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土曜日に自宅で仕事関連の作業をしていると、母に「隣の理恵さんがパソコンが作動しないので調べて欲しいと玄関先に来てると」言われ玄関に行くと「メーカーのサービスに電話をしているが、1時間待っても繋がらないので、聡史さんにお願い出来ないかと思って」
「今、している作業が10時半頃終わるので終わり次第、お宅に伺います」
「宜しくお願いします。友達が遊びに来てるけど良いですか」
「構いませんよ」
10時半過ぎにお隣に行き、理恵さんから状況を聞き、直ぐに判断出来、修復に15分位掛かり
「理恵さん、大丈夫だと思いますので起動してみて」
「はい、起動できました。有難うございます」
起動時の見て「Windows7のサポートは終了してるよ」
「分かっていますが、何もしてないの」
「Windows10にアップデートしよか」
「費用はどれ位掛かるの」
「無償で出来るよ」
「お願いしても良いですか」
「構いませんが、時間が掛かるけれど大丈夫ですか」
「お願いします」
「アップデートを始めるね」
インストールを開始したので「一度、家に帰つてからまたお邪魔します」
すると、友達が「私には構いませんので、このまま続けて下さい」
「聡史さん、由香さんとお子さんの真衣ちゃんです」と紹介してくれた。
「真衣ちゃんおばさんと一緒に買い物に行ってくれない」
「お母さん、行っても良い」
「良いけど、おねだりしては駄目だよ」
「分かってる」
「お寿司屋さんに寄ってから帰るので12時半過ぎになると思うので由香さん、聡史さんのお相手を宜しく」
「はい」
「聡史さん、お昼は一緒に食べて」
「良いですか」
「お母さんその方が良いよね」
「私も歓迎だよ」
「聡史さん、決まりでね」
と言って買い物に出かけた。
理恵さんが淹れてくれたコーヒーを飲みながらテーブルの対面に居る由香さんが呼吸する度に動く大きなバストを見ていると、息子が硬直して来た。
由香さんが「何か変ですか」と聞くので
「バストの揺れが気になります」
「そうなんだ」
「はい、アップデートはまだまだ時間が掛かりますので、こんなに近くで見ると困ります」
「彼女は居ないの」
「女友達なら居ますが」
「どうしたいの」
「服の上から触ってみたいです」
「駄目だよ」
「そうだよね」
「良いわよ、軽く触るのなら」
「有難う」
と答えて由香さんの左隣に移り軽くバストに触った。
拒否されと思いながらバストを揉むと抵抗もなく許してくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ブレのホックを外し、直接揉むと少し呼吸が荒くなり、喘ぎ声を我慢してる様だった。
構わず一気にGパンのボタンを外し、ファスナーを下ろしショーツの中に手を入れると洪水状態だった。
「由香さん、大丈夫ですか」
「久し振りで感じてしまい恥ずかしいです」
「変な事をして、御免なさい」
時計を見ると12時前だった。
「暫くすると、帰ってくるけど、聡史さんは入れたいみたいね」
「そんな事無いです」
「入れたいと顔に書いて有るよ」
「でも」
「私で良いのなら・・・」
「お言葉に甘えてお願いします」
「コンドームは有るの」
「持っていません」
「外に出せる」
「出来るよ」と答えると全裸になり「正常位で入れて」と言ってM字開脚になり、僕も直ぐ全裸になり、挿入してピストン運動を始めると
「私、直ぐに逝くかも」
「僕も溜まっているので」
と答え10分位で由香さんは両手を首に巻き、両足は腰に絡み
「深く突いて、もっと強く突いて」
「気持ち良いです、膣の締まりが強くなってよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうですが、これでは外に出せません」
「良いのよ、このまま強く突いて、突いて」
「もう我慢出来ません」
