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自分は、夜勤勤務専属の派遣社員です。
毎朝9時に帰宅し、ご飯を食べてシャワーに入るのが日課。
そんな生活リズムを大家さんは知っていた。
週に3日は必ずシャワーを浴びている時にインターホンが鳴る。
仕方なくバスタオルを巻いただけの格好で玄関を開けた。
アパート内の連絡事項等を話していたその時、自分のバスタオルが取れてしまった。
もちろん俺のジュニアを見られてしまった。
大家さんはびっくりした表情で手で口を押さえていたが、目はガン見でジュニアを・・・・・。
そんな状態でジュニアは少しムクムクと反応を「成人男なら自然かな」
大家さん「60歳の豊満巨乳、かわいい系な顔立ち」
大家さんの名は和子。以下和子とします。
和子が、部屋に入っても良いかな?
どうぞと和子を招いた。
自分は着替え和子に麦茶を差し出した。
和子より単刀直入に言われた。
和子「あんな立派な物始めて見たわ」
自分「大した物では無いですよ」
和子「亡くなった主人は短小包茎で使い物にならなかったわ」
当たり前のように和子に聞いた。
自分「和子さん子供も2人いるから、盛んにSEXして作ったんでしょ」
和子「子供を作っただけで、その後は年2ぐらい」
自分「盆、正月だけ?」
和子「そんなところ」
自分「試して見ますか?」
和子「・・・」(無言)
和子の横に座り、巨乳のおっぱいを強く摘んだら和子は抱きついてきた。
デープキスをして乱暴に服を脱がそおとしたら抵抗をした、お構いなしに服を剥ぎ取りブラとパンティ姿になった。
観念したのか素直に自分でブラとパンティを取った。
腋毛は生えてる、陰毛は少ないが広範囲に茂っていた。
前座も無く、スキンもなく、そのまま強引にマンコへ挿入した。
最初こそ痛がったが次第に喘ぎ声を出した。
途中69になり相互で舐めあった。
和子の陰毛が邪魔で舐めにくく、ハサミでで陰毛を短くカット。
そんな事をしながら、最後は和子のマンコに大量のザーメンを中出しをして終わった。
シャワーを浴び和子の腋毛、陰毛を剃ってやった。
熟女のパイパンを始めてみて更なる興奮をした。
風呂上りに全裸のまま昼ごはんを作ってくれて、そんな姿に又興奮。
バックから嵌めてやった。
中出しをしら、太ももをザーメンが垂れて行くのが見えた。
それからは、1日おきにSEXしてとくる始末。
和子の部屋に行ったり自分の部屋でしたりとSEXしてます。
先日9時40分メールで連絡今日午後12時美穂ちゃんと昼飯を食べることにしました。
隣町に出かける前に10時に予約していたサロンに赴き、ブラジリアンワックス剃毛をして貰いました。
所要時間は一時間程度です。
先ず最初にパンツだけで横になり、続いて施術師(女)がパンツを脱がせ剃毛する箇所を消毒してから腋毛を処置、今度は臍下から始まり陰茎の周りを綺麗にしてくれ、続いて横になり尻の毛も綺麗に処置してくれます。
全部済んだら乳液で全体を丁寧にマッサージしておしまいです。
この施術は全部壁に横と天井に付いている鏡で見る事ができます。
パンツを穿かせてくれて終りです。
今日は昼からのことを考えていたら途中で勃起からかわれ、出してやろうかと言われたが出したくないとことわったら、誰かとやりに行くのでしょうとよく知っています。此の女には二ヶ月に一回通って綺麗にして貰っていますし、時にはオメコする仲です。
家にも帰らず真っ直ぐ隣町まで出かけ、待ち合わせ場所に付いたら10分ぐらい早く着いたので電話したら、もう近くにきているとのことで待つ程のこともなく来たので、今日の予定を聞いたら今日は午後づっと時間があ空いていると言うので、ではと町外れの日本食のレストランに行き、刺身定食を注文1時間以上かけて食べ何処へ行こうかと聞いたら、何処でもと言うので車で街道筋のモーテルに向い今日は町から10キロ以上離れたとこに行くことになり、途中早くもズボンの上からペニスを擦ってきてだんだんと大胆にジッパーを引下げ、手をパンツの横から突っ込んでペニスを揉んでいました。
