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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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投稿No.8672
投稿者 陽子 (50歳 女)
掲載日 2024年7月14日
私は今年で50才になるの。
主人はもう亡くなって13年になり、独り身を通していますが、「好きだ」とか、「お付き合いをして欲しい」とか、告白されたり誘われる事が多いのです。
何度か夜寝ていると、自宅の電話が鳴るので出てみると、知らない声で「1人は淋しくないですか?」とか、「淋しくて1人でしているのですか?」とか、「今日はどんなパンティーを履いているのですか?」と言われるから、電話を切るとすぐにまた電話がかかってくるから、少し黙って聞いていると、恥ずかしい事を一杯言われちゃって、体が熱くなり濡れてしまう時が有るの。
電話のせいで、1人でする時も有るの。

私には2人娘がいるの。
長女は27才で結婚して近くに住んでいるの。
娘の旦那さんは、娘婿より遥か年上の43才なの。
次女は22才で大学に入り、ワンルームマンションで暮らしているわ。
長女達は私が1人暮らしで淋しいと思い、よく泊まりに来るの。
次女は彼氏がいるみたいだから、電話はよくかかって来るけど、帰っては来ません。

週に1度は娘夫婦が泊まりに来るから、私が手料理を振る舞います。
私の料理を娘婿に「お母さんの料理は何を食べても美味しいから、食べ過ぎてしまいます」と言われたり、娘が少し席をはずすと「結婚して4年になりますけど、お母さんはいつまでも変わらない体型で色気が溢れ綺麗だから、目の前にお母さんがいると、いまだにドキドキが止まらない」とか、「初めてお母さんに会った時には、お母さんの色っぽさや魅力に一目惚れしてしまいました」と、今まで何度も言われた事が有るから、心の中で娘婿は私が気になるのかしらと、思い続けていたの。
「いつまでもお母さん1人で淋しくないですか?」と、よく言われているの。

ある娘夫婦が泊まっている夜、何か淋しくてベッドの上で全裸になり、大人のオモチャを使いながらオナニーをしていたの。
でも、娘婿が見てるのも気が付かないで、いきそうになった時、娘婿が「お母さん、やっぱり寂しかったのですね」と、抱きしめられたの。
感じて濡れていた私は全裸でも有り、あっという間に唇を奪われたり、オッパイや乳首を舐められたり吸われたり舌で転がされたりしたの。
私は感じていたから弱い声で「いけないわ、やめてぇー、いゃーいゃー、やめてぇー」と、抵抗したのだけど、足を大きく開かされ濡れている割れ目を舐められたり吸われたり、指を入れられ激しく突かれたりかき回されたりされたから、10年以上男に触れられていなくて欲求不満の体は娘婿に犯されようとしても抵抗出来なくなってしまったの。
娘婿から「前から綺麗で色っぽいお母さんが欲しかった」とか、「女房の体よりお母さんの体の方が色っぽくて魅力的だから、1度どうしても俺のこの大きくなってるのをお母さんの濡れているオマンコに入れたい」と言われ、顔の前で10年以上見ていない凄く大きくて硬そうなのを見せられたから、心の中で「凄いわ、凄いわ」と呟いてしまったわ。
足を大きく開かされ娘婿の大きくて硬いのが私の中に突っ込まれて激しく突かれたりかき回されたりされたから、気持ち良過ぎて抵抗出来なくなり、娘婿の背中に手を回し、娘婿に「本当にこんなおばさんで後悔しないの?」と聞くと「ずっと前からお母さんのオマンコが欲しかった」とか、「お母さんなら毎日でもオマンコしたい」と言われたの。
「娘はどうするの?」と聞くと「女房よりお母さんの方が死ぬ程好きなんです」とか、「お母さんを彼女にして、毎晩お母さんを抱いて、お母さんの赤ちゃんが欲しい」と言われたから、「本気なの?」と聞くと「本気でお母さんと毎晩オマンコして、お母さんの赤ちゃんが欲しいから、女房に内緒で彼女になって欲しい」と告白されたの。
こんな告白をされながら大きくて硬いので激しく突かれたりかき回されたりされたから、我慢出来なくなり恥ずかしい喘ぎ声を出して悶えて、何度も中に出されていかされてしまったの。

