け喋れないようにする。
耳栓は片方外したままにし、俺の声は聞こえるようにする。

俺は指を抜き、正常位の体勢を作る。
ギンギンに勃起したちんぽを掴み、裏筋をクリに擦り付ける。

俺 「あれ―?どこに入れればええんやろ」
まゆ「う―!う―!!ん―ッ!」

まゆの本能は腰を動かし、必死に挿入しようと試みるが、勝手に素股しているようにしかできない。
このやり取りを3分ほど続け、まゆの足の縛りをほどく。

自由を得たまゆの足は俺に絡みつき、腰をロックする。
俺は先端をあてがい、まゆにもたれかかる。
片腕でまゆを抱きしめ、もう片腕で自分の体重を支え、まゆの頬にキスをし、一気に奥まで挿入する。

まゆ「ん・ん・―――――!!!!」

まゆは仰け反る。
ようやく逝ったようだった。
曰く、この瞬間目の前がチカチカするらしい。

ギシッギシッギシッギシッ
ずちゃっ、ぐちゃっ、ばすっ、ばすっ

まゆ「んっ、ウッ、んんっ、あっ」

夜中の1時頃、俺たちの部屋には女の喘ぎ声と男の呻き声とベッドの軋む音のみがゆっくりと規則正しく響く。

指も届かない蜜壺の中では俺の性感帯を的確に刺激してくる。
規則正しい抽挿と不規則な収縮が、ピストンする度に異なる快感をもたらす。

グリグリと恥骨同士をこすり合わせるように擦り付けるとボルチオが刺激されるらしく、体が軽い痙攣を起こす。
腰を引くときに膣の上側を擦るとまた別の快感の波が押し寄せているようで体をよじる。
正直これらを見ているだけで面白い。

まゆの腕の紐をほどき、アイマスク耳栓猿轡を外すと俺に抱き着き、俺はまゆの唇を貪る。

俺 「あー、そろそろイキそう。どこに出してほしい?」

至近距離で尋ねる。
中学生に見まがうような可愛らしい童顔がメスの顔をしている。
酸欠なのか、雄と雌の匂いに当てられたか、まゆは虚ろな声で応える。

まゆ「なかに、ほしい、きもち、いいし、あったかいの」

そして俺の亀頭は熟した果実のように膨らみ、大量の種を小さな肢体の中にぶちまけた。

俺はしばらく肩で息をしながらまゆの中から半立ちになった黒肉棒を抜く。

まゆ「んっ……あぁ……」

まゆが寂しそうに俺の逸物を眺める。

俺 「ん」

俺は仰向けのままのまゆの口元にちんぽを持って行くと、まゆは嬉しそうに亀頭にキスをする。

まゆ「おつかれさま」

チュッ

ズゾッ、ジュルッ、ズズッ

まゆ「んっ、んっ、んっ」

まゆは2,3回亀頭にキスをした後に先端からゆっくりと口に咥える。
尿道に残った精子を吸い取り、先端から少しずつ愛液と精液の混ざった白い体液を根本まで舐め取る。

すぐに2回戦できるような体力がまゆにはないため、少し休憩。
この後バックや駅弁やカーテンを開けた露出プレイなど、空が白んでくるまで愛し合ったが、長くなるので割愛。

8、9時間ほど2人で一つになっていたら空が白んできた。
最後の一発を終え、まゆに腕枕をしたら俺に抱き着いててくる。
クッソかわいいけど太腿に精液付くからなんだか複雑な気持ち。
でもおっぱい押し付けられると気持ちいい。

ピロートーク。

俺 「こないだ精液検査とかしてもらったんや」
まゆ「絶対すごい数字やったやろ」
俺 「うん、濃度が普通の5倍で、他の人の倍ほどよく動くらしい」
まゆ「さっすが私の旦那様!」
俺 「金玉のサイズが3倍やって」
まゆ「やっぱこれは重いんや」
俺 「男性ホルモンは10倍らしい」
まゆ「子供を作るために生まれたような体やな」
俺 「んで、このままやと普通より早く精子がなくなるかもしれんらしい」
まゆ「え…」
俺 「せやからピルやめて、早めに二人目作らんか?」
まゆ「……考えとく」
俺 「うん…あとやっぱハゲるらしい」
まゆ「え。」