「一番奥に出して」
「中に出しして良いの」
「由香のオマンコに出して」
「逝きます」
と言って射精が始まると
「ビクビクして出てるのが分かる」
終わって抜くと暫く間逆流して来ないので「濃厚な精液を出されたからだわ」
12時20分頃に逆流が始まりトイレに走って行き処理をして帰ってきたが「まだ中に残っているが二人が帰ってくるので、ティッシュを当てておくわ」と言って服を着た。
僕も服を着てパソコンの前に座った。
「理恵さんには内緒にしてね」
「僕の方こそ」
暫くすると二人に帰り、お昼をご馳走になり、アップデート王少し時間が掛かるので一度帰宅して再度訪問した。
アップデートの確認をしタスクバーの説明をしEdgeとExpiorer11の両方が使用出来る事も説明し、お気に入りはEdgeは新たに登録が必要な事も話、両方のお気に入りに暈し無しの〇見×奈のアダルトを理恵シアター登録した。
21時過ぎにビックリするのが登録されており二人で驚いていますLINEが有った。
母に「理恵さんがパソコンをもう一度見て欲しとの事なので」
「こんな時間に行くと変に見られるよ」
「友達が泊りに来てるので大丈夫よ、変な事なんかしないよ」
「それなら行って見てあげて」
お隣に行くと二人は興奮気味で真衣ちゃんは既に寝ていた。
理恵さんが「時間も時間だから、由香さん暫くしてないなら私も協力するから、聡史さんにお願いしたら」
「でも」
「ご主人が亡くなってからした」
「もう5年以上してないよ」
話を聞くと昨年、癌でご主人が亡くなり闘病中も含めてセックスはして無いとの事だった。
年齢は36歳で172cm、100のHカップだと教えてくれた。
「あまり遅いと母に怪しまれるので」
「分かった、今夜は前戯無しで即挿入でお願いしたらどうかな、由香さん」
「でも、私・・・」
「聡史さん、理恵にバックから挿入して」
由香さんが驚いて「理恵さん、何を言ってるの」
「そうすれば、由香さんもやりやすいよね」
「有難う」
「これで決まりだ、理恵シアターのお陰だ」
と言ってスカートとショーツを脱ぎ下半身を露出させると
「理恵さん、パイパンにしたの」
「浮気防止に剃毛したにだが、由香さん為に一肌脱ぐよ」
「御免ね、変な事を聞いて」
テーブルに手を着いて「良いの、聡史さんにお願い」
「入れるよ」
と言ってピストンを始めると理恵さんも腰を振り
「気持ち良いです、聡史さんそのまま中に出して良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ」
10分位で理恵さんに膣内射精した。
息子が回復しので
「由香さん、ぼくは大丈夫よ」
「私は、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
由香さんは全裸になり僕に跨り、男根を握り自分で膣に当てて一気に根元までの見込み上下、前後運動と激しく動き、その間僕は乳首を愛撫した。
「気持ち良い、太くて硬いの子宮口に当たり、私狂いそう」
「何時でも逝って下さい」
15分位経過した時
「由香、もう逝きそうです」
「僕も気持ち良いですよ」
膣の締まりが強くなり
「駄目、もう逝きそう」
「どこに出すの」
「このまま中に出して下さい」
「大丈夫なの」
「安全日だから遠慮なしに出して」
「生で出すよ」
「由香のオマンコに沢山出して」と言われ射精すると
「ドクドク出てる」と言ってくれた。
由香さんが立つと腹部に精液後落ちて
「こんなに沢山出たんだ、また機会が有ったらお願いしようかな」
と言われ帰り際にLINEの交換をした。
帰宅すると由香さんから「今日は二度も中出しされて久し振りに満足しました、安全日には又中出しして下さい」
理恵さんから「無理なお願いをして御免、でも由香が満足したと言っているので嬉しいです。次回は剃毛してから中出しよ」
理恵、薫、由香の三人の中では由香さんの膣の締まりが一番だね。今後が楽しみだ!
