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投稿No.8107
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月13日
投稿No.8106の続き

嫁のさとみが臨月に入ったので最近、思うようなセックスができない。
イラマチオをさせたら吐くし、できない体位も増えたし、体調が不安定でさとみが「太郎さま今日は許してください…」と土下座して懇願することも増えてきて実につまらないが仕方ない。
私も初めての妻子は可愛いものだが、セックスできない女は邪魔だ。他の女の子を呼んで思うようなセックスをしたい。
さとみの実家は秋田だから実家に里帰り出産するか?と聞いたら嫌だと首を振った。
さとみは幼い頃に父親を亡くし、貧しいシングルマザーの家庭で母一人子一人で育ち、高校大学は奨学金で出たそうだ。
実家はオンボロ借家のとんでもない田舎らしく、駅も病院も遠く雪に覆われていて出産は無理だと言う。
しかし、そんな田舎に母親一人というのも可哀想だ。
母親と写った待ち受けの写真をみると、さとみそっくりの童顔なのにかなりいやらしいむっちりとした身体つきをした美熟女ではないか。年は42歳だという。
これは是非味見したいし手篭めにして親子丼を楽しみたい。
姉妹丼も親子丼も何回かしたことはあるが、実にたまらない。
そこで私はさとみに母親が可哀想だから呼び寄せてこの家で一緒に住もうと提案した。
さとみはとても喜んですぐに母親に電話をした。
母親もコロナ禍でパートがなくなり、経済的に非常に困窮していて消費者金融に生活費をいくらか借りるほどだという。
すぐに借金の精算と支度金として100万円を振り込んでやって、さとみの母親まんこを呼び寄せた。
早くあのいやらしい美熟女を無茶苦茶に抱きたいと興奮して、その日は嫌がるさとみを激しく何度も抱いて、ゆるくなった前の穴に一回、後ろの穴に2回中出しした。
さとみは突かれる度に嘔吐しそうになって泣きながら耐えていたが、私は構わずに挿れた。
雌犬には主従関係を身体に教え込まねばならない。

数日後小さなスーツケースを引いた美しい熟女を迎えに私は東京駅へ車で向かった。
さとみはもう邪魔だから病院に入院させた。
初めて実物を見るさとみの母親はなんとも美しく、私が昔から好きな高岡早紀そっくりのたまらない色気むんむんのスケベ女だった。
すぐに車に乗せて自宅に連れ帰り、さとみは入院してるからしばらく私とあなたの二人暮らしだと告げた。
さとみの母親の早紀は私が振り込んだ100万円の内、使わなかった60万円を律儀に封筒に入れて返して来た。
残りの40万円も働いてキチンと返すと三つ指をついて礼を言ってきた。
家族だから気にすることはない。私の身の回りの世話をしてくれたらそれで良いと熱く抱き寄せて、早速掃除をして欲しいと寝室に連れて行った。

私とさとみの寝室には巨大なベッドがあり、その上には私が昨夜さとみに使ったままの様々な性玩具やいやらしい下着、手錠、ローション、制服などが散乱している。
それを見た早紀は絶句して立ち尽くしていた。
私は平然と早く片付けるように命令して、その様子をソファに座って見ていた。
早紀は困惑しながら実の娘のさとみの愛液と私のザーメンまみれの性玩具を一つ一つ片付けている。ああ、たまらない。
早紀に床を雑巾で丁寧に掃除させて後ろからむっちりした尻を眺めながら、こんなバイブは使ったことはあるか?とかセックスはどれくらいしてないか?今どんな下着を付けているかを尋ねた。
早紀には逃げ場はない。口ごもりながら、おもちゃは使ったことがない、セックスは旦那に先立たれてから十数年はしていない、下着は上下白の下着だと震える声で答えた。
早紀は明らかに怖がっていたが、逃げ出て行こうにも知らない大都会で金もアテもないし、娘はもう私のモノだ。早紀はもうこの家で私の言うなりになるしかない。

