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今回でこのお話は終わりである。
何故ならば話が現在に追いついてしまったからだ。
これまではここ一年くらいを遡って思い出すままにダイジェストで書いてきたが、ついに話が尽きた。
今現在、家には性奴隷のさとみと早紀と美波と赤ちゃんがいる。
赤ちゃんの面倒は早紀とさとみが交互に見ている。
親子丼をしたり美波を調教したり、美波が発狂しない時は4Pしたりもするが、狂気的に私を愛する美波と二人の仲は極めて悪く、嫉妬に狂った美波がさとみの乳首を噛みちぎろうとしたりもした。
さとみは一番気が弱い。
早紀と美波は妊娠中でさとみにも二人目を受精させようとしている。
ただ、どんなに良い女でも100回もやりまくれば飽きる。
正直、この3人の身体にも飽きた。
昨夜は久しぶりに4Pをして、とにかく3人に性奉仕を死ぬほどさせたし、親子レズプレイをさせながら、美波のアナルをバックから犯したり、3人並べて味比べをして採点したり、美波に極太ペニスバンドをつけさせてさとみをガンガン犯させ、それを見ながら早紀に中出しセックスしたりしたがイマイチだった。
完全に飽きた。刺激が足りない。
さとみと早紀は私が命令したら泣きながらでも他の男に素直に抱かれるだろうが、美波は凶暴だから拘束した上でバックから犯してもらうしかないだろう。
私以外が咥えさせたらチンポを噛みちぎりそうな子だ。
嫌がる美波を拘束して泣くまで華奢な身体を滅茶苦茶に輪姦してあの小さな可愛いまんことアナルをガバガバにして欲しい。
さとみと早紀の頭を地面に押さえつけて四つん這いにさせてバックから絶え間なく突きまくって淫乱母子の苦悶の表情を私に見せて欲しい。
卑猥で暴力的な言葉で怒鳴りつけて欲しい。
中出しするぞ!知らない男の種で孕め!犯してくださいと言ってみろ!などなど、あの馬鹿まんこ達を絶望させて欲しい。
いかに恵まれていたか、いかに私が優しかったかを骨身に教え込むまで永遠に輪姦して酷い目にあわしてやって欲しい。
この儀式を終えた後、女どもはもう二度と私に逆らわなくなる。
もう、あんなのは嫌だと泣いて外でもどこでも一秒でパンティを脱いで喜んで私に股を開く豚になる。
かつて飼っていた豚は良かった。
フィリピンハーフの相当にいやらしい美人で橋本マナミ系の女だったが、コンビニの店内でも命令したらすぐにパンティを脱ぐ。
コンビニのトイレで放置してオナニーさせてたら、トラック運転手に見られてそのままレイプ中出しされたりしたこともあった。
世話になってる管理担当の社員10人にお歳暮代わりに二泊三日で輪姦セックスさせてやったりした。
酔った若い社員は相当激しかったらしく、ふらふらで抱えられて帰って来た時は激しく犯された身体中あざだらけで乳首は噛みちぎられる寸前で、膣もアナルも腫れ上がって中が切れて出血してしまい結構な手術をしたが、文句一つ言わずに頑張りましたと涙をこぼしながら健気に笑う姿に感動した。
結局マナミの過去も何も知らずにゾッコンにベタ惚れした友人にあげた。
とても優しい人だからマナミに結婚しろと命じた。
子供を二人も作って今でも幸せに暮らしているが、私の子だと思う。
結婚に出した後も呼び出しては中出しセックスを度々楽しんでいた。
旦那とはゴムをつけるように固く命じた。マナミは死ぬまで私の奴隷だから。
さとみも早紀も美波もマナミみたいにしたい。
輪姦させて、絶望させて、服従させて、誰かに嫁がせて、人妻にしてから再度犯してやりたい。
旦那ではイケない身体に仕上がった豚を本当のご主人様チンポでよがり狂わせて何度も妊娠させたい。
野獣のように餓えたケダモノに膣もアナルも裂けるまで死ぬほどレイプして躾けて欲しい。
皆さんは誰とやりたいですか?