途中料金徴収所の女に見られたかも知れませんし、モーテルでも入り口でも手をズボンの中に入れているのを見られました。
部屋の鍵を貰い部屋の玄関に車を入れ、シャツターを下ろし部屋に入ったら部屋は丁度良い室温に調節してあり最初に風呂に水を入れるようにしてから、美穂ちゃんを抱きキッスしながら服を脱がせ真っ裸にして見ら此の前はひげぼうぼうだった陰毛が綺麗に剃られていました。
どうしたのと聞いたら此の前私のパイパンを見て私のパイパン好きを知りパイパンにしたそうです。
今度は彼女が私の服を脱がして戯れる内に、風呂の湯が一杯になったブザーの音で二人風呂に浸かり私の身体を洗ってくれ、今度は私が美穂ちゃんの身体をオメコの穴まで綺麗に洗ってやり、風呂の淵に掛け両股を開かせ20日ぶりに美穂ちゃんのオメコにしゃぶりつきました。
パイパンのオメコは最高です。
フェラする内の早くもいくいくと言ううので、風呂から上り受付にビール一本とつまみを内線で頼み、ベットに寝転びビデオを点けたら外人のセックスがでていたが、大きな20センチも有りそうなペニスと大きな大陰唇の女との絡みが写されていたが、あんな大きなペニスを見せられたら此方の小さなペニスが恥ずかしくなり直ぐ切ろうとしたら、美穂が外人のペニスを一度も見たことが無いと吃驚して見ていました。
途中男がペニスを抜いたらペニスは下向きにだらっとして、先細りの包茎でした。
私の14センチの硬いペニスを掴まえて亀頭が陰茎より大きいズル剥けの方がいいと仰向けでいた私に跨ってペニスを持ちオメコに入れました。
すっと腰を落として来たら14センチの根元まで入りました。
美穂が3分も腰を動かしていたら、射精しそうになってきたので今度は横に同じ方向に寝て美穂の左足を持ち上げ股の間へ左足を入れ後ろから挿入。
これならわたしの歳でもなんなく挿入出来るし自分でコントロール出来るので射精しそうになれば、動きをやめて挿入したまま動かず乳房を愛撫していると興奮も収まり中折れしそうになったらゆっくりっ戸ピストン運動を始め、出そうになると動きを止めて愛撫だけを続け、これを何度も繰り返していたら、内線から注文品を持って来ましたが横部屋のテーブル於くので鍵を開けてと言うので、ペニスを抜いて、裸で次の部屋の鍵を開けたら若い女の子が注文の品を持って入ってテーブルに並べてくれたのでお礼と裸でごめんといったら、何時も慣れているからと言って勃起したペニスをギユッと付かんで2-3回しごいたので、その女の子の顔を良く見たら私の家の近くに住んでいる娘の子でした。
お楽しみと言って出て行きました。
彼女を呼んでテーブルに座りビールを飲み、今度は私が椅子に腰掛け美穂は私に跨って座り私が少し足を拡げたら美穂の尻はあまり大きくないので私の又の間に入り込み、亀頭が子宮口を突き上げ野がはっきりわかり、美穂はこんなことは初めてだとよろこんでいました。
ペニスを抜いたらベトベトに金玉や椅子まで濡れていました。
今度はベッドへ行き股を開きオメコを綺麗舐めてやり、今度はペニスから金玉まで綺麗に舐めてくれました。
美穂はペニスを口に入れたりオメコを舐められるのは生まれて初めてだそうでした。
私が教えるまで男女でこんなことをするのを知らなかったそうです。ほんとかどうかしりませんが。
旦那は一回もこんな事はしようとも言わなかったそうです。
世の中にこんな人が居るのでしょうか。それとも私が変態でしょうか。
私は童貞を捨てた時からずっとやってきたし、私が勃起しないときでも妻とは69を殆ど毎日寝る前にやっています。
閉経後は日に関係なく出来るのでこんないい夫婦円満な方法はないと思います。
何十人もの高齢者の友だちでセックスをあまり喜ばない妻やペニスが殆ど立たない人にセックスをしなくても毎晩寝る時に抱き合って寝て69することを話したら幾多もの夫婦がセックスをするようになったそうです。
はじめは69に抵抗があるようですが、だんだんといつもしたくなるようです。
話が横道に逸れました。
綺麗にしたところで、風呂へ入り洗いながらの話で、今まで男と風呂へ入ったのは子供と入った時だそうで、大人とは旦那とも入ったことは無かったそうです。
