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今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。
いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。
指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。
向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。
そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。
『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』
我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑
どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。
散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!
最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。
その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事
嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。
キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。
平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」
立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」
言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。
少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。
キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。
『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。
「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。
舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」
一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。
『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』
再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。
「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」
『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」
キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。
キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。
『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。
「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。
腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。
苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。
「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」
子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。
『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。
「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」
『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。
「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」
「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。
「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」
手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。
「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」
「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」
くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。
なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。
変化があればまた投稿します。
【一人目のまさこ】
人妻の30歳まさこ。
週末の夕方待合せ。
小柄で髪が綺麗で可愛い女性が待ってます。
ガッツポーズとはこういう時でますね。
駅の小物ショップで買ったシュシュを渡すと満面の笑顔で可愛い(*´ω`*)
旦那とはセックスレスで浮気中。
嫁子供いるヤクザまがいの男にピル飲まされて私、飼われてるの。と言われたのはちょっと引きましたが。
居酒屋は個室で隣り合って座りしっぽり彼女愚痴や辛いことを聞いてあげました。
旦那がいる女性とは初めてでしたが俺が可愛がってあげないと駄目だとほんとに思いました。
俺43歳。次の店いこかといって連れ出し、最初から地元のホテルの位置もわかってるので、腰に手を回して連れ込むといそいそとついてきてくれました。
わざと彼女に部屋を選ばせ、彼女自らボタンを押させます。
部屋に入るとたん我慢できなく激しいDKにもかかわらず舌を絡めて応戦してくれて、ブラの上から揉んだり吸ったり。
二人でバスルームになだれ込んで混浴のあと、俺が立ち上がって仁王立ちFもしてくれます。
この子相当仕込まれてると思い、そのまま後ろ向かせて可愛いくて綺麗な丸いお尻に自分の怒張をあてがいます。
そのままズブズブと奥まで入れて体を揺すると、バスルームに響き渡る可愛い泣きに我慢することなく大量の思いを吐き出しました。
奥に擦り付けるように何度も射精してると、そのタイミングに合わせて「あっ、あっ、あー」と鳴くのに感動し、えらい上玉だと確信しました。
お掃除もしてくれてそのままベッドでDKから抜かずの2回出してお互いぐったり。
飼ってるヤクザの人にピルを飲まされてるので感謝でした。
その後は旦那もヤクザの彼もいるのに週に2,3回泊まりに来てくれて毎回3回はなんの迷いもなく中出ししました。
嫁にしたいと何度も思いましたが…
二人で海に海水浴に行き、松林に連れていき遠くで子供たちが泳いでるのに、彼女にFしてもらい、ショーツをずらして松の木に手をつかせて後ろから中出しとか、そのあと海の家のシャワールームに二人で入って洗いっこしながらそのままバックで中出し。
帰りの車でも助手席の彼女の太ももにムラムラして、田んぼの奥に車止めて騎乗位で中出しと数えくれない位中に出しました。
出した精子が垂れてくると「あぁあぁ。。出てきた。」と切なそうに喘いでたことを覚えてます。
旦那の転勤であっさり遠くに行ってしまってそれ以来連絡はなくなりました。
出会い系で初めて飲んでからの関係は人生に残る最高な思い出です。
正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感
なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。
『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」
「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」
トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』
とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。
「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」
『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」
狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。
風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。
「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」
トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。
「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」
かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。
全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。
『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。
なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。
対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。
「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。
『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」
少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」
とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。
とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。
打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。
『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」
確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。
打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。
最後はまたも無言中出し。
繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。
「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。
「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。
家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。
なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。
嫁の出産後はまあ忙しく動いてました。
それでも三人目ともなるとある程度は慣れもあるのか上手く手抜きをしながら家庭を回してます。
それでも夜泣きやら授乳やらで夜は大変みたいですがなんとかやってるみたいです。
現状では上の子供達は子供部屋。
嫁と赤ちゃんは寝室。
私はリビング横の和室。
バラバラに寝てる感じです。
中古マンションを買ってて良かったと思いました。
年式は古いですが壁も厚いし間取りも理想的でたぶん近所迷惑にはなってないかな。
嫁はとにかく最初の離婚で懲りた。。これはかなりの回数を聞かされた。
妊娠中の浮気から出産後のセックスレス、ある意味で嫁のこだわりは浮気とセックスレスだけなのかもです。
そう言う経験からくるこだわりだからか妊娠中でも嫁は性欲処理だけは手抜き無しでこなしてくれてた。
出産後にはどうなるものかと思ってはいたが、なんだかんだで一週間は入院してたし。
結局はたいした変わりもなく帰宅2日目からはいつもの様に性欲処理をこなしてました。
そんな生活で1ヶ月半くら過ぎたころ。
夜中に一人で寝ていると。。何かが聞こえて目が覚めた。
「おーい!パパ!おーい!起きて!」
嫁が小声で叫んでいて。。。目が覚めた。
『なに?何かあった?』
「パパ、寝室に行こうよ」
『???』
嫁に連れられて寝室に入るのだが、赤ちゃんが起きない様に常夜灯のみの明るさしかない寝室。
「パパ!とりあえず一回やっとこう」
「一回やらないときっかけが無くなるからさ」
「前の旦那は待ってたらそのままレスになったからさ」
『あ、そう言う事ね』
「このパパは自分から行った方が楽だからさ」
「パパ、服脱いで」
寝室の扉の横で二人して全裸になった。。嫁に言わせると時短らしいが。
常夜灯だけの明るさも雰囲気としてはなかなか良いかな。
立ったまま嫁を抱きしめながらキス。
久しぶりにゆっくりとキス出来た感じで舌を絡めながら嫁のエロ顔を見る事が出来た。
『大丈夫なの?』
「大丈夫だよ、ずっと口と手で時短ばっかりだったからさ」
「ぼちぼち頑張れると思うよ」
妊娠前の嫁は年齢相応のスレンダーグラマーでとりあえずはオッパイもお尻もギリギリで重力に勝っているくらいだった。
出産まもない嫁はまだまだ体型は元には戻ってない。。オッパイが大きいくらいで腰回りはまだまだかな。
そんな嫁に言われるままにベッドに腰掛けると嫁は床に座ってフェラを始めた。
嫁は舌で徹底的に亀頭周辺をひとしきり舐め回すと一旦停止した。
『ん?どうした?』
「あ。。久しぶりにやるんだな。。て。。思ったのよ」
嫁は再びフェラを開始した、今度はきっちり竿まで咥えながら気持ち良くしてくれる。
『サキちゃん。。それ以上されると出るけど。。どうする?』
「あ!。。もったいないよね」
「わたしが上になるね。」
それだけ言って嫁はチンポをマンコに導いて入れていった。
「パパ、静かにね。。赤ちゃんが起きるから」
なんだかんだでベッド横のベビーベッドが一番見える位置での騎乗位になってる。
騎乗位のままなのかなと思ったが嫁はそのまま抱き付いてきた。
「パパ。。ゆっくりだよ。。あんまり声は出したくないから」
挿入感ですが。。正直、違いがわからない。
嫁ペースの騎乗位なので嫁に任せようと思い、その方が声も調整可能だと思ったし。
嫁はゆっくりと小刻みに腰を前後させながら私にへばり付いている。
『どうですか。。久しぶりにやってみて』
「ちょっと安心した。。やっぱり気持ちいい」
「離婚した後に久しぶりに入れたのパパだったし」
「色々と緊張してたからね。。その時くらいの緊張」
嫁は腰を動かしながら声を押し殺しているのはハッキリとわかるので枕を嫁の顔の下に入れてあげた。
今のペースではこちらの発射も不可能なので苦肉の策。
おかげで一番好きな聴覚からの刺激はうめき声だけになってしまったのたのだが。。。
ここで少しいじめ心が芽生えてしまいました。
マンコからチンポを抜いて嫁にはそのままと指示を出した。
ベッドの縁には嫁のお尻が突き出した格好になっているので嫁はバックだと思ったらしい。
突き出されたお尻からクリまでを一通り舐めてあげる。
嫁は小休止くらいの油断状態。
指二本をマンコへ!一気に加速。
嫁は声を出したくないのだろう。。枕に顔を埋めて両手でベッドシーツを握りしめながらお尻を振っている。
全てが久しぶりだとこんなものなのか?
なかなかに面白い。。。
さすがにGスポットを集中すると太股から床までひたひたに潮が沸きだしてくる。
その間に何回か気持ち良くなったみたいだ。
声も出せない嫁の横で話しかけてみた。
『気持ち良かったですか?』
「。。。。。。。」
ぼーっとした顔の嫁が添い寝をしている私に抱き付きながらキスしてきた。
「気持ち良かったよ」
『そりゃあね。。潮の垂れ流しだしね』
それにしても小声の会話は疲れます。
嫁はチンポを握りしめてシコリ始めた。
嫁のオッパイを揉みながら母乳を飲んでみるがやはり美味しくない!
『サキちゃん!。。後ろで最後でいくよ』
「うん、いいよ。お願い」
ベッドの縁に突き出したお尻、マンコにバックで挿入。
腰回りは早く細くなって欲しいとつくづく思う。
滑りも良くチンポはマンコをすいすい出入りする。
嫁は相変わらず枕に顔を埋めてうめき声をあげてる。
ほぼサイレントセックス。
チンポとマンコのヌチャ音と打ち付けられるお尻の音だけ。
レイプ感があって良いと言えば良いかも。
それにしても聴覚刺激が少ないのでなかなか最後まで行かないのだが。。。かなり頑張って無言のまま、産後初中出し。
やはり中出しは気持ちいい。
中出しで放心状態でぼーっとしてると嫁のうめき声も止まってた。
ティッシュを数枚取り出してマンコに当てる。
嫁は片手でティッシュを押さえながらもお掃除フェラをしてくれる。
『サキちゃん。。少しは満足した?』
「満足した。。気持ち良かった。。」
「安心した。。出来るだけ早くしたかったから」
『あとは徐々に。。』
「徐々にもう一人いってもいいけど?。。」
『家族計画は考える。。マジで』
「ふーん。。。。。まあ、いいかな。。。セックスレスにならないなら」
世間一般は赤ちゃんの夜泣き時期のセックスはどうしてるのかな?
寝てる間に別の部屋が理想的なのだが。
気になって仕方ないので。。しばらくはサイレントかな?
現在、家族計画を悩み中です。
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