人生で一番興奮しますよ。
誰をどのように犯したいか是非聞かせてください。
私も是非実現させたいです。
美波が退院して帰ってきた。
心身共に落ち着き、本人が私の家に帰りたい。私に会いたいと強く希望しているとのことで引き受けに病院に行った。
美波の実の父親は私から受け取った多額の前払い金を持って蒸発してしまい、もう美波には私しか頼れる人はいない。
数ヶ月ぶりに会う美波の髪はすっかり伸びて、益々美少女になっていて涙が出た。
点滴の栄養でか肌艶も良く以前は不健康に痩せ過ぎていたのに、いくらか肉付きが良くなり太ももや胸が以前よりもボリュームを増していた。
私を見つけるや否や満面の笑みで駆け寄ってきてしがみつくように抱きついてきた。
美波は激しい調教の結果、精神的にも肉体的にも私に強く依存している。
私は久しぶりに会う最愛の美波に完全に欲情して、一刻も早くひん剥いてハメたかった。
医師の説明も全て無視して、お金を払ってすぐに美波を連れ帰り、車に乗り込むや否や病院の駐車場でぶちゅーとベロを絡めながら激しく何十分もキスをした。
その後、美波はすっかり発情して自ら私のイチモツを咥えて必死にご奉仕してきた。
久しぶりだからか下手くそだったが、上目遣いで私に捨てられないように必死でしゃぶる健気さに心打たれた。
ブランクもあるから仕方ない。
早くまんこを使いたかったので、しゃぶらせたまま車で家に急いだ。
帰宅すると早紀とさとみが玄関まで出迎えにくる。
私と美波を見た2人は驚き硬直し、美波は2人を睨みつけながら私にしがみついた。
女のライバル視なのだろうが、私は3人とも奴隷だと思ってるので、皆、同じまんこに過ぎない。
説明するのも面倒くさいので、3人全員に服を脱げと命じて全裸にして、玄関先で並べて頭を掴んで順番にフェラチオさせた。
早紀が1番、さとみが2番、美波はやり直しだなと採点して、風呂場に連れて行き3人に性奉仕をさせた。
やはり早紀の献身的なしゃぶりつき、全身舐めが光る。
さとみと早紀にくまなく全身リップさせながら美波の美しい美少女まんこをベロベロ舐め尽くした。
私は中途半端なさとみを叱った。
この馬鹿女め。仲間に輪姦させるぞ。と叱ると震え上がって泣きながら俄然やる気をだしてアナルを舐め、裏筋を丁寧に舐めてくれた。
最初からやれ馬鹿!とさとみのケツを引っ叩き、イラマチオさせた。
さとみは生意気だから、一回本当にみんなに輪姦させて身の程をわからせよう。
その点、早紀はわきまえてるし、美波は超がつくほど美少女だから良い。
もう勃起が最高潮に達したので美波だけベッドに連れて行き、正常位でネッチョリと生セックスで愛し合った。
美波は泣きながら何度も何度もイクイクイク!!大好き!大好き!ご主人さま!あっ!あ!ダメ!いっちゃう!!と久しぶりのセックスによがり狂ってくれた。
私も美波の小娘まんこのあまりの締まりと具合いの良さに腰がくすぐったくなるくらい骨抜きにされた。
美波と気が狂うほどに中出し、生ハメ、アナルセックス、首絞め中出し、スパンキングしながらバックアナルなど昔を懐かしみながら残虐なハードセックスをタップリ楽しんだ。
夜まで6時間ほど無我夢中で美波をしゃぶりつくした。
気がつくと、美波は気絶していたが、それも構わずパックリ開いたアナルにもう一発ぶち込んで中出しした。
ベッドにはバイブが散乱し、ローションにザーメンに潮に尿にとぐちょぐちょだったので、早紀に片付けるように命じてさとみと風呂に入った。
風呂でさとみにもう一度性奉仕をさせたが、まるで良くない。
理由を聞くとやはり早紀と美波が嫌だ。自分だけを妻として愛して欲しいと大号泣された。
まあ、田舎から出てきたばかりの純朴な生娘には都会の関係性は複雑過ぎたのかもしれない。
私は途端にめんどくさくなり、離婚を切り出した。
もうおまえ要らんと。適当に輪姦パーティーに回して、若くて美人だから誰か欲しい人に譲渡するから、そいつと再婚しろ。息子は俺と早紀で育てるわ。と言った。
さとみは猛烈に反省して床に頭を擦り付けながら謝罪してすがってきたがもう要らん。こんな馬鹿女知らん。早紀と美波が居ればいいや。と思い、仲間にさとみを抱かせることにした。
代わりに久しぶりに仲間の嫁さんを借りよう。その交渉の電話中もさとみが必死に足にすがって泣きながら上目遣いでチンポをしゃぶってくる。
邪魔だから私は足でさとみの顔を踏みつけながら仲間に貸し出す約束をした。
久しぶりにアイツの嫁さんとハメハメするのが楽しみだ。
早紀と2人で熟女3Pも良さそうだ。
やはり熟女は良い。わきまえているから。
さとみは生意気だ。一回酷い目にあわせてやろう。馬鹿め。