寝室を片付けさせた後、私は風呂に入るから背中を流して欲しいと言って手を引いて浴室に連れていった。
素っ裸になり、早紀にいきりたつ巨根を見せつけ、絶句して腰から砕け落ちた早紀にも早く脱ぐように命じた。
早紀は服を着たままでいいと激しく抵抗したが、説得して最後は強引に脱がせて下着姿にさせた。
ほう…早紀は着痩せするタイプでひん剥いてみると、大層なお乳とデカいむち尻をしていた。
腹は意外にも引き締まっていて、なんともそそる身体つきだった。
泣きながら嫌がる早紀を、生娘でもないんだからと無理矢理風呂場に押し込んで下着も剥ぎ取って身体をくまなく石鹸をつけた手で撫で回してやった。
お乳と前後の穴は入念にいじり倒してやったら、次第に早紀がたまらなくなって身体をクネクネよじらせて喘ぎ声をたまに上げ出した。
やはり、女なんてのはスケベだから無理矢理でも触ってやれば逆らえなくなる雌犬なのだ。いや、早紀の豊満な身体つきは白い雌豚か。
もうまんこがべちゃべちゃじゃないかよ。と早紀の髪を掴んでベロベロにキスをした。
早紀が抵抗したから、激しい手まんでアンアン言わせて口が開いた隙にベロをねじ込んで口中を舐めまわしてやった。
膝から崩れ落ちた早紀の目の前にイチモツをあてがって無理矢理咥えさせた。
相当嫌がっていたが、嫌ならまんこを使うぞ!と叱ったら観念して咥えた。豚の躾は初めは大変だ。

一時間ほどしゃぶらせてから壁に手をつかせ、ケツを向けさせてバックで生挿入した。
いや!いや!と腰をくねらせて抵抗するからなかなか入らず、尻を何度も叩いて観念しろ!と無理矢理奥までズルリと挿入したら、あーっ!!と獣のような声を上げて身体を痙攣させて大人しくなった。
おおう…なんたる名器。腰がふわふわするくらい気持ちがよいまんこだ。親子揃って大変なスケベだ。
使いすぎと臨月でユルマンになったさとみより何倍も具合が良いではないか。
乳を揉みしだきながらバッチュンバッチュンと腰を激しく打ちつけながら夢中でファックした。
早紀ももう完全にメスイキしまくっていて、自分から腰をくねらせて気持ちがよいスポットに私の亀頭を当てていた。
ううむ!あまりの良さに数分で早紀の膣内に大射精してしまった。
早紀は出されたことに気づかずにまだ腰をくねらせ、おねだりしている。
私も負けられないから、抜かずの三発生中出しでバコバコにこのスケベ女をバックで犯し尽くした。
生涯でベスト3に入る最高のファックだった。
これだから四十女はたまらない。性欲が桁外れなのだ。

すっかり雌豚に堕ちた早紀は完全に従順になって、風呂に浸かりながら沢山愛のあるキスをした。
キスをしてる間も早紀は私のイチモツをずーっとしごいて、もう一戦おねだりしているのだ!

早紀が晩飯が出来たと呼んでいるから、少し中断する。

続く。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8034
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月25日
童貞喪失と膣内射精(投稿No.8032)のそれからです。

週二・三回はきまって嵌められていました、半年も過ぎたころ方班長さんも
「優君も卒業ね就職は決まっているの、電話するからSEXしに来てよね」
「もちろん行きますよ、どんなことがあっても土日は必ず行きますとも」
「有難うね、こんな未亡人の後家でもいいの本当に信じていいのよね」
「いいも悪いもないです、僕の童貞を奪っておいて、この世であんなに気持ちの良いことを教えていただいてSEXを病みつきにしてくれたお礼ですよ」

土曜日に会う約束をしてからは心ウキウキワクワク、足が地についていないようで交通事故なんかに十分注意しないと。
当日はラブホテルに、周りから見れば親子ほどのカップルにしか見えませんが、僕らは平気で時折キスしながら入店、班長さんのお部屋選びも嬉しそうで、僕が虐められるのかなと少し不安が蘇りましたが心配ご無用でした。

