中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7168
投稿者 あみ (28歳 女)
掲載日 2018年11月24日
こんばんは。
前回のギリギリ避妊(投稿No.7163)で、後ピルを70時間オーバーして飲んだ結果。
見事に妊娠してました。
ちゃんと計算したら、70時間どころか80時間オーバーしてた上に排卵期は常に旦那の精液が入った状態だったので当然の結果ですよね。
なので今私は旦那にお願いして流産セックスしてもらってます。
さすがに今産むのは私が厳しいかったので…。

検査した後すぐに
私「妊娠してました。昔してくれたレイププレイで流産させて下さい。」
土下座しながらお願いしました。
昔されたレイププレイというのは、拘束+子宮ガン突きのことで私は以前これで本気で死ぬかと思うほど激しく突かれ痛みを感じ、1番恐怖したエッチです。

お願いしたと同時に服を破られ下着も引きちぎられました。
もちろん捨ててもいい服と下着です。
その後乱暴に扱われ、手を後ろで縛られて押し倒され前戯をせずに、バックからねじ込まれました。
女はレイプされると防衛本能で、おまんこは濡れるようで最初は涙が出るほど痛かったのですが次第に滑りが良くなり気持ちよくなってきました。

しかし、旦那のおちんちんは私のおまんこには入りきらない大きさで全部入れるとかなり苦しくて、痛いんです。
その苦痛を普段は無いようにしてくれてるんですが今回からは手加減無しで、ガンガン奥まで突き入れられました。
もちろん痛すぎて本気で泣きました。
ですが、私からお願いしてるので文句は言えません。
レイププレイなので言葉でも嫌がるようにしました。

私「やだ!抜いて!!お願い…やめて…。」
泣きながら言う私に
旦那「ほら、生のおちんぽ入ってるぞ?嫌がってるわりには、濡れてるじゃないか?w」
と、ノリノリで私を犯してました。

出される時も
旦那「あー…そろそろ出そうだ。このまま出してやるからなw」
私「やだ!止めて!旦那がいるの!妊娠しちゃうからダメ!お願い外に!」
動けない状態で、足だけジタバタさせて本気泣きしながら言いました。
旦那「無理だな。このまま孕まされろ!」
私の腰を掴んだ人形に入れてるかのように乱暴で激しく突き入れ奥に押し付けて中出ししてきました。
私「痛っっ!!!中はダメえぇぇぇぇ!!!やだぁぁぁ!!」
私「…ひどぃ…中はイヤって言ったのに…」
本気泣きしながら心の中で(もっとして?)と思いながらレイプ被害者になりきりました。
旦那「まだ終わりじゃないぞ?wこのまま孕むまで犯してやる!w」
そのまま抜かずに旦那は続行しました。
私「もうやだぁ…。抜いてよぉ…。中はもうやめて…本当に出来ちゃうから…。」
そのまま朝まで犯され続けました。

部屋の中はいやらしい臭いで充満して、私はおまんこの奥に痛みを感じながら朝の準備をし始めました。
もちろん旦那のおちんぽを綺麗に掃除してから。

夜になるとまた
私「今日も流産セックスお願いします。」
と、子宮の痛みを我慢しながら犯してもらいました。

生理日より9日経過していて、流産エッチ3日目。
今も旦那に犯してもらって旦那の休憩中にこの文章を打ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.7163
投稿者 あみ (28歳 女)
掲載日 2018年11月11日
皆さまこんばんは。
前回の避妊(投稿No.7140)は成功し、今回から70時間越えて、本当にいつ妊娠してもおかしくないくらいのギリギリ避妊をするように旦那から言われました。
今回の排卵日は6日でした。
しかも、今月から基礎体温が下がった日から中出しした後はバイブで蓋をして精液を漏らさないというルールが追加されました。
4日の朝から旦那は本気の種付けをするようになり、5日は旦那が休みで丸一日ほぼおちんちんを入れらて何度も中出しされました。

4日の朝1は、旦那の朝立ちちんぽで洗面所で犯されて中出し。
そのままお掃除フェラをして、再度おちんちんを入れられて足ガクガク状態で洗濯物を干して、最中に子供達が起きてきて、ベランダで中出しされて私もイキました。