いつもいいねやコメントありがとうございます。
特にコメントをいただくと、次の投稿はどんな話を選べばいいかがわかって本当に助かります。
次回は、出来たらまゆに書いてもらおうかなーと思っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

P.S.
以前えりとその息子と一緒に暮らす話をした時、どうやって決まったのかとコメントでいただいたことがあるのでここでお答えします。

まず、まゆは俺の性欲が強いことを誰よりも知っているので、妊娠がわかった時からゴムありセックスは誰とでもOKと許可をいただいています。
セフレや遊びはこれで問題ありませんでした。

ただ、中出しセックスしていいかはその人ごとにまゆが許可を出します(1回目なら事後承諾可)
中出しと子作りは分けることのできない話なので、正妻であるまゆが判断することになっています。
高校生のころ中出ししてしまった子はダメでしたが、えりについては本人が愛人でいいと言っているのでOKが出ました。
前々回の投稿でまゆが怒っていたのはこのルールに違反していたからです…ゴメンナサイ…

同居するという話になった時も、まゆを一番大事にするんやったらええで、とのことでした。
父親がほとんど家に居ないまま育つのは子供が可哀想ってことをまゆは実感していたからだと思います。

答えになったでしょうか。
こうやって振り返ると、夫婦円満の秘訣はしっかりしたルール作りって思いますね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7106
投稿者 ヤス君 (50歳 男)
掲載日 2018年9月13日
投稿No.7105の続き

腰にバスタオルだけ巻いて風呂から上がって、さきほどの興奮の余韻に浸りながら、興奮と予想外の出来事で火照った身体と高ぶる気持ちを一旦落ち着かせるように、先程まで食事した居間でソファーに座ってエアコンの冷たい空気で涼んで・・・
美咲もバスタオルだけ身体に巻いて出てきて、隣の部屋との仕切りの板戸(ふすま)を全部開けて、
「こちらの部屋が冷えるまで チョット待たなきゃ・・・」
僕にジュースを持ってきて、僕の洗濯物をハンガーに吊るして窓際に干して・・・
そのあとソファーに、隣に座って自然とくっついてもたれて来て、肩を抱いて髪を撫で、見つめてキスをして・・・

「ヤス君のセックスとても優しくて、愛されてるって感じが伝わってすごくシアワセだったよ・・・」
「それに、とっても上手・・・あんなにすぐにイカセテくれて、虜にさせられちゃうよ・・・」
『反対。それは美咲のほうだよ・・・魅力的だしオレは美咲に惹かれていくばかりだから・・・』
『再婚した夫婦の、初夜みたいな気持ちかな~』
「単身赴任の旦那さまが帰って来て、久々に燃えあがる夫婦みたいかな~フフ」
『鹿児島の仕事、月イチだけどまた会いに尋ねてきたいな・・・次はお店に連れて行きたいし・・・』
「尋ねて来るじゃなくて、帰って来るって言って。それに、今夜みたいに家で二人だけでゆっくり過ごすほうがいいよ~ゴハン用意してアナタが帰ってくるのを待ってるの・・・」
『仕事が片付き、帰れるときに反対に美咲を家に(福岡に)連れて行こうか・・・金曜日の夜から日曜日まで今度はオレのとこで過ごして・・・』

見つめ合ってキスをして、自然と オメコとチンポと、お互いに求め合うサインのように愛撫を始め・・・
「ベッドのほうまで、もう涼しくなったかな・・・」
と、美咲を お姫様抱っこ して、部屋の明かりを豆球だけにしてベッドへ・・・

互いのバスタオルを剥ぎ取り、美咲の身体を隅々までくまなく見ながら全身をキスしながら、Eカップのオッパイを揉んで愛撫して、乳首を口にふくんで甘噛み・・・
自称 162cm、54kg 、オッパイもまだ張りのあるEカップ・・・
男の僕をムラムラさせてくれる、50歳過ぎとは思えない女性らしい肉付きの魅力的な全身・・・
伸ばした手(指)の行方にあるオマンコは、すでに泉から熱い愛液が溢れるほどに湧いていて、 クリトリスや小陰唇あたりを指でやさしく混ぜると「ピチャピチャ」と潤いの音が・・・

「ねぇ、すごく濡れてるでしょう・・・ヤス君が上手だし、また愛してもらいたくて欲しがってるの・・・」
『うんと甘えていいんだよ。美咲がシアワセに浸れるならいっぱい愛したい、感じさせてあげたい・・・それでオレも嬉しいから・・・』
『お口でしてあげるヨ・・・』