お部屋に入るなり行き成りズボンをぬがされ、僕のおチンチンはすでに勃起状態なので匂いを嗅ぎ亀頭をパックリ、
「男の人の匂いね、公も(班長さんは公美枝と言いバイト中は班長さんでしたが、卒業してからはでは公ちゃん)寂しかったのよ、優君のおチンチンが忘れなくて、もーオマンコが濡れて潤いだしているのよ、そういえばオマンコをじっくり見たことがなかったわよね、いつも嵌めてオマンコの中に射精ばかりでそれも合えば二回や三回は必ずしていたわよね」
そう言われてみれば盛り盛りの動物のようでした、僕の方が膣内射精に嵌り込んだのと、公ちゃんも3年ぶりに精液の匂いを嗅ぎ、飲んだりで馬が合ったようでしたかな。
「今日は優君、しっかり勉強するのよ、いいかしら」と言いつつチンポをしゃぶり続けて公ちゃんのお口に射精させられ、喉を鳴らしての精液を飲むの。

「優君お風呂に行こうよ、今日はオマンコの勉強よ、今まで見たこ無かったよね」
それまでのSEXは童貞喪失と膣内射精したときの繰り返し、僕もSEXで射精する気持ちいいことが初めて知ったから公ちゃんのいうがままにSEXさせて貰っていたから。

チンポが勃起したまま公ちゃんにせかされてお風呂に、お風呂からガラス越で丸見えで、お風呂からはお部屋は見えないの、変な造り。
公ちゃんは椅子に座り女子体操の選手のように開脚状態のように、思い切りお俣を広げて
「オマンコよ、よーく見て、ここの穴におチンチンを入れていたのよ、上に見える小さな穴はおしっこの出るところよ、その両脇にある穴は俗に言う助平汁とか愛液の出てくる穴なの、オマンコは濡れて潤ってくるのはここからよ、この突起は男のおチンチンの名残と言われるクリトリスというの剥きだして舐めたり刺激を与えると凄く感じてしっまう女性もいるの、分かった、もう少し見やすくしてあげるからね」
公ちゃんはクリームを塗りシェービングで陰毛を反りだしたの。
「手伝ってちょうだいよ、ほらビラビラ陰唇が邪魔なの切っちゃうから引っ張っていて」
そのうち奇麗に陰毛がなくなり公ちゃん曰く
「パイパン、川原毛ともいうのよ、公のはビラビラ陰唇が大きくてグロテスクよね、奇麗な方はブラビラ陰唇が見えないのよ奇麗な筋に見えて子供のようで羨ましく感じちゃうことも」
「公ちゃん、そんなの人のオマンコ何処で見たの」
「温泉やセントよ、女性は女性同士だとそんなの平気みたい」
奇麗ななったパイパンオマンコを公ちゃんが手でオマンコを拡げて
「もっと広げてみるわよいい、おチンチンの入れる穴だからよーく見るのよ、見えるでしょう見える」
「ううん、見えた、見えます、奥の方にある穴みたいのは」
「それが子宮の入口なの、それより指を入れて診て、何か感じない」
「何処を触ればいいの、初めてでよく判らないです」
「お医者さんみたいに触診するのよ、いい入口から少し奥の上の方よ」
言われるようにオマンコの中を初めて指で触っていたら、チンポから精液がもれそうに、何もしないのに射精しそうに
「公ちゃんもうー我慢の限界です」
「優君何が我慢の限界なのどうしたの」
「洩れそうなの、出そうなの、射精しそうなの」
「そうだったの、じゃー休憩時間にしましょう」
と、公ちゃんは立ち上がり両手をお風呂の淵の就いて両足を開いてお尻を僕に向けて、覗くとビラビラ陰唇が開き気味のオマンコが丸見えで刺激が強すぎて
「覗くとオマンコ見えます、チンポ入れますよ」
「そうよ漏らす間に早く入れて頂戴、おチンチン入れて早く入れて」
屈むと見えるオマンコの位置もチンポを入れる体勢になると見えなくて、そのあたりをなぞってみても、公ちゃんも我慢できなくなったみたいで、手を回してチンポをオマンコに導いて
「ここよいい判かるわよね、腰を突き出してぐっと押し当ててごらん、入るから」
ヌルッとした感触のあたりがオマンコの入口らしく、言われるように腰を突き出し押し当てたら、チンポがあの生温かくてヌルッとする中にめり込むように入ったの。
「公ちゃん入ったよ、チンポ入ったの判る、公ちゃんのオマンコに入った、中に出せるよ射精できるからね」
公ちゃんは返答もなく、ただうなっているのよ。
「ウーア、アーウ、ウーウー」
「どうしたの公ちゃん、オマンコの中に出すのよ、射精するのよ」
「優君とこんな、こんな獣みたいなSEX初めてだから、嬉しさと気持ちよいのが一緒になって、だって主人と子創りだけのSEXだったから」
「公ちゃん気持ちいのよね、嬉しいよ僕のチンポで気持ちよくなって嬉しいの」
そうな会話の最中でも腰が自然と前後に動いて両手は公ちゃんの骨盤辺りでしっかりと、腰を突き出す時は、骨盤を引き付け、繰り返しを三回・四回
「公ちゃん逝きますよ、射精します、オマンコの中に出すよ、アアーウウー」
「優君、公も逝きます、気持ちいいのよ優君の射精でオマンコが痙攣しているみたいに痺れるの、イクイクイクー逝っちゃうー、洩れるウー」
オマンコの中にチンポがピックンピックンと六・七回脈打ちながら射精、公ちゃんはチンポが嵌ったままでおしっこを、漏れるウーはこのことだったのか、射精が終わって萎えないチンポをゆっくりオマンコから抜出すと、今射精した精液が公ちゃんのオマンコから太もも辺りを垂れ出てきて僕自身もまた中出しの嬉しさを感じ公ちゃんに感謝です。

