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コーヒーを飲みながら話すうちに、話が下の方に下がる。
彼女によると38歳の時旦那を事故で亡くし、その後二人の子供を育てるのが精一杯で、男のことなど忘れていたが、この5-6年毎晩にように男の夢を見るようになったけれども誰も相手がいないというので、俺でよかったらと話が進む。
一人暮らしだから家へ行こうと誘われたけれども、近所の人をみんな知っているため、俺が入るのを見られたら困るので、モーテルに誘った。
郊外のモーテルに入りすぐバスに湯を入れ、先にM子に入らせ、俺は後から真っ裸で入り、風呂に浸かっていたM子の目の前へペニスをだらりと下げる。
M子がすぐ手で掴んで懐かしそうに弄んでいるうちに勃起、20年忘れていた旦那を思い出したそうです。
本当か嘘か、旦那の死後は20年孤閨を通してきたそうです。
女性はこんなことが可能なのでしょうか。
私達男性はとても出来ないことです。
私は10日も続きません。
私の小さい14センチ亀頭巾4.5センチのズル剥けチンポでも、旦那の11センチX3.5センチだった包茎チンポより太くて長いと吃驚していました。
これを聞いて、やはり本当に一人になってからずっと孤閨を通してきたのだろうとおもいます。
浮気していれば違ったチンポを見てきたはずです。
勃起したチンポをフェラしてくれ、わたしは乳から愛撫。
やはり長い間揉んでいないからだろうか、60歳近い乳とは思えない硬くて下に垂れていないきれいな乳でした。
続いて風呂の縁に座らせてオメコを見たら、私好みのパイパンに近い薄い陰毛のオメコで、指を入れたら一本でも狭く感じるような膣で、クリトリスが大豆大くらい小さくて、中指を奥まで入れたら5-6センチで子宮に当りました。
この歳でこんなオメコに行き当たったのは初めてでした。
先日、40年近く狙っていた60歳になる体の細い未婚の義妹T子と初めてやりましたが、こんなではありませんでした。
やはりM子は細いチンポしか知らず長い間孤閨でいたので、狭くなったのでしょうか。
何方かの意見を聞きたいです。
さて、風呂から上がり、真っ裸でベッドに上がり、またキスから始め、乳、腹と下へさがり、オメコを舌で愛撫の後、正常位で挿入。
膣はべたべたになっていたのに、亀頭が漸く入ったところで痛いと言ったが、聞かなかったふりをしていっきに押すとチンポの根元まで入る。
ゆっくりと送注を繰り返すうちに、M子は昔を思い出したのか、だんだんと絞めてきたので、10分もしないうちに射精してしまった。
射精後ゆっくりと抜いたら、近頃に無く沢山の精液が亀頭に付いて出てきました。
近頃は何時もはよくて1ccでしょう。
内線で飲み物とつまみものを頼み、また風呂に入っていたら注文したものが来たので、テーブルで飲みながら話している内にもう一回したいと言うのでベットへ。
萎えて小さくなったペニスをフェラしたり、M子が上で69するうちに勃起、今度はM子が上位で跨り私は楽な姿勢で受身。
M子は騎乗位から90度回転しながら勃起した陰茎を堪能、私は受身だから大分長く続く。
最後はM子をベッドの縁に寝かせ股を開かせ、私はその前に立ってM子の膝を持って引き寄せる。
挿入した私の短いペニスでも奥に行き当り、M子も非常に感じて喜んでいました。
この二回目は殆んど精液は出ませんでした。
射精後剥いた亀頭に付いて出たのは、精液らしいものは殆んど見られませんでした。
M子はまだいたい様子でしたが、これ以上は体が持ちませんから次の再会日を5日後に決めて、逢う日を楽しみにあのスーパーの駐車場で別れました。
ちなみにわたしはこの3月で76歳になります。
皆さんもこんな物でしょうか。お伺いします。
もう一つ、近頃は射精したらすぐ萎えてしまいます。