ずっと儀父母と同居だったそうです。
その点私は恵まれていました。
子供のときは何時も母と一緒で高校を出る迄続きましたが、母は時にはオナニーしてくれましたが、それ以上は何もありませんししようとも思ったことはありませんでした。
また話が逸れました。
はやモーテルに入ってから3時間近くなりましたので、そろそろ帰ることにしました。
今度はベッドでお終いにしようと、美穂が上位で初め送抽を続ける内彼女がいきそうになったので、正常位に交代今度は私が腰を使う内に二人一緒にいき、そのまま美穂を抱いて横になり萎えたペニスを入れたままうつらうつらした様子でひょっと目覚めたら、二人繋がったままでした。
窓から夕日が差し込んでいたので、美穂を起こし風呂に入りオメコを綺麗に荒い、ペニスも綺麗に洗って貰い、着替えて美穂の家の前まで送ってまたメールすることにして帰りました。
この夜は妻にペニスをしごかれても勃起せずフェラだけで堪えて貰いました。
妻をいかすことはできても、とうとう最後まで勃起しませんでした。
つくづく年はとるものではないと思いますがこれだけはしかたありませんね。
ではまた。
昨年は旅行に明け暮れ一回も書く話題もありませんでした。
この旅行はづっと妻同伴でしたから、づっと妻孝行の旅で一回も浮気せず妻一本槍ですごしました。
今年は年初めから私たち地方の10の町からなるゲートボール支部の支部長を任され、何かと用事に追われていますがこれで用事にかこつけて出歩くことが出来るようになりなした。
先週のゲートボール大会で隣町の64歳になる未亡人と知り合いになり、早速色々と話すうちに
「もう旦那が亡くなって5年が過ぎ旦那のことを忘れようと思うがなかなか忘れられない」
「旦那の事を思い出すと中々寝付けない」と話していました。
20歳で5歳上の旦那と結婚二人の子供を育てあげ、子供は二人共結婚独立、夫々家庭をもっているので彼女は一人暮らしだそうです。
旦那も永年勤めた会社も退職、年金生活でこれから二人だけの生活が出来ると云う時に、脳梗塞で倒れ2年近く看護、3年前に亡くなったそうです。
次の月曜日、何処かで昼飯を食べようと誘い、11時に隣町で合うことになりました。
今朝は9時過ぎ家を出て100キロ離れた隣町へ行ったらもう待ったいたので、モーテルで昼食しようと誘ったらいいよと云うので来る時町外れで見た小奇麗なモーテルに入りました。
入る時から珍しそうにキョロキョロしていました。
中に入ると吃驚です。部屋の真ん中には大きな丸いベッド、横の壁と天井には大きな鏡が付いていました。
早速風呂の用意をしてから抱き寄せてキッスしながら全裸にし、今度は私を全裸にしてくれました。
このときはもう勃起していました。
二人共ベッドで愛撫しながら話をしている内に風呂の湯が一杯になったブザーが鳴ったので、風呂に入る前に内線電話で一時間後に昼飯とビールを持ってきてくれるように頼み風呂に二人で入り、最初は美穂子さんがわたしの身体を洗ってくれ今度は私が洗ってやりました。
美穂子さんが言うには、男に身体を洗って貰うのは小さい時に父に洗って貰ってからは初めてだと興奮していました。
旦那とは一回もモーテルに行ったことも風呂に一緒に入った事もなかったそうです。
世間の夫婦とはそんなものなのでしょうか。
私たち夫婦は殆ど毎日一緒に入ります。もう50年以上です。
初めて全裸を男に見せたととても恥ずかしそうでしたが、私が風呂の縁に腰掛てフェラを頼んだら咥えてくれましたが、一回もしたことが無いのでへたくそでしたが、だんだんと上手になり美穂子さんからペニスを探ってくるようになりました。
次は美穂子さんを縁に座らせ股を開いたらもうオメコはどろどろになっていて舌を入れて愛撫してやるともう駄目だともがいていました。
私は年だからここで入れたら出してしまいそうなので風呂から上がることにして、先に美穂子さんの身体を綺麗に拭いてやり続いてわら氏の身体を拭いてくれました。
続いてベッドに行きビデオを点け、愛撫しながら天井や横の鏡を見たら二人のいやらしい姿が写っていました。