公ちゃんも逝った余韻の中で汚れて臭いチンポと残りの精液を吸い取るようにチンポにむしゃぶりながら
「優君何処でそんに上手になったの彼女でも出来きて」
「とんでもないですよ、全部公ちゃんのおかげなの、SEXはチンポをオマンコに嵌めれば、射精したく自然と腰が動くの、これはオスの持って生まれた組み込まれている遺伝ですよ」
「そんな難しいこと言われても、公には理解できません」
「今もそう、公ちゃんがオマンコの入口にチンポを導いて指南してくれたから、嵌めれたのよ、そうでないと嵌める前に射精が始まり洩れていたよ、洗剤のコマーシャル三擦り半で射精しちゃって御免なさい、もっと公ちゃんのオマンコの中にチンポで擦ってあげればよかったのかな」
「優君十分よ、ちゃんと公のオマンコの中に優君の精液を沢山射精していただき、気持ちよく逝けたから、逝き過ぎておしっこまで漏らしちゃって、恥ずかしいわ、優君も回数を重ねればオマンコのおチンチンを入れる穴の位置が判るように成るわよ、公ちゃんも楽しみだわ、これからもう少しオマンコの勉強よ、時間はたっぷりあるからね」
また同じように公ちゃんは椅子に大股開きの開脚状態でおチンチンの入れる穴を拡げて、続きよ。
「どこまででしたけ、オマンコの中を指で触るところまででしたよね、優君は我慢できなないと、そこからよいい」
「オマンコの中、僕の精液でよく見えないし触ってもヌルヌルで」
「判ったわ、ちょっとシャワーでオマンコの中洗うからね」
シャワーのヘッドを回して外し、先をオマンコの中に差し込んで片手でゆっくり蛇口を開きながら水圧を調整しているのか、中腰で洗い終わってから、続きを。
「今度は精液がないから見えると思うよ、どう」
「見えます、複雑に肉の突起や段差が」
「そうなのよ、そのお肉の突起や段差が、おチンチンの先の亀頭の括れと擦れ合ってオマンコもおチンチンも気持ちよくなり射精しちゃうのよ」
「オマンコやチンポも生まれ持った遺伝子に組み込まれた創りなのかも、だからSEXするとその創りで女も男も気持ちよくSEXに嵌り込むように、種の保存か」
「優君またそんな難しいことを、それよりその突起や段差いいわね段差のあたりを指で撫でる摩ってみて」
「なんかザラザラ、細かい疣みたいです」
「そうなの、いいわ凄く感じるの、そこが女性も性感帯なのGプポットというところなの優君だんだん気持ちよくなって来ちゃったわもっともっと優しく擦って、イイワイイのよ、上手ねイイイイ~」
公ちゃん喘ぎながら、僕の手首を握って放そうとしないの。
「優君、上手よイイワ凄くイイ、逝きそうなの、一人で逝っていい、そのまま続けて逝かせてお願い、逝くよイクイクイクゥ~」
公ちゃんは逝っちゃって、ピューピューと断片的におしっこまでお漏らし、手首から腕までが公ちゃんのおしっこで、手首・腕を舐めてみたらやっぱりしょっぱくておしっこ、触っていた指はまた違った味と匂いでした。