とうとう娘婿と近親相姦に墜ちてしまったの。
今では娘婿だけを愛しているわ。

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投稿No.8615
投稿者 (73歳 男)
掲載日 2024年4月24日
もう20年前の話。
二歳下の弟が癌で亡くなりました。
5年の癌との戦いの末力つきあの世へ。
弟の嫁昌子は45歳、背の高いスレンダーな良い女、弟にはもったいないと思う位、仲も良く良い夫婦でした。
看病疲れで老け込んだ感じがしましたが葬式の喪服は色気がムンムン。
子供はまだ大学生と高校の娘と息子。
三人共に10日も泣いて家庭は真っ暗、親戚一同元気付けるが全く効果無し。
49日も泣いて大変、昌子の両親が抱えて納骨、私も元気付けるが効果無し。
帰りに寄るといつも仏壇の前でボーとしてる。

私は二年前女房の浮気が発覚して離婚。
長男夫婦に家を譲ってアパート暮らし。
世の中に嫌気がさして喰うだけ仕事する状態。
弟が死ぬ間際「俺が死んだら昌子を頼む」と昌子の前で泣いた。
頼むと言われてもどうする事も出来ない。

いつもの様に弟の家に寄ると相変わらず仏壇の前に昌子がボーと座ってる。
子供達は元気を取り戻してすっかり元の生活に。
その日は弁当買って昌子に渡すと、「兄さん悪い、いつまでもウジウジしてて」と又泣く。
お茶入れて無理やり弁当食べさせ「お前がそんなんじゃヒロも成仏できんぞ」と肩を抱いた。これがまずかった。
ムラムラっとして押し倒しキスした。
昌子じっとしてる。
そのままおっぱい揉んでパンツに手を入れて指でクリトリスグリグリ、反応しない。
ビンビンのチンポ出して少し湿ったまんこに差し込むと、小さい声で「兄さん、ヒロが私を頼むと言い残したから?」と言うので「そうだ、ヒロの代わりにおまんこしてるんだ」と言って突いた。
少しづつ反応して抱き付いて来て「兄さん、気持ちいい」
そのままパンパン音出してドックンドックン中だしして恥骨を押し付けるとピクピクしていったらしい。
抜いて立ち上がるとチンポ咥えてキレイに舐めて亀頭ペロペロしながら竿しごく。
残った精液絞って飲んだ。

そのままずっと舐めてると又むくむく。
女房と別れておまんこしてないから久しぶりのフェラに年甲斐もなくビンビン。
すると昌子が上になって差し込むと杭打ち始めた。
両手でおっぱいもんでやると目を瞑って「気持ちいい~」と何度も言ってガクンと倒れこんだ。
キスしながら下から突き上げると「兄さんいい、気持ちいい~」と又いった。
やっと精液放出、ドックンドックンに合わせてピクピク入れたまま余韻を楽しんで「昌子、良かったか?」と言うと「兄さん、ありがとう」と言ってキスして来た。

それからは昌子は見違える位に元気が出て、行くたびにおまんこしてる。
昌子も7年ぶりだったらしい。
意地悪くはめながら「ヒロのチンポとどっちがいい? 言わないといかせないよ」なんて言いながら中だし。
背が高いから立ちまんこが最高。
「昌子、俺のチンポが刺さってるの見ろ、お前はスケベな女だ」なんて言うと余計興奮して「兄さん、意地悪」なんて言いながらヨダレたらします。
弟の遺言通りに昌子の面倒見てます。夜だけですけど。

今は私が立ってもフニャフニャ。
昌子と舐めっこして気持ちよく二人で寝てます。
子供達も認めてくれて幸せです。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8602
投稿者 前田前田 (35歳 男)
掲載日 2024年3月16日
競艇が好きで10年以上通ってます。
ホームは近場、選手を追いかけ関東、東海まで遠征します。
休日は必ず競艇場に居る。
競艇ファンあるあるですがだいたい同じ場所で観戦してます。

7年程前からいつも同じ所に居るおばちゃんが気になり始めた。
50位か、ちょいポッチャリのピンクの電話のみやちゃん見たいな雰囲気。
お互いに又居るな位で3年以上話もしない。

所が3年前、券買って席に戻る時、階段でおばちゃんにぶつかりおばちゃんは尻餅、「すみません、大丈夫ですか!?」と手を持って立たせました。
「いやいや私がボートしてて」と恐縮して埃を払った。
「競艇だけにボートですか」と言うと大笑い。
コーヒー買って「先ほどはすみません」と渡すと、「あら、気を遣わせたかしら」と、いらないと言う。
「せっかく買って来ましたし両手ふさがって予想出来ないですから」と言うと、それじゃと受け取り新聞に夢中。隣に座って次のレースの予想。