ある日、いつものように早紀にフェラチオをさせていたら突然吐いた。
私は綺麗好きだから厳しく叱って処理させ、長年の経験から少し気になったので病院に行かせた。婦人科だ。
その間にさとみを呼んで風呂場で身体を洗わせながら咥えさせた。
さとみに口で抜いてもらい、全身を舐めさせてたらムクムクッとまた勃ってきたので、3ヶ月ぶりにさとみのまんこを解禁することにした。
さとみに股を開かせて、慎重に挿入する。
さとみが少し痛いです…と生意気を言いましたが、医師が3ヶ月で性交可能というのだから、我慢しろバカ!と躾けて泣きながら反省するさとみのまんこをガンガン突き上げてお仕置きをした。
うう…馬鹿のくせにまんこは極上だ。
偏差値とまんこの良さは反比例する。
さとみを迎え入れる少し前に友人の娘さんを味わわせてもらった。
中卒のとんでもない馬鹿娘で引きこもりニートの18歳の非常に色白のかわいこちゃんで私が父親に頼み込んでようやく貸してもらえた。
その子は浜辺美波ちゃんにそっくりの美少女で、母親に先立たれてからうつ病になり今に至る。
父親は無職でクズなのでたまに私のような資産家に娘を何日か貸し出して生活をしている。
私は美波ちゃんを1ヶ月家政婦としてお迎えして、毎日たっぷりと若い体を隅々まで味わい尽くした。
その時全てのセックスを撮影したビデオは家宝だ。
美波ちゃんは無口で無気力でお人形のようにされるがままだった。
ウチにはいり、玄関で抱きしめてキスをしてベッドまで抱き抱え、捲り上げたスカートから覗く純白のパンティをおろし、天然パイパンの綺麗な一本筋を舐め尽くし、大丈夫かなと思いながら生でじゅぷり。
美波ちゃんはそれまでは一切無反応だったけど、私がぬるりと腰を落とすたびにあまりの巨根に苦悶の表情を浮かべた。
華奢な美波ちゃんの股を押し広げ、奥まで慎重に挿入する。
ぐうっ…なんて極上のまんこだろうか。
18歳で男をまるで知らない引きこもりの馬鹿娘ゆえにまんこの具合が良すぎる。
もうこの子をガバマンのヤリマンに壊したいと大興奮して、痛がるのも無視して力いっぱいに腰を打ち付けて初日から生中出しを繰り返した。
美波のまんこは赤く腫れ上がりなきじゃくっていた。
深夜までセックスは続き、もう私も興奮していたから、その頃には美波の全身に吸い付き、むしゃぶり付きキスマークを尻、首、乳房、太ももにつけまくり、処女アナルは私の巨根でパックリ広がり、一本筋だった綺麗なまんこは穴が開いた状態でザーメンをたれながしながらパクパクとしていた。
美波は啜り泣きながら私に夜通し激しく犯され、バイブを前と後ろの穴にぶち込まれ、首輪と鎖と手錠をつけられたまま気絶した。
私もいつの間にか寝ていた。
翌日目が醒めるともう夕方で、美波はまだスヤスヤと寝ていた。
私は風呂に湯を張りザーメンまみれで臭い美波を抱き抱えて風呂場で洗い流してから再び性交と性奉仕を繰り返した。
美波を愛しすぎて心も身体も壊してしまい今はまだ入院している。
退院したら私が責任を取って家政婦として雇用する契約を父親と交わして、私の肉奴隷として契約した。
結論から言うと美波は妊娠している。
今は私に性的にも心理的にも経済的にも依存している。
私は責任を持って一生愛し、一緒に暮らしていくつもりだ。
まあ、飽きたら輪姦させて誰か欲しい人にあげるけど。
まあ、その話は置いといて、馬鹿ほどまんこが良いのは間違いない。
さとみとパンパンしながら、もうすぐ退院して引き受ける美波ちゃんのことを懐かしく思い出した。
もしもさとみが来なかったら、今頃美波と結婚していたかもなと運命のあやに吹き出してしまった。
美波ちゃんのまんこはさとみとタイプが違うが、どちらが具合が良いか味比べもしたい。
そんなことを考えていると興奮してきて、益々イチモツが膨張してしまい、さとみが苦しそうにうめいた。
ビュービュル!とすごい量の精子をさとみのまんこに中出しして満足した。
大股びらきでまんこからザーメンを垂れ流すさとみにキャメラを向けて記念写真を撮った。
親しい資産家仲間に写メを送ったら大興奮して抱かせてくれと頼み込まれた。
彼と私はしばしば女を交換して楽しんでいて、彼の45歳になる淫乱美人ワイフも何回もやらせてもらった。
元CAの才女で、素晴らしい女だ。
松嶋菜々子に似た雰囲気でとにかく上品で淫乱なたまらん女である。
また抱きたいから、さとみを差し出すしかあるまい。
話が随分と脱線して長くなってしまったから、やめておこう。大変に失礼をしました。
ちなみに早紀も妊娠していました!感無量であります。
高齢出産ゆえに心配もありますが、きっちり産ませたいと思います。
アッハッハ。愉快です。早紀でかした!