初めての中出しセックス以来、いつもドラックストアの閉店後に待ち合わせて、由佳の車の中で話しを聞いて、それから必ずセックスをした。
最初の頃、「まだ生理あるし妊娠怖いからゴム付けて」と由佳はいつも言った。
俺は生で挿れるのも中出しも愛情の印だと押し通した。
由佳もそれを強く拒否しなかった。
ほぼ毎日、膣奥で精子を吐き出した。
一月もしないうちに、中に来て!とか中に出して!とか言うようになった。
由佳は旦那の残した大きなバンを売り、座席がフルフラットになる軽ミニバンを買った。
カーセックスを想定してのことだ。
生理の日はフェラで口内射精し飲ませた。
由佳のフェラは絶品だった。
少し後に出会った智江(職場の人妻に不倫中出し)も上手かったが、テクニックと情熱ともに俺の知っている60人余の女の中で由佳がナンバーワンだ。
チロチロと亀頭を適度な強弱をつけ舐め回す舌と、竿を強めにしごく唇。
竿の根元を押さえ軽く上下する左手に玉を優しく揉む右手。
そしてドリルの様に回転させ上下する。
亀頭を喉奥まで咥えてバキュームフェラ…射精後は一滴もこぼさず精子を飲み込んだ。
精子を飲むと肌が若くなるの、と喜んで話していた。
だから由佳が飲みたい時は中出しせずフェラをさせた。
精飲が由佳の若さの秘密なのかもしれないな…と今も思っている。
2ヶ月が過ぎたころ、いつものようにパート終わりのカーセックスで由佳に手マンをしていた。
ふと、指先に紐のような物が触れた。
ん?なんだ?タンポンか?
俺 「由佳?何か入れてる?」
由佳「え?…もうわかったの?すごいね…」と照れ顔の由佳。
俺 「もしかして避妊具入れた?」
由佳「この前〇〇市の病院行ってきた時、ついでに産婦人科にも寄って避妊リング入れてきたの…もう子ども作らないからって言えばすぐ着けてもらえるんだよ。そんなに高くないし。〇〇くんのために着けたの。うふふ」
俺 「ホントに?嬉しいな」
由佳「ふふ。わたしって最高の彼女でしょ?笑」
俺 「うん!すごく最高の女だね、奧さんにするなら由佳みたいな人かいいね!」
由佳「そうでしょ?うふふ。これでこれから先ずっと好きなだけ中に出せるでしょ?うふふ。きて…」
そう言って白い太ももを自ら開き、生のチンポを誘い入れた。
ズボズボズボっと、がむしゃらに腰を振って思いっきり中出しした。
「出すぞ!由佳ぁっ!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅ!
「きてぇっ!ああっ!!」
由佳は全身でしがみついてきた。
由佳の足指はグッと折り畳まれて、それを横目で確認した。本気で感じている証拠だ。
ズルリとチンポを抜いたマンコからドロっと精液が新品のシートに垂れる。
征服感。至福の時。
それから別れるまでの1年間、この女で中出しをほぼ毎日愉しんだ。
平日休みの日がある由佳は、パート終わりに俺の部屋に泊まり、夜は最低2回の中出しノルマをこなした。
そして朝立ちチンポを寝起きの由佳にぶち込んで高速ピストンで自分勝手に膣内射精をした。
半裸の由佳を布団の中に放置したまま出勤。
夜帰ってくると部屋が片付けられていて、いつも、「お疲れ様。おかえりなさい。また来るね♡」と小さな置き手紙が残されていた。
中出しもフェラも良かったが、その小さな優しさが嬉しかった。
未亡人に中出し三昧の1年間は忘れ得ぬ良い思い出だ。
ドラッグストアーでパート勤めをしていた由佳は、30代後半に見えた。
身長は155㎝くらい。
肩までの髪は軽く茶色で薄化粧。
スレンダーな体に、白衣越しにたぷっと突き出た胸にムラっとした。