レースが始まり156で3600円の配当。
私が500円を持ってて「よっしゃ」とガッツポーズ、おばちゃんは「上手いね~」と外れ券を見せて1..3…4着。「次誰かな?」と話しかけて来た。
次は私の好きな選手が二人「僕は二人からですが、これがくれば満州ですけど」
確かに人気が無い、おばちゃんは「本当に~?」とオッズの確認。
「まず無理ですけど」と言って券を買いに。
戻るとおばちゃんも100円で流したと券見せてニコリ。

レース始まりまさかの的中、配当は15000円、私3枚おばちゃん1枚、おばちゃん飛び上がって大喜び。
その後は外れで終了。
おばちゃんは初めて満州とれたとはしゃいで飲もっと。

外の食堂で焼き鳥で酒盛り、生ビール三杯開けておばちゃんはいい気分。
聞くと死んだ旦那が好きで良く来てたらしい、懐かしくて来るようになったらしい。
ただ旦那が居た所には近付けないんだって。

食堂を出て無料バスで駅に。おばちゃんはずっと腕を組んでる。
帰りが同じ方向、おばちゃんは次の駅で降りる。私はその先。
さよならするとおばちゃんがもう少し飲もと誘うんで、駅前のおでん屋で又酒飲んで二人ベロベロ。

その後、おばちゃんが手を引いてマンションに連れて来られた。
やっと鍵穴に鍵を入れて中に。
一人暮らしらしい小さな仏壇に旦那の写真、私は線香着けてち~ん。
おばちゃんはありがとうと抱きついた。
風呂入れてお茶出してくれて泊まって行ってよと言う。
「え~いいの~」おまんこ出来るって事ですよね。

風呂が沸いて裸にされて、おばちゃんも全裸。
洗いっこしてまんこを擦るとチンポ握ってシコシコ。
ぎんぎんになっておばちゃんに手を引かれ隣の部屋のベッドに倒れ込んだ。
おばちゃんはチンポ咥えてジュポジュポ。
私もさっきキレイにしたまんこを舐めてクリトリスを吸うとおばちゃんはチンポに歯を立ててウンウン唸る。
酔ってるからなかなかいかない。
正常位でパンパン音出してピストン、凄い気持ちいいおまんこ、最高。
おばちゃんもヒーヒー始めた。
「良い良い気持ちいい」と鼻息が荒い。
5分位で海老反りになって「だっめ~いくいく」とガクンとなった。
もうちょいでいきそうなんで激しくピストン、又おばちゃんヒーヒー。
やっと射精、出る出る大量。
おばちゃんはしがみついて射精に合わせて「あっあっ」と痙攣。

抜くと白い精液がダラダラ。
ティッシュで拭いて抱きあって爆睡。

朝9時頃目が覚めて、調子が悪いと会社に電話。おばちゃんもパート休むと電話。顔を見合って大笑い。
そのまま抱きあっておばちゃんの上で四つん這いでチンポをまんこに刺して上下。
目をつぶってふ~~ふ~。
だんだん速くなって「いくいく」と言ってピクピク。
まんこ締めてキスする私、まだなんで下から突き上げてやっと射精。
おばちゃんは「あっあっ」とピクピク。
抜いてキレイに舐めた。

朝飯はパン、食べながらおばちゃんは「旦那が死んで初めて」とはにかんで、しばらく雑談して又ハメる。
両足広げ上から出し入れ、バックで差し込みピストン二回連続。
昼飯食べて又おまんこ。

おばちゃんはオロナインを私のチンポに塗って「お尻に入れて」と尻を突きだし両手で尻を広げた。初めての肛門挿入。
チンポは難なくぬるぬると中に。いやはや気持ちいい~。
出し入れするとおばちゃんはおまんこの時より喜んでヒーヒー。
私が持たなくて射精!!
おばちゃんが肛門締めてしごく、精子を全部尻に出した。

抜くとやはり臭い。
おばちゃんが風呂で洗ってくれて、外でラーメン食べてお開き。
必ず又やろうとサヨナラした。

それからは待ち合わせておまんこ。
休みを取って群馬や滋賀、名古屋と泊まりで遠征、旅館でやりまくり。
おばちゃんが一緒に住もうと言うんで、アパートを引き払って同居を始めた。
身寄りも無くて子供も居ない、旦那が死んでマンションのローンは無くなり管理費だけ。
会社も近いし毎日おまんこ出来るから最高!!
おばちゃんは最近若作りして10歳若く見える。ポッチャリだから可愛い。