さとみが出産を終えて可愛い我が息子と一緒に帰ってきた。
無事に後継を産んでくれてありがたい。
やはり若い安産型の女は素晴らしい。
今まで何人の女を孕ませてきたか数えきれないが認知して我が子と認めたのは人生で初だ。
私も歳を取り、独り身が寂しくなったのかもしれない。
明かせないが立派な男らしい名前をつけてやった。
医師に聞くと産後3カ月ほどはセックスをしない方が良いと言われたから、帰ってきて直後に母親に赤子をあやさせておき、久しぶりにさとみと風呂に入り、フェラチオをさせた。
産後すぐ故に身体は幾分たるんでいたが、もともとぴちぴちムチムチなので、意外にもまあまあそそる身体のままだった。
ううむ。数週間ぶりのさとみのフェラチオはなかなか良い。
何百時間も自分好みに仕込んだからだろう。
さとみも久しぶりの男根に発情している様子だった。
私も久しぶりに会った妻に情が湧いてしまい、ブチューとべろをからめあいながら何十分もキスをした。
優しく手マンすると少し痛がったので、アナルを使うからケツを向けろと命じて壁に手をつかせてケツを突き出させた。
ズブリと久しぶりに挿れたさとみのアナルは極上で、休ませたからか非常に締まりが良く思わず唸った。
さとみも久しぶりの性行為に感激したのかいつもの何倍も感じて痙攣しながらして喘ぎまくった。
私も興奮して電動ドリルのようにさとみのアナルをえぐりこみながらガンガン突き上げまくり、ガバガバにしてやろうと思った。
しかし、この日のさとみの馬鹿でかい喘ぎ声にはいささか閉口した。
風呂場だから声が響いてうるさくてかなわない。
静かにしろバカッ!とケツを本気で何度も叩いて真っ赤に腫れ上がらせながら、乳をギューと揉み絞り、乳首を力一杯つねりながらアナルを激しく突き上げてやった。
さとみは母乳をピューピューと出しながら、痛い!痛い!すみません!すみません!あ!あ!イクイク!太郎さま、イク!イキます!あ、あっうう!!と狂ったように喚き散らし、失禁しながら腰から砕け落ちて失神した。
もう少しで気持ち良くイケそうだったのに、勝手に失神して倒れたからズルリとアナルからイチモツが抜けてしまい、興醒めしたからか萎んでしまった。
もうちょっと我慢しろバカッ!と叱り飛ばし、涙とよだれと尿を垂れ流しながら足元でひくひくしてるさとみの顔に大量に放尿してやった。
さとみはすびばぜん…太郎さま…と尿をあびながら泣きながらうめいていた。
すっかりつまらなくなったので、失神したさとみを放置して代わりに母親の早紀に抜いて貰おうと全裸のまま部屋に入ると、ちょうど愛しの我が子がすやすやとベビーベッドで寝たところだった。
ああ、なんて可愛いハンサムな子だろうか。立派な後継になるに違いない。
ソファーに座り、我が子の寝顔を見ながら早紀にしゃぶらせた。
眼は楽しい、下は気持ちいいでこりゃたまらん。
すぐにチンポはガチガチになり、早紀にパンツを脱いで四つん這いになれと命じて、後ろからズドンと一発まんこに挿入した。
うむ。やはり、まんこも気持ちいい。
赤ちゃんを起こさないように非常にスロウリーに腰を八の字にくねらせながら早紀のすけべまんこをなぶってやった。
早紀は初めてのスロウセックスに感動して身体をビクンビクンさせながら、さとみと赤ちゃんに気を遣って口を手で押さえながら必死で喘ぎ声を我慢していた。
私もさとみアナルで射精直前まで導かれてはいたので、あ、すぐに出ると感じて、早紀に中出しするぞと宣言した。
早紀は無言で頭をコクコクと縦に何度も振りながら出してくださいと合図を送ってきた。
うむ。躾が良かったのだ。
最後は膣の一番奥に大量射精。早紀も絶対に孕ませると決意した中出しだ。
ふう。ケツを突き出したまま動けない早紀を見下しながらソファーに座る。
まんこ穴からぶぴっとザーメン汁が吹き出して溢れている。
うむうむ。妊娠しろよ。と思いながらふと振り返るてさとみが愕然とした様子で立ち尽くしていたから、髪を掴んで跪かせて母親まんこで汚れた私のイチモツを掃除フェラチオさせた。