抱きごごちの良さそうな女だが、左手薬指に結婚指輪が嵌められていた。
いつも22時閉店まで働いていて主婦のパートにしては違和感があった。
次のターゲットはこの人妻だな…と直感で思った。
夜遅く仕事帰りに店に来る俺の顔を覚えた頃合いをみはからってレジで声を掛けた。
他愛のない挨拶を数回繰り返した一ヶ月後、勤務終わりを待って御飯に誘った。
由佳は、え?っとびっくりしたようだが、まんざらでもなかったらしく、微笑んで俺の名刺を受け取った。
良かったら後でメールして下さい、と丁寧に言い残し、その場はすぐに去った。
その晩遅くに、「こんばんは〇〇由佳です。云々~」とメールが着信。
よし!来た!!と胸が踊る。
そして何度かメールのやり取りして休みにランチデートの約束を取り付けた。
よし…この人妻と中出しセックスだ…そう決めるとチンポがピクンと反応した。
国道脇の大きな駐車場で待ち合わせて、由佳は自分の車から俺の車に乗り換えた。
明るい湖畔沿いの道をドライブ。由佳はデートにウキウキした様子。
話の中で、由佳の家庭のことを聞き出した。
俺 「由佳さんは結婚してるんだよね?」
由佳「うん…でも1人なんだよね」
俺 「ふうん…?別居してるの?」
由佳「ううん。」
俺 「へぇ…??どういうこと?」
由佳「うん…」少しの沈黙の後「実は2年前に病気で…亡くなったの…」
俺 「あぁ…そうなんだ…嫌な事聞いてごめんね…」
由佳「ううん全然…」と微笑んで話してくれた。
2年前に進行性のガンで夫を急に亡くしたこと。
子供は姉弟2人。
上の子は今年音大を卒業、下の子は理系の大学2年生。
2人の学費は生命保険でなんとか賄えている。
由佳は俺より5歳上の45歳。
子供は手が離れたし、一人で家に居ても寂しいしお金も必要だから働き出ている。
でも時間に融通がきくからいつも閉店まで働くシフト頼まれちゃって…ちょっと疲れちゃう。
今は一軒家に一人暮らし。
最近ようやく寂しさに慣れて生活も前向きにならなきゃと思っていた…と。
そんな時に、歳下の俺に声をかけられて嬉しかったそうだ。
俺も由佳から実年齢より5歳ほど若く見られていたが、その由佳の見た目はその俺より年下に見えた。
俺は、そうなんだ、大変だったね。。寂しい時は俺とご飯でも食べに行こうよ!俺も時間融通きくから、お酒飲めるなら夜も付き合うよ!などと元気付けた。
でも本心は「…この女、家族も居ないし好きな時にヤリ放題じゃん。未亡人は初めてだし見た目も若いし当たりだ!」と胸が高鳴っていた。
湖畔の明るい林の駐車場に車を停めて、ありったけの優しさと落ち着いた大人の会話で由佳を楽しませた。
笑顔が出てきてリラックスしたところで、自然な流れでサッと軽くキスをした。
由佳はびっくりした様な、期待していた様な複雑な反応をした。
二度目のキスも拒否はしなかった。
舌をねじ込むと吸い返してきた。
すかさず服の上から胸を揉みしだく。
長いディープキスの後、由佳を覗きこむと目が潤んでいる。
落ちたな。そう確信して上着の裾から手を差し込んで直接バストをまさぐった。
ブラ越しでもわかる母乳を与えた乳房だけが持つ柔軟な手触りを愉しんだ。
乳首を摘むと「んああっ」と敏感に声をあげる。
ブラのホックを外そうとした時、由佳が「ねぇお願ぃ…ここじゃイヤなのぉ…」と甘い声で見つめ返してきた。
俺は「うん。大丈夫、静かなとこ行こうか」と優しく言い、下調べしておいたラブホに車を走らせた。
ラブホで由佳の服を脱がすと ベージュに黒いトラ柄のぴちっとした下着だった。
胸がドキッと高鳴った。
ラムちゃんじゃん!