両脚の間に潜り込むように下って、オマンコを拡げクリトリスに熱い息を吹きかけて舌先で舐めたり、クチビルでオマンコ全体を舐めては中心の膣穴に尖らせた舌を入れてみるように・・・
唾液とオマンコから湧き続ける愛液でビチョビチョ・・・
舐めながら中指を入れてGスポットあたりを強めに刺激したら突然、
「それスゴイ感じるぅ~イキそう・・・ダメ~ ェ~ ・・・」
って身体を反らして力が入ったあと、言葉もなく時折ガクッ、ガクッと身体を震わせて・・・
心配しながら見つめて、『美咲・・・美咲・・・』って囁き、優しく肩に手をやり撫でるあげて・・・

しばらく放心ののち、
「もう!すごくて気持ち良過ぎて どうにかなっちゃうってくらい感じさせて!」
って上から被さるように抱きついてきて、そのままチンポを口に含んで舐め始めて・・・
「仕返しだからァ~」

みるみるギンギンに反り返るくらいに勃起!

『今日から美咲だけのチンチンだから、好きなようにしていいから・・・』
『美咲、オマエが上で自分で挿入れてみてもいいよ・・・』
「いいの?それじゃ挿入れてみるよ。」
『美咲のオマンコに飲み込まれていく様子、僕からも見えるほうがいいな・・・』
「こうしたら大丈夫?恥ずかしい・・・」

そう言って、股を開いてチンポの根元に手を添えて真っ直ぐ起こして自身のワレメへと導いて、カリまで呑み込んだところで手を離してゆっくりと腰を 沈めながら上げながら・・・
局部をマジマジ見てる僕を確認するように、こっちを見て

「どう?ワタシのカラダでも気持ちいいの?テクニックもないし締りもないのオバサンなのに・・・」
『すごく気持ちいい!中がニュルニュルのたくさんのヒダヒダがまとわり絡んでくる感じがして・・・』
『チンチンを更に呑み込むようにヒクヒク動くし、たまらなく気持ちいい!こういうのがきっと名器なんだよ・・・』
「ヤス君のチンチンだって大きくて硬くて気持ち良くて、 だから感じて勝手に動いてるのかも・・・」
『美咲はどういう体位がイチバン感じる?気持ちいい?その体位でフィニッシュしようよ。』
「何だってもう十分感じさせてくれてるよ~さっきイッタばかりだし、いま全身敏感だからまたスグにイクかも・・・キスできる正上位で力いっぱい抱きしめて・・・」
「また中に出してよ・・・ヤス君がイクときのチンチンが膨れて暴れて、子宮口に射精されたら更に気持ちいいから・・・」
『このまま挿入れたままで体位を変えていこうね。』

身体を起こして 対面座位、オッパイを揉みながらくちづけ。
そして正常位に・・・
美咲の脚を閉じさせて真っ直ぐ伸ばして、ぼくが脚を拡げて外から挟み込んで、チンポは膣に挿入れたままで、浅いけどクリトリスが擦れて美咲も昇り始めてる・・・
そのあと美咲の脚のほうを拡げて膣奥まで深く刺して、出し入れを見て興奮も増してきて、上に重なりキツク抱きしめてキスをして、ピストンを徐々に早めてより深く腰を押し込んで、美咲も脚で僕の腰を挟み込み引き寄せて・・・

「やっぱりチンチンが気持ちいい!SEXが気持ちいいよォ・・・ヤス君・・・」
『美咲の中が熱くなってきたよ・・・また締め付けてくる~』
「またイキそうよ・・・欲しい。これも中で射精して・・・」
『美咲、もう出そう・・・またオマンコの中に出すからね。』
「ワタシも・・・ヤス君、一緒にイッテ・・・あァ・・・うぅ」

再び二人同時に頂上に達して・・・

『美咲のオマンコがまた収縮して、僕のチンポから精液が搾り取られてる・・・』
「うぅ・・・アァ・・・ドクドクしてる。イィよぉ・・・シアワセ・・・」

抱きしめ合ったまま、僕は美咲のオマンコを・・・美咲はぼくのチンポを・・・
息が落ち着くまで存分に余韻を味わいながら・・・
枕元のティッシュを取り美咲に渡して静かに抜いて・・・