その場で公ちゃんを仰向かせて股を開いて仰臥体勢で正常位でい切り立っているチンポをオマンコに嵌め込んであげたの、公ちゃんも嵌められることが判っていたらしく途端に
「おチンチンウゥーウゥー、来たわ来たわイクゥーイクイクイクゥー」
「いいの気持ちいいの、また逝くのさっきはチンポでなく指よ」
「そうなの、ジ・ジ・Gスポットで初めてなのジ・ジ・ジィー」
そのうち何を言っているか僕にも理解できないうわごと・喘ぎで全身を震わせるだけ、僕はこれでもかこれでもかと前後左右・グリグリと亀頭の張りの部分と幹をオマンコの中の肉の突起や段差と思われる当りを擦ったり突いたりしているうちに、思わぬ快感がチンポから背筋をすきぬけて脳まで、瞬間に射精が始まり、公ちゃんの意味不明の喘ぎやうわ声が
「おチンチンいいわ、チンポいいオマンコ痺れる、膣の中が温かい優君ありがとう今度はおチンチンで、また逝くわ、膣の中が優君の精液で温かく、逝く逝くイクゥー」
公ちゃんの意味不明のうわ声や喘ぎもオマンコの中で射精したチンポを、おチンチンじゃなくチンポと言いオマンコの中でなく膣・膣中、という言葉を発したもんだから、公ちゃんが逝ったのに構わず、僕も射精が終わっても、時間にして3分近くつづけさまに腰を前後左右に降り続け、強く強く亀頭を子宮に突いて突きまくって公ちゃん曰く膣内の奥深く子宮に向けて射精、チンポの脈打つ回数からして精液の量も多かったような。
「公ちゃん、膣内に沢山精液をあげたよ、よかった」
無言で首をコックんとしたような、完全に失神したようで、パックリと開いた教わったチンポを入れる穴からは精液が垂れて、時折おしっこがシューシューと飛び出しオマンコかお尻に垂れていました。