興奮して下着の未亡人をベッドに押し倒した。
ブラを乱暴に剥ぎ取り、おっぱいにむしゃぶりつき、揉みしだいた。
母乳を与えた乳房だけが持つ柔軟さをたっぷりと堪能した。
乳首を舐め回し、甘噛みするたびに、
「んあああっっ!」と喜声をあげる。
ぴちっとしたパンティに手を突っ込むとアソコはすでに濡れ濡れだった。
よし…このまま最初の中出しだな…と決めた。
太ももを両脇に抱えて股を乱暴に開くと「いやあっ」と小さく悲鳴を上げた。
トラ柄パンティを横にずらしてマンコをむき出しにした。濃い肌色の割れ目から濡れたピンクのヒダがはみ出ている。
勃起した亀頭をその割れ目に当てがうと、「ダメ!生はやめて!」と腰をよじった。
俺 「なんで?俺のこと嫌い?」
由佳「私…まだ妊娠しちゃうから」
そんなことはどうでもいい。さっさと挿れさせろ。中出しだ。
由佳の言葉を聞いても頭にはそれしか浮かばなかった。
由佳の脚をM字開脚にして押さえつけ、俺は素早くチンポを割れ目に押し付け、無言で一気に奥まで突っ込んだ。
ズヌズヌっ!とした感触で膣に滑り込むチンポに、由佳は「んああぁっ!」と悲鳴をあげた。
目をつぶり眉間に皺を寄せて屈辱に耐えている。
M字開脚の由佳を見下ろしながらそのまま無言で腰を叩きつける。
パンっパンっパンっパンっ!
「んっ!んっんっんっんんっ!」と目をつぶったまま声が漏れた。
由佳の膣は2人産んでいるし締まりは緩かったが、よく濡れて入口がきゅっと締まって、ヌポヌポヌポっとした感触で悪くない。
2ヶ月セックスしてなかった俺はすぐにいきそうになった。
俺は我慢せずそのまま最後のピストンを由佳に浴びせた。
ググっと亀頭が怒張し限界が来たところで「ほらっ由佳!出すぞ!…オラッ!!」
びゅるっびゅるっびゅっ…!未亡人の膣に精液を勢いよく放出した…
「んんんっ…!」
由佳は苦悶の表情で目をつぶって耐えていた。
チンポを差し込んだまま抱きしめた。
中に出したよ…と、さっきまでの乱暴さとは裏腹に優しくとささやいた。
由佳は無言で目を閉じている。
俺 「中出し嫌だった?」
由佳は目を開けて「うん…今さら子どもできても困るし…」
俺 「気持ち良くかなった?」
由佳「ううん…気持ちよかった…」
そう言って俺の胸に顔を埋めた。
ヌポっとチンポを引き抜くと、「あっ!」と小さく悲鳴をあげた。
マンコから精液が流れ出したんだろう。
それにしても由佳の表情が晴れない。
2人して上半身を起こしベッドのヘッドボードにもたれて、「どうしたの?嫌だった?」と優しく問いかけた。
由佳は、ううん…嫌じゃないよ。
でも旦那のこと好きだったし、1人になって誰かに愛されたい、寂しくて心に空いた穴を埋めて欲しい。そう思うけど、自分だけ気持ち良くなるのは悪い気がして心から喜べない…うつむきながらそう言った。
俺は、気持ち良くなっていいんだよ。
今の由佳を旦那さんが見て喜んでるはずだよ。
若くして残した妻が可哀想で自分の代わりに俺と出逢わせてくれたんだよきっと。
だから旦那は由佳のこと絶対に怒ってなんか無い!そう言い切って励ました。
由佳はみるみる目が赤くなり、ウゥッウッウッ、うわぁああァァ~んっうわぁ~、ああ~っああ~、と手を顔に当てがって子どもみたいに泣きじゃくった。
由佳の華奢な肩を抱き寄せて優しく抱きしめると、俺の胸に顔を埋めておんおんと泣いた。
ひとしきり泣かせた後、腕枕をした。
体を小さく折り曲げて身を任せてくる由佳の頭を撫でながら2人で眠った。
1時間ほどで目覚めると、まるで夫婦のように自然にセックス始めた。
今度は正常位で抱いた。
当然のように生で挿れて中に射精した。
由佳はもう中出しを嫌がらなかった。
そしてそのまま抱き合い至福の時を過ごした。
夕方になり、由佳が洗面所でパンティだけで化粧直しをしていた。
由佳の後ろ姿をベッドから眺めていた俺は、ラムちゃんパンティのぷりっとした尻に欲情した。
髪を手直ししている由佳の後ろから近づいて抱きついた。
おっぱいをわしづかみして後ろからキスした。
「んんんっ!〇〇くんどうしたの」
「由佳…もう一回したい」
「ええ?まだするの?笑」
勃起したチンポをパンティのケツにこすりつけた。
もう…せっかく髪なおしたのにぃ…と可愛く文句言いながらベッドに押し倒されるままの由佳。