64-5歳まではそんなことはありませんでした。
年上のお方、体験談をお聞かせください。
レズ友達との3Pと書き込みします。
弘子の友達で恵子がいる。
弘子からプロフィールを聞いたので紹介します。
恵子50歳(浮気は夫公認)
B100-W80-H90 体重80kgのデブ
超が付くほど淫乱な熟女
月に一度は弘子とレズプレイをしている
内容は、主にバイブを使ったプレイ
弘子より俺の事は話が通っていて、弘子より提案がありました。
毎月の最終日にプレイをしている、そこに偶然を装って家に遊びに来て、と。
月末の9時ごろ弘子の家に行きました。
玄関の鍵は開けてあり、物音立てずに弘子の寝室へ・・・。
廊下には喘ぎ声が聞こえてくる。
俺は、リビングで全裸になりビールを飲みながら喘ぎ声を聞きながら飲んでいた。
喘ぎ声が一段と大きく、そのうちにピタリと声が聞こえなくなった。
どうやら逝った様だ。
それから10分後全裸のままリビングに・・・、俺が居たので恵子さんはびっくり。
全裸の身体のおっぱいとマンコを手で一応隠している。
(デブな身体を隠せるわけない、豊満なボディが丸見え)
そこに弘子が来て、フェラをしだした。
次第にフル勃起したので弘子がそのまま跨りマンコに挿入。
弘子が腰を振っている時、俺の横に恵子さんが座り、俺とディープキス、舌を絡ませながらキスを。
恵子さんのマンコに手を持っていくとマンコは濡れ濡れ、クリトリスをコロコロとさせ、気持ち良くよがっている。
恵子さんは「私にも元気なペニスを味わいたい、弘子さん代わって」と。
弘子は渋々交代した。
超淫乱と聞いていたのでバックからマンコに挿入。
最初こそゆっくりでしたが、次第に熟女汁によりスムーズにピストンをした。
「あん・あん・あん・いい・いい・いい~い」「もっと・もっと・激しく突いて~」
バックから突いているので、おっぱい(100cm)が揺れる、乳首を摘んでも「いい・ああ・うう・いい・もっと」というしまつ。
30分近く突きそろそろと思い、
「恵子さん、何処に出そうか」
「そ・そのまま出して・ああ・逝きそう」
恵子さんのマンコ奥深くに中出し。
ドクドクとザーメンが恵子さんのマンコに注いだ。
マンコからチン子を抜き、中出したマンコを見ると、奥の方から出てきた。恵子さんは精子を指に付けクリトリスを触りながらなだれ込んだ。
弘子には後からいっぱい虐めてやるから待たした。
俺「恵子さん」
恵子「はい、始めまして、恵子といいます。これからは恵子って呼んで」
俺「恵子、気持ちよかったか?」
恵子「とても気持ちよかったです、主人とは全然違い凄く良かったです」
俺「中出しは良いのか?」
恵子「昨年生理が終わりました」
俺「今日のことはご主人に話すのか?」
恵子「そのつもりです」
俺「それなら証拠にマンコの毛を剃って帰るか?」
恵子「問題ないです」
弘子にハサミと髭剃り、石鹸を持ってこさせた。
弘子のマンコを見ると毛が生えている、その場で自分で剃らせた。
恵子は俺が剃ってやった。
50過ぎのデブばばぁをパイパンにして、寝転ばせM時開脚させた。
デジカメで写真を撮り恵子に持たせた。
恵子が帰る前にもう一度SEXして中出しし、シャワーを浴びず、パンツも取り上げノーパンで帰した。
恵子が帰ってから弘子を抱き、夜中3時までSEXを2回した。
全て熟したマンコに中出し。
翌日、目覚めのサイドバックをしていたら、恵子より弘子へTELがありました。
昨日の話を旦那にしたら、旦那が興奮したらしく、また自宅でSEXしたそうよ、と。
それから旦那さんより、お礼があったわ。もっと、もっと虐めてやってほしいそうよ。
今度4Pしませんか?だって。
そんな話しながら、弘子のマンコに少ししか出ない精子を中出ししました。
シャワーを2人で浴び俺は自宅へ、午後何食わぬ顔で弘子がトレーニングに来ました。