公ちゃんを抱きかかえてベッドに、公ちゃんも正気に戻ってからも僕のチンポに頬ずりしたりおしゃぶりしたりひと時も放そうとしないのです。
「公も優君のおチンチンに嵌り込んで抜け出られなくなったようよ」
「公ちゃん今おチンチンで言ったよね、先ほど公ちゃんが逝っている最中にチンポをオマンコに嵌めて、僕のあリったけのエネルギーでSEXしているとき、公ちゃんは意味不明の呻き声や喘ぎで、おをつけないでチンポいいとかオマンコと言わず膣といったり、僕もより興奮したんだよ」
「優君これからは、気取らないでSEX中はありのまま気の向くまま素直に、下品な言葉でも愛情があればこそよね」
公ちゃんもチンポ握て上下に扱いたり亀頭をパクっとほおばり舌でロレロレ、だんだん勃起も本格的に、公ちゃんのオマンコも指を入れて診ると濡れ濡れ潤いが全て、何時でもチンポを受け入れる準備万端。
「公ちゃん、しようチンポ欲しくない、公ちゃんのオマンコも準備万端のようだし」
「優君またしてくれるの、嬉しいけれど体大丈夫」
「平気さ、この若さだもんまだ23歳だよ、公ちゃんこそ大丈夫なの、先ほどは失神して身動きも出来ない位だったのを、抱きかかえてベッドまで来たのに、記憶ある」
「夢心地でどこかに連れていかれているのはうっすらと判っていたわ」
「今度は失神どころじゃすまなかもよ、昇天させてあげようか、同じようなもんか」
「優君これからは復習よ、いいわね」
今度は僕が仰臥で公ちゃんは主導権、童貞喪失時と同じように公ちゃんは跨り僕のチンポを迎え入れる体勢、でもちょっと違うのは公ちゃんは僕のチンポを導かないの。
「優君自分で公のオマンコにチンポ入れなさい」
「公ちゃん復習じゃないの」
「復習は復習でもどれだけ出来ているか、勉強成長したか見定めるの」
僕もオマンコの穴の位置はパイパンの公ちゃんのオマンコで教わったから大体の位置は、それでチンポを持って公ちゃんのオマンコを亀頭で前後擦っていて、穴の位置が感じ取れたので下から腰を突き上げて穴にしっかりと嵌めれたの、公ちゃんも
「上手になったわ、オマンコの穴の位置が亀頭で判るまでに、公も嬉しいわ」
深く嵌ったとたんです、公ちゃんの腰の動きが童貞喪失時とまるで違うの、僕の射精よりその前に公ちゃん自ら自分の膣内の感じる部分に僕の亀頭を擦り付ける動きなの、それは獣の様に凄いの、チンポが据ぎ取られそうなすさまじい腰の動き、そのうち公ちゃんが
「当のよあたるわイイワ凄く膣内が気持ちイイの、優君動かないでよ、浅く亀頭をGスポットに擦りたいから、イイ気持ちイイ、これだけでも逝けそうよ凄いわ、優君のチンポ硬くなってきたよ、膣内がチンポで狂いそなくらい気持ちイイの」
公ちゃんの声がだんだんと大きくそのものずばりの言葉で腰を振り振り
「公ちゃんチンポ気持ちいいよ、公ちゃんのそのものずばりの隠語で今にも出そうと思えば射精できそうなくら気持ちよくなってきているの」
「優君、逝きそうになったら言ってよね、射精する瞬間に子宮に亀頭を擦りつけたいの、いいわよね判った、だんだん優君のチンポが膣内で大きく膨らんで暑く硬くなってきているのが判るわ」
公ちゃんはGスポットに亀頭を擦りつけたく腰を少し浮かせると僕のチンポ竿の部分が少し見えて、凄い濡れようなの、竿だけでなくチンポの根元の周りが陰毛も濡れぼそって凄い状態なの、出たり入ったりが見えるとより興奮し、また深く出し入れするとグチャ、ビチャ、ヌチャと凄い淫音がまた興奮を掻き立てて射精しそうに。
「公ちゃん出そうです、射精を精一杯我慢しています、逝きたいです出したいです」
「優君判ったわもう少しだよ、公も逝きそうなのイイワオマンコ気持ちイイ、膣が気持ちイイ、公も我慢の限界よイイの凄く気持ちイイの、今チンポを膣一杯に奥の子宮まで差し込むからね、当たっているわ亀頭が子宮に当たっているイイ、イクう、イクイクぅ、これからグリグリ子宮に擦りつけるからね、イイイクうー逝っちゃうから、イクう~」
それと同時にチンポも我慢できなく射精がはじまり
「射精したのよね、膣内が子宮が温かいの、優君のチンポ凄いのね公の逝くのに合わせて射精できるようになったの、凄く嬉しい幸せよ」
僕の上に重なるようにぐったりと、チンポも嵌ったままでお腹のあたりが冷たく感じるまでその姿勢で抱きあって、公ちゃんのおしっこか僕の精液が出てきたのか、足元からの光景を想像していたら勃起しだす始末。
完全に勃起しだしたので今度は交代で、さすがに疲れもあり僕が上で正常位でのSEX、先ほどの膣内射精の精液の残っている膣内にチンポを挿入、難なく滑り込むようにニュルと嵌っちゃた、少しゆっくりと出し入れのピストン、ヌュチャ、ヌュチャ、ピチャ、ビチャ、時折プチュ、ブブとおならのような音までも、チンポを抜いてオマンコとチンポを拭いてからやろうと
「公ちゃん、一旦抜いて拭いてからにしない」
「いやだ、だめよ、せっかく膣内に出して頂いた優君の精液よ、その続けてまた出して」
音(淫音)は気になりませんでしたが、ヌルヌル滑りが良くて亀頭の張りの部分が膣内のお肉と擦れ合う感じが今までの嵌めていた感触の快感がうすい感じでした。