また見るとはなしにビデオに目を向けたら外人男女の絡み合いが写っていて20センチもあろうか思えるペニスに美穂子さんは吃驚していました。
あんな大きなものがどうして入るのとと言っていました。美穂子さんは今まで外人のペニスは見たことも入れたこともないそうです。
ブラジルで日本人と結婚した殆どの女は日本人の男しか知りません。
皆大きいペニスを知ったら浮気ぐせが付くからといいます。
美穂子さんは20歳で処女で結婚、今まで旦那の一本のペニスしか知らないそうですが、今日は二本目を教えてやります。
美穂子さんは5年前旦那が病気になる4-5ヶ月前性交渉があってから5年以上孤閨を守っているそうです。
そんなに長いことオメコしないでいるともう忘れただろうと聞いたら、忘れるものですか何時もオナニーしていたそうです。
知己には旦那を思いながら毎日したそうです。
前置きが長くなってしまいました。
美穂子さんに私のペニスは旦那さんのと比べてどんだかと聞いたところ、旦那のペニスは白昼や電灯の下では見たことはなかったそうです。
見たのは夏の暑い夜、薄暗い部屋で見るか、風呂から真っ裸で上がって部屋へ行く時だったそうで勃起したペニスを目に前に見るのは初めて旦那のペニスは剥けていなかったそうです。
勃起しても手で剥いたら剥けたそうで、私の何剥けたペニスに吃驚していました。
正常位で挿入30回も出し入れする内にすぐいってぐったりしてしまい私は取り残され、勃起したまま美穂子さんの腹から下り横で気を取り戻すのを待っていたら、小窓のブザーが鳴り昼食の用意が出来ましたので、ここへ置きましょうか、部屋のテーブルに並べましょうかと問うので、テーブルに並べてくれるように頼みシーツを広げて美穂子さんにかけ、私はパンツを穿こうとして手に持ったときにはもう女の給仕が部屋に入り私の勃起した真っ裸を見られてしまいました。
給仕は失礼しましたと云いながらも食べ物を並べながら、私の勃起したペニスを時々見ていました。
私もどうせ見られたのだからとパンツは手に持ったまま待っていました。
美穂子さんはシーツを頭から被りじっとしていました。
給仕が帰る時、ドアーまで送って有難うと云ったら勃起したペニスを握ってお楽しみにと云って一層強く握ってくれました。
美穂子さんを呼んで二人共真っ裸でビールを飲みながらゆっくり昼飯を食べました。
一時間近くかけてご飯を食べたのに勃起が収まる気配はなく、ベッドに行き今度は美穂子さんをベッドの縁に仰向けに寝させ股を開かせて、私はベッドの下から美穂子さんのべとべとに濡れたオメコの一気に14センチのペニスを根元まで挿入、はっきり美穂子さんの子宮口に当たるのがわかり、美穂子さんも声を出してよがりそのまま射精してしまいました。
射精したといっても歳でしょう近頃は少ししか出ません。
二人で風呂に入り洗ったり洗われる内に少し頭を持ち上げてきたので、もう一回出来るだろうと身体を拭きベッドに戻りビデオを見たらまだやっているのであの大きなペニスや大きなオメコを見たらこちらが恥ずかしくなるのでテレビを切り、二人のセックスに夢中になる内に完全な勃起ではないが、手で持ち添えて入る硬さになったので、今度は美穂子さんが上になり私のペニスを握りオメコに副え腰を下したら難なく入りました。
美穂子さんが上下尻を動かす内にだんだんと気持ちよくなり、今度は私が上になり続いてだから大分暇が掛かりそれでも20分ぐらいで射精できました。
今度は2回目の射精ですから、射精しやことは分りますが、精液は出たかどうかペニスを抜いても分りません。
良くても2-3滴でしょう、妻にオナニーしてもらってもこんなもんです。
今度は風呂でさっと流して帰りました。
美穂子さんの家の前まで送って、次の合う日は合いたくなった方から電話することにして帰りました。
今日は楽しい一日でした。
また次を書きます。
出会いは、ナンパ・・・・・・・。
町で手当たり次第声を掛けていて、5人目に成功しました。
名前・・弘子。
年齢・・62歳
体系・・ぽっちゃり T148 B100 H90