うつ伏せにしてパンティをずり下げて挿入した。
前戯は必要ない膣の中はトロトロのままだ。
ガツガツと尻に向けて腰を打ちつける。
ううっウゥっああっとうわずって顔をベッドに埋める由佳。
由佳!出すよ!と宣言して潰れ後背位から膣内に三発目をぶちまけた。
俺は由佳の背中に重なって中出しの余韻に浸った。
由佳は挿れられたまま荒い息を整えている。
残精を吐き出す腰の突き上げに、んんっ!ああんっ!と由佳はうめいた。
四十路の美未亡人を征服した事に満足し、明日から中出ししまくれる女が出来たことに胸が踊った。
その日、未亡人は心も体も俺に落ち、女になった。
彼女の旦那は3年前に死んだ。それ以来、セックスはしていないらしい。
出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、Dカップ、経験人数が1人、既に閉経している事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
待ち合わせをしたら、少し離れた所に目印のポーチを持ったおばさんが立っていた。
顔を見たら「オエッ!」ってするくらいのブサイクなおばさんだったよ。(泣)
頭の中で「中出し>>顔」という結果が出たので、早速、近くのラブホに連れ込み、顔を見ないように、少し話しをした。
風呂ができたので、先に未亡人を浴室に入らせ湯船に浸かった頃に浴室に入ると顔を背ける。
そんな態度を取られるとSっぽい気になってくるので、洗ってない息子を口元に持っていき、強引にしゃぶらせると、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、のぼせてきたので、先に出てベットで待っていたら、バスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外に誰も見たことのない未亡人の全裸。
ベッドの上で息子をしゃぶらせ、硬くなったところで、正常位で息子を挿入する。
しかし、途中までしか入らない。
1度引いて、強引に挿入すると抵抗がなくなり、愛液が奥から溢れてくる。
割れ目の中は狭くて気持良い。
頭の中で「処女歴3年&M」って思いながら未亡人の体を堪能していると、勝手にオーガズムに達したらしい。
まだ、出る感じが無かったので、いくつか体位を変えて、騎乗位になったところで、出そうになり、大量の白い液を未亡人の体の一番奥に大放出。
大きな声を出しながら、2回目のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、ぼ~っと天井を眺めながら、横に寝ている未亡人のオッパイを揉んでいたら、未亡人がいきなりベッドの上で正座して三つ指をついて
『こんなに気持ち良いセックスは生まれて初めてです。いつでも好きな時に抱いてください。私を「ふ」さんの女にしてください。お願いします。』と言ってきたので許可した。
顔さえ見なければ、良い体だし、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しもうと思う。
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。
母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。
私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。
その後、妹は結婚して関東の方に行った。
妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・
二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。
妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。
「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」
妹の中にどくどくと出した。
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