近い内に家庭用の脱毛機を買い、弘子のマンコを永久パイパンにしようと、できれば恵子にもしようかと。
ぽっちゃり体系、デブ体系のパイパンは、ビラビラが出ていなく、縦一本の筋がとても興奮する。
次回また書き込みします。
弘子さん、55歳との関係は益々大胆になって行く。
4ヶ月目のある日、弘子さんから「私”ドM”で”レズ”の友達がいるの」と自分で白状した。
Mは多分そうじゃないか?と思っていた。
レズはびっくり。
週一回のSEXの日、昼間は生徒で教室に来る日、早めに教室に来させた。
教室の入り口から入り、僕の部屋へ。
僕は、弘子さん(これからは奴隷扱の為、弘子にします)の着ている服を強引に脱がし、ブラ・パンティを剥ぎ取り、取り上げた下着はハサミで切った。
帰りは、ノーパン・ノーブラになる。
ドMの証、陰毛は無く、今日も自分で剃って来ている。
そろそろ生徒のおばさん達が集まる頃なので、早めに呼んだ事をします。
リモコンローターを1個マンコ挿入・もう1個はクリトリスに、その上からガムテープで固定。
装着後、トレーニング用のレオタードを着た。
早速威力の確認、ONすると「あうううあああああ」と声を出し、そんな声を出すと怪しまれるから声を出すなと強い口調で怒鳴った。
生徒も集まり2時間のレッスン始まりです。
レッスン中はほとんどONにしていました。(初めてだから振動は弱め)
レッスン終了後、他の人達が帰った後に振動をMAXにしたら
「あああああ」「うううううう」の繰り返しで善がっている。
部屋へ連れて行き、ウエアーを脱げと言い、もじもじさせながら素っ裸に。
ガムテープを剥ぎ取るとマンコは洪水状態。
「何だこの濡れ方は」
「気持ちいいので濡れてしまいました、ご免なさい」
「弘子だけ気持ちい思いして!!」と強い口調で
「ご免なさい」と言い僕のを触りパンツからペニスを取り出しフェラしだした。
30分近くフェラさせ、ギンギンになった肉棒をマンコに突っ込んだ。
立ちバック、片足上げ、ソファで騎乗位と弘子は腰を振りマンコ奥深く中出しフィニッシュ。
休憩後にもう一回中出しし、ザーメンまみれのままぐったりと横に寝転んでいる。
夕方になったのでシャワーを浴び帰り支度。
下着は無いので、そのまま服を着た。
今夜は、弘子の家で食事をご馳走になるので、2人で買い物にいった。
ノーブラなのでおっぱいが歩く度に揺れる揺れる、その内乳首まで絶っている。
食材・アルコールと買い、自宅へ。
自宅に着くなり裸になりエプロンを着て台所に。
食事が終わると、待ってましたかの様にペニスを咥えだした。
気の済むまでフェラさせた。
時間にして1時間位。
そのまま泊まる事に。
暑い・暑い・暑い為、2人とも全裸で寝てました。
夜中3時ごろ目が覚めた。
ふと弘子を見ると脚を開いて寝ている。
朝立ちのペニスを寝ている弘子のマンコに強引挿入。
びっくりした弘子は、目を開け何があったかのような呆然な顔できょろきょろと。
”そんなの関係ない”どっかのお笑い?
高速ピストンで子宮を突いてやった。
状況理解した弘子は感じていた。
ピストンしながら、乳首を摘み上下左右と引っ張った。
「痛い・痛い」と泣きながら感じていた。
現地母・性処理奴隷の一コマでした。
次回は、弘子のレズ友達”恵子”との3Pの内容を書き込みします。
大きなクラブでなく少人数のクラブを経営しております。
出身は関東で名古屋に来てここ名古屋でスタートしました。
自宅件スタジオを建て1年になります。
エアロビの内容は、ダイエット用の簡単なダンス、ヨガ体操を主に行っています。
会員を募り20名の生徒が集まった。
その一人、弘子さん:55歳・ぽっちゃり(デブ)のかわいい顔したおばさん(未亡人のとの事)から夜のデートの誘いがありました。
