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投稿No.8107
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月13日
投稿No.8106の続き

嫁のさとみが臨月に入ったので最近、思うようなセックスができない。
イラマチオをさせたら吐くし、できない体位も増えたし、体調が不安定でさとみが「太郎さま今日は許してください…」と土下座して懇願することも増えてきて実につまらないが仕方ない。
私も初めての妻子は可愛いものだが、セックスできない女は邪魔だ。他の女の子を呼んで思うようなセックスをしたい。
さとみの実家は秋田だから実家に里帰り出産するか?と聞いたら嫌だと首を振った。
さとみは幼い頃に父親を亡くし、貧しいシングルマザーの家庭で母一人子一人で育ち、高校大学は奨学金で出たそうだ。
実家はオンボロ借家のとんでもない田舎らしく、駅も病院も遠く雪に覆われていて出産は無理だと言う。
しかし、そんな田舎に母親一人というのも可哀想だ。
母親と写った待ち受けの写真をみると、さとみそっくりの童顔なのにかなりいやらしいむっちりとした身体つきをした美熟女ではないか。年は42歳だという。
これは是非味見したいし手篭めにして親子丼を楽しみたい。
姉妹丼も親子丼も何回かしたことはあるが、実にたまらない。
そこで私はさとみに母親が可哀想だから呼び寄せてこの家で一緒に住もうと提案した。
さとみはとても喜んですぐに母親に電話をした。
母親もコロナ禍でパートがなくなり、経済的に非常に困窮していて消費者金融に生活費をいくらか借りるほどだという。
すぐに借金の精算と支度金として100万円を振り込んでやって、さとみの母親まんこを呼び寄せた。
早くあのいやらしい美熟女を無茶苦茶に抱きたいと興奮して、その日は嫌がるさとみを激しく何度も抱いて、ゆるくなった前の穴に一回、後ろの穴に2回中出しした。
さとみは突かれる度に嘔吐しそうになって泣きながら耐えていたが、私は構わずに挿れた。
雌犬には主従関係を身体に教え込まねばならない。

数日後小さなスーツケースを引いた美しい熟女を迎えに私は東京駅へ車で向かった。
さとみはもう邪魔だから病院に入院させた。
初めて実物を見るさとみの母親はなんとも美しく、私が昔から好きな高岡早紀そっくりのたまらない色気むんむんのスケベ女だった。
すぐに車に乗せて自宅に連れ帰り、さとみは入院してるからしばらく私とあなたの二人暮らしだと告げた。
さとみの母親の早紀は私が振り込んだ100万円の内、使わなかった60万円を律儀に封筒に入れて返して来た。
残りの40万円も働いてキチンと返すと三つ指をついて礼を言ってきた。
家族だから気にすることはない。私の身の回りの世話をしてくれたらそれで良いと熱く抱き寄せて、早速掃除をして欲しいと寝室に連れて行った。

私とさとみの寝室には巨大なベッドがあり、その上には私が昨夜さとみに使ったままの様々な性玩具やいやらしい下着、手錠、ローション、制服などが散乱している。
それを見た早紀は絶句して立ち尽くしていた。
私は平然と早く片付けるように命令して、その様子をソファに座って見ていた。
早紀は困惑しながら実の娘のさとみの愛液と私のザーメンまみれの性玩具を一つ一つ片付けている。ああ、たまらない。
早紀に床を雑巾で丁寧に掃除させて後ろからむっちりした尻を眺めながら、こんなバイブは使ったことはあるか?とかセックスはどれくらいしてないか?今どんな下着を付けているかを尋ねた。
早紀には逃げ場はない。口ごもりながら、おもちゃは使ったことがない、セックスは旦那に先立たれてから十数年はしていない、下着は上下白の下着だと震える声で答えた。
早紀は明らかに怖がっていたが、逃げ出て行こうにも知らない大都会で金もアテもないし、娘はもう私のモノだ。早紀はもうこの家で私の言うなりになるしかない。