「優君、公はね、優君のチンポが何時までも長く公の膣内に入れていてほしいの、立っている間は何時までもよ、優君今日はなんか目だと思うの今度射精したらしぼんじゃうかも、だからこのまま嵌めあって居たいの膣が優君の精液で満たされチンポが嵌り込んでいる時は公はねこの時がこの時間が一番幸せを感じるの」
「ごめん、公ちゃん僕も公ちゃんの膣内にいつまでもチンポを嵌めていたいですよ、でも男の性ですかね、膣内に射精したくなるのよ」
「優君、これからは種蒔き優君じゃいや」
「SEX中は呼びずらいでしょう、電話では構わないよ、公ちゃんは、淫乱公ちゃん、それとも淫靡な公ちゃん」
「そうねー2人だけの愛称よ」
時折ピストンやグリグリ、チンポも萎えることなく勃起したまま公ちゃんの膣内にしっかりと収まって、中がどうなっているのか精液と公ちゃんの愛液でヌルヌル、ベチョベチョ、公ちゃんが僕の金玉をもみだしたの。
「もっとチンポ硬くしたいの、膣内を拡げるような圧迫感が欲しいの、嵌められているというか、入れてもらっているという感触が最高なの、そうーあの射精前のチンポの膨らみや温かさや硬さがイイのよね」
「じゃ、本格的に動いて射精前に休もうか」
「無理よ、膣が気持ちよくなり、精液が欲しくなるから無理よ、逝そうになるとどうしても膣の奥に射精してほしくなるのよ」
「それも女性の遺伝子に組み込まれた性なのかも、膣の奥に射精してほしいのは子宮の最接近での射精でしょう、妊娠しやすいからも、僕も公ちゃんの膣に奥の奥に射精したく両手でお尻を抱え込んで引き寄せチンポを膣内奥に差し込んで射精するでしょう、これもオスの妊娠させてあげたいという性かもね」