はじめこそ、普通に食事、カラオケと過ごしていました。
3ヵ月後、Hの誘いがありました。
断る理由もないのでラブホへ行き、一夜を過ごしました。
入会当時はデブに近かったが、トレーニングにより痩せてきて結構良い身体つきになっている。
薄着のトレーニングウエアーで身体のラインをいつも見ているので、全裸の身体がとても興奮します。
現在55歳だが、10年前に旦那さんを亡くし、現在までSEXはご無沙汰と言っております。
一緒に風呂に入り、2人で身体を荒い合い、豊満なおっぱいを後ろから鷲掴み、片手はオマンコへ。
乳首、クリトリスを刺激しながらコロコロ。
交代で僕の反り絶ったペニスを口へ含みストロークのあるフェラを30分もしてくれた。
ベットへ行き、濃厚なSEXをしたのは言うまでも無い。
もちろんノースキン。
生ハメ・中出し。
弘子さんのマンコはザーメンが付いているが、そのままぐったりとして休憩している。
そんなマンコを触り、弘子さんの長めの陰毛がザーメンにより固まっていた。
自分の願望で、パイパンを見たことなく、弘子さんに陰毛の剃毛をお願いしたら、良いわよの回答が。
早速、ホテルにある髭剃りで剃った。
はじめて見る、パイパンマンコ。
朝まで5回戦もしてしまった。
その日からは、周一でレッスン後のSEXトレーニングが日課になり、毎回中出しをしています。
Hをする日は、弘子さんからの誘いで、毎回陰毛の手入れをしてツルツルのマンコを何時も見せてくれます。
時には、夕食も作ってくれます。
それも全裸のエプロン1枚、おっぱいは横から丸見え、下からのぞくとマンコの縦筋が丸見え。
我慢できなくバックからの挿入も時々あります。
一番興奮するのが、全裸でのエアロビ。
スタジオは鏡張りです。
いろんな角度から見るおっぱいが揺れる所、両足を開いたときのマンコ。
時にはスタジオでの1戦。
最高の現地母になったかも。
続きをまた書き込みします。
俺は56歳で近所の奥さんはアサエさん(後家で66歳)で、旦那(68歳)は癌で亡くなり2年過ぎたころでした。
6月の晴れた日曜日タマネギの収穫時期の事で、畑から我が家に持ち帰り茎を縛り、竹竿に掛ける(吊るす)て保存するのです。
奥さんは暇人なので近くに腰を下ろして俺を話し相手にするのでした。
世間では口の軽いおばさんと評判であるが、シモネタも大好きで夜の行為の事もかなり詳しく言います。
オメコとかチンポとは言わないけど…
俺もシモネタは好きなので相手になると、
「50半ばで奥さんが居ないならたまには扱くの?」と聞くので、
「まんだ現役じゃし入れさせて欲しいな、裏の戸のカギを開けといて…」
「もう忘れかけたし男も卒業して汁も出れへんわ」
「ツバだけで入るじゃろう…」
「入れりゃー入るじゃろうが、したーねーわ(したくない)」と言いながらひざ下のオバサンスカートから、太腿の1/3隠れる白いオバサンパンツが見える。
誘惑しているのかと考えたが言葉とは違うし、でも素股を見せられるとオメコの事を想像して勃起しかけた。
奥さんは
「はるさん、膨らんできたみたいだけど…」
「パンツ見せたり太腿見せるから感じるわい」
するとその時横に来てズボンの上から軽く押さえて、
「カサは小さいけど硬いわ」と言い離れた。
そしてどこの誰は遊んでいるとかの、噂話があるとか話してくれた。
物知りで宣伝かーの存在か。
自分の旦那も電気工事店をしていて金回りも多く、女遊びでも評判していたし知り合いの奥さんを孕ませて、子供を産ませたことは俺も知っている。
(その旦那は協会の)はその子が出来て喜んででいたが、子が幼いときに時に病死して奥さんは子供を連れて実家に帰ったのだ。協会は弟が継いだ。
奥さん(アサエ)もそのことは知っているが直に言う事は出来なかった。
飲んだり女には金を使ったと言ってはいたが、黙認していたのであろうか?