さとみは少女のように泣きじゃくりながら、なんで?なんで?と繰り返す。
私は構わず無言でこの馬鹿女にイラマチオをさせた。
目の前には私とさとみの赤ちゃん、ひんむかれた丸出しの下半身を晒し、まんこからザーメンを垂らしながら横たわる母親。
そして、私のイチモツを咥えさせられている自分。
ここがさとみの家。これがさとみの家族。これがさとみの全て。
さとみも早紀も、この蜘蛛の家からは一生逃れられない。
十数年ぶりのセックスは早紀を完全に淫乱な雌豚に豹変させた。
ずーっと自分の欲望やわがままを抑制して、さとみを貧困の中で立派に育てるために全てを犠牲にして我慢して生きてきたのであろう。
それが私という頼れて甘えられるご主人様に力づくでねじ伏せられ女にされたことで、早紀本来の女の部分が一気に噴き出したのだ。
そこからはもう早紀が堕ちるのは早かった。
さとみは出産まで産婦人科に入院させてあるから、早紀は十数年ぶりに男と二人っきりで欲望を剥き出しにして女として暮らして良いのだ。
一度ハメて中出しして観念させて逆らえない財力と腕力で完全に服従させたらもうこちらのものだ。
女はねじ伏せられ中出しをされたら服従して素直に雌豚になる。
やはり中出しをされたことでDNAレベルで誰がご主人様か分かるのだろうか。
デリヘルでも中出しをした女ほど甘えてくる。
風呂場を出るころにはすっかり私のイチモツの虜になった早紀を抱え上げてベッドでしこたま性奉仕させた。
足の指からアナルから裏筋まで丁寧に舐めさせて、乳首も首筋もキスも私が好きな奉仕の仕方を3時間かけてみっちり教え込んだ。
その後、ご褒美に69で愛し合って、騎乗位で自分で動くように命じて興奮してきたから私の巨根で狂ったようにヨガリ狂う淫乱な早紀の姿をハメ撮りした。
良く考えたら早紀は義母になる。嫁と義母を性奴隷にしてるなんて興奮する事実だ。
早紀を東京駅に迎えに行き初対面から半日ですでに五発も中出しして、性奴隷に仕立てあげられるなんて実に上出来だ。
流石に私も早紀も、もう満足して疲れ果てたので沢山キスをしながら爆睡した。
朝になり自然と目が覚めた。
まだすやすやと眠る早紀の寝顔は少女みたいに可愛かった。
あんなにど淫乱なセックスをした四十女にはとても見えない無垢な少女のように幼い。
布団をめくってムチムチボインのスケベな身体とふさふさの陰毛が茂る下半身と顔を見比べる。このギャップがたまらない。
顔は天使、体は淫乱雌豚。
寝ている早紀にクンニしようと股を開かせまんこ穴を指で押し広げたら奥から自分のザーメンがドロッと溢れてきて興奮した。
私は自分の雌豚が他人に犯されてるのを見るのも嫌いじゃない。
それは昔、付き合っていた彼女が酔わされてホテルに連れ込まれて他の複数の男達に輪姦されているハメ撮り動画を見せられて怒りよりも興奮したことから目醒めた性癖だ。
輪姦された翌朝乱れた着衣で泣きながらヨロヨロと帰宅した彼女を私は激しく犯して朝まで繰り返し中出しした。
彼女は妊娠したが誰が父親かは分からなかったから捨てた。
いつかさとみと早紀に飽きたら、このハメ撮り動画を知人に見せて希望者に沢山輪姦して貰おうと思う。
それを現場で他の女とセックスしながら眺めてやりたい。
さとみと早紀はどんな顔して犯されるのだろうか。
早紀はまだまだこれから沢山可愛がってやりたいが、ヤリ飽きたゆるまん妊婦のさとみは親子丼した後に一回、輪姦させてもいい。
ウブで真面目な田舎娘で私以外はほとんど男を知らないから、さぞ驚き絶望するだろう。
三穴攻めなどされたことがないだろうから、ビックリするだろうなぁ。
早紀はど淫乱だからヨガリ狂うだろう。
早紀にも飽きたら親子で輪姦させてみようか。
その時、できれば違う美人親子か美人姉妹とセックスしながら眺めたい。
私の性癖はとても歪んでいるし、金の力である程度実現できてしまうから歯止めが効かない。
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