最近はアナルに入れてバイブをおまんこに刺すのにはまってます。
まんこに刺したバイブの振動が私のチンポに伝わって最高なんです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8117
投稿者 大家さん (60歳 男)
掲載日 2022年1月26日
私は仙台の中小企業で部長をしていたが働き過ぎで身体を壊して早期退職をした。
心配だからと息子夫婦に呼ばれて川崎市に越すことになったが、息子一家の狭いマンションに世話になるのが申し訳なく、貰った退職金で中古の小さな戸建を買うことにした。
地元の不動産屋に聞くとワケアリなら非常に安い物件があるという。
聞けばその家の主人は心筋梗塞で急死して未亡人がまだ住んでるとのこと。
夫婦には子供はなく、未亡人の次の住処が決まるまではいさせて欲しいとの条件だという。
二階建ての小さな建物には一階に風呂トイレダイニングキッチンと小さな和室があり、二階には物置と広めのフローリングがある。
未亡人は二階に住んでいるという。
つまり、私は一階部分しか使えない。
うーむと思ったが、まあ、すごく安いし、代金を払えばそのお金ですぐに引っ越すだろうと思い、とりあえず見に行った。

築20年木造の普通の家で一人で暮らすには十分だ。
インターフォンを鳴らすと中から杉本彩に似たグラマラスで大変な美女が出迎えてくれた。
彩は挨拶するとそそくさと二階に上がり、たまにチラチラとこちらを心配そうに覗いていた。
「こんな美人と暮らせるのか!」私は内見もそこそこに即決でハンコをついて退職金の半分くらいでこの家と美女を買った。
大急ぎで仙台の社宅を引き払い引越してきた。

早速、彩さんと正式に対面し挨拶をする。
お互いに非常に緊張したが、彩さんのあまりの美しさに大変な緊張をした。
私は恥ずかしながら仕事一筋で女っ気のない内気な独身中年なので、こうして正式に女性と向き合って話したのも久しぶりだ。
彩さんは深々とお礼を述べて一日も早く出て行きますと恐縮したが、私は勇気を出して「良かったらずっといてください!」と赤面しながら告白した。
彩さんに一目惚れしてしまったのだ。
こんな美人と暮らせるなら何を捨てたって構わない。
彩さんは泣き出して何度もありがとうございますと頭を下げた。
私は慌てて、そんな、やめてください!と肩を押さえて制した拍子に手が彩さんの大きすぎる胸に触れてしまい、互いにアッ!と赤面した。
彩さんは恥ずかしそうに席を立ち、家中を案内してくれた。
私はもし良ければ二階の彩さんの部屋も見たいなと積極的に頼んだ。
彩さんは、散らかってますが…と恥ずかしそうにしながらも家主の私の求めに応じて二階を案内してくれた。
八畳ほどのフローリングに四畳半の物置。彩さんの荷物は驚くほど少なく、物置も空っぽだった。
私が驚くと彩さんは「主人が死んでから売れるものは全て処分したので…」と涙ながらに語る。
私はたまらず彩さんを抱きしめ慰めた。
彩さんも私の肩に手を回し、しばし二人で抱き合っていた。
不謹慎だが女体は大変ご無沙汰だった私のナニが固く大膨張してしまい、彩さんのおなかのあたりに当たった。
彩さんはそれに気づいていて、恥ずかしそうにしながらもそのまま抱きしめてくれた。

私は思い切って大胆にも彩さんの瞳を見つめてキッスを仕掛けた。
彩さんは優しく受け入れてくれた。
それは私が家主だから気を遣ってくれたのか、寂しかったからかは分からない。
そして、私は慣れないぎこちない手つきで、彩さんの豊満な乳房を揉みしだき、衣服を脱がせ、ブラジャーを外してプルンとこぼれ落ちた桃のような乳に吸い付いた。
大きめの乳輪を舐めまわし、ピンコ立ちの乳首を優しく吸うと彩さんはアッ…と小さく喘いだ。
ロングスカートをたくしあげ、シルクのパンティを慌てて引き下ろして彩さんの前に跪いて、毛深い陰毛を掻き分けてむっちりとした肉厚な女性器を指で押し広げて無我夢中で舐め回した。
彩さん!彩さん!こんな美人のアソコを舐めまわせるなんてと興奮して、全力で舐めまわした。
彩さんは口を押さえて喘ぎ声を我慢するも、私の執拗なクンニに腰砕けになりガクガクっと膝から崩れて落ちた。
私は床に腹ばいになり、座り込んだ彩さんの股をぐいと押し開き、夢中でアナルまでベロベロに舐めまわした。
彩さんはもう我慢できずに私の頭を押さえつけてクリトリスを舐めさせた。
私は何時間でも舐めまわしたかったが、彩さんが「もうダメぇ…」とイキ過ぎでバテてしまいビクビクしながら完全に脱力していた。