パンツは白だが布が厚いのかオメコの割れ目の筋はみえなかった。
俺は仕事がはかどらないけど帰れとも言えず困っていると、奥さんの知人が
「探していたのよ、ここで何しゃべっていたの」と聞くと
「おもしれえ話…」と、集金に来たらしく連れて帰った。
チンポも萎えてきて数百のタマネギも処置を済ませた。
風呂に入り奥さんの太腿とオメコを想像してタイルを片手で支えて、手でシコシコとオナニーしていると誰かだ来た。
玄関を入り呼んでいるがオナニーの最中で、風呂の窓を開けることも出来なかった。
5分足らず扱いて出したのですっきりした。
回覧板が置かれていた。
メモガキがあり「注文品の事で聞きたいので家に来てほしいと」
酒を飲み夕食を済ませてTVを見ていると有線電話だ、奥さんの家に行く事を忘れていた、催促の電話だった、時間も8時を過ぎていた。
回覧板を持ち行くと玄関は鍵、ノックすると開けてくれた、入ると直ぐにカギを掛けた。
●上にあがれと言いカンビールを出してくれた、用件は肥料や農薬の数量が分からないからだった。
飲みながら記入していたら合向かいに座っていたが、立ち上がり腰を曲げると太ももとパンツが見えた。
パンツもベージュで昼間より見える範囲は広かった。
2本目のカンビールを持ってきたときに腕をつかみ横に強引に引き寄せ座らせた。
嫌がっていたが大きな声を出せないので従ってくれた。
大きな乳房がえると服の上からでも弾力が分かる、手を引き寄せズボンの上から触らせる。
「アサちゃん昼間から誘惑されたのでこんなにチンポがなるんじゃ、責任をとってくれんと治まらんが…」
「そんなこと言われても困るわ…」
「入れさせてくれーや…」
「なげーことしとらんので…」
「ホンなら口でしてくれてもえーで…」
するとチャックを下げた、ズボンとパンツを抜いて咥えてもらった。
オバサンではあるが年期と言うのか歳の甲と言うのか上手だ。
もうメス豚の様に、肛門から金玉や、サオで横笛をしてくれたので、何時でも入れることができる。
入れたくなったが礼儀と言う事を忘れずに、奥さんの尻を付き出させて谷間を舐めた。
大きな尻だ、90はあるだろう、背丈は160で60kと言っていた、胴回りも70くらいありそう。
色が白いのに黒の陰毛の中の白髪が良く目立つ、ケツの穴からオメコまでは茶褐色の色をしてビラは塊のコブシの様に大きかった。
上に乗ってもらい69でオメコやクリを弄り回した、ケツの穴にも塊があり余り弄る気はしなかった。
肛門も外輪山のごとく盛り上がっていた、便秘で常に気張るからだと言うが?
正常位になってもらいオメコにはツバを纏めて垂らし2本指で掻きまして、はちきれんばかりのチンポを宛がい、何時もの様に亀頭の部分でクリからアナルまで、押さえながら数回往復する。
亀頭を少し入れては抜きまた入れる、半分入ると一機に入れる。
この時に「痛い…」との声が聞こえたが、そのあとは長い脚を腰に巻きつけようとする。
「気持ちええじゃろ」と聞くが返事はない。
余りにも前戯を長くされた為が射精感が込み上げてきた、ピストンはユックリと1分ほどしかしていないのに。
出さない様に気分を変えるために畳の目を数えた、奥さんは「動いて」と言う。
「出そうだから待って」と…、やり取りしている間に静止しているのに中に射精してしまった。
奥さんは気が付いていないのか腰を上げて動こうとする、「主人は15分位動いてくれたわ」と言う。
するとチンポが急に萎えてきた。
「あら!何時出したの?」
俺は正直に「動かずに我慢していても出た」と言った。
「早漏でもこんなに早いのは初めてよ、奥さんは満足してたの?」と皮肉を言われた。
「体も小柄だけどチンポも小さいし、主人の方が大きいかった…」と、確かに旅行などで見たが太かった。
抜いてから奥さんにフェラ等をしてもらい回復作業には全く効果が無かった。
既に風呂で一度抜いているのだから。
奥さんは諦めてタオルで拭いてパンツを穿いた。
最後の捨てセリフの様に
「元気でもそんなに早う出したらだーれも満足出来へんわ…」と言われた。
反抗も返す言葉もなく
「悪かった、今度仕切り直しするから…」と言うと
「もう2度とせーへんわ」と言われた。
衣服を巻き上げて帰ったのだが、その後は親しみのない儀礼的な挨拶だけで、シモネタや冗談話無しに数年過ぎたが、今でも行為の話には乗らないがシモネタは復活した。
奥さんにしたら恥をかかされたと思うのが普通だと俺でも思いました。
失敗談でした。
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