「またビッショリ濡れちゃった・・・いちばん奥だったけど たくさん出してくれたから流れ出てくるよ・・・」
「キレイにしてあげる・・・」

そう言うと小さくなったチンポを口に含みきれいに舐めてくれて・・・
二人でベッドに横たわり、腕枕をして抱き寄せてシアワセな時間に浸って・・・
互いに満足してそのまま眠ってしまい・・・

翌朝 寝覚めにイチャイチャ、自然と二人求め合い再びSEX・・・
朝のシャワーですっきりした頃、すでに8時も過ぎてた。
それから二人で、美咲の案内で南薩摩を観光してまわって、その夜も美咲のアパートに泊まって日曜日の午後までまた当然のように快楽を貪り合う様に愛し合って・・・
何回SEXしたんだろう・・・どれだけ美咲の膣に注ぎこんだろうかってほど全部を『中出し』
帰るときは淋しそうにしながらも「行ってらっしゃい」と。

後で気づいたけど、途中で食べるようにと持たせてくれた「缶コーヒー」と「サンドイッチ」の袋の中には、
『無事に帰って来てね。次のアナタの帰宅を待ってます。』
ってメモと、 アパートの合鍵が一緒に・・・

つづく

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投稿No.7101
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年9月09日
今回は嫁とのセックスについて

サキちゃんの妊娠発覚が5月。
まあ、子作り中出しだったので成功と言えば成功です。
結婚話も特に問題なく進みました。

しかしながら。。いかんせん妊婦。
妊婦とセックスした経験がなかったんです。
これが思いの外かなりの緊張と言うか重圧。
それまでの好き放題が。。。なんか。。。攻められない。
サキちゃんはさすがに三人目なので妊婦セックスも慣れなのか。。。たのしんでます。

そんな日常のヒトコマ

妊娠発覚時点で三ヶ月、ある程度の先の話しはしてたのでマンション探し。
平日の午前中に二軒を内覧したあとにサキちゃん

「ねぇ!ラブホに行こうよ。。子供も今日はいないし。。ねぇ」
『え?。。大丈夫なの?』
「大丈夫だよ。。たぶん」

私がビビり過ぎなのか?。。なんか気を使いますね。

サキちゃんに言われるままにラブホへ。
正直、妊婦だと思うと。。。気持ちは微妙。
部屋に入ってからサキちゃんに質問した。

『サキちゃんはどこまでセックスするの?』
「ああ!その話し。。お腹に負担が無いやり方ならギリギリまでいいよ」
「パパさんは精力が強いから私的にはいくらでも」
「私、妊娠すると性欲が強くなるからさ」
「結局、夫婦なんてセックスだよ。。セックスしなきゃダメだよ」
「セックスしなきゃ仲良く生活出来ないから」

さすがにバツイチママの経験からの考え。
聞かないとわからない思いもあるみたいです。

サキちゃんとお風呂へ。

『けど。やっと子供が出来て良かった』
「ほんとに良かった、良かった」
『結局、初めてから五年越えてからだからね』
「それはパパが悪いからよ!」
『ん?』
「もっと早く子作り宣言してくれてたらもっと早かったからさ」
『実際問題。。いつから良かった?』
「二年半くらいから。。」
『そうなの?』

サキちゃん、浴槽の中でチンポは触りながらキスしてくる。
舌を積極的に入れて絡めてくる。
唾液が口の中でグチャグチャと音を出してる。

「パパさん。。なんか下が元気が無いけど。。どうした?」
『いやいや。。妊婦。。初めてだし。。緊張』
「パパさん。。面白い!。パパさん、妊婦に気を使ってくれるんだね。。」
「大丈夫だから。。パパさん。。まだお腹も出てきてないんだから。。今から緊張するな」
『色々と緊張するする。。』
「仕方ないな。。パパさん。。舐めてあげるから」

浴槽の縁に腰かけてサキちゃんのフェラ。
妊娠発覚から初セックスなのだが。。サキちゃん。。変わったかな。
なんかフェラが。。気持ちいい。
舌先での裏筋の刺激が気持ちいい。。唇に的確にカリを引っ掛けながらチンポを気持ちよくしてくれる。

『サキちゃん。。もの凄く気持ちいい』
「気持ちいい?。。出してもいいよ。。」
『サキちゃん!。。ストップ!ストップ!』
「ん?どうした?」
『いや。本当に出そうだし。。なんか』
「パパの好きでいいよ」