私は男を取り戻した気持ちがして、ギンギンにそそり立つナニを彩さんにぶち込みたくて仕方ない気持ちになった。
彩さんはもう半分意識がない。多分性交しても大丈夫だろう。
避妊具はないが、一か八かもうどうなったっていい!私は警察を呼ばれる覚悟でビチョビチョに濡れた彩さんのマンコに亀頭をこすりつけ、ズブリと一気に奥まで挿入した。
「え?あっ、ああー!!」とんでもない大声で彩さんは叫んだ。
なんて気持ちいいんだ!彩さんのまんこは肉厚で温かくてヌルヌルで締まりもよく、ウネウネと肉壁が動いている。
私はもう夢中で彩さんの乳房と唇交互にむしゃぶりつきながら一心不乱に腰を乱暴に振り続けた。
パチュンパチュン、パンパンパンと腰と腰がぶつかり合う激しい破裂音と生の性器が擦れ合ういやらしい音が家中に響き渡り、彩さんの喘ぎ声も近所に響き渡るくらい激しくなった。
私はもうどうなったっていい!近所に「彩は私の女だ!」と知らしめたくてあえて大声で喘ぐように膣を激しく突き上げた。
あうっ!あん!ああー!と彩は私の肉棒で膣をぐちゃぐちゃに犯されながら何度も絶頂に達した。
私ももう限界だ。中に出したらまずいかな。怒られて嫌われてしまうだろうか?
悩みに悩んだが彩を私の女にしたい!という男の本能が打ち勝ち、無許可で彩の膣奥に亀頭を押しつけて溜まりに溜まった数年ぶりの特濃ザーメンを全部大放出した。
ドビューと小便くらいの勢いで射精が止まらなくて腰が抜けるくらいの快感だった。
彩は私に大量の膣内射精をされてる間も小声で「え?…中で…」と朦朧としながら呟いていたが、もう汗だくでぐったりとして抵抗できない様子だった。

私はもう大満足の大感動で正常位で挿入したまま彩を抱きしめて、彩に覆いかぶさり抱きつく形でバコバコと抜かずの二回戦を開始した。
もう、こうなりゃ一回も二回も一緒だ!なるようになれ。と、彩を繰り返し抱き続け、無我夢中で繰り返し中出しした。
三発中出ししてズルリと肉棒を引き抜くとまるで練乳をぶちまけたのかと言うほどの白濁したザーメンが彩の膣穴からどろりと溢れ出てきた。
彩も私もしばらく放心状態だった。

しばらくして彩がムクリと状態を起こしたので、私は抱きしめてキスをした。
唇を離して恐る恐る彩の顔を見ると、彩は妖艶な笑みを浮かべて私の手を優しく引いて一階の風呂へと誘ってくれた。
風呂に湯をはり、私を椅子に座らせるとシャワーで身体を丁寧に洗ってくれた。
私もお礼に彩の全身をくまなく洗う。
改めて全身を撫で回すと彩の素晴らしいナイスバディに惚れ惚れする。
豊満なEカップの乳、くびれた腰にムチムチのデカい尻。毛深く肉厚な淫乱穴に、いやらしいアナル。
このアナルは処女だろうか、調教済みだろうか。思わず生唾を飲み込む。

二人で向き合って湯船に浸かる。
ああ、なんて美人なんだ。改めて見惚れてしまう。
私は突然に性交をしてしまい怒ってないか聞いた。
彩は首を横に振って「私も寂しかったから…」と笑った。
「それに、とっても激しくて素敵でした」と照れながら告白した。
私は実は中出しをしてしまったから妊娠させたかもしれない。責任をとりたい。結婚してください!とプロポーズした。
彩は面食らって「少しずつお近づきになりたいな…」ともじもじしていた。
私はこれ以上近づいたらまた二回戦が始まっちゃうよと笑った。
彩もふふふと笑った。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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