上の子が幼稚園に行ってる間に、旦那に襲われて
旦那「そろそろ排卵日だろ?種付けしてやるよ」
と、下の子にご飯をあげてる途中に手マンをされて下の子のご飯をそっちのけでバックで
私 「危険日まんこを旦那様の精子で孕ませて下さい。」
とおねだりしておちんちんを入れてもらいました。
下の子は私が喘いでいる姿を見ながら頭を撫でてくれたり、「いたぃいたぃ?」と気にかけてくれたりして心痛む反面、気持ちよさで身体は完全に旦那のおちんちんに服従してました。

そして、5日。
朝から朝勃ちのおちんちん含めて、3度中出しされ昼は上の子の幼稚園の最中に、家でエッチ。
下の子に見られながら4回中出しされました。
夜は寝かせてもらえず、5回も中出しされ最後の中出しの時は、
旦那「お前が本気で俺の子を孕みたくないなら、排卵日から70時間越えた後に後ピルを飲め。そうでないなら、飲まずに孕まされろ。」
と言われました。
もちろん、その後何度も中出しされてされる度に、(孕まされたい!!)という感情と、(今孕んだらダメ!)という感情が交差して、ついに今日になりました。

そして、今日の朝。
旦那の朝勃ちおちんちんに中出しされて、旦那を仕事に送り出した後に後ピルを飲みました。
6日から時間計算すると、72時間はオーバーしてます。
飲んだのは朝9時10分。
本当のギリギリだと思います。
排卵した時間によっては完全にアウト。
そんなギリギリの避妊をしなから、今日も旦那に入れて欲しくてかなりエッチな下着を着て、お風呂上がりから旦那を誘惑してました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.7138
投稿者 うっちー (61歳 男)
掲載日 2018年10月17日
去年セフレになったサトミちゃん(25歳)とは他人から見れば親子に見間違われるほどの年の差カップルですが、好きな食べものや趣味も一緒で体の相性もピッタリなんです。
深夜のTVショッピングで購入したダイエット器具で腹囲の贅肉も削ぎ落ちて体が軽くなったおかげで、最近は寝起きからムスコはビンビンでサトミも驚いて喜んでいます。

サトミの得意技は甘え上手&焦らし上手というか、人の懐に潜り込んで心をつかむことです。
一緒にいると妻のような感覚なんですが、「エロの対象」としか見ていないので常に目の保養はしっかりとさせてもらっています。
本人は根っからのフェラ好きと言ってますが、私好みに調教したので毎回止めろというまでしゃぶり尽くす舐め淫女となりました。

屋外でしようと誘われ、油断して顔射した時は焦りました。
その日はホテルに行きメイド服に着替えさせてお仕置きです。
アダルトショップでおねだりされて購入した黒のオープンショーツにノーブラでメイド服を着せます。
サトミの前に仁王立ちして大好物のチンポはお預けにして、まずはオナニーを命じます。
隆起したチンポを見せつけながら言葉責めすると興奮状態で卑猥な単語を連呼、後ろを向き四つん這いになってクリトリスを指で転がし始めます。
スカートをめくるとパンティの裂け目から膨れて開いた肉ビラがピクピクと動いているので、ローターを手渡すと躊躇なくオマンコに挿入してスイッチを入れるサトミ。
「見て~どうなってる?」とお尻を震わせて「舐めて~」と誘ってきます。
私が「我慢汁があふれてきたよ」と言うと、起き上がってチンポを見つめながらスイッチを最強にしました。
口を開けさせて舌の上にチンポを乗せ「さぁお舐め!」とフェラ解除すると、根元まで咥えるディープスロートを始め「サトミのオマンコも舐めてね」と甘えて懇願してきます。
しばらく舐めさせてから全裸にしてテーブルに手をつかせて美尻を鷲掴みすると薄い茂みの中で卑猥なアワビが蠢いています。
堪らず腰を密着して擦るように動いて挿入のタイミングを見計らっていると、サトミの手が伸びてきてタマタマを優しくモミモミして「ズボズボしていいよ」「優しくしてね」とおねだりしてきます。

パンパンに膨れた亀男をビラビラに押し当てるとヌルッとした感触とともに中へ吸い込まれて根元まで吸い込まれます。
サトミは悦んでお尻をリズミカルに振りながら「あ~ん、気持ちいい~」と悶えています。
私も声を漏らして夢中でピストン運動すると淫らな音が部屋中に響きわたり、熱い肉襞がチンポを締め付けてくるので我慢汁が漏れ出てしまいます。
サトミは中出しが大好きで私の熱いザーメンで何度でも逝ってしまうのですが、最近は徐々に射精量が減って粘り気も薄れてきたので一度のセックスで1回の発射と決めています。

先日は二人の好物であるステーキ(いきなりステーキ)を食べるため、前日から映画デートをしてサトミが行きたがっていたラブホに宿泊しました。
サトミはエステで、私は岩盤浴でリラックスタイムを満喫してオススメのディナーを食べました。
食後ベッドで寛いでいるといつの間にかサトミが横に来て一緒にDVDを観て・・・気付いたらフェラチオを始めまています。
最初はゆっくりと丁寧に舐めているが、好みの硬度に達してくるとジュルュルジュルとスケベな音をたてながら興奮を煽るようにしゃぶり続け、そのうち我慢できなくなって騎乗位で跨がってきます。
ヌルヌルしていて生暖かく気持ち良くて、しばらくすると陰毛が白濁汁で泡立ってきたので仰け反らせて結合部を見ると薄めの肉ビラの上にクリトリスが膨れていて淫美な光景が脳裏を刺激してきます。
ここからは座位でサトミの急所Gスポットをじっくり攻めて逝かせてあげると倒れこんで抱きついてぐったりしてしまいます。
「おちんぽ舐めていい?」とサトミにお掃除フェラしてもらってから一緒にシャワーを浴びて早めに就寝しました。

翌朝目が覚めるとサトミの手でしっかり握られていたチンポはフル勃起状態で、二人とも寝起き眼のままシーツの中で69で貪りあいます。
すると「サトミの中でいっぱい出してね」と早くも我慢汁でヌルヌルのチンポを正常位で挿入、ゆっくりと時には小刻みに熱い鋼でピストンしてサトミを天国へと導きます。
チェックアウト間際までハメあって、サトミから「熱いのちょうだい」を合図に最深部へ射精し最後の一滴までオマンコに注ぎ込みました。

ランチはもちろん「いきなりステーキ」でお気に入りの肉を堪能してきました。

年内にマグロのステーキを食べに静岡へ行くことにしたら、たまたま知人から森林に佇むコンドミニアムをレンタルできることになったとサトミに伝えたら喜んでくれました。
たぶん寝かせてもらえないので新幹線で行こうと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
投稿No.7137
投稿者 夏海 (18歳 女)
掲載日 2018年10月17日
今日、明と関係を終わらせました。
前に投稿した「初投稿 今日の中出し(投稿No.7126)」の人です。

明に終わりを伝えると「もう飽きてたし」と言われました。
拒んだりしたほうがよかったみたい。
と言いつつも休憩挟んで四回中出しされました。

いつもは中出し後すぐお風呂にいく明だったけど、今日はフェラしろと言われました。
一回目のあと、フェラで明のチンコを綺麗にして、二回目。
三回目、四回目もフェラしました。

四回目終わった後、私のパンツでマンコを拭いて突っ込みました。
そのまま黒タイツを履きました。
スカートとブラジャーは取られて追い出されました。

上着を極限まで伸ばして階段を降りると明の知り合いと言う人がいて、一階の部屋に誘われました。
玄関で上着を裂かれておっぱいを舐められた。
そのままタイツも破ってチンコを入れられ。
立ったまま後ろから入れられて中出しされました。

垂れたのは明のなのかこの人のなのかはわからない。
「今度は俺ん家来い」と言われ、部屋から追い出されました。

破れて胸元が広く空いてしまっている上着と、お尻のところが破れて精子が脚伝いに垂れて来ている姿で、20分かけて歩いて帰りました。

酷いことされたのに興奮した私。
明の次は彼、佑樹の家に通うことになりました。

帰りながら打ったので変になってる文あるかも。ごめん。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7116
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月25日
投稿No.7111の続き

初めての小百合との情事で朝のトイレ、パート終わりのSC駐車場、と1日に二度の中出し交尾を満喫した私は、その夜再び小百合へとラインを送った。
「たっぷり2回も種付けされた気分はどうかな?初めての精飲、潮噴、こんなの初めてと言っていたけど、本当の小百合はもっと淫らなんだよね。自分でもわかってる筈だよ?」
真面目で地味な小百合、派手な男関係もないまま結婚、旦那以外に経験は無いのかも知れない。
しかし、あれだけ敏感な身体、羞恥に疼く性格、きっと一人遊びでの妄想はかなり淫らなはず。
パートが終わり家族が帰るまでには毎日の様に一人遊びで慰めているのでは?

程なくして小百合から返信。
「こんばんは。気持ちよすぎてしまって、久しぶりのことだし、自分でもわからないほどで、おかしくなりそうで、少し怖いです。不安で、でも凄く良かったのは事実で、どうしたらいいのか」
「普段から持て余して一人遊びで慰めていたね?違う?小百合を見ていてそう思ったよ。今だって、私とこうしてラインしながら私のペニスを思い出している。私には全て分かるよ」
思い切って送ってみると、その夜は返信がこないままだった。
しくじったのか?明日バイトで顔を合わすのでその時になんとかなるさ、と考え直し寝床に入った私だった。

翌朝、小百合からのメールが夜中に来ていることがわかった。
「どうして?何でですか?まるで見られているみたい。斎藤さんの言葉、さっきのメール、皆んな私の事を見透かしているようで怖い。恥ずかしいことで、耐えられないほど恥ずかしいのに、でも、凄く良くて。感じてしまって。私、おかしいんじゃないのかな?って、そこも怖くなってます。でも、思い出すだけで、だって、こんな自分が怖いんです。」
「怖がることはないんだよ。私に任せておけばいい。それに、小百合を見ていれば私だけには分かるんだよ。熟しきった身体を持て余して、慰めるだけの日々とはもうお別れだよ、いつでも満たしてあげるよ。一人遊びで慰めていた。そうだね?」
早朝の出勤前にラインを送り、いつものようにバイト先のドラッグストアへと向かった。

既に小百合は来ていた。
ラインを見ると既読となっている。
「おはよう。正直に言ってごらん、オナニーしたね?」
タイムカードを押して制服に着替えながらズバリ小百合へ問いかけた私。
今すぐにでも抱き寄せて制服を剥き種付けしたい衝動を抑え平静を装って。
「そんなこと…だ、だって…」「ずっと思い出しては濡らしてた?家族の前でも身体は疼いて、私のペニスが欲しくて、濡らして、我慢できずに?どんな風にオナニーした?」
倉庫を覗くと以外にも納品は少ないことに気づいた私。
早いとこ片付ければ小百合を抱く時間は作れるな。
「さっさと片付けるから。その後…いいね?」

汗だくになりながら品出しを一通り終えるとまだまだ時間は余裕があった。
小百合に声をかけ店外へ、小百合も付いてきている。
バリアフリートイレへ入ると内鍵をかける。
「だって?我慢できなかったか?」
制服の前ファスナーを下ろしTシャツを捲るとベージュのブラ、乳房を掴み出すとブラの上に乗る形で巨乳が一層強調された。
先端は既に小百合の気持ちを表すようにツンっと尖っている。
両手で摘み転がすだけで真面目な小百合の顔は女のはしたない表情になった。
「こうして乳首を触って?どんな風にオナニーしたか言いなさい」
乳首は次第に硬くなりギュッと握れば大きく真っ白な乳房が飛び出す。
小百合を見上げながら乳輪に舌を這わせる。
「は、はい…胸を触って…想像していました」
「こんな風にされるのを想像したのか?」乳首を口に含み歯を立てて。
「ひっ!あぁぁぁっ!は、はぃ…想像しました」
「もう濡れてたんだろう?触る前から濡れてたか?」乳房に顔を埋めたまま小百合のジーンズを下げてショーツの中に手を入れれば既にぬめりを帯びている。
「朝からこんなに濡らして、はしたない女だね、小百合」
「あぁぁぁっ.だって、だって…こんなされたら私…もう」
「もう?…もう、何だ?」中指が硬くシコっているクリを捉え転がしていく。
「も、もう…エッチなしではいられなく..だめ…だめよね…そんなの」
「エッチなしではいられない。そんな女なんだよ、小百合は。それも私とのエッチじゃないとだめだろう?こうやって、盛りのついた交尾がいいんだろう?」
「あっあっ!うぅぅぅっ」
やはり恥ずかしい言葉、乱暴なくらいの愛撫が今の小百合には効果的なようだ。
「たっぷりと子宮に私の精子を溜め込んだ気分はどうだった?ずっと私を感じてたか?」
指で腟の奥深くを掻き回しながら
「またここにたっぷり注いでやるぞ、欲しいんだろ?」
「うっ、うぅぅぅっ…は、はぃぃ…狂わせて、欲しいの…」
小百合のショーツを膝まで下げると後ろを向かせて。
私はジーンズとパンツを下ろし痛いほど勃起しているペニスを知りの奥へと差し込んだ。
小百合の愛液でぬらぬらと光る指を小百合の口に
「これが欲しいか?んん?自分で入れてみろ」
指に舌を絡めながら
「ほひぃ…ほひいれす…」
と小百合は手を添え腰を動かしながらペニスを腟口へと誘導した。
暖かく纏わりついてくるヒダ。
粘膜同士が愛駅と我慢汁に塗れ触れ合って。
「奥まで欲しいなら自分で入れるんだ」
「あぅぅぅっ…大きい…欲しいの..あっ、あっ、あっ…いぃ..」
小百合が自ら腰を動かし奥深くまで咥え込んで行く。
腰を上へ突き上げるように動かしてやると背中を仰け反らせて呻く小百合。
「朝からいやらしい声を出して…真面目そうな顔してとんたわ淫乱なんだよね?小百合は?そうだろ?」
「はひっ..そう…そうですぅぅぅ」
「ペニスが大好きな変態です、言ってごらん」
「ぺ、ペニスが..あっあっ..好きな変態っ..」
「そうだ…種付け好きな淫乱です」

散々恥ずかしい隠語を言わせる度に興奮している様子の小百合。
腰を両手で掴むと私は腰を大きく振り始めた。
抜き差しの度に柔らかな肉がカリを擦り刺激してくる。
速度を上げると小百合は堪えきれず顔を伏せ必死で快楽を貪っているようだ。
「欲しいか?種付けして欲しいか?」
「だ、だめぇ..逝っちゃうの…イクッ、イクッ、イクッ」
「まだだ、一緒に行くんだ、でないと抜くぞ」
カリ首まで引き抜いて、子宮口まで押し潰して、大きなストロークで。
両手で小百合の乳房を掴み、後ろから身体を被せて一心不乱に腰を。
「イクぞ、子宮に注ぐぞ、」
「きて…きてっ!ぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥ」
「んぐっ!!出るぞっ!ウゥゥッッッッ!!」

小百合の腟深く、子宮に射精する私。
この瞬間、小百合を愛おしく抱きしめながら、腰を振る度にビュッビュッと精子を注ぐ。
射精後も小百合の中でビクビクとペニスは動きながら、
「小百合、だっぷり注いだたぞ。漏らさないようにギュッと締めるんだ」
「うぅぅぅっ..は、はぃ..気持ちいぃ」

ゆっくりと引き抜いて小百合をこちらへ向かせて「残りは口でしゃぶり取るんだ」
黙って跪くと濡れて光るペニスに唇を被せ舌を絡める。
「小百合、今日はノーパンでいなさい。いいね?しっかり締めていないと精子が漏れるぞ、いいね?」

綺麗にしゃぶらせた後、小百合のブラとTシャツを脱がし素肌に制服を、制服は胸元も開いていないので外からはわからないだろう。
ショーツも脱がしノーパンでジーンズを履かせた。
乳首が擦れ、漏らさないように必死に膣を締め上げる小百合はこの後3時間も仕事が残っていた。

小百合はその日、勃起した乳首が痛いほど制服に擦れ、漏れた精子で色が濃くなったジーンズ、ひと時も交尾を忘れられずに仕事をしたそうだ。

ほぼ毎日のトイレでの種付け。
次は初めてホテルでじっくりと何度も中出し交尾をしようと私は考えていた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)