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俺とまゆは24歳、娘は9歳のころ
9歳の娘は日が暮れるまで遊んで帰ってくるので、9時ごろに寝てそれ以降はオトナの時間。
テレビ見たりゲームしたりで娘が完全に寝静まった夜9時半、2人で風呂に入る。
既に体の関係をもって14年、子供が生まれて9年経った今、同世代のバカップルのようにイチャイチャはできない。したいとも思わない。
結婚してしばらくした方なら理解してもらえますか?
俺が先に湯船に入って、俺の足の間に身長140㎝前半のまゆが入り込む。
まるで中学生と入っているようだ。
ちょうどいい高さにある頭にあごを乗せ、おっぱいをもみもみ。
もみもみもみもみぽよぽよぽよぽよたぷたぷたぷたぷ。
まゆ「おーもーいー」
俺 「俺らって最高に体に相性いいな」
まゆ「今言われてもいい高さに頭があるってしか聞こえんわ!」
俺 「ちゃんとおっぱいで癒されてるし、この後も最高に気持ちよくなるから」
まゆ「ほんま、身長伸びんかったのにおっぱいはおっきなったなー」
俺 「毎日揉んでたもんなー。Dやったっけ」
まゆ「E寄りのD。(娘)ちゃん産んでから一つ大きなった」
俺 「エロい子は巨乳になるとも言うもんな」
まゆ「最近はDは巨乳に入らんらしいけど」
むにむにむにむにもみもみもみもみキュッ。
俺 「明日の朝食どうするん?」
まゆ「どうせ明日休みやから朝までヤるんやろ?冷蔵庫にシチュー入れてあるで」
俺 「やったー」
まゆ「んっ?ちょっと!急に乳首摘まんといて!」
のぼせる前にさっさと体を洗って風呂から上がる。
時刻は夜10時、子供には見せられない性欲と性癖をこれから日の出までぶつけ合う。
体を拭いたら裸のまま寝室に行き、俺は仰向けで寝転ぶ。
まゆは俺のふにゃチンを軽く掴み、先っぽにキスして一気に口に全部含む。
徐々にムスコは怒張していく。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
あまり大きくない口で直径5.5㎝の自慢の肉棒を根本までのみ込むまゆ。
俺は為されるがまま、まゆの舌遣いを、喉奥を感じる。
人前ではバナナもまるかじりしないのに、俺のバナナは平気で丸のみする。
コーヒー缶を口に咥えていると考えると男でも口になかなか入らないことがわかる。
まゆ「ぷはぁ、大きくなった」
チン長18.5㎝の赤黒がまゆの口から現れる。
まゆの手はもちろん、俺の手の親指と中指で輪っかを作っても回りきらない太さだ。
けほけほと咳込み、今度はまゆが仰向けとなる。
俺はまゆにアイマスク・耳栓・猿轡をして腕と足をベッドに縛り付けた。
既にまゆは頬を染め、息を荒らげている。
色素沈着で茶色く、叩き込みすぎて盛り上がった腟口はこれだけでひくひくと欲しがる。
グロマンと言えるようなマンコだが、俺のちんこにはジャストフィットする。
成長期からただ一つの肉棒を毎日受け入れていたからか、まゆの中は他の女よりも快感度が段違いに高い。
そのマンコの周りを筆でなぞる。
30分ほどかけ、太腿・内股から大陰唇、クリ、腟口の周りと焦らして焦らしてまゆの気分を高めてゆく。
される側としてはイキたいのにイケない状態が続くらしく、快感に体をよじろうとするも手足をベッドに縛り付けたせいで思うように体が動いていない。
マゾヒストからするとそれがいいらしいが、俺にはよくわからんw
筆からまゆの汁が滴るほど弄り倒すと、アイマスクの隙間からは涙が流れ、口からは涎を垂らし、顔は真っ赤。
完全に腰は浮いて、腟口は指が二本入るほどパクパクと開いている。
俺は中指の第一関節まで入れ、まゆの片方の耳栓と猿轡を外した。
俺 「ほら、どうした?してほしいことあるならお願いせな、伝わらへんで?」
まゆ「もっと!もっとおくまでほしい!もっとふっといのほしい!」
俺 「わかったわかった」
俺は指を二本入れ、中指の第二関節まで指を進める。
まゆ「ちがうの!ゆびちゃうの!」
俺 「指ちゃうん?」
まゆ「ちゃう!ふとくてあついの!ながいの!」
俺 「指より太くて長くて熱いのって何かある?」
まゆ「お、おちんちん!おちんちんほしい!」
俺 「おちんちんがほしいん?誰のおちんちんでも良いん?」
まゆ「だめ!俺くんのおちんちんやないといや!ほかのひとだめ!」
俺 「おちんちん入れるんやったらコンドームいるなあ。うちには無いから買ってこなあかんなあ」
まゆ「ごむいらん!そのまま!」
俺 「ゴムつけへんの?また子供できるかもしれんで?」
まゆ「またうむから!できたらうむから!なんかいでもうむから!」
俺 「ほな俺のおちんちん入れよか」
再びまゆに猿轡を付け喋れないようにする。
耳栓は片方外したままにし、俺の声は聞こえるようにする。
俺は指を抜き、正常位の体勢を作る。
ギンギンに勃起したちんぽを掴み、裏筋をクリに擦り付ける。
俺 「あれ―?どこに入れればええんやろ」
まゆ「う―!う―!!ん―ッ!」
まゆの本能は腰を動かし、必死に挿入しようと試みるが、勝手に素股しているようにしかできない。
このやり取りを3分ほど続け、まゆの足の縛りをほどく。
自由を得たまゆの足は俺に絡みつき、腰をロックする。
俺は先端をあてがい、まゆにもたれかかる。