昼でしたので、ランチを一緒に食べてからラブホへ入りました。
食事をしながら弘子さんの事を色々聞きました。
旦那さんは亡くなられて10年、未亡人との事。
子供は居なく、一人未だそうだ。
部屋に入り弘子さんのおっぱいを服の上から触ると、お餅のような柔らかいく大きい、しかもノーブラ。
ブラのサイズがないらしい。
二人とも素っ裸になった、弘子さんは色白で乳首はピンク色。
俺のチンチンは、既にMAX状態。
風呂に入り、弘子さんの身体を全身泡で包み洗った。
もちろんマンコもクリトリスも。
ベットに行き、抱き合い俺の右手はマンコへ。
クリトリスをコリコリ、穴の中へ指を入れ、掻き回していると愛液がしっとりと出て来た。
弘子さん「ちょっと待って」
口の中に手を入れ、入れ歯を外した。
口を大きく開けてもらうと総入れ歯だ、歯茎のみになった。
俺のデカチンを咥えさせた。
「デカくて美味しい」と味わっている。
噛まれても痛くない、逆に物凄く気持ちいい。
フェラだけで、射精しそうだ。
69の体勢になりお互いの性器を嘗め回した。
正常位になりデカチンをマンコに挿入しようと・・・・・。
一応確認。スキンは?
「大丈夫だからそのまま入れて。」
遠慮なしにそのまま挿入。
始めゆっくりとカリを浅く入れ、馴染んだ時に一気に奥深く突いたら、弘子さん大きな声で「あぁぁぁぁぁぁぁ」と叫んだ。
終止あぁぁぁぁぁぁとか、おマンコ壊れる、駄目駄目、良い良いetc
そろそろ俺も逝きそうなので・・・・・。
一応確認。何処に出そうか?
「大丈夫だからそのまま出して。」
おマンコ奥深く膣内射精。
おマンコからは精子が流れ出てきた。
弘子さんはフラフラしながら風呂場へ、俺も後に着いて入った。
湯船に入りながら弘子さんは、「物凄くよかったよ」「もう一回して」と言うではありませんか。
俺も「5回までは出来るよ」「でも69の時に弘子さんの陰毛長くて舐めにくかった」と言うと「じゃあ短くするね」と俺は先に出て、弘子さんが来るのを待っていた。
バスローブを羽織大きなおっぱいを揺らしながら来て、俺の前でバスローブの前を空けた。
陰部には、毛が無くなっていた。
色白で豊満で巨乳で超塾でパイパン。
そのまま2回戦、3回戦、4回戦まで膣内射精でやりまくった。
最後にTEL番を交換し、今では月に1回デートしている。
デートの時は、ノーブラ、ノーパンで会っている。
挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。
休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。
駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」
その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。
熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」
週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。
熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。
ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。
正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。
奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。
ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。
見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。
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