とりあえず、身体を洗う事に。
サキちゃんの髪の毛を洗ってから全身を手洗い。

「パパさん、最初からちゃんと抱いてくれて、ちゃんと洗ってくれて、全然変わらないよね」
「忙しくてなかなか会えなかったけど。会うと嬉しかったんだよね。。ちゃんと扱ってくれるから」
『このオッパイとこのお尻と気持ちいいマンコだからね』

サキちゃんの張りのあるオッパイは大好きなオッパイ。
サキちゃんの下の毛の手入れも今や私の仕事。
手入れしながらマンコの確認。
指を入れて掻き回すと準備万端。。
身体を乾かす間もほどほどにベットへ。

「パパ!頑張れ!」

サキちゃんはキスもほどほどにシックスナイン。

「パパ、私が上の方が緊張が減るでしょう。?」
『そうだね』

サキちゃん再びフェラ。
目の前のマンコを舐めながら

『ここから子供がでるんだもんな。。すごい』
「あんまり真面目な事ばっかり考えてたらチンポが元気無くなるよ」

目の前のマンコに集中して弄り舐める。

「あ~気持ちいい。もっと舐めて」
『妊娠すると味とか変わるのかな?。気のせい?』
「あんんんんん。むぅむぅ。。」

サキちゃん。濡れマンコをくねらせながら気持ち良さそうに声を出してくれてる。
聴覚からエロを感じる自分としては濡れマンコの音と声だけで興奮。
サキちゃんも音をたててチンポを食べてる。

「パパさん。。もう入れよう」

サキちゃんは騎乗位で自ら挿入。。

「パパさん、ごめんね。気を使い過ぎるから私が動くから。。」

サキちゃん。。今までになく。。ゆっくり。

「私も流産はしたくないから。。」

本当にゆっくり長いストロークで出し入れしてくれる。
サキちゃんの汁の付いたチンポがキラキラしながらマンコに喰われる。

「パパさん気持ちいい?。。足りない?」
『気持ちいいよ。。』
「ありがとう。。私も気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
「パパ、オッパイ触って。。いっぱい触って。。パパさんがいっぱい触って乳ガンとか発見しなきゃ」

サキちゃんのオッパイを下から揉みまくり

「はぁん!!オッパイ気持ちいい。。むふ。」
「はん!はん!はん!はん!。。気持ちいい気持ちいい」
「パパ。。。好き!。。。気持ちいい。。」

対面座位へ変更。
サキちゃんとキスしながらサキちゃんのお尻を鷲づかみ。

「抱き締めて!抱き締めて!」

思いっきり抱き締めて密着。。サキちゃんは微妙な腰振り。

「あん。。気持ちいい。。幸せ。。」

サキちゃん。濃厚なベロチュー。。顔まで舐めてくれる。
サキちゃん。。すでに数回はイッテる。。気持ちが違うからか?今日は早い。
腰の動きが強弱のメリハリでチンポを刺激してくれる。

『サキちゃん。。出してもいい?』
「いいよ。。私は十分だから」

サキちゃんのお尻をつかんで多少のコントロール。
微妙にストロークを変えてスピードアップ。

「はんあん。。気持ちいい。。チンポ。はん。。パパ。。出して。。出して!。。むぅ!」
「あ。。出して!出して!もう!出して!」
『出しますよ』。。。発射!

『気持ち良かった!。。。』
「私も気持ち良かった。。パパ。。ありがとう」

サキちゃん。。余韻より先にチンポへ。

『へ?』
「パパのチンポ。。美味しい。。精子。好き」

サキちゃん10分ほどチンポを食べる。。その後にマンコの垂れた精子の掃除。

『お疲れ様です』
「パパとは最初から変わらないから、結婚しても変わらないよ。パパのチンポも精子も私のもの」
『そうですか』
「やっぱり。。中出しは安心する。。なんか。。」
『まあこれからは嫁だからね。。上手く抜いてくれ』
「毎日フェラかな。。手軽だし。。」

その後。。再び風呂場で身体を洗う。。

その後。。サキちゃんは結婚して多少は人間が変わるかと心配していたが。。特に変わる事もなく言葉で表すなら。。従順な嫁。従順な女。。
すでに現在で妊娠半年を過ぎても変わる事なく。。性欲処理をしてくれてます。
とりあえず、不満のない性生活です。

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