寝室を片付けさせた後、私は風呂に入るから背中を流して欲しいと言って手を引いて浴室に連れていった。
素っ裸になり、早紀にいきりたつ巨根を見せつけ、絶句して腰から砕け落ちた早紀にも早く脱ぐように命じた。
早紀は服を着たままでいいと激しく抵抗したが、説得して最後は強引に脱がせて下着姿にさせた。
ほう…早紀は着痩せするタイプでひん剥いてみると、大層なお乳とデカいむち尻をしていた。
腹は意外にも引き締まっていて、なんともそそる身体つきだった。
泣きながら嫌がる早紀を、生娘でもないんだからと無理矢理風呂場に押し込んで下着も剥ぎ取って身体をくまなく石鹸をつけた手で撫で回してやった。
お乳と前後の穴は入念にいじり倒してやったら、次第に早紀がたまらなくなって身体をクネクネよじらせて喘ぎ声をたまに上げ出した。
やはり、女なんてのはスケベだから無理矢理でも触ってやれば逆らえなくなる雌犬なのだ。いや、早紀の豊満な身体つきは白い雌豚か。
もうまんこがべちゃべちゃじゃないかよ。と早紀の髪を掴んでベロベロにキスをした。
早紀が抵抗したから、激しい手まんでアンアン言わせて口が開いた隙にベロをねじ込んで口中を舐めまわしてやった。
膝から崩れ落ちた早紀の目の前にイチモツをあてがって無理矢理咥えさせた。
相当嫌がっていたが、嫌ならまんこを使うぞ!と叱ったら観念して咥えた。豚の躾は初めは大変だ。

一時間ほどしゃぶらせてから壁に手をつかせ、ケツを向けさせてバックで生挿入した。
いや!いや!と腰をくねらせて抵抗するからなかなか入らず、尻を何度も叩いて観念しろ!と無理矢理奥までズルリと挿入したら、あーっ!!と獣のような声を上げて身体を痙攣させて大人しくなった。
おおう…なんたる名器。腰がふわふわするくらい気持ちがよいまんこだ。親子揃って大変なスケベだ。
使いすぎと臨月でユルマンになったさとみより何倍も具合が良いではないか。
乳を揉みしだきながらバッチュンバッチュンと腰を激しく打ちつけながら夢中でファックした。
早紀ももう完全にメスイキしまくっていて、自分から腰をくねらせて気持ちがよいスポットに私の亀頭を当てていた。
ううむ!あまりの良さに数分で早紀の膣内に大射精してしまった。
早紀は出されたことに気づかずにまだ腰をくねらせ、おねだりしている。
私も負けられないから、抜かずの三発生中出しでバコバコにこのスケベ女をバックで犯し尽くした。
生涯でベスト3に入る最高のファックだった。
これだから四十女はたまらない。性欲が桁外れなのだ。

すっかり雌豚に堕ちた早紀は完全に従順になって、風呂に浸かりながら沢山愛のあるキスをした。
キスをしてる間も早紀は私のイチモツをずーっとしごいて、もう一戦おねだりしているのだ!

早紀が晩飯が出来たと呼んでいるから、少し中断する。

続く。

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カテゴリー:近親相姦
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コメント

  1. 真慈

    地獄の様な母娘3Pも楽しみですね

    • 舐め太郎

      赤ちゃんと一緒に帰ってきましたが、可哀想ですからしばらくはお預けですね。今は早紀に夢中です。

  2. ヒデ

    いつも楽しみに読ませていただいております。続編お願いいたします。
    さとみさんはお母さんがすでに舐め太郎さんと関係をもってしまったことは気が付いているのでしょうか。
    そのあたりの背徳感がたまりません。

    • 舐め太郎

      それはありがとうございます。今はさとみと赤ちゃんが一緒に寝ていて、隣の部屋を母親にあてがいました。私は毎晩どちらか、もしくは両方に夜這いに行くのでさとみも気づいてます。母親の早紀の喘ぎ声は凄いですからね。赤ちゃんが起きてしまって困っています。

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