かれこれ30分くらい嵌めたままいろんな話、だんだん射精したくなり、公ちゃんのは申し訳ないが、本格的に腰の運動を。
「いつの間にか公ちゃんの喘ぎ声が、凄いわ優君のチンポ射精したくなるとほんとに凄いのアルバイトの倉庫時代と違い、優君のチンポと結婚したくなるわ」
「公ちゃん驚かせないでよ、結婚なんて、お母さんと同じくらいの年なのよ」
と言いつつも腰遣いも本格的に使い始めたの。
「違うの優君のチンポと公の膣が結婚すればイイなと、毎日嵌めていただけるし精液で膣内が満たされるし」
「それじゃ、今膣内に精液を残っている量を全部射精して満たしてあげるからイイね」
「嬉しいわ、早くほしいわ欲しくてたまらなく助平な公の膣」
射精感に襲われてもも腰の運動を緩めては(あれだけ射精していたのと精液でヌルヌル滑りもよいから)我慢を四回くらい、公ちゃんは早く欲しくてほしく
「優君早く膣に射精して逝きたくなったの、精液を膣内一杯に満たして逝かせ、早く逝きたいわもー、逝きそうなのにチンポ膨らんでこないし硬くならないみたいなの、」
「イイよ判ったよ、その代わりだよ公ちゃんが逝って逝き切ってもイイのね」
「イイのよ、逝かせて逝き切ってみ構わないから死んでもいいから」
今日最後のSEX
「優君なんか変よ逝きそうなの、体全体が宙に浮いているみたいなの気持ちいいのよ、イクぅ・イクイク・イグゥ・グゥー」
「いいよね出すよ、射精我慢できそうにないからね、公ちゃんの膣内を精液で満杯に満たすよイイ、気持ちよ過ぎて出る出る逝くぞ~」
公ちゃんをしっかり引き寄せてありったけの精液を膣内に射精、射精が終わるまでピックンピックンとチンポが七回・九回脈打て静まりました。
「射精した瞬間、イクぅー・イクぅー・苦しいわ死ぬ死ぬ・獣の遠吠えのように凄い声でイグゥー」
廊下にでも聞こえそうな声を発しながら逝き絶えたようで、呼吸も荒く、指で目を開いてみたら白目で、こんなになっても逝きたい逝かせてと、益々公ちゃんにのめり込んでいきそうです。
次回はオマンコの舐める方法や器具(玩具)の使い方を教わりましたから。

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投稿No.8032
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月23日
36年も前の出来事から、当時は大学生で21歳、アパレル会社の倉庫での仕分けのアルバイトに通っていました。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。

ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。

「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。

その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。

次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。

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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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投稿No.7820
投稿者 武雄 (58歳 男)
掲載日 2021年1月01日
カラオケ大好きでいくつかのカラオケサークルに入っています。
その中のひとりの女性とお互いに好意を持つようになりました。
といってもその女性は私よりだいぶ年上の60代半ばか後半くらいです。
旦那が亡くなって一人暮らしだと聞いてますますますます思いが強くなりました。

二人だけでカラオケハウスに行くようになりました。
感情をこめてデュエットをしてキスをするようになりました。

ついにラブホテルに行くのを承諾しました。
もう年だから体を見られるのが恥ずかしいと行って別々にシャワーしました。
ベッドの上で愛撫しながら裸にすると結構張りのあるむっちりした体でした。
しなびかけた乳房も愛撫していると膨らんでくるようで乳首も吸うと硬くなりました。
あそこに指を入れて動かしていると中がどんどん濡れて来ます。
息を弾ませてあえいできます。

私の堅くなったものを脇腹に押し当てるとそれをつかんでしごいてくれます。
両足をだんだん開いて入れてほしいと要求してきます。
挿入すると声を上げてのけぞりました。
腰を動かすと下から応えて動き私を抱きしめます。
我慢できなくなって、中に出していいかと聞くと出していいという。
そのままクライマックスに達したら彼女も痙攣して逝きました。

しばらく息を整えてビールを飲みながら話をしました。
旦那が亡くなってから4年ぶりのセックスだそうです。

しばらく飲んでからまた興奮した私は彼女の股間に口をつけてクリトリスをなめたり、吸ったりしました。
彼女は声を上げて下腹を波打たせました。
2回目を挿入すると、あんあんと声を上げました。
この年で妻とは月に2回くらいしかしないのに、一晩に続けて2回も挿入したのです。
さすがに2回目はなかなか射精に至らず、長いこと動きながら彼女の体を愛撫していました。
彼女がだんだん逝きそうになり声を上げ続けました。
射精したら彼女は両足を突っ張って私にしがみついてからガクガクと痙攣しました。
その後、しばらく死んだように動かなくなりました。

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