片腕でまゆを抱きしめ、もう片腕で自分の体重を支え、まゆの頬にキスをし、一気に奥まで挿入する。
まゆ「ん・ん・―――――!!!!」
まゆは仰け反る。
ようやく逝ったようだった。
曰く、この瞬間目の前がチカチカするらしい。
ギシッギシッギシッギシッ
ずちゃっ、ぐちゃっ、ばすっ、ばすっ
まゆ「んっ、ウッ、んんっ、あっ」
夜中の1時頃、俺たちの部屋には女の喘ぎ声と男の呻き声とベッドの軋む音のみがゆっくりと規則正しく響く。
指も届かない蜜壺の中では俺の性感帯を的確に刺激してくる。
規則正しい抽挿と不規則な収縮が、ピストンする度に異なる快感をもたらす。
グリグリと恥骨同士をこすり合わせるように擦り付けるとボルチオが刺激されるらしく、体が軽い痙攣を起こす。
腰を引くときに膣の上側を擦るとまた別の快感の波が押し寄せているようで体をよじる。
正直これらを見ているだけで面白い。
まゆの腕の紐をほどき、アイマスク耳栓猿轡を外すと俺に抱き着き、俺はまゆの唇を貪る。
俺 「あー、そろそろイキそう。どこに出してほしい?」
至近距離で尋ねる。
中学生に見まがうような可愛らしい童顔がメスの顔をしている。
酸欠なのか、雄と雌の匂いに当てられたか、まゆは虚ろな声で応える。
まゆ「なかに、ほしい、きもち、いいし、あったかいの」
そして俺の亀頭は熟した果実のように膨らみ、大量の種を小さな肢体の中にぶちまけた。
俺はしばらく肩で息をしながらまゆの中から半立ちになった黒肉棒を抜く。
まゆ「んっ……あぁ……」
まゆが寂しそうに俺の逸物を眺める。
俺 「ん」
俺は仰向けのままのまゆの口元にちんぽを持って行くと、まゆは嬉しそうに亀頭にキスをする。
まゆ「おつかれさま」
チュッ
ズゾッ、ジュルッ、ズズッ
まゆ「んっ、んっ、んっ」
まゆは2,3回亀頭にキスをした後に先端からゆっくりと口に咥える。
尿道に残った精子を吸い取り、先端から少しずつ愛液と精液の混ざった白い体液を根本まで舐め取る。
すぐに2回戦できるような体力がまゆにはないため、少し休憩。
この後バックや駅弁やカーテンを開けた露出プレイなど、空が白んでくるまで愛し合ったが、長くなるので割愛。
8、9時間ほど2人で一つになっていたら空が白んできた。
最後の一発を終え、まゆに腕枕をしたら俺に抱き着いててくる。
クッソかわいいけど太腿に精液付くからなんだか複雑な気持ち。
でもおっぱい押し付けられると気持ちいい。
ピロートーク。
俺 「こないだ精液検査とかしてもらったんや」
まゆ「絶対すごい数字やったやろ」
俺 「うん、濃度が普通の5倍で、他の人の倍ほどよく動くらしい」
まゆ「さっすが私の旦那様!」
俺 「金玉のサイズが3倍やって」
まゆ「やっぱこれは重いんや」
俺 「男性ホルモンは10倍らしい」
まゆ「子供を作るために生まれたような体やな」
俺 「んで、このままやと普通より早く精子がなくなるかもしれんらしい」
まゆ「え…」
俺 「せやからピルやめて、早めに二人目作らんか?」
まゆ「……考えとく」
俺 「うん…あとやっぱハゲるらしい」
まゆ「え。」
いつもいいねやコメントありがとうございます。
特にコメントをいただくと、次の投稿はどんな話を選べばいいかがわかって本当に助かります。
次回は、出来たらまゆに書いてもらおうかなーと思っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
P.S.
以前えりとその息子と一緒に暮らす話をした時、どうやって決まったのかとコメントでいただいたことがあるのでここでお答えします。
まず、まゆは俺の性欲が強いことを誰よりも知っているので、妊娠がわかった時からゴムありセックスは誰とでもOKと許可をいただいています。
セフレや遊びはこれで問題ありませんでした。
ただ、中出しセックスしていいかはその人ごとにまゆが許可を出します(1回目なら事後承諾可)
中出しと子作りは分けることのできない話なので、正妻であるまゆが判断することになっています。
高校生のころ中出ししてしまった子はダメでしたが、えりについては本人が愛人でいいと言っているのでOKが出ました。
前々回の投稿でまゆが怒っていたのはこのルールに違反していたからです…ゴメンナサイ…
同居するという話になった時も、まゆを一番大事にするんやったらええで、とのことでした。
父親がほとんど家に居ないまま育つのは子供が可哀想ってことをまゆは実感していたからだと思います。
答えになったでしょうか。
こうやって振り返ると、夫婦円満の秘訣はしっかりしたルール作りって思いますね。
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8、9時間もできるエネルギーが羨ましいです。まゆさんもそれだけできるタフさもあるんですね〜。何度もしたらあそこが擦れて痛くなったりはしないのですか?
「普通より早く精子がなくなる」とはいったいどういう意味でしょうか?
精子は毎日1000万以上生産されていますので精子が無くなるということはあり得ませんが…
お医者さんも断言はできないとおっしゃていたのですが、精子の元になる細胞は数に限りがあるので、それがなくなっては精子が作